JPS61234443A - 端末装置の制御方法 - Google Patents
端末装置の制御方法Info
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- JPS61234443A JPS61234443A JP60075464A JP7546485A JPS61234443A JP S61234443 A JPS61234443 A JP S61234443A JP 60075464 A JP60075464 A JP 60075464A JP 7546485 A JP7546485 A JP 7546485A JP S61234443 A JPS61234443 A JP S61234443A
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- 238000012217 deletion Methods 0.000 claims description 2
- 230000037430 deletion Effects 0.000 claims description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は計算機システムにおける端末装置の制御方法に
関し、特に、計算機システムにおけるファイル管理機能
を端末、装置により補完する制御方法に関するものであ
る。
関し、特に、計算機システムにおけるファイル管理機能
を端末、装置により補完する制御方法に関するものであ
る。
計算機システムにおける従来の端末装置を第4図に示す
。第4図において、lは入力機器、2は端末装置、3は
通信回線、4は計算機システム、21は入力機器制御機
能部、22は通信制御機能部であり、端末装置2は入力
機器制御機能部21と通信制御機能部22から構成され
る。
。第4図において、lは入力機器、2は端末装置、3は
通信回線、4は計算機システム、21は入力機器制御機
能部、22は通信制御機能部であり、端末装置2は入力
機器制御機能部21と通信制御機能部22から構成され
る。
このようなシステムにおいては、作業者が入力機器lを
介して入力するコマンドは入力機器制御機能部21によ
り受は付けられ、通信制御機能部22によって通信回線
3を介して計算機システム4へ送信されていた。
介して入力するコマンドは入力機器制御機能部21によ
り受は付けられ、通信制御機能部22によって通信回線
3を介して計算機システム4へ送信されていた。
上述した従来の端末装置においては、作業者の入力する
コマンドは何ら修正、変更されることなく計算機システ
ムの入力となるため、作業者は計算機システムが許容す
る機能から逸脱することなく作業を行う必要があるので
・十分なフてイ″管理機能がない計算機システムを端末
装置を介して使用する場合、作業者の望む機能が十分に
満たされない欠点があった。
コマンドは何ら修正、変更されることなく計算機システ
ムの入力となるため、作業者は計算機システムが許容す
る機能から逸脱することなく作業を行う必要があるので
・十分なフてイ″管理機能がない計算機システムを端末
装置を介して使用する場合、作業者の望む機能が十分に
満たされない欠点があった。
このような欠点を除去するために本発明は、作業者に対
して計算機システムより割り当てられたファイル領域中
に存在し作業者がアクセスしようとするファイルに関す
るコマンドを解釈することにより、ファイル履歴情報お
よびファイル保護情報を収集し、これらの情報を端末装
置に付属する二次記憶装置に貯え、これらの情報と現作
業以前に二次記憶装置に貯えられた情報とから計算機シ
ステムに許容されるファイル名、ファイル履歴情報、フ
ァイル保護情報を算出し、計算機システムが許容するコ
マンドを作成した後に計算機システムへ送信するように
したものである。
して計算機システムより割り当てられたファイル領域中
に存在し作業者がアクセスしようとするファイルに関す
るコマンドを解釈することにより、ファイル履歴情報お
よびファイル保護情報を収集し、これらの情報を端末装
置に付属する二次記憶装置に貯え、これらの情報と現作
業以前に二次記憶装置に貯えられた情報とから計算機シ
ステムに許容されるファイル名、ファイル履歴情報、フ
ァイル保護情報を算出し、計算機システムが許容するコ
マンドを作成した後に計算機システムへ送信するように
したものである。
本発明においては、端末装置は計算機システムのファイ
ル管理機能の一部を代行する。
ル管理機能の一部を代行する。
本発明に係わる端末装置の制御方法の一実施例を説明す
るための系統を第1図に示す。第1図において、5は二
次記憶装置、23はファイル管理機能部、24はコマン
ド解釈機能部、25は変換機能部、26はコマンド合成
機能部である。第1図において第4図と同一部分又は相
当部分には同一符号が付しである。
るための系統を第1図に示す。第1図において、5は二
次記憶装置、23はファイル管理機能部、24はコマン
ド解釈機能部、25は変換機能部、26はコマンド合成
機能部である。第1図において第4図と同一部分又は相
当部分には同一符号が付しである。
次にこのような系統の動作について説明する。
作業者が入力機器1を介して入力するコマンドは入力機
器制御機能部21により受は付けられ、コマンド解釈機
能部24によりコマンドの内容から必要なファイル管理
情報、すなわち、ファイル名、ファイル履歴情報、ファ
イル保護情報を収集する。次にこのファイル管理情報は
変換機能部25へ送出される。変換機能部25では、送
られてきたファイル管理情報を二次記憶装置5に貯える
と共に、二次記憶装置5内にすでに貯えられているファ
イル管理情報と新たに送られてきたファイル管理情報と
から計算機システムで許容されるコマンドを作成するに
必要なファイル管理情報を算出する。このファイル管理
情報はコマンド合成機能部26へ送られ、コマンド合成
機能部26では、送られてきたファイル管理情報をもと
に計算機システムへ送信するコマンドを合成し、このコ
マンドを通信制御機能部22へ送出する。通信制御機能
部22は送出されてきたコマンドを通信回線3を介して
計算機システム4へ送信する。
器制御機能部21により受は付けられ、コマンド解釈機
能部24によりコマンドの内容から必要なファイル管理
情報、すなわち、ファイル名、ファイル履歴情報、ファ
イル保護情報を収集する。次にこのファイル管理情報は
変換機能部25へ送出される。変換機能部25では、送
られてきたファイル管理情報を二次記憶装置5に貯える
と共に、二次記憶装置5内にすでに貯えられているファ
イル管理情報と新たに送られてきたファイル管理情報と
から計算機システムで許容されるコマンドを作成するに
必要なファイル管理情報を算出する。このファイル管理
情報はコマンド合成機能部26へ送られ、コマンド合成
機能部26では、送られてきたファイル管理情報をもと
に計算機システムへ送信するコマンドを合成し、このコ
マンドを通信制御機能部22へ送出する。通信制御機能
部22は送出されてきたコマンドを通信回線3を介して
計算機システム4へ送信する。
次に制御手順について第1図〜第3図を用いて説明する
。まず計算機システムのファイルにアクセスしようとす
る作業者を認識する必要があるので、第2図のステップ
101に示すように、作業者が端末装置2を使用し始め
たとき、作業者識別詞を第3図に示す作業者名情報エリ
ア150に設定する。
。まず計算機システムのファイルにアクセスしようとす
る作業者を認識する必要があるので、第2図のステップ
101に示すように、作業者が端末装置2を使用し始め
たとき、作業者識別詞を第3図に示す作業者名情報エリ
ア150に設定する。
次にステップ102において、入力機器制御機能部21
は入力機器1からのコマンドを受は付け、コマンドの内
容からアクセスしようとするファイル名、ファイルの共
有関係、パスワードに関するファイル保護情報、コマン
ドの種類からファイルの作成・更新・消去に区別される
作業内容に関するファイル履歴情報を求める。
は入力機器1からのコマンドを受は付け、コマンドの内
容からアクセスしようとするファイル名、ファイルの共
有関係、パスワードに関するファイル保護情報、コマン
ドの種類からファイルの作成・更新・消去に区別される
作業内容に関するファイル履歴情報を求める。
次にステップ103において、ステップ102で求めた
ファイル名をもとに、第3図に示す二次記憶装置5内の
ファイル管理情報エリア151のファイル管理情報を用
いて、すでにアクセスされて計算機システム上に存在す
るファイルか否かを調べ、存在した時はステップ104
、存在したい時はステップ109へ移行する。
ファイル名をもとに、第3図に示す二次記憶装置5内の
ファイル管理情報エリア151のファイル管理情報を用
いて、すでにアクセスされて計算機システム上に存在す
るファイルか否かを調べ、存在した時はステップ104
、存在したい時はステップ109へ移行する。
ステップ104においては、ファイルについての共有関
係、すなわち、作業者名情報エリア150における作業
者名がファイルへのアクセスを許されているか否か、許
されているとすればパスワードは正しいものであるか否
かを照合し、照合が一致した時はステップ105、不一
致の時はステップ108へ移行する。
係、すなわち、作業者名情報エリア150における作業
者名がファイルへのアクセスを許されているか否か、許
されているとすればパスワードは正しいものであるか否
かを照合し、照合が一致した時はステップ105、不一
致の時はステップ108へ移行する。
ステップ108ではエラーの表示を行い、ステップ10
2へ戻る。
2へ戻る。
ステップ105においては、ファイル管理情報エリア1
51のファイル管理情報をもとに計算機システムにおけ
るファイル名を算出すると共に、計算機システムでの履
歴情報、保護情報を算出してステップ106へ移行する
。
51のファイル管理情報をもとに計算機システムにおけ
るファイル名を算出すると共に、計算機システムでの履
歴情報、保護情報を算出してステップ106へ移行する
。
ステップ106においては、作業者名情報エリア150
の作業者名情報、ステップ102で求めたファイル履歴
情報をファイル管理情報エリア151に示されるファイ
ル管理情報へ追加し、ステップ107へ移行する。
の作業者名情報、ステップ102で求めたファイル履歴
情報をファイル管理情報エリア151に示されるファイ
ル管理情報へ追加し、ステップ107へ移行する。
ステップ107においては、ファイル管理情報エリア1
51に示されるファイル管理情報から計算機システム4
で許容されるコマンドを合成する。
51に示されるファイル管理情報から計算機システム4
で許容されるコマンドを合成する。
ファイル不存在の場合に移行したステップ109におい
ては、新しくファイルを作成するため、ファイル管理情
報エリア151のファイル管理情報のうちから未使用の
計算機システム4におけるファイル名を探し出して決定
し、ステップ110へ移行する。
ては、新しくファイルを作成するため、ファイル管理情
報エリア151のファイル管理情報のうちから未使用の
計算機システム4におけるファイル名を探し出して決定
し、ステップ110へ移行する。
ステップ110においては、ステップ102でもとめた
ファイル名、ファイル履歴情報、ファイル保護情報およ
びステップ109で決定した計算機システム4における
ファイル名をファイル管理情報エリア151に示される
ファイル管理情報へ追加した後、ステップ106へ移行
する。
ファイル名、ファイル履歴情報、ファイル保護情報およ
びステップ109で決定した計算機システム4における
ファイル名をファイル管理情報エリア151に示される
ファイル管理情報へ追加した後、ステップ106へ移行
する。
以上説明したように本発明は、計算機システムより作業
者に対して割り当てられたファイル領域中に存在し作業
者がアクセスしようとするファイルに関するコマンドを
解釈することにより、ファイル履歴情報およびファイル
保護情報を収集し、これらの情報を端末装置に付属する
二次記憶装置に貯え、これらの情報と現作業以前に二次
記憶装置に貯えられた情報とから計算機システムに許容
されるファイル名、ファイル履歴情報、ファイル保護情
報を算出し、計算機システムが許容するコマンドを作成
した後に計算機システムへ送信することにより、計算機
システムで許容されるファイル名の長さが例えば8文字
以下であっても、ファイル管理情報エリアのファイル管
理情報によってファイル名の変換を行うので、8文字以
上のファイル名が許容される効果がある。
者に対して割り当てられたファイル領域中に存在し作業
者がアクセスしようとするファイルに関するコマンドを
解釈することにより、ファイル履歴情報およびファイル
保護情報を収集し、これらの情報を端末装置に付属する
二次記憶装置に貯え、これらの情報と現作業以前に二次
記憶装置に貯えられた情報とから計算機システムに許容
されるファイル名、ファイル履歴情報、ファイル保護情
報を算出し、計算機システムが許容するコマンドを作成
した後に計算機システムへ送信することにより、計算機
システムで許容されるファイル名の長さが例えば8文字
以下であっても、ファイル管理情報エリアのファイル管
理情報によってファイル名の変換を行うので、8文字以
上のファイル名が許容される効果がある。
また、ファイル履歴情報を管理できない計算機システム
であっても、ファイル管理情報エリアのファイル管理情
報にその内容が貯えられているために履歴情報を知るこ
とができる効果がある。
であっても、ファイル管理情報エリアのファイル管理情
報にその内容が貯えられているために履歴情報を知るこ
とができる効果がある。
さらに、計算機システムのファイル領域の使用上、共有
関係、パスワードを付与できない関係にある作業者間に
おいても、そのファイル保護情報をファイル管理情報エ
リアのファイル管理情報によって使用することができる
ので、計算機システムのファイルに関する操作性、ファ
イル管理機能の向上を図れる効果がある。
関係、パスワードを付与できない関係にある作業者間に
おいても、そのファイル保護情報をファイル管理情報エ
リアのファイル管理情報によって使用することができる
ので、計算機システムのファイルに関する操作性、ファ
イル管理機能の向上を図れる効果がある。
第1図は本発明に係わる端末装置の制御方法の一実施例
を説明するための系統を示す系統図、第2図はその系統
の動作を説明するためのフローチャート、第3図は第1
図の端末装置で使用されるデータを示すためのデータ状
態図、第4図は従来の端末装置の制御方法を制御するた
めの系統を示す系統図である。 1・・・・入力機器、2・・・・端末装置、3・・・・
通信回線、4・・・・計算機システム、5・・・・二次
記憶装置、21・・・・入力機器制御機能部、22・・
・・通信制御機能部、23・・・・ファイル管理機能部
、24・・・・コマンド解釈機能部、25・・・・変換
機能部、26・・・・コマンド合成機能部。
を説明するための系統を示す系統図、第2図はその系統
の動作を説明するためのフローチャート、第3図は第1
図の端末装置で使用されるデータを示すためのデータ状
態図、第4図は従来の端末装置の制御方法を制御するた
めの系統を示す系統図である。 1・・・・入力機器、2・・・・端末装置、3・・・・
通信回線、4・・・・計算機システム、5・・・・二次
記憶装置、21・・・・入力機器制御機能部、22・・
・・通信制御機能部、23・・・・ファイル管理機能部
、24・・・・コマンド解釈機能部、25・・・・変換
機能部、26・・・・コマンド合成機能部。
Claims (1)
- 計算機システムにおける端末装置を介し作業を行う作業
者に対して計算機システムより割り当てられたファイル
領域中に存在し作業者がアクセスしようとするファイル
に関するコマンドを解釈することにより、ファイル名、
ファイルの作成・更新・消去作業に関するファイル履歴
情報およびファイル保護情報を収集し、これらの情報を
端末装置に付属する二次記憶装置に貯え、前記これらの
情報と現作業以前に二次記憶装置に貯えられた情報とか
ら計算機システムに許容されるファイル名、ファイル履
歴情報、ファイル保護情報を算出し、計算機システムが
許容するコマンドを作成した後に計算機システムへ送信
することを特徴とする端末装置の制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60075464A JPS61234443A (ja) | 1985-04-11 | 1985-04-11 | 端末装置の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60075464A JPS61234443A (ja) | 1985-04-11 | 1985-04-11 | 端末装置の制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61234443A true JPS61234443A (ja) | 1986-10-18 |
Family
ID=13577053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60075464A Pending JPS61234443A (ja) | 1985-04-11 | 1985-04-11 | 端末装置の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61234443A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63201722A (ja) * | 1987-02-17 | 1988-08-19 | Fujitsu Ltd | ジヨブの実行待ち権チエツク方式 |
| JPS63233445A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-29 | Nec Corp | 内部フアイル名のロ−カル付加方式 |
-
1985
- 1985-04-11 JP JP60075464A patent/JPS61234443A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63201722A (ja) * | 1987-02-17 | 1988-08-19 | Fujitsu Ltd | ジヨブの実行待ち権チエツク方式 |
| JPS63233445A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-29 | Nec Corp | 内部フアイル名のロ−カル付加方式 |
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