JPS63233445A - 内部フアイル名のロ−カル付加方式 - Google Patents
内部フアイル名のロ−カル付加方式Info
- Publication number
- JPS63233445A JPS63233445A JP62067057A JP6705787A JPS63233445A JP S63233445 A JPS63233445 A JP S63233445A JP 62067057 A JP62067057 A JP 62067057A JP 6705787 A JP6705787 A JP 6705787A JP S63233445 A JPS63233445 A JP S63233445A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- file name
- file
- internal
- name
- internal file
- Prior art date
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- Pending
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はタイムシェアリングシステムのもとでTSSコ
マンドを用いてソフトウェアの開発や業務等を行う際に
、TSSコマンド実行プログラムからファイルをアクセ
スするために必要な内部ファイル名を、外部ファイル名
にローカルに付加することにより、1個のTSSコマン
ド実行プログラムの中だけで有効とすることを可能にす
る内部ファイル名のローカル付加方式に関する。
マンドを用いてソフトウェアの開発や業務等を行う際に
、TSSコマンド実行プログラムからファイルをアクセ
スするために必要な内部ファイル名を、外部ファイル名
にローカルに付加することにより、1個のTSSコマン
ド実行プログラムの中だけで有効とすることを可能にす
る内部ファイル名のローカル付加方式に関する。
(従来の技術)
一般に、ファイルの識別名には文字数の多い外部ファイ
ル名を用いるが、TSSコマンドによりTSSコマンド
実行プログラムからファイルのアクセスを行う場合には
、ファイルの識別名として文字数の少ないユーザー意な
内部ファイル名を用いる。従って、ユーザが外部ファイ
ル名に対して一意な内部ファイル名を付加することによ
り、TSSコマンド実行プログラムはファイルを識別し
てアクセスする。この内部ファイル名は、外部ファイル
名に対して一度付加されると、ファイルの割当てが解放
されるまで付加された状態となり、ファイル管理テーブ
ル内のファイルエントリに内部ファイル名が設定された
ままの状態となっている。従来の技術は上述のようなグ
ローバル付加方式を採用している。
ル名を用いるが、TSSコマンドによりTSSコマンド
実行プログラムからファイルのアクセスを行う場合には
、ファイルの識別名として文字数の少ないユーザー意な
内部ファイル名を用いる。従って、ユーザが外部ファイ
ル名に対して一意な内部ファイル名を付加することによ
り、TSSコマンド実行プログラムはファイルを識別し
てアクセスする。この内部ファイル名は、外部ファイル
名に対して一度付加されると、ファイルの割当てが解放
されるまで付加された状態となり、ファイル管理テーブ
ル内のファイルエントリに内部ファイル名が設定された
ままの状態となっている。従来の技術は上述のようなグ
ローバル付加方式を採用している。
(発明が解決しようとする問題点)
従来の内部ファイル名のグローバル付加方式では、多く
の興なったTSSコマンド実行プログラムが連続的に使
用されるタイムシェアリングシステムにおいて、複数の
TSSコマンドを用いて一連の作業を行う場合に、TS
Sコマンド実行プログラムがアクセスするファイルの内
部ファイル名がファイル管理テーブル内のファイルエン
トリに残存するので、文字数の少ない内部ファイル名の
重複が発生し、外部ファイル名に対して一意な内部ファ
イル名を付加できなくなるという問題点がある。
の興なったTSSコマンド実行プログラムが連続的に使
用されるタイムシェアリングシステムにおいて、複数の
TSSコマンドを用いて一連の作業を行う場合に、TS
Sコマンド実行プログラムがアクセスするファイルの内
部ファイル名がファイル管理テーブル内のファイルエン
トリに残存するので、文字数の少ない内部ファイル名の
重複が発生し、外部ファイル名に対して一意な内部ファ
イル名を付加できなくなるという問題点がある。
従って、1個のTSSコマンド実行プログラムの実行中
でのみ有効である内部ファイル名を付加する手段の出現
が要望される。
でのみ有効である内部ファイル名を付加する手段の出現
が要望される。
(問題点を解決するための手段)
本発明の内部ファイル名のローカル付加方式は、外部フ
ァイル名に対して付加する内部ファイル名をローカル型
と真言するローカル付加宣言手段と、内部フ7・イル名
をファイル管理テーブル内のファイルエントリに設定す
る内部ファイル名設定手段と、ローカル識別子を前記フ
ァイルエントリに設定するローカル識別子設定手段と、
TSSコマンド実行プログラム終了時に、前記ファイル
管理テーブルを検索してローカル識別子が設定されてい
るファイルエントリを検出するファイルエントリ検出手
段と、このファイルエントリ検出手段により検出された
ファイルエントリ内の内部ファイル名及びローカル識別
子を削除する内部ファイル名削除手段とを有している。
ァイル名に対して付加する内部ファイル名をローカル型
と真言するローカル付加宣言手段と、内部フ7・イル名
をファイル管理テーブル内のファイルエントリに設定す
る内部ファイル名設定手段と、ローカル識別子を前記フ
ァイルエントリに設定するローカル識別子設定手段と、
TSSコマンド実行プログラム終了時に、前記ファイル
管理テーブルを検索してローカル識別子が設定されてい
るファイルエントリを検出するファイルエントリ検出手
段と、このファイルエントリ検出手段により検出された
ファイルエントリ内の内部ファイル名及びローカル識別
子を削除する内部ファイル名削除手段とを有している。
(実施例)
以下に本発明の一実施例について図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図であり、TSS
コマンド実行プログラム1.ローカル付加宣言手段2.
内部ファイル名設定手段3.ローカル識別子設定手段4
.ファイルエントリ検出手段5、内部ファイル名削除手
段6.ファイル管理テーブル7から構成される。
コマンド実行プログラム1.ローカル付加宣言手段2.
内部ファイル名設定手段3.ローカル識別子設定手段4
.ファイルエントリ検出手段5、内部ファイル名削除手
段6.ファイル管理テーブル7から構成される。
第2図はファイル管理テーブルの梢或図である。
外部ファイル名及び内部ファイル名及びローカル識別子
を格納するファイルエントリが、ファイルを割当てる時
に作成され、ファイルが解放されると前記ファイルエン
トリは抹消される。
を格納するファイルエントリが、ファイルを割当てる時
に作成され、ファイルが解放されると前記ファイルエン
トリは抹消される。
TSSコマンド実行プログラム1は、ユーザが入力した
コマンドにより起動され、外部ファイル名に対して一意
的な内部ファイル名を付加するために、ローカル付加宣
言手段2に対して内部ファイル名付加要求を行う、ロー
カル付加宣言手段2はこの要求を受けると、ローカル型
と宣言して内部ファイル名設定手段3を呼び出す。
コマンドにより起動され、外部ファイル名に対して一意
的な内部ファイル名を付加するために、ローカル付加宣
言手段2に対して内部ファイル名付加要求を行う、ロー
カル付加宣言手段2はこの要求を受けると、ローカル型
と宣言して内部ファイル名設定手段3を呼び出す。
内部ファイル名設定手段3はその処理に際して、以下の
2チエツクを行う、第1のチェックでは、内部ファイル
名を付加すべき外部ファイル名を格納するファイルエン
トリがファイル管理テーブル7に登録されているか否か
を調べて、登録されていない場合は、外部ファイル名が
ないという理由で異常とする。第2のチェックでは、外
部ファイル名に付加しようとする内部ファイル名を格納
するファイルエントリがファイル管理テーブル7に登録
されているか否かを調べて、登録されている場合は、内
部ファイル名が重複するという理由で異常とする9以上
の2チエツクで異常が検出されなかった場合は、内部フ
ァイル名設定手段3により、ユーザにより指定された外
部ファイル名を格納するファイルエントリ内に、ユーザ
により指定された内部ファイル名を設定する。また、異
常が検出された場合は、処理を打ち切って異常となった
理由をTSSコマンド実行プログラム1に通知する。
2チエツクを行う、第1のチェックでは、内部ファイル
名を付加すべき外部ファイル名を格納するファイルエン
トリがファイル管理テーブル7に登録されているか否か
を調べて、登録されていない場合は、外部ファイル名が
ないという理由で異常とする。第2のチェックでは、外
部ファイル名に付加しようとする内部ファイル名を格納
するファイルエントリがファイル管理テーブル7に登録
されているか否かを調べて、登録されている場合は、内
部ファイル名が重複するという理由で異常とする9以上
の2チエツクで異常が検出されなかった場合は、内部フ
ァイル名設定手段3により、ユーザにより指定された外
部ファイル名を格納するファイルエントリ内に、ユーザ
により指定された内部ファイル名を設定する。また、異
常が検出された場合は、処理を打ち切って異常となった
理由をTSSコマンド実行プログラム1に通知する。
ローカル識別子設定手段4は、内部ファイル名設定手段
により内部ファイル名が設定されたファイルエントリ内
に、ローカル識別子を設定し、内部ファイル名付加要求
に対する処理が正常に終了したことをTSSコマンド実
行プログラム1に通知する。
により内部ファイル名が設定されたファイルエントリ内
に、ローカル識別子を設定し、内部ファイル名付加要求
に対する処理が正常に終了したことをTSSコマンド実
行プログラム1に通知する。
TSSコマンド実行プログラム1の終了時、ファイルエ
ントリ検出手段5は、ファイル管理テーブル7を検索し
て、ローカル識別子が設定されているファイルエントリ
が存在する場合は、内部ファイル名削除手段6を呼び出
し、存在しない場合は処理を終了する。
ントリ検出手段5は、ファイル管理テーブル7を検索し
て、ローカル識別子が設定されているファイルエントリ
が存在する場合は、内部ファイル名削除手段6を呼び出
し、存在しない場合は処理を終了する。
内部ファイル名削除手段6は、ファイルエントリ検出手
段5により検出された前記ファイルエントリ内の内部フ
ァイル名及びローカル識別子を削除する。この時に外部
ファイル名は削除しないので、ファイルの割当て状態は
継続される。
段5により検出された前記ファイルエントリ内の内部フ
ァイル名及びローカル識別子を削除する。この時に外部
ファイル名は削除しないので、ファイルの割当て状態は
継続される。
上述したように本発明の内部ファイル名のローカル付加
方式を採用した実施例では、外部ファイル名に付加され
る内部ファイル名は、1個のTSSコマンド実行プログ
ラム1の中だけで有効となり、次に実行されるTSSコ
マンド実行プログラムには引き継がれないローカルなも
のとなる。
方式を採用した実施例では、外部ファイル名に付加され
る内部ファイル名は、1個のTSSコマンド実行プログ
ラム1の中だけで有効となり、次に実行されるTSSコ
マンド実行プログラムには引き継がれないローカルなも
のとなる。
(発明の効果)
以上に説明したように本発明は、ファイルアクセスのた
めに必要な一意な内部ファイル名を外部ファイル名にロ
ーカルに付加して、1個のTSSコマンド実行プログラ
ムの中でのみ使用することにより、不要な内部ファイル
名が残存することを防ぎ、内部ファイル名の重複による
一意な内部ファイル名付加の失敗がなくなるという効果
がある。
めに必要な一意な内部ファイル名を外部ファイル名にロ
ーカルに付加して、1個のTSSコマンド実行プログラ
ムの中でのみ使用することにより、不要な内部ファイル
名が残存することを防ぎ、内部ファイル名の重複による
一意な内部ファイル名付加の失敗がなくなるという効果
がある。
また本発明を採用すれば、異なるTSSコマンド実行プ
ログラムが同名の内部ファイル名を使用することも可能
となり、他のTSSコマンド実行プログラムで使用する
内部ファイル名に影響されずに、TSSコマンド実行プ
ログラム毎に独立して一意な内部ファイル名を使用でき
る。
ログラムが同名の内部ファイル名を使用することも可能
となり、他のTSSコマンド実行プログラムで使用する
内部ファイル名に影響されずに、TSSコマンド実行プ
ログラム毎に独立して一意な内部ファイル名を使用でき
る。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図のファイル管理テーブルの構成図である。 l・・・TSSコマンド実行プログラム、2・・・ロー
カル付加宣言手段、3・・・内部ファイル名設定手段、
4・・・ローカル識別子設定手段、5・・・ファイルエ
ントリ検出手段、6・・・内部ファイル名削除手段、7
・・・ファイル管理テーブル。
図のファイル管理テーブルの構成図である。 l・・・TSSコマンド実行プログラム、2・・・ロー
カル付加宣言手段、3・・・内部ファイル名設定手段、
4・・・ローカル識別子設定手段、5・・・ファイルエ
ントリ検出手段、6・・・内部ファイル名削除手段、7
・・・ファイル管理テーブル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ユーザに割当てたファイルを管理するファイル管理テー
ブルを持ち、内部ファイル名をファイル識別名となる外
部ファイル名に対して付加することにより、TSSコマ
ンド実行プログラムからファイルをアクセスすることが
できるタイムシェアリングシステムにおいて、 外部ファイル名に対して付加する内部ファイル名をロー
カル型と宣言するローカル付加宣言手段と、 内部ファイル名を前記ファイル管理テーブル内のファイ
ルエントリに設定する内部ファイル名設定手段と、 ローカル識別子を前記ファイル管理テーブル内のファイ
ルエントリに設定するローカル識別子設定手段と、 TSSコマンド実行プログラム終了時に、前記ファイル
管理テーブルを検索してローカル識別子が設定されてい
るファイルエントリを検出するファイルエントリ検出手
段と、 このファイルエントリ検出手段により検出されたファイ
ルエントリ内の内部ファイル名及びローカル識別子を削
除する内部ファイル名削除手段とを含むことを特徴とす
る内部ファイル名のローカル付加方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62067057A JPS63233445A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 内部フアイル名のロ−カル付加方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62067057A JPS63233445A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 内部フアイル名のロ−カル付加方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63233445A true JPS63233445A (ja) | 1988-09-29 |
Family
ID=13333831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62067057A Pending JPS63233445A (ja) | 1987-03-20 | 1987-03-20 | 内部フアイル名のロ−カル付加方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63233445A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02128294A (ja) * | 1988-11-09 | 1990-05-16 | Kyodo Printing Co Ltd | Icカード |
| JP2004533668A (ja) * | 2000-12-30 | 2004-11-04 | インテル・コーポレーション | ファイル管理を改良するための方法および装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5971562A (ja) * | 1982-10-18 | 1984-04-23 | Hitachi Ltd | 時分割計算機システムの制御方式 |
| JPS61234443A (ja) * | 1985-04-11 | 1986-10-18 | Nec Corp | 端末装置の制御方法 |
-
1987
- 1987-03-20 JP JP62067057A patent/JPS63233445A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5971562A (ja) * | 1982-10-18 | 1984-04-23 | Hitachi Ltd | 時分割計算機システムの制御方式 |
| JPS61234443A (ja) * | 1985-04-11 | 1986-10-18 | Nec Corp | 端末装置の制御方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02128294A (ja) * | 1988-11-09 | 1990-05-16 | Kyodo Printing Co Ltd | Icカード |
| JP2004533668A (ja) * | 2000-12-30 | 2004-11-04 | インテル・コーポレーション | ファイル管理を改良するための方法および装置 |
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