JPS6123449A - 伝送システム - Google Patents
伝送システムInfo
- Publication number
- JPS6123449A JPS6123449A JP14348484A JP14348484A JPS6123449A JP S6123449 A JPS6123449 A JP S6123449A JP 14348484 A JP14348484 A JP 14348484A JP 14348484 A JP14348484 A JP 14348484A JP S6123449 A JPS6123449 A JP S6123449A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission
- reception
- timing circuit
- loop
- data
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明はループ伝送システムに関するものである。
第1図は従来のシステムを示すブロック図であって、図
において(1)は同期ノード、(2)は通信ノー。
において(1)は同期ノード、(2)は通信ノー。
ド、(3)はループ状の伝送路、(4)は端末インタフ
ェース、(5)は端末である。複数の通信ノード(2)
が伝送路(3)によって互に縦続的に接続されlこの複
数の通信ノード間において、データ転送を行うのである
が、第1図では1つの通信ノードだけを代表的に示して
いる。1つのループ状伝送路(3)内には1つの同期ノ
ード(1)だけが接続される。
ェース、(5)は端末である。複数の通信ノード(2)
が伝送路(3)によって互に縦続的に接続されlこの複
数の通信ノード間において、データ転送を行うのである
が、第1図では1つの通信ノードだけを代表的に示して
いる。1つのループ状伝送路(3)内には1つの同期ノ
ード(1)だけが接続される。
こnらのノードにおいて、(lla)、(llb)、は
それぞれレシーバ、(12a)、(12b)はそnぞれ
トランスミッタ、a3ハエ2スティックバッファレジス
タ、(14a)。
それぞれレシーバ、(12a)、(12b)はそnぞれ
トランスミッタ、a3ハエ2スティックバッファレジス
タ、(14a)。
(14b)はそれぞれ受信タイミング回路、aSは送信
タイミング回路、aeは中継シフトレジスタである。
タイミング回路、aeは中継シフトレジスタである。
同期ノード(1)は送信タイミング回路aSの発生する
送信クロックによって定めらnるビット周期でトランス
ミッタ(12a)を通して伝送路(3)にビットフシ1
リアルの形の信号を送出する。この信号は通信ノード(
2)のレシーバ(nb)で受信される。レシーバ(ll
b)はこの受信信号からタイミング情報、すなわち、そ
の受信信号の受信クロック情報を抽出し、こ扛を受信タ
イミング回路(14b)に渡す。したがって、受信タイ
ミング回路(14b)の出力である受力の送信夕日ツク
と完全に一致する。通信ノード(2)テハv シー ハ
(llb)の出力が中継シフトレジスタa日に入力され
、受信タイミング回路(14b)の出力である受信クロ
ックによってシフトされてトランスミッタ(12b)を
介して伝送路(3)に送出される。
送信クロックによって定めらnるビット周期でトランス
ミッタ(12a)を通して伝送路(3)にビットフシ1
リアルの形の信号を送出する。この信号は通信ノード(
2)のレシーバ(nb)で受信される。レシーバ(ll
b)はこの受信信号からタイミング情報、すなわち、そ
の受信信号の受信クロック情報を抽出し、こ扛を受信タ
イミング回路(14b)に渡す。したがって、受信タイ
ミング回路(14b)の出力である受力の送信夕日ツク
と完全に一致する。通信ノード(2)テハv シー ハ
(llb)の出力が中継シフトレジスタa日に入力され
、受信タイミング回路(14b)の出力である受信クロ
ックによってシフトされてトランスミッタ(12b)を
介して伝送路(3)に送出される。
従って通信ノード(2)ではレシーバ(llb)に入力
されるデータの受信データ速度と、トランスミッタ(1
2b)から送出されるデータの送信データ速度は等しい
。
されるデータの受信データ速度と、トランスミッタ(1
2b)から送出されるデータの送信データ速度は等しい
。
中継シフトレジスタaGは並列信号出方端子と並列信号
入力端子とを備え、とnらの端子から端末インターフェ
ース(4)を介し端末(5)との間にデータの入出力を
行う。
入力端子とを備え、とnらの端子から端末インターフェ
ース(4)を介し端末(5)との間にデータの入出力を
行う。
このようにして同期ノード(1)から送出さrt友信号
は、送信時のクロックによって定められるビット周期を
維持したまま複数の通信ノードによって中継されて同期
ノード(1)のレシーバ(lla) K人カされる。レ
シーバ(lla)と受信タイミング回路(14a)との
関係は、レシーバ(llb)と受信タイミング回路(1
4b)との関係と同様であり、レシーバ(Ila)の出
力は受信タイミング回路(14a)の出方である受信ク
ロックによって制御されてエンスティックバッファレジ
スタ(IIK入力される。エラスティックバッファレジ
スタa3は、一般にFIFO(first −in −
first −0ut)レジスタで構成さ3.ループ状
伝送路(3)を信号が一順するための遅延時間による位
相ず扛を吸収する九めに設けら扛る。エラスティックバ
ッファレジスタ・峙に入力された信号は送信タイミング
回路0りの発生する送信りpツクにより入力順に読出さ
れ、トランスミッタ(12a)を介して送出される。
は、送信時のクロックによって定められるビット周期を
維持したまま複数の通信ノードによって中継されて同期
ノード(1)のレシーバ(lla) K人カされる。レ
シーバ(lla)と受信タイミング回路(14a)との
関係は、レシーバ(llb)と受信タイミング回路(1
4b)との関係と同様であり、レシーバ(Ila)の出
力は受信タイミング回路(14a)の出方である受信ク
ロックによって制御されてエンスティックバッファレジ
スタ(IIK入力される。エラスティックバッファレジ
スタa3は、一般にFIFO(first −in −
first −0ut)レジスタで構成さ3.ループ状
伝送路(3)を信号が一順するための遅延時間による位
相ず扛を吸収する九めに設けら扛る。エラスティックバ
ッファレジスタ・峙に入力された信号は送信タイミング
回路0りの発生する送信りpツクにより入力順に読出さ
れ、トランスミッタ(12a)を介して送出される。
従来のループ伝送システムは以上の様に構成されておシ
、受信タイミング回路の性能に依存してループ状伝送路
(3)内に収容できるノード装置の最大数が定められる
。それは、外来維音やデータパターンジッタ等による受
信信号の歪がノード装置ごとに累積して、終には安定な
タイミング信号の抽出ができなくなるからである。すな
わち、従来のシステムではループ状伝送路内に収容する
ノード装4置数が制約されるという欠点があった。
、受信タイミング回路の性能に依存してループ状伝送路
(3)内に収容できるノード装置の最大数が定められる
。それは、外来維音やデータパターンジッタ等による受
信信号の歪がノード装置ごとに累積して、終には安定な
タイミング信号の抽出ができなくなるからである。すな
わち、従来のシステムではループ状伝送路内に収容する
ノード装4置数が制約されるという欠点があった。
〔この発明は上記のような従来のものの次点を除去する
ためになされたもので、この発明では各通信ノード装置
内に触覚の送信タイミング回路を設けて、この送信タイ
ミング回路で発振する送信クロックにより当該ノード装
置から送出する信号のビット周期を制御し、受信信号に
おけるビットタイミングの歪みの累積を除去した。
ためになされたもので、この発明では各通信ノード装置
内に触覚の送信タイミング回路を設けて、この送信タイ
ミング回路で発振する送信クロックにより当該ノード装
置から送出する信号のビット周期を制御し、受信信号に
おけるビットタイミングの歪みの累積を除去した。
以下この発明の実施例を図面について説明する。
第2図はこの発明の一実施例を示すブロック図で、第1
図と同一符号は相当部分を示し、(20a)。
図と同一符号は相当部分を示し、(20a)。
(20b)はそnぞ扛ノート装置、(4a)、(4b)
、はそnぞn第1図の(4)に相当する端末インタフェ
ース、(5a)、(5b)はそnそ゛n第1図ノ(5)
に相当する端末、(13a)、(13b)はそれぞn第
1図の+131c相やすル工2スティックバッファレジ
スタ、(15a)、(15b)、は−’t rt−Pn
第1図のaSに相当する送信タイミング回路、(16a
)、(,16b)はそれぞrtn第1図顛に一当する中
継シフトレジスタである。また(100a)。
、はそnぞn第1図の(4)に相当する端末インタフェ
ース、(5a)、(5b)はそnそ゛n第1図ノ(5)
に相当する端末、(13a)、(13b)はそれぞn第
1図の+131c相やすル工2スティックバッファレジ
スタ、(15a)、(15b)、は−’t rt−Pn
第1図のaSに相当する送信タイミング回路、(16a
)、(,16b)はそれぞrtn第1図顛に一当する中
継シフトレジスタである。また(100a)。
(100b)はそ3ぞjL受信10 y /−(10x
a)、(101b)はそ扛ぞ扛受信データである。ノー
ド装置(20a)と(20b)とは同一構成であるので
、以下ノード装置(20a)の動作について説明する。
a)、(101b)はそ扛ぞ扛受信データである。ノー
ド装置(20a)と(20b)とは同一構成であるので
、以下ノード装置(20a)の動作について説明する。
レシーバ(11a)、受信データ(101a)、受信タ
イミング回路(14a)、受信クロック(100a)、
中継シフトレジスタ(16a)、端末インタフェース(
4a)、端末(5a)の動作は、第1図のレシーバ(1
1b)、受信タイミング回路(14b)、中継シフトレ
ジスタαe1端末インタフェース(4)、端末(5)に
ついて説明した動作と同様である。第1図において中継
シフトレジスタaeカラシフトアウトされたデータはト
ランスミッタ(12b)に入力されたが、第2図におい
て中継シフトレジスタ(16a)からシフトアウトされ
たデータは受信クロック(100a)+7)タイミング
でエラスティックバッ7アタジスタ(13a)に書込ま
れる。送信タイミング回路(15a)、工2スティック
バッファレジスタ(13a) 、 )ランスミッタ(1
2a)の動作は、第1図の送信タイミング回路aS1エ
ラスティックバッファレジスタ(131,)ランスミッ
タ(12a)の動作と同様であって、ノード装置(20
a)からループ伝送路(3)へ送出されるデータのビッ
ト周期は受信クロック(100a)には関係なく、受信
クロック(100a)に対し一般的には非同期な送信タ
イミング回路(15a)の出力である送信クロックによ
って定めらnる。
イミング回路(14a)、受信クロック(100a)、
中継シフトレジスタ(16a)、端末インタフェース(
4a)、端末(5a)の動作は、第1図のレシーバ(1
1b)、受信タイミング回路(14b)、中継シフトレ
ジスタαe1端末インタフェース(4)、端末(5)に
ついて説明した動作と同様である。第1図において中継
シフトレジスタaeカラシフトアウトされたデータはト
ランスミッタ(12b)に入力されたが、第2図におい
て中継シフトレジスタ(16a)からシフトアウトされ
たデータは受信クロック(100a)+7)タイミング
でエラスティックバッ7アタジスタ(13a)に書込ま
れる。送信タイミング回路(15a)、工2スティック
バッファレジスタ(13a) 、 )ランスミッタ(1
2a)の動作は、第1図の送信タイミング回路aS1エ
ラスティックバッファレジスタ(131,)ランスミッ
タ(12a)の動作と同様であって、ノード装置(20
a)からループ伝送路(3)へ送出されるデータのビッ
ト周期は受信クロック(100a)には関係なく、受信
クロック(100a)に対し一般的には非同期な送信タ
イミング回路(15a)の出力である送信クロックによ
って定めらnる。
なお、各ノード装置における送信クロックの周波数に相
当大きな差があるときは、その周波数差のためにフレー
ムの長さが伸縮するのでこの伸縮を吸収することができ
るようなフレーム構成でなけnばならない。
当大きな差があるときは、その周波数差のためにフレー
ムの長さが伸縮するのでこの伸縮を吸収することができ
るようなフレーム構成でなけnばならない。
第3図はこの発明に用いら扛ているフレーム構成を示す
フォーマット図で、(至)は伝送フレーム、130はス
タートフィールド、C31はデータフィールド、(至)
はアイドルフィールドであシ、スタートフィールド0υ
とデータフィールドはそ扛ぞれ所定数のビ、トから構成
されl フレーム同期信号はスタート74− /u
)’工い、、、□、7−1.□□、えオ 1べきデー
タはデータ信号中に入nらn1アイドルフイールド(至
)は空らんから構成され11つの伝送フレーム(至)の
時間長を一定に保つ場合、ビット周期の変化に対しアイ
ドルフィールド(至)の時間長が変化してビット周期の
変化を吸収するためのマージンとなる。
フォーマット図で、(至)は伝送フレーム、130はス
タートフィールド、C31はデータフィールド、(至)
はアイドルフィールドであシ、スタートフィールド0υ
とデータフィールドはそ扛ぞれ所定数のビ、トから構成
されl フレーム同期信号はスタート74− /u
)’工い、、、□、7−1.□□、えオ 1べきデー
タはデータ信号中に入nらn1アイドルフイールド(至
)は空らんから構成され11つの伝送フレーム(至)の
時間長を一定に保つ場合、ビット周期の変化に対しアイ
ドルフィールド(至)の時間長が変化してビット周期の
変化を吸収するためのマージンとなる。
以上のようにこの発明によnば従来のシステムのように
雑音やパターンジッタによって受信信号のタイミングの
歪が累積することがないので、多数のノード装置を1つ
のループ状伝送路内に接続することができるという利点
がある。また、従来のシステムでは同期ノード装置が故
障し念場合、システム全体が停止するが、この発明では
どのノード装置も同様な構成であるため、故障したノー
ド装置を単純にバイパスするだけで、システム全体への
影響を除去することができる。
雑音やパターンジッタによって受信信号のタイミングの
歪が累積することがないので、多数のノード装置を1つ
のループ状伝送路内に接続することができるという利点
がある。また、従来のシステムでは同期ノード装置が故
障し念場合、システム全体が停止するが、この発明では
どのノード装置も同様な構成であるため、故障したノー
ド装置を単純にバイパスするだけで、システム全体への
影響を除去することができる。
第1図は従来のシステムを示すブロック図、第2図はこ
の発明の一実施例を示すブロック図、第3図はこの発明
に用いるフレームのフォーマット図である。 (3)・・・伝送路、(4a)・・・端末インタフェー
ス、(51・・・端末、(11a )・・・レシーバ、
(12a)・・・トランスミッタ、(13a)・・・エ
ラスティックバッファレジスタ、(14a)・・・受信
タイミング回路、(15a)・・・送信タイミング回路
、(16a)・・・中継シフトレジスタ、(20a )
、 (20b )・・・それぞれノード装置。 尚、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
の発明の一実施例を示すブロック図、第3図はこの発明
に用いるフレームのフォーマット図である。 (3)・・・伝送路、(4a)・・・端末インタフェー
ス、(51・・・端末、(11a )・・・レシーバ、
(12a)・・・トランスミッタ、(13a)・・・エ
ラスティックバッファレジスタ、(14a)・・・受信
タイミング回路、(15a)・・・送信タイミング回路
、(16a)・・・中継シフトレジスタ、(20a )
、 (20b )・・・それぞれノード装置。 尚、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数のノード装置がループ状伝送路により互に縦続的に
接続され上記複数のノード装置相互間でデータ転送を行
う伝送システムにおいて、 上記ループ状伝送路上を伝送するビット直列の信号を第
1の所定数のビットから構成されたフレーム同期情報を
含むスタートフィールドと、第2の所定数のビットから
構成され伝送すべきデータを含むデータフィールドと、
空らんから構成されビット周期の変化に対応するマージ
ンとなるアイドルフィールドとによって所定時間長の伝
送フレームに編成する手段、 上記複数のノード装置の各ノード装置に設けられ、上記
ループ状伝送路から入力する受信信号から当該受信信号
に対する受信クロックパルスを検出する受信タイミング
回路、上記受信信号が入力され上記受信クロックパルス
によりシフトされる中継シフトレジスタ、この中継シフ
トレジスタからシフトアウトされた信号が順次入力され
るエラスティックバッファレジスタ、当該ノード装置か
ら上記ループ状伝送路に送出する信号のビット周期を決
定する送信クロックパルスを発生する送信タイミング回
路、この送信クロックパルスによって上記エラスティッ
クバッファレジスタの内容を入力順に読出して上記ルー
プ状伝送路に送出する手段を備えたことを特徴とする伝
送システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14348484A JPS6123449A (ja) | 1984-07-11 | 1984-07-11 | 伝送システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14348484A JPS6123449A (ja) | 1984-07-11 | 1984-07-11 | 伝送システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6123449A true JPS6123449A (ja) | 1986-01-31 |
Family
ID=15339774
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14348484A Pending JPS6123449A (ja) | 1984-07-11 | 1984-07-11 | 伝送システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6123449A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0262954A2 (en) | 1986-09-30 | 1988-04-06 | Pioneer Electronic Corporation | Remote control transmission apparatus |
| JPS63158042U (ja) * | 1987-04-02 | 1988-10-17 | ||
| JPS6416090U (ja) * | 1987-07-17 | 1989-01-26 | ||
| JPH02161849A (ja) * | 1988-12-14 | 1990-06-21 | Nec Corp | データ伝送方式 |
| JPH06117782A (ja) * | 1992-10-01 | 1994-04-28 | Shinyou Giken Kogyo Kk | 液体冷却機 |
| WO1996036029A1 (en) * | 1995-05-11 | 1996-11-14 | Marposs Societa' Per Azioni | System and method for the wireless signal transmission between a measuring head and a remote receiver |
-
1984
- 1984-07-11 JP JP14348484A patent/JPS6123449A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0262954A2 (en) | 1986-09-30 | 1988-04-06 | Pioneer Electronic Corporation | Remote control transmission apparatus |
| JPS63158042U (ja) * | 1987-04-02 | 1988-10-17 | ||
| JPS6416090U (ja) * | 1987-07-17 | 1989-01-26 | ||
| JPH02161849A (ja) * | 1988-12-14 | 1990-06-21 | Nec Corp | データ伝送方式 |
| JPH06117782A (ja) * | 1992-10-01 | 1994-04-28 | Shinyou Giken Kogyo Kk | 液体冷却機 |
| WO1996036029A1 (en) * | 1995-05-11 | 1996-11-14 | Marposs Societa' Per Azioni | System and method for the wireless signal transmission between a measuring head and a remote receiver |
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