JPS6123530A - タレツトパンチプレス用数値制御装置 - Google Patents
タレツトパンチプレス用数値制御装置Info
- Publication number
- JPS6123530A JPS6123530A JP14486984A JP14486984A JPS6123530A JP S6123530 A JPS6123530 A JP S6123530A JP 14486984 A JP14486984 A JP 14486984A JP 14486984 A JP14486984 A JP 14486984A JP S6123530 A JPS6123530 A JP S6123530A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- punching
- numerical control
- turret
- mold
- crank shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D28/00—Shaping by press-cutting; Perforating
- B21D28/02—Punching blanks or articles with or without obtaining scrap; Notching
- B21D28/12—Punching using rotatable carriers
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/182—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by the machine tool function, e.g. thread cutting, cam making, tool direction control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Punching Or Piercing (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明はタレ・ソトパンチプレスにおいて、パンチの
ストローク上下運動中の位置の検出に関するものである
。
ストローク上下運動中の位置の検出に関するものである
。
第1図はタレットパンチプレスを上から見1こ図で、タ
レ、ット(1)、パンチ位置及びワーク(2)の位置関
係を示したものである。タレット(1)には複数の金型
が装着されており、パンチングをする場合にはタレット
(1)を旋回させてパンチ位置に必要な金型を移動させ
る。第2図はタレット(la)(lb)、ワーク(2)
、金型(3)、ラム(4)及びクランクの位置関係を側
面から見rコ図で、クランク軸(5)に上死点。
レ、ット(1)、パンチ位置及びワーク(2)の位置関
係を示したものである。タレット(1)には複数の金型
が装着されており、パンチングをする場合にはタレット
(1)を旋回させてパンチ位置に必要な金型を移動させ
る。第2図はタレット(la)(lb)、ワーク(2)
、金型(3)、ラム(4)及びクランクの位置関係を側
面から見rコ図で、クランク軸(5)に上死点。
プレス起動停止、単発打抜き時のパンチ完了及び連続打
抜き時のパンチ完了などを検出する為の複数のドグ(6
)〜(9)が取付けられている。
抜き時のパンチ完了などを検出する為の複数のドグ(6
)〜(9)が取付けられている。
第8図、第4図にパンチングのタイムチャートの一例を
示す、第8図は単発打抜き時、第4図は連続打抜き時の
タイムチャートである。
示す、第8図は単発打抜き時、第4図は連続打抜き時の
タイムチャートである。
第5図はタレ・ソトバンチプレス用の数値制御装置の構
成の一例を示す。
成の一例を示す。
(ロ)は中央処理手段(CPU)、(6)は複数の金型
が装着されている上部タレット(]la又は下部タレッ
ト(lb)を旋回し、パンチ位置に必要な金型を移動さ
せる金型選択手段、αJはワーク(2)をλ軸方向及び
Y軸方向に移動させて位置決めを行なう位置決め手段、
04)は金型のタレットに対する上下位置を判定する為
にクランク軸上に取付けたドグを検出するドグ位置検出
手段、αGはプレス起動。
が装着されている上部タレット(]la又は下部タレッ
ト(lb)を旋回し、パンチ位置に必要な金型を移動さ
せる金型選択手段、αJはワーク(2)をλ軸方向及び
Y軸方向に移動させて位置決めを行なう位置決め手段、
04)は金型のタレットに対する上下位置を判定する為
にクランク軸上に取付けたドグを検出するドグ位置検出
手段、αGはプレス起動。
プレス起動停止又は位置決め処理開始などパンチングの
タイミングの指令をするプレス作動制卸手段、Qf9は
加工プログラムなどを入力する入力手段、αηは加工プ
ログラムなどを表示するディスプレイ手段、(ト)はデ
ィスプレイ手段匝の表示を制御する表示制御手段である
。
タイミングの指令をするプレス作動制卸手段、Qf9は
加工プログラムなどを入力する入力手段、αηは加工プ
ログラムなどを表示するディスプレイ手段、(ト)はデ
ィスプレイ手段匝の表示を制御する表示制御手段である
。
次に動作について説明する、タレ・ソトパンチプレスで
は、必要な金型を選択し、ワーク(2)をX軸方向及び
Y軸方向に移動させて位置決めケしTコ後、往復運動を
するラム(4)で金型(3)を押し付けてワーク(2)
を打抜くという加工動作をする。
は、必要な金型を選択し、ワーク(2)をX軸方向及び
Y軸方向に移動させて位置決めケしTコ後、往復運動を
するラム(4)で金型(3)を押し付けてワーク(2)
を打抜くという加工動作をする。
従来、このワーク(2)を移動させる場合、往復運イッ
チにより、その位置を検出することで選択している金型
のタレット(]a)及び(1b)に対する上下位置を求
め、ワーク(2)の移動の可否を決ぬてい1こ。パンチ
ング動作とドグ位置との関係については第8図及び第4
図を用いて説明″fる。
チにより、その位置を検出することで選択している金型
のタレット(]a)及び(1b)に対する上下位置を求
め、ワーク(2)の移動の可否を決ぬてい1こ。パンチ
ング動作とドグ位置との関係については第8図及び第4
図を用いて説明″fる。
第3図は単発打抜き時におけるパンチングのタイムチセ
ードの一例であり、 位ti決め及ヒプレス起動後、近
接スイッチでプレス起動停止用ドグ(7)を検出して、
プレス起動を停止さゼ、次いで単発打抜き時パンチ完了
用ドグ(8)を検出して位置決め動作を開始する、とい
う動作を繰返して拐抜き加工を行なう。
ードの一例であり、 位ti決め及ヒプレス起動後、近
接スイッチでプレス起動停止用ドグ(7)を検出して、
プレス起動を停止さゼ、次いで単発打抜き時パンチ完了
用ドグ(8)を検出して位置決め動作を開始する、とい
う動作を繰返して拐抜き加工を行なう。
第4図は連続打抜き時におけるパンチングのタイムチャ
ートの一例であり、位置決め、プレス起動(但し、初回
のみ)後、近接スイッチで連続打抜き時パンチ完了用ド
グ(9)全検出して、位置決め動作を開始する、という
動作をD返して打抜き刀nJ、を行なう。
ートの一例であり、位置決め、プレス起動(但し、初回
のみ)後、近接スイッチで連続打抜き時パンチ完了用ド
グ(9)全検出して、位置決め動作を開始する、という
動作をD返して打抜き刀nJ、を行なう。
従来のタレ、・トバンチプレスにおし・ては金型のタレ
・・トに対する上下位置を判定ず小のに、クランク軸上
に複数のドグを取付け、それを近接タイ・ツチで検出し
ていTこ為、クランク軸上のドグが多°〈なり、ドグ位
置の調整に多大の時間を要するという大尉があり1こ、 〔発明の概要〕 この発明は上記のような従来のものの欠fiを除去する
fこめになさねfこもので、クランク軸上に回転を取付
は回転角度の絶対位置を検出するこきにより、ドグの数
を減らしドグ位置の調整時間を減らすことにまり、必要
なタイミングチャートを容Ml(構成できるタレットパ
ンチプレス用数値制御装置を提供するものである、 〔発明の実施例〕 以下この発明の一実施例を図Cζついて説明する。
・・トに対する上下位置を判定ず小のに、クランク軸上
に複数のドグを取付け、それを近接タイ・ツチで検出し
ていTこ為、クランク軸上のドグが多°〈なり、ドグ位
置の調整に多大の時間を要するという大尉があり1こ、 〔発明の概要〕 この発明は上記のような従来のものの欠fiを除去する
fこめになさねfこもので、クランク軸上に回転を取付
は回転角度の絶対位置を検出するこきにより、ドグの数
を減らしドグ位置の調整時間を減らすことにまり、必要
なタイミングチャートを容Ml(構成できるタレットパ
ンチプレス用数値制御装置を提供するものである、 〔発明の実施例〕 以下この発明の一実施例を図Cζついて説明する。
第6図1ξおいて、0υはクランク軸(5)の回転角度
を検出する為tこクランク軸(5)lこ取付けたエンコ
ーダである。
を検出する為tこクランク軸(5)lこ取付けたエンコ
ーダである。
第7因はクランク軸における従来装置でのドグ位置とこ
の発明によるエンコーダでの設定角度との関係を示しT
コもので、角度θAは連続打抜き時ノハンチ完了用ドグ
(9)の位置に、角度θBはプレス起動停止用ドグ(7
)の位置に、又角度θCは単発打抜き時のパンチ完了用
ドグ(8)の位置に該当する角度である。
の発明によるエンコーダでの設定角度との関係を示しT
コもので、角度θAは連続打抜き時ノハンチ完了用ドグ
(9)の位置に、角度θBはプレス起動停止用ドグ(7
)の位置に、又角度θCは単発打抜き時のパンチ完了用
ドグ(8)の位置に該当する角度である。
第8図はこの発明によるタレットパンチプレス用数値制
御装置の構成の一例を示すもので、□□□はクランク軸
回転角度検出手段である。
御装置の構成の一例を示すもので、□□□はクランク軸
回転角度検出手段である。
第9図は、この発明によるエンコーダでクランク軸の回
転角度を検出してパンチング処理をする場合のフローチ
ャートの一例を示す、 本発明C(おいては、第6図に示す様に金型のタレット
に対する上下位flを判定する為にエンコーダO1を取
付け、クランク軸(5)の回転角度を検出する様にL/
1こ、この為、第8図のクランク軸回転角度検出手段(
至)ではエンコーダの位置を検出した後、あらかじめパ
ラメータ等で設定されている角度と比較して第9因に示
しγこフローチャートに従って処理を行なう。
転角度を検出してパンチング処理をする場合のフローチ
ャートの一例を示す、 本発明C(おいては、第6図に示す様に金型のタレット
に対する上下位flを判定する為にエンコーダO1を取
付け、クランク軸(5)の回転角度を検出する様にL/
1こ、この為、第8図のクランク軸回転角度検出手段(
至)ではエンコーダの位置を検出した後、あらかじめパ
ラメータ等で設定されている角度と比較して第9因に示
しγこフローチャートに従って処理を行なう。
次に第9図のフローチャートに従ってパンチングの動作
を説明する。エンコーダで位置検出をし。
を説明する。エンコーダで位置検出をし。
fコ後、単発打抜き/連続打抜きを判別する、単発抜キ
の場合は、エンコータのサンブリジグ値θが設定角度θ
Bより大きいかチェ・・りし、大きい場合は処理済/未
処理を判別し、未処理の場合はブt−ス起動停止処理を
行ない、処理済(ハ)をセットする、次にエンコ・−ダ
のサンプリング値θが設定角度θCより大きいかチェッ
クし、大きい場合は処理済/未処理を判別し、未処理の
場合は位置決め処理開始を指令し、処理済(qをセット
する。次いで、位置決め処理が完了しTこ時点で処理済
CB)及び<C>をクリアする一連続抜きの場合は、エ
ンコーダのサンプリング値θか設定角度θAよ1〕大き
いがチェ・・・りし、大きい場合には更に処理済/未処
理の判別を行ない、未処理の場合には位置決め処理開始
を指令し、処理済(5)をセ、・・トする。次いで、位
置決め処理が完了し1こ時点で処理済(A)tクリアす
る。
の場合は、エンコータのサンブリジグ値θが設定角度θ
Bより大きいかチェ・・りし、大きい場合は処理済/未
処理を判別し、未処理の場合はブt−ス起動停止処理を
行ない、処理済(ハ)をセットする、次にエンコ・−ダ
のサンプリング値θが設定角度θCより大きいかチェッ
クし、大きい場合は処理済/未処理を判別し、未処理の
場合は位置決め処理開始を指令し、処理済(qをセット
する。次いで、位置決め処理が完了しTこ時点で処理済
CB)及び<C>をクリアする一連続抜きの場合は、エ
ンコーダのサンプリング値θか設定角度θAよ1〕大き
いがチェ・・・りし、大きい場合には更に処理済/未処
理の判別を行ない、未処理の場合には位置決め処理開始
を指令し、処理済(5)をセ、・・トする。次いで、位
置決め処理が完了し1こ時点で処理済(A)tクリアす
る。
なお、上記実施例ではプレス起動停止、単発打抜き時及
び連続打抜き時のパンチ完了という高速処理を必要とす
る情報をエンコータにより検出するものをポし1こが、
レソルバ等他の回転検出器を使用してもよい。
び連続打抜き時のパンチ完了という高速処理を必要とす
る情報をエンコータにより検出するものをポし1こが、
レソルバ等他の回転検出器を使用してもよい。
以上のようIこ、この発明Cζよれば金型のタレ、ソト
に対する上下位置を検出するのに回転検出器を使用する
様に構成しTコので、必要となるドグの数が減り装置が
簡便とな−・1コ。又、検出位置の調整がパラメータと
して登録する設定角度の設定でよくドグ調整に比べ容易
となりTコ。又、検出位置の微調整においても回転検出
器の分解能程度まで可能であり、ドク調整番ζ比べて精
度が同上し1こ。
に対する上下位置を検出するのに回転検出器を使用する
様に構成しTコので、必要となるドグの数が減り装置が
簡便とな−・1コ。又、検出位置の調整がパラメータと
して登録する設定角度の設定でよくドグ調整に比べ容易
となりTコ。又、検出位置の微調整においても回転検出
器の分解能程度まで可能であり、ドク調整番ζ比べて精
度が同上し1こ。
第1図はタレウドパンチプレスにおいてタレ・リド、パ
ンチ位置及びワークの位置関係を示す平面図、第2図は
従来のタレット、ワーク、金型、ラム及びクランクの位
置関係を示す側面図、第8図。 第4図はパンチングのタイムチャート例、第5図は従来
の数値制御装置の構成例を示す図、第6図はこの発明の
タレ・・Jト、ワーク、金型、ラム及びクランクの位置
関係を示す側面図、第7図はクランク軸におけるドグ位
置とエンコータでの設定角度との関係を示し1こ図、第
8図はこの発明の数値制御装置の構成例を示す図、第9
図はこの発明によるクランク軸回転角度検出処理におけ
ろフロー1−ヤードの一実施例を示す図である。 (1)、(1几)、(+Jはタレ・ソト、(2)はワー
ク。 (3) に!金型、aのは金型遭択手段、OlJ位置決
め手段、a9はプ1.・ス作動制御手段、01)は回転
検出器、(至)はクランク軸回転角度検出手段である、 なお、内申、同一符号は同一、又1J相当部分を示す、
ンチ位置及びワークの位置関係を示す平面図、第2図は
従来のタレット、ワーク、金型、ラム及びクランクの位
置関係を示す側面図、第8図。 第4図はパンチングのタイムチャート例、第5図は従来
の数値制御装置の構成例を示す図、第6図はこの発明の
タレ・・Jト、ワーク、金型、ラム及びクランクの位置
関係を示す側面図、第7図はクランク軸におけるドグ位
置とエンコータでの設定角度との関係を示し1こ図、第
8図はこの発明の数値制御装置の構成例を示す図、第9
図はこの発明によるクランク軸回転角度検出処理におけ
ろフロー1−ヤードの一実施例を示す図である。 (1)、(1几)、(+Jはタレ・ソト、(2)はワー
ク。 (3) に!金型、aのは金型遭択手段、OlJ位置決
め手段、a9はプ1.・ス作動制御手段、01)は回転
検出器、(至)はクランク軸回転角度検出手段である、 なお、内申、同一符号は同一、又1J相当部分を示す、
Claims (1)
- 金型を装着したタレットを旋回して金型を選択する手段
、ワークを水平方向(X軸方向及びY軸方向)に位置決
めする手段、クランク軸に取付けた回転検出器からの信
号によって、金型のタレットに対する上下関係を判定す
るクランク軸回転角度検出手段、プレス作動を制御する
手段、加工プログラム又はパラメータなどを入力する手
段、加工プログラム又はパラメータなどを表示するディ
スプレイ手段及びディスプレイ表示を制御する表示制御
手段とを備えたことを特徴とするタレットパンチプレス
用数値制御装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14486984A JPS6123530A (ja) | 1984-07-12 | 1984-07-12 | タレツトパンチプレス用数値制御装置 |
| DE19853525010 DE3525010A1 (de) | 1984-07-12 | 1985-07-12 | Revolverstanzpresse |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14486984A JPS6123530A (ja) | 1984-07-12 | 1984-07-12 | タレツトパンチプレス用数値制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6123530A true JPS6123530A (ja) | 1986-02-01 |
Family
ID=15372279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14486984A Pending JPS6123530A (ja) | 1984-07-12 | 1984-07-12 | タレツトパンチプレス用数値制御装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6123530A (ja) |
| DE (1) | DE3525010A1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE59302184D1 (de) * | 1992-11-11 | 1996-05-15 | Bruderer Ag | Verfahren zum Betrieb einer Stanzpresse beim Anfahren und Stillsetzen |
| CN103264100A (zh) * | 2013-05-28 | 2013-08-28 | 昆山众信精密模具标准件有限公司 | 一种数控冲床下模座固定装置 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4120185A (en) * | 1975-01-16 | 1978-10-17 | L. Schuler Gmbh | Control system for operating steps of a press and/or transfer mechanism |
| DE2505380A1 (de) * | 1975-02-08 | 1976-08-19 | Behrens Ag C | Digitale vorrichtung zur stillsetzung des stempels von exzenterpressen, schneid- und nibbelmaschinen im bereich des oberen totpunktes |
| DE2545764C2 (de) * | 1975-10-13 | 1985-03-14 | L. Schuler GmbH, 7320 Göppingen | Steuerschaltung zum Einleiten und/oder Beenden von Arbeitsschritten an Perforier-, Stanz-, Schnitt- und Verformungspressen |
| DE2717178C3 (de) * | 1977-04-19 | 1979-12-06 | Eduard 7303 Neuhausen Hermle | Elektronisches Schaltwerk |
| SE429268B (sv) * | 1978-04-26 | 1983-08-22 | Pullmax Ab | Numeriskt arbetande styranordning for stegmatning av ett arbetsstycke |
| JPS5829600A (ja) * | 1981-08-12 | 1983-02-21 | 株式会社 アマダ | マイクロコンピユ−タによるプレスの制御装置 |
-
1984
- 1984-07-12 JP JP14486984A patent/JPS6123530A/ja active Pending
-
1985
- 1985-07-12 DE DE19853525010 patent/DE3525010A1/de not_active Ceased
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3525010A1 (de) | 1986-01-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5255199A (en) | Cutting tool form compensaton system and method | |
| CN109702290B (zh) | 基于视觉识别的钢板坡口切割方法 | |
| EP0341968B1 (en) | Numerically controlled machine tool | |
| KR20070085502A (ko) | 트랜스퍼 프레스 기계 | |
| US3828318A (en) | Operator programmed numerical control system | |
| DE102008004578B4 (de) | Verfahren zum Messen eines mit mindestens einer Schneide versehenen Rotationswerkzeuges sowie Messvorrichtung hierfür | |
| JPS6123530A (ja) | タレツトパンチプレス用数値制御装置 | |
| CN100404201C (zh) | 数字化精密曲线磨削的控制方法 | |
| US4272812A (en) | Numerical control apparatus for stepped feeding at punch and nibbling machines | |
| JP3091424B2 (ja) | 穿孔装置 | |
| JPH08309598A (ja) | 高速度パンチプレス機のラムの位置を検出し制御する方法およびその装置 | |
| JP2832046B2 (ja) | タレットパンチプレス | |
| JPH07164083A (ja) | 電気制御式トランスファー装置 | |
| JP2535542Y2 (ja) | レーザ加工機の制御装置 | |
| JPS58128270A (ja) | 数値制御切断機 | |
| JPH0448483Y2 (ja) | ||
| JP2749603B2 (ja) | タレットパンチプレス | |
| CN115493514A (zh) | 三维扫描系统和三维扫描方法 | |
| JPS5653841A (en) | Die position control device of forging machine | |
| JP3788568B2 (ja) | サーボプレスの下死点探査装置 | |
| JP2707732B2 (ja) | ウエハの周辺部露光装置 | |
| CN109283889A (zh) | 一种视觉定位补偿方法 | |
| JP2581516Y2 (ja) | パンチング加工機のワーククランプ装置 | |
| JPS6327906Y2 (ja) | ||
| JPH08141672A (ja) | 板材加工機 |