JPS61237516A - デ−タ入力方式 - Google Patents
デ−タ入力方式Info
- Publication number
- JPS61237516A JPS61237516A JP7898485A JP7898485A JPS61237516A JP S61237516 A JPS61237516 A JP S61237516A JP 7898485 A JP7898485 A JP 7898485A JP 7898485 A JP7898485 A JP 7898485A JP S61237516 A JPS61237516 A JP S61237516A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microprocessor
- data
- resistance value
- signal
- sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/05—Digital input using the sampling of an analogue quantity at regular intervals of time, input from a/d converter or output to d/a converter
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はマイクロコンピュータにおけるデータ入力方式
に関し、更に詳述すれば抵抗変化を利用したセンサのア
ナログ/ディジタル変換入力とマトリックス入力の2つ
を備えたマイクロコンピュータにおけるマイクロプロセ
ッサに対するデータ入力方式に関するものである。
に関し、更に詳述すれば抵抗変化を利用したセンサのア
ナログ/ディジタル変換入力とマトリックス入力の2つ
を備えたマイクロコンピュータにおけるマイクロプロセ
ッサに対するデータ入力方式に関するものである。
マイクロコンピュータにおいては複数のセンサの状態を
マイクロコンピュータ本体、即ちマイクロプロセッサに
読み込むことが必要である。このセンサとしてはその抵
抗値変化を利用するものが多いが複数のセンサの抵抗値
を読込むための回路は複雑なものとなっていた。即ち第
3図に示すように4つのセンサSo、 31 、 S2
. S3の夫々に抵抗51゜52.53.54を直列接
続し、この直列回路を電源ラインと接地ラインとの間に
並列接続し、各直列回路の中間点を比較器40,41,
42.43夫々の十入力端子に接続し、またこれらの比
較器40,41,42.43の一入力端子はディジタル
/アナログ(D/A)変換器61の出力を与えるべくな
しである。
マイクロコンピュータ本体、即ちマイクロプロセッサに
読み込むことが必要である。このセンサとしてはその抵
抗値変化を利用するものが多いが複数のセンサの抵抗値
を読込むための回路は複雑なものとなっていた。即ち第
3図に示すように4つのセンサSo、 31 、 S2
. S3の夫々に抵抗51゜52.53.54を直列接
続し、この直列回路を電源ラインと接地ラインとの間に
並列接続し、各直列回路の中間点を比較器40,41,
42.43夫々の十入力端子に接続し、またこれらの比
較器40,41,42.43の一入力端子はディジタル
/アナログ(D/A)変換器61の出力を与えるべくな
しである。
マイクロプロセッサ60はD/A変換器61に対シて各
センサの抵抗値を特定するためのデータを所定周期で発
する。このデータは例えば4ビツトの場合0000から
1111までの16とおりであり、これらを例えば小さ
い方から出力する。そうするとセンサSO,Sl、B2
,53夫々の抵抗値にて定まる前記中間点の電位よりも
低い値のデータを出力している間は比較器40.41,
42.43出力はハイレベルであるが、この電位よりも
高い値のデータを一力すると該当するセンサに連なる比
較!540,41,42.43出力がローレベルに反転
する。マイクロプロセッサ60は比較器40.41.4
2.43出力の反転時における自らの出力データに基づ
きセンサSO,Sl、52.S3の抵抗値を特定するの
である。
センサの抵抗値を特定するためのデータを所定周期で発
する。このデータは例えば4ビツトの場合0000から
1111までの16とおりであり、これらを例えば小さ
い方から出力する。そうするとセンサSO,Sl、B2
,53夫々の抵抗値にて定まる前記中間点の電位よりも
低い値のデータを出力している間は比較器40.41,
42.43出力はハイレベルであるが、この電位よりも
高い値のデータを一力すると該当するセンサに連なる比
較!540,41,42.43出力がローレベルに反転
する。マイクロプロセッサ60は比較器40.41.4
2.43出力の反転時における自らの出力データに基づ
きセンサSO,Sl、52.S3の抵抗値を特定するの
である。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述したところから理解されるようにセンサ数が増すと
それに付随してこれと直列接続すべき抵抗50等の数及
び比較器40等の数が増し、回路の大型化、コストアッ
プは避けられない。なお、第3図において63はマトリ
ックス部であり、キーボード等の操作入力を検知する。
それに付随してこれと直列接続すべき抵抗50等の数及
び比較器40等の数が増し、回路の大型化、コストアッ
プは避けられない。なお、第3図において63はマトリ
ックス部であり、キーボード等の操作入力を検知する。
即らマイクロプロセッサ60の入力ポートaO+ a
l、a2.a3に連なる入力信号線と、出力ポートbo
、b1.b2゜b3に連なるスキャン信号線を交差配置
し、両信号線の交点の接触を順次ハイレベルとなるボー
トbo、b1.b2.b3の出力、つまりスキャン信号
による人力ボートao=aaのレベル変化にて接触した
交点を検知して、これをマトリックス部からの入力デー
タとするものである。
l、a2.a3に連なる入力信号線と、出力ポートbo
、b1.b2゜b3に連なるスキャン信号線を交差配置
し、両信号線の交点の接触を順次ハイレベルとなるボー
トbo、b1.b2.b3の出力、つまりスキャン信号
による人力ボートao=aaのレベル変化にて接触した
交点を検知して、これをマトリックス部からの入力デー
タとするものである。
本発明は前述のセンサの抵抗値を時分割的に特定すると
共に、この時分割のための信号をマトリックス部のスキ
ャン信号と兼用させることとしてマイクロプロセッサ周
辺の回路の簡素化を図り得るデータ人力方式を提供する
ことを目的とする。
共に、この時分割のための信号をマトリックス部のスキ
ャン信号と兼用させることとしてマイクロプロセッサ周
辺の回路の簡素化を図り得るデータ人力方式を提供する
ことを目的とする。
本発明に係るデータ入力方式は、複数の抵抗の抵抗値の
アナログ/ディジタル変換データ及びマトリックス部の
データをマイクロプロセッサに入力する方式において、
前記複数の抵抗の一端子を一括接続し、各抵抗の他端子
を各別のスイッチング素子を介して所定電位に連ならせ
、各スイッチング素子をマイクロプロセッサが発する導
通制御信号にて順次発通させる一方、マイクロプロセッ
サから前記抵抗値を特定するためのディジタルデータを
順次発せしめ、これをディジタル/アナログ変換し、こ
のアナログ信号と、前記一括接続した前記一端子に現れ
る電位とを比較し、その比較結果に基づいて各抵抗の抵
抗値を特定すると共に、マトリックス回路のスキャン信
号を前記導通制御信号にて兼用することを特徴とする。
アナログ/ディジタル変換データ及びマトリックス部の
データをマイクロプロセッサに入力する方式において、
前記複数の抵抗の一端子を一括接続し、各抵抗の他端子
を各別のスイッチング素子を介して所定電位に連ならせ
、各スイッチング素子をマイクロプロセッサが発する導
通制御信号にて順次発通させる一方、マイクロプロセッ
サから前記抵抗値を特定するためのディジタルデータを
順次発せしめ、これをディジタル/アナログ変換し、こ
のアナログ信号と、前記一括接続した前記一端子に現れ
る電位とを比較し、その比較結果に基づいて各抵抗の抵
抗値を特定すると共に、マトリックス回路のスキャン信
号を前記導通制御信号にて兼用することを特徴とする。
以下本発明をその実施例を示す図面に基づいて詳述する
。
。
センサS0.31 、52.33はその一端を一括接続
され、接続点を比較器13の十入力端子に接続すると共
に抵抗12を介して電源ラインに連ならせている。各セ
ンサSO,Sl、S2.S3の他端はトランジスタTO
,T1゜T2.T3夫々のコレクタに接続され、これら
のトランジスタのエミッタは一括して接地ラインに通な
っている。マイクロプロセッサ10の出力ポート80゜
Bl、B2.B3はスキャン信号線20,21,22.
23の夫々を介してトランジスタTO,TI 、 T2
.73夫々のベースに連なっている。
され、接続点を比較器13の十入力端子に接続すると共
に抵抗12を介して電源ラインに連ならせている。各セ
ンサSO,Sl、S2.S3の他端はトランジスタTO
,T1゜T2.T3夫々のコレクタに接続され、これら
のトランジスタのエミッタは一括して接地ラインに通な
っている。マイクロプロセッサ10の出力ポート80゜
Bl、B2.B3はスキャン信号線20,21,22.
23の夫々を介してトランジスタTO,TI 、 T2
.73夫々のベースに連なっている。
マイクロプロセッサ10の八〇、AI・・・八〇のn+
1 ビットのデータはセンサS0,51.52.B3の
抵抗値特定のために出力されるデータであって、0.0
・・・Oから1、l・・・1までの値が例えば小さい値
から順に所定ピッチで出力される。このデータはD/A
変換器11に入力され、ここでアナログ信号クに変換さ
れ、比較器13の一入力端子に与えられる。比較器13
の出力端子はマイクロプロセッサIOの入力ポートIに
与えられる。
1 ビットのデータはセンサS0,51.52.B3の
抵抗値特定のために出力されるデータであって、0.0
・・・Oから1、l・・・1までの値が例えば小さい値
から順に所定ピッチで出力される。このデータはD/A
変換器11に入力され、ここでアナログ信号クに変換さ
れ、比較器13の一入力端子に与えられる。比較器13
の出力端子はマイクロプロセッサIOの入力ポートIに
与えられる。
マトリックス部30はマイクロプロセッサ10の入力ポ
ートaO,al、 a2+ a3夫々に連なる入力
信号線To、?1,72.,73と、スキャン信号線2
0.24゜22、23とダイオードD0.01 、 D
2.03の夫々を介して連なるスキャン信号線80,8
1,82.83とを交差配置してなるものであり、前記
ダイオードD0,01.D2゜03はスキャン信号線2
0.21 、22.23側をアノードとしである。また
入力信号線70,71,72.73はその端末側にて抵
抗を介して接地ラインに連なっている。
ートaO,al、 a2+ a3夫々に連なる入力
信号線To、?1,72.,73と、スキャン信号線2
0.24゜22、23とダイオードD0.01 、 D
2.03の夫々を介して連なるスキャン信号線80,8
1,82.83とを交差配置してなるものであり、前記
ダイオードD0,01.D2゜03はスキャン信号線2
0.21 、22.23側をアノードとしである。また
入力信号線70,71,72.73はその端末側にて抵
抗を介して接地ラインに連なっている。
次にこの回路によって実施される本発明方式について第
2図のタイムチャートによって説明する。
2図のタイムチャートによって説明する。
マイクロプロセッサ10はまずポートBOのみをハイレ
ベルとし、他のポート81,82.83をローレベルと
する。これによってスキャン信号線80がハイレベルと
なる。が、この間にポートaQ、al、a2゜B3のレ
ベルを読込む。ハイレベルのポートがあればこのポート
に連なる入力信号線?0,71,72.73とスキャン
信号線80との交点の接触がデータとして入力されるこ
とになる。
ベルとし、他のポート81,82.83をローレベルと
する。これによってスキャン信号線80がハイレベルと
なる。が、この間にポートaQ、al、a2゜B3のレ
ベルを読込む。ハイレベルのポートがあればこのポート
に連なる入力信号線?0,71,72.73とスキャン
信号線80との交点の接触がデータとして入力されるこ
とになる。
一方、ポートBOがハイレベルとなったことによりトラ
ンジスタTOのみが導通し抵抗12とセンサSOとの接
続点の電位は電源電圧及び抵抗12の抵抗値が一定であ
るので、センサSOの抵抗値にて定まり、これが比較器
13の十人力となる。
ンジスタTOのみが導通し抵抗12とセンサSOとの接
続点の電位は電源電圧及び抵抗12の抵抗値が一定であ
るので、センサSOの抵抗値にて定まり、これが比較器
13の十人力となる。
この間マイクロプロセッサ10はデータ八〇、 AI・
・・Anを0,0・・・0から1.1・・・】まで順に
変化させる。
・・Anを0,0・・・0から1.1・・・】まで順に
変化させる。
このデータの値がセンサSOの抵抗値にて定まる比較′
a13の十人力よりも低い間は比較器13出力はハイレ
ベルにあるが、十人力よりも高くなると比較器13出力
はローレベルに反転する。マイクロプロセッサ10は入
カポ−2を監視しており、このレベル反転があった時の
出力データAO,AI・・・AnをもってセンサSOの
抵抗値データとし、これによってその抵抗値を特定する
。
a13の十人力よりも低い間は比較器13出力はハイレ
ベルにあるが、十人力よりも高くなると比較器13出力
はローレベルに反転する。マイクロプロセッサ10は入
カポ−2を監視しており、このレベル反転があった時の
出力データAO,AI・・・AnをもってセンサSOの
抵抗値データとし、これによってその抵抗値を特定する
。
次いでポートB1のみをハイレベルとし他のボー)BO
,B2.B3をローレベルとする。そうすると前述した
ところと同様にしてスキャン信号線81に係るマトリッ
クス部30の交点の入力及びセンサS1の抵抗値の入力
が行われることになる。
,B2.B3をローレベルとする。そうすると前述した
ところと同様にしてスキャン信号線81に係るマトリッ
クス部30の交点の入力及びセンサS1の抵抗値の入力
が行われることになる。
以下同様にポート82.83のみを順次ハイレベルとす
ることによりマトリックス部30及びセンサ5O1Sl
、52.33からのデータ入力が完了することになる。
ることによりマトリックス部30及びセンサ5O1Sl
、52.33からのデータ入力が完了することになる。
゛なお前述の実施例ではいずれかのポートB0,
81・・・Bnをハイレベルとしている間に出力データ
AO。
81・・・Bnをハイレベルとしている間に出力データ
AO。
八1・・・八〇を一項変化させるようにした力(いずれ
力・のポート例えばBOをハイレベルにしている間のへ
帆A1・・・Anの出力を1データとし、ポートBOの
ハイレベルとなる都度へ〇、A1・−・Anの出力を変
更してい(ような方法も、また、第2図に示したところ
とは逆にあるAO,At・・・Anのデータを出力して
いる間にポートB0,81・・・Bnを順次ハイレベル
とする方法も可能である。
力・のポート例えばBOをハイレベルにしている間のへ
帆A1・・・Anの出力を1データとし、ポートBOの
ハイレベルとなる都度へ〇、A1・−・Anの出力を変
更してい(ような方法も、また、第2図に示したところ
とは逆にあるAO,At・・・Anのデータを出力して
いる間にポートB0,81・・・Bnを順次ハイレベル
とする方法も可能である。
以上の如き本発明方式による場合はセンサSO等と直列
接続すべき抵抗に、比較器13を複数のセンサSo、S
1・・・につき共用でき更に各センサを選択するための
信号線をマトリックス部のスキャン信号線と兼用できる
からマイクロプロセッサの周辺回路を大幅に簡素化する
ことができ、マイクロコンピュータの軽量小型化に実効
があり、コストダウンが図れる。
接続すべき抵抗に、比較器13を複数のセンサSo、S
1・・・につき共用でき更に各センサを選択するための
信号線をマトリックス部のスキャン信号線と兼用できる
からマイクロプロセッサの周辺回路を大幅に簡素化する
ことができ、マイクロコンピュータの軽量小型化に実効
があり、コストダウンが図れる。
またマイクロプロセッサについてみるとセン号数が増え
てもこれに対する入力ポートは1つでよく端子数の増大
が抑制でき、またスキャン信号をトランジスタTO等の
導通制御信号、即ちセンサの選択信号と共通にでき、ソ
フトウェアの負担も少ない等本発明は優れた効果を奏す
る。
てもこれに対する入力ポートは1つでよく端子数の増大
が抑制でき、またスキャン信号をトランジスタTO等の
導通制御信号、即ちセンサの選択信号と共通にでき、ソ
フトウェアの負担も少ない等本発明は優れた効果を奏す
る。
第1図は本発明方式を実施するための回路+i成を示す
略示回路図、第2図は本発明方式の一免明のためのタイ
ムチャート、第3図は従来方式の説明図である。
略示回路図、第2図は本発明方式の一免明のためのタイ
ムチャート、第3図は従来方式の説明図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の抵抗の抵抗値のアナログ/ディジタル変換デ
ータ及びマトリックス部のデータをマイクロプロセッサ
に入力する方式において、前記複数の抵抗の一端子を一
括接続し、各抵抗の他端子を各別のスイッチング素子を
介して所定電位に連ならせ、各スイッチング素子をマイ
クロプロセッサが発する導通制御信号にて順次導通させ
る一方、マイクロプロセッサから前記抵抗値を特定する
ためのディジタルデータを順次発せしめ、これをディジ
タル/アナログ変換し、このアナログ信号と、 前記一括接続した前記一端子に現れる電位とを比較し、
その比較結果に基づいて各抵抗の抵抗値を特定すると共
に、マトリックス回路のスキャン信号を前記導通制御信
号にて兼用することを特徴とするデータ入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7898485A JPS61237516A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | デ−タ入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7898485A JPS61237516A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | デ−タ入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61237516A true JPS61237516A (ja) | 1986-10-22 |
Family
ID=13677155
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7898485A Pending JPS61237516A (ja) | 1985-04-12 | 1985-04-12 | デ−タ入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61237516A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55100741A (en) * | 1979-01-26 | 1980-07-31 | Hitachi Ltd | Multi-input comparator |
| JPS5972224A (ja) * | 1982-10-18 | 1984-04-24 | Hitachi Ltd | アナログ/デイジタル変換装置 |
-
1985
- 1985-04-12 JP JP7898485A patent/JPS61237516A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55100741A (en) * | 1979-01-26 | 1980-07-31 | Hitachi Ltd | Multi-input comparator |
| JPS5972224A (ja) * | 1982-10-18 | 1984-04-24 | Hitachi Ltd | アナログ/デイジタル変換装置 |
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