JPS61238540A - 自動車の車室内レイアウト構造 - Google Patents
自動車の車室内レイアウト構造Info
- Publication number
- JPS61238540A JPS61238540A JP60081153A JP8115385A JPS61238540A JP S61238540 A JPS61238540 A JP S61238540A JP 60081153 A JP60081153 A JP 60081153A JP 8115385 A JP8115385 A JP 8115385A JP S61238540 A JPS61238540 A JP S61238540A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- vehicle
- driver
- seat side
- center line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D21/00—Understructures, i.e. chassis frame on which a vehicle body may be mounted
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60N—SEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60N2/00—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles
- B60N2/005—Arrangement or mounting of seats in vehicles, e.g. dismountable auxiliary seats
- B60N2/01—Arrangement of seats relative to one another
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業」−の利用分野〉
本発明は自動車の車室内レイアウ1〜構造に関し、特に
小型自動車に於りる運転席側空間を比較的大ぎく確保し
得る車室内レイアウト構造に関する。
小型自動車に於りる運転席側空間を比較的大ぎく確保し
得る車室内レイアウト構造に関する。
〈従来の技術〉
一般的に自動車の車体は、前輪及び後輪のぞれぞれの輪
圧の中心を結ぶ線を中心として、左右対称形に造形され
ている。車室内の配置についても、泪器盤やハンドル及
びペダルなとの位置を除き、車体外形寸法と同様にシV
シーの中心線より左右方向に均等に振分けられている。
圧の中心を結ぶ線を中心として、左右対称形に造形され
ている。車室内の配置についても、泪器盤やハンドル及
びペダルなとの位置を除き、車体外形寸法と同様にシV
シーの中心線より左右方向に均等に振分けられている。
而して、前席が左右に分割された、所謂レバレートシー
トの場合、一般に運転席及び助手席に割当てられる空間
も相等しいものとされる。
トの場合、一般に運転席及び助手席に割当てられる空間
も相等しいものとされる。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかしながら、特に小型車の場合、車室内の寸法が限ら
れていることから、助手席に同乗者が座っていることに
よって、運転者が圧迫感を受けることがある。時には同
乗者の肩ヤ)ドアの内張りと運転者の腕とが干渉するこ
ともあり、またペダル配置も前輪のホイールハウスのふ
くらみとの干渉を避Cプる都合から、中央寄りにオフセ
ラ1−されていることが多く、運転者が窮屈イr感覚を
抱くことが考えられる。
れていることから、助手席に同乗者が座っていることに
よって、運転者が圧迫感を受けることがある。時には同
乗者の肩ヤ)ドアの内張りと運転者の腕とが干渉するこ
ともあり、またペダル配置も前輪のホイールハウスのふ
くらみとの干渉を避Cプる都合から、中央寄りにオフセ
ラ1−されていることが多く、運転者が窮屈イr感覚を
抱くことが考えられる。
ぞこで、助手席側の乗員は運転者に比較して運動r正ら
少なく、社較的狭い空間でも束中に際し太き′/I−支
降がQ<、即ら運転席ど助手席との空間が相等しいこと
が、むしろ不合理であることに本出願の発明者(J、
ti [1シた。
少なく、社較的狭い空間でも束中に際し太き′/I−支
降がQ<、即ら運転席ど助手席との空間が相等しいこと
が、むしろ不合理であることに本出願の発明者(J、
ti [1シた。
このJ、うな従来技術の欠点と発明者の知見とに基づき
、本発明の主な目的は、限られた中室内\1法を効率よ
く配分し、運転席空間を可及的に大きく確保し、かつペ
ダル位置と正対した乗車姿勢をとり得る自動車の車室内
の配列を提供することにある。
、本発明の主な目的は、限られた中室内\1法を効率よ
く配分し、運転席空間を可及的に大きく確保し、かつペ
ダル位置と正対した乗車姿勢をとり得る自動車の車室内
の配列を提供することにある。
〈問題点を解決覆るだめの手段〉
このような目的は、本発明ににれば、少なくとも前側座
席が2座席に分離して、車輌の進行方向に苅して左右に
並設された自動車の車室内レイアウ1〜椙)21であっ
て、前記自動車の車体の車輌進行方向についての幾何学
的左右中心線から前記左右両座席の着座中心点までの距
離が、助手席側に比して運転席側が短くされていること
を特徴とする自動車の車室内レイアウト構造を提供する
ことにより達成される。
席が2座席に分離して、車輌の進行方向に苅して左右に
並設された自動車の車室内レイアウ1〜椙)21であっ
て、前記自動車の車体の車輌進行方向についての幾何学
的左右中心線から前記左右両座席の着座中心点までの距
離が、助手席側に比して運転席側が短くされていること
を特徴とする自動車の車室内レイアウト構造を提供する
ことにより達成される。
〈作用〉
このように前側座席の左右両シートを、全体的に車体中
心線に対して助手席寄りにオフセットさせることにより
、運転席側の相対的な空間の増大化を図ると共に、運転
席をペダルに正対させることができる。また、座席回り
の機器を両虎の中心位置を中心としてレイアウトすれば
、レイアウトの非対称性が目立たなくなり、乗員が違和
感を抱くこともない。
心線に対して助手席寄りにオフセットさせることにより
、運転席側の相対的な空間の増大化を図ると共に、運転
席をペダルに正対させることができる。また、座席回り
の機器を両虎の中心位置を中心としてレイアウトすれば
、レイアウトの非対称性が目立たなくなり、乗員が違和
感を抱くこともない。
〈実施例〉
以下に、本発明の好適実施例を添付の図面について詳し
く説明する。
く説明する。
第1図及び第2図には、本発明に基づく軽乗用車の全体
が示されている。
が示されている。
鋼板をプレス成形してなる車体1は、所謂モノコック構
造を有し、前輪2及び後輪3のそれぞれ(−行余白) の輪圧中心点を結ぶ線を車体中心線L1として、左右対
称に製作されている。前部座席は、運転席4と助手席5
とが分離1した、所謂セパレートシー1〜であり、両座
席は同一人1法にて左右勝手反対に製作されている。更
に、前記車体中心線1−1J、り運転席中心までの距離
d1に比して、車体中心線L1から助手席中心までの距
mf d 2がより長寸となるにうに、それぞれのシー
1〜が床面に配設されている。
造を有し、前輪2及び後輪3のそれぞれ(−行余白) の輪圧中心点を結ぶ線を車体中心線L1として、左右対
称に製作されている。前部座席は、運転席4と助手席5
とが分離1した、所謂セパレートシー1〜であり、両座
席は同一人1法にて左右勝手反対に製作されている。更
に、前記車体中心線1−1J、り運転席中心までの距離
d1に比して、車体中心線L1から助手席中心までの距
mf d 2がより長寸となるにうに、それぞれのシー
1〜が床面に配設されている。
運転席4の中心と略正対する前方にブレーキペダル6が
配設され、該ブレーキペダルを中心に左右に略等間隔を
おいでクラッヂペダル7及びアクセルペブル8がぞれぞ
れ配設されている。
配設され、該ブレーキペダルを中心に左右に略等間隔を
おいでクラッヂペダル7及びアクセルペブル8がぞれぞ
れ配設されている。
シフ1−レバー9は、運転席4の中心と助手席5の中心
とからそれぞれ等距離をおいてフロア1〜ンネル−1に
立設されている。この際、フロア1〜ンネルの中心が運
転席4の中心と助手席5の中心とからそれぞれ等距離を
おいて設Eプられていれば、該フ1」ア1−ンネルの中
心にシフトレバ−9゛を設Cプれば良い。従って、運転
席4の中心と助手席5の中= 6− 心との間の中点を通過し、かつ車体中心線+−1に平行
する線が、前席側車室中心線!−2として定められ、該
中心線上にシフ1〜レバー9が位置することとなる。ま
た、ハンドブレーキ10も、前記車室中心線t、上にグ
リップが位置するようにフロア1〜ンネル十に取着され
ている。
とからそれぞれ等距離をおいてフロア1〜ンネル−1に
立設されている。この際、フロア1〜ンネルの中心が運
転席4の中心と助手席5の中心とからそれぞれ等距離を
おいて設Eプられていれば、該フ1」ア1−ンネルの中
心にシフトレバ−9゛を設Cプれば良い。従って、運転
席4の中心と助手席5の中= 6− 心との間の中点を通過し、かつ車体中心線+−1に平行
する線が、前席側車室中心線!−2として定められ、該
中心線上にシフ1〜レバー9が位置することとなる。ま
た、ハンドブレーキ10も、前記車室中心線t、上にグ
リップが位置するようにフロア1〜ンネル十に取着され
ている。
ルームミラー11は左右対称形をなし−Cおり、その中
心が単室中心線L2上に位置するように、前部風防の−
に縁近傍の天井に取着されている。左右一対のリーンバ
イザ12.13は、前部上方、または横側上方よりの光
を選択的に遮光し得るように、その支持点が車体中心線
L1から等距離に位置するように、天井の左右の隅部に
回動自在に1点で支持されている。
心が単室中心線L2上に位置するように、前部風防の−
に縁近傍の天井に取着されている。左右一対のリーンバ
イザ12.13は、前部上方、または横側上方よりの光
を選択的に遮光し得るように、その支持点が車体中心線
L1から等距離に位置するように、天井の左右の隅部に
回動自在に1点で支持されている。
前記り゛ンバイ廖112.13(は亙いに同一の上下幅
を有しており、両リーンバイザ12.13の内側端縁は
、ルームミラー11の左右の端縁と略等距離をおいてい
る。即ら、左右それぞれの一サンバイザの左右方向寸法
は、運転席側の方がより長寸どされている。これは、車
室内レイアウトが非苅称で゛あることを目立たないよう
にするためであって、Δフセッl”Qが小さい場合には
非対称性を識別することか困ガ1となり、違和感が生ず
ることかない。
を有しており、両リーンバイザ12.13の内側端縁は
、ルームミラー11の左右の端縁と略等距離をおいてい
る。即ら、左右それぞれの一サンバイザの左右方向寸法
は、運転席側の方がより長寸どされている。これは、車
室内レイアウトが非苅称で゛あることを目立たないよう
にするためであって、Δフセッl”Qが小さい場合には
非対称性を識別することか困ガ1となり、違和感が生ず
ることかない。
後部座席14は、左右の座面か一体どなった左右対称形
の、所謂ベンチシー1〜とされており、ぞの中心を車体
中心線L1と合致させて取着されている。
の、所謂ベンチシー1〜とされており、ぞの中心を車体
中心線L1と合致させて取着されている。
このように車体の中心線1−1に対して、前席側車室の
中心線L2を助手席側に若干オフセラlへさけて6?f
席側車室内の各部を配列することにJ、す、運転席側空
間を助手席側空間より相対的に大きくすると同時に、運
転席にペダルを正対させることが可能どなる。
中心線L2を助手席側に若干オフセラlへさけて6?f
席側車室内の各部を配列することにJ、す、運転席側空
間を助手席側空間より相対的に大きくすると同時に、運
転席にペダルを正対させることが可能どなる。
−1−記実施例に於ては、運転席4及び助手席5の幅が
hいに同層であったが、運転席4の横幅を助手席5に比
してヤ)や大ぎくすることもできる。
hいに同層であったが、運転席4の横幅を助手席5に比
してヤ)や大ぎくすることもできる。
〈発明の効果〉
このように本発明によれば、運転席側をより広くη−る
ことかでき、とりわけ、ドアと座席との間隔を広くでき
ると共に、ペダルとシートとの位置関係も、より運転し
易い配置とすることかできるため、小型車の運転席の居
住性を向上させる上で大きな効果を奏することができる
。
ことかでき、とりわけ、ドアと座席との間隔を広くでき
ると共に、ペダルとシートとの位置関係も、より運転し
易い配置とすることかできるため、小型車の運転席の居
住性を向上させる上で大きな効果を奏することができる
。
第1図は本発明に基づく車室内レイアウト構造を有する
自動車の仝休を示す平面図である。 第2図は第1図に示す自動車の正面図である。 1・・・車体 2・・・前輪3・・・後輪
4・・・運転席5・・・助手席 6
・・・ブレーキペダル7・・・クラッチペダル 8・・
・アクセルペダル9・・・シフ1〜レバー 10・・
・ハンドブレーキ11・・・ルームミラー 12.13
・・・リーンバイ1ア14・・・後部座席
自動車の仝休を示す平面図である。 第2図は第1図に示す自動車の正面図である。 1・・・車体 2・・・前輪3・・・後輪
4・・・運転席5・・・助手席 6
・・・ブレーキペダル7・・・クラッチペダル 8・・
・アクセルペダル9・・・シフ1〜レバー 10・・
・ハンドブレーキ11・・・ルームミラー 12.13
・・・リーンバイ1ア14・・・後部座席
Claims (7)
- (1)少なくとも前側座席が2座席に分離して、車輌の
進行方向に対して左右に並設された自動車の車室内レイ
アウト構造であって、 前記自動車の車体の車輌進行方向についての幾何学的左
右中心線から前記左右両座席の着座中心点までの距離が
、助手席側に比して運転席側が短くされていることを特
徴とする自動車の車室内レイアウト構造。 - (2)運転席と助手席とがそれぞれ略同一の幅を有する
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の車室内
レイアウト構造。 - (3)運転席が助手席よりも大きな幅を有することを特
徴とする特許請求の範囲第1項に記載の車室内レイアウ
ト構造。 - (4)フロアトンネルの中心線が前記車輌中心線よりも
助手席側にオフセットされていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項乃至第3項のいずれかに記載の車室内
レイアウト構造。 - (5)運転席側のサンバイザの内端と助手席側のサンバ
イザの内端との間の中心が前記車輌中心線より助手席側
にオフセットされており、運転席側のサンバイザが助手
席側のサンバイザよりも大きな左右方向寸法を有するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第4項のいず
れかに記載の車室内レイアウト構造。 - (6)ルームミラーが運転席側のサンバイザの内端と助
手席側のサンバイザの内端との間の中心位置に設けられ
ていることを特徴とする特許請求の範囲第5項に記載の
車室内レイアウト構造。 - (7)シフトレバー及び又はハンドブレーキが前記車輌
中心線より助手席側にオフセットされていることを特徴
とする特許請求の範囲第1項乃至第6項のいずれかに記
載の車室内レイアウト構造。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60081153A JPS61238540A (ja) | 1985-04-16 | 1985-04-16 | 自動車の車室内レイアウト構造 |
| KR1019860001213A KR860008066A (ko) | 1985-04-16 | 1986-02-20 | 운전석과 전방승객석을 비대칭으로 대치시킨 차체구조 |
| EP86301536A EP0198585A3 (en) | 1985-04-16 | 1986-03-05 | Vehicle body with asymmetric location of front driver and passenger seats |
| US06/837,714 US4668003A (en) | 1985-04-16 | 1986-03-10 | Vehicle body with asymmetric location of front driver and passenger seats |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60081153A JPS61238540A (ja) | 1985-04-16 | 1985-04-16 | 自動車の車室内レイアウト構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61238540A true JPS61238540A (ja) | 1986-10-23 |
Family
ID=13738488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60081153A Pending JPS61238540A (ja) | 1985-04-16 | 1985-04-16 | 自動車の車室内レイアウト構造 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4668003A (ja) |
| EP (1) | EP0198585A3 (ja) |
| JP (1) | JPS61238540A (ja) |
| KR (1) | KR860008066A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8905462B2 (en) | 2011-01-27 | 2014-12-09 | Hangoo Kang | Asymmetric passenger car |
| FR2998855B1 (fr) * | 2012-12-05 | 2016-11-25 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Vehicule automobile dont une carrosserie a un habitacle avec un siege conducteur et un siege passager avant disposes de front et de facon dissymetrique rapport a un axe median de la carrosserie. |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1430832A1 (de) * | 1963-07-23 | 1969-09-04 | Daimler Benz Ag | Personenkraftwagen,insbesondere Kleinwagen mit Heckmotor |
| DE1505389A1 (de) * | 1964-04-22 | 1969-10-09 | Girolamo Bargagli Bardi Bandin | Kraftfahrzeug mit verbesserter Parkfaehigkeit |
| DE2055469A1 (de) * | 1970-11-02 | 1972-05-10 | Linnhoff, Ingrid; Linnhoff, Fritz, DipL-Ing.; 2281 Morsum | Kombiniertes Transportsystem mit Kraftwagen und Eisenbahnwaggons |
| GB1333348A (en) * | 1972-08-17 | 1973-10-10 | Pedrick A P | Automobile construction |
| SE417183B (sv) * | 1977-04-14 | 1981-03-02 | Volvo Ab | Sidokollisionsskydd i motorfordon |
| IT1138285B (it) * | 1981-04-30 | 1986-09-17 | Renato Monzini | Autoveicolo,per il trasporto di persone |
| JPS5833533A (ja) * | 1981-08-22 | 1983-02-26 | Nissan Motor Co Ltd | 座席 |
-
1985
- 1985-04-16 JP JP60081153A patent/JPS61238540A/ja active Pending
-
1986
- 1986-02-20 KR KR1019860001213A patent/KR860008066A/ko not_active Withdrawn
- 1986-03-05 EP EP86301536A patent/EP0198585A3/en not_active Withdrawn
- 1986-03-10 US US06/837,714 patent/US4668003A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR860008066A (ko) | 1986-11-12 |
| EP0198585A3 (en) | 1989-03-08 |
| EP0198585A2 (en) | 1986-10-22 |
| US4668003A (en) | 1987-05-26 |
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