JPS61239775A - 画像拡大装置 - Google Patents
画像拡大装置Info
- Publication number
- JPS61239775A JPS61239775A JP60081914A JP8191485A JPS61239775A JP S61239775 A JPS61239775 A JP S61239775A JP 60081914 A JP60081914 A JP 60081914A JP 8191485 A JP8191485 A JP 8191485A JP S61239775 A JPS61239775 A JP S61239775A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- enlargement
- ratio
- memory
- enlarging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Image Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、拡大処理の可能な画像編集装置に関する。
(従来技術)
画像の合成・回転・編集・拡大等の処理が可能な画像編
集装置は、一般に、第4図に示すように構成される。ハ
ードディスク等の外部記憶装置50に格納されている画
像情報やイメージリーダー等の外部画像入力装置より人
力される画像情報は、画像編集部51のメモリに格納さ
れ、その画像情報がメモリから読出され、種々の処理を
施されて、画像表示装置52に表示され、また、プリン
タ53に出力される。画像処理は、キーボード54によ
り操作される。画像編集部51を構成するCPU55は
、画像処理を制御する。
集装置は、一般に、第4図に示すように構成される。ハ
ードディスク等の外部記憶装置50に格納されている画
像情報やイメージリーダー等の外部画像入力装置より人
力される画像情報は、画像編集部51のメモリに格納さ
れ、その画像情報がメモリから読出され、種々の処理を
施されて、画像表示装置52に表示され、また、プリン
タ53に出力される。画像処理は、キーボード54によ
り操作される。画像編集部51を構成するCPU55は
、画像処理を制御する。
この画像編集装置においては、画像の拡大は、画像情報
を格納するメモリ上で、元の画像を行単位で順次拡大し
て格納することによりなされる。
を格納するメモリ上で、元の画像を行単位で順次拡大し
て格納することによりなされる。
拡大処理の前には、画像表示装置は、メモリからの元の
画像を読み出して、画像を表示する。拡大処理の際は、
メモリの拡大すべき部分の情報が読み出され、共有する
メモリの拡大後の位置に相当する部分に格納され、画面
に表示される。
画像を読み出して、画像を表示する。拡大処理の際は、
メモリの拡大すべき部分の情報が読み出され、共有する
メモリの拡大後の位置に相当する部分に格納され、画面
に表示される。
画像の拡大の際は、たとえば第2図に示すような画像拡
大回路におけるように、メモリlに格納されている画像
情報をバッファメモリ3に格納する速度と、バッファメ
モリ3から読出す速度とを(M/N)[M=256.6
4≦N≦256コ倍に異ならせることにより、元の画像
の位置の各アドレスに格納されている情報を、対応する
拡大後のアドレスに格納し、電気的に(M/N)倍に拡
大する。
大回路におけるように、メモリlに格納されている画像
情報をバッファメモリ3に格納する速度と、バッファメ
モリ3から読出す速度とを(M/N)[M=256.6
4≦N≦256コ倍に異ならせることにより、元の画像
の位置の各アドレスに格納されている情報を、対応する
拡大後のアドレスに格納し、電気的に(M/N)倍に拡
大する。
(発明の解決すべき問題点)
上に説明した画像編集部の拡大回路は、(M/N)倍の
倍率しか拡大を行うことができない。そのため、拡大率
を入力する際は、拡大率を任意に設定できないので、N
を直接入力している。しかしながら、このNによって指
定される(M/N)の拡大率がどれくらいの拡大を生じ
させるのかは、感覚的につかみにくく、指定がしにくい
。そのため、画像編集部の拡大機能の使い勝手を悪くし
ている。複写機と同様の感覚で任意の拡大率の設定を行
うことができると、拡大機能が使用しやすくなると考え
られる。
倍率しか拡大を行うことができない。そのため、拡大率
を入力する際は、拡大率を任意に設定できないので、N
を直接入力している。しかしながら、このNによって指
定される(M/N)の拡大率がどれくらいの拡大を生じ
させるのかは、感覚的につかみにくく、指定がしにくい
。そのため、画像編集部の拡大機能の使い勝手を悪くし
ている。複写機と同様の感覚で任意の拡大率の設定を行
うことができると、拡大機能が使用しやすくなると考え
られる。
特開昭58−182366号公報に開示された方式にお
いては、メモリの続出と書き込みに、別々に設けたクロ
ックをそれぞれ用いる。この方式において拡大率をたと
えば1%きざみで設定したい場合、100ビツトの並列
入力が必要となり、大規模な回路になってしまう。
いては、メモリの続出と書き込みに、別々に設けたクロ
ックをそれぞれ用いる。この方式において拡大率をたと
えば1%きざみで設定したい場合、100ビツトの並列
入力が必要となり、大規模な回路になってしまう。
本発明の目的は、任意の拡大率での画像拡大を行うこと
が可能な画像拡大装置を提供することである。
が可能な画像拡大装置を提供することである。
(発明を解決するための手段)
本発明に係る画像拡大装置は、画像情報を格納する記憶
手段と、画像情報を画面に表示する表示手段と、拡大す
べき画像の位置、拡大後の画像の位置および拡大率を設
定する設定手段と、記憶手段において拡大すべき画像の
位置の各アドレスに格納されている情報をこの各アドレ
スに対応する拡大後の画像の位置の複数のアドレスに所
定の拡大率で拡大して順次格納する画像拡大手段とを備
え、複数回の順次の拡大により設定された拡大率に最も
近い拡大が実現できる場合に、その順次の拡大の拡大率
を求め、求められた拡大率での画像拡大を画像拡大手段
に順次行なわせる拡大制御手段を備えたことを特徴とす
る。
手段と、画像情報を画面に表示する表示手段と、拡大す
べき画像の位置、拡大後の画像の位置および拡大率を設
定する設定手段と、記憶手段において拡大すべき画像の
位置の各アドレスに格納されている情報をこの各アドレ
スに対応する拡大後の画像の位置の複数のアドレスに所
定の拡大率で拡大して順次格納する画像拡大手段とを備
え、複数回の順次の拡大により設定された拡大率に最も
近い拡大が実現できる場合に、その順次の拡大の拡大率
を求め、求められた拡大率での画像拡大を画像拡大手段
に順次行なわせる拡大制御手段を備えたことを特徴とす
る。
(作 用)
本発明においては、画像情報を記憶するメモリ上で、(
M/N)倍(たとえば、M=256.64≦N≦256
)の拡大を行う拡大回路を用いて、必要な場合には画像
を2段階(256/N、倍と256 / N を倍)で
拡大処理を行い、指定された倍率Xに近い倍率で拡大を
行う。ここで、2回の拡大処理を行うときの2つの変数
(N=NI、N2)の最適値を求めるために、N、、N
、がとりうる値をずべてあてはめて拡大率の計算を行い
、指定倍率Xとの差の絶対値が最も少なくなるときの値
をN1゜N、の最適値とする。拡大に際しては、元の画
像(第1図(a))は、まず、(256/N’、)倍に
拡大され(第1図(b))、次に、(25−6/Nt)
倍に拡大される(第1図(C))。
M/N)倍(たとえば、M=256.64≦N≦256
)の拡大を行う拡大回路を用いて、必要な場合には画像
を2段階(256/N、倍と256 / N を倍)で
拡大処理を行い、指定された倍率Xに近い倍率で拡大を
行う。ここで、2回の拡大処理を行うときの2つの変数
(N=NI、N2)の最適値を求めるために、N、、N
、がとりうる値をずべてあてはめて拡大率の計算を行い
、指定倍率Xとの差の絶対値が最も少なくなるときの値
をN1゜N、の最適値とする。拡大に際しては、元の画
像(第1図(a))は、まず、(256/N’、)倍に
拡大され(第1図(b))、次に、(25−6/Nt)
倍に拡大される(第1図(C))。
(実施例)
以下、添付の図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第2図に示す画像拡大回路においては、メモリlに格納
されている画像情報(8ビツト)は、並列−直列変換器
2・バッファメモリ(1行分の画像情報の記憶容量を有
する)3・直列−並列変換器4を介し、再びメモリ1
(第3図に示す回路では、データの移動の方向を示すた
めに別々に描いているが同一のものである。)に出力さ
れる。ここで、バッファメモリ3から直列−並列変換器
4へのデータ転送のクロックCKIは一定であるが、並
列−直列変換器2からバッファメモリ3へのデータ転送
のクロックGK2は、CKIの(N/256)(64≦
N≦256)倍になるようにキーボード(第4図参照5
4)から設定できる。この回路においては、メモリ1か
ら読出すクロックCK2とメモリ!へ書き込むクロック
CKIとを変えることにより、メモリl上での拡大を行
うことができる。
されている画像情報(8ビツト)は、並列−直列変換器
2・バッファメモリ(1行分の画像情報の記憶容量を有
する)3・直列−並列変換器4を介し、再びメモリ1
(第3図に示す回路では、データの移動の方向を示すた
めに別々に描いているが同一のものである。)に出力さ
れる。ここで、バッファメモリ3から直列−並列変換器
4へのデータ転送のクロックCKIは一定であるが、並
列−直列変換器2からバッファメモリ3へのデータ転送
のクロックGK2は、CKIの(N/256)(64≦
N≦256)倍になるようにキーボード(第4図参照5
4)から設定できる。この回路においては、メモリ1か
ら読出すクロックCK2とメモリ!へ書き込むクロック
CKIとを変えることにより、メモリl上での拡大を行
うことができる。
なお、メモリIの内容がCRT(第4図52)に表示さ
れる。
れる。
クロックCK2は、加算器10.ラッチ11およびAN
Dゲート12よりなる回路により発生される。キーボー
ドからXが人力され、CPU55により指定された値N
(N、、Nt)は、加算器10の一方の入力端子に人力
される。加算器lOの他方の入力端子には、ラッチ11
の出力信号が人力される。加算器10における2つの入
力値の加算の結果は、ラッチ11に出力される。ラッチ
11における出力のタイミングは、クロックCKIによ
り与えられる。加算値が256に達すると、CARRY
信号がANDゲート12に送られ、この信号とクロック
CKIとのAND出力が、クロックCK2となる。
Dゲート12よりなる回路により発生される。キーボー
ドからXが人力され、CPU55により指定された値N
(N、、Nt)は、加算器10の一方の入力端子に人力
される。加算器lOの他方の入力端子には、ラッチ11
の出力信号が人力される。加算器10における2つの入
力値の加算の結果は、ラッチ11に出力される。ラッチ
11における出力のタイミングは、クロックCKIによ
り与えられる。加算値が256に達すると、CARRY
信号がANDゲート12に送られ、この信号とクロック
CKIとのAND出力が、クロックCK2となる。
拡大率はCKI/GK2によって決まる。即ち、)
メモ1月から読出すビットデータをクロ
ックCK2でバッファメモリ4に書込み、クロックCK
Iでバッファメモリ4から読出してメモリlに書込む。
メモ1月から読出すビットデータをクロ
ックCK2でバッファメモリ4に書込み、クロックCK
Iでバッファメモリ4から読出してメモリlに書込む。
CARRY信号が出力されるか否かに対応して、メモリ
1には、新しく読み出されたビットデータかまたは前回
読み出されたデータが書き込まれる。これによってビッ
トデータは、平均してCKl/CK2の比に拡大してメ
モリlに書き込まれる。
1には、新しく読み出されたビットデータかまたは前回
読み出されたデータが書き込まれる。これによってビッ
トデータは、平均してCKl/CK2の比に拡大してメ
モリlに書き込まれる。
CPU55に格納されたソースプログラムのうち、最も
適した(N、、 Nt)の組を求めるフローが第3図に
示される。このフローにおいては、まず、初期化を行な
う。許容倍率誤差S A oを適当な最大値とする(ス
テップP2)。N1を最小値(ここでは64)とする(
ステップP4)。N、も最小値(ここでは64)とする
(ステップP6)。
適した(N、、 Nt)の組を求めるフローが第3図に
示される。このフローにおいては、まず、初期化を行な
う。許容倍率誤差S A oを適当な最大値とする(ス
テップP2)。N1を最小値(ここでは64)とする(
ステップP4)。N、も最小値(ここでは64)とする
(ステップP6)。
次に、(256/N+ )x(256/N、)を計算し
、Aとする(ステップP8)。指定倍率Xとの差すなわ
ちA−Xを計算し、SAとする(ステップP10)。S
Aの絶対値が最小であるか否か、すなわち、SAの絶対
値がSAoより小さいか否かを判別する。小さければ、
このときのSAの絶対値N1.NtをそれぞれSAo、
Nto、 Nt。とする(ステップP14)。
、Aとする(ステップP8)。指定倍率Xとの差すなわ
ちA−Xを計算し、SAとする(ステップP10)。S
Aの絶対値が最小であるか否か、すなわち、SAの絶対
値がSAoより小さいか否かを判別する。小さければ、
このときのSAの絶対値N1.NtをそれぞれSAo、
Nto、 Nt。とする(ステップP14)。
次に、N1を1つ増加しくステップP16)、N。
が最大値(ここでは256)以下であるか否かを判別す
る(ステップPI8)。以下であれば、ステップP8に
戻り、計算を繰り返す。否であれば、N、を1つ増加し
くステップP20)、Nzが最大値(ここでは256)
以下であるか否かを判別する(ステ゛ツブP22)。以
下であれば、ステップP6に戻り、計算を繰り返す。否
であれば、このフローを終了する。
る(ステップPI8)。以下であれば、ステップP8に
戻り、計算を繰り返す。否であれば、N、を1つ増加し
くステップP20)、Nzが最大値(ここでは256)
以下であるか否かを判別する(ステ゛ツブP22)。以
下であれば、ステップP6に戻り、計算を繰り返す。否
であれば、このフローを終了する。
たとえば、指定倍率Xが1.70倍であるとき、N、と
N、の組は、244と158となる。
N、の組は、244と158となる。
以上に説明したN、とN、の最適値を求める方法は、計
算に時間を要するため、拡大に要する時間が必然的にふ
えてしまい、使い勝手を悪くすることも有り得る。この
場合は、倍率Xに対応する2値N+、Ntをテーブルに
記憶しておき、このテーブルを用いて指定倍率Xに対応
するNt、Ntを求め、それにより2回拡大を行なって
同じ効果を得ることができる。
算に時間を要するため、拡大に要する時間が必然的にふ
えてしまい、使い勝手を悪くすることも有り得る。この
場合は、倍率Xに対応する2値N+、Ntをテーブルに
記憶しておき、このテーブルを用いて指定倍率Xに対応
するNt、Ntを求め、それにより2回拡大を行なって
同じ効果を得ることができる。
なお、1回の拡大で指定倍率に最ら近い倍率が実現でき
る場合には、1回だけの拡大を行なう。
る場合には、1回だけの拡大を行なう。
(発明の効果)
本発明により、(M/N)倍の画像の拡大が可能な画像
拡大装置において、指定された任意の倍率に近い倍率で
画像の拡大が行なえるようになった。
拡大装置において、指定された任意の倍率に近い倍率で
画像の拡大が行なえるようになった。
これにより、画像拡大機能が使いやすくなった。
第1図(a)〜(C)は、それぞれ、画像の順次の拡大
を示す図である。 第2図は、画像拡大回路のブロック図である。 第3図は、画像の拡大率を求めるフローチャートである
。 第4図は、画像編集装置のブロック図である。 特許出願人 ミノルタカメラ株式会社代 理
人 弁理士 青白 葆 ほか2名第1図 (a) 第3図
を示す図である。 第2図は、画像拡大回路のブロック図である。 第3図は、画像の拡大率を求めるフローチャートである
。 第4図は、画像編集装置のブロック図である。 特許出願人 ミノルタカメラ株式会社代 理
人 弁理士 青白 葆 ほか2名第1図 (a) 第3図
Claims (1)
- (1)画像情報を格納する記憶手段と、 画像情報を画面に表示する表示手段と、 拡大すべき画像の位置、拡大後の画像の位置および拡大
率を設定する設定手段と、 記憶手段において拡大すべき画像の位置の各アドレスに
格納されている情報をこの各アドレスに対応する拡大後
の画像の位置の複数のアドレスに所定の拡大率で拡大し
て順次格納する画像拡大手段とを備え、 複数回の順次の拡大により設定された拡大率に最も近い
拡大が実現できる場合に、その順次の拡大の拡大率を求
め、求められた拡大率での画像拡大を画像拡大手段に順
次行なわせる拡大制御手段を備えたことを特徴とする画
像拡大装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60081914A JPS61239775A (ja) | 1985-04-16 | 1985-04-16 | 画像拡大装置 |
| US06/852,439 US4875173A (en) | 1985-04-16 | 1986-04-15 | Image enlarging method and device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60081914A JPS61239775A (ja) | 1985-04-16 | 1985-04-16 | 画像拡大装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61239775A true JPS61239775A (ja) | 1986-10-25 |
Family
ID=13759712
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60081914A Pending JPS61239775A (ja) | 1985-04-16 | 1985-04-16 | 画像拡大装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61239775A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02277661A (ja) * | 1989-04-20 | 1990-11-14 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像処理方式 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6022871A (ja) * | 1983-07-18 | 1985-02-05 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 拡大・縮小方法及び装置 |
-
1985
- 1985-04-16 JP JP60081914A patent/JPS61239775A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6022871A (ja) * | 1983-07-18 | 1985-02-05 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 拡大・縮小方法及び装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02277661A (ja) * | 1989-04-20 | 1990-11-14 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像処理方式 |
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