JPS60244995A - シフト回路 - Google Patents
シフト回路Info
- Publication number
- JPS60244995A JPS60244995A JP59101969A JP10196984A JPS60244995A JP S60244995 A JPS60244995 A JP S60244995A JP 59101969 A JP59101969 A JP 59101969A JP 10196984 A JP10196984 A JP 10196984A JP S60244995 A JPS60244995 A JP S60244995A
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- JP
- Japan
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- register
- bits
- multiplexer
- bit
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- Image Processing (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)発明の技術分野
本発明はパターンメモリから送出されるパターンデータ
を出力パンツアメモリ上に一旦展開してから読出して印
刷や表示等を行う装置に係り、特に前記パターンメモリ
から出カバソファメモリにパターンデータを展開する場
合に、書込み位置を任意のビット数シフトすることが出
来るシフト回路に関する。
を出力パンツアメモリ上に一旦展開してから読出して印
刷や表示等を行う装置に係り、特に前記パターンメモリ
から出カバソファメモリにパターンデータを展開する場
合に、書込み位置を任意のビット数シフトすることが出
来るシフト回路に関する。
(b)従来技術と問題点
パターンメモリから送出されるパターンデータを出カバ
ソファメモリ上に一旦展開してから読出して印刷や表示
等を行う装置においては、出カバソファメモリ上のパタ
ーンデータを書込む位置を加減することにより、印刷又
は表示する場合のパターンの印刷開始位置又は表示位置
を調節する。
ソファメモリ上に一旦展開してから読出して印刷や表示
等を行う装置においては、出カバソファメモリ上のパタ
ーンデータを書込む位置を加減することにより、印刷又
は表示する場合のパターンの印刷開始位置又は表示位置
を調節する。
第1図は出カバソファメモリにパターンデータを書込む
状態を説明する図である。パターンメモリ1からnビッ
ト毎にパターンデータを読出してnビットのメモリ境界
がmある出力ハノファメモリ2に書込む時、3又は4で
示す如く出カバソファメモリの端から或距離(al又は
(b)をおいて格納することがめられる。この場合パタ
ーンメモリ1から読出したパターンデータは富に一定で
あるため、(al又は(blに示す距離分はパターンデ
ータをシフトして出カバソファメモリ2に書込むd・要
がある。
状態を説明する図である。パターンメモリ1からnビッ
ト毎にパターンデータを読出してnビットのメモリ境界
がmある出力ハノファメモリ2に書込む時、3又は4で
示す如く出カバソファメモリの端から或距離(al又は
(b)をおいて格納することがめられる。この場合パタ
ーンメモリ1から読出したパターンデータは富に一定で
あるため、(al又は(blに示す距離分はパターンデ
ータをシフトして出カバソファメモリ2に書込むd・要
がある。
即ちパターンメモリ1から読出されたパターンデータの
前に空白となるデータを追加することで出カバソファメ
モリ2上の書込み位置を加減することとなる。従来この
空白データの追加には単純に1ビツトずつシフトする回
路を用いるか、マルチプレクサ群を用いていた。第2図
は1ビツトずつシフトする回路の一例を示すブロック図
で、第3図↓まマルチプレクサ群を用いる回路の一例を
示すブロック図である。第2図はnビットの並列入力デ
ータ5を並/直変換回路6で直列データに変換し、nビ
ットのシフトレジスタ7.13−9をm1固直列接続し
たシフトレジスタにシフトインするものである。そして
このシフトインの時前記の距離(a)又は(blに相当
する変位量を演算した結果をカウンタに記憶し、該カウ
ンタがOになるまで余分にシフトすることで、希望の変
位量を得るものである。第3図はnビットの入力データ
5を1ビツトずつnXm(固の1ビツトのマルチプレク
サ1 1−4 2に夫々送出し、nXmlllのレジス
タ13、I 4−4 5に夫々格納する時、前記希望の
変位量をカウンタに記憶し、その分ずらして格納するも
のである。即ち1ビツトずらす場合はレジスタ13に↓
よパターンデータを格納せず、レジスタ14からレジス
タ15の方向に並行にずらして格納するようにマルチブ
レク+10〜12を制御する。このようにすることで任
意のビット数だけずらして出カバソファメモリ2にパタ
ーンデータを格納することが出来る。しかし前者は回路
構成部品が少なくて済むが、シフトすべきデータのビッ
ト数が多くなるほど速度が低下する。又後者は高速であ
るがシフトすべきデータのビット数が多くなるほど回路
部品の数が多くなる占いう欠点がある。
前に空白となるデータを追加することで出カバソファメ
モリ2上の書込み位置を加減することとなる。従来この
空白データの追加には単純に1ビツトずつシフトする回
路を用いるか、マルチプレクサ群を用いていた。第2図
は1ビツトずつシフトする回路の一例を示すブロック図
で、第3図↓まマルチプレクサ群を用いる回路の一例を
示すブロック図である。第2図はnビットの並列入力デ
ータ5を並/直変換回路6で直列データに変換し、nビ
ットのシフトレジスタ7.13−9をm1固直列接続し
たシフトレジスタにシフトインするものである。そして
このシフトインの時前記の距離(a)又は(blに相当
する変位量を演算した結果をカウンタに記憶し、該カウ
ンタがOになるまで余分にシフトすることで、希望の変
位量を得るものである。第3図はnビットの入力データ
5を1ビツトずつnXm(固の1ビツトのマルチプレク
サ1 1−4 2に夫々送出し、nXmlllのレジス
タ13、I 4−4 5に夫々格納する時、前記希望の
変位量をカウンタに記憶し、その分ずらして格納するも
のである。即ち1ビツトずらす場合はレジスタ13に↓
よパターンデータを格納せず、レジスタ14からレジス
タ15の方向に並行にずらして格納するようにマルチブ
レク+10〜12を制御する。このようにすることで任
意のビット数だけずらして出カバソファメモリ2にパタ
ーンデータを格納することが出来る。しかし前者は回路
構成部品が少なくて済むが、シフトすべきデータのビッ
ト数が多くなるほど速度が低下する。又後者は高速であ
るがシフトすべきデータのビット数が多くなるほど回路
部品の数が多くなる占いう欠点がある。
Cc)発明の目的
本発明の目的は上記欠点に鑑み、比較的簡単な回路で高
速にシフトして、希望の変位量を得ることが出来るシフ
ト回路を提供することにある。
速にシフトして、希望の変位量を得ることが出来るシフ
ト回路を提供することにある。
(d)発明の構成
本発明の構成はパターンメモリからnピント毎に送出さ
れるパターンデータをnxmビット毎に区切って出力パ
ンツアメモリ上に一旦展開してからnビット毎に読出し
て印刷や表示等を行う装置において、nピントの入力デ
ータ又はnビットの空白データを選択して第1のレジス
タに格納する選択手段と、該第1のレジスタの出力を格
納する第2のレジスタと、該第1のレジスタ及び第2の
レジスタの出力を1ピントずつずらしてnビット分を選
択するn個の1ビツト選択手段と、該lビット選択手段
の各出力をnピントずつ順次格納するp / n個のレ
ジスタとを設け、前記パターンデータを出カバソファメ
モリに格納する際に必要とするシフトMqがq<nの場
合、前記選択手段は入力データの前に第1のレジスタに
前記空白データを格納し、前記シフト量qがnの整数倍
以上の場合は該整数+1の数の空白データを入力データ
の前に第1のレジスタに連続して格納するように動作し
、前記1ビツト選択手段は前記シフト量qのnビット未
満のビット数に応じて前記第1のレジスタ及び第2のレ
ジスタの各ビットをずらして選択するように動作するも
のである。
れるパターンデータをnxmビット毎に区切って出力パ
ンツアメモリ上に一旦展開してからnビット毎に読出し
て印刷や表示等を行う装置において、nピントの入力デ
ータ又はnビットの空白データを選択して第1のレジス
タに格納する選択手段と、該第1のレジスタの出力を格
納する第2のレジスタと、該第1のレジスタ及び第2の
レジスタの出力を1ピントずつずらしてnビット分を選
択するn個の1ビツト選択手段と、該lビット選択手段
の各出力をnピントずつ順次格納するp / n個のレ
ジスタとを設け、前記パターンデータを出カバソファメ
モリに格納する際に必要とするシフトMqがq<nの場
合、前記選択手段は入力データの前に第1のレジスタに
前記空白データを格納し、前記シフト量qがnの整数倍
以上の場合は該整数+1の数の空白データを入力データ
の前に第1のレジスタに連続して格納するように動作し
、前記1ビツト選択手段は前記シフト量qのnビット未
満のビット数に応じて前記第1のレジスタ及び第2のレ
ジスタの各ビットをずらして選択するように動作するも
のである。
(e)発明の実施例
第4図は本発明の一実施例を説明する図である。
本実施例はメモリ境界が8ピントのパターンメモリlか
らメモリ境界が16ビツトの出力バッファメモリ2にパ
ターンデータを格納するもので、希望する変位量(aJ
が3ビツトの場合を示す。第5図は本発明の一実施例を
示す回路のブロック図で、第4図の実施例を実現する場
合につき説明する。
らメモリ境界が16ビツトの出力バッファメモリ2にパ
ターンデータを格納するもので、希望する変位量(aJ
が3ビツトの場合を示す。第5図は本発明の一実施例を
示す回路のブロック図で、第4図の実施例を実現する場
合につき説明する。
そして第6図は第5図の動作を説明する図である。
第5図においてマルチプレク916は8ビツトの入力デ
ータと8ビツトの“O”を切り替えてレジスタ17に格
納する。マルチプレクサ16は第6図■に示す如くレジ
スタ17にまずooooo。
ータと8ビツトの“O”を切り替えてレジスタ17に格
納する。マルチプレクサ16は第6図■に示す如くレジ
スタ17にまずooooo。
00を格納する。この時レジスタ18の値は未定である
ため×で示す。次の動作タイミングでマルチプレクサ(
MPX)19はレジスタ17と18の出力を第6図■に
示す如くレジスタ20に格納するが、同時にレジスタ1
7の出力はレジスタ18に格納される。そしてマルチプ
レクサ16はレジスタ17に入力データAO〜A2を格
納する。
ため×で示す。次の動作タイミングでマルチプレクサ(
MPX)19はレジスタ17と18の出力を第6図■に
示す如くレジスタ20に格納するが、同時にレジスタ1
7の出力はレジスタ18に格納される。そしてマルチプ
レクサ16はレジスタ17に入力データAO〜A2を格
納する。
第7図は第5図のマルチプレクサ19とその周辺回路の
詳細ブロック図である。マルチプレクサ19はパターン
メモリ1のメモリ境界が8ビツトのため、1ピントのマ
ルチプレクサ19−1.19−2.19−3.19−4
.19−5.19−6゜19−7.19−8から構成さ
れる。そして第4図パターンメモリ1に示す如くパター
ンデータの8ビツトの先頭ビットをXo又はYoで表し
、最後のビットをX7又はY、で表し、第7図に示す如
くレジスタ17にxo−x7の各ビットが格納され〜レ
ジスタ18にYO〜Y7の各ピントが格納されているも
のとする。マルチプレクサ19−8はレジスタ17のx
o−X、の各ビットを選択可能とするように接続される
。マルチプレクサ19−7は第7図では接続線を省略し
であるがレジスタ1日のYフビット及びレジスタ17の
XO〜X6の各ビットを選択可能とするように接続され
る。マルチプレクサ19−6は第7図では接続線を省略
しであるがレジスタ18のY6.Y、ビット及びレジス
タ17のXO〜X5の各ビットを選択可能とするように
接続される。マルチプレクサ19−5は第7図では接続
線を省略しであるがレジスタ18のY5〜Yアビノド及
びレジスタ17のXO〜X+の各ビットを選択可能とす
るように接続される。マルチプレクサ19−4は第7図
では接続線を省略しであるがレジスタ18のY十〜Y7
ビソト及びレジスタ17のXO〜X3の各ビットを選択
可能とするように接続される。マルチプレクサl9−3
はレジスタエ8のY3〜Y2ビット及びレジスタ17の
X o −X 2の各ビットを選択可能とするように接
続される。マルチプレクサ19−2は第7図では接続線
を省略しであるがレジスタ18のY2〜Y7ビソト及び
レジスタ17のX o 、X Iの各ビットを選択可能
とするように接続される。マルチプレクサ19−1はレ
ジスタ18のY1〜Y7ビソト及びレジスタ17のXO
の各ビットを選択可iとするように接続される。
詳細ブロック図である。マルチプレクサ19はパターン
メモリ1のメモリ境界が8ビツトのため、1ピントのマ
ルチプレクサ19−1.19−2.19−3.19−4
.19−5.19−6゜19−7.19−8から構成さ
れる。そして第4図パターンメモリ1に示す如くパター
ンデータの8ビツトの先頭ビットをXo又はYoで表し
、最後のビットをX7又はY、で表し、第7図に示す如
くレジスタ17にxo−x7の各ビットが格納され〜レ
ジスタ18にYO〜Y7の各ピントが格納されているも
のとする。マルチプレクサ19−8はレジスタ17のx
o−X、の各ビットを選択可能とするように接続される
。マルチプレクサ19−7は第7図では接続線を省略し
であるがレジスタ1日のYフビット及びレジスタ17の
XO〜X6の各ビットを選択可能とするように接続され
る。マルチプレクサ19−6は第7図では接続線を省略
しであるがレジスタ18のY6.Y、ビット及びレジス
タ17のXO〜X5の各ビットを選択可能とするように
接続される。マルチプレクサ19−5は第7図では接続
線を省略しであるがレジスタ18のY5〜Yアビノド及
びレジスタ17のXO〜X+の各ビットを選択可能とす
るように接続される。マルチプレクサ19−4は第7図
では接続線を省略しであるがレジスタ18のY十〜Y7
ビソト及びレジスタ17のXO〜X3の各ビットを選択
可能とするように接続される。マルチプレクサl9−3
はレジスタエ8のY3〜Y2ビット及びレジスタ17の
X o −X 2の各ビットを選択可能とするように接
続される。マルチプレクサ19−2は第7図では接続線
を省略しであるがレジスタ18のY2〜Y7ビソト及び
レジスタ17のX o 、X Iの各ビットを選択可能
とするように接続される。マルチプレクサ19−1はレ
ジスタ18のY1〜Y7ビソト及びレジスタ17のXO
の各ビットを選択可iとするように接続される。
そしてマルチプレクサ19−1はレジスタ2oに格納さ
れるパターンデータの先頭のビットを、マルチプレクサ
19−2は次のピントというように順次格納するように
接続され、マルチプレクサ19−8は最後のどノドを格
納するように接続される。ここでマルチプレクサ19は
変位量即ちシフト量が“′0″の時はマルチプレクサ1
9−8はレジスタ17のx7を、マルチプレクサ19−
7はレジスタ17のχGを、マルチプレクサ19−6は
レジスタのx5を、マルチプレクサ19−5はレジスタ
17のX十を、マルチプレクサはレジスタ17のX3を
、マルチプレクサ19−3はレジスタ17のXlを、マ
ルチプレクサ19−2はレジスタ17のXlを、マルチ
プレクサ19−1はレジスタ17のXoを選択するよう
に制御される。またシフト量が°゛1”の時はマルチプ
レクサ19−8はレジスタ17の×6を、マルチプレク
サ19−7はレジスタ17のX5を、マルチプレクサ1
9−6はレジスタのX十を、マルチプレクサ19−5は
レジスタ17のX3を、マルチプレクサ19−4はレジ
スタ17のXlを、マルチプレクサ19−3はレジスタ
17のXlを、マルチプレクサ19−2はレジスタ17
のXoを、マルチプレクサ19−1はレジスタ18のY
,を選択するように制御される。また更にシフト量がパ
3”の時はマルチプレクサ19−8はレジスタ17のX
十を、マルチプレクサ タ17のx3を、マルチプレクー!119−6はレジス
タのXlを、マルチプレクサ19−5はレジスタ17の
X,を、マルチプレクサ19−4はレジスタ17のXo
を、マルチプレクサ19−3はしジスタ18のY7を、
マルチプレクサ19−2はレジスタ18のY6を、マル
チプレクサ19−1はレジスタ18のY5を選択するよ
うに制御される。このようにシフト量に応じてマルチプ
レクサ19の選択すべきレジスタ17.18の対応する
ビット位置がシフトされる。従って第4図の実施例の如
くシフト量が3ビツトの場合第7図レジスタ20に示す
如くレジスタ20に格納されるビットはY5.Y6.Y
7.XO,Xl、X2.X3゜X+となる。従って第6
図■のレジスタ20に示す如くこの時の内容はxxxo
ooooとなる。
れるパターンデータの先頭のビットを、マルチプレクサ
19−2は次のピントというように順次格納するように
接続され、マルチプレクサ19−8は最後のどノドを格
納するように接続される。ここでマルチプレクサ19は
変位量即ちシフト量が“′0″の時はマルチプレクサ1
9−8はレジスタ17のx7を、マルチプレクサ19−
7はレジスタ17のχGを、マルチプレクサ19−6は
レジスタのx5を、マルチプレクサ19−5はレジスタ
17のX十を、マルチプレクサはレジスタ17のX3を
、マルチプレクサ19−3はレジスタ17のXlを、マ
ルチプレクサ19−2はレジスタ17のXlを、マルチ
プレクサ19−1はレジスタ17のXoを選択するよう
に制御される。またシフト量が°゛1”の時はマルチプ
レクサ19−8はレジスタ17の×6を、マルチプレク
サ19−7はレジスタ17のX5を、マルチプレクサ1
9−6はレジスタのX十を、マルチプレクサ19−5は
レジスタ17のX3を、マルチプレクサ19−4はレジ
スタ17のXlを、マルチプレクサ19−3はレジスタ
17のXlを、マルチプレクサ19−2はレジスタ17
のXoを、マルチプレクサ19−1はレジスタ18のY
,を選択するように制御される。また更にシフト量がパ
3”の時はマルチプレクサ19−8はレジスタ17のX
十を、マルチプレクサ タ17のx3を、マルチプレクー!119−6はレジス
タのXlを、マルチプレクサ19−5はレジスタ17の
X,を、マルチプレクサ19−4はレジスタ17のXo
を、マルチプレクサ19−3はしジスタ18のY7を、
マルチプレクサ19−2はレジスタ18のY6を、マル
チプレクサ19−1はレジスタ18のY5を選択するよ
うに制御される。このようにシフト量に応じてマルチプ
レクサ19の選択すべきレジスタ17.18の対応する
ビット位置がシフトされる。従って第4図の実施例の如
くシフト量が3ビツトの場合第7図レジスタ20に示す
如くレジスタ20に格納されるビットはY5.Y6.Y
7.XO,Xl、X2.X3゜X+となる。従って第6
図■のレジスタ20に示す如くこの時の内容はxxxo
ooooとなる。
次の動作タイミングでマルチプレクサ(MPX)19は
前記の如く動作してレジスタ17と18の出力を第6図
■に示す如くレジスタ20に格納するためレジスタ20
の内容は000AoA1A2A3 A十となる。また同
時にレジスタ17の出力はレジスタ18に格納されAo
−A7となる。
前記の如く動作してレジスタ17と18の出力を第6図
■に示す如くレジスタ20に格納するためレジスタ20
の内容は000AoA1A2A3 A十となる。また同
時にレジスタ17の出力はレジスタ18に格納されAo
−A7となる。
そしてマルチプレクサ16はレジスタ17に入力データ
Bo−Bアを格納する。またレジスタ20の出力はレジ
スタ21に格納されるためその内容はxxxooooo
となる。
Bo−Bアを格納する。またレジスタ20の出力はレジ
スタ21に格納されるためその内容はxxxooooo
となる。
次の動作タイミングでマルチプレクサ(MPX)19は
前記の如く動作してレジスタ17と18の出力を第6図
■に示す如くレジスタ2oに格納するためレジスタ2o
の内容はA5A6 A7 B OB、82B3 B+と
なる。また同時にレジスタ17の出力はレジスタ18に
格納されBo〜B2となる。そしてマルチプレクサ16
はレジスタ17ニ入カデータCo〜c7を格納する。ま
たレジスタ20の出力はレジスタ21に格納されるため
その内容はOOOA o AlA2 A3 A4 トナ
ル。このレジスタ21と20のデータが読出されて出カ
バソファメモリ2に格納されると先頭に3ビツトの“0
”があるため3ビツトシフトしてパターンデータを格納
することが出来る。
前記の如く動作してレジスタ17と18の出力を第6図
■に示す如くレジスタ2oに格納するためレジスタ2o
の内容はA5A6 A7 B OB、82B3 B+と
なる。また同時にレジスタ17の出力はレジスタ18に
格納されBo〜B2となる。そしてマルチプレクサ16
はレジスタ17ニ入カデータCo〜c7を格納する。ま
たレジスタ20の出力はレジスタ21に格納されるため
その内容はOOOA o AlA2 A3 A4 トナ
ル。このレジスタ21と20のデータが読出されて出カ
バソファメモリ2に格納されると先頭に3ビツトの“0
”があるため3ビツトシフトしてパターンデータを格納
することが出来る。
次の動作タイミングでマルチプレクサ(MPX)19は
前記の如く動作してレジスタ17と18の出力を第6図
■に示す如くレジスタ2oに格納するためレジスタ2o
の内容は8686 B7 C。
前記の如く動作してレジスタ17と18の出力を第6図
■に示す如くレジスタ2oに格納するためレジスタ2o
の内容は8686 B7 C。
C1C2c3c+となる。また同時にレジスタ17の出
力はレジスタ18に格納されco−07となる。ここで
パターンメモリ1からのパターンデータが一行分済んだ
とすると、マルチプレクサ16はレジスタ17にまた0
”を8ビツト格納する。そしてレジスタ20の出力はレ
ジスタ21に格納されるためその内容はA5 Aに A
7 B o B 1B283 B+となる。
力はレジスタ18に格納されco−07となる。ここで
パターンメモリ1からのパターンデータが一行分済んだ
とすると、マルチプレクサ16はレジスタ17にまた0
”を8ビツト格納する。そしてレジスタ20の出力はレ
ジスタ21に格納されるためその内容はA5 Aに A
7 B o B 1B283 B+となる。
次の動作タイミングでマルチプレクサ(MPX)19は
前記の如く動作してレジスタ17と18の出力を第6図
■に示す如くレジスタ2oに格納するためレジスタ20
の内容はc5c6c7o。
前記の如く動作してレジスタ17と18の出力を第6図
■に示す如くレジスタ2oに格納するためレジスタ20
の内容はc5c6c7o。
000となる。また同時にレジスタ17の出力はレジス
タ18に格納されooooooooとなる。
タ18に格納されooooooooとなる。
そしてマルチプレクサ16はここでレジスタ17にまた
O”を8ピント格納する。そしてレジスタ20の出力は
レジスタ21に格納されるためその内容は85 B6
B7 COCl C2C3C十となる。このレジスタ2
1と20のデータが読出されて出力ハノファメモリ2に
格納されると■で格納されたデータに連続したデータが
格納される。
O”を8ピント格納する。そしてレジスタ20の出力は
レジスタ21に格納されるためその内容は85 B6
B7 COCl C2C3C十となる。このレジスタ2
1と20のデータが読出されて出力ハノファメモリ2に
格納されると■で格納されたデータに連続したデータが
格納される。
次の動作タイミングでマルチプレクサ(MPX)19は
前記の如く動作してレジスタ17と18の出力を第6図
■に示す如くレジスタ2oに格納するためレジスタ20
の内容はooooooo。
前記の如く動作してレジスタ17と18の出力を第6図
■に示す如くレジスタ2oに格納するためレジスタ20
の内容はooooooo。
となる。また同時にレジスタ17の出力はレジスタ18
に格納されooooooooとなる。そしてマルチプレ
クサ16は次のパターンデータA。
に格納されooooooooとなる。そしてマルチプレ
クサ16は次のパターンデータA。
〜Aアヲ1/ シスタ17に格納する。そしてレジスタ
20の出力はレジスタ21に格納されるためその内容は
C6C6C700000となる。この■の状態は■の状
態と同一であり、次の動作タイミングでは■の動作に移
行して行くこととなる。従ってパターンメモリ1のパタ
ーンデータは3ビツトのシフトを行って第4図に示す如
く出カバソファメモリ2に格納することが出来る。
20の出力はレジスタ21に格納されるためその内容は
C6C6C700000となる。この■の状態は■の状
態と同一であり、次の動作タイミングでは■の動作に移
行して行くこととなる。従ってパターンメモリ1のパタ
ーンデータは3ビツトのシフトを行って第4図に示す如
く出カバソファメモリ2に格納することが出来る。
第8図は第4図の変位量(a)即ちシフト量が8ピント
を越えて11ビツトの場合の動作を説明する図である。
を越えて11ビツトの場合の動作を説明する図である。
マルチプレクサ16は■に示す如くレジスタ17に0”
を8ビツト格納する。マルチプレクサ19は■に示す如
くレジスタ17とレジスタ18の出力を前記同様に動作
してレジスタ20に格納する。従ってレジスタ20の内
容は××xoooooとなる。この時マルチプレクー4
3−16はシフト量が11ピントのためレジスタ17に
もう一度゛0”を8ビツト格納する。レジスタ17の内
容はレジスタ18に格納され総て0”となる。
を8ビツト格納する。マルチプレクサ19は■に示す如
くレジスタ17とレジスタ18の出力を前記同様に動作
してレジスタ20に格納する。従ってレジスタ20の内
容は××xoooooとなる。この時マルチプレクー4
3−16はシフト量が11ピントのためレジスタ17に
もう一度゛0”を8ビツト格納する。レジスタ17の内
容はレジスタ18に格納され総て0”となる。
次に■に示す如くマルチプレクサ19はレジスタ17と
18の出力を前記同様に動作してレジスタ20に格納す
るが総て0″のため、レジスタ20にはooooooo
oが格納される。レジスタ20の内容はレジスタ21に
格納され×××00000となる。レジスタ17には入
力データが格納されAo〜A7が入る。レジスタ18に
はレジスタ17の内容が格納されてooooooo。
18の出力を前記同様に動作してレジスタ20に格納す
るが総て0″のため、レジスタ20にはooooooo
oが格納される。レジスタ20の内容はレジスタ21に
格納され×××00000となる。レジスタ17には入
力データが格納されAo〜A7が入る。レジスタ18に
はレジスタ17の内容が格納されてooooooo。
となる。
次に■に示す如くマルチプレクサ19はレジスタ17と
18の出力を前記同様に動作してレジスタ20に格納す
るためその内容は000 A o A 1A2A3 A
十となる。レジスタ20の内容はレジスタ21に格納さ
れ総て0”となる。レジスタ17には入力データが格納
されBo〜Bフが入る。
18の出力を前記同様に動作してレジスタ20に格納す
るためその内容は000 A o A 1A2A3 A
十となる。レジスタ20の内容はレジスタ21に格納さ
れ総て0”となる。レジスタ17には入力データが格納
されBo〜Bフが入る。
レジスタ18にはレジスタ17の内容が格納されてAO
〜A2となる。このレジスタ21と20のデータが読出
されて出力バッファメモリ2に格納されると先頭に11
ビツトの“0″があるため11ピントシフトしてパター
ンデータを格納することが出来る。
〜A2となる。このレジスタ21と20のデータが読出
されて出力バッファメモリ2に格納されると先頭に11
ビツトの“0″があるため11ピントシフトしてパター
ンデータを格納することが出来る。
次に■に示す如くマルチプレクサ19はレジスタ17と
18の出力を前記同様に動作してレジスタ20に格納す
るためその内容はAt5A6 A7 Bof31B2
B3B令となる。レジスタ20の内容はレジスタ21に
格納されOOOA OA IA 2 A3A十となる。
18の出力を前記同様に動作してレジスタ20に格納す
るためその内容はAt5A6 A7 Bof31B2
B3B令となる。レジスタ20の内容はレジスタ21に
格納されOOOA OA IA 2 A3A十となる。
レジスタ17には入力データが格納されC0−C,が入
る。レジスタ18にはレジスタ17の内容が格納されて
BO〜B7となる。
る。レジスタ18にはレジスタ17の内容が格納されて
BO〜B7となる。
次に■に示す如くマルチプレクサ19はレジスタ17と
18の出力を前記同様に動作してレジスタ20に格納す
るためその内容は86 B6 BアCocI C2C3
C+となる。レジスタ20の内容はレジスタ21に格納
されA5 A6 A7 B o B 1B283 B十
となる。ここでパターンメモリ1からのパターンデータ
が一行分済んだとするとマルチプレクサ16はレジスタ
17に“0″を8ビツト格納する。レジスタ18にはレ
ジスタ17の内容が格納されてCO〜C7となる。そし
てこのレジスタ21と20のデータを読出して出力バッ
ファメモリ2に格納すると■で格納されたパターンデー
タに連続したデータが格納される。
18の出力を前記同様に動作してレジスタ20に格納す
るためその内容は86 B6 BアCocI C2C3
C+となる。レジスタ20の内容はレジスタ21に格納
されA5 A6 A7 B o B 1B283 B十
となる。ここでパターンメモリ1からのパターンデータ
が一行分済んだとするとマルチプレクサ16はレジスタ
17に“0″を8ビツト格納する。レジスタ18にはレ
ジスタ17の内容が格納されてCO〜C7となる。そし
てこのレジスタ21と20のデータを読出して出力バッ
ファメモリ2に格納すると■で格納されたパターンデー
タに連続したデータが格納される。
次に■に示す如くマルチプレクサ19はレジスタ17と
18の出力を前記同様に動作してレジスタ20に格納す
るためその内容はoooooo。
18の出力を前記同様に動作してレジスタ20に格納す
るためその内容はoooooo。
Oとなる。レジスタ20の内容はレジスタ21に格納さ
れCs CG C700000となる。ここでマルチプ
レクサ16は更にレジスタ17に0″を8ビツト格納す
る。レジスタ18にはレジスタ17の内容が格納されて
ooooooooとなる。
れCs CG C700000となる。ここでマルチプ
レクサ16は更にレジスタ17に0″を8ビツト格納す
る。レジスタ18にはレジスタ17の内容が格納されて
ooooooooとなる。
これは■の状態と同一であり、次の動作は■に移行する
。
。
上記の説明は11ビツトのシフトを行う場合を説明した
が更に8ビツトシフト量を増やし19ビツトシフトする
場合には、マルチプレクサ16で第8図■の工程に更に
レジスタ17に8ピントの“0″を格納する工程を追加
すれば良い。このように8ピントずつシフト量を増加さ
せるにはレジスタ17に8ビツトの“0”を格納する工
程を追加し、第7図マルチプレクサ19のビット選択を
加減することで任意のビット数シフトすることが出来る
。又第5図は出カバソファメモリのメモリ境界が16ビ
ツトでパターンメモリ1のメモリ境界が8ビツトのため
、マルチプレク+19の出力をレジスタ20及び21と
2つのレジスタを用いて受領しているが、パターンメモ
リ1のメモリ境界がnビットで出カバソファメモリのメ
モリ境界がpビットの場合p/nの数だ4Jレジスタを
用いる必要がある。また第7図では1ビツトのマルチプ
レクサ19−1〜19−8を8個使用しているがこれも
n個必要となる。
が更に8ビツトシフト量を増やし19ビツトシフトする
場合には、マルチプレクサ16で第8図■の工程に更に
レジスタ17に8ピントの“0″を格納する工程を追加
すれば良い。このように8ピントずつシフト量を増加さ
せるにはレジスタ17に8ビツトの“0”を格納する工
程を追加し、第7図マルチプレクサ19のビット選択を
加減することで任意のビット数シフトすることが出来る
。又第5図は出カバソファメモリのメモリ境界が16ビ
ツトでパターンメモリ1のメモリ境界が8ビツトのため
、マルチプレク+19の出力をレジスタ20及び21と
2つのレジスタを用いて受領しているが、パターンメモ
リ1のメモリ境界がnビットで出カバソファメモリのメ
モリ境界がpビットの場合p/nの数だ4Jレジスタを
用いる必要がある。また第7図では1ビツトのマルチプ
レクサ19−1〜19−8を8個使用しているがこれも
n個必要となる。
(「)発明の詳細
な説明した如く、本発明は比較的に簡単な回路構成で高
速に任意のビット数シフトして出力パンツアメモリにパ
ターンデータを書込むことが出来る。
速に任意のビット数シフトして出力パンツアメモリにパ
ターンデータを書込むことが出来る。
第1図は出力パンツアメモリにパターンデータを書込む
状態を説明する図、第2図は1ビツトずつシフトする回
路の一例を示すブロック図、第3図はマルチプレクサ群
を用いる回路の一例を示すブロック図、第4図は本発明
の一実施例を説明する図、第5図は本発明の一実施例を
示す回路のブロック図、第6図は第5図の動作を説明す
る図、第7図は第5図のマルチプレクサとその周辺回路
の詳細ブロック図、第8図は第4図の変位量(al即ち
シフト量が8ピントを越えて11ビツトの場合の動作を
説明する図である。 1はパターンメモリ、2は出力バッファメモリ、5は入
力データ、6は並/直変換回路、7.8゜9.13,1
4,15.17,18,20.21はレジスタ、10,
11,12.’16.19はマルチプレクサである。 蕃 12 算 2 ロ 牟3 口 算4■ 穿ざ リ
状態を説明する図、第2図は1ビツトずつシフトする回
路の一例を示すブロック図、第3図はマルチプレクサ群
を用いる回路の一例を示すブロック図、第4図は本発明
の一実施例を説明する図、第5図は本発明の一実施例を
示す回路のブロック図、第6図は第5図の動作を説明す
る図、第7図は第5図のマルチプレクサとその周辺回路
の詳細ブロック図、第8図は第4図の変位量(al即ち
シフト量が8ピントを越えて11ビツトの場合の動作を
説明する図である。 1はパターンメモリ、2は出力バッファメモリ、5は入
力データ、6は並/直変換回路、7.8゜9.13,1
4,15.17,18,20.21はレジスタ、10,
11,12.’16.19はマルチプレクサである。 蕃 12 算 2 ロ 牟3 口 算4■ 穿ざ リ
Claims (1)
- パターンメモリからnビット毎に送出されるパターンデ
ータをnxmビット毎に区切って出力パンツアメモリ上
に一旦展開してからpビット毎に読出して印刷や表示等
を行う装置において、nビットの入力データ又はnビッ
トの空白データを選択して第1のレジスタに格納する選
択手段と、該第1のレジスタの出力を格納する第2のレ
ジスタと、該第1のレジスタ及び第2のレジスタの出力
を1ビツトずつずらしてnビット分を選択するn個の1
ビツト選択手段と、該1ビツト選択手段の各出力をnビ
ットずつ順次格納するp/n個のレジスタとを設け、前
記パターンデータを出カバソファメモリに格納する際に
必要とするシフト量qがq<nの場合、前記選択手段は
入力データの前に第1のレジスタに前記空白データを格
納し、前記シフト量qがnの整数倍以上の場合は該整数
子1の数の空白データを入力データの前に第1のレジス
タに連続して格納するように動作し、前記1ビツト選択
手段は前記シフト量qのnビット未満のビット数に応じ
て前記第1のレジスタ及び第2のレジスタの各ピントを
ずらして選択するように動作することを特徴とするシフ
ト回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59101969A JPS60244995A (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | シフト回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59101969A JPS60244995A (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | シフト回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60244995A true JPS60244995A (ja) | 1985-12-04 |
Family
ID=14314694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59101969A Pending JPS60244995A (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | シフト回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60244995A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62219080A (ja) * | 1986-03-19 | 1987-09-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像デ−タ変換装置 |
| JPH0247074A (ja) * | 1988-08-08 | 1990-02-16 | Canon Inc | 表示制御装置 |
-
1984
- 1984-05-21 JP JP59101969A patent/JPS60244995A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62219080A (ja) * | 1986-03-19 | 1987-09-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像デ−タ変換装置 |
| JPH0247074A (ja) * | 1988-08-08 | 1990-02-16 | Canon Inc | 表示制御装置 |
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