JPS61244367A - 発臭、菌増殖場所の脱臭殺菌装置 - Google Patents
発臭、菌増殖場所の脱臭殺菌装置Info
- Publication number
- JPS61244367A JPS61244367A JP60086460A JP8646085A JPS61244367A JP S61244367 A JPS61244367 A JP S61244367A JP 60086460 A JP60086460 A JP 60086460A JP 8646085 A JP8646085 A JP 8646085A JP S61244367 A JPS61244367 A JP S61244367A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- ozone
- deodorizing
- ultraviolet
- odor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Apparatus For Disinfection Or Sterilisation (AREA)
- Disinfection, Sterilisation Or Deodorisation Of Air (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産栗上のオIJ用分野)
この発明は発臭、菌増殖場所の脱臭殺菌装置に関するも
のである。
のである。
(従来の技術)
従来、例えば食品加工場のように、落下菌、浮遊菌等に
よりカロエ食品表面が汚染されることを避けなければな
らない場所の殺菌手段には、加工室全体を無菌の状態に
置く方法(クリーン ゛ルーム方法)又加工作業が行
われる部分のみを無菌の状態に囲う方法(クリーンブー
ス方法)があり、殺菌には紫外線、オゾン等が用いられ
た。
よりカロエ食品表面が汚染されることを避けなければな
らない場所の殺菌手段には、加工室全体を無菌の状態に
置く方法(クリーン ゛ルーム方法)又加工作業が行
われる部分のみを無菌の状態に囲う方法(クリーンブー
ス方法)があり、殺菌には紫外線、オゾン等が用いられ
た。
(発明が解決しようとする問題点)
然[7、上述のクリーンルーム方法は数千万円単位の設
備費がか\るし、クリーンプースカ法でも数百万円単位
の設備費がか\る。
備費がか\るし、クリーンプースカ法でも数百万円単位
の設備費がか\る。
又、殺菌に紫外線を使用することを知っていても、各種
の伽の殺菌に必要とする紫外線量(紫外線照射強度と紫
外線照射時間との積)或は被殺菌物と紫外線源との距離
と殺菌力との関係に関する知識の不足が、紫外線は効果
が少いものとの誤認を生み、オゾンに到っては殺菌に必
要なオゾン@vIrij p p m以上であるのに、
人間が作業環境の中で耐えられるオゾン!1度はその1
130の0./ppm以下で、殺菌に必要な#度ではオ
ゾン特Mの臭気がLまたり、頭痛を備したり、又、作業
者の眼に染みるところより、オゾン臭のない且つ作業者
の眼πしみない雰囲気にして使用し、結局殺菌力のない
雰囲気にして使用したりしている。
の伽の殺菌に必要とする紫外線量(紫外線照射強度と紫
外線照射時間との積)或は被殺菌物と紫外線源との距離
と殺菌力との関係に関する知識の不足が、紫外線は効果
が少いものとの誤認を生み、オゾンに到っては殺菌に必
要なオゾン@vIrij p p m以上であるのに、
人間が作業環境の中で耐えられるオゾン!1度はその1
130の0./ppm以下で、殺菌に必要な#度ではオ
ゾン特Mの臭気がLまたり、頭痛を備したり、又、作業
者の眼に染みるところより、オゾン臭のない且つ作業者
の眼πしみない雰囲気にして使用し、結局殺菌力のない
雰囲気にして使用したりしている。
この発明は叙上の事実に鑑み、空気中の酸素02を分解
し2、強力なオゾンo3を発生させる紫外線の/IIA
りnmの波長(通常オシ線と云う)を集中的に出すオゾ
ンランプと、オゾン0.を酸素02と活性酸素○とに分
解する紫外線の、Z j 3.7nmの波長(通常殺菌
線と云う)を集中的に出す紫外線ランプとを一つのラン
グ室に設置してfltき、この2個のランプを使い別け
ることにより、発臭、菌増殖(菌を意識的に培養してい
るのでなく、意に反して増加している意味)場所、汐・
1えば調理場、食肉或は、水産7111工場等を、作業
員のいない時間帯には強力且つ完全に、作業員のいる時
間帯には作業員の耐えられる作業環境にして略2弘時間
連続して発臭、菌増殖場所の脱臭、殺菌を行える装置を
、廉価に提供するのをその目的とする。
し2、強力なオゾンo3を発生させる紫外線の/IIA
りnmの波長(通常オシ線と云う)を集中的に出すオゾ
ンランプと、オゾン0.を酸素02と活性酸素○とに分
解する紫外線の、Z j 3.7nmの波長(通常殺菌
線と云う)を集中的に出す紫外線ランプとを一つのラン
グ室に設置してfltき、この2個のランプを使い別け
ることにより、発臭、菌増殖(菌を意識的に培養してい
るのでなく、意に反して増加している意味)場所、汐・
1えば調理場、食肉或は、水産7111工場等を、作業
員のいない時間帯には強力且つ完全に、作業員のいる時
間帯には作業員の耐えられる作業環境にして略2弘時間
連続して発臭、菌増殖場所の脱臭、殺菌を行える装置を
、廉価に提供するのをその目的とする。
(問題点を解決するための手段)
この発明に係る発臭、菌増殖場所の脱臭;殺菌装置は、
発臭、菌増殖場所に懸架されるようにした密閉ランプ室
A内に殺菌線を出す紫外線ランプaとオゾンランプbと
を設置し、該密閉ランプ室への一力の小口9にはガラU
/ 0を、又他力の小口l/には通気用ファン/2を
夫々設け、前記紫外線ランプaとオゾンランプbとには
切替スイッチBにより切替えて通電でさるように[7た
ものである。
発臭、菌増殖場所に懸架されるようにした密閉ランプ室
A内に殺菌線を出す紫外線ランプaとオゾンランプbと
を設置し、該密閉ランプ室への一力の小口9にはガラU
/ 0を、又他力の小口l/には通気用ファン/2を
夫々設け、前記紫外線ランプaとオゾンランプbとには
切替スイッチBにより切替えて通電でさるように[7た
ものである。
(実施をタリ)
図示の一実施例に基づいてこの発明に係る発臭、菌増殖
場所の脱臭、殺菌装置の構成を詳細に説明すると、第1
図に示すように、発臭:菌増殖揚所内に、吊下部/′で
懸架できるようにした長方形枠体/の下部に、天井部λ
を有する長方形のランプ室Aを、下記のようにして形成
する。即ち、第3図に示すように、該ランプ室Aを形成
する一側壁3の下縁3′に、該ランプ室Aの底壁≠と、
前記−側壁3と相対する他の側壁jとを形成する断面り
字状の蓋板乙を、前記底壁弘を形成する部分の一側を枢
支7し、前記他の側壁jを形成する部分の自由m5′を
前記長方形枠体/の一部♂に、例えば螺子r′で固定で
きるようにして形成し、該ランプ室Aの一力の小口9(
第1図参照)にはガラリ10を、他方の小口11には通
気用ファン/2を、又前記底壁≠には硝子窓/3を夫々
設け、前記天井部2には紫外線ランプaとオゾンランプ
bとを着脱自在に設け、前記紫外線ランプaとオゾンラ
ンプbとは切替スイッチB(第6図参照)により切替え
通電できるようにしたものである。
場所の脱臭、殺菌装置の構成を詳細に説明すると、第1
図に示すように、発臭:菌増殖揚所内に、吊下部/′で
懸架できるようにした長方形枠体/の下部に、天井部λ
を有する長方形のランプ室Aを、下記のようにして形成
する。即ち、第3図に示すように、該ランプ室Aを形成
する一側壁3の下縁3′に、該ランプ室Aの底壁≠と、
前記−側壁3と相対する他の側壁jとを形成する断面り
字状の蓋板乙を、前記底壁弘を形成する部分の一側を枢
支7し、前記他の側壁jを形成する部分の自由m5′を
前記長方形枠体/の一部♂に、例えば螺子r′で固定で
きるようにして形成し、該ランプ室Aの一力の小口9(
第1図参照)にはガラリ10を、他方の小口11には通
気用ファン/2を、又前記底壁≠には硝子窓/3を夫々
設け、前記天井部2には紫外線ランプaとオゾンランプ
bとを着脱自在に設け、前記紫外線ランプaとオゾンラ
ンプbとは切替スイッチB(第6図参照)により切替え
通電できるようにしたものである。
なお、各ランプa、bの端部4#、待金具/7は、第5
図に示すように、天井部2から垂下した支持金具本体/
≠にランプの上面支持片ljと下面支持片/乙とを設け
、ランプを横方向に出入でさるように設け、下刃に自然
落下【7ないように配慮しである。
図に示すように、天井部2から垂下した支持金具本体/
≠にランプの上面支持片ljと下面支持片/乙とを設け
、ランプを横方向に出入でさるように設け、下刃に自然
落下【7ないように配慮しである。
第2図は紫外線ランプaとオゾンランプbとの切替用配
Ifs図の一例を示す。
Ifs図の一例を示す。
(作 用)
この実施例は叙上のような構成を有するから今、例えば
工場がひけ、発臭、菌増殖場所に作業員がいなくなり、
明朝まで前記場所を完全に脱臭(7、又完全に殺菌しよ
うとする場合は、第6図で差込みプラグCを′1源に入
れると、ランプ室Aの通気用ファン7.2が回転を始め
る。そこでオゾンランプbを稼動さすべく、切替スイッ
チBをオゾンランプONに置くとリレーMcが働き、オ
ゾンランプの端子イロー・二のみをONにし、オゾンラ
ンプbが発光し、ランプ室Aに通気用ファン/2により
ガラリタを通して吸引させた発臭、菌増殖場所の汚れ空
気中の酸素は、紫外線の/と4t、 5’ n mの波
長を集中的に出すオゾンランプbで励起されオゾン0.
となり、ランプtA内では該空気を完全に脱臭、殺菌す
るはかりでなく通気用ファン/、2の作用で前記発臭、
菌増殖場所に再び放出された清浄の空気中の濃厚(fp
pm以上)なオゾンは該場所の雰囲気を無臭、無菌の状
態にする。
工場がひけ、発臭、菌増殖場所に作業員がいなくなり、
明朝まで前記場所を完全に脱臭(7、又完全に殺菌しよ
うとする場合は、第6図で差込みプラグCを′1源に入
れると、ランプ室Aの通気用ファン7.2が回転を始め
る。そこでオゾンランプbを稼動さすべく、切替スイッ
チBをオゾンランプONに置くとリレーMcが働き、オ
ゾンランプの端子イロー・二のみをONにし、オゾンラ
ンプbが発光し、ランプ室Aに通気用ファン/2により
ガラリタを通して吸引させた発臭、菌増殖場所の汚れ空
気中の酸素は、紫外線の/と4t、 5’ n mの波
長を集中的に出すオゾンランプbで励起されオゾン0.
となり、ランプtA内では該空気を完全に脱臭、殺菌す
るはかりでなく通気用ファン/、2の作用で前記発臭、
菌増殖場所に再び放出された清浄の空気中の濃厚(fp
pm以上)なオゾンは該場所の雰囲気を無臭、無菌の状
態にする。
オゾンは食肉、魚肉等の加工場のように、油脂類、タン
パク質、臭気等が多いところではこれら有機物の分解に
殆んど消費され、人体に殆んど影響が見られないが、完
壁を期[7、明朝、工場が始まる少し前になったならば
、切替スイッチBを紫外線ランプONに切替えると、リ
レーMOが働いて、今度は、紫外線ランプaの端子ホヘ
トチをONに(7、端子イロノにをOFFにするので、
オゾンランプbは消え、今度は、紫外線の2!;3.7
nmの波長を集中的に出す紫外線ラングaが発光し、フ
ァン7.2によりランプ室Aに吸引された、前記発臭、
菌増殖場所の、既に殺菌、脱臭されたがオゾンが豊富に
含まれている空気中のオゾンo3を酸素02と活性酸素
0とに分解し、前記発臭、画壇N場所を酸素の豊富な雰
囲気として、作業員がオゾンの臭気や頭痛で不快感を催
し7たり、濃いオゾンにより眼をsめだすすることのな
いように出来るばかりでなく、活性酸素により有機物性
のものは炭酸ガスに変化し7て(7まい作業員の作業環
境を良好に保持することができる。
パク質、臭気等が多いところではこれら有機物の分解に
殆んど消費され、人体に殆んど影響が見られないが、完
壁を期[7、明朝、工場が始まる少し前になったならば
、切替スイッチBを紫外線ランプONに切替えると、リ
レーMOが働いて、今度は、紫外線ランプaの端子ホヘ
トチをONに(7、端子イロノにをOFFにするので、
オゾンランプbは消え、今度は、紫外線の2!;3.7
nmの波長を集中的に出す紫外線ラングaが発光し、フ
ァン7.2によりランプ室Aに吸引された、前記発臭、
菌増殖場所の、既に殺菌、脱臭されたがオゾンが豊富に
含まれている空気中のオゾンo3を酸素02と活性酸素
0とに分解し、前記発臭、画壇N場所を酸素の豊富な雰
囲気として、作業員がオゾンの臭気や頭痛で不快感を催
し7たり、濃いオゾンにより眼をsめだすすることのな
いように出来るばかりでなく、活性酸素により有機物性
のものは炭酸ガスに変化し7て(7まい作業員の作業環
境を良好に保持することができる。
なお、作業時間帯は紫外線ランプaを、又不作業時間帯
はオゾンランプbを夫々自動的に、切換スイッチBで働
かせて連続21IL時間稼動させたい場合は第7図に示
すように、切替スイッチBにオールデータイマー(21
A時間繰返し型タイマー)T、を設ければよく、所望時
間だけ、例えば77時間だけ、何れか一方のランプを稼
動させたい場合は、第r図に示すように、時間型ダイヤ
ルタイマーT2を用いればよい。
はオゾンランプbを夫々自動的に、切換スイッチBで働
かせて連続21IL時間稼動させたい場合は第7図に示
すように、切替スイッチBにオールデータイマー(21
A時間繰返し型タイマー)T、を設ければよく、所望時
間だけ、例えば77時間だけ、何れか一方のランプを稼
動させたい場合は、第r図に示すように、時間型ダイヤ
ルタイマーT2を用いればよい。
なお、オゾン濃度/θppmを発生出来るオゾンランプ
を使用し、弁当及び惣菜加工会社において、食肉魚肉の
調理台の表面を前日の作業終了時に拭き取りテストをし
た後、ランプ室にオゾンランフを点灯し、翌朝5時に消
灯拭き取るテストを、延べ6日間に亘って実施した実験
結果は下表の通りであった。
を使用し、弁当及び惣菜加工会社において、食肉魚肉の
調理台の表面を前日の作業終了時に拭き取りテストをし
た後、ランプ室にオゾンランフを点灯し、翌朝5時に消
灯拭き取るテストを、延べ6日間に亘って実施した実験
結果は下表の通りであった。
拭き取りテスl−A (作業台中央、殺耐灯真下)な
お、ランプ(a、b)を取替える場合は、螺子f/を抜
さ、断面り字状の蓋板乙を第3図のように開いて行う。
お、ランプ(a、b)を取替える場合は、螺子f/を抜
さ、断面り字状の蓋板乙を第3図のように開いて行う。
なお又硝子窓/3はランプ(a、b)の点灯を確認する
だめのものである。
だめのものである。
この発明は叙上のような構成、作用を有し、簡単な構成
の装置により、発臭、菌増殖場所の脱臭、殺菌を、不作
業時間帯、例えば夜間に殆んど完全に脱臭、殺菌し、作
業時間帯、例えば昼間、該発臭:菌増殖場所、汐11え
ば調理室、食品刀ロ工場、食肉、水産物りロ工場、病院
待合室、薬品加工等で作業員が働いている時或は人がい
る時は、該場所に豊富に存在するオゾンを酸素と活性醐
素とに分解し、作業員が法的て作業できる雰囲気にして
しまうことを数拾万円の単位の設備費で行うことができ
る顕著な効果がある。
の装置により、発臭、菌増殖場所の脱臭、殺菌を、不作
業時間帯、例えば夜間に殆んど完全に脱臭、殺菌し、作
業時間帯、例えば昼間、該発臭:菌増殖場所、汐11え
ば調理室、食品刀ロ工場、食肉、水産物りロ工場、病院
待合室、薬品加工等で作業員が働いている時或は人がい
る時は、該場所に豊富に存在するオゾンを酸素と活性醐
素とに分解し、作業員が法的て作業できる雰囲気にして
しまうことを数拾万円の単位の設備費で行うことができ
る顕著な効果がある。
第1図はこの発明に係る発臭、菌増殖場所の脱臭、殺菌
装置の一実施例の一部、蓋板を開いた状態を示す正面図
、第2図!′i連気用ファン設置端の端面図、第3図は
ガラリ設置端の端面図、第弘図は一部、蓋板を取った状
態を示す底面図、第5図は第≠図におけるv−v線に沿
って見た1!i面ヌI、第を図は配線図の一例、第7図
はオールディタイマーを使用した切替スイッチ部の配線
図、第に図は時間型ダイヤルスイッチを使用した切替ス
イッチ部の配線1図を夫々示し、Aは密閉ランプ室、a
は紫外線ランプ、bはオゾンランプ、りは密閉ランプ室
の一力の小口、/Qはガラリ、11は密閉ランプ室の他
方の小口、/2は血気用ファンを夫々示す。
装置の一実施例の一部、蓋板を開いた状態を示す正面図
、第2図!′i連気用ファン設置端の端面図、第3図は
ガラリ設置端の端面図、第弘図は一部、蓋板を取った状
態を示す底面図、第5図は第≠図におけるv−v線に沿
って見た1!i面ヌI、第を図は配線図の一例、第7図
はオールディタイマーを使用した切替スイッチ部の配線
図、第に図は時間型ダイヤルスイッチを使用した切替ス
イッチ部の配線1図を夫々示し、Aは密閉ランプ室、a
は紫外線ランプ、bはオゾンランプ、りは密閉ランプ室
の一力の小口、/Qはガラリ、11は密閉ランプ室の他
方の小口、/2は血気用ファンを夫々示す。
Claims (1)
- 発臭、菌増殖場所に懸架されるようにした密閉ランプ室
A内に殺菌線を出す紫外線ランプaとオゾンランプbと
を設置し、該密閉ランプ室Aの一方の小口9にはガラリ
10を、又他方の小口11には通気用ファン12を夫々
設け、前記紫外線ランプaとオゾンランプbとには切替
スイッチBにより切替えて通電できるようにしたことを
特徴とする発臭、菌増殖場所の脱臭殺菌装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60086460A JPS61244367A (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 | 発臭、菌増殖場所の脱臭殺菌装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60086460A JPS61244367A (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 | 発臭、菌増殖場所の脱臭殺菌装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61244367A true JPS61244367A (ja) | 1986-10-30 |
| JPS6363232B2 JPS6363232B2 (ja) | 1988-12-06 |
Family
ID=13887559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60086460A Granted JPS61244367A (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 | 発臭、菌増殖場所の脱臭殺菌装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61244367A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0253743U (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-18 | ||
| JPH08214960A (ja) * | 1995-02-20 | 1996-08-27 | Sanyo Electric Co Ltd | 脱臭殺菌収納庫 |
| JP2004275330A (ja) * | 2003-03-14 | 2004-10-07 | Iwasaki Electric Co Ltd | 活性酸素殺菌装置 |
| JP2009082359A (ja) * | 2007-09-28 | 2009-04-23 | Iwasaki Electric Co Ltd | 殺菌装置 |
| JP2019187675A (ja) * | 2018-04-23 | 2019-10-31 | 孝司 南 | タンク内殺菌装置及びその方法 |
| JP2021171594A (ja) * | 2020-04-30 | 2021-11-01 | 株式会社ワークソリューション | 循環式空気除菌装置 |
| JP2022046871A (ja) * | 2020-09-11 | 2022-03-24 | 寿テクノス株式会社 | 空気浄化装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04123733U (ja) * | 1991-04-23 | 1992-11-10 | 市光工業株式会社 | 車両用メツセージ装置 |
| JP2008224122A (ja) * | 2007-03-12 | 2008-09-25 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 冷却庫の殺菌装置 |
-
1985
- 1985-04-24 JP JP60086460A patent/JPS61244367A/ja active Granted
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0253743U (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-18 | ||
| JPH08214960A (ja) * | 1995-02-20 | 1996-08-27 | Sanyo Electric Co Ltd | 脱臭殺菌収納庫 |
| JP2004275330A (ja) * | 2003-03-14 | 2004-10-07 | Iwasaki Electric Co Ltd | 活性酸素殺菌装置 |
| JP2009082359A (ja) * | 2007-09-28 | 2009-04-23 | Iwasaki Electric Co Ltd | 殺菌装置 |
| JP2019187675A (ja) * | 2018-04-23 | 2019-10-31 | 孝司 南 | タンク内殺菌装置及びその方法 |
| JP2021171594A (ja) * | 2020-04-30 | 2021-11-01 | 株式会社ワークソリューション | 循環式空気除菌装置 |
| JP2022046871A (ja) * | 2020-09-11 | 2022-03-24 | 寿テクノス株式会社 | 空気浄化装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6363232B2 (ja) | 1988-12-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US10639394B2 (en) | Disinfecting vanity cabinet | |
| JP6490318B1 (ja) | 紫外線照射装置、紫外線照射方法、照明装置および紫外線照射システム | |
| US5920075A (en) | Ultraviolet sterilization device | |
| US6458331B1 (en) | Computer input device sterilization method and apparatus | |
| US6039928A (en) | Writing implement sterilization apparatus | |
| US3314746A (en) | Sanitary door knob and the like | |
| EP3643326A1 (en) | Germicidal apparatuses with configurations to selectively conduct different disinfection modes interior and exterior to the apparatus | |
| JP7088678B2 (ja) | 無害な消毒化粧鏡 | |
| JPS61244367A (ja) | 発臭、菌増殖場所の脱臭殺菌装置 | |
| JP2003284763A (ja) | 殺菌灯付きパスボックス | |
| CN2183771Y (zh) | 一种口腔器械臭氧气体消毒器 | |
| JP2003220120A (ja) | 殺菌灯付きパスボックス | |
| KR102292519B1 (ko) | 공기청정을 겸비한 강제순환방식의 항살균조명장치 | |
| US20230372561A1 (en) | Apparatus and method for uv-c mask sanitization | |
| JPH06142175A (ja) | 脱臭殺菌装置 | |
| CN211475561U (zh) | 一种折叠式杀菌除臭照明灯具 | |
| CN111365636B (zh) | 一种便携的杀菌除臭照明灯具 | |
| JPH0613719Y2 (ja) | 浴室用防かび装置 | |
| JP2002058411A (ja) | コ゛キフ゛リ駆除装置 | |
| CN2080843U (zh) | 紫外线消毒柜 | |
| BR102021007678A2 (pt) | Câmara de desinfecção para patógenos | |
| CN2489646Y (zh) | 消毒鞋柜 | |
| CN220397775U (zh) | 一种多功能便携式防病毒装置 | |
| KR200279837Y1 (ko) | 자외선 손.발 살균기 | |
| JP2518263Y2 (ja) | 無影灯 |