JPS61245192A - 演奏情報送出制御装置 - Google Patents

演奏情報送出制御装置

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JPS61245192A
JPS61245192A JP60085982A JP8598285A JPS61245192A JP S61245192 A JPS61245192 A JP S61245192A JP 60085982 A JP60085982 A JP 60085982A JP 8598285 A JP8598285 A JP 8598285A JP S61245192 A JPS61245192 A JP S61245192A
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JP
Japan
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switch
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六郎太 萬谷
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Nippon Gakki Co Ltd
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Nippon Gakki Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔蛾業上の利用分野1 この発明は、演奏用操作子(!盤上−等)の操作状態に
対応し九演奏情報を送出する機能を有する鍵盤楽器に係
り、特に、核演奏情報の送出を制御する演奏情報送出制
御装置に関する。
〔従来技術〕
近年、電子オルガン、ディジタルシンセサイザ等の電子
楽器において、M IDI(Musical Inst
rumentDigital Interface )
が広く用いらnつつある。
M I D Iとは、電子楽器本体やリズムボックス、
自動演11装置(シーケンサ)等に共通した規格の入出
力端子をつけて演奏情報の受は渡しをするようにし、か
つ、受は渡しをする演奏情報に互換性をもたせる。これ
により、同じ製品でなくても、まt、同じメーカの製品
でなくても、相互に接続して同時演奏させたり、演奏を
記憶させtす、シンクロ演奏を行わせたりという操作が
可能になる。
なお、このMIDIについては、例えば惟誌「餐器商報
J/9ざψ年7月号・第4cO頁〜第73頁に詳細に記
載されている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述したMIDI構成の電子楽器において、演奏情報(
MIDIデータ)の送出/送出停止を制御するオン/オ
フスイッチを設け、このスイッチの操作に対応してMI
DIデータのオン/オフ制御を行なおうとした場合次の
様な問題が発生する。
すなわち、いま、電子楽器Aから電子楽器BへMIDI
データを送出する場合を考える。電子楽器Aのめる鍵盤
キー(以下、キーXとする)が押下されると、電子楽器
AからMIDIデータとして、キーオンイベントを示す
データ、キーXの音高を示すデータ、キーXの押下速度
等のキータッチ強度を示すデータが出力されて電子系器
Bへ供給さnる。電子楽器BはこのMIDIデータを受
け、キーXの音高と−じ音高の楽音を発生する。
まえ、電子楽器AのキーXが離鍵された場合は、電子楽
器AからMIDIデータとしてキーXの音高を示すデー
タおよびキーオフイベントを示すデータが出力されて電
子楽器Bへ供給さnる。電子楽器Bは、このMIDIデ
ータを受け、キーXと同じ音高の楽音の発生を終了する
ところで、電子楽器AがキーXのキーオンに係るMID
Iデータを出力した後において、I’vl I D I
データ送出制御用のスイッチをオフとすると、以後、M
IDIデータの送出が停止され、この結果、電子楽器B
において発生しているキーXに対応する楽音が停止しな
くなり、音が鳴りっばなしになってしまう。同様に、キ
ーXt−オンとした後においてMIDIデータ送出制御
用のスイッチをオンとすると、キーXのキーオンに係る
MIDIデータが電子楽6Bへ送出さnないので、電子
楽器BにおいてキーXに対応する楽音が発生しないこと
になる。
なお、上記の問題は、鍵盤キーに限らず、ペダルあるい
はその他の操作子についても同様に生じる。
〔問題を解決するための手段〕
この発明は上記の事情に鑑みてなさnたもので、演奏情
報送出制御用のスイッチが操作さnても、直ちに演奏情
報送出のオン/オフ制御を行うのではたく、演奏用操作
子の操作が終了するのを待って演奏情報送出のオン/オ
フ制御を行うようにしたものである。
なお、この発明によって送出制御さnるデータはMID
Iデータに限らず、他の形式のデータでもよい。また、
この発明は、上述した演奏情報送出制御をデータの送出
/送出停止の双方に適用し之ものは勿論のこと、データ
の送出おるいは送出停止のどちらか一方のみに適用した
ものをも含む。
〔実施例〕
第を図はこの発明の一実施例による演奏情報送出制御装
置を適用し之M I D I構成による電子楽器ヲ示す
ブロック図である。この図において、符号lは鍵盤であ
り、この鍵盤lの各キーの下部には各々、キーのオン/
オフおよびキータッチ強度検出用のキースイッチが設け
らnている。このキースイッチは、例えば同図に符号K
にて示すように、固定接点NC,Noおよびキーの動作
と共に移動する可動接点Cから構成されており、可動接
点Cが接点NCに当接している時キーオフが、接点No
に当接した時キーオンが各々噴出さnSま±、可動接点
Cが接点NCを離れた時点から接点Noに当接するまで
の時間により、キータッチ強度が検出さrしる。キース
イッチ回路2は、マイクロコンピュータ部8のCPU(
中央処理m;f)8aの指示に従って、鍵盤1の各キー
スイッチの出力を逐次パスラインもへ出力する。サステ
ィンペダル5は、′電子楽器に設けらnているサスティ
ンペダルの操作に応じてオン/オフするスイッチであり
、その出力はパスライン4へ供給さnる。なお、サステ
ィンペダルとは、発生楽音をキーオフ後も持続させるた
めのペダルである。MIDIデータ出力制御用スイッチ
6は、例えばブツシュオン/リリースオフ型の照光式ス
イッチであり、このスイッチ6t−/回押すと、照光ラ
ンプが点灯すると共に、MIDIデータ送出可能状態と
なり、更に1回押すと、照光ランプが消灯すると共に、
MIDIデータ送出停止状態となる。スイッチユニット
7は音色選択スイッチその他、各種のスイッチからなる
もので、各スイッチの出力が各々パスライン4へ出力さ
nる。
マイクロコンピュータ部8は、CPU8aと、とのCP
U8aにおいて用いらnるプログラムが記憶さnている
140M3bと、データ記憶用のRAMf3cとから構
成されており、RAMBc内には、例えば第2図に示す
ような各レジスタが設定さnている。楽音備考発生回路
9は、パスライン4を介して供給される演奏データに基
づいて楽音信号を形成し、サウンドシステム10へ出力
する。サウンドシステムlOは、供給さnた楽音信号を
増幅した後、内部のスピーカから楽音として発音する。
MIDIインターフェイス回路11は、パスライン4を
介して供給さnる演奏データを、MIDIのデータ転送
フォーマットに則ったMIDIデータとした後、MID
I・OUT端子lzから出力する。また、外部からMI
DI・IN端子1Bへ供給さnfcMIDIデータに対
応する演奏データをパスライン4へ出力する。
次に、CPU3aの処理過程を第3図および第ψ図に示
すフローチャートを参照して説明する。
まず、第3図に示すステップStは電源投入時に行わn
る初期設定処理であり、例えばRAMf3cの各レジス
タ(第2図参照)のクリア、楽音信号発生回路9内の各
部の初期設定等の処理が行われる。次にステップS2は
、キースキャン・キー割当て処理でろる。この処理へ進
むと、CPU8aは、まずキースイッチ回路2の各キー
スイッチ會噴次走査して各キースイッチの状標を示すデ
ータを順次収り込むとともに、取り込んだキースイッチ
の状態を示すデータと、RAMac内のキースイッチレ
ジスタROに記憶さnている各キースイッチのうち上記
取り込んだキースイッチに関する今までのキースイッチ
の状噂を示すデータとを比較することにより、イベント
(キー状態の変化)検出を行う。そして、キーオンイベ
ントが検出された時は、キースイッチレジスタRO内の
当該キースイッチに関する記憶を更新するとともに、R
AM13c内のチャンネル41jり当てレジスタR1の
各記憶スロットR1−1,R1−2・・・R1−N内の
KONビットを順次走査することにより空チャンネル(
KONビット10′のチャンネル)全検出し、検出した
空チャンネルを示す記憶スロットR1−に内に新たにオ
ンとされたキーのキーコードKC,KONビット′″l
′およびキータッチ強度を示すタッチデータTDを書込
む。また、キーオフイベントが検出さnた場合は、キー
スイッチレジスタRO内の当該キースイッチに関する記
憶を更新するとともに、チャンネル割当てレジスタR1
内のキーオフとされたキーのキーコードKCが書込まn
ている(割当てられている)記憶スロットR1−n内の
KONビットを0″とする。
なお、チャンネル割当てレジスタR1内の記憶スロット
R1−1,R1−2・・・RL−Nは各々、楽音信号発
生回路9内のN個(Nはキーの数より少ない)の楽音発
生チャンネルに対応している。
また、タッチデータTDの検出は次の様にして行わnる
。すなわち、CPU8aはキースイッチの可動接点Cが
接点NCから離れた時点で、同キースイッチに対応する
タイマレジスタにrOJ t−セットし、以後一定時間
が経過する毎に、同タイマレジスタをインクリメントす
る。CPU8aが、同キースイッチの可動接点Cが接点
Noに当接したことを検知した時点における同タイマレ
ジスタ内のデータがタッチデータTDを示している。な
お、キースイッチとしては、上述の切換え型スイッチに
代えて、キーの押下に伴って順次時間差をもってオンす
る2個のメーク型スイッチを用いることもできる。
次に、ステップ8は、スイッチスキャン・レジスタ書込
み処理である。CPU8aがこのステラ7’S8へ進む
と、まず、サスティンペダルスイッチ5およびスイッチ
ユニット?内の各スイッチを走査して各スイッチのオン
/オフ状Qe示すデータを順次1t#)込むとともに、
取り込んだ各スイッチの状轢ヲ示すデータと、RAMB
c内のスイッチレジスタR2に記憶さnているスイッチ
のうち上記取りiへんだスイッチに関する今までのスイ
ッチの状態を示すデータとを比較することにより、イベ
ント検出を行う。そして、スイッチオンイベントが検出
さnた時は、スイッチレジスタR2内の、オンとさnた
スイッチに対応する記憶スロットR2−1,R2−2・
・・内に′″1′を賽込み、まt、スイッチオフイベン
トが噴出さnた時は、オフとさnたスイッチに対応する
記憶スロットR2−1,R2−2・・・内に10′を書
込む。次に、ステップS4はMIDIデータ出力制御用
スイッチ処理であり、CPU8aがこのステップS4へ
進むと、まず、MIDIデータ出力制御用スイッチ6を
走査してそのオン/オフ状態を検出し、スイッチ6がオ
ンの場合は、まずRAMBc内のMIDIデータ出力オ
ン/オフレジスタR3(1ビツト)の内容を反転し、次
いで反転後のレジスタR8の内容が″l′の時は出力オ
ンフラグレジスタFl内に1′を書込み、また、反転後
のレジスタR8の内容が10′の時は、出力オフフラグ
レジスタF2内に11′を誉込む。次に、フラグレジス
タF1.F2のいずれかが11′であるか否かをチェッ
クし、いずnかがsL′の場合は第ψ図に示すサブルー
チンのステップSBIへ進み、双方が0′の場合はステ
ップS5へ進む。また、スイッチ6がオフの場合はレジ
スタR8の内容の反転を行わないでフラグレジスタFL
、F2のチェックを行いその結果に応じて上記と同様に
サブルーチンのステップSBIまたはステップS5へ進
む。ステップSBIでは、現在演奏中か否かの判断が行
わγしる。すなわち、チャンネル割当てレジスタR1の
各記1意スロットR1−L、R1−2・・・内の各KO
NビットおよびスイッチレジスタR2の記憶スロツ)R
2−1(サスティンペダルスイッチ5に対応する記憶ス
ロット)内のビット信号が全て′″O′であるか否かを
チェックする。そして、上記の各ビット信号の内に′″
0′でないものがあった場合、すなわち演奏中の場合は
、何の処理もせず、第3図のステップS5へ進む。一方
、各ビット信号が全て0′の場合(演奏中でない場合)
は、ステップSB2へ進む。ステップSB2では、フラ
グレジスタFl、F2のいずれに11′が書込まnてい
るかを判断する。そして、フラグレジスタF1に1′が
書込まnている場合は、ステップ5Bi3へ進み、まだ
、フラグレジスタF2にI′が遵込ま扛ている場合は、
ステップSB4へ進む。ステップSB8では、RAMR
c内(7)MIDIデータ出カフラグレジスタF8内に
″l′が、またフラグレジスタFl内に0′が各々書込
まnる。ま之、ステップSB4では、フラグレジスタF
2.FBに各々% 011が書込まnる。そして、ステ
ップS5へ進む。ステップS5では、スイッチレジスタ
R2のd己1意スロットR2−2,R2−訃・・の各内
容およびフラグレジスタF8の内容が各々、対応するス
イッチおよびスイッチ6へ出力さnる。こnにより、各
スイッチに設けらnている照光ランプが点灯または消灯
さnる。
次に、ステップS6はMIDIデータ作成出力処理であ
る。CPU8aがこのステップS6へ進むと、まずチャ
ンネル割当てレジスタR1の内容およびスイッチレジス
タR2の内容に基づき、MIDIのデータフォーマット
に従って演奏データを作成する。次いで、RAMBc内
のフラグレジスタF8t−チェックし、同フラグレジス
タF8の内容が11″の場合は、作成した演奏データを
楽音信号発生回路9およびM I D Iインターフエ
イフ回路11へ出力し、また、フラグレジスタF8の内
容が′″0″の場合は、作成した演奏データを楽音信号
発生回路9のみへ出力する。そして、CPU8aの処理
はステップS2へ戻り、以降ステップ32.、S3・・
・S6の処理を繰返えす。
このように、上記実施例においては、MIDIデータ出
力制御用スイッチ6が押さnfc1合に、もし演奏途中
であnばこの操作を受けつけず(フラグFBのセットま
たはリセットを行わない)、演奏が終了するのを侍って
受けつける。この処理により、外部の電子楽器の音が鳴
りつばなしになる等の問題を解決することができる。
なお、上記実施例においては、フラグレジスタF8の内
容が0′の時、CPU8aが演奏データをM I D 
Iインターフエイフ回路11へ出力しないようになって
いるが、とnに代えて、CPU8aが演奏データをフラ
グレジスタF8の’17’0’にかかわらずインターフ
ェイス回路■1へ出力すると共に、フラグレジスタF8
の内容も同時にインターフエイス回路11へ出力するよ
うにし、インターフェイス回路11がフラグレジスタF
8の内容に基づいてM I D Iデータの出力制御を
行うようにしてもよい。まt1マイクロコンピュータ処
理によらず、ハードウェアによって構成してもよい。ま
た、@ψ図におけるステップSBIの判断は、上記実施
例に限るものではない。少くとも押鍵中の鍵があるか否
かを検出すnばよい。また、上記実施例は発奮割当て方
式を用いているが、この発明は発音割当て方式以外の方
式電子楽器にも勿論通用することができる。さらに、こ
の発明は楽音信号発生回路およびサウンドシステムを具
えていない鍵盤部およびMIDIデータ出力制御スイッ
チ6のみを有するキーボード装置やピアノ、電気ピアノ
等、電子楽器以外の鍵盤楽器にも適用可能である。この
場合、ピアノ等の鍵盤の各キーに対応してキースイッチ
を設けると共に、各ペダルに対応してペダルスイッチを
設け、こnらの各スイッチのオン/オフ状輻に基づいて
MIDIデータを作成する。そして、このMIDIデー
タの出力の制御に上記実施例による構成を適用する。
〔発明の効果〕
以上説明し念ように、この発明によnば、演奏情報を演
奏操作に対応して正確に送出でき、従来のように演奏情
報送出先の外部の楽音発生ffl +i(電子楽器)に
おいて、音が鳴りっばなしになる等の問題が生じない効
果がある。
【図面の簡単な説明】
第を図はこの発明の一実施例を適用した電子楽器の構成
を示すブロック図、第2図は第1図におけるRAMdC
内に設けらnている主要なレジス゛りを示す図、第3図
、第ψ図は各々第1図におけるC P 08 aの処理
過程を示す図である。 ■・・・・・・鍵盤、8a・・・・・・CPU、)3b
・・・・・・ROM。 8c・・・・・・RAM、!1・・・・・・サスティン
ペダルスイッチ、6・・・・・・MIDIデータ出力制
御用スイッチ、11・・・・・・MIDIインターフェ
イス回路。 第1図 CPU3aめXインフロー 第3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (a)少なくとも鍵を含む演奏用操作子の操作状態に対
    応した演奏情報を送出する機能を備えた鍵盤楽器におい
    て、 (b)前記演奏情報送出のオン/オフ制御を行うスイッ
    チ手段と、 (c)前記演奏用操作子が操作中であるか否かを検出す
    る検出手段と、 (d)前記スイッチ手段が操作され、かつ、前記演奏用
    操作子が操作中でないことを前記検出手段が検出した場
    合に、前記演奏情報の送出または送出停止を行う制御手
    段と、 を具備してなる鍵盤楽器の演奏情報送出制御装置。
JP60085982A 1985-04-22 1985-04-22 演奏情報送出制御装置 Granted JPS61245192A (ja)

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JP60085982A JPS61245192A (ja) 1985-04-22 1985-04-22 演奏情報送出制御装置

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JP60085982A JPS61245192A (ja) 1985-04-22 1985-04-22 演奏情報送出制御装置

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JPS61245192A true JPS61245192A (ja) 1986-10-31
JPH0455517B2 JPH0455517B2 (ja) 1992-09-03

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ID=13873904

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JP (1) JPS61245192A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02208697A (ja) * 1989-02-08 1990-08-20 Victor Co Of Japan Ltd Midi信号誤動作防止方式及びmidi信号記録再生装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02208697A (ja) * 1989-02-08 1990-08-20 Victor Co Of Japan Ltd Midi信号誤動作防止方式及びmidi信号記録再生装置

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JPH0455517B2 (ja) 1992-09-03

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