JPS61246013A - エンボスロ−ル - Google Patents
エンボスロ−ルInfo
- Publication number
- JPS61246013A JPS61246013A JP8936485A JP8936485A JPS61246013A JP S61246013 A JPS61246013 A JP S61246013A JP 8936485 A JP8936485 A JP 8936485A JP 8936485 A JP8936485 A JP 8936485A JP S61246013 A JPS61246013 A JP S61246013A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- pattern
- roll core
- holding
- roll
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004049 embossing Methods 0.000 title claims description 22
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 10
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 6
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910010272 inorganic material Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011147 inorganic material Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000059 patterning Methods 0.000 description 1
- 238000007634 remodeling Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、押し出された直後の合成樹脂押出し成形品や
セメント押出し成形品などの表面に凹凸模様を形成させ
るためのエンボスロールに関するものである。
セメント押出し成形品などの表面に凹凸模様を形成させ
るためのエンボスロールに関するものである。
[背景技術]
合成樹脂成形品やセメントなど無機材料の成形品に凹凸
模様を付与する場合、特に押出し成形品の場合、第5図
に示すように金型10から引き取りベルト12上に押出
した直後の成形品11の表 。
模様を付与する場合、特に押出し成形品の場合、第5図
に示すように金型10から引き取りベルト12上に押出
した直後の成形品11の表 。
面にエンボスロールAを(接させて、エンボスロールA
の凹凸模様2を成形品11に転写させることによって、
成形品11に凹凸模様を形成させることが従来上りなさ
れている。そしてこのエンボスロールAは成形品、11
に与えるべき模様に対応する凹凸模様2を外周面に彫刻
などによって設けることによって形成されている。
の凹凸模様2を成形品11に転写させることによって、
成形品11に凹凸模様を形成させることが従来上りなさ
れている。そしてこのエンボスロールAは成形品、11
に与えるべき模様に対応する凹凸模様2を外周面に彫刻
などによって設けることによって形成されている。
そして、成形品に凹凸模様を形成する場合、製品毎に凹
凸模様の形状が異なるものであるところ、この形状に応
じた凹凸模様を有するエンボスロールを複数準備してお
く必要があり、またエンボスロールの凹凸模様の一部に
破損が生じるとエンボスロールの全体を廃棄するなどの
必要があり、設備材料の面におけるコストが高くつくと
いう問題があった。
凸模様の形状が異なるものであるところ、この形状に応
じた凹凸模様を有するエンボスロールを複数準備してお
く必要があり、またエンボスロールの凹凸模様の一部に
破損が生じるとエンボスロールの全体を廃棄するなどの
必要があり、設備材料の面におけるコストが高くつくと
いう問題があった。
[発明の目的]
本発明は、上記の点に鑑みて為されたものであり、模様
付けのための模様板の取り替えで簡単に横様の形状を変
えることができ、しかも横様板の取り替えで補修を簡単
におこなうことができるエンボスロールを提供すること
を目的とするものである。
付けのための模様板の取り替えで簡単に横様の形状を変
えることができ、しかも横様板の取り替えで補修を簡単
におこなうことができるエンボスロールを提供すること
を目的とするものである。
[発明の開示]
しかして本発明に係るエンボスロールは、外面に凹凸模
様2が形成された複数枚の模様板3,3・・・をロール
芯1の外周に全周に亘って配設し、押さえ板4の内面側
に固定用片5を突設すると共に固定用片5の両側にて押
さえ板4の両側端に押さえ片6,6をl!、設し、この
押さえ板4を各横様板3.3の側端部間に配設してロー
ル芯1の外周面に凹設した嵌合四部7に押さえ板4の固
定用片5を嵌合して取り外し自在に固定すると共に、押
さえ板4の押さえ片6とロール芯1の外周面との間に模
様板3の側端部を挟持させて成ることを特徴とするもの
であり、押さえ板4によって凹凸模様2が形成された模
様板3をロール芯1に脱着自在に取り付けてエンボスロ
ールAを構成できるようにして上記目的を達成したもの
であって、以下本発明を実施例により詳述する。
様2が形成された複数枚の模様板3,3・・・をロール
芯1の外周に全周に亘って配設し、押さえ板4の内面側
に固定用片5を突設すると共に固定用片5の両側にて押
さえ板4の両側端に押さえ片6,6をl!、設し、この
押さえ板4を各横様板3.3の側端部間に配設してロー
ル芯1の外周面に凹設した嵌合四部7に押さえ板4の固
定用片5を嵌合して取り外し自在に固定すると共に、押
さえ板4の押さえ片6とロール芯1の外周面との間に模
様板3の側端部を挟持させて成ることを特徴とするもの
であり、押さえ板4によって凹凸模様2が形成された模
様板3をロール芯1に脱着自在に取り付けてエンボスロ
ールAを構成できるようにして上記目的を達成したもの
であって、以下本発明を実施例により詳述する。
模様板3は成形品の平坦部に凹凸模様を付与させる凹凸
模様2を表面に設けて形r&されるもので、内面と外面
とがロール芯1の外周面の曲率に等しい曲率になった湾
曲状の板として第3図のように形成しである。そしてこ
の模様板3の湾曲側の幅寸法はロール芯1の外周の周長
の1/6など整数分の1より若干短い寸法に設定される
。また押さえ板4は成形品の凹溝部に凹凸模様を付与さ
せる凹凸模様2を表面に設けて形成されるもので、第4
図に示すように押さえ板4の内面側に固定用片5が突出
させてあり、固定用片5の両端に止め部13が延出させ
である。この止め部13にはポルト14を通すための通
孔15が貫通して穿設しである。また固定用片5の両側
において押さえ板4の両側端に全長に亘って押さえ片6
,6が延設しである。エンボスロールのベースとなるロ
ール芯1の両端には回転軸16が突設して設けてあり、
またこのロール芯1の外周面には母線方向で溝状の嵌合
四部7が全長に亘って設けである。この嵌合凹部7は上
記横様板3の幅寸法と同じ寸法幅で複数本が平行に設け
られるものである。
模様2を表面に設けて形r&されるもので、内面と外面
とがロール芯1の外周面の曲率に等しい曲率になった湾
曲状の板として第3図のように形成しである。そしてこ
の模様板3の湾曲側の幅寸法はロール芯1の外周の周長
の1/6など整数分の1より若干短い寸法に設定される
。また押さえ板4は成形品の凹溝部に凹凸模様を付与さ
せる凹凸模様2を表面に設けて形成されるもので、第4
図に示すように押さえ板4の内面側に固定用片5が突出
させてあり、固定用片5の両端に止め部13が延出させ
である。この止め部13にはポルト14を通すための通
孔15が貫通して穿設しである。また固定用片5の両側
において押さえ板4の両側端に全長に亘って押さえ片6
,6が延設しである。エンボスロールのベースとなるロ
ール芯1の両端には回転軸16が突設して設けてあり、
またこのロール芯1の外周面には母線方向で溝状の嵌合
四部7が全長に亘って設けである。この嵌合凹部7は上
記横様板3の幅寸法と同じ寸法幅で複数本が平行に設け
られるものである。
しかして、模様板3,3・・・をロール芯1の外周に配
設すると共にさらに隣合う各横様板3,3の側端部間に
押さえ板4を配設し、各押さえ板4の固定用片5をロー
ル芯1の嵌合凹部7内に嵌合させ、止め部13の通孔1
5に通したボルト14を嵌合溝7の溝底のねじ穴17に
螺合させることによって各押さえ板4をロール芯1に固
定する。そしてこのとき第2図のように押さえ板4の押
さえ片6によって模様板3の側端部を押さえ付けるよう
にし、この押さえ片6とロール芯1の外周面との間に横
様板3の側端部を挟持させてロール芯1の外周に模様板
3を取り付けるようにするものである。このようにして
第1図に示すような凹凸模様2を有する模様板3がロー
ル芯1の外周の全周に取り付けられたエンボスロールA
を形成することがで軽るものである。
設すると共にさらに隣合う各横様板3,3の側端部間に
押さえ板4を配設し、各押さえ板4の固定用片5をロー
ル芯1の嵌合凹部7内に嵌合させ、止め部13の通孔1
5に通したボルト14を嵌合溝7の溝底のねじ穴17に
螺合させることによって各押さえ板4をロール芯1に固
定する。そしてこのとき第2図のように押さえ板4の押
さえ片6によって模様板3の側端部を押さえ付けるよう
にし、この押さえ片6とロール芯1の外周面との間に横
様板3の側端部を挟持させてロール芯1の外周に模様板
3を取り付けるようにするものである。このようにして
第1図に示すような凹凸模様2を有する模様板3がロー
ル芯1の外周の全周に取り付けられたエンボスロールA
を形成することがで軽るものである。
このように形成したエンボスロールAは第5図に示すよ
うにして押出し直後の成形品11の表面に転接させ、成
形品11に凹凸模様を付与させるために使用される。そ
してこのものにあって、横様板3の凹凸模様2によって
成形品11の平坦部に凹凸模様を付与することができ、
また模様板3よりも突出することになる押さえ板4によ
って成形品11に凹溝を形成することがで終ると−共に
この凹溝の溝底に押さ元板4の凹凸模様2によって凹凸
模様を付与することができることになる。例えばセメン
ト成形品としての屋根板材にあっては、屋根板材の表面
に軒棟方向に走る凹溝を設けて雨水が風などの影響で横
(軒と平行)に移動されることを防止する必要があるが
、このように本発明のエンボスロールAを用いることに
よって、成形品11に凹凸模様を施すと同時に凹溝を形
成させることもできることになる。
うにして押出し直後の成形品11の表面に転接させ、成
形品11に凹凸模様を付与させるために使用される。そ
してこのものにあって、横様板3の凹凸模様2によって
成形品11の平坦部に凹凸模様を付与することができ、
また模様板3よりも突出することになる押さえ板4によ
って成形品11に凹溝を形成することがで終ると−共に
この凹溝の溝底に押さ元板4の凹凸模様2によって凹凸
模様を付与することができることになる。例えばセメン
ト成形品としての屋根板材にあっては、屋根板材の表面
に軒棟方向に走る凹溝を設けて雨水が風などの影響で横
(軒と平行)に移動されることを防止する必要があるが
、このように本発明のエンボスロールAを用いることに
よって、成形品11に凹凸模様を施すと同時に凹溝を形
成させることもできることになる。
またこのように形成したエンボスロールAにあって、成
形品11に施すべ外器凸模様を変更すると外には、ボル
ト14を抜いて凹溝を成形品に形成させるためと模様板
3を押さえるためとに用いられている押さえ板4をロー
ル芯1から取り外し、押さえ板4による押さえを外して
ロール芯1から模様板3を取り外す。そして異なる凹凸
模様2を設けた模様板3や押さえ板4を前記したと同様
にしてロール芯1に取り付けるようにするものである。
形品11に施すべ外器凸模様を変更すると外には、ボル
ト14を抜いて凹溝を成形品に形成させるためと模様板
3を押さえるためとに用いられている押さえ板4をロー
ル芯1から取り外し、押さえ板4による押さえを外して
ロール芯1から模様板3を取り外す。そして異なる凹凸
模様2を設けた模様板3や押さえ板4を前記したと同様
にしてロール芯1に取り付けるようにするものである。
従ってロール芯1を共用して模様板3や押さえ板4を変
更するだけで、模様替えに簡単に対応することができる
ものである。また凹凸模様2の一部に破損が生じた場合
にはこの破損が生じた模様板3や押さえ板4を新たなも
のに取り替えることによって、エンボスロールAの補修
を簡単におこなうことができることになる。模様板3や
押さえ板4自体を補修するにあたっても、これら模様板
3や押さえ板4をロール芯1から取り外した状態で、補
修を容易におこなうことができることになる。
更するだけで、模様替えに簡単に対応することができる
ものである。また凹凸模様2の一部に破損が生じた場合
にはこの破損が生じた模様板3や押さえ板4を新たなも
のに取り替えることによって、エンボスロールAの補修
を簡単におこなうことができることになる。模様板3や
押さえ板4自体を補修するにあたっても、これら模様板
3や押さえ板4をロール芯1から取り外した状態で、補
修を容易におこなうことができることになる。
[発明の効果]
上述のように本発明にあっては、外面に凹凸模様が形成
された複数枚の模様板をロール芯の外周に全周に亘って
配設し、押さえ板の内面側に固定用片を突設すると共に
固定用片の両側にて押さえ板の両側端に押さえ片を延設
し、この押さえ板を各模様板の側端部間に配設してロー
ル芯の外周面に凹設した嵌合口部に押さえ板の固定用片
を嵌合して取り外し自在に固定すると共に、押さえ板の
押さえ片とロール芯の外周面との間に模様板の側端部を
挾持させるようにしたので、押さえ板をロール芯から取
り外して押さえ板による押さえを外すことでロール芯か
ら模様板を取り外すことができ、ロール芯を共用して模
様板や押さえ板を変更して取り替えるだけで、成形品に
施す模様の変更に簡単に対応することができるものであ
り、また凹凸模様の一部に破損が生じた場合にはこの破
損が生じた模様板を新たなものに取り替えることによっ
て、エンボスロールの補修を簡単におこなうことができ
ることになるものであって、エンボスロール自体を模様
に対応して複数準備したりエンボスロール自体を廃棄し
たりするような必要がなくなるらのである。
された複数枚の模様板をロール芯の外周に全周に亘って
配設し、押さえ板の内面側に固定用片を突設すると共に
固定用片の両側にて押さえ板の両側端に押さえ片を延設
し、この押さえ板を各模様板の側端部間に配設してロー
ル芯の外周面に凹設した嵌合口部に押さえ板の固定用片
を嵌合して取り外し自在に固定すると共に、押さえ板の
押さえ片とロール芯の外周面との間に模様板の側端部を
挾持させるようにしたので、押さえ板をロール芯から取
り外して押さえ板による押さえを外すことでロール芯か
ら模様板を取り外すことができ、ロール芯を共用して模
様板や押さえ板を変更して取り替えるだけで、成形品に
施す模様の変更に簡単に対応することができるものであ
り、また凹凸模様の一部に破損が生じた場合にはこの破
損が生じた模様板を新たなものに取り替えることによっ
て、エンボスロールの補修を簡単におこなうことができ
ることになるものであって、エンボスロール自体を模様
に対応して複数準備したりエンボスロール自体を廃棄し
たりするような必要がなくなるらのである。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図は同上の側
面図、第3図は同上に用いる模様板の斜視図、第4図は
同上に用いる押さえ板の斜視図、第5図はエンボスロー
ルの使用状態の斜視図である。 1はロール芯、2は凹凸模様、3は模様板、4は押さえ
板、5は固定用片、6は押さえ片、7は嵌合凹部である
。
面図、第3図は同上に用いる模様板の斜視図、第4図は
同上に用いる押さえ板の斜視図、第5図はエンボスロー
ルの使用状態の斜視図である。 1はロール芯、2は凹凸模様、3は模様板、4は押さえ
板、5は固定用片、6は押さえ片、7は嵌合凹部である
。
Claims (1)
- (1)外面に凹凸模様が形成された複数枚の模様板をロ
ール芯の外周に全周に亘って配設し、押さえ板の内面側
に固定用片を突設すると共に固定用片の両側にて押さえ
板の両側端に押さえ片を延設し、この押さえ板を各模様
板の側端部間に配設してロール芯の外周面に凹設した嵌
合凹部に押さえ板の固定用片を嵌合して取り外し自在に
固定すると共に、押さえ板の押さえ片とロール芯の外周
面との間に模様板の側端部を挟持させて成ることを特徴
とするエンボスロール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8936485A JPS61246013A (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 | エンボスロ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8936485A JPS61246013A (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 | エンボスロ−ル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61246013A true JPS61246013A (ja) | 1986-11-01 |
| JPH058084B2 JPH058084B2 (ja) | 1993-02-01 |
Family
ID=13968646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8936485A Granted JPS61246013A (ja) | 1985-04-24 | 1985-04-24 | エンボスロ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61246013A (ja) |
-
1985
- 1985-04-24 JP JP8936485A patent/JPS61246013A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH058084B2 (ja) | 1993-02-01 |
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