JPS61249979A - 低収縮重合性単量体 - Google Patents
低収縮重合性単量体Info
- Publication number
- JPS61249979A JPS61249979A JP9081985A JP9081985A JPS61249979A JP S61249979 A JPS61249979 A JP S61249979A JP 9081985 A JP9081985 A JP 9081985A JP 9081985 A JP9081985 A JP 9081985A JP S61249979 A JPS61249979 A JP S61249979A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polymerizable monomer
- low shrinkage
- formula
- methyl
- above formula
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明を工1厘合性車瀘体として有用な2−(シアノフ
ェニルノー2−メチル−4−メチレン−1,5−ジオキ
ンランに関する。
ェニルノー2−メチル−4−メチレン−1,5−ジオキ
ンランに関する。
X会時に収#1i@の小さい産金性車菫体としては、?
llえは4−エチル−1−ビニル−2,6゜7−トリオ
中すビシク” (2m 2 * 2 )オクタン(第1
4回中部化学圓保字協会支部漣合秋季大会、 1981
410月)、1−フルキル−4−ヒドロキシメチル−2
,6,7−)リオキサビシクct(2,2,2)オクタ
ン(ポリマー・ルプリント・ンヤバン(Polymer
prgprsnt Japan)29.975 、
(1980)) 、スビΩオルソエステル11S合*C
特囲陥57−42724)寺が仰られている。
llえは4−エチル−1−ビニル−2,6゜7−トリオ
中すビシク” (2m 2 * 2 )オクタン(第1
4回中部化学圓保字協会支部漣合秋季大会、 1981
410月)、1−フルキル−4−ヒドロキシメチル−2
,6,7−)リオキサビシクct(2,2,2)オクタ
ン(ポリマー・ルプリント・ンヤバン(Polymer
prgprsnt Japan)29.975 、
(1980)) 、スビΩオルソエステル11S合*C
特囲陥57−42724)寺が仰られている。
これら化合物の1合はカチオン産金が王であるが、J[
合の際に触媒に販を用いるためイオン性1負が材料中に
取り込まれる可能性があり。
合の際に触媒に販を用いるためイオン性1負が材料中に
取り込まれる可能性があり。
鬼子材料として使用するm台は用途が限定されていた。
一万、ラジカルム合注モノマとして九られてい6m化ビ
ニル、スチレン、メチルメタクリレート寺は崖合時の枢
動率がそれぞれ54.4%。
ニル、スチレン、メチルメタクリレート寺は崖合時の枢
動率がそれぞれ54.4%。
14.5 %、 212 % ト大さく1体償収顛が著
しかった。(11!6分子27 、108 、 (19
7B)貞合時の体槓収輻が大きいと、成形材料として用
いたilに盆には寸法梢工が出す、注形材料として用い
たJIII會にを工種め込み吻に収癲によるひずみがか
かつたりして、艦層割として用いた場會にを工内部ひず
みによる徴庸力の低下やそり。
しかった。(11!6分子27 、108 、 (19
7B)貞合時の体槓収輻が大きいと、成形材料として用
いたilに盆には寸法梢工が出す、注形材料として用い
たJIII會にを工種め込み吻に収癲によるひずみがか
かつたりして、艦層割として用いた場會にを工内部ひず
みによる徴庸力の低下やそり。
変形等の問題があった。
本発明の目的は上記した促米拉術の問題をなくし、ラジ
カル産金性を収紬ム合性単瀘体を提供することにある。
カル産金性を収紬ム合性単瀘体を提供することにある。
そこで開場反応を伴5厘合の場合に体積収癲軍が小さい
ことに注目し、その中でラジカル開場属音すると思われ
るモノマを合成した。その結果下肥式(1)で示される
2−(シアノフェニル)・−2−メチル−4−メチレン
−1,3−ジオ中ソランが、上記目的を満た1有用な1
合性単量体であることを見出した。
ことに注目し、その中でラジカル開場属音すると思われ
るモノマを合成した。その結果下肥式(1)で示される
2−(シアノフェニル)・−2−メチル−4−メチレン
−1,3−ジオ中ソランが、上記目的を満た1有用な1
合性単量体であることを見出した。
上記式+11で示される11IS甘吻は、下記式し)の
よ5に下記化合’40 CA) ’r:アルカリ中で脱
ハaゲン化水木反応することによって優られる。
よ5に下記化合’40 CA) ’r:アルカリ中で脱
ハaゲン化水木反応することによって優られる。
J1m
(A)
(但し式(2)中、XはC7、tar等のハロゲン原子
であるン 上記式(2Jの反応の運行程度は1反応液を例えはガス
クロマドグラフィーで分析することによって矧ることが
できる。反応鼠からの上記式(1)で示される化合物の
分@堆得は1例えにエーテル袖出浚、sc圧蒸笛丁れば
よい。
であるン 上記式(2Jの反応の運行程度は1反応液を例えはガス
クロマドグラフィーで分析することによって矧ることが
できる。反応鼠からの上記式(1)で示される化合物の
分@堆得は1例えにエーテル袖出浚、sc圧蒸笛丁れば
よい。
なお、上記式(2j中の化合?1JCA)は、シアノア
セトフェノン等のケトン化仕吻と、モノクロルヒドリン
、モノ7CZモヒドリン等のジオール等をベンセン中で
P−)ルエンスルホンIR寺の酸触媒の存在下で加熱、
fx拌しながらほぼ等モル菫反応させ反応庄底物な減圧
魚貿することによって表造取得することができる。戊L
6は脱水反応であり、生成した水はベンゼンと−A那し
、テインシ為タルク営等′ft用いて糸外に排出し1反
応の進行相反は庄成水菫を計則することにより確脳可r
!目である。その反応様式な示すと式(3)の(但し式
(31中、Xは(、’l 、 jjr寺のハロゲン原子
である) また1本開明に係る上記式(1)でボされる化合物、上
一式(21中の化合’Ill CA)の脅威及びこれら
ジオキンラン化合物の1合たついては、今まで知られて
いlよい。上it式(1)でボぎれる化合物は熱又は光
照射によってラジカル皿会し、その際下記式(41にボ
されるよ5な慎栴で囲域属音が進み、正電にケトンを有
する一次ボリマを与える。
セトフェノン等のケトン化仕吻と、モノクロルヒドリン
、モノ7CZモヒドリン等のジオール等をベンセン中で
P−)ルエンスルホンIR寺の酸触媒の存在下で加熱、
fx拌しながらほぼ等モル菫反応させ反応庄底物な減圧
魚貿することによって表造取得することができる。戊L
6は脱水反応であり、生成した水はベンゼンと−A那し
、テインシ為タルク営等′ft用いて糸外に排出し1反
応の進行相反は庄成水菫を計則することにより確脳可r
!目である。その反応様式な示すと式(3)の(但し式
(31中、Xは(、’l 、 jjr寺のハロゲン原子
である) また1本開明に係る上記式(1)でボされる化合物、上
一式(21中の化合’Ill CA)の脅威及びこれら
ジオキンラン化合物の1合たついては、今まで知られて
いlよい。上it式(1)でボぎれる化合物は熱又は光
照射によってラジカル皿会し、その際下記式(41にボ
されるよ5な慎栴で囲域属音が進み、正電にケトンを有
する一次ボリマを与える。
(、′Ii、 tri。
C4jiL式(4)中、Rは1合間始剤)上8己式(1
)で示される化合物の重合物は、各種の金属、ガラス等
に対する@層性が丁ぐれており、tc7It剤、複合材
料、注形材料等に用いられる僅めて有用な化合物である
。
)で示される化合物の重合物は、各種の金属、ガラス等
に対する@層性が丁ぐれており、tc7It剤、複合材
料、注形材料等に用いられる僅めて有用な化合物である
。
上記式(1)で示される化合物の1合は1通常のラジカ
ル皿合手段1例えば紫外麿、赤外栂、熱。
ル皿合手段1例えば紫外麿、赤外栂、熱。
電子−又はマイク01等による1合で可能である。
紫外譚うジカル亘合では1通冨の光増感剤が用い5れる
。経通な光増感剤としては、ベンゾイン、ベンツインメ
チルエーテル、ベンゾインエチルエーテル、ベンゾイン
イソ1チルエーテル、ベンゾインイソ1チルエーテル、
ベンゾインオクチルエーテル、メチルアントラキノン。
。経通な光増感剤としては、ベンゾイン、ベンツインメ
チルエーテル、ベンゾインエチルエーテル、ベンゾイン
イソ1チルエーテル、ベンゾインイソ1チルエーテル、
ベンゾインオクチルエーテル、メチルアントラキノン。
アセトフェノン、ベンゾフェノン、2−りcII:Iメ
チルナフタレン、アントラセン寺がある@また。熱、赤
外#l、マイクcl波による1合は。
チルナフタレン、アントラセン寺がある@また。熱、赤
外#l、マイクcl波による1合は。
分解によりラジカル?I−gE、成し優るものであれば
。
。
いずれのラジカル夏合囲始剤の使用も可能である。力え
ば2.2′−アゾビスイソブチミニトリル、ジーtar
t−ブチルパーオキサイド、tart−ブチルハイドロ
パーオキサイド、 tart−ブチルパーオキシベン
ゾエートなどが使用できる。
ば2.2′−アゾビスイソブチミニトリル、ジーtar
t−ブチルパーオキサイド、tart−ブチルハイドロ
パーオキサイド、 tart−ブチルパーオキシベン
ゾエートなどが使用できる。
また、電子−等の電嵯性放射趣による基台は。
通常無触媒糸で行なプ。触tlI&を使用する時は。
目的に、応じ℃注01〜10皿重う、好ましくは11〜
5x麓饅加えるのがよい。
5x麓饅加えるのがよい。
以下、本発明な笑應例により評細に説明する。
夫力例1
2CJOrnl 7ラス=rにC’lls UIV a
4.6yとl) M P 94mlを入れ、これに型巣
雰囲気で2−(4’−シアノフェニル)−2−メチル−
4−りΩaメチルー1゜5−ジオキソラン(上記式(2
)でボされる化合物)25.81を織下し、50℃で3
時間撹拌した。その後反応敵な水に注ぎ、エーテルで抽
出物を*gzo4で礼法してエーテルを泳去した波、減
圧蒸留により上記式(11で示される2−(4’−シア
ノ7エ二ル)−2−メチル−4−メチレン−1,3−ジ
オキソランを得た。収率は84饅であった。また、智注
目!L、JRスペクトルおよびNMRスペクトルは、以
下のとおりであった。
4.6yとl) M P 94mlを入れ、これに型巣
雰囲気で2−(4’−シアノフェニル)−2−メチル−
4−りΩaメチルー1゜5−ジオキソラン(上記式(2
)でボされる化合物)25.81を織下し、50℃で3
時間撹拌した。その後反応敵な水に注ぎ、エーテルで抽
出物を*gzo4で礼法してエーテルを泳去した波、減
圧蒸留により上記式(11で示される2−(4’−シア
ノ7エ二ル)−2−メチル−4−メチレン−1,3−ジ
オキソランを得た。収率は84饅であった。また、智注
目!L、JRスペクトルおよびNMRスペクトルは、以
下のとおりであった。
那Q : 70T/’0.06m1nH3J R((’
=に’ * Cm−” ) : 1686 (第1図
)”11NMR(CDC13,60&/2.a(ppm
〕 フ:t75(s、5B、−弘〕。
=に’ * Cm−” ) : 1686 (第1図
)”11NMR(CDC13,60&/2.a(ppm
〕 フ:t75(s、5B、−弘〕。
i87〜4.17.4.25〜4.40.4.70〜4
.80Cm、2B、−C=c!is、 ) − 4,40〜4.60(諺、277、o−gi、−)。
.80Cm、2B、−C=c!is、 ) − 4,40〜4.60(諺、277、o−gi、−)。
7.67(J、4M、Arornat*c HQ )
(第2図)なお、上記式427で示される化合物は、以
下の方法で合成した。即ち、1j4つロフラスコにモノ
クロルヒドリンα6モル、P−シアノアセトフェノン性
6モル、ベンゼン500mノ、p−トルエンスルホンg
JQ、9yを入れ、これを還流し、生成した水をベンゼ
ンと共沸させて糸外に除き、脱水反応を行なった。溶a
除去後、減圧蒸留によ’) 78%の収率で2− (4
’−シアノフェニル)−2−メチル−4−りooメチル
−1,5−ジオキンランを侍た。また、物性甑、rRス
ペクトル2よびNMRスペクトルは、以下のとおりであ
った。
(第2図)なお、上記式427で示される化合物は、以
下の方法で合成した。即ち、1j4つロフラスコにモノ
クロルヒドリンα6モル、P−シアノアセトフェノン性
6モル、ベンゼン500mノ、p−トルエンスルホンg
JQ、9yを入れ、これを還流し、生成した水をベンゼ
ンと共沸させて糸外に除き、脱水反応を行なった。溶a
除去後、減圧蒸留によ’) 78%の収率で2− (4
’−シアノフェニル)−2−メチル−4−りooメチル
−1,5−ジオキンランを侍た。また、物性甑、rRス
ペクトル2よびNMRスペクトルは、以下のとおりであ
った。
那点: 145t/2朋句
I R(C−0−(’、cya−1):1130,10
99.1080(第3図)’BNM R(CDCIB
、 60m1z 、δCPpm) ):t80.t85
(J’、m、−(、MsJ 。
99.1080(第3図)’BNM R(CDCIB
、 60m1z 、δCPpm) ):t80.t85
(J’、m、−(、MsJ 。
12〜47 (m 、5B 、0−C11,0−CB!
、 −CM、 Cす。
、 −CM、 Cす。
7.7(1,4H,Aromat&c Iiカ(’$
4 図)*適例2 央a例1で合成した上記式(1)でホされる化合物を、
以下の方法で熱瓜合させた。すなわち、1合開始剤とし
てジーtart−1チルパーオキサイド17モル饅を添
加し、a気封宮波120℃で10時間放直した。これを
塩化メチレンに#4騎し約50倍重のへキサン中に滴下
して再沈させ、約10%の収率で臼籾禾状のム合*を侍
た。jI甘せりlitスペクトルン6ると、7cの七ノ
ア1686cm−1のC=Cて吸収が涌え、新たK 1
71 Q Cyl−を付近にケトンの吸収が携われた。
4 図)*適例2 央a例1で合成した上記式(1)でホされる化合物を、
以下の方法で熱瓜合させた。すなわち、1合開始剤とし
てジーtart−1チルパーオキサイド17モル饅を添
加し、a気封宮波120℃で10時間放直した。これを
塩化メチレンに#4騎し約50倍重のへキサン中に滴下
して再沈させ、約10%の収率で臼籾禾状のム合*を侍
た。jI甘せりlitスペクトルン6ると、7cの七ノ
ア1686cm−1のC=Cて吸収が涌え、新たK 1
71 Q Cyl−を付近にケトンの吸収が携われた。
以上述べたよプに本発明によれば、m台時に体槓収量率
の小さい、ラジカル嵐せ可能な新規化せ*yr−提供す
ることができた。
の小さい、ラジカル嵐せ可能な新規化せ*yr−提供す
ることができた。
この新規1と合@r哀6・シて優られる産金吻は。
各種の8!輌、刀ラス等に対する衡庸性ンこすぐれ。
侭膚割、韻せ材料、注形材料、成形材料等に憧めて有用
である。
である。
帛1図は2−(シアノフェニル)−2−/チルー4−メ
チレンー1.5−ジオキソランのIRIA収スペクトル
、第2図は同化仕りのHIWMRスペクトル、第5凶は
2− (4’−シアノ7エ二ル)−2−メチル−4−り
oI:Iメチ#−1,3−ジオキンランのJR吸収スペ
クトル、j44図は同化合物の’HNMRスペクトルで
ある。
チレンー1.5−ジオキソランのIRIA収スペクトル
、第2図は同化仕りのHIWMRスペクトル、第5凶は
2− (4’−シアノ7エ二ル)−2−メチル−4−り
oI:Iメチ#−1,3−ジオキンランのJR吸収スペ
クトル、j44図は同化合物の’HNMRスペクトルで
ある。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 下記式(1)で示されることを特徴とする低収縮重合性
単量体。 ▲数式、化学式、表等があります▼・・・・・・(1)
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9081985A JPS61249979A (ja) | 1985-04-30 | 1985-04-30 | 低収縮重合性単量体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9081985A JPS61249979A (ja) | 1985-04-30 | 1985-04-30 | 低収縮重合性単量体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61249979A true JPS61249979A (ja) | 1986-11-07 |
| JPH0519555B2 JPH0519555B2 (ja) | 1993-03-17 |
Family
ID=14009199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9081985A Granted JPS61249979A (ja) | 1985-04-30 | 1985-04-30 | 低収縮重合性単量体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61249979A (ja) |
-
1985
- 1985-04-30 JP JP9081985A patent/JPS61249979A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0519555B2 (ja) | 1993-03-17 |
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