JPS61250778A - 電子翻訳装置 - Google Patents
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- JPS61250778A JPS61250778A JP60091440A JP9144085A JPS61250778A JP S61250778 A JPS61250778 A JP S61250778A JP 60091440 A JP60091440 A JP 60091440A JP 9144085 A JP9144085 A JP 9144085A JP S61250778 A JPS61250778 A JP S61250778A
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- Machine Translation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子翻訳装置に関する。
なお,本明細書において翻訳とは,(1)ある国の言語
を他の国の言語に直すこと,(2)同一国内の言語であ
つても,例えば,略語を原文に直すこと,また標準語と
方言との相互変換,文字と言葉との相互変換などを行な
うこと,(3)演算(計算全般およびπを印加して“3
.14…”の数値を得ること)などをいい,翻訳言語と
は翻訳後の言語,数値,式などを,また元言語とは翻訳
前の言語,数値,式などをいう。 例えば,和英式電子
翻訳装置において「おはよう」は元言語であり,「グツ
ドモーニング」は翻訳言語である。 言語翻訳とは単位
換算をせず,元言語の単位をそのまま用いた翻訳を,ま
た単位翻訳とは単位換算を行ない翻訳言語の単位に変換
するものをいう。
を他の国の言語に直すこと,(2)同一国内の言語であ
つても,例えば,略語を原文に直すこと,また標準語と
方言との相互変換,文字と言葉との相互変換などを行な
うこと,(3)演算(計算全般およびπを印加して“3
.14…”の数値を得ること)などをいい,翻訳言語と
は翻訳後の言語,数値,式などを,また元言語とは翻訳
前の言語,数値,式などをいう。 例えば,和英式電子
翻訳装置において「おはよう」は元言語であり,「グツ
ドモーニング」は翻訳言語である。 言語翻訳とは単位
換算をせず,元言語の単位をそのまま用いた翻訳を,ま
た単位翻訳とは単位換算を行ない翻訳言語の単位に変換
するものをいう。
従来の電子翻訳装置(以下,TLRDという)には,単
に元言語を翻訳言語に言語翻訳を行なうだけのものしか
なかつた。
に元言語を翻訳言語に言語翻訳を行なうだけのものしか
なかつた。
このため,用途が狭く使用しにくいという欠点があつた
。
。
本発明は,かかる欠点を除去し,用途が広く実用性に優
れ特別な能力,知識を要せず容易に使用出来るTLRD
を提供するものである。
れ特別な能力,知識を要せず容易に使用出来るTLRD
を提供するものである。
以下,本発明の1実施例を第1図,第2図を用いて説明
する。
する。
第1図は本発明の1実施例であるTLRDのブロツク図
,第2図は同要部ブロツク図である, 図中1は,電圧
制御型増巾器(以下AMPという)2とDPマツチング
型音声認識部(以下SAという)3とを介して和英翻訳
にセツトされた電子翻訳部(以下TLRという)4に接
続されたマイク(以下MICという)であり,7は,パ
ーコル方式音声合成部(以下SHという)5と増巾器(
以下AMPという)6とを介してTLR4に接続される
スピーカ(以下SPという)である。 11は,上記同
様VCA型AMP12とSA13とを介して英和翻訳に
セツトされた電子翻訳部(以下TLRという)14に接
続されるM1Cであり,17は,SM15とAMP16
とを介してTLR14に接続されるSPである。
,第2図は同要部ブロツク図である, 図中1は,電圧
制御型増巾器(以下AMPという)2とDPマツチング
型音声認識部(以下SAという)3とを介して和英翻訳
にセツトされた電子翻訳部(以下TLRという)4に接
続されたマイク(以下MICという)であり,7は,パ
ーコル方式音声合成部(以下SHという)5と増巾器(
以下AMPという)6とを介してTLR4に接続される
スピーカ(以下SPという)である。 11は,上記同
様VCA型AMP12とSA13とを介して英和翻訳に
セツトされた電子翻訳部(以下TLRという)14に接
続されるM1Cであり,17は,SM15とAMP16
とを介してTLR14に接続されるSPである。
8,18は夫々TLR4,14に接続され,元言語およ
び翻訳言語を文字表示するための文字表示装置(以下L
CDという)である。 9.19は夫々MIC1,11
からの元言語音声入力信号の終端を検出し,TLR4.
14に翻訳動作を指令するための翻訳実行指示部(以下
ASという)である。 AS9.19の技術内容につい
ての詳細は本発明者によつて特開昭57−17081号
,同57−100561 号公報で既に提案されている
。 第2図は,TLR4,14の要部ブロツク図であり
,31は主メモリ(以下MAという),32は■■¥,
INCH■cmなど単位の換算値を予め記憶するリード
オンリメモリ(ROM),33は単位換算結果を一時記
憶しておくための書き換え可能なメモリ(RAMという
),30は言語翻訳,単位翻訳,演算等を行なう中央処
理装置(以下CPUという),34はCPU30と外部
装置,例えばSA3.13,SM5.15などとのイン
タフエイスをも兼ねた入出力部(以下I/Oという)で
あり,35,36は夫々SA3.13,SM5.15に
接続するためのポートである。
び翻訳言語を文字表示するための文字表示装置(以下L
CDという)である。 9.19は夫々MIC1,11
からの元言語音声入力信号の終端を検出し,TLR4.
14に翻訳動作を指令するための翻訳実行指示部(以下
ASという)である。 AS9.19の技術内容につい
ての詳細は本発明者によつて特開昭57−17081号
,同57−100561 号公報で既に提案されている
。 第2図は,TLR4,14の要部ブロツク図であり
,31は主メモリ(以下MAという),32は■■¥,
INCH■cmなど単位の換算値を予め記憶するリード
オンリメモリ(ROM),33は単位換算結果を一時記
憶しておくための書き換え可能なメモリ(RAMという
),30は言語翻訳,単位翻訳,演算等を行なう中央処
理装置(以下CPUという),34はCPU30と外部
装置,例えばSA3.13,SM5.15などとのイン
タフエイスをも兼ねた入出力部(以下I/Oという)で
あり,35,36は夫々SA3.13,SM5.15に
接続するためのポートである。
次に,このTLRDの動作を説明する。
まず,MIC1に向つて「これはいくらですか」と言う
と,この音声信号はAMP2を介してSA3に印加され
る。 SA3はこの元言語音声信号を「コレワイクラデ
スカ」なる元言語文字信号に変換して,TLR4のMA
31の一部に一時書き込む。 MIC1からの音声信号
の終端をAS9が検出し,翻訳実行指示パルスをTLR
4に印加する。 このパルス印加によりTLR4はMA
31,CPU30により「コレワイクラ デスカ」なる
元言語を 「HOW MUCH IS THIS?」なる翻訳言語
の文字信号に翻訳してI/O34,ポート36を介して
,SM5に印加する。この信号はSM5で「ハウ マツ
チ イズ ジス」なる翻訳言語の音声信号に変換後,A
MP6を介してSP7に送出される。 音声信号がAM
P6から送出されている間,AMP2.12は共に増巾
動作停止(増巾度0,CUT OFF)状態となる。
そのためMIC1.11からの入力音声信号はSA3.
13には印加されない。 従つて,SP7からの翻訳言
語が再入力され誤つて翻訳されることはない。 この技
術についての詳細は,本発明者が特開昭56−1644
74号公報により既に提案している。 また,AMP6
からの出力送出が終了するとAMP2.12はリセツト
され元の状態に復帰すると共にSM5よりSP7を介し
て送出終了音(ピー)を発声させる。 以上が言語翻訳
動作である。
と,この音声信号はAMP2を介してSA3に印加され
る。 SA3はこの元言語音声信号を「コレワイクラデ
スカ」なる元言語文字信号に変換して,TLR4のMA
31の一部に一時書き込む。 MIC1からの音声信号
の終端をAS9が検出し,翻訳実行指示パルスをTLR
4に印加する。 このパルス印加によりTLR4はMA
31,CPU30により「コレワイクラ デスカ」なる
元言語を 「HOW MUCH IS THIS?」なる翻訳言語
の文字信号に翻訳してI/O34,ポート36を介して
,SM5に印加する。この信号はSM5で「ハウ マツ
チ イズ ジス」なる翻訳言語の音声信号に変換後,A
MP6を介してSP7に送出される。 音声信号がAM
P6から送出されている間,AMP2.12は共に増巾
動作停止(増巾度0,CUT OFF)状態となる。
そのためMIC1.11からの入力音声信号はSA3.
13には印加されない。 従つて,SP7からの翻訳言
語が再入力され誤つて翻訳されることはない。 この技
術についての詳細は,本発明者が特開昭56−1644
74号公報により既に提案している。 また,AMP6
からの出力送出が終了するとAMP2.12はリセツト
され元の状態に復帰すると共にSM5よりSP7を介し
て送出終了音(ピー)を発声させる。 以上が言語翻訳
動作である。
次に,MIC11に向つて「スリーダラーズ」と発声す
るとAMP12を介してこの元言語入力音声信号はSA
13で「3DOLLARS」なる文字信号に変換後,T
LR14に印加される。
るとAMP12を介してこの元言語入力音声信号はSA
13で「3DOLLARS」なる文字信号に変換後,T
LR14に印加される。
AS19は音声入力信号の終端でTLR14を動作させ
る。TLR14は,CPU30,MA31によりこれを
「サンドル デス」なる翻訳言語の文字信号に変換する
と共にRAM33,ROM32,CPU30を用いて,
さらに翻訳文中に元言語に属する単位(この例ではドル
)の有無を判別し,これに該当する単位がわれば,それ
を翻訳言語に属する単位(この例では円)に換算する。
る。TLR14は,CPU30,MA31によりこれを
「サンドル デス」なる翻訳言語の文字信号に変換する
と共にRAM33,ROM32,CPU30を用いて,
さらに翻訳文中に元言語に属する単位(この例ではドル
)の有無を判別し,これに該当する単位がわれば,それ
を翻訳言語に属する単位(この例では円)に換算する。
このためROM32には単位換算値($1=¥250,
1INCH=2.54CM,■1=2.5円,1mil
e=1.6km,1pound=約453gなど)が予
め書き込まれている。 これにより,CPU30はRO
M32から「$1=250円」を読み出し,MA31か
らの「3DOLLARS」とを演算(この場合は掛算)
し,RAM33に「750円」なる単位翻訳後の文字信
号を書き込む。
1INCH=2.54CM,■1=2.5円,1mil
e=1.6km,1pound=約453gなど)が予
め書き込まれている。 これにより,CPU30はRO
M32から「$1=250円」を読み出し,MA31か
らの「3DOLLARS」とを演算(この場合は掛算)
し,RAM33に「750円」なる単位翻訳後の文字信
号を書き込む。
この場合,各単位の前後の数値とROM32の換算値と
を演算するように構成する。そして,CPU30はMA
31に書き込まれた文の一部をRAM33に書き込まれ
た内容に一部直して順次読み出し,I/O34からポー
ト36を介してSM15に送出する。 従つて,SM1
5には「750エンデス」 なる翻訳言語の文字信号が
印加される。 次に,SM15はこれを「750円です
」なる音声信号に変換後,AMP16を介してSP17
に送出する。 LCD18は「3DOLLARS」,お
よび「750エンデス」の兩文字信号を文字表示する。
を演算するように構成する。そして,CPU30はMA
31に書き込まれた文の一部をRAM33に書き込まれ
た内容に一部直して順次読み出し,I/O34からポー
ト36を介してSM15に送出する。 従つて,SM1
5には「750エンデス」 なる翻訳言語の文字信号が
印加される。 次に,SM15はこれを「750円です
」なる音声信号に変換後,AMP16を介してSP17
に送出する。 LCD18は「3DOLLARS」,お
よび「750エンデス」の兩文字信号を文字表示する。
また,MIC1に向つて「この針は7.5cmです」と
いうとTLR4は「THIS NEEDLE IS7.
5cm,」と翻訳し,さらに「THIS NEEDLE
IS ABOUT3INCHES,」と翻訳してSP7
より「ジス ニードル イズ アバウト スリー イン
チズ」と発声する。 本実施例では換算時小数第2位を
四捨五入したので2.95…⇒3となつた,このように
除法の結果が小数第2位以下に続く場合同2位を四捨五
入して商とし,かつ数値の前に「ABOUT」,「約」
などの文字を追加して翻訳出力を構成するようにする。
いうとTLR4は「THIS NEEDLE IS7.
5cm,」と翻訳し,さらに「THIS NEEDLE
IS ABOUT3INCHES,」と翻訳してSP7
より「ジス ニードル イズ アバウト スリー イン
チズ」と発声する。 本実施例では換算時小数第2位を
四捨五入したので2.95…⇒3となつた,このように
除法の結果が小数第2位以下に続く場合同2位を四捨五
入して商とし,かつ数値の前に「ABOUT」,「約」
などの文字を追加して翻訳出力を構成するようにする。
また,本実施例ではドル−円,インチ−cmの換算の例
を示したがこれに限るものではなく,それ以外の単位間
の換算であつてもよい, 例えば,FEET,m,kg
,g,POND,フラン,ドイツマルク,ペニー,リツ
トル,ガロン,エーカ,カラツト,ダース,尺,寸,%
,kg/cm2,m/s,cm/s2,マイル,ヤード
,ヘクタール,坪,反,m2,cm3,合,匁,貫,オ
ンス,ポンド,西暦−昭和,円/km,■/g,など…
…。 このように本実施例では言語翻訳を行なう際に元
言語文の単位を翻訳言語の単位に換算するのでいちいち
電卓などで別に計算する手間が省ける。
を示したがこれに限るものではなく,それ以外の単位間
の換算であつてもよい, 例えば,FEET,m,kg
,g,POND,フラン,ドイツマルク,ペニー,リツ
トル,ガロン,エーカ,カラツト,ダース,尺,寸,%
,kg/cm2,m/s,cm/s2,マイル,ヤード
,ヘクタール,坪,反,m2,cm3,合,匁,貫,オ
ンス,ポンド,西暦−昭和,円/km,■/g,など…
…。 このように本実施例では言語翻訳を行なう際に元
言語文の単位を翻訳言語の単位に換算するのでいちいち
電卓などで別に計算する手間が省ける。
本実施例では,一旦翻訳文(単位換算せず)にした後,
単位換算を行なう例を示したがこれに限らず,一度に単
位換算まで行なわせてもよく,又第1回目(単位換算前
)の翻訳文をLCD8.18,SP7.17からそれぞ
れ出力させ,その後,続けて第2回目(換算後)の翻訳
文をLCD8.18,SP7.17から夫々出力される
ようにしてもよい。 また,本実施例ではMIC1.1
1,SA3.13による音声入力およびSM5.15,
SP7.17による音声出力の例を示したがこれに限る
ことはなく,いずれか一方,又はキー入力,OCR入力
(文字入力−文字認識)若しくはワードプロセツサ用な
どのプリンタによる文字出力であつてもよい。
単位換算を行なう例を示したがこれに限らず,一度に単
位換算まで行なわせてもよく,又第1回目(単位換算前
)の翻訳文をLCD8.18,SP7.17からそれぞ
れ出力させ,その後,続けて第2回目(換算後)の翻訳
文をLCD8.18,SP7.17から夫々出力される
ようにしてもよい。 また,本実施例ではMIC1.1
1,SA3.13による音声入力およびSM5.15,
SP7.17による音声出力の例を示したがこれに限る
ことはなく,いずれか一方,又はキー入力,OCR入力
(文字入力−文字認識)若しくはワードプロセツサ用な
どのプリンタによる文字出力であつてもよい。
本実施例では,AMP6.12の増巾度をAMP2.1
6の増巾度に比べ夫々大きくするように構成した, こ
れは本装置を手に持つ日本人(本装置の所有者)とMI
C1,SP17との距離は最大腕の長さ(通常)と同じ
であるから短かく,逆にこの日本人と本装置を介して英
会話を行なう米国人(一般に背が高い)とMIC11,
SP7との距離はこれに比べ長くなるため同じ大きさの
声で会話を行なつても日本人の声はMIC1に大きく入
り,またSP17からの声は大きく聴取でまるが,一方
米国人の声はMIC11には大きく入らず,かつSP7
からの声も大きく聴取できないため相対的にAMP2よ
りAMP12の方の増巾度を大きくし,またAMP6よ
りAMP16の方の増巾度を大きくしないと良好な翻訳
会話ができない。 AMPの増巾度のみならずボリユー
ムなどを介し減衰させ相対的に利得差を設けてもよい。
6の増巾度に比べ夫々大きくするように構成した, こ
れは本装置を手に持つ日本人(本装置の所有者)とMI
C1,SP17との距離は最大腕の長さ(通常)と同じ
であるから短かく,逆にこの日本人と本装置を介して英
会話を行なう米国人(一般に背が高い)とMIC11,
SP7との距離はこれに比べ長くなるため同じ大きさの
声で会話を行なつても日本人の声はMIC1に大きく入
り,またSP17からの声は大きく聴取でまるが,一方
米国人の声はMIC11には大きく入らず,かつSP7
からの声も大きく聴取できないため相対的にAMP2よ
りAMP12の方の増巾度を大きくし,またAMP6よ
りAMP16の方の増巾度を大きくしないと良好な翻訳
会話ができない。 AMPの増巾度のみならずボリユー
ムなどを介し減衰させ相対的に利得差を設けてもよい。
これは,電話回線に本装置を介在させた場合にもTL
RDの位置により同様のことが必要となる。
RDの位置により同様のことが必要となる。
第3図を用いて本発明の他の実施例を説明する。
第3図は本発明の他の実施例であるTLRDのブロツク
図でいる。
図でいる。
図中51,61は夫々AMP52.62を介して,特定
話者用SAと不特定話者用SAとを備える複合式音声認
識部(以下MSAという)53に接続されるMICであ
る。 54はMSA53からの元言語文字信号を翻訳実
行指示部(以下TSという)63により選択された言語
に翻訳し,翻訳言語の文字信号をSM55に印加するた
めの双方向式(英和−和英兼用)TLRである。
話者用SAと不特定話者用SAとを備える複合式音声認
識部(以下MSAという)53に接続されるMICであ
る。 54はMSA53からの元言語文字信号を翻訳実
行指示部(以下TSという)63により選択された言語
に翻訳し,翻訳言語の文字信号をSM55に印加するた
めの双方向式(英和−和英兼用)TLRである。
57はVCA式AMP56を介してSM55に接続され
るSPである。 58はTLR54に接続され元言語/
翻訳言語の両方を文字表示するためのLCD,60はT
LR54に直接文字信号および動作指令等を印加するた
めのキー入力部(以下KEYという)である。 TS6
3はMSA53の音声認識率の高低より翻訳言語を選択
し,TLR54に翻訳指示を与えるものであり,本発明
者が特開昭58−142479号により既に提案しとい
る技術である。
るSPである。 58はTLR54に接続され元言語/
翻訳言語の両方を文字表示するためのLCD,60はT
LR54に直接文字信号および動作指令等を印加するた
めのキー入力部(以下KEYという)である。 TS6
3はMSA53の音声認識率の高低より翻訳言語を選択
し,TLR54に翻訳指示を与えるものであり,本発明
者が特開昭58−142479号により既に提案しとい
る技術である。
本実施例では,さらにTS63は翻訳言語の選択と共に
,その選択された言語の種類によりAMP56の増巾度
を大小切換え制御する役割とを有する。 また,AMP
62の増巾度はAMP52のそれより大きくしてある。
,その選択された言語の種類によりAMP56の増巾度
を大小切換え制御する役割とを有する。 また,AMP
62の増巾度はAMP52のそれより大きくしてある。
次に,本装置の動作を説明する。
まず,米国でレンタカーを借りる場合を考える, 予め
音声登録された日本人がMIC51に向つて「料金はい
くらですか」というと,この音声信号はAMP52を介
してMSA53の特定話者用SAに印加されると同時に
,MIC61,AMP62を介してMSA53の不特定
話者用SAに印加される。 この場合,日本人の声は予
め特定話者用SAに登録されているので,不特定話者用
SAに比べ認識率は高い。 この情報をTS63は判別
(検出)すると共にMSA53からTLR54に,特定
話者用SAからの文字信号だけを送出し,かつTLR5
4に和英翻訳動作を実行させ,またTS63はAMP5
6の増巾度を大きくさせるように制御する。
音声登録された日本人がMIC51に向つて「料金はい
くらですか」というと,この音声信号はAMP52を介
してMSA53の特定話者用SAに印加されると同時に
,MIC61,AMP62を介してMSA53の不特定
話者用SAに印加される。 この場合,日本人の声は予
め特定話者用SAに登録されているので,不特定話者用
SAに比べ認識率は高い。 この情報をTS63は判別
(検出)すると共にMSA53からTLR54に,特定
話者用SAからの文字信号だけを送出し,かつTLR5
4に和英翻訳動作を実行させ,またTS63はAMP5
6の増巾度を大きくさせるように制御する。
これにより,「WHAT’S THE RATE?」な
る翻訳言語の文字信号をSM55に印加する。
る翻訳言語の文字信号をSM55に印加する。
SM55は,これを「フアツ ザ レイト」なる音声信
号に変換後AMP56を介してSP57に送出する。
これに対して米国人がMIC61に向つて「TWELV
E DOLLARSPER DAY.」 と言うと,こ
の音声信号はAMP62を介して MSA53の不特定
話者用SAおよびMIC51,AMP52を介してMS
A53の特定話者用SAの両SAに印加される。 この
とき米国人の声は登録されていないので不特定話者用S
Aの方が認識率が良くなる。 これをTS63が検出し
,不特定話者用SAの出力をMSA53からTLR54
に印加すると共に,TS63はTLR54に英和翻訳を
実行させ,「イチニチ 12 ドル デス」なる主翻訳
文を得るが,TLR54は翻訳文中の元言語単位「ドル
」の有無を判別後,「ドル」の前の数字「12」とRO
Mからの換算レート「250」とを掛算し,「12ドル
」なる部分を円単位の「3000円」に単位翻訳し,主
翻訳文の一部を修正する, この後,SM55に「イチ
ニチ3000エンデス」なる文字信号を印加し,SM5
5からは「1日 3000円です」なる音声信号を得る
。 この音声信号は,この後,AMP56(このときT
S63はAMP56の増巾度を前回に比べて小さくセツ
トしている)を介してSP57に送出する。 ここでは
$→¥の例を示したがこれに限らず¥→$の換算も可能
である。 このようにすることにより,日本人がMIC
51に向つて「料金はいくらですか」というと(この場
合,元言語文中に元言語単位がないのでTLR54は換
算のための演算はなく単なる言語翻訳だけとなる),S
P57からは大きな声で「WHAT’S THE RA
TE?」と発声する, これに応じて米国人がMIC6
1に向つて,「TWELVE DOLLARS PER
DAY.」(この場合,元言語文中に「DOLLAR
S」(Sは複数を示す)なる元言語の単位が有るので言
語翻訳だけでなく単位換算のための演算を行ない単位翻
訳をも実行することになる)というと,SP57から小
さな声で「1日3000円です」と発声する, したが
つて,従来のように「3ドル」と直訳するのではなく,
換算レートを予めROM,RAM,フロツピー,テープ
,カードバブルなどのメモリに記憶させておくことによ
り 3ドル×250円/ドル=3000円なる演算をT
LR54内部で実行し,「3000円」と出力させるこ
とがでまる, いわゆる言語翻訳だけでなく単位翻訳を
も実行するのである。
号に変換後AMP56を介してSP57に送出する。
これに対して米国人がMIC61に向つて「TWELV
E DOLLARSPER DAY.」 と言うと,こ
の音声信号はAMP62を介して MSA53の不特定
話者用SAおよびMIC51,AMP52を介してMS
A53の特定話者用SAの両SAに印加される。 この
とき米国人の声は登録されていないので不特定話者用S
Aの方が認識率が良くなる。 これをTS63が検出し
,不特定話者用SAの出力をMSA53からTLR54
に印加すると共に,TS63はTLR54に英和翻訳を
実行させ,「イチニチ 12 ドル デス」なる主翻訳
文を得るが,TLR54は翻訳文中の元言語単位「ドル
」の有無を判別後,「ドル」の前の数字「12」とRO
Mからの換算レート「250」とを掛算し,「12ドル
」なる部分を円単位の「3000円」に単位翻訳し,主
翻訳文の一部を修正する, この後,SM55に「イチ
ニチ3000エンデス」なる文字信号を印加し,SM5
5からは「1日 3000円です」なる音声信号を得る
。 この音声信号は,この後,AMP56(このときT
S63はAMP56の増巾度を前回に比べて小さくセツ
トしている)を介してSP57に送出する。 ここでは
$→¥の例を示したがこれに限らず¥→$の換算も可能
である。 このようにすることにより,日本人がMIC
51に向つて「料金はいくらですか」というと(この場
合,元言語文中に元言語単位がないのでTLR54は換
算のための演算はなく単なる言語翻訳だけとなる),S
P57からは大きな声で「WHAT’S THE RA
TE?」と発声する, これに応じて米国人がMIC6
1に向つて,「TWELVE DOLLARS PER
DAY.」(この場合,元言語文中に「DOLLAR
S」(Sは複数を示す)なる元言語の単位が有るので言
語翻訳だけでなく単位換算のための演算を行ない単位翻
訳をも実行することになる)というと,SP57から小
さな声で「1日3000円です」と発声する, したが
つて,従来のように「3ドル」と直訳するのではなく,
換算レートを予めROM,RAM,フロツピー,テープ
,カードバブルなどのメモリに記憶させておくことによ
り 3ドル×250円/ドル=3000円なる演算をT
LR54内部で実行し,「3000円」と出力させるこ
とがでまる, いわゆる言語翻訳だけでなく単位翻訳を
も実行するのである。
MIC51.61により音声入力する場合を説明したが
,次にKEY60により入力する場合を次に説明する。
,次にKEY60により入力する場合を次に説明する。
KEY60を介して元言語の文字信号をTLR54に印
加し,SM55,AMP56を介してSP57に出力す
る。 このとき,KEY60により翻訳言語の種類が選
択され,かつTLR54での翻訳動作が実行される。
この選択出力は,TLR54,TS63を介してAMP
56の増巾度を大小それぞれに対応して変化させる,
この動作は上記MIC51.61からの音声入力の場合
と同様である, しかしながら,このKEY60により
入力する場合は,第1モードとして元言語を翻訳言語に
言語翻訳するだけであり,例えば,「HOW MUCH
IS THE CHARGEFOR THAT RO
OM?」の問いに対する回答として「TWENTY−F
IVE DOLLARSPER NIGHT,」なる元
言語をキー入力するとTLR54からは「ヒトバン 2
5ドルデス」なる翻訳言語が出力され,LCD58に表
示され,これと同じ内容の音声が SM55,AMP5
6を介してSP57から発声される。
加し,SM55,AMP56を介してSP57に出力す
る。 このとき,KEY60により翻訳言語の種類が選
択され,かつTLR54での翻訳動作が実行される。
この選択出力は,TLR54,TS63を介してAMP
56の増巾度を大小それぞれに対応して変化させる,
この動作は上記MIC51.61からの音声入力の場合
と同様である, しかしながら,このKEY60により
入力する場合は,第1モードとして元言語を翻訳言語に
言語翻訳するだけであり,例えば,「HOW MUCH
IS THE CHARGEFOR THAT RO
OM?」の問いに対する回答として「TWENTY−F
IVE DOLLARSPER NIGHT,」なる元
言語をキー入力するとTLR54からは「ヒトバン 2
5ドルデス」なる翻訳言語が出力され,LCD58に表
示され,これと同じ内容の音声が SM55,AMP5
6を介してSP57から発声される。
操作者がさらにKEY60を操作して第2モードを要求
すると,第2モードとして,TLR54は「25ドル」
を円換算レート250円/ドルで演算し,「6250円
」と翻訳する。 これによりLCD58は「ヒトバン6
250エンデス」と文字表示し,かつSM55,AMP
56を介してSP57より「一晩6250円です」なる
音声を聴取することができる。 従つて,MIC51.
61から音声入力した場合,直接SM55,AMP56
,SP57より「一晩6250円です」なる音声出力が
得られるのとはその動作を異にする。 これは,KEY
60を用いて本装置で語学学習を行なう場合,又 換算
レートが常に変動しておりビジネスなどで正確な換算値
を必要とする場合,メモリに登録されていないような単
位や換算レートが必要な場合などにはKEY60を操作
して第1モードで出力させた方がよい場合があるためで
ある。
すると,第2モードとして,TLR54は「25ドル」
を円換算レート250円/ドルで演算し,「6250円
」と翻訳する。 これによりLCD58は「ヒトバン6
250エンデス」と文字表示し,かつSM55,AMP
56を介してSP57より「一晩6250円です」なる
音声を聴取することができる。 従つて,MIC51.
61から音声入力した場合,直接SM55,AMP56
,SP57より「一晩6250円です」なる音声出力が
得られるのとはその動作を異にする。 これは,KEY
60を用いて本装置で語学学習を行なう場合,又 換算
レートが常に変動しておりビジネスなどで正確な換算値
を必要とする場合,メモリに登録されていないような単
位や換算レートが必要な場合などにはKEY60を操作
して第1モードで出力させた方がよい場合があるためで
ある。
しかし米国旅行などで和英英和相互翻訳を必要とし,か
つだいたいの値が判ればよいような場合(一般旅行客の
多くはそうである)には,MIC51.61を用いて音
声入力すればよい。
つだいたいの値が判ればよいような場合(一般旅行客の
多くはそうである)には,MIC51.61を用いて音
声入力すればよい。
また,MIC51.61を用いる場合に第1モード第2
モードで順次音声出力を送出させるようにマイクロコン
ピユーターのソフトプログラムを変更することもできる
。
モードで順次音声出力を送出させるようにマイクロコン
ピユーターのソフトプログラムを変更することもできる
。
LCD58はTLR54への元言語入力文字信号および
TLR54からの翻訳言語出力文字信号を夫々文字表示
する。
TLR54からの翻訳言語出力文字信号を夫々文字表示
する。
AMP52.62のそれぞれの増巾度はAMP52が小
,AMP62が大である。その理由は前記実施例の場合
と同様である。 AMP56の増巾度は音声出力送出終
了後リセツトされる。
,AMP62が大である。その理由は前記実施例の場合
と同様である。 AMP56の増巾度は音声出力送出終
了後リセツトされる。
尚,上記2実施例では和英相互間の翻訳の例を示したが
これに限るものではなく他国語間の双方向または一方向
の翻訳であつてもよく,TLR54への翻訳動作実行指
示を手動で行なうようにしてもよい。 また,通貨換算
のみならず全ての度量衡相互換算を行なうようにするこ
ともできる, さらに上記実施例に,本発明者が特願昭
56−72075号,同56−79620号同56−1
23625号,同56−165166号,同55−16
6325号,同55−187062号同55−1762
96号,同57−175135号,同58−18470
9号,他で既に提案している技術を付加し,高付加価値
化を図ることも出来る。
これに限るものではなく他国語間の双方向または一方向
の翻訳であつてもよく,TLR54への翻訳動作実行指
示を手動で行なうようにしてもよい。 また,通貨換算
のみならず全ての度量衡相互換算を行なうようにするこ
ともできる, さらに上記実施例に,本発明者が特願昭
56−72075号,同56−79620号同56−1
23625号,同56−165166号,同55−16
6325号,同55−187062号同55−1762
96号,同57−175135号,同58−18470
9号,他で既に提案している技術を付加し,高付加価値
化を図ることも出来る。
本発明のTLRDは,テレビ,ラジオ,電話,通信装置
,テープレコーダなどに接続して用いてもよく,又これ
らを内蔵させて用いてもよい, また,音声認識部(S
A),電子翻訳部(TLR),音声合成部(SM),A
S,TS,VCAなどを1チップLSIで構成してもよ
く,また,SA,TLR若しくはSMのマイクロコンピ
ユータを用いてAS,TS,VCAコレトロールなどを
実行処理させてもよい。 第1図,第2図に示すTLR
Dは1つの筐体内にSA,TLR,SMなどを収納した
例を示したが,これらを分割してもよい,以上のように
本発明によれば,より完全に近い翻訳を行なうことがで
き,手動(電卓,ソロバンなどによる計算)単位換算に
よるわずらわしさを大巾に低減できる。
,テープレコーダなどに接続して用いてもよく,又これ
らを内蔵させて用いてもよい, また,音声認識部(S
A),電子翻訳部(TLR),音声合成部(SM),A
S,TS,VCAなどを1チップLSIで構成してもよ
く,また,SA,TLR若しくはSMのマイクロコンピ
ユータを用いてAS,TS,VCAコレトロールなどを
実行処理させてもよい。 第1図,第2図に示すTLR
Dは1つの筐体内にSA,TLR,SMなどを収納した
例を示したが,これらを分割してもよい,以上のように
本発明によれば,より完全に近い翻訳を行なうことがで
き,手動(電卓,ソロバンなどによる計算)単位換算に
よるわずらわしさを大巾に低減できる。
第1図は本発明の1実施例であるTLRDのブロツク図
,第2図は同要部ブロツク図,第3図は本発明の他の実
施例であるTLRDのブロツク図である, 1.11……マイク(MIC), 2.12……VCA式増巾器(AMP),3.13……
音声認識部 (SA),4.14……電子翻訳部
(TLR),5.15……音声合成部 (SM),6
.16……出力アンプ (AMP),7.17……ス
ピーカ (SP),8.18……文字表示装置 (
LCD),9.19……翻訳動作実行指示部(AS),
31.……主メモリ(MA), 32.……メモリ (ROM), 33.……メモリ (RAM), 30 ……中央処理部(CPU). 34 ……入出力部 (I/O), 35.36……ポート, 51.61……マイク(MIC), 52.62……入力アンプ(AMP),53……複合式
音声認識部(MSA),54……双方向式電子翻訳部(
TLR),55……音声合成部(SM), 56……VCA式アンプ(AMP), 57……スピーカ(SP), 58……文字表示部(LCD), 60……キー入力部(KEY), 63……翻訳言語選択部(TS)。
,第2図は同要部ブロツク図,第3図は本発明の他の実
施例であるTLRDのブロツク図である, 1.11……マイク(MIC), 2.12……VCA式増巾器(AMP),3.13……
音声認識部 (SA),4.14……電子翻訳部
(TLR),5.15……音声合成部 (SM),6
.16……出力アンプ (AMP),7.17……ス
ピーカ (SP),8.18……文字表示装置 (
LCD),9.19……翻訳動作実行指示部(AS),
31.……主メモリ(MA), 32.……メモリ (ROM), 33.……メモリ (RAM), 30 ……中央処理部(CPU). 34 ……入出力部 (I/O), 35.36……ポート, 51.61……マイク(MIC), 52.62……入力アンプ(AMP),53……複合式
音声認識部(MSA),54……双方向式電子翻訳部(
TLR),55……音声合成部(SM), 56……VCA式アンプ(AMP), 57……スピーカ(SP), 58……文字表示部(LCD), 60……キー入力部(KEY), 63……翻訳言語選択部(TS)。
Claims (3)
- (1)元言語を入力するための元言語入力部と、単位相
互間の換算レートを予め記憶するメモリ部を有し、前記
元言語の単位で入力される数値、文字、記号などを前記
メモリ部の換算レートに基づき翻訳言語の単位の数値、
文字、記号などに換算するための単位翻訳を行なう電子
翻訳部と、前記翻訳言語を出力するための翻訳言語出力
部とを備えてなる電子翻訳装置。 - (2)電子翻訳部は、元言語を翻訳言語に言語翻訳を行
なうとともに単位翻訳をも行なうことと特徴とする特許
請求の範囲第1項に記載の電子翻訳装置。 - (3)電子翻訳部は、元言語の単位のままの翻訳言語出
力、又は単位翻訳後の翻訳言語出力のいずれかを選択し
て送出させ得ることを特徴とする特許請求の範囲第2項
に記載の電子翻訳装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60091440A JPS61250778A (ja) | 1985-04-28 | 1985-04-28 | 電子翻訳装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60091440A JPS61250778A (ja) | 1985-04-28 | 1985-04-28 | 電子翻訳装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61250778A true JPS61250778A (ja) | 1986-11-07 |
Family
ID=14026428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60091440A Pending JPS61250778A (ja) | 1985-04-28 | 1985-04-28 | 電子翻訳装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61250778A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59214979A (ja) * | 1983-05-23 | 1984-12-04 | Hitachi Ltd | 言語変換方式 |
-
1985
- 1985-04-28 JP JP60091440A patent/JPS61250778A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59214979A (ja) * | 1983-05-23 | 1984-12-04 | Hitachi Ltd | 言語変換方式 |
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