JPS6125169A - 複写機 - Google Patents
複写機Info
- Publication number
- JPS6125169A JPS6125169A JP14583784A JP14583784A JPS6125169A JP S6125169 A JPS6125169 A JP S6125169A JP 14583784 A JP14583784 A JP 14583784A JP 14583784 A JP14583784 A JP 14583784A JP S6125169 A JPS6125169 A JP S6125169A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- waste toner
- amount
- cumulative amount
- toner
- toner box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
この発明は、マイクロコンピュータで制御され、廃トナ
ーボックスの廃トナーが許容量以上になると警告を発生
する複写機に関する。
ーボックスの廃トナーが許容量以上になると警告を発生
する複写機に関する。
〈従来技術〉
近年の複写機は、マイクロコンピュータでコピ一作業の
制御を行うようにしている。トナーを現像槽に補給する
トナー補給用手段も、トナー濃度を検出するトナーコン
トロール用センサの出力をCPUに供給して、CPUで
制御される。ところで従来の複写機では廃トナー率ック
スの廃トナーが許容量以上溜まったかどうかを検出する
手段は、廃トナーが溜まった廃トナーボックスの重量を
検出して空の廃トナーボックスの重量を引くことにより
、溜まった廃トナーの重量を求めるものであった。しか
しながら廃トナーの重量が廃トナーボックスの重量に比
べて軽いため、マイクロスイッチ等の簡単なリミットス
インチでは廃トナーを正確に検知出来ず、正確に廃トナ
ーの重量を検出するには、精度の良い重量検出機構が必
要であり、それに伴って複写機のコストが上昇する欠点
があった。また、廃トナーボックスの取替え時期を知る
方法には、複写枚数を積算するカウンターによる方法も
あるが、コピ一時に原稿の濃度レベルが高いときには回
収される廃トナーの量が多く、濃度レベルが低いときは
回収される廃トナーの量が少ないため、カウンターの数
値によるメインテナンスでは廃トナーボックスから廃ト
ナーが溢れ出てしまったり、また逆に余り溜まっていな
かったりする欠点があった。
制御を行うようにしている。トナーを現像槽に補給する
トナー補給用手段も、トナー濃度を検出するトナーコン
トロール用センサの出力をCPUに供給して、CPUで
制御される。ところで従来の複写機では廃トナー率ック
スの廃トナーが許容量以上溜まったかどうかを検出する
手段は、廃トナーが溜まった廃トナーボックスの重量を
検出して空の廃トナーボックスの重量を引くことにより
、溜まった廃トナーの重量を求めるものであった。しか
しながら廃トナーの重量が廃トナーボックスの重量に比
べて軽いため、マイクロスイッチ等の簡単なリミットス
インチでは廃トナーを正確に検知出来ず、正確に廃トナ
ーの重量を検出するには、精度の良い重量検出機構が必
要であり、それに伴って複写機のコストが上昇する欠点
があった。また、廃トナーボックスの取替え時期を知る
方法には、複写枚数を積算するカウンターによる方法も
あるが、コピ一時に原稿の濃度レベルが高いときには回
収される廃トナーの量が多く、濃度レベルが低いときは
回収される廃トナーの量が少ないため、カウンターの数
値によるメインテナンスでは廃トナーボックスから廃ト
ナーが溢れ出てしまったり、また逆に余り溜まっていな
かったりする欠点があった。
〈発明の目的〉
この発明は、上記の実情に鑑みなされたもので、コピ一
作業のために設けられたCPUを利用して、製造コスト
を上昇させることなく廃トナーボックスの取替時期が正
確に検知出来る複写機の提供を目的とする。
作業のために設けられたCPUを利用して、製造コスト
を上昇させることなく廃トナーボックスの取替時期が正
確に検知出来る複写機の提供を目的とする。
〈発明の構成〉
この発明は、廃トナーボックスを装填したときか5らト
ナーコントロール用センサの出力を積算する積算手段と
、前記廃トナーボックスを装填したとき廃トナーボック
スの容積に略等しい廃トナー量に対応する前記積算手段
による積算量を許容積算量として記憶する記憶手段と、
前記積算手段の積算量が前記記憶手段に記憶している許
容積算量程度になったとき警告を発生する警告手段とを
備えたことを特徴とし、廃トナーボックスの取替時期が
オペレータに正確に解るようにしたものである。
ナーコントロール用センサの出力を積算する積算手段と
、前記廃トナーボックスを装填したとき廃トナーボック
スの容積に略等しい廃トナー量に対応する前記積算手段
による積算量を許容積算量として記憶する記憶手段と、
前記積算手段の積算量が前記記憶手段に記憶している許
容積算量程度になったとき警告を発生する警告手段とを
備えたことを特徴とし、廃トナーボックスの取替時期が
オペレータに正確に解るようにしたものである。
〈実施例〉
第1図は、この発明の実施例である原稿台移動式複写機
の構造図を示す、図において、感光体ドラム1の周囲に
は、帯電チャージャー2.現像槽3、転写チャージャー
4およびクリーナ5等が配置されている。現像槽3には
、マグネットローラ6および攪拌ローラ7が収納されて
いるとともに、トナー濃度を検出するトナーコントロー
ル用センサ8が設けられ、さらに現像槽内への補給トナ
ーを収容するホッパ9が装着されている。トナーコント
ロール用センサ8の出力は、後述するワンチップマイク
ロコンピュータのCPUに供給され、このCPUでトナ
ー補給用手段であるローラ10が制御されて現像槽3内
のトナー濃度が一定に維持される。クリーナ5には、複
写紙に転写されなかった感光体ドラムl上のトナーを回
収する廃トナーボックス11が装着されている。この複
写機のコピ一作業に伴う各部の駆動は、一つのC−MO
8LSIに、CPU、メモリ、I10ボートおよびクロ
ック等などを収めたワンチップマイクロコンピュータで
制御される。
の構造図を示す、図において、感光体ドラム1の周囲に
は、帯電チャージャー2.現像槽3、転写チャージャー
4およびクリーナ5等が配置されている。現像槽3には
、マグネットローラ6および攪拌ローラ7が収納されて
いるとともに、トナー濃度を検出するトナーコントロー
ル用センサ8が設けられ、さらに現像槽内への補給トナ
ーを収容するホッパ9が装着されている。トナーコント
ロール用センサ8の出力は、後述するワンチップマイク
ロコンピュータのCPUに供給され、このCPUでトナ
ー補給用手段であるローラ10が制御されて現像槽3内
のトナー濃度が一定に維持される。クリーナ5には、複
写紙に転写されなかった感光体ドラムl上のトナーを回
収する廃トナーボックス11が装着されている。この複
写機のコピ一作業に伴う各部の駆動は、一つのC−MO
8LSIに、CPU、メモリ、I10ボートおよびクロ
ック等などを収めたワンチップマイクロコンピュータで
制御される。
第2図は上記複写機の制御部のブロック図を示す。ワン
チップマイクロコンピュータ12のCPUには、トナー
コントロール用センサ8の出力S1、トナーホッパ9内
に設けられトナーの有無を確認するセンサの出力S2お
よび入力キー等の信号が入力される。また、補給ローラ
10を駆動するトナー補給モータ13やコピ一作業に伴
う他の駆動部は、このCPUによって制御される。RA
Mには廃トナーボックス11を装填したときからトナー
コントロール用センサ8の出力を積算する積算手段であ
るエリアMALが、廃トナーボックス11を装填したと
き廃トナーボックス11の容積に等しい廃トナー量に対
応する前記積算手段による積算量を許容積算量として記
憶するエリアMA2が各々割りつけられている。そして
この複写機は、電源を切ると直流電圧Vb、Vcの供給
が断たれるので、ワンチップマイクロコンピュータ12
には電源を切ってもエリアMAI、MA2の内容が消失
しないように直流電圧Vdを供給してRAMをバックア
ップする電池Eが接続されている。また、直流電圧Vd
は、廃トナーボックス11をクリーナ5に装填したとき
閉じて(オン)エリアMAL、MA2の内容をリセット
するりセントスイッチSWにも、抵抗Rを介して供給さ
れている。
チップマイクロコンピュータ12のCPUには、トナー
コントロール用センサ8の出力S1、トナーホッパ9内
に設けられトナーの有無を確認するセンサの出力S2お
よび入力キー等の信号が入力される。また、補給ローラ
10を駆動するトナー補給モータ13やコピ一作業に伴
う他の駆動部は、このCPUによって制御される。RA
Mには廃トナーボックス11を装填したときからトナー
コントロール用センサ8の出力を積算する積算手段であ
るエリアMALが、廃トナーボックス11を装填したと
き廃トナーボックス11の容積に等しい廃トナー量に対
応する前記積算手段による積算量を許容積算量として記
憶するエリアMA2が各々割りつけられている。そして
この複写機は、電源を切ると直流電圧Vb、Vcの供給
が断たれるので、ワンチップマイクロコンピュータ12
には電源を切ってもエリアMAI、MA2の内容が消失
しないように直流電圧Vdを供給してRAMをバックア
ップする電池Eが接続されている。また、直流電圧Vd
は、廃トナーボックス11をクリーナ5に装填したとき
閉じて(オン)エリアMAL、MA2の内容をリセット
するりセントスイッチSWにも、抵抗Rを介して供給さ
れている。
次に上記複写機の制御部の動作を第3図のフローチャー
トを参照して説明する。
トを参照して説明する。
複写機の電源をオンすると、直流電圧vb・、VCが供
給されてワンチップ、マイクロコンピュータ12は電池
Eによるバックアップが解除される。ステップnl(以
丁ステップni+単にniという)はエリアMA2がリ
セットされたかどうかを判定する。クリーナ5に廃トナ
ーボックス11が既に装着されていればリセットスイッ
チSWがオン状態を保っているためエリアMA2はリセ
ットされずnl−n3と進む。クリーナ5に廃トナーボ
ックス11が新たに装填されると、リセットスイッチS
Wがオンし1、エリアM2のリセットが行われるととも
に(nl)、装填した廃トナーボックスの容積に略等し
い廃トナー量に対応する前記エリアMAIでの積算量を
許容積算量としてエリアMA2にプリセットされる(n
2)。n3では、エリアMA工積算量とエリアMA2の
許容積算量との比較が行われ、MAI≧MA2であれば
表示器やブザー等によってトナーボックスitが取替時
期になっていることをオペレータに警告する(ni)。
給されてワンチップ、マイクロコンピュータ12は電池
Eによるバックアップが解除される。ステップnl(以
丁ステップni+単にniという)はエリアMA2がリ
セットされたかどうかを判定する。クリーナ5に廃トナ
ーボックス11が既に装着されていればリセットスイッ
チSWがオン状態を保っているためエリアMA2はリセ
ットされずnl−n3と進む。クリーナ5に廃トナーボ
ックス11が新たに装填されると、リセットスイッチS
Wがオンし1、エリアM2のリセットが行われるととも
に(nl)、装填した廃トナーボックスの容積に略等し
い廃トナー量に対応する前記エリアMAIでの積算量を
許容積算量としてエリアMA2にプリセットされる(n
2)。n3では、エリアMA工積算量とエリアMA2の
許容積算量との比較が行われ、MAI≧MA2であれば
表示器やブザー等によってトナーボックスitが取替時
期になっていることをオペレータに警告する(ni)。
エリアMA2の方がエリアMAIの積算量より大きけれ
ば、表示器やブザー等に、リセット信号が供給される(
n5)。n6では、0.1秒毎にマイクロコンピュータ
の内部割り込みが発生し、現像槽3内にトナーが補給中
であるかどうかをトナーコントロール用センサ8で確認
する(nl)。トナーが補絡中でトナーホッパ9にトナ
ーがあれば(n8)、エリアMAIに0.1が積算され
る(n9)。なお本実施例では、0.1の数値を0.1
秒間の廃トナー回収量に対応する積算量としている。マ
イクロコンピュータの内部割。
ば、表示器やブザー等に、リセット信号が供給される(
n5)。n6では、0.1秒毎にマイクロコンピュータ
の内部割り込みが発生し、現像槽3内にトナーが補給中
であるかどうかをトナーコントロール用センサ8で確認
する(nl)。トナーが補絡中でトナーホッパ9にトナ
ーがあれば(n8)、エリアMAIに0.1が積算され
る(n9)。なお本実施例では、0.1の数値を0.1
秒間の廃トナー回収量に対応する積算量としている。マ
イクロコンピュータの内部割。
り込みが発生していないとき(n6)、トナー補給中で
ないとき(nl)、)ナーホソバ9内にトナーがないと
き(n8)は、nloに進む。n10では、コピーボタ
ンが押されるとnilに進み、時期状態ではnlにリタ
ーンする。nilでは、CPUの指令を受けて各部が駆
動する通常のコピー動作が行われ、コピー動作を完了す
るとnlにリターンする。第3図において、n3.ni
は本発明の警告手段に対応している。
ないとき(nl)、)ナーホソバ9内にトナーがないと
き(n8)は、nloに進む。n10では、コピーボタ
ンが押されるとnilに進み、時期状態ではnlにリタ
ーンする。nilでは、CPUの指令を受けて各部が駆
動する通常のコピー動作が行われ、コピー動作を完了す
るとnlにリターンする。第3図において、n3.ni
は本発明の警告手段に対応している。
なお、以上に示した実施例では、廃トナーボックスを装
填したときからトナーコントロール用センサの出力を積
算する積算手段および、廃トナーボックスを装填したと
き廃トナーボックスの容積に略等しい廃トナー量に対応
する積算量を許容積算量として記憶する記憶手段に、ワ
ンチップマイクロコンピュータのRAMを利用したが、
これは電気メッキを利用したE−(、ELL等のような
メモリ素子を利用してもよい。また、上記n3ではMA
1 =MA 2になったときniに進むようにしてい
るが、MA 1 =MA 2になったときniに進むよ
うにしてもよい。要するにエリアMALの積算量がエリ
アMA2の許容積算量程度になワたときniで警告を発
するようにすればよい。
填したときからトナーコントロール用センサの出力を積
算する積算手段および、廃トナーボックスを装填したと
き廃トナーボックスの容積に略等しい廃トナー量に対応
する積算量を許容積算量として記憶する記憶手段に、ワ
ンチップマイクロコンピュータのRAMを利用したが、
これは電気メッキを利用したE−(、ELL等のような
メモリ素子を利用してもよい。また、上記n3ではMA
1 =MA 2になったときniに進むようにしてい
るが、MA 1 =MA 2になったときniに進むよ
うにしてもよい。要するにエリアMALの積算量がエリ
アMA2の許容積算量程度になワたときniで警告を発
するようにすればよい。
〈発明の効果〉
以上のようにこの発明によれば、廃トナーボックスを装
填したときからトナーコントロール用センサの出力を積
算する積算手段と、廃トナーボックスを装填したとき廃
トナーボックスの容積に略等しい廃トナー量に対応する
積算量を許容積算量として記憶する記憶手段と、積算手
段の積算量が記憶手段に記憶している許容積算量程度に
なったとき警告を発生する警告手段とを設けたので、コ
ピー動作制御用に設けられたCPUを利用して、製造コ
ストを上昇させることなく廃トナーボックスの取替時期
が正確に検知出来、これにより廃トナーボックスの容積
を大きくしたり、廃トナーボツクス周辺部に複雑な検出
機構を設ける必要がない利点を有する。
填したときからトナーコントロール用センサの出力を積
算する積算手段と、廃トナーボックスを装填したとき廃
トナーボックスの容積に略等しい廃トナー量に対応する
積算量を許容積算量として記憶する記憶手段と、積算手
段の積算量が記憶手段に記憶している許容積算量程度に
なったとき警告を発生する警告手段とを設けたので、コ
ピー動作制御用に設けられたCPUを利用して、製造コ
ストを上昇させることなく廃トナーボックスの取替時期
が正確に検知出来、これにより廃トナーボックスの容積
を大きくしたり、廃トナーボツクス周辺部に複雑な検出
機構を設ける必要がない利点を有する。
第1図はこの発明の実施例である原稿台移動式複写機の
構造図、第2図は上記複写機の制御部のブロック図、第
3図は制御部の動作を説明するフローチャートを示す。 l−感光体ドラム、3−現像槽、5−クリーナ、8−ト
ナーコントロール用センサ、 11−廃トナーボックス、 12−ワンチップマイクロコンピュータ。
構造図、第2図は上記複写機の制御部のブロック図、第
3図は制御部の動作を説明するフローチャートを示す。 l−感光体ドラム、3−現像槽、5−クリーナ、8−ト
ナーコントロール用センサ、 11−廃トナーボックス、 12−ワンチップマイクロコンピュータ。
Claims (1)
- (1)現像槽のトナー濃度を検出するトナーコントロー
ル用センサの出力をCPUに供給するとともに、このC
PUでトナーを現像槽に補給するトナー補給用手段を制
御し、さらに転写されなかったトナーを回収する廃トナ
ーボックスを備え、その廃トナーが許容量以上になると
警告を発生する複写機において、 前記廃トナーボックスを装填したときから前記トナーコ
ントロール用センサの出力を積算する積算手段と、前記
廃トナーボックスを装填したとき廃トナーボックスの容
積に略等しい廃トナー量に対応する前記積算手段による
積算量を許容積算量として記憶する記憶手段と、前記積
算手段の積算量が前記記憶手段に記憶している許容積算
量程度になったとき警告を発生する警告手段とを、備え
たことを特徴とする複写機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14583784A JPS6125169A (ja) | 1984-07-12 | 1984-07-12 | 複写機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14583784A JPS6125169A (ja) | 1984-07-12 | 1984-07-12 | 複写機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6125169A true JPS6125169A (ja) | 1986-02-04 |
| JPH0461351B2 JPH0461351B2 (ja) | 1992-09-30 |
Family
ID=15394249
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14583784A Granted JPS6125169A (ja) | 1984-07-12 | 1984-07-12 | 複写機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6125169A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4982231A (en) * | 1988-07-08 | 1991-01-01 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Waste toner recovery device for use in electrostatic copying machines |
-
1984
- 1984-07-12 JP JP14583784A patent/JPS6125169A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4982231A (en) * | 1988-07-08 | 1991-01-01 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Waste toner recovery device for use in electrostatic copying machines |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0461351B2 (ja) | 1992-09-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |