JPS6125200A - 音声信号処理装置 - Google Patents
音声信号処理装置Info
- Publication number
- JPS6125200A JPS6125200A JP14545984A JP14545984A JPS6125200A JP S6125200 A JPS6125200 A JP S6125200A JP 14545984 A JP14545984 A JP 14545984A JP 14545984 A JP14545984 A JP 14545984A JP S6125200 A JPS6125200 A JP S6125200A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- audio signal
- fade
- time
- frequency
- supplied
- Prior art date
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- Granted
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- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 30
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の属する技術分野
本発明は音声信号の接続・編集に用いて好適な音声信号
処理装置に関する。
処理装置に関する。
従来技術とその問題点
音声信号(本明細書においては可聴周波信号の意味に用
いる)を磁気テープ等に記録しておいて、後で不要部分
を削除し、必要部分だけを接続する編集作業では、音声
信号の振幅、周波数スペクトルが接続点で急激に変化す
ることを避けるため、接続点の前側の音声信号8Bの振
幅を漸減(フェードアウト)シながら、後側の音声信号
SAの振幅を漸増(フェードイン)するクロスフェード
が行なわれている。通當、このクロスフェードは10〜
30m8程度の短時間に行なわれる。この時間が長くな
ると、聴感上2つの音声が重なっているように認識され
、異和感を招く虞がある。
いる)を磁気テープ等に記録しておいて、後で不要部分
を削除し、必要部分だけを接続する編集作業では、音声
信号の振幅、周波数スペクトルが接続点で急激に変化す
ることを避けるため、接続点の前側の音声信号8Bの振
幅を漸減(フェードアウト)シながら、後側の音声信号
SAの振幅を漸増(フェードイン)するクロスフェード
が行なわれている。通當、このクロスフェードは10〜
30m8程度の短時間に行なわれる。この時間が長くな
ると、聴感上2つの音声が重なっているように認識され
、異和感を招く虞がある。
ところが、低域の音声係号を接続する場合に、接続点の
前後の音声信号の位相が大きく異なると、上述のよう々
短時間のクロスフェード処理テハ、接Ff一点前後の音
声信号の瞬時振幅が急激に変化して、原音声には存在し
ないクリック様の異音が発生するという問題があった。
前後の音声信号の位相が大きく異なると、上述のよう々
短時間のクロスフェード処理テハ、接Ff一点前後の音
声信号の瞬時振幅が急激に変化して、原音声には存在し
ないクリック様の異音が発生するという問題があった。
発明の目的
かかる点に鑑み、本発明の目的は、クロスフェード処理
時における異音の発生を減少させ得る音声信号処理装置
を提供することにある。
時における異音の発生を減少させ得る音声信号処理装置
を提供することにある。
発明の構成
本発明は一力の音声信号のレベルを漸減すると共に他方
の音声信号のレベルを漸増させて一方の音声信号と他方
の音声信号とを接続する音声信号処理装置において、両
音声信号の周波数の高、低に応じて漸減及び漸増の期間
を短、長と異ならせるようにした音声信号処理装置であ
る。
の音声信号のレベルを漸増させて一方の音声信号と他方
の音声信号とを接続する音声信号処理装置において、両
音声信号の周波数の高、低に応じて漸減及び漸増の期間
を短、長と異ならせるようにした音声信号処理装置であ
る。
実施例
以下、図面を参照しながら、本発明による音声信号処理
装置の一実施例について説明する。
装置の一実施例について説明する。
本発明の一実施例の構成を第1図に示す。この第1図に
おいて、αO及び(イ)は可変周波数特性を有するフェ
ード回路であって、両フエーP回路00及び(イ)は同
一構成となっているので、対応する要素には1位の数字
を同じにした符号を付して、一方ノフェード回路←Oを
代表させてその構成を説明し、他方の説明は省略する。
おいて、αO及び(イ)は可変周波数特性を有するフェ
ード回路であって、両フエーP回路00及び(イ)は同
一構成となっているので、対応する要素には1位の数字
を同じにした符号を付して、一方ノフェード回路←Oを
代表させてその構成を説明し、他方の説明は省略する。
(社)、03及び04は同一の電圧制御形可変利得増幅
器、05は電圧制御形可変特性高域フィルタであって、
入力端子α追からの音声信号SRは増幅器(2)に直接
供給されると共に、高域フィルタ四を介して増幅器α3
に供給され、更に、高域フィルタ(至)及びインバータ
(9)を介して増幅器α尋に供給される。増幅器(6)
’−Hの出力ば加314器Qηに供給されて加算される
。
器、05は電圧制御形可変特性高域フィルタであって、
入力端子α追からの音声信号SRは増幅器(2)に直接
供給されると共に、高域フィルタ四を介して増幅器α3
に供給され、更に、高域フィルタ(至)及びインバータ
(9)を介して増幅器α尋に供給される。増幅器(6)
’−Hの出力ば加314器Qηに供給されて加算される
。
そして、フェード回路(ハ)の入力端子Qηに音声信号
SAが供給されると共に、フェード回路叫の加算器α力
及びフェード回路働の加算器0のの各出力が加算器(至
)に供給されて加算され、その加算出力が出力端子01
)に導出される。
SAが供給されると共に、フェード回路叫の加算器α力
及びフェード回路働の加算器0のの各出力が加算器(至
)に供給されて加算され、その加算出力が出力端子01
)に導出される。
0諺は両フェード回路Qi 、 Hを制御するための制
御信号を発生ずる制御(fi号発生器であって、これか
らの制御46号■及び■が増幅器(6)及びに)に、ま
た、制御信号■が増幅器(至)及び(ハ)に、制御信号
■が増幅器αゆ及び(イ)に、制御信号■が高域フィル
タ(ハ)及び(ハ)にそれぞれ供給される。
御信号を発生ずる制御(fi号発生器であって、これか
らの制御46号■及び■が増幅器(6)及びに)に、ま
た、制御信号■が増幅器(至)及び(ハ)に、制御信号
■が増幅器αゆ及び(イ)に、制御信号■が高域フィル
タ(ハ)及び(ハ)にそれぞれ供給される。
次に、第2図1〜第5図をも参照しながら、本実施例の
動作について説明する。
動作について説明する。
制御信号発生器0諺からの制御信号■が供給される増幅
器(ハ)の利得(規準化利得)は、第2図Aに示すよう
に、時刻1.以前は1であシ、それ以後時間経過につれ
て直線的に下降し、時刻t9に至ってOとなる。また、
制御信号■が供給される増−幅器(イ)の利得は、上述
とは逆に、第2図Bに示すように、時刻1.以前はOで
あシ、それ以後直線的に上昇し、時刻t9に至って1と
なる。なお、両増幅器(2)及び(イ)の利得の和は任
意の時点において1となる。
器(ハ)の利得(規準化利得)は、第2図Aに示すよう
に、時刻1.以前は1であシ、それ以後時間経過につれ
て直線的に下降し、時刻t9に至ってOとなる。また、
制御信号■が供給される増−幅器(イ)の利得は、上述
とは逆に、第2図Bに示すように、時刻1.以前はOで
あシ、それ以後直線的に上昇し、時刻t9に至って1と
なる。なお、両増幅器(2)及び(イ)の利得の和は任
意の時点において1となる。
制御信号■が供給される増幅器a3及び(ハ)の利得は
、第2図Cに示すように、時点t1からI4まで第2図
Bの場合と同率で上昇し、時点t4において、第2図B
の場合と同じ<378となり、それ以後下降して時点t
5に至ってOとなる。また、制御信号■が供給される増
幅器α4及び−の利得は、第2図りに示すように、時点
t5における0から上昇し、時点t6において第2図A
の場合と同じ(378となシ、以後第2図Aの場合と同
率で下降し、時点t9に至ってOとなる。
、第2図Cに示すように、時点t1からI4まで第2図
Bの場合と同率で上昇し、時点t4において、第2図B
の場合と同じ<378となり、それ以後下降して時点t
5に至ってOとなる。また、制御信号■が供給される増
幅器α4及び−の利得は、第2図りに示すように、時点
t5における0から上昇し、時点t6において第2図A
の場合と同じ(378となシ、以後第2図Aの場合と同
率で下降し、時点t9に至ってOとなる。
高域フィルタαり及び(ハ)の遮断周波数は、制御信号
■によって、第2図Eに示すように、時点t 1におけ
る八から時点tsにおけるf、まで直線的に上昇し、以
後直線的に下降して時点t9において再びflとなる。
■によって、第2図Eに示すように、時点t 1におけ
る八から時点tsにおけるf、まで直線的に上昇し、以
後直線的に下降して時点t9において再びflとなる。
上述のように、フェード回路叫の増幅器(12−CI4
の利得及び高域フィルタ(ト)の遮断周波数が時間と共
に変化するので、増幅器(2)、α躊及びα→の出力を
それぞれA (t)、C(f、t)及びD(f、 t)
と表わすことができて、フェード回路αQの出力F。は
次の(1)式のように表わされる。
の利得及び高域フィルタ(ト)の遮断周波数が時間と共
に変化するので、増幅器(2)、α躊及びα→の出力を
それぞれA (t)、C(f、t)及びD(f、 t)
と表わすことができて、フェード回路αQの出力F。は
次の(1)式のように表わされる。
Fo = A(t) +C(f、t) D(f、t)
−・−・−・<1)同様に、フェード回路(ホ)の増幅
器(財)、(イ)及び(ハ)の出力はB(t)、D(f
、t)及びCD’、t)と表わすことができ、フェード
回路(ホ)の出力Fiは次の(2)式のように表わされ
る。
−・−・−・<1)同様に、フェード回路(ホ)の増幅
器(財)、(イ)及び(ハ)の出力はB(t)、D(f
、t)及びCD’、t)と表わすことができ、フェード
回路(ホ)の出力Fiは次の(2)式のように表わされ
る。
F、: = B(t) +D(f、 t) −c(f、
t)・・・・・・・・・・・・・・・(2)例えば、時
点taにおいては、A(I3) = 3/4、B (I
3) = 1/4となる。また、第2図Eから判るよう
に、時点t3における高域フィルタαうの遮断周波数は
I3であるから、C(f、I3)は13以上の周波数領
域で規準化振幅が1/4となる。これをC(f、I3)
=1/4(I3)と表わせば、D(f、 I3) =
Oであるから時点t3における両フェード回路a0及び
(ホ)の出力F。3及びFi3はそれぞれ次のようにな
る。
t)・・・・・・・・・・・・・・・(2)例えば、時
点taにおいては、A(I3) = 3/4、B (I
3) = 1/4となる。また、第2図Eから判るよう
に、時点t3における高域フィルタαうの遮断周波数は
I3であるから、C(f、I3)は13以上の周波数領
域で規準化振幅が1/4となる。これをC(f、I3)
=1/4(I3)と表わせば、D(f、 I3) =
Oであるから時点t3における両フェード回路a0及び
(ホ)の出力F。3及びFi3はそれぞれ次のようにな
る。
F□s : 3/4 + 1/4 (fs) ・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(
3)Fi3 =1/4 1/4 (f3) ・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (4)即ち
、フェード回路a0は全周波数域にわたる規準振幅3/
4の上に周波数が13以上で規準振幅1/4 e積重ね
たような特性となる。一方、フェード回路−は周波数が
13より下で規準振幅1/4となり、13以上では出力
は存在しない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(
3)Fi3 =1/4 1/4 (f3) ・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (4)即ち
、フェード回路a0は全周波数域にわたる規準振幅3/
4の上に周波数が13以上で規準振幅1/4 e積重ね
たような特性となる。一方、フェード回路−は周波数が
13より下で規準振幅1/4となり、13以上では出力
は存在しない。
時点tl−t9における両フェード回路00及び(イ)
の出力(周波数特性)を第3図に示す。この第3図から
明らかなように、任意の時点及び任意の周波数において
、両フェード回路の出力F。及びFjの和は一定である
・ また、高域及び低域の入力音声信号に対する両フェード
回路01及び(ホ)の出力信号F。h FoL 。
の出力(周波数特性)を第3図に示す。この第3図から
明らかなように、任意の時点及び任意の周波数において
、両フェード回路の出力F。及びFjの和は一定である
・ また、高域及び低域の入力音声信号に対する両フェード
回路01及び(ホ)の出力信号F。h FoL 。
Fih 、FLtの振幅は、時点t1〜t9において第
4図に示すように変化する。即ち、前述の10〜30m
5のクロスフェード期間に比べて充分短かい周期を有す
る高域信号に対しては、従来と同様の短時間でクロスフ
ェード処理を行ない、従来の短かいクロスフェード期間
に対して無視できないような周期の低域信号に対しては
、よシ長時間のクロスフニー・ド処理を行なう。従って
、第5図Aに示されるような位相関係にある2つの音声
信号SB及びSAを接続する場合、第5図Bに示すよう
に、接続部分金屑らかにして異音の発生を減少させるこ
とができる。
4図に示すように変化する。即ち、前述の10〜30m
5のクロスフェード期間に比べて充分短かい周期を有す
る高域信号に対しては、従来と同様の短時間でクロスフ
ェード処理を行ない、従来の短かいクロスフェード期間
に対して無視できないような周期の低域信号に対しては
、よシ長時間のクロスフニー・ド処理を行なう。従って
、第5図Aに示されるような位相関係にある2つの音声
信号SB及びSAを接続する場合、第5図Bに示すよう
に、接続部分金屑らかにして異音の発生を減少させるこ
とができる。
上述の実施例では電圧制御形可変特性高域フィルタを用
いたが、入力信号を複数のフィルタによって複数の周波
数帯域に分割し、それぞれクロスフェード時間を異なら
せるようにしてもよい。また、デジタルフィルタを用い
て上述の実施例と同様の作用効果を得ることも可能であ
る。
いたが、入力信号を複数のフィルタによって複数の周波
数帯域に分割し、それぞれクロスフェード時間を異なら
せるようにしてもよい。また、デジタルフィルタを用い
て上述の実施例と同様の作用効果を得ることも可能であ
る。
発明の効果
以上詳述のように、本発明によれば、音声信号の周波数
の高、低に応じてクロスフェード期間を短、長と異なら
せるようにしたので、低域音声信号のクロスフェード期
間を長くすることができ、クロスフェード処理に伴う異
音の発生全減少させることができる。
の高、低に応じてクロスフェード期間を短、長と異なら
せるようにしたので、低域音声信号のクロスフェード期
間を長くすることができ、クロスフェード処理に伴う異
音の発生全減少させることができる。
第1図及び第2図は本発明による音声信号処理装置の一
実施例を示すブロック図及びそのタイムチャート、第3
図〜第5図は本発明の説明に供する線図である。 U 、 (li 、α◆、(イ)1に)、(ハ)は電圧
制御増幅器・(ハ)。 Q→は電圧制御高域フィルタ、0力は制御信号発生器で
ある。 代 理 人 中 1)正 美1ダトと51゛191図 tn sIM
実施例を示すブロック図及びそのタイムチャート、第3
図〜第5図は本発明の説明に供する線図である。 U 、 (li 、α◆、(イ)1に)、(ハ)は電圧
制御増幅器・(ハ)。 Q→は電圧制御高域フィルタ、0力は制御信号発生器で
ある。 代 理 人 中 1)正 美1ダトと51゛191図 tn sIM
Claims (1)
- 一方の音声信号のレベルを漸減すると共に他方の音声
信号のレベルを漸増させて上記一方の音声信号と他方の
音声信号とを接続する音声信号処理装置において、上記
両音声信号の周波数の高、低に応じて上記漸減及び漸増
の期間を短、長と異ならせるようにしたことを特徴とす
る音声信号処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14545984A JPS6125200A (ja) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | 音声信号処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14545984A JPS6125200A (ja) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | 音声信号処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6125200A true JPS6125200A (ja) | 1986-02-04 |
| JPH0451914B2 JPH0451914B2 (ja) | 1992-08-20 |
Family
ID=15385717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14545984A Granted JPS6125200A (ja) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | 音声信号処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6125200A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6704702B2 (en) | 1997-01-23 | 2004-03-09 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Speech encoding method, apparatus and program |
-
1984
- 1984-07-13 JP JP14545984A patent/JPS6125200A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6704702B2 (en) | 1997-01-23 | 2004-03-09 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Speech encoding method, apparatus and program |
| US7191120B2 (en) | 1997-01-23 | 2007-03-13 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Speech encoding method, apparatus and program |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0451914B2 (ja) | 1992-08-20 |
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