JPS6125595A - 全自動洗濯機 - Google Patents
全自動洗濯機Info
- Publication number
- JPS6125595A JPS6125595A JP14776684A JP14776684A JPS6125595A JP S6125595 A JPS6125595 A JP S6125595A JP 14776684 A JP14776684 A JP 14776684A JP 14776684 A JP14776684 A JP 14776684A JP S6125595 A JPS6125595 A JP S6125595A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- motor
- lever
- brake
- washing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
(イ1 産業上のf(1用分野
本発明く洗面時には回転翼全間欠的に反転させると共V
C脱水時8には回転翼及び脱水兼洗沼槽全一方向回転さ
せる全自動洗鼎機に関する。 使)従来の技術 この種の洗7?機は脱水時等VCに回転翼の翼軸と税水
兼洗@漕の脱水軸?−一方向クラフチスプリングで連結
して同時に回転させ、制動時にはブレーキレバーでブレ
ーキバンドを係止し、こ−+7) ブレーキバンドで唆
水軸を摩擦力によって止める。クラッチスプリングは巻
端部を爪車に止めてあり、制動時VCはンレノイド等の
作動体によってブレーキレバー及び爪車係止用のラチェ
ットレバーを係止位置に作動させるものである。斯る購
造は特公昭4B−44543号公報、実公昭58−14
944号公報等で知られている。抑水制動時はラチェッ
トレバーがクラッチスプリング?止めると共に脱水軸が
慣性回転しているので、クラッチスプリングは弛む方向
であり、従って、その後Vcn軸全一方向或いは他方向
に回転させても脱水軸と連結することはない□しかし、
作動体が何等かの原因で、例えば作動体が排水弁も作動
させるのでその排水作業時にブレーキレバー及び2チエ
7)レバーを一度非係IE位像に作動し、その後に係止
位置に復帰した場合は次に翼軸が反転して一方向回転し
た時に脱水@金運Ffthはせることがある。そして、
その時にブレーキレバーがブレーキバンドを係止してい
ると、モータに過負荷にかけることになる。そこで、ラ
チェットレバーは復帰の際に爪単に係止する時、爪車全
スプリングクラッチが弛む方向に少し回転させ、これ全
保持するようにしている。 し、かじ、ラチェットレバー〇係止方向、爪車及びレバ
ーの取付位置等に誤差やばらつきがあるとスプリングク
ラッチを弛めることができないこともあり、モータロ・
ンク等の事故全発生する。 H発明が解決しようとする問題点 本発明はモータロック等の事故の発生を防止するもので
ある○ に)間11点を解決するための手段 本発明に工ゐ全自動洗鼎機は、ブレーキレバーに係止孔
全役けてこの係止孔内にブレーキバンドの係止片を係止
するようにし、制御手段にょリモータを洗清時に一方向
回転(クラッチスプリングが連結する方向λから始動さ
せると共に他方向回転及び休止を順VC経て停止せしめ
るものであめら(ホ)作 用 即ち、いつでも他方向回転で終了していると、ラチェッ
トレバーはクラッチスプリングの弛みt解き、ブレーキ
バンドは他方向回転に連動してその係止片がブレーキレ
バーの係合孔内の一端に位置している。ここで、排水弁
等の操作に伴なってブレーキレバーやラチェットレバー
全作動し、その後に戻し友時係止片が一端に位置してい
ると、次行程等で一方向回転が始まり几時にブレーキバ
ンド及び係止片が一方向回転に連動する。この結果、係
止片は係合孔内の他端で止まるが、一端から他端までの
変位はラチェットレバーで止められている爪単に対して
相対的に逆方向回転と成り、スプリングクラッチ?弛め
ている。従って、爪車、スプリングクラッチ、ラチェッ
トレバーの形状や取付位置等にばらつきや誤差が在って
も、ラチェットレバーが爪車に係止さえすれば、雫初の
一方向回転の際にスプリングクラッチを弛める作用が生
じ、モータロック等の心配が無い、、要するに、他方向
回転から休止?経て停止し、次に必らず一方向回転から
始動すれば、各要素及びそれらの取付精度と関係なく女
全性業確保できるので、ちる。 七N実施例 13’Q +”iil液或いにすすぎ水を占利用のため
に貯水1aに貯えゐことができる貯水博[1全自動洗1
14様の例を図面に基づいて説明する。+ tl)は外
f’、5ft2+全防賑的に吊下シたフレーム、(3叱
r外I¥!7+21内に回転可能に配設された脱水1ゴ
セirl磨、111・・・q洗16゛1曹(;31の同
型に穿設σれたi<?水孔、1「);μバランスリング
、(6;ハ/;t; rfρ嗜(3)内の底81i中火
に回転可能に配設智れた大径山ベノの回転9’tである
。上記外1ff12+の外底面には、上記回転部(中ケ
低速(約18Or、p、m)で間欠的に反転させ、また
回転翼(61及び洗flfj 漕+31w同時に一方向
に高速回転させる駆動モータ(71や軸受ケース闇が設
けである。また、外槽(2)の底面には洗濯層13+の
排水口(91が設けられ、この排水口(91は排水弁I
II及び排水路ttu’r介して起倒自在な蛇腹の排水
ホースIIzに接続しである。(131は励磁さnた時
に排水弁11(1’i開放する作動体としてのソレノイ
ドで、励磁された時にクラッチ装置を操作して駆動モ〜
り17)の回転を(ロ)転異15+及び洗濯層(3)へ
伝達すると共に、洗f?1’F131のブレーキ装Li
−解除する□(141は外槽(21に役けられた溢水口
で、溢水ホース09を介して排水路旧IVC連通してい
るっここで、クラ・lチ萎べ及びブl〕−キ装j哩を第
2図及びNA3図(1文面断面霞ンに基づいて説明する
。 u61は駆動モータ(7)の回転力が1云達されるプー
リ、(I7)にグー1月161に固着された回転@ 1
(31のためのm@、181は脱水兼洗濯層(31に固
着された中窄の駿水軸でろ/)。(1!!は脱水軸(壇
に固着されたブレーキドラム、■はブレーキドラム(1
!1に巻装され端部に係止片QDtケ設して成るブレー
キバンド、■はライニンクであるうr7!3は翼軸11
71に固着;れtクラッチボス(J41と脱水lll1
l11;団下部の各々の外筒に巻(iJ]されたコイル
状のスプリングクラッチで、七のを端部を爪屯r、+5
1に止層していゐ。 1’261はI園等の右(1−111に中央部が軸支さ
れたブレーキレバーで、 i%i ll’l ’CC上
メソノ(ト11311(1!I′I係(7、他端(11
1にに佛−合孔r、;r+ 2穿股している・)Cl1
ブレーキレバー(3)の下部にスプリングによって左N
転万pjJlc付勢しfC状監で袖支へれたラチェット
レバーで、右回転方向(119水方向)の醇1転力に対
して保合するが1、H回転方向(反IIQ水方向)の回
転力をスプリングのl1IlI力VCよって受は流す。 かくして、ブレーキレバーC!61 )ff m 2図
で示す状聾で1Jソレノイド+131の励磁により非係
止位置にイfす、これは排水ヲe(IIllの開放、ブ
レーキの解除状態である。プレーギレバーI澗はスプリ
ング(46によって常時係止位tatlc(右回転方向
VCl付勢烙れており、ソレノイド(131Vこよる励
II←力が酵η・ノt6と、係合孔(2)紮ブレーキバ
ンドtaUこ対面させ、まt係止片(211に係合させ
、ラチェ・ットレバ−1zsl i爪車■の一対の爪間
に係合させる。ラチェットレバー(2)は一対の11い
+fi[l?i’i人係合されゐ時VC挿入角度が予め
調整してあり、挿入係今時には爪を押して電車■ケ左回
転方向(反照1水力向〕に回転させ、スズリングクラ、
チ1231 ’!(必らず弛める。 尚、第5図吋1〆(面から見ているので、図中の矢印A
に右回転方向(脱水方向ンを、矢印Bは左回転方向(反
IIQ 7に方向−を夫々示すものである。 c′!lはフレーム中の41111面に装着され念貯水
槽で、その底部全上記排水口f9+VC逆結升G+1i
介して連結水路請によ−って山2婿トている。(3勺は
連結水路Q2のヲFe(It上流位i+Y 、 Itl
も貯水槽(:1の底部に投けらυ、た可逆ポンプで、ポ
ンプモータC3’lFm、l:り駆動式れるっ尚、連結
7r略C(2は排水弁flt11を介して排水略凹1に
迎1山する。また、]央結升1;(llはポンプモータ
3イ)カミ1(動した時丸モータのロータのスラスト方
向の11砲力
C脱水時8には回転翼及び脱水兼洗沼槽全一方向回転さ
せる全自動洗鼎機に関する。 使)従来の技術 この種の洗7?機は脱水時等VCに回転翼の翼軸と税水
兼洗@漕の脱水軸?−一方向クラフチスプリングで連結
して同時に回転させ、制動時にはブレーキレバーでブレ
ーキバンドを係止し、こ−+7) ブレーキバンドで唆
水軸を摩擦力によって止める。クラッチスプリングは巻
端部を爪車に止めてあり、制動時VCはンレノイド等の
作動体によってブレーキレバー及び爪車係止用のラチェ
ットレバーを係止位置に作動させるものである。斯る購
造は特公昭4B−44543号公報、実公昭58−14
944号公報等で知られている。抑水制動時はラチェッ
トレバーがクラッチスプリング?止めると共に脱水軸が
慣性回転しているので、クラッチスプリングは弛む方向
であり、従って、その後Vcn軸全一方向或いは他方向
に回転させても脱水軸と連結することはない□しかし、
作動体が何等かの原因で、例えば作動体が排水弁も作動
させるのでその排水作業時にブレーキレバー及び2チエ
7)レバーを一度非係IE位像に作動し、その後に係止
位置に復帰した場合は次に翼軸が反転して一方向回転し
た時に脱水@金運Ffthはせることがある。そして、
その時にブレーキレバーがブレーキバンドを係止してい
ると、モータに過負荷にかけることになる。そこで、ラ
チェットレバーは復帰の際に爪単に係止する時、爪車全
スプリングクラッチが弛む方向に少し回転させ、これ全
保持するようにしている。 し、かじ、ラチェットレバー〇係止方向、爪車及びレバ
ーの取付位置等に誤差やばらつきがあるとスプリングク
ラッチを弛めることができないこともあり、モータロ・
ンク等の事故全発生する。 H発明が解決しようとする問題点 本発明はモータロック等の事故の発生を防止するもので
ある○ に)間11点を解決するための手段 本発明に工ゐ全自動洗鼎機は、ブレーキレバーに係止孔
全役けてこの係止孔内にブレーキバンドの係止片を係止
するようにし、制御手段にょリモータを洗清時に一方向
回転(クラッチスプリングが連結する方向λから始動さ
せると共に他方向回転及び休止を順VC経て停止せしめ
るものであめら(ホ)作 用 即ち、いつでも他方向回転で終了していると、ラチェッ
トレバーはクラッチスプリングの弛みt解き、ブレーキ
バンドは他方向回転に連動してその係止片がブレーキレ
バーの係合孔内の一端に位置している。ここで、排水弁
等の操作に伴なってブレーキレバーやラチェットレバー
全作動し、その後に戻し友時係止片が一端に位置してい
ると、次行程等で一方向回転が始まり几時にブレーキバ
ンド及び係止片が一方向回転に連動する。この結果、係
止片は係合孔内の他端で止まるが、一端から他端までの
変位はラチェットレバーで止められている爪単に対して
相対的に逆方向回転と成り、スプリングクラッチ?弛め
ている。従って、爪車、スプリングクラッチ、ラチェッ
トレバーの形状や取付位置等にばらつきや誤差が在って
も、ラチェットレバーが爪車に係止さえすれば、雫初の
一方向回転の際にスプリングクラッチを弛める作用が生
じ、モータロック等の心配が無い、、要するに、他方向
回転から休止?経て停止し、次に必らず一方向回転から
始動すれば、各要素及びそれらの取付精度と関係なく女
全性業確保できるので、ちる。 七N実施例 13’Q +”iil液或いにすすぎ水を占利用のため
に貯水1aに貯えゐことができる貯水博[1全自動洗1
14様の例を図面に基づいて説明する。+ tl)は外
f’、5ft2+全防賑的に吊下シたフレーム、(3叱
r外I¥!7+21内に回転可能に配設された脱水1ゴ
セirl磨、111・・・q洗16゛1曹(;31の同
型に穿設σれたi<?水孔、1「);μバランスリング
、(6;ハ/;t; rfρ嗜(3)内の底81i中火
に回転可能に配設智れた大径山ベノの回転9’tである
。上記外1ff12+の外底面には、上記回転部(中ケ
低速(約18Or、p、m)で間欠的に反転させ、また
回転翼(61及び洗flfj 漕+31w同時に一方向
に高速回転させる駆動モータ(71や軸受ケース闇が設
けである。また、外槽(2)の底面には洗濯層13+の
排水口(91が設けられ、この排水口(91は排水弁I
II及び排水路ttu’r介して起倒自在な蛇腹の排水
ホースIIzに接続しである。(131は励磁さnた時
に排水弁11(1’i開放する作動体としてのソレノイ
ドで、励磁された時にクラッチ装置を操作して駆動モ〜
り17)の回転を(ロ)転異15+及び洗濯層(3)へ
伝達すると共に、洗f?1’F131のブレーキ装Li
−解除する□(141は外槽(21に役けられた溢水口
で、溢水ホース09を介して排水路旧IVC連通してい
るっここで、クラ・lチ萎べ及びブl〕−キ装j哩を第
2図及びNA3図(1文面断面霞ンに基づいて説明する
。 u61は駆動モータ(7)の回転力が1云達されるプー
リ、(I7)にグー1月161に固着された回転@ 1
(31のためのm@、181は脱水兼洗濯層(31に固
着された中窄の駿水軸でろ/)。(1!!は脱水軸(壇
に固着されたブレーキドラム、■はブレーキドラム(1
!1に巻装され端部に係止片QDtケ設して成るブレー
キバンド、■はライニンクであるうr7!3は翼軸11
71に固着;れtクラッチボス(J41と脱水lll1
l11;団下部の各々の外筒に巻(iJ]されたコイル
状のスプリングクラッチで、七のを端部を爪屯r、+5
1に止層していゐ。 1’261はI園等の右(1−111に中央部が軸支さ
れたブレーキレバーで、 i%i ll’l ’CC上
メソノ(ト11311(1!I′I係(7、他端(11
1にに佛−合孔r、;r+ 2穿股している・)Cl1
ブレーキレバー(3)の下部にスプリングによって左N
転万pjJlc付勢しfC状監で袖支へれたラチェット
レバーで、右回転方向(119水方向)の醇1転力に対
して保合するが1、H回転方向(反IIQ水方向)の回
転力をスプリングのl1IlI力VCよって受は流す。 かくして、ブレーキレバーC!61 )ff m 2図
で示す状聾で1Jソレノイド+131の励磁により非係
止位置にイfす、これは排水ヲe(IIllの開放、ブ
レーキの解除状態である。プレーギレバーI澗はスプリ
ング(46によって常時係止位tatlc(右回転方向
VCl付勢烙れており、ソレノイド(131Vこよる励
II←力が酵η・ノt6と、係合孔(2)紮ブレーキバ
ンドtaUこ対面させ、まt係止片(211に係合させ
、ラチェ・ットレバ−1zsl i爪車■の一対の爪間
に係合させる。ラチェットレバー(2)は一対の11い
+fi[l?i’i人係合されゐ時VC挿入角度が予め
調整してあり、挿入係今時には爪を押して電車■ケ左回
転方向(反照1水力向〕に回転させ、スズリングクラ、
チ1231 ’!(必らず弛める。 尚、第5図吋1〆(面から見ているので、図中の矢印A
に右回転方向(脱水方向ンを、矢印Bは左回転方向(反
IIQ 7に方向−を夫々示すものである。 c′!lはフレーム中の41111面に装着され念貯水
槽で、その底部全上記排水口f9+VC逆結升G+1i
介して連結水路請によ−って山2婿トている。(3勺は
連結水路Q2のヲFe(It上流位i+Y 、 Itl
も貯水槽(:1の底部に投けらυ、た可逆ポンプで、ポ
ンプモータC3’lFm、l:り駆動式れるっ尚、連結
7r略C(2は排水弁flt11を介して排水略凹1に
迎1山する。また、]央結升1;(llはポンプモータ
3イ)カミ1(動した時丸モータのロータのスラスト方
向の11砲力
【でより自動的にl+i11放され心。こ
の貯水槽4MI lりの洗剤液や水は排水弁++111
及び連結弁θi)が開放l−た時に排8くされる。 排水弁(lゆ全閉成した状餞で、ポンプCa1を正転さ
せ心と洗1rtl博(3Iの21!・水は貯水l′lN
1(やへ移送され、逆転させると貯水rI?IC情の液
・水は洗濯層(3)へ移送される。 C351は洗痛旧13景の上部開口を開閉する玉子、印
は貯水槽Iの条、C17)は電磁型の給水弁(支))を
介して給水路に接続された給水口である□また 洗rY
I l曹131TICはエアートラップを介して液面ス
イッチ89が設けられ、貯水l1v(7)VCは槽内に
液・水が有るか無いか牙検知する液面スイッチi40が
設けである。 HVi+1ill #Jボックスで、!I制御手段とし
てのマイクロコンピュータ(以下マイコンと云う月12
、各種出力手段及び各種入力(犯し手段を接続して成る
第4図々示の制御回路部を備え、また前面パネルVCは
第5図で示すように入力(設定2手段を操作するつまみ
及びキー旧〜(55)や操作表示用或いは状部報知用の
発光ダイオード(以下LIEDと云う) (56)〜(
68Jk設けている。 第4図に於いて、上記液面スイッチ6!1顛の検知信号
、上蓋(句の開閉に運動する上唇スイッチ(69)の開
閉信号、リセット回路(70)のリセット信号はマイコ
ン(42に入力される。 (71)は駆動モータ(71
ヲ右回転(脱水方向回転〕させるための駆動回路、(7
2〕は同じく左回転(反貌水方向回%i’:)させる九
めの駆動回路、(73)はポンプモータ041 Th正
転させるための駆動回路、(74)は同じく逆転させる
ための駆動回路、(75)に各種の伏FJI使用者に報
知する報知手段としてのブザーである。 次に、第5図で示す各種つまみ、キー及び動作とマイコ
ンt4Zでの処理について説明する。 14Jは電磁スイッチのつまみ、]44)は洗布博(3
1の水位を筒、中、低、少量に切換えろ水位設定用の水
位切換つまみである。上記洗4tH31側の液面スイッ
チ139は水位切換つまみ144)の水位設定に応じて
セット点?調整され、設定水位まで給水されるとセット
(閉成)するうセクト後は水位が相当に低下した時に負
荷線、に関係はするが、はぼ同水位でリセット(開放J
する。 (機は特殊洗いキーで、スピーディコース、毛布洗いコ
ース、セータ洗いコースlltUm準コー スに夫々択
一的に指定する。標準コース以外のコースを指定すると
、それに対応するLPtD(56)(56)(563の
いずれかが点灯し、標準コースの場合は3個のLHD(
563・・・が消灯する。 14θは洗いキーで、キー操作の度に洗い行程の時間1
12分−6分〜3分−なしと変更する。1471はすす
ぎキーで、排水−中間脱水一給水一丁すぎと云う副行程
から成る丁丁ぎ行程の回数をキー操作の度に2回−1回
〜なしと変更する。(4)位脱水キーで、キー操作の度
に最終脱水行程の時rviを6分−3分−1汗−なしと
変更する。LID(57)〜(59)はOを除く数に対
応し、なしは消灯で表示する。尚、丁すぎ行程での回転
翼+61が間欠反転するすすぎの時間は2分間としであ
る)四は水流キーで、キー操作の度に回転楓(6)の反
転サイクルをゝゝ強IT Itソフト”−ゝゝ標準“
と切換える。この反転サイクルは右回転から始まり、休
止を挾んで左回転に変り、以下これを繰返すものであり
、回転時間と休止時間を長短変更することにより、上記
の三種類が決めである。また、各反転サイクルは実行中
に人為的に停止され7を間合、設定時間が経過した場合
、必らず回転I[61が左回転して休止した時点で停止
され、次の始動時には右回転からと成る一、LED(6
01(61)(62)は11強“、″ソフト″、″標皐
″に対応しており、点灯して表示するり +50)i念入丁丁ぎキーで、丁丁ぎ行程でのすすぎの
種類′に通常のためすすぎから、すすぎ効果が上る注水
丁丁ぎに設定すものであり、キー操作の度に注水−なし
と切換える。そして、fすぎキー(50)ですすぎ2回
を設定した時に注水丁すぎを設定すると、1回目のすす
ぎ行程ケためすすぎに、2回目のfすぎ行程を注水すす
ぎとし、更に2回目中の°「すぎ副行徨の行程時間を1
分間延長する。、LED(63)は注水の場合に点灯し
、通常のためすすぎの場合は消灯している。 【51)は洗い行程の洗剤液を貯水IIIωで貯える(
洗剤液プール3時のスタートキー、(52)は2回目の
丁丁き゛行程のfすぎ水を貯える(丁すキ水プール]時
のスタートキー、(53)n液・水を貯えない(プール
なし3時のスタートキー、(54)は′−1 一吟転 携状酢にするストップキーである。LRD(64)(6
5)(66)は各スタートキー【51】(521(53
)に対応してキー操作により点灯する。 (55)n洗S漕+31や貯水槽C(1=、市水で洗う
時の掃除キーで、操作の度に給水LgD(6F3)が点
灯している給排水モードと排水LFtD(67)が点灯
している排水モード會交百VC1%返すようにしている
。 次に洗り機の運転動作について説明する−1寸ず、ir
源スイッチのつ咬み13 ’i閉成操作すると、マイコ
ン(4?ニリセントされ、スタートキー(511(52
)(53)のいずれかが操作され、対応のLgDt64
+(65)(66)のいずれかが点灯しt時VC標準の
洸菫コースの運転を開始するnこの時洗い、すすぎ、押
広の各キー!4611471悩に対応f々L E D
t 57 )〜(59)に全て点灯する。特殊泄;いキ
ー(,1勺に対応する3個のLgD(56)・・・はキ
ー岸作が無ければ消灯して標準コースであることを表示
し1いる。 かくして、貯水槽艶内に液・水があれば(液面スイッチ
(4r)VCより検知】これt洗曜fl+31にポンダ
331の逆転により移送し、或いに更に給水弁(至)を
開放して補給し、或いは貯水l!■内に液・水が無けれ
ば最初から給水弁(2)全開放して給水する。設定水位
になると、洗郡博(31側の液面スイッチc39がセッ
ト(閉成)し、給水弁(至)全閉成する。そして、駆動
モータ(7)はこの洗い行程及びv下のすすぎ副行稈で
水流キーf4!Itが指定した反転水流に合せて、回転
翼16+ ’e右方向から回転させる。 かくして、翼軸a71a右一体止一左と駆動し、設定時
間が経過すると、まt途中でスタートキー(54)で中
断すると、必らず左回転し、その後の休止を経て停止す
る0従って、最終的に駆動モータ(7)、回転翼16)
、翼軸4171が停止するのは、設定時間経過時、中断
操作時からしげらくしてからになることもあ、6−、こ
の反転動作を第6図の70−チ ・ヤードで示す。 通常、斬る行程中にはブレーキレバー@はスプリングい
の付勢力によって係止位+p K在り、係合孔Q71内
にプレー−トバンドj′IW(Q係止片1イ1)ケイ系
合しでいる。ラチェットレバー(、!咎iff、 I代
車r751’+)情ミIト、シている0従って、左回転
(でよりブレーキバンドt!fPの係止片引)Vゴ係合
(1,(2n内の−ぐ;が121]に当ってい々っそし
て、次VC自回転が始まった時係iヒ片+211fi他
喘071寸で6動し、ラーブエ・ントし/バー1L″8
1で1トめ0ねている爪車笥I會相対的にたl用転七す
る。この結東、スプリングクラッチ−′231に弛み、
・(軸上1ケ1197k eiηn1ll’Q及びブレ
ーキドラム(1!1に連結しないように丁61例えば、
右回転で終了12、次に行程の変更等でソレノイドtI
31ヶ作助させてブレーキレバーr/l’il i 一
度非係止位置に移動し、再明係止會fFfVC戻し7た
時、ラチェットレバー(至)がI?(車rj:il f
回転堺せあことなく係合してしまうことがある。こすし
は各要素及びその取付の精度にばらつきや〃ワ差がある
場合に生ずる。この場合に、次に右回転から始神ろと、
この回転方向灯スプリングクラッチQ31が脱水軸f1
8Hr連結する方向なので、ブレーキケかけた状部でモ
ータ(71を駆動するのと同じとなり、所謂モータロッ
クと成る。 しかし、この実施例では左回転で係止片21+’に一端
面に位置さ敷石回転の時に他端dに移動させてスプリン
グクラッチc!31’i弛めることができるので、けら
つきや誤差によるモータロックを防止でドGl励磁して
ブレーキレバー■及びラチェットレバーfL)81 i
非係止位置に移動させ、ブレーキを解除すると共にモー
タ(7)?右回転させる。よって、スプリングクラッチ
C23は脱水軸0&を連結する。 尚、スタートに際してスタートキー(51))−操作し
た場合は洗い行程後の排水時点(1回目のす丁ぎ行程ン
で、スタートキー(52)を操作した場合は2回目のす
すぎ行程後の排水時点(最終の脱水行程)で夫々ポンプ
モータ[有]及びポンプ(至)が正転する。この場合貯
水F!ω側の液面スイッチ+40が閉成していて貯水漕
■内に液・水が無いことを条件にしている。 (ト1 発明の効果 本発明に依れば、ラチェットレバー等の要素及び取付の
4′Wl&にばらつきや誤差があっても、モータロック
と云う事故を防止でき、安全な全自動性lR機を提供で
きるものである。
の貯水槽4MI lりの洗剤液や水は排水弁++111
及び連結弁θi)が開放l−た時に排8くされる。 排水弁(lゆ全閉成した状餞で、ポンプCa1を正転さ
せ心と洗1rtl博(3Iの21!・水は貯水l′lN
1(やへ移送され、逆転させると貯水rI?IC情の液
・水は洗濯層(3)へ移送される。 C351は洗痛旧13景の上部開口を開閉する玉子、印
は貯水槽Iの条、C17)は電磁型の給水弁(支))を
介して給水路に接続された給水口である□また 洗rY
I l曹131TICはエアートラップを介して液面ス
イッチ89が設けられ、貯水l1v(7)VCは槽内に
液・水が有るか無いか牙検知する液面スイッチi40が
設けである。 HVi+1ill #Jボックスで、!I制御手段とし
てのマイクロコンピュータ(以下マイコンと云う月12
、各種出力手段及び各種入力(犯し手段を接続して成る
第4図々示の制御回路部を備え、また前面パネルVCは
第5図で示すように入力(設定2手段を操作するつまみ
及びキー旧〜(55)や操作表示用或いは状部報知用の
発光ダイオード(以下LIEDと云う) (56)〜(
68Jk設けている。 第4図に於いて、上記液面スイッチ6!1顛の検知信号
、上蓋(句の開閉に運動する上唇スイッチ(69)の開
閉信号、リセット回路(70)のリセット信号はマイコ
ン(42に入力される。 (71)は駆動モータ(71
ヲ右回転(脱水方向回転〕させるための駆動回路、(7
2〕は同じく左回転(反貌水方向回%i’:)させる九
めの駆動回路、(73)はポンプモータ041 Th正
転させるための駆動回路、(74)は同じく逆転させる
ための駆動回路、(75)に各種の伏FJI使用者に報
知する報知手段としてのブザーである。 次に、第5図で示す各種つまみ、キー及び動作とマイコ
ンt4Zでの処理について説明する。 14Jは電磁スイッチのつまみ、]44)は洗布博(3
1の水位を筒、中、低、少量に切換えろ水位設定用の水
位切換つまみである。上記洗4tH31側の液面スイッ
チ139は水位切換つまみ144)の水位設定に応じて
セット点?調整され、設定水位まで給水されるとセット
(閉成)するうセクト後は水位が相当に低下した時に負
荷線、に関係はするが、はぼ同水位でリセット(開放J
する。 (機は特殊洗いキーで、スピーディコース、毛布洗いコ
ース、セータ洗いコースlltUm準コー スに夫々択
一的に指定する。標準コース以外のコースを指定すると
、それに対応するLPtD(56)(56)(563の
いずれかが点灯し、標準コースの場合は3個のLHD(
563・・・が消灯する。 14θは洗いキーで、キー操作の度に洗い行程の時間1
12分−6分〜3分−なしと変更する。1471はすす
ぎキーで、排水−中間脱水一給水一丁すぎと云う副行程
から成る丁丁ぎ行程の回数をキー操作の度に2回−1回
〜なしと変更する。(4)位脱水キーで、キー操作の度
に最終脱水行程の時rviを6分−3分−1汗−なしと
変更する。LID(57)〜(59)はOを除く数に対
応し、なしは消灯で表示する。尚、丁すぎ行程での回転
翼+61が間欠反転するすすぎの時間は2分間としであ
る)四は水流キーで、キー操作の度に回転楓(6)の反
転サイクルをゝゝ強IT Itソフト”−ゝゝ標準“
と切換える。この反転サイクルは右回転から始まり、休
止を挾んで左回転に変り、以下これを繰返すものであり
、回転時間と休止時間を長短変更することにより、上記
の三種類が決めである。また、各反転サイクルは実行中
に人為的に停止され7を間合、設定時間が経過した場合
、必らず回転I[61が左回転して休止した時点で停止
され、次の始動時には右回転からと成る一、LED(6
01(61)(62)は11強“、″ソフト″、″標皐
″に対応しており、点灯して表示するり +50)i念入丁丁ぎキーで、丁丁ぎ行程でのすすぎの
種類′に通常のためすすぎから、すすぎ効果が上る注水
丁丁ぎに設定すものであり、キー操作の度に注水−なし
と切換える。そして、fすぎキー(50)ですすぎ2回
を設定した時に注水丁すぎを設定すると、1回目のすす
ぎ行程ケためすすぎに、2回目のfすぎ行程を注水すす
ぎとし、更に2回目中の°「すぎ副行徨の行程時間を1
分間延長する。、LED(63)は注水の場合に点灯し
、通常のためすすぎの場合は消灯している。 【51)は洗い行程の洗剤液を貯水IIIωで貯える(
洗剤液プール3時のスタートキー、(52)は2回目の
丁丁き゛行程のfすぎ水を貯える(丁すキ水プール]時
のスタートキー、(53)n液・水を貯えない(プール
なし3時のスタートキー、(54)は′−1 一吟転 携状酢にするストップキーである。LRD(64)(6
5)(66)は各スタートキー【51】(521(53
)に対応してキー操作により点灯する。 (55)n洗S漕+31や貯水槽C(1=、市水で洗う
時の掃除キーで、操作の度に給水LgD(6F3)が点
灯している給排水モードと排水LFtD(67)が点灯
している排水モード會交百VC1%返すようにしている
。 次に洗り機の運転動作について説明する−1寸ず、ir
源スイッチのつ咬み13 ’i閉成操作すると、マイコ
ン(4?ニリセントされ、スタートキー(511(52
)(53)のいずれかが操作され、対応のLgDt64
+(65)(66)のいずれかが点灯しt時VC標準の
洸菫コースの運転を開始するnこの時洗い、すすぎ、押
広の各キー!4611471悩に対応f々L E D
t 57 )〜(59)に全て点灯する。特殊泄;いキ
ー(,1勺に対応する3個のLgD(56)・・・はキ
ー岸作が無ければ消灯して標準コースであることを表示
し1いる。 かくして、貯水槽艶内に液・水があれば(液面スイッチ
(4r)VCより検知】これt洗曜fl+31にポンダ
331の逆転により移送し、或いに更に給水弁(至)を
開放して補給し、或いは貯水l!■内に液・水が無けれ
ば最初から給水弁(2)全開放して給水する。設定水位
になると、洗郡博(31側の液面スイッチc39がセッ
ト(閉成)し、給水弁(至)全閉成する。そして、駆動
モータ(7)はこの洗い行程及びv下のすすぎ副行稈で
水流キーf4!Itが指定した反転水流に合せて、回転
翼16+ ’e右方向から回転させる。 かくして、翼軸a71a右一体止一左と駆動し、設定時
間が経過すると、まt途中でスタートキー(54)で中
断すると、必らず左回転し、その後の休止を経て停止す
る0従って、最終的に駆動モータ(7)、回転翼16)
、翼軸4171が停止するのは、設定時間経過時、中断
操作時からしげらくしてからになることもあ、6−、こ
の反転動作を第6図の70−チ ・ヤードで示す。 通常、斬る行程中にはブレーキレバー@はスプリングい
の付勢力によって係止位+p K在り、係合孔Q71内
にプレー−トバンドj′IW(Q係止片1イ1)ケイ系
合しでいる。ラチェットレバー(、!咎iff、 I代
車r751’+)情ミIト、シている0従って、左回転
(でよりブレーキバンドt!fPの係止片引)Vゴ係合
(1,(2n内の−ぐ;が121]に当ってい々っそし
て、次VC自回転が始まった時係iヒ片+211fi他
喘071寸で6動し、ラーブエ・ントし/バー1L″8
1で1トめ0ねている爪車笥I會相対的にたl用転七す
る。この結東、スプリングクラッチ−′231に弛み、
・(軸上1ケ1197k eiηn1ll’Q及びブレ
ーキドラム(1!1に連結しないように丁61例えば、
右回転で終了12、次に行程の変更等でソレノイドtI
31ヶ作助させてブレーキレバーr/l’il i 一
度非係止位置に移動し、再明係止會fFfVC戻し7た
時、ラチェットレバー(至)がI?(車rj:il f
回転堺せあことなく係合してしまうことがある。こすし
は各要素及びその取付の精度にばらつきや〃ワ差がある
場合に生ずる。この場合に、次に右回転から始神ろと、
この回転方向灯スプリングクラッチQ31が脱水軸f1
8Hr連結する方向なので、ブレーキケかけた状部でモ
ータ(71を駆動するのと同じとなり、所謂モータロッ
クと成る。 しかし、この実施例では左回転で係止片21+’に一端
面に位置さ敷石回転の時に他端dに移動させてスプリン
グクラッチc!31’i弛めることができるので、けら
つきや誤差によるモータロックを防止でドGl励磁して
ブレーキレバー■及びラチェットレバーfL)81 i
非係止位置に移動させ、ブレーキを解除すると共にモー
タ(7)?右回転させる。よって、スプリングクラッチ
C23は脱水軸0&を連結する。 尚、スタートに際してスタートキー(51))−操作し
た場合は洗い行程後の排水時点(1回目のす丁ぎ行程ン
で、スタートキー(52)を操作した場合は2回目のす
すぎ行程後の排水時点(最終の脱水行程)で夫々ポンプ
モータ[有]及びポンプ(至)が正転する。この場合貯
水F!ω側の液面スイッチ+40が閉成していて貯水漕
■内に液・水が無いことを条件にしている。 (ト1 発明の効果 本発明に依れば、ラチェットレバー等の要素及び取付の
4′Wl&にばらつきや誤差があっても、モータロック
と云う事故を防止でき、安全な全自動性lR機を提供で
きるものである。
第1図線本発明による全自動洗潅機の正面縦断面図、第
2図は要部断面図、第3図は要部の底面から見た断面図
、第4図は側御回路部を示すブロック図、第5図は制御
ボックスの正面図、第6図は動作説明の几めのフローチ
ャートである。 +31・・・脱水兼洗瘤哨、(6;・・・回転具、(7
1・・・駆動モータ、101・・・排水弁、u3・・・
ソレノイド(作動体)、(171・・・α軸、081・
・・脱水軸、■・・・ブレーキバンド、(211・・・
係止片、■・・・スズリングクラッチ、■・・・爪車、
ω・・・ブレーキレバー、鰭・・・保合孔、(至)・・
・ラチェットL//<−1+277・・・一端、(ハ)
・・・他端。
2図は要部断面図、第3図は要部の底面から見た断面図
、第4図は側御回路部を示すブロック図、第5図は制御
ボックスの正面図、第6図は動作説明の几めのフローチ
ャートである。 +31・・・脱水兼洗瘤哨、(6;・・・回転具、(7
1・・・駆動モータ、101・・・排水弁、u3・・・
ソレノイド(作動体)、(171・・・α軸、081・
・・脱水軸、■・・・ブレーキバンド、(211・・・
係止片、■・・・スズリングクラッチ、■・・・爪車、
ω・・・ブレーキレバー、鰭・・・保合孔、(至)・・
・ラチェットL//<−1+277・・・一端、(ハ)
・・・他端。
Claims (1)
- (1)脱水兼洗濯槽の底部に配設された回転翼と、この
回転翼の翼軸を駆動するモータと、上記脱水兼洗濯槽の
脱水軸を上記翼軸に一方向回転で連結するスプリングク
ラッチと、このクラッチの巻端部を止めた爪車と、上記
脱水軸のブレーキドラムに巻装され、係止片を有するブ
レーキバンドと、この係止片を係合孔内に係止するブレ
ーキレバーと、上記爪車を係止するラチエットレバーと
、ブレーキレバー及びラチエットレバーを係止位置と非
係止位置に作動させる作動体と、洗濯時及び制動時に上
記モータを休止を挾んで交互に反転させると共に作動体
によって上記各レバーを係止位置に作動させ、脱水等の
非制動時には上記モータを一方向回転すると共に作動体
によって上記各レバーを非係止位置に作動させる制御手
段を備え、上記制御手段が上記モータを洗濯時には一方
向回転から始動させると共に他方向回転及び休止を順に
経て停止せしめることを特徴とした全自動洗濯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14776684A JPS6125595A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | 全自動洗濯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14776684A JPS6125595A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | 全自動洗濯機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6125595A true JPS6125595A (ja) | 1986-02-04 |
| JPH0322797B2 JPH0322797B2 (ja) | 1991-03-27 |
Family
ID=15437688
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14776684A Granted JPS6125595A (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | 全自動洗濯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6125595A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58194789U (ja) * | 1982-06-21 | 1983-12-24 | シャープ株式会社 | 洗濯機 |
-
1984
- 1984-07-17 JP JP14776684A patent/JPS6125595A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58194789U (ja) * | 1982-06-21 | 1983-12-24 | シャープ株式会社 | 洗濯機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0322797B2 (ja) | 1991-03-27 |
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