JPS61256231A - ミシンの布押さえの押圧力の測定装置 - Google Patents
ミシンの布押さえの押圧力の測定装置Info
- Publication number
- JPS61256231A JPS61256231A JP61102223A JP10222386A JPS61256231A JP S61256231 A JPS61256231 A JP S61256231A JP 61102223 A JP61102223 A JP 61102223A JP 10222386 A JP10222386 A JP 10222386A JP S61256231 A JPS61256231 A JP S61256231A
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- JP
- Japan
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- lever
- measuring
- sewing machine
- presser
- force
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-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B29/00—Pressers; Presser feet
- D05B29/02—Presser-control devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1亜公立
本発明は布押さえが布担持面の上へ降下可能であるミシ
ンの押さえ装置の布押さえの押圧力を測定する装置に関
するものである。
ンの押さえ装置の布押さえの押圧力を測定する装置に関
するものである。
従来艮五
多くの縫い作業のために、ミシンの組立の際に調節され
る、ミシンキャリヤと協働する布押さえの押し圧力の基
準値は都合がよくない。例えば、薄い、圧力に敏感な布
は例えば押し圧力を下げることを必要とし、一方厚い布
並びに平滑な表面を持った堅い被縫製物又は布は比較的
高い押圧力を必要とする。加工の難しい被縫製物のため
には、布押さえの押圧力が経験的に求められ、例えば縫
製物厚さ、布層の数、布の種類、縫製速度のような色々
な種類のパラメータの影響を考慮した値に調節可能であ
るのは有利である。
る、ミシンキャリヤと協働する布押さえの押し圧力の基
準値は都合がよくない。例えば、薄い、圧力に敏感な布
は例えば押し圧力を下げることを必要とし、一方厚い布
並びに平滑な表面を持った堅い被縫製物又は布は比較的
高い押圧力を必要とする。加工の難しい被縫製物のため
には、布押さえの押圧力が経験的に求められ、例えば縫
製物厚さ、布層の数、布の種類、縫製速度のような色々
な種類のパラメータの影響を考慮した値に調節可能であ
るのは有利である。
米国特許3055326号明細書によると、制御カムを
持つ調節率が多くの指示記号例えば数字を有し、その記
号のそれぞれが窓からみることができるような、調節可
能な押圧装置を有するミシンは公知である。指示記号を
用いて布押さえの押圧力は段階的に調節されるが、しか
し個々の指示記号において布押さえに実際に有効に作用
する押圧力は、ばね機構の夫々のばね常数および押圧装
置全体の摩擦計数に依存している。夫々の同じ指示記号
の場合でも実際的に生ずる押し圧力は夫々のミシン間で
は互いにずれる可能性があるので、指示記号を担持する
調節率を用いて実験で求められた色々のパラメーターを
考慮する調節値が、その調節値が調節率に使用されるの
と同じ記号で示されるときも、布押さえの適当する押圧
力に自動的に必要とする正確性を持って切換えられない
。
持つ調節率が多くの指示記号例えば数字を有し、その記
号のそれぞれが窓からみることができるような、調節可
能な押圧装置を有するミシンは公知である。指示記号を
用いて布押さえの押圧力は段階的に調節されるが、しか
し個々の指示記号において布押さえに実際に有効に作用
する押圧力は、ばね機構の夫々のばね常数および押圧装
置全体の摩擦計数に依存している。夫々の同じ指示記号
の場合でも実際的に生ずる押し圧力は夫々のミシン間で
は互いにずれる可能性があるので、指示記号を担持する
調節率を用いて実験で求められた色々のパラメーターを
考慮する調節値が、その調節値が調節率に使用されるの
と同じ記号で示されるときも、布押さえの適当する押圧
力に自動的に必要とする正確性を持って切換えられない
。
且迫
本発明は、押圧装置において、予め与えられた押圧力の
調節値を正確に調節することを可能にする、布押さえの
押圧力の測定装置を提供することを目的としている。
調節値を正確に調節することを可能にする、布押さえの
押圧力の測定装置を提供することを目的としている。
璽戒工灘l−及1浅1果
本発明は上記の目的を達成するために、押さえ装置の押
圧力により弾性的に変形可能な力吸収部材と、その変形
に応答する電気センサーと、指示器と連結され基準力に
より較正する接続回路とを使用することを特徴とする。
圧力により弾性的に変形可能な力吸収部材と、その変形
に応答する電気センサーと、指示器と連結され基準力に
より較正する接続回路とを使用することを特徴とする。
基準力と比較して較正可能であり、その指示が例えば力
の単位ニュートンで示されている測定装置により、ニュ
ートンで示された調節値が非常に正確に夫々のミシンに
表示される。測定装置がミシンと連結されるのではなく
、別々の装置として形成される限り、唯1つの装置によ
り任意の多くのミシンにそして特に違った種類のミシン
に夫々必要な布押さえの押圧力に関節されることができ
る。
の単位ニュートンで示されている測定装置により、ニュ
ートンで示された調節値が非常に正確に夫々のミシンに
表示される。測定装置がミシンと連結されるのではなく
、別々の装置として形成される限り、唯1つの装置によ
り任意の多くのミシンにそして特に違った種類のミシン
に夫々必要な布押さえの押圧力に関節されることができ
る。
特許請求の範囲第2項による本発明の実施態様は、力吸
収部材はレバーとして形成され、レバーの一端は測定過
程を行うために布押さえの下に置くことができる、分離
装置に関するものである。
収部材はレバーとして形成され、レバーの一端は測定過
程を行うために布押さえの下に置くことができる、分離
装置に関するものである。
実際に合った使用条件のもとての測定過程を実施できる
ように、このレバーの端部の厚さは処理すべき被縫製物
のほぼ標準的な厚さに相当するように選択されている。
ように、このレバーの端部の厚さは処理すべき被縫製物
のほぼ標準的な厚さに相当するように選択されている。
特許請求の範囲第3項によると、特別に簡単な構造が、
レバーが横リブにより被縫製物担持面上に支持され、要
素である横部材と被縫製物担持面とは簡単な形で摩擦の
少ないナイフェツジ支持部の形で形成される。手動でも
たらされる対抗力の影響のもとで行われるレバーの旋回
運動のためにミシンの被縫製物担持面が支持部材として
作用し、このために特別の構造部分を必要としないので
、測定装置は歪測定ゲージにより形成された電気的セン
サーのための担持部材として同時に作用する唯1つの機
械的で構造部材を有する。
レバーが横リブにより被縫製物担持面上に支持され、要
素である横部材と被縫製物担持面とは簡単な形で摩擦の
少ないナイフェツジ支持部の形で形成される。手動でも
たらされる対抗力の影響のもとで行われるレバーの旋回
運動のためにミシンの被縫製物担持面が支持部材として
作用し、このために特別の構造部分を必要としないので
、測定装置は歪測定ゲージにより形成された電気的セン
サーのための担持部材として同時に作用する唯1つの機
械的で構造部材を有する。
遺J1舛
本発明の詳細を図に示す実施例に基づいて説明する。
第1図にただ部分的に図示されたミシンは1つのアーム
1を含み、該アームはカバー2により閉じられた頭部3
を有する。該頭部3には押さえ棒4が配置されており、
該押さえ棒は固定ブツシュ5及び雄ねじを有し調節可能
なねじブツシュ6に移動可能に支持されている。押さえ
棒4に固定把持されたガイド部材7は一端が垂直に延び
るガイド溝8に係合し、それにより押さえ捧4は回り止
めされている。押さえ棒4には布押さえ9が配置されて
いる。押さえ棒4には圧縮ばね10が差し込まれ、該ば
ねは一端がねしブツシュ6に他端がガイド部材7に支持
されている。作業位置では布押さえ9は圧縮ばね10に
より下方に押され、ミシンの針板11の上で支持され、
咳針板はミシン基板もしくはミシンテーブルの被縫製物
担持面12の構成部分である。ねじブツシュ6の回転に
より布押さえ9の押圧力が調節される。構造部材4〜1
0は押さえ装置13を形成する。
1を含み、該アームはカバー2により閉じられた頭部3
を有する。該頭部3には押さえ棒4が配置されており、
該押さえ棒は固定ブツシュ5及び雄ねじを有し調節可能
なねじブツシュ6に移動可能に支持されている。押さえ
棒4に固定把持されたガイド部材7は一端が垂直に延び
るガイド溝8に係合し、それにより押さえ捧4は回り止
めされている。押さえ棒4には布押さえ9が配置されて
いる。押さえ棒4には圧縮ばね10が差し込まれ、該ば
ねは一端がねしブツシュ6に他端がガイド部材7に支持
されている。作業位置では布押さえ9は圧縮ばね10に
より下方に押され、ミシンの針板11の上で支持され、
咳針板はミシン基板もしくはミシンテーブルの被縫製物
担持面12の構成部分である。ねじブツシュ6の回転に
より布押さえ9の押圧力が調節される。構造部材4〜1
0は押さえ装置13を形成する。
布押さえ9の押さえ力の測定装置14は力吸収部材とし
て作用するレバー15を有し、その両端は16.17で
示されている。レバー15は端部16の範囲で1.7鶴
の高さもしくは厚さを有する。
て作用するレバー15を有し、その両端は16.17で
示されている。レバー15は端部16の範囲で1.7鶴
の高さもしくは厚さを有する。
レバー15の下側には端部16に対して僅かの間隔で横
リブ18が形成されそれに続いて浅い凹部19が設けら
れ、該凹部に4つの歪測定ゲージ20からなる活性のフ
ルブリフジが電気センサー21として貼付けられている
。レバー5は上側に端部15の範囲で浅い窪み22を有
する。
リブ18が形成されそれに続いて浅い凹部19が設けら
れ、該凹部に4つの歪測定ゲージ20からなる活性のフ
ルブリフジが電気センサー21として貼付けられている
。レバー5は上側に端部15の範囲で浅い窪み22を有
する。
レバー15の図示しない穴をケーブル23が通され、該
ケーブルはセンサー21をケース24に取付けられた接
続回路と連結する。ケース24はLCD支持器27用の
窓26番有する。ケ・−ス24には更にON、OFFス
イッチ28並びに調節ねじ29が配置されている。
ケーブルはセンサー21をケース24に取付けられた接
続回路と連結する。ケース24はLCD支持器27用の
窓26番有する。ケ・−ス24には更にON、OFFス
イッチ28並びに調節ねじ29が配置されている。
4つの歪測定ゲージ22は電源30から取り出され調節
器31を介して安定化される電圧が印可される。2つの
抵抗32.33が僅かな電流吸収の作用をする。センサ
ー21に加えられる電圧は2つの抵抗34.35を経て
操作増@器36の2つの入力36に供給され、該操作増
幅器は抵抗37を介してフィードバックされている。ポ
テンショメータ38を介して零点調節器は指示器27に
接続されている。ポテンショメータ38は調節ねじ29
と連結されているので、零点調節器は随時外から処理さ
れることができる。
器31を介して安定化される電圧が印可される。2つの
抵抗32.33が僅かな電流吸収の作用をする。センサ
ー21に加えられる電圧は2つの抵抗34.35を経て
操作増@器36の2つの入力36に供給され、該操作増
幅器は抵抗37を介してフィードバックされている。ポ
テンショメータ38を介して零点調節器は指示器27に
接続されている。ポテンショメータ38は調節ねじ29
と連結されているので、零点調節器は随時外から処理さ
れることができる。
操作増@器36の出力は積分回路として構成されたデジ
タルボルトメータ構成部39と連結され、例えばインタ
ーシル(Intersil)社のICL 7106に接
続されている。ボルトメータ構成部39にはLCD指示
器27が接続されている。ボルトメータ構成部39にケ
ース24の内部にあるポテンショメータ40が付属し、
該ポテンショメーターは増幅調節器として作用し測定装
置14の較正のために作用する。
タルボルトメータ構成部39と連結され、例えばインタ
ーシル(Intersil)社のICL 7106に接
続されている。ボルトメータ構成部39にはLCD指示
器27が接続されている。ボルトメータ構成部39にケ
ース24の内部にあるポテンショメータ40が付属し、
該ポテンショメーターは増幅調節器として作用し測定装
置14の較正のために作用する。
2つの抵抗41.42で較正された電圧分配器はボルト
メータ構成部39の入力に人為的な零点を作り出すため
に作用し、従って負荷を加えてないレバー15ではボル
トメータ構成部39の入力に電圧源(バッテリー30)
のみを使用するにもかかわらす零ボルトからの差電圧が
調節される。
メータ構成部39の入力に人為的な零点を作り出すため
に作用し、従って負荷を加えてないレバー15ではボル
トメータ構成部39の入力に電圧源(バッテリー30)
のみを使用するにもかかわらす零ボルトからの差電圧が
調節される。
この目的に又抵抗43を経て導かれる人為的な零点を形
成するボルトメーター構成部39の出力の操作増幅器3
6の非反転入力に対するフィードバック連結が役立・つ
。
成するボルトメーター構成部39の出力の操作増幅器3
6の非反転入力に対するフィードバック連結が役立・つ
。
測定工程を行うためにレバー15の端部16は上に上げ
た布押さえ9の下で針板11の上に置かれそして次いで
布押さえは降下される。その際布押さえ9はレバー15
を横リブ18の回りに第1図に示した位置へ旋回し、そ
して端部16を針板11に押し圧する。この場合レバー
15はなお負荷を受けていないので、スイッチ28を閉
じた後指示器27には値0.0が現れなければならない
。
た布押さえ9の下で針板11の上に置かれそして次いで
布押さえは降下される。その際布押さえ9はレバー15
を横リブ18の回りに第1図に示した位置へ旋回し、そ
して端部16を針板11に押し圧する。この場合レバー
15はなお負荷を受けていないので、スイッチ28を閉
じた後指示器27には値0.0が現れなければならない
。
そのようにならない場合には調節ねじ29及びそれに連
結されたポテンショメータ38により零点調節が行われ
る。
結されたポテンショメータ38により零点調節が行われ
る。
続いてレバー15を手で端部17が縫製物担持面12に
接する迄旋回する。その際レバーの端部16、従って布
押さえ9は0.2鶴だけ圧縮ばね10の力に抗して持ち
上げられる。布押さえ9の持ち上げによりレバー15に
はわずかの弾性変形が生じる。この弾性変形は公知の方
法で負荷方向に有る歪測定ゲージ20に抵抗変化を生じ
、それにより前に平衡にされたブリッジが調子をみださ
れる。その場合に生じる電圧は操作増@器36により増
幅されボルトメーター構成部39に送られる。
接する迄旋回する。その際レバーの端部16、従って布
押さえ9は0.2鶴だけ圧縮ばね10の力に抗して持ち
上げられる。布押さえ9の持ち上げによりレバー15に
はわずかの弾性変形が生じる。この弾性変形は公知の方
法で負荷方向に有る歪測定ゲージ20に抵抗変化を生じ
、それにより前に平衡にされたブリッジが調子をみださ
れる。その場合に生じる電圧は操作増@器36により増
幅されボルトメーター構成部39に送られる。
ここでLCD指示器27のための適当な制御信号を生じ
る。測定装置14はポテンショメーター40を用いて基
準力と比較して支持器27の数値が布押さえ9に有効に
なる押し圧力を力の単位ニュウトンで示すように較正す
る。測定工程の間ねじブツシュ6の回転により布押さえ
9の押圧力が所望の値に調節され、押圧力の夫々の値が
直に指示器27に読み出される。
る。測定装置14はポテンショメーター40を用いて基
準力と比較して支持器27の数値が布押さえ9に有効に
なる押し圧力を力の単位ニュウトンで示すように較正す
る。測定工程の間ねじブツシュ6の回転により布押さえ
9の押圧力が所望の値に調節され、押圧力の夫々の値が
直に指示器27に読み出される。
布押さえ9の0.2 tsの降下により布押さえ9は測
定工程の間1.7 +0.2 =1.9 mだけ針板1
1の上側に有る。この量は処理すべき被縫製物の平均厚
さに相当するので、測定工程は実際に合った条件の下で
行われる。
定工程の間1.7 +0.2 =1.9 mだけ針板1
1の上側に有る。この量は処理すべき被縫製物の平均厚
さに相当するので、測定工程は実際に合った条件の下で
行われる。
第1図は測定装置とミシンの押さえ装置の図でレバ一端
が布押さえのドに配置されている説明図、第2図はセン
サーを取り付けたレバ一端の拡大図、第3図は測定装置
の接続回路の単純な回路図である。 1・・・アーム 9・・・布押さえ12・・・
縫製物担持面 13・・・押し圧装置15・・・力吸収
部材 2工・・・センサー27・・・指示器
が布押さえのドに配置されている説明図、第2図はセン
サーを取り付けたレバ一端の拡大図、第3図は測定装置
の接続回路の単純な回路図である。 1・・・アーム 9・・・布押さえ12・・・
縫製物担持面 13・・・押し圧装置15・・・力吸収
部材 2工・・・センサー27・・・指示器
Claims (3)
- (1)布押さえが布担持面の上へ降下可能であるミシン
の押さえ装置の布押さえの押圧力の測定装置において、
押さえ装置(13)の押圧力により弾性的に変形可能な
力吸収部材(15)と、その変形に応答する電気センサ
ー(21)と、指示器(27)と連結され基準力により
較正する接続回路とを使用することを特徴とするミシン
の布押さえの押圧力の測定装置。 - (2)力吸収部材はレバー(15)により形成され、該
レバーの一端(16)は布押さえ(9)の下に置くこと
が可能であり、処理すべき被縫製物の厚さに対応するほ
ぼ1つの構造高さを有し、その他端(17)は対抗力を
加えることが可能であることを特徴とする特許請求の範
囲第1項に記載の測定装置。 - (3)レバー(15)がその下側に配置され被縫製物担
持面(12)の上に載っている横リブ(18)を有する
ことと、被縫製物担持面(12)がレバー(15)の手
で押し下げるべき反対端(17)のための支持部材とし
て作用し、センサー(21)がレバー(15)に固定さ
れた歪測定ゲージ(20)により形成されていることを
特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項に記載の
測定装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19853516366 DE3516366A1 (de) | 1985-05-07 | 1985-05-07 | Einrichtung zum messen der andruckkraft des drueckerfusses von naehmaschinen |
| DE3516366.6 | 1985-05-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61256231A true JPS61256231A (ja) | 1986-11-13 |
| JPH0663880B2 JPH0663880B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=6270034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61102223A Expired - Lifetime JPH0663880B2 (ja) | 1985-05-07 | 1986-05-06 | ミシンの布押さえの押圧力の測定装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4660481A (ja) |
| JP (1) | JPH0663880B2 (ja) |
| DE (1) | DE3516366A1 (ja) |
| IT (1) | IT1188130B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0247534U (ja) * | 1988-09-24 | 1990-03-30 |
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-
1986
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- 1986-05-06 US US06/860,056 patent/US4660481A/en not_active Expired - Fee Related
- 1986-05-06 IT IT67370/86A patent/IT1188130B/it active
Patent Citations (2)
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