JPS61256405A - 適応制御装置 - Google Patents
適応制御装置Info
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- JPS61256405A JPS61256405A JP9901285A JP9901285A JPS61256405A JP S61256405 A JPS61256405 A JP S61256405A JP 9901285 A JP9901285 A JP 9901285A JP 9901285 A JP9901285 A JP 9901285A JP S61256405 A JPS61256405 A JP S61256405A
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- 230000003044 adaptive effect Effects 0.000 title claims abstract description 12
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 claims abstract description 7
- 241001123248 Arma Species 0.000 claims abstract 3
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 abstract description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000001311 chemical methods and process Methods 0.000 description 1
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- 238000004821 distillation Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000855 fermentation Methods 0.000 description 1
- 230000004151 fermentation Effects 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B13/00—Adaptive control systems, i.e. systems automatically adjusting themselves to have a performance which is optimum according to some preassigned criterion
- G05B13/02—Adaptive control systems, i.e. systems automatically adjusting themselves to have a performance which is optimum according to some preassigned criterion electric
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Evolutionary Computation (AREA)
- Medical Informatics (AREA)
- Software Systems (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は蒸溜塔や発酵ブaセス等の化学プロセスおよび
ボイラの蒸気温度制御等の熱プロセス等に適用し得るS
T R(8cl f Tuning Regulat
or)による適応制御装RK関するものである。
ボイラの蒸気温度制御等の熱プロセス等に適用し得るS
T R(8cl f Tuning Regulat
or)による適応制御装RK関するものである。
例えばプラントにおける経時変化および動作条件の変化
に対し、コントa−ラなプラントの変動に応じて自動的
に調整し、制卸系を常に良好な状態に維持するための制
御システムのニーズが各方面で高まっている。この中で
適応制御装置は、プラントの動特性の変動による側副性
能の劣化を積極的になくし、従来の制a装置に比較して
より高レベルの制御を目差すことができるので、前記の
ニーズに好適のものであると考えられている。
に対し、コントa−ラなプラントの変動に応じて自動的
に調整し、制卸系を常に良好な状態に維持するための制
御システムのニーズが各方面で高まっている。この中で
適応制御装置は、プラントの動特性の変動による側副性
能の劣化を積極的になくし、従来の制a装置に比較して
より高レベルの制御を目差すことができるので、前記の
ニーズに好適のものであると考えられている。
この種適応制御装置において用いられるSTRは、例え
ば第4図に示す如く構成されている。
ば第4図に示す如く構成されている。
第4図において02は制御対東、02はS T R。
υは操作量、Yは制御量である。こ\で5TR02は制
wJ量Yと目標値との差即ち制御偏差の分散を最小にす
るための制御であり、そのため予めARMA (Aut
o Rsgressjve Average) (自己
回帰移動平均)モデルの次数を決めておいて、ARMA
モデルの係数を観測データc制割量Y1目標値、操作1
iUおよび既知外乱)から同定プログラムによシ同定し
つ\操作量Uを同定したARM&モデルより求めるもの
である。
wJ量Yと目標値との差即ち制御偏差の分散を最小にす
るための制御であり、そのため予めARMA (Aut
o Rsgressjve Average) (自己
回帰移動平均)モデルの次数を決めておいて、ARMA
モデルの係数を観測データc制割量Y1目標値、操作1
iUおよび既知外乱)から同定プログラムによシ同定し
つ\操作量Uを同定したARM&モデルより求めるもの
である。
第5図は第4図に示す5TRO2の機能図であリ、1は
サンプリング機構、2はARM&モデル作成機構、3は
ARMAモデルの時間シフト機構、4は操作量算出機構
、5は制御対象をそれぞれ示すものである。第6図は第
5図に示す各部の詳細説明図、第7図(A) 、 (鴎
は従来装置による1時点先の分散最小制御を示す図であ
る。
サンプリング機構、2はARM&モデル作成機構、3は
ARMAモデルの時間シフト機構、4は操作量算出機構
、5は制御対象をそれぞれ示すものである。第6図は第
5図に示す各部の詳細説明図、第7図(A) 、 (鴎
は従来装置による1時点先の分散最小制御を示す図であ
る。
前記第4図〜第7図(5)、(Bに示す従来の適応制御
装置においては、第5図〜第7図(At 、 @に示す
ように1現時点より1時点先しか表わせないので、1時
点先の制御ty(tl1)の分散を最小にするための操
作t u (tlを算出してプラントに加えることにな
る。しかし、ここで問題になるのは第6図の(1)式で
制御対象5が精度よく表わせるかというと対象によって
は相当誤差がともなうということである。つぎに、1時
点先の分散を最小にするためには第7図(ん、(I3に
示すように一般に操作量は大きな値を必要とし、これに
よりさらに同定精度は劣化する。なぜならば、STRで
用いているARM入モデルはモトもと線形で娶るため非
線形な対象に対しては微小な動きに対しては精度はよい
が大幅な変動に対しては悪くなる。そして、次段階の操
作量は精度が悪いモデルで演算されるため、制御量y(
tl1)の分散最小のつもりの操作量が不適切となって
制御の安定性をそこなうという問題点があった。
装置においては、第5図〜第7図(At 、 @に示す
ように1現時点より1時点先しか表わせないので、1時
点先の制御ty(tl1)の分散を最小にするための操
作t u (tlを算出してプラントに加えることにな
る。しかし、ここで問題になるのは第6図の(1)式で
制御対象5が精度よく表わせるかというと対象によって
は相当誤差がともなうということである。つぎに、1時
点先の分散を最小にするためには第7図(ん、(I3に
示すように一般に操作量は大きな値を必要とし、これに
よりさらに同定精度は劣化する。なぜならば、STRで
用いているARM入モデルはモトもと線形で娶るため非
線形な対象に対しては微小な動きに対しては精度はよい
が大幅な変動に対しては悪くなる。そして、次段階の操
作量は精度が悪いモデルで演算されるため、制御量y(
tl1)の分散最小のつもりの操作量が不適切となって
制御の安定性をそこなうという問題点があった。
本発明は上記従来の問題点を解消するために提案された
もので、この種制御の安定化を図り得る適応制御装置を
提供することを目的とするものである。
もので、この種制御の安定化を図り得る適応制御装置を
提供することを目的とするものである。
本発明による適応制御装置は、 STRにおいて、サン
プリング機構とARMAモデル作成機構と、前記ARM
Aモデルのm時間シフト機構と、m時点先予測機構と、
m時点先の制御量の分散を最小にする操作量を算出する
操作量算出機構とを具備してなることを特徴とするもの
である。
プリング機構とARMAモデル作成機構と、前記ARM
Aモデルのm時間シフト機構と、m時点先予測機構と、
m時点先の制御量の分散を最小にする操作量を算出する
操作量算出機構とを具備してなることを特徴とするもの
である。
なお前記のARMAモデルのm時間シフト機構とは、制
御量と操作量とをサンプリングしてARMAモデルのパ
ラメータを最小二乗法等の同定法によシ求め、得られた
パラメータをそのままとし、制御量と操作量との時間だ
けを単純化シフトできるようにしたものであり、ま7j
m時点先予測機構とは、現時点からm−1時点先までの
操作量が一定であると仮定し、且つARMAの係数も現
時点で求めた値がそのま\使えるとして、m時点先の制
allの予測値を算出するものである。
御量と操作量とをサンプリングしてARMAモデルのパ
ラメータを最小二乗法等の同定法によシ求め、得られた
パラメータをそのままとし、制御量と操作量との時間だ
けを単純化シフトできるようにしたものであり、ま7j
m時点先予測機構とは、現時点からm−1時点先までの
操作量が一定であると仮定し、且つARMAの係数も現
時点で求めた値がそのま\使えるとして、m時点先の制
allの予測値を算出するものである。
本発明によれば、1時点先の値しか求められないARM
Aモデルを操作量が現時点よF)m時点先まで不変と込
う前提のもとに、第3図(^に示すようにm時点先の制
御量を算出し、このm時点先の制御量y(tlm)を分
散−゛最小にす°る操1作1i u (t) (第3図
(III)を求めてプラントに加え、これKより制御の
安定化を図り得るようにして前記従来の問題点を解消し
得るようにし喪ものである。
Aモデルを操作量が現時点よF)m時点先まで不変と込
う前提のもとに、第3図(^に示すようにm時点先の制
御量を算出し、このm時点先の制御量y(tlm)を分
散−゛最小にす°る操1作1i u (t) (第3図
(III)を求めてプラントに加え、これKより制御の
安定化を図り得るようにして前記従来の問題点を解消し
得るようにし喪ものである。
本発明の一実施例を添付図面を参照して詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例の構成を示す図、第2図は第
1図に示す各部の詳細図、第3図(ン。
1図に示す各部の詳細図、第3図(ン。
(至)はそれぞれ第1図における一実施例の作用を説明
するための図である。
するための図である。
第1図において、1はサンプリング機構、2はARMA
モデル作成機構、5は制御対象、6はARMAモデルの
m時間シフト機構、7はm時点予測機構、8は操作量算
出機構、9は出力をそれぞれ示し、第5図に示すものと
同一部分には同一符号を付している。第1図に示す各部
の詳細は第2図および第6図に示している。
モデル作成機構、5は制御対象、6はARMAモデルの
m時間シフト機構、7はm時点予測機構、8は操作量算
出機構、9は出力をそれぞれ示し、第5図に示すものと
同一部分には同一符号を付している。第1図に示す各部
の詳細は第2図および第6図に示している。
上記本発明の一実施例の作用について説明する。
第1図〜第3図(A) 、 @において、これから実施
しようとしている適応制御の制御量の予測時点mをいく
らにするかを設定する。この設定値に従ってARMAモ
デルのm時間シフト機構6のところで必要なmまでシフ
トを行なう。つぎにm時点先予測機構7のところでも同
様に設定されたm時点の制御量の予測値を求める。そし
て、m時点先の予測値の制御量y(tlm)の分散を最
小にする操作量u (tlを操作量算出機構8のところ
で求め、その出力9を側部対象5へ加える。
しようとしている適応制御の制御量の予測時点mをいく
らにするかを設定する。この設定値に従ってARMAモ
デルのm時間シフト機構6のところで必要なmまでシフ
トを行なう。つぎにm時点先予測機構7のところでも同
様に設定されたm時点の制御量の予測値を求める。そし
て、m時点先の予測値の制御量y(tlm)の分散を最
小にする操作量u (tlを操作量算出機構8のところ
で求め、その出力9を側部対象5へ加える。
第1図に示すようにプラントの制御量y (tlとST
Rの出力である操作量u (t)をサンプリング機構1
のところで指定した時間間隔毎に収集し、ARMAモデ
ル作成機構2へ伝達する。ARMAモデル作成機構2で
はサンプリング機構1からの出力y (tlとU(1)
を指定したARM&モデルの次数nに相当した過去の値
を保存しておいて第6図の(1)式に示すARM入モデ
ルの係数をたとえば最小二乗法で同定する。つぎに第6
図の(1)式の情報をもとにARMAモデルの時間シフ
ト機構3で時刻tをtl1に単純に置換え、y(tl1
)を左辺に移行させると第6図の(2)式になり、AR
MAモデルの時間シフトができたことになる。
Rの出力である操作量u (t)をサンプリング機構1
のところで指定した時間間隔毎に収集し、ARMAモデ
ル作成機構2へ伝達する。ARMAモデル作成機構2で
はサンプリング機構1からの出力y (tlとU(1)
を指定したARM&モデルの次数nに相当した過去の値
を保存しておいて第6図の(1)式に示すARM入モデ
ルの係数をたとえば最小二乗法で同定する。つぎに第6
図の(1)式の情報をもとにARMAモデルの時間シフ
ト機構3で時刻tをtl1に単純に置換え、y(tl1
)を左辺に移行させると第6図の(2)式になり、AR
MAモデルの時間シフトができたことになる。
以上の作用は従来の制御方法でも実施されていることで
あるが、本発明におiではさらに次t+m に単純に置
換えy(tlm)を左辺にもってくる。九だし、係数は
(11式で求め九値をそのま\使用する。
あるが、本発明におiではさらに次t+m に単純に置
換えy(tlm)を左辺にもってくる。九だし、係数は
(11式で求め九値をそのま\使用する。
つぎにm時点先を予測するために第2図の(6)式に示
すように操作量u (t +m−1)wu (tl1
)=u(t)と仮定して式を導びくと、m時点先の制御
量の予測値y(tlm)が求まる。そして、第2図の(
6)式のy(tlm)の分散を最小にする操作t u
(tlを求めると(7)式になる。この(7)式のu
(11をプラントに加えることにより安定な適応制御が
可能となる。上記本発明の一実輪例では1人出力系につ
いて説明したが、これに限定すること表<、多入出力系
についても同様に適用できること勿論である。
すように操作量u (t +m−1)wu (tl1
)=u(t)と仮定して式を導びくと、m時点先の制御
量の予測値y(tlm)が求まる。そして、第2図の(
6)式のy(tlm)の分散を最小にする操作t u
(tlを求めると(7)式になる。この(7)式のu
(11をプラントに加えることにより安定な適応制御が
可能となる。上記本発明の一実輪例では1人出力系につ
いて説明したが、これに限定すること表<、多入出力系
についても同様に適用できること勿論である。
以上により本発明によればm時点先の予測値の分散を最
小にすることにより、操作量の動きが、1時点光の制御
量の分散を最小にすゐ時より小さくなるので、制御の安
定な動作が可能になる等の優れた効果が奏せられるもの
である。
小にすることにより、操作量の動きが、1時点光の制御
量の分散を最小にすゐ時より小さくなるので、制御の安
定な動作が可能になる等の優れた効果が奏せられるもの
である。
第1図は本発明の一実施例の構成を示す図、第2図は第
1図に示す各部の詳細図、第3図(〜(至)はそれぞれ
第1図における一実施例の作用を説明するための図、第
4図〜第7図(A) 、 @はそれぞれ従来例を示す図
である。 I・・・サンプリング機構、2・・・ARMんモデル作
成機構、5・・・制御対象、6・・・ARM&モデルの
m時間シフト機構、7・・・m時点先予測機構、8・・
・操作量算出機構。 出願人復代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第3図 tl÷1 を中2 を十3 第4図 第5図 第6図 第7図
1図に示す各部の詳細図、第3図(〜(至)はそれぞれ
第1図における一実施例の作用を説明するための図、第
4図〜第7図(A) 、 @はそれぞれ従来例を示す図
である。 I・・・サンプリング機構、2・・・ARMんモデル作
成機構、5・・・制御対象、6・・・ARM&モデルの
m時間シフト機構、7・・・m時点先予測機構、8・・
・操作量算出機構。 出願人復代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第3図 tl÷1 を中2 を十3 第4図 第5図 第6図 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 STRにおいて、サンプリング機構と、 ARMAモデル作成機構と、前記ARMAモデルのm時
間シフト機構と、m時点先予測機構と、m時点先の制御
量の分散を最小にする操作量を算出する操作量算出機構
とを具備してなることを特徴とする適応制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9901285A JPH0738126B2 (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 | 適応制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9901285A JPH0738126B2 (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 | 適応制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61256405A true JPS61256405A (ja) | 1986-11-14 |
| JPH0738126B2 JPH0738126B2 (ja) | 1995-04-26 |
Family
ID=14235189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9901285A Expired - Lifetime JPH0738126B2 (ja) | 1985-05-10 | 1985-05-10 | 適応制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0738126B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63128401A (ja) * | 1986-11-18 | 1988-06-01 | Hitachi Ltd | 比例・積分形予測適応制御装置 |
| JPS63191202A (ja) * | 1987-02-04 | 1988-08-08 | Hitachi Ltd | バツチプロセス制御方式 |
| JPH02206804A (ja) * | 1989-02-06 | 1990-08-16 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 適応制御装置 |
| JPH04115307A (ja) * | 1990-09-05 | 1992-04-16 | Gijutsu Kenkyu Kumiai Kokusai Fuajii Kogaku Kenkyusho | ファジィ制御方法 |
| WO1993020489A1 (fr) * | 1992-03-31 | 1993-10-14 | Kabushiki Kaisha Yaskawa Denki | Appareil de commande previsionnel |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5231507B2 (ja) | 2010-10-21 | 2013-07-10 | Necアクセステクニカ株式会社 | 画像情報提供システムおよび画像情報提供方法 |
-
1985
- 1985-05-10 JP JP9901285A patent/JPH0738126B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63128401A (ja) * | 1986-11-18 | 1988-06-01 | Hitachi Ltd | 比例・積分形予測適応制御装置 |
| JPS63191202A (ja) * | 1987-02-04 | 1988-08-08 | Hitachi Ltd | バツチプロセス制御方式 |
| JPH02206804A (ja) * | 1989-02-06 | 1990-08-16 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 適応制御装置 |
| JPH04115307A (ja) * | 1990-09-05 | 1992-04-16 | Gijutsu Kenkyu Kumiai Kokusai Fuajii Kogaku Kenkyusho | ファジィ制御方法 |
| WO1993020489A1 (fr) * | 1992-03-31 | 1993-10-14 | Kabushiki Kaisha Yaskawa Denki | Appareil de commande previsionnel |
| US5696672A (en) * | 1992-03-31 | 1997-12-09 | Kabushiki Kaisha Yaskawa Denki | Preview control apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0738126B2 (ja) | 1995-04-26 |
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