JPS61256451A - エラ−通知システム - Google Patents
エラ−通知システムInfo
- Publication number
- JPS61256451A JPS61256451A JP60096768A JP9676885A JPS61256451A JP S61256451 A JPS61256451 A JP S61256451A JP 60096768 A JP60096768 A JP 60096768A JP 9676885 A JP9676885 A JP 9676885A JP S61256451 A JPS61256451 A JP S61256451A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- error
- notification
- code
- display
- processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/30—Monitoring
- G06F11/32—Monitoring with visual or acoustical indication of the functioning of the machine
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はコンピュータ制御システムにおける処理エラ
ーを通知表示するためのエラー通知システムに関する。
ーを通知表示するためのエラー通知システムに関する。
第4図は従来の単独CPUで構成したコンピュータの制
御システムにおけるエラー通知方式を示す説明図であり
、図において、41は進捗管理や運転管理などの機能単
位に分割されたサブシステム群で、これらがそれぞれエ
ラーを検出する。
御システムにおけるエラー通知方式を示す説明図であり
、図において、41は進捗管理や運転管理などの機能単
位に分割されたサブシステム群で、これらがそれぞれエ
ラーを検出する。
次に動作について説明する。
機能単位に分割された各々のサブシステム群41はコン
ピュータ制御を行なう過程で、データの不整合、進捗上
の矛盾等の様々な異常を処理上のエラーとして検出する
。これらの検出されたエラーは、各々の検出箇所にて、
その処置方法、外部への伝達方式が決定され、通知がな
される。
ピュータ制御を行なう過程で、データの不整合、進捗上
の矛盾等の様々な異常を処理上のエラーとして検出する
。これらの検出されたエラーは、各々の検出箇所にて、
その処置方法、外部への伝達方式が決定され、通知がな
される。
従来のエラー通知方式は以上のようであるので、システ
ム的に統一が取り難い。また、検出エラーに対する処置
方式を変更する場合1個々の検出箇所を修正することが
必要であるなどの問題点があった。
ム的に統一が取り難い。また、検出エラーに対する処置
方式を変更する場合1個々の検出箇所を修正することが
必要であるなどの問題点があった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、システム的にエラー通知方式を決定し、統
一をはかるとともに、処理方式の変更を容易にするエラ
ー通知システムを得ることを目的とする。
れたもので、システム的にエラー通知方式を決定し、統
一をはかるとともに、処理方式の変更を容易にするエラ
ー通知システムを得ることを目的とする。
この発明にかかるエラー通知システムは、エラー検出手
段によってエラー検出箇所で発生したエラーをエラーコ
ードで出力し、このエラーコードをエラー通知手段にお
いてエラー処理テーブルに従って処理して通知方法を決
定し、この通知されたエラーの内容を通知表示手段によ
って表示する構成としたものである。
段によってエラー検出箇所で発生したエラーをエラーコ
ードで出力し、このエラーコードをエラー通知手段にお
いてエラー処理テーブルに従って処理して通知方法を決
定し、この通知されたエラーの内容を通知表示手段によ
って表示する構成としたものである。
この発明におけるエラー通知手段は、エラー検出手段か
らのエラーコードに対してエラー処理テーブルを参照す
ることによって、そのエラーを通知するランプやCRT
の通知表示デバイスの選択。
らのエラーコードに対してエラー処理テーブルを参照す
ることによって、そのエラーを通知するランプやCRT
の通知表示デバイスの選択。
エラーの内容を決定するように動作する。
゛以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、IFi複数のエラー検出手段であL
2はエラー通知手段である。3はエラー通知手段2に記
憶されたエラー処理テーブルである。
2はエラー通知手段である。3はエラー通知手段2に記
憶されたエラー処理テーブルである。
例として、単独CPUで構成され九コンピュータの制御
システムをとると、進捗管理サブシステム。
システムをとると、進捗管理サブシステム。
運転管理サブシステム、マンマシンインタフェイスサブ
システム等がエラー検出手段である。これに対して、こ
れらのサブシステムから受渡されたエラーコードをもと
に、エラー処理テープ/L−3を参照し、外部の通知表
示手段4としてのCRT。
システム等がエラー検出手段である。これに対して、こ
れらのサブシステムから受渡されたエラーコードをもと
に、エラー処理テープ/L−3を参照し、外部の通知表
示手段4としてのCRT。
ランプ、タイプライタに通知を行ううのがエラー通知手
段2である。
段2である。
また、エラー処理テーブル3は、第2図に示すように、
各エラーフード11に対して処理デバイス12を決定す
るコードおよび処理内容13が予め設定されて、上記コ
ンピュータのメモリ内に格納されている。
各エラーフード11に対して処理デバイス12を決定す
るコードおよび処理内容13が予め設定されて、上記コ
ンピュータのメモリ内に格納されている。
次に、この実施例の動作を第3図に示すフロー図に従っ
て説明する。先ず、各エラー検出手段1によって検出さ
れた検出データは予め定めたエラーコードに変換されて
、エラー通知手段2に伝達される。エラー通知手段2は
このエラーコードを取り込むとともに、エラー処理テー
ブル3の設定データを読み込んで、そのエラーフードを
設定データを参照することにより演算し、これにより例
えば点灯か印字かの方法を通知する通知表示方法とその
エラーの内容を決定し1通知表示のための処理を行なう
。つまシ、エラー通知手段2は通知方法を決定する。こ
のため、エラー検出箇所では検出したエラーを表わすエ
ラーコードのみを、エラー通知手段2に伝達するだけで
、システム的に統一のとれた通知が容易に行うことがで
き、従って、検出したエラーをCRT表示するのかラン
プ表示するのか、あるいはその他のディスプレイ表示す
るのか等を、オペレータ等の操作によらずに、エラーコ
ードの伝達のみで自動的に選択表示することができる。
て説明する。先ず、各エラー検出手段1によって検出さ
れた検出データは予め定めたエラーコードに変換されて
、エラー通知手段2に伝達される。エラー通知手段2は
このエラーコードを取り込むとともに、エラー処理テー
ブル3の設定データを読み込んで、そのエラーフードを
設定データを参照することにより演算し、これにより例
えば点灯か印字かの方法を通知する通知表示方法とその
エラーの内容を決定し1通知表示のための処理を行なう
。つまシ、エラー通知手段2は通知方法を決定する。こ
のため、エラー検出箇所では検出したエラーを表わすエ
ラーコードのみを、エラー通知手段2に伝達するだけで
、システム的に統一のとれた通知が容易に行うことがで
き、従って、検出したエラーをCRT表示するのかラン
プ表示するのか、あるいはその他のディスプレイ表示す
るのか等を、オペレータ等の操作によらずに、エラーコ
ードの伝達のみで自動的に選択表示することができる。
また、外部への通知方式を変更したい場合は。
エラー処理テーブル3のデータを修正することによって
、エラー検出手段1側とは無関係に変更できる。
、エラー検出手段1側とは無関係に変更できる。
なお、上記実施例ではエラー検出手段1とエラー通知手
段2との間のエラーコード伝達について説明したが、同
一手段におけるエラー通知についても同じ効果が得られ
る。また、複数のCPUにまたがる分散処理システムに
おけるエラー通知にも上記実施例を採用でき、かつこれ
と同様の効果を奏する。
段2との間のエラーコード伝達について説明したが、同
一手段におけるエラー通知についても同じ効果が得られ
る。また、複数のCPUにまたがる分散処理システムに
おけるエラー通知にも上記実施例を採用でき、かつこれ
と同様の効果を奏する。
以上のように、この発明によれば、エラー検出手段とエ
ラー通知手段とを独立に設け、エラー検出手段からのエ
ラーコードを、予めエラー通知手段内に設けたエラー処
理テーブルを参照することによって6理し、その処理結
果にもとづいて通知表示手段の選択とエラー内容の決定
を自動的に行える構成としたので、システム的に絖−〇
とれたエラー通知が容易に行えるほか、エラー処理テー
ブルのデータの書替えによって、上記通知表示手段やエ
ラー内容の変更が容易になるという効果が得られる。
ラー通知手段とを独立に設け、エラー検出手段からのエ
ラーコードを、予めエラー通知手段内に設けたエラー処
理テーブルを参照することによって6理し、その処理結
果にもとづいて通知表示手段の選択とエラー内容の決定
を自動的に行える構成としたので、システム的に絖−〇
とれたエラー通知が容易に行えるほか、エラー処理テー
ブルのデータの書替えによって、上記通知表示手段やエ
ラー内容の変更が容易になるという効果が得られる。
第1図はこの発明の一実施例によるエラー通知システム
のブロック接続図、第2図はエツー処理テーブル図、第
3図はエラー通知手段の動作を示すフロー図、第4図は
従来のエラー通知方式の説明図である。 1はエラー検出手段、2はエラー通知手段、3はエラー
処理テーブル、4は通知表示手段。
のブロック接続図、第2図はエツー処理テーブル図、第
3図はエラー通知手段の動作を示すフロー図、第4図は
従来のエラー通知方式の説明図である。 1はエラー検出手段、2はエラー通知手段、3はエラー
処理テーブル、4は通知表示手段。
Claims (1)
- エラー検出箇所で発生したエラーをエラーコードとして
出力するエラー検出手段と、上記エラーコードを取り込
み、上記エラーコードをエラー処理テーブルに従つて処
理して通知表示方法を決定するエラー通知手段と、上記
通知表示方法によつて通知されたエラーの内容を表示す
る通知表示手段とを備えたエラー通知システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60096768A JPS61256451A (ja) | 1985-05-09 | 1985-05-09 | エラ−通知システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60096768A JPS61256451A (ja) | 1985-05-09 | 1985-05-09 | エラ−通知システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61256451A true JPS61256451A (ja) | 1986-11-14 |
Family
ID=14173812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60096768A Pending JPS61256451A (ja) | 1985-05-09 | 1985-05-09 | エラ−通知システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61256451A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007172243A (ja) * | 2005-12-21 | 2007-07-05 | Nec Computertechno Ltd | マネジメントボード及びそれを用いた障害情報取得方法 |
-
1985
- 1985-05-09 JP JP60096768A patent/JPS61256451A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007172243A (ja) * | 2005-12-21 | 2007-07-05 | Nec Computertechno Ltd | マネジメントボード及びそれを用いた障害情報取得方法 |
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