JPS612582A - 日本語電子タイプライタ - Google Patents

日本語電子タイプライタ

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Publication number
JPS612582A
JPS612582A JP59095237A JP9523784A JPS612582A JP S612582 A JPS612582 A JP S612582A JP 59095237 A JP59095237 A JP 59095237A JP 9523784 A JP9523784 A JP 9523784A JP S612582 A JPS612582 A JP S612582A
Authority
JP
Japan
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line
characters
character
string
character string
Prior art date
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Pending
Application number
JP59095237A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigeo Shiratori
白鳥 茂男
Taisuke Kanda
神田 泰典
Shigeki Furuta
茂樹 古田
Hideo Tanaka
英男 田中
Yoshiki Ikegami
池上 良己
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP59095237A priority Critical patent/JPS612582A/ja
Publication of JPS612582A publication Critical patent/JPS612582A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J3/00Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed
    • B41J3/44Typewriters or selective printing mechanisms having dual functions or combined with, or coupled to, apparatus performing other functions
    • B41J3/46Printing mechanisms combined with apparatus providing a visual indication

Landscapes

  • Document Processing Apparatus (AREA)
  • Record Information Processing For Printing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、n文字×1行(ただしnは1行最大印字数よ
りは小)の文字を表示できるディスプレイ部を持つ日本
語電子タイプライクに関するものである。
〔従来技術と問題点〕
日本語電子タイプライタは、仮名を入力できるキーボー
ドと、入力した仮名文字列と仮名漢字変換の結果である
漢字文字列を表示するためのディスプレイ部、作成した
文書を印刷するプリンタ部、および入力仮名文字列を漢
字文字列に変換する仮名漢字変換機構を具備している。
従来の日本語電子タイプライタのディスプレイ部は例え
ば48文字×22行の表示画面を持つCRTから構成さ
れているが、CRTディスプレイを持つ従来の日本語タ
イプライタは比較的に高価であること、大型であること
及び重いこと等の欠点を有している。
〔発明の目的〕
本発明は、上記の欠点を除去するものであって、n文字
×1行(ただ瞳nは1行最大印字数よりも小)の表示画
面を持つ小型のディスプレイ部を備えるボータプルな日
本語電子タイプライタを提供することを目的としている
〔問題点を解決するための手段〕
そしてそのため、本発明の日本語電子タイプライタは、
キーボードから入力された文字列および仮名漢字変換さ
れた漢字文字列をディスプレイ部に表示すると共に確定
した文字列をプリンタで印刷できるように構成された日
本語電子タイプライクであって、上記ディスプレイ部を
n文字×1行(たパしnは1行最大印字数より小)の表
示画面を持つものとすると共に、現時点において上記デ
ィスプレイ部の各文字位置が文書の第何行第何桁に対応
するものであるかを認識できる手段を設け、入力文字列
に対する文字列が確定した後、当該確定した文字列を文
書メモリの対応する位置に格納すると共に、確定した文
字列を上記プリンタで対応する位置に印刷するように構
成されたことを特徴とするものである。
〔発明の実施例〕 先ず、本発明の日本語電子タイプライタの概要について
説明する。
(イ)表示画面について 従来の日本語電子タイプライタにおいては表示画面上で
文書の作成などを行っているが、本発明の基本的な考え
方は、表示画面を仮名漢字変換に必要最小限の大きさと
し、用紙上の印刷結果を従来の日本語電子タイプライタ
の表示画面の代わりに使用しようというものである。本
発明の実施例ではディスプレイ部として液晶パネルを使
用するが、液晶パネルのコストは表示文字数に比例する
ので、表示文字数を可能な限り小さくしている。
液晶パネルの表示画面の大きさは、例えば8文字×1行
である。仮名漢字変換方式の日本語電子タイプライタに
おいては、入力仮名文字列と変換候補漢字文字列を表示
画面に表示する必要があるが、これらは最終的に印刷さ
れる文字とは異なるので、表示画面にだけ表示し、確定
した後で印刷する。
(ロ)追い出し方式について 本発明の日本語電子タイプライタでは表示画面が小さい
(例えば8文字×1行)ので、文字をどんどん追い出す
必要があり、追い出した文字は印刷しなければならない
。表示画面から文字を追い出す方式としては、変換が確
定したら直ぐに追い出す方式と、カーソルが表示画面の
右端を越えた状態の下でキーボードから文字が入力され
たら表示画面の文字列を左へ1文字分シフトして表示画
面の左端の文字を追い出しキーボードから入力された文
字を表示画面の右端に表示させる方式とが考えられる。
(ハ)カーソルとプリンタ・ヘッドとの関係について 既に、作成された前後の部分を参照したい場合には、上
方向カーソル移動キーを押下する。そうすると、前行の
同一桁範囲の文字列が文書メモリから読み出されて表示
画面上に表示されると共に、プリンタの逆改行動作が行
われ、プリンタのヘッドは表示画面上の左端の文字に対
応する印刷用紙上の位置に位置付けられる。下方向カー
ソル移動キーが押下されると、プリンタの改行動作が行
われる。カーソルが表示画面の左端に存在する状態の下
において、左方向カーソル移動キーを押下すると、画面
全体が左ヘシフトされると共に、プリンタ・ヘッドは左
方向に移動する。カーソルが表示画面の右端を越えた状
態の下において、右方向カーソル移動キーを押下すると
、画面全体が右シフトされると共に、プリンタのヘッド
は右方向に移動する。このように、プリンタのヘッドは
表示画面の左端の文字が印刷される用紙上の位置に位置
付けられる。なお、上述の説明では、画面が上下左右に
移動したときに、プリンタのヘッドと用紙との相対位置
を変化させているが、表示画面の左端の文字がi行のも
のからi+lのものへ又はi行のものからi−1行のも
のに変化した時に、プリンタの改行又は逆改行動作を行
うようにしても良い。
(ニ)表示画面からあふれた文字の印刷制御について 表示画面から文字があふれたらその文字を印刷する方式
では、単に左端からあふれたときに印字していると、作
成途中で1つ前の行を表示させたりした時に画面に表示
中の文字を印字する機会がなくなってしまう。また、画
面全体を左ヘシフトさせてその行で既に印刷された文字
を再度表示させたときなども、画面内でまだ印刷されて
いない文字は画面の右端からあふれてしまう。右端から
あふれた文字を印刷するのは片方向印字のプリンタでは
大変(リボンも損する)である。そのため、プリンタの
ヘッドが第1行から第jiT(i≠j)に移る時点(操
作者が上方向カーソル移動キーや下方向カーソル移動キ
ーでカーソルを動かした時、またはプリンタのヘッドが
行の先頭にあるときに左方向カーソル移動キーを押して
ヘッドを前の行に移した時など)で、第i行でまだ印刷
されていない文字を一括して印字する。
表示画面からあふれた文字を常に印刷していると、既印
刷部分の文字列を表示画面に表示されている状態の下で
カーソルを動かして表示画面々左端から文字があふれる
と、用紙上の既に文字が印刷された部分に更に文字が印
刷されてしまう。また、既に人力した文章を修正する場
合もそのま\印刷すると、元の文字の上に上書きされて
読めなくなってしまう。そのため、空白の上に文字を書
いたときのみ印字を行う。
(ホ)行境界表示について 行に跨がる文字列でも表示画面に連続して表示されるが
、行の境界を示すためのマークを画面上に表示する。例
えば、「きようは」という文字列があり、「きょう」が
第i行のm−2ないしm桁(m桁は文章を作る範囲の右
端)にあり、「は」が第i+1行の右端にある場合、表
示画面上ではゞ・きょう[はゞ・ と表示される。
(へ)2種の呼出方法について 左方向カーソル移動キー又は右方向カーソル移動キーを
押下し続けると、横方向に画面がシフトして行き、次々
と各行が表示画面に表示されていくが、上方向カーソル
移動キー又は下方向カーソル移動キーを押下すると、丁
度真上又は真下の桁範囲の文字列文字メモリから読み出
されて画面上に表示される。
図は本発明の1実施例のブロック図である。図において
、1はキーボード、2は人カバソファ、3は仮名漢字変
換機構、4は変換結果保持部、5は制御部、6は文字数
カウンタ、7はカーソル位置レジスタ、8は有効読み長
カウンタ部、9は入力状態フラグ部、10は確定状態フ
ラグ、11は表示コード・バッファ、12はセーブ・バ
ッファ、13はあふれ制御部、14はキャラクタ・ジェ
ネレータ、15は液晶パネル、16はプリンタ、17は
書式メモリ、18は文書メモリ、19と20は入力行バ
ッファ、21は比較部、22はアドレス発生部、23は
+1回路をそれぞれ示している。 キーボー1’lは、
仮名文字や英数字などを人力できるものである。入カバ
ソファ2はキーボード1から人力された仮名文字列など
を一時的に保持するものである。入カバソファ2の文字
列は、制御部5を経由して表示コード・バッファ11に
格納される。キーボード1上の変換キーが押されると、
仮名漢字変換機構3が起動される。起動されると、仮名
漢字変換機構3は、人力バッファ2内の仮名文字列を漢
字文字列に変換し、これを変換結果保持部4に書き込む
。変換結果保持部4の漢字文字列は、制御部5によって
表示コード・バッファ11に送られ、表示コード・バッ
ファ11内の対応する仮名文字列は漢字文字列に置き換
えられる。制御部5は、日本語電子タイプライタ全体を
制御するものであって、文字数カウンタ6、カーソル位
置レジスタ7、有効読み長カウンタ8、入力状態フラグ
9、確定状態フラグlOを有している。文字数カウンタ
6は行境界表示のためのものである。カーソル位置レジ
スタ7は、液晶パネル15上のカーソル位置を示すもの
である。
有効読み長カウンタ8は、変換対象仮名文字列の仮名文
字数を示すものである。変換キーが押された後にキーボ
ード1から次の文字が入力されると、変換対象仮名文字
列に対する漢字文字列は確定したことになる。確定状態
になった文字列は、文書メモーリ18に格納される。表
示コード・バッファ11には文字コードが格納され、表
示コード・バッファ11の内容はキャラクタ・ジェネレ
ータ14により文字パターンに変換され、液晶パネル1
5に送られる。即ち、液晶パネル15には表示コード・
バッファ11の内容に対応した文字パターンが表示され
る。
セーブ・バッファ12は、表示コード・バッファ11の
内容をセーブするために使用されるものである。
例えば表示コード・バッファ11にrABcDJと書き
込まれ且つカーソルがrAJを指示している状態の下で
、キーボード1から1きょうは」を人力するとrABc
DJが「きょうは」に置き換えられる。この状態で変換
キーを押すと「今日はDJという文字が表示コード・バ
ッファ11に書き込まれる。セーブ・へソファ12は、
例えばこのような機能を実現するために用いられるもの
である。
カーソルが液晶パネル15の右端を越えた状態にあると
き即ちカーソル位置レジスタ7の値が“8”のときに、
新たな文字が表示コード・バッファ11に送られて来る
と、表示コード・バッファ11の左端の文字があふれ、
新たな文字が表示コード・バッファ11の右端に書き込
まれる。また、カーソル位置レジスタ7の値が“8”の
ときに右方向カーソル移動キーを押すと、表示コード・
へソファ11の左端の文字があふれ、空白が表示コード
・ノクノファ11の右端に書き込まれる。あふれ制御部
13は、表示コード・バッファ11の左端からあふれた
文字を入力行バッファ19に書き込む制御などを行うも
のである。文書の書式は書式メモ1月7の内容によって
定められる。文書メモリ18を管理するために、表示先
頭位置レジスタが設けられている。この表示先頭位置レ
ジスタは、表示コード・バッファ11の左端の桁に対応
する文書メモリのアドレスを示すものである。上方向カ
ーソル移動キーに対応する上方向カーソル移動コードが
入力される度に表示先頭位置レジスタの内容は−n(た
パしnは1行最大印字数)され、下方向カーソル移動コ
ードが人力される度に上記内容は+0される。カーソル
位置レジスタ7の内容が“0゛のときに左方向カーソル
移動コードが入力されると表示先頭位置レジスタの内容
は−1される。カーソル位置レジスタ7の内容が“8”
のときに右方向カーソル移動コードが入力されると表示
先頭位置レジスタの内容は+1される。
表示コード・バッファ11の左端の桁が第i行から第3
行に変わったときには、文書メモリ18の第i行の文字
列のうち未だ印刷されていない文字がプリンタ16によ
り印刷される。プリンタ16は例えば感熱式プリンタで
ある。この処理が終了した後、プリンタ16の改行又は
逆改行動作が行われプリンタ16のヘッドは第j行の位
置に位置付けられると共に、文書メモ1月8の第j行の
文字が入力行バッファ20に書き込まれる。表示コード
・バッファ11の左端から第j行のX桁の文字があふれ
ると、この文字は入力行バッファ19のX桁に格納され
、この文字と入力行バッファ20のX桁の文字とが比較
部21によ、って比較され、入力行バッファ20のX桁
の文字が空白であったならば、表示コード・バッファ1
1からあふれた第j行第X桁の文字はブリンク16によ
って第j行第X桁に印刷される。表示コード・バッファ
11の左端の桁に対応する文書メモリ上の位置が第j行
から第に行に変わったときには、文書メモリ18の第j
行の文字列のうち未だ印刷されていない文字をプリンタ
16で印刷しなくてはならない。このため下記のような
処理を行う゛。
入力行バッファ19に格納されている文字列al+a2
.− a、と入力行バッファ20に格納されている文字
列す、、b2.− b、とを比較する。b。
(i=l  2−n)が空白であればb、をa、に変え
、空白でなく一般の文字であればす、をそのま−にして
おく。この結果得られる文字列をCI+CZ +−’C
nとする。現に文書メモ1月8の第j行の文字列をd、
、d2.−d。とする。文字列d+ 、dz 、’−’
d、、と文字列c+ +  02 + ”’Cnとを比
較する。C7が空白であれば、d、を残し、d、が空白
でなく一般の文字であればd、を除く。
この結果得られる文字列をel 、C2,−eゎとする
。この文字列e1.e2 、”’enの各文字をプリン
タ16で第j行の対応する桁位置に印刷すればよい。ア
ドレス発生部22は文書メモ1月8をアクセスする際の
アドレスを決定するものであり、+1回路23はこのア
ドレスを+1するものである。
〔発明の効果〕
以北の説明から明らかなように、本発明によれば、安価
であること、小型であること、軽いこと等の特徴を有す
る日本語電子タイプライタを得ることが出来る。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の1実施例のブロック図である。 1 キーボード、2−人力バッファ、3−仮名漢字変換
機構、4−変換結果保持部、5−制御部、6−文字数カ
ウンタ、7=−カーソル位置レジスタ、8−有効読み長
カウンタ、9−人力状態フラグ部、10−%11定状態
フラグ部、1】 表示コード・バッファ、12  セー
ブ・バッファ、13−あふれ制御部、14  キャラク
タ・ジェネレータ、15  液晶パネル、16−プリン
タ、17− 書式メモリ、18−文書メモリ、19と2
0  入力行バッファ、21−比較部、22−アドレス
発生部、23−+ 1回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. キーボードから入力された文字列および仮名漢字変換さ
    れた漢字文字列をディスプレイ部に表示すると共に確定
    した文字列をプリンタで印刷できるように構成された日
    本語電子タイプライタであって、上記ディスプレイ部を
    n文字×1行(たゞしnは1行最大印字数より小)の表
    示画面を持つものとすると共に、現時点において上記デ
    ィスプレイ部の各文字位置が文書の第何行第何桁に対応
    するものであるかを認識できる手段を設け、入力文字列
    に対する文字列が確定した後、当該確定した文字列を文
    書メモリの対応する位置に格納すると共に、確定した文
    字列を上記プリンタで対応する位置に印刷するように構
    成されたことを特徴とする日本語電子タイプライタ。
JP59095237A 1984-05-12 1984-05-12 日本語電子タイプライタ Pending JPS612582A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59095237A JPS612582A (ja) 1984-05-12 1984-05-12 日本語電子タイプライタ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59095237A JPS612582A (ja) 1984-05-12 1984-05-12 日本語電子タイプライタ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS612582A true JPS612582A (ja) 1986-01-08

Family

ID=14132150

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59095237A Pending JPS612582A (ja) 1984-05-12 1984-05-12 日本語電子タイプライタ

Country Status (1)

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JP (1) JPS612582A (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS568277A (en) * 1979-06-29 1981-01-28 Seiko Epson Corp Typewriter with indication
JPS598052A (ja) * 1982-07-06 1984-01-17 Ricoh Co Ltd ワ−ドプロセツサ装置の表示方式

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS568277A (en) * 1979-06-29 1981-01-28 Seiko Epson Corp Typewriter with indication
JPS598052A (ja) * 1982-07-06 1984-01-17 Ricoh Co Ltd ワ−ドプロセツサ装置の表示方式

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