JPS61263231A - ペレツト付機 - Google Patents
ペレツト付機Info
- Publication number
- JPS61263231A JPS61263231A JP60103799A JP10379985A JPS61263231A JP S61263231 A JPS61263231 A JP S61263231A JP 60103799 A JP60103799 A JP 60103799A JP 10379985 A JP10379985 A JP 10379985A JP S61263231 A JPS61263231 A JP S61263231A
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- JP
- Japan
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- heating block
- pellet
- substrate
- arm
- collet
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- Pending
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Classifications
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/30—Die-attach connectors
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/0711—Apparatus therefor
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/073—Connecting or disconnecting of die-attach connectors
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/073—Connecting or disconnecting of die-attach connectors
- H10W72/07331—Connecting techniques
- H10W72/07337—Connecting techniques using a polymer adhesive, e.g. an adhesive based on silicone or epoxy
Landscapes
- Die Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、半導体装置の製造工程で使用されるペレット
付機に適用して有効な技術に関する。
付機に適用して有効な技術に関する。
[背景技術]
デュアルインラインパッケージ形状の半導体装置、たと
えばセラミック封止の半導体装置におけるペレットボン
ディング工程では、リードの取付けが完了したセラミッ
ク基板を加熱ブロック上に跨がせた状態で載置し、前記
リードにより加熱ブロックを挟持するようにして基板の
移動を防止した上で、前記基板の所定部位にペレットの
取付けが行われる。
えばセラミック封止の半導体装置におけるペレットボン
ディング工程では、リードの取付けが完了したセラミッ
ク基板を加熱ブロック上に跨がせた状態で載置し、前記
リードにより加熱ブロックを挟持するようにして基板の
移動を防止した上で、前記基板の所定部位にペレットの
取付けが行われる。
ここで、前記工程を行うペレット付機では、加熱ブロッ
クの幅が予め所定のリード幅に合わせて加工されたもの
が取付けられている。
クの幅が予め所定のリード幅に合わせて加工されたもの
が取付けられている。
したがって予め設定されたリード幅とは異なるリード幅
の製品のペレットボンディング作業を行う際には、この
リード幅に対応した加熱ブロックを備えたペレット付機
を用意するか、あるいは加熱ブロック自体を当該リード
幅に対応したものに交換しなければならない。
の製品のペレットボンディング作業を行う際には、この
リード幅に対応した加熱ブロックを備えたペレット付機
を用意するか、あるいは加熱ブロック自体を当該リード
幅に対応したものに交換しなければならない。
すなわち、加熱ブロックの幅がリード幅よりも大きいと
、加熱ブロック上にパンケージ基板を載置できない。一
方、加熱ブロックの幅がリード幅に比して狭すぎる場合
にはボンディングの際のスクラブ等によりパッケージ基
板が揺動し、ボンディング不良の原因となることが本発
明者によって見い出された。
、加熱ブロック上にパンケージ基板を載置できない。一
方、加熱ブロックの幅がリード幅に比して狭すぎる場合
にはボンディングの際のスクラブ等によりパッケージ基
板が揺動し、ボンディング不良の原因となることが本発
明者によって見い出された。
この点につき、加熱ブロック上面にリード幅に対応した
溝部を設けて、加熱ブロックを交換することなくリード
幅の異なる多品種の製品の供給を可能にすることが考え
られる。
溝部を設けて、加熱ブロックを交換することなくリード
幅の異なる多品種の製品の供給を可能にすることが考え
られる。
しかし、上記方法によっても、供給することができる製
品の種類は多くても二〜三種類であるため、多様化する
パッケージのリード幅には十分対応できないことがさら
に本発明者によって明らかにされた。
品の種類は多くても二〜三種類であるため、多様化する
パッケージのリード幅には十分対応できないことがさら
に本発明者によって明らかにされた。
なお、ペレット付機の技術として詳しく述べである例と
しては、株式会社工業調査会、昭和59年11月20日
発行「電子材料1984年11月号別冊、超LSI製造
・試験装置ガイドブック」、P108〜P113がある
。
しては、株式会社工業調査会、昭和59年11月20日
発行「電子材料1984年11月号別冊、超LSI製造
・試験装置ガイドブック」、P108〜P113がある
。
[発明の目的]
本発明の目的は単一の加熱ブロックで多品種のパッケー
ジ基板にペレット付けを行うことができ、しかもパンケ
ージ基板が揺動することなく確実なペレット付けを行う
ことのできるペレット付機を提供することにある。
ジ基板にペレット付けを行うことができ、しかもパンケ
ージ基板が揺動することなく確実なペレット付けを行う
ことのできるペレット付機を提供することにある。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本
明細書の記述および添付図面から明らかになるであろう
。
明細書の記述および添付図面から明らかになるであろう
。
[発明の概要]
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明すれば、次の通りである。
を簡単に説明すれば、次の通りである。
すなわち、加熱ブロックの側部にリード幅に対応して着
脱自在な補填部材を取付けることによって、補填部材の
取り替え作業のみで多品種のパッケージへのベレツト付
けを容易に行うことのできるベレツト付機を提供するこ
とができる。
脱自在な補填部材を取付けることによって、補填部材の
取り替え作業のみで多品種のパッケージへのベレツト付
けを容易に行うことのできるベレツト付機を提供するこ
とができる。
[実施例]
第1図は本発明の一実施例であるペレット付機を示す断
面方向からの概念図、第2図は本実施例のペレット付機
の全体図、第3図(alおよび(blは本実施例の加熱
ブロックの使用状態を各々示す断面図である。
面方向からの概念図、第2図は本実施例のペレット付機
の全体図、第3図(alおよび(blは本実施例の加熱
ブロックの使用状態を各々示す断面図である。
本実施例のペレット付機1は第2図に示すように、被ボ
ンデイング部材としてのパッケージ基板2を供給するロ
ーダ3、前記パッケージ基板2を搬送するシュート4、
そして前記シュート4に連結されたボンディングステー
ジとしての加熱ブロック5およびペレット付けの終了し
た製品を収容するアンローダ6を備えている。
ンデイング部材としてのパッケージ基板2を供給するロ
ーダ3、前記パッケージ基板2を搬送するシュート4、
そして前記シュート4に連結されたボンディングステー
ジとしての加熱ブロック5およびペレット付けの終了し
た製品を収容するアンローダ6を備えている。
前記加熱ブロック5の一例部方向にはシュート4に対し
て略垂直軸方向にボンディング機構部7を備えたボンデ
ィングヘッド8が配設されており、このボンディングヘ
ッド8からは加熱ブロック5の方向にペレント移送用の
第一アーム9aおよびボンディングアームとしての第二
アーム9bが延設されている。
て略垂直軸方向にボンディング機構部7を備えたボンデ
ィングヘッド8が配設されており、このボンディングヘ
ッド8からは加熱ブロック5の方向にペレント移送用の
第一アーム9aおよびボンディングアームとしての第二
アーム9bが延設されている。
また、加熱ブロック5をはさんでボンディングヘッド8
とは反対側方向には中間ポケット10および整列治具1
1が各々配設されている。
とは反対側方向には中間ポケット10および整列治具1
1が各々配設されている。
ここで、ボンディング機構部7には図示しないモータに
より回転される上下方向駆動用カム12および水平方向
駆動用カム13とが同軸状に取付けられており、前記両
カム12.13はボンディングアームである第二アーム
9bに連結されたレバー14に係合しており、該第二ア
ーム9bの軸支部15を中心に上下動および水平方向へ
の移動が行われる。
より回転される上下方向駆動用カム12および水平方向
駆動用カム13とが同軸状に取付けられており、前記両
カム12.13はボンディングアームである第二アーム
9bに連結されたレバー14に係合しており、該第二ア
ーム9bの軸支部15を中心に上下動および水平方向へ
の移動が行われる。
第二アーム9bの先端には第二アーム9bに対して略垂
直方向にコレット16bが取付けられており、該コレッ
ト16bの先端でペレット17を真空吸着し得るように
なっている。
直方向にコレット16bが取付けられており、該コレッ
ト16bの先端でペレット17を真空吸着し得るように
なっている。
なお、第一アーム9aも上記第二アーム9bと略同様の
機構を有しており、第一アーム9aの先端にはペレット
移送用コレット16aが該第−アーム9aに対して略垂
直方向に取付けられている。
機構を有しており、第一アーム9aの先端にはペレット
移送用コレット16aが該第−アーム9aに対して略垂
直方向に取付けられている。
加熱ブロック5は加熱ブロック本体18と補填部材とし
てのL字型レール19とからなる。加熱ブロック本体1
8の上面中央部はボンディングステージとしての凸部1
8aを有する断面形状を存しており、内部には一対のカ
ートリッジヒータ20および温度センサ21が埋設され
ており、加熱ブロック5の上面が常に所定の温度条件を
維持し得るよう制御されている。
てのL字型レール19とからなる。加熱ブロック本体1
8の上面中央部はボンディングステージとしての凸部1
8aを有する断面形状を存しており、内部には一対のカ
ートリッジヒータ20および温度センサ21が埋設され
ており、加熱ブロック5の上面が常に所定の温度条件を
維持し得るよう制御されている。
パッケージ基板2は該基板から垂直方向に突出したり−
ド2aで前記凸部18aに跨るような状態で前記加熱ブ
ロック5上に載置される。
ド2aで前記凸部18aに跨るような状態で前記加熱ブ
ロック5上に載置される。
前記加熱ブロック本体1日の凸部18aの付は根部分に
は底浅の凹部18bが形成されており、この凹部18b
に嵌合されるように補填部材である1字型レール19が
取付けられるようになっている。
は底浅の凹部18bが形成されており、この凹部18b
に嵌合されるように補填部材である1字型レール19が
取付けられるようになっている。
このL字型レール・19は肉厚の異なるものをいくつか
用意しておき、パッケージ基板2のリード幅に応じて適
宜交換することにより、所望のステージ幅を得ることが
できる。
用意しておき、パッケージ基板2のリード幅に応じて適
宜交換することにより、所望のステージ幅を得ることが
できる。
すなわち、第3図(a)または申)に示すようにリード
幅の微小な製品(パンケージ基板32a)のペレット付
けを行う際には肉厚の少ないL字型レール19aを加熱
ブロック本体18に嵌合させ(第3図fal)、リード
幅の大きい製品(パッケージ基板32b)の際には肉厚
の大きいL型レール19bを嵌合させる(第3図(bl
)、このように1字型レール19を選択交換することに
より、ボンディングステージとしての加熱ブロック5の
幅を所望の長さに変更することが容易である。
幅の微小な製品(パンケージ基板32a)のペレット付
けを行う際には肉厚の少ないL字型レール19aを加熱
ブロック本体18に嵌合させ(第3図fal)、リード
幅の大きい製品(パッケージ基板32b)の際には肉厚
の大きいL型レール19bを嵌合させる(第3図(bl
)、このように1字型レール19を選択交換することに
より、ボンディングステージとしての加熱ブロック5の
幅を所望の長さに変更することが容易である。
なお、本実施例では加熱ブロック本体18および1字型
レール19ともにステンレス合金からなるため、熱膨張
率の差による1字型レール19等に歪みの生じる恐れは
ない。
レール19ともにステンレス合金からなるため、熱膨張
率の差による1字型レール19等に歪みの生じる恐れは
ない。
次に、本実施例の作用を説明する。
まず、ローダ3から供給されたパッケージ基板2はシュ
ート4を経てボンディングステージである加熱ブロック
5上に搬送されてくる。これと同時にペレット17は第
一アーム9aのコレット16aによって整列治具から取
り出され、中間ポケット10に移送される。前記パッケ
ージ基板2が加熱ブロック5上で停止すると、中間ポケ
ット10で位置補整のなされたペレット17は第二アー
ム9bのコレット16bにより真空吸着され、前記パン
ケージ基板2の上方まで移送される。
ート4を経てボンディングステージである加熱ブロック
5上に搬送されてくる。これと同時にペレット17は第
一アーム9aのコレット16aによって整列治具から取
り出され、中間ポケット10に移送される。前記パッケ
ージ基板2が加熱ブロック5上で停止すると、中間ポケ
ット10で位置補整のなされたペレット17は第二アー
ム9bのコレット16bにより真空吸着され、前記パン
ケージ基板2の上方まで移送される。
次に、コレット16bはペレット17をその先端で真空
吸着した状態でパッケージ基板2の所定位置に下降する
。その後、ペレット17はコレット16bによりスクラ
ブされ、金−シリコン共晶反応によりペレット17の背
面がパッケージ基板20所定位置に接合される。
吸着した状態でパッケージ基板2の所定位置に下降する
。その後、ペレット17はコレット16bによりスクラ
ブされ、金−シリコン共晶反応によりペレット17の背
面がパッケージ基板20所定位置に接合される。
このとき、本実施例によれば、ボンディングステージと
しての加熱ブロック5は1字型レール19の選択により
、パッケージ基[2のリード幅に対応した最適な幅を確
保することができる。したがって、コレット16bによ
るスクラブ等に際してパンケージ基板2が揺動すること
なく、パッケージ基板2を常に安定した状態で保持する
ことができ、ボンディング不良を防止することができる
。
しての加熱ブロック5は1字型レール19の選択により
、パッケージ基[2のリード幅に対応した最適な幅を確
保することができる。したがって、コレット16bによ
るスクラブ等に際してパンケージ基板2が揺動すること
なく、パッケージ基板2を常に安定した状態で保持する
ことができ、ボンディング不良を防止することができる
。
このようにしてベレー/ ト17の取付けの完了したパ
ッケージ基板2はシュート4を経てアンローダ6に収容
され、ペレットボンディング工程を完了する。
ッケージ基板2はシュート4を経てアンローダ6に収容
され、ペレットボンディング工程を完了する。
C効果〕
fl)、加熱ブロックの側部にリード幅に対応して着脱
自在な補填部材を取付けた構造のペレット付機とするこ
とによって、補填部材の選択により、パッケージ基板の
リード幅に対応した最適な幅が確保することができるた
め、コレットによるスクラブ等に際してパッケージ基板
が揺動することなく、パッケージ基板を常に安定した状
態で維持することができ、ボンディング不良を防止する
ことができる。
自在な補填部材を取付けた構造のペレット付機とするこ
とによって、補填部材の選択により、パッケージ基板の
リード幅に対応した最適な幅が確保することができるた
め、コレットによるスクラブ等に際してパッケージ基板
が揺動することなく、パッケージ基板を常に安定した状
態で維持することができ、ボンディング不良を防止する
ことができる。
(2)、補填部材をL字型レールとすることによって、
加熱ブロック本体への着脱が容易となり補填部材の交換
作業を短時間で極めて容易に行うことができる。
加熱ブロック本体への着脱が容易となり補填部材の交換
作業を短時間で極めて容易に行うことができる。
(3)、補填部材と加熱ブロックとを同質材料とする
゛ことにより、熱膨張率ρ差異が生じないため、補填部
材の加熱による変形等を防止することができる。
゛ことにより、熱膨張率ρ差異が生じないため、補填部
材の加熱による変形等を防止することができる。
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基づき具
体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。
体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。
例えば、実施例では被ボンデイング部材としてはセラミ
ック封止型の半導体装置の製造に用いられるパッケージ
基板についてのみ説明したが、これに限られず、たとえ
ば低融点ガラス封止型の半導体装置の製造に用いられる
パッケージ基板であってもよい。
ック封止型の半導体装置の製造に用いられるパッケージ
基板についてのみ説明したが、これに限られず、たとえ
ば低融点ガラス封止型の半導体装置の製造に用いられる
パッケージ基板であってもよい。
さらに、ペレットの取付は方法についても実施例に記載
した金−シリコン共晶法に限らず、銀ペーストもしくは
半田等のろう材を用いる方法であってもよい。
した金−シリコン共晶法に限らず、銀ペーストもしくは
半田等のろう材を用いる方法であってもよい。
第1図は本発明の一実施例であるペレット付機を示す断
面方向からの概念図、 第2図は本実施例のペレット付機の全体図、第3図(a
lおよび(blは本実施例の加熱ブロックの使用状態を
各々示す断面図である。 1・・・ペレット付機、2・・・パンケージ基板、3・
・・ローダ、4・・・シュート、5・・・加熱ブロック
、6・・・アンローダ、7・・・ポンディング機構部、
8・・・ボンディングヘッド、9・・・アーム、9a・
・・第一アーム、9b・・・第二アーム、10・・・中
間ポケット、11・・・整列治具、12・・・上下方向
駆動用カム、13・・・水平方向駆動用カム、14・・
・レバー、15・・・軸支部、16a、16b・・・コ
レット、17・・・ペレット、18・・・加熱ブロック
本体、18a・・・凸部、18b・・・凹部、19,1
9a、 19b−−−L字型レール(補填部材)、2
0・・・カートリッジヒータ、21・・・温度センサ、
32a、32b・・・パンケージ基板。
面方向からの概念図、 第2図は本実施例のペレット付機の全体図、第3図(a
lおよび(blは本実施例の加熱ブロックの使用状態を
各々示す断面図である。 1・・・ペレット付機、2・・・パンケージ基板、3・
・・ローダ、4・・・シュート、5・・・加熱ブロック
、6・・・アンローダ、7・・・ポンディング機構部、
8・・・ボンディングヘッド、9・・・アーム、9a・
・・第一アーム、9b・・・第二アーム、10・・・中
間ポケット、11・・・整列治具、12・・・上下方向
駆動用カム、13・・・水平方向駆動用カム、14・・
・レバー、15・・・軸支部、16a、16b・・・コ
レット、17・・・ペレット、18・・・加熱ブロック
本体、18a・・・凸部、18b・・・凹部、19,1
9a、 19b−−−L字型レール(補填部材)、2
0・・・カートリッジヒータ、21・・・温度センサ、
32a、32b・・・パンケージ基板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、加熱ブロック上に載置されたパッケージ基板の所定
部位にペレットの接合を行うペレット付機であって、加
熱ブロックの側部にリード幅に対応して着脱自在な補填
部材を取付けたことを特徴とするペレット付機。 2、補填部材がL字型レールであることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載のペレット付機。 3、補填部材が加熱ブロックと同質の材料からなること
を特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記載の
ペレット付機。 4、パッケージ基板がデュアルインラインパッケージ形
状のセラミック封止型半導体装置に用いられるパッケー
ジ基板であることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載のペレット付機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60103799A JPS61263231A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | ペレツト付機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60103799A JPS61263231A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | ペレツト付機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61263231A true JPS61263231A (ja) | 1986-11-21 |
Family
ID=14363441
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60103799A Pending JPS61263231A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | ペレツト付機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61263231A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5884831A (en) * | 1996-07-05 | 1999-03-23 | Ultex Corporation | Ultrasonic vibration bonding chip mounter |
-
1985
- 1985-05-17 JP JP60103799A patent/JPS61263231A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5884831A (en) * | 1996-07-05 | 1999-03-23 | Ultex Corporation | Ultrasonic vibration bonding chip mounter |
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