JPS61264193A - 半田付け可能なステンレス鋼の製造方法 - Google Patents
半田付け可能なステンレス鋼の製造方法Info
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- JPS61264193A JPS61264193A JP10645585A JP10645585A JPS61264193A JP S61264193 A JPS61264193 A JP S61264193A JP 10645585 A JP10645585 A JP 10645585A JP 10645585 A JP10645585 A JP 10645585A JP S61264193 A JPS61264193 A JP S61264193A
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Landscapes
- Electroplating Methods And Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は表面の半田付けに必要な部分にだけCu、Sn
マたはCu−Sn合金の存在するステンレス鋼を容易に
、しかも外観の優れたように製造できる方法に関する。
マたはCu−Sn合金の存在するステンレス鋼を容易に
、しかも外観の優れたように製造できる方法に関する。
(従来技術)
近年ステンレス鋼は電気部品に使用されるようになって
きているが、す・−ド線の取付けは半田付けにより行な
われている。しかしステンレス鋼は表面を耐食性に優れ
た不動態皮膜に覆われているので、リード線を直接半田
付けにより取付けることは困難である。このため従来よ
り半田濡れ性のよい金属でステンレス鋼表面を被覆して
、半田付けできるようにすることが行なわれている。
きているが、す・−ド線の取付けは半田付けにより行な
われている。しかしステンレス鋼は表面を耐食性に優れ
た不動態皮膜に覆われているので、リード線を直接半田
付けにより取付けることは困難である。このため従来よ
り半田濡れ性のよい金属でステンレス鋼表面を被覆して
、半田付けできるようにすることが行なわれている。
しかし電気部品は種類によってはリード線などを接続す
る面の反対面がそのまま電気製品の外観の°一部になる
場合があるので、耐食上ステンレス鋼の優れた耐食性を
必要とし、また意匠上ステンレス鋼特有の外観を必要と
する場合がある。このためそのような用途に使用するス
テンレス鋼の場合、半田濡れ性のよい金属で表面を被覆
するにしても、リード線などを接続する部分以外ところ
がステンレス鋼鋼素地の露出したものが要求される。
る面の反対面がそのまま電気製品の外観の°一部になる
場合があるので、耐食上ステンレス鋼の優れた耐食性を
必要とし、また意匠上ステンレス鋼特有の外観を必要と
する場合がある。このためそのような用途に使用するス
テンレス鋼の場合、半田濡れ性のよい金属で表面を被覆
するにしても、リード線などを接続する部分以外ところ
がステンレス鋼鋼素地の露出したものが要求される。
ところで半田濡れ性のよい金属でステンレス鋼表面を被
覆する場合、従来より種々の方法で行なわれているが、
代表的なものを挙げれば、次のような方法がある。
覆する場合、従来より種々の方法で行なわれているが、
代表的なものを挙げれば、次のような方法がある。
(1)半田濡れ性のよい金属の小片をステンレス鋼表面
の半田付けする部分にかしめ、はとめ、ボルトナツト締
めなどにより取付ける。
の半田付けする部分にかしめ、はとめ、ボルトナツト締
めなどにより取付ける。
(2)半田濡れ性のよい金属をステンレス鋼表面に圧接
し、クラツド材にする。
し、クラツド材にする。
(3)ステンレス鋼表面全面に半田濡れ性のよい金属を
めっきする。
めっきする。
(4)ステンレスw4表面の半田付けする部分にだけ半
田濡れ性のよい金属を部分的にめっ軽する。
田濡れ性のよい金属を部分的にめっ軽する。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながらく1)の方法は取付は作業が繁雑で、取付
は後外観が損なわれるばかりでなく、小片とステンレス
鋼との接触が機械的であるため、接触抵抗が大きく、通
電性が劣るものであった。
は後外観が損なわれるばかりでなく、小片とステンレス
鋼との接触が機械的であるため、接触抵抗が大きく、通
電性が劣るものであった。
一方(2)の方法の場合はこのような問題がないらのの
、クラツド材は僑込み法、爆着法、冷開圧延法などによ
り製造しなければならないので、製造設備として、高価
な比較的大型のものを必要とし、技術的にも高度の技術
が必要であった。またクラツド材の場合、接合が不十分
であると、曲げ加工を行うような部品に使用した場合、
使用中に接合部分から剥離して、絶縁状態になる危険性
が大きかった。
、クラツド材は僑込み法、爆着法、冷開圧延法などによ
り製造しなければならないので、製造設備として、高価
な比較的大型のものを必要とし、技術的にも高度の技術
が必要であった。またクラツド材の場合、接合が不十分
であると、曲げ加工を行うような部品に使用した場合、
使用中に接合部分から剥離して、絶縁状態になる危険性
が大きかった。
(3)の方法によれば、これら(1)や(2)のような
問題は解決されるが、外観的にステンレス鋼特有の耐食
性や外観が失われてしまうものであった。
問題は解決されるが、外観的にステンレス鋼特有の耐食
性や外観が失われてしまうものであった。
これに対して、(4)の方法によれば、ステンレス鋼特
有の耐食性、外観を有する製品が得られるが、部分的に
めっきを施すには、非めっ!部分をマスキングしなけれ
ばならないため、マスキング材を必要とし、かつめつき
液が侵入しないようにすき闇なくマスキング材を張付け
るのに多くの労力を必要とするものであった。
有の耐食性、外観を有する製品が得られるが、部分的に
めっきを施すには、非めっ!部分をマスキングしなけれ
ばならないため、マスキング材を必要とし、かつめつき
液が侵入しないようにすき闇なくマスキング材を張付け
るのに多くの労力を必要とするものであった。
(問題点を解決するための手段)
本発明は従来の半田付は可能なステンレス鋼の製造方法
には上記のように種々の問題があった息ニ鑑み、!層遣
が容易で、しかもステンレス鋼特有の耐食性と外観を有
するものが得られる方法を提供するもので、一旦ステン
レス鋼表面全面に半田濡れ性のよい金属をめっきし、そ
の後半田付けする部分を除いて、そのめっきを除去する
のである。
には上記のように種々の問題があった息ニ鑑み、!層遣
が容易で、しかもステンレス鋼特有の耐食性と外観を有
するものが得られる方法を提供するもので、一旦ステン
レス鋼表面全面に半田濡れ性のよい金属をめっきし、そ
の後半田付けする部分を除いて、そのめっきを除去する
のである。
すなわち本発明はステンレス鋼表面全面にCu、 Sn
、Cu−Sn合金のいずれかのめっき層を形成した後、
半田付は用部分を除いて、他の部分のめつき層を除去し
、鋼素地を露出させるのである。
、Cu−Sn合金のいずれかのめっき層を形成した後、
半田付は用部分を除いて、他の部分のめつき層を除去し
、鋼素地を露出させるのである。
ステンレス鋼全面へのCu、 SnおよびCu−Sn合
金のめっきは両面めっき、片面めっきに関係なく、通常
のめっきのごとく単にめっきラインを通すだけで容易に
でき、まためっき層の一部を除いて、他の部分を除去す
るのはステンレス鋼!l!遣の際のベルト研摩装置など
でベルト研摩することにより容易に行うことができるの
で、製造は容易で、ステンレス鋼特有の耐食性、外観を
発揮するものを製造することができる。
金のめっきは両面めっき、片面めっきに関係なく、通常
のめっきのごとく単にめっきラインを通すだけで容易に
でき、まためっき層の一部を除いて、他の部分を除去す
るのはステンレス鋼!l!遣の際のベルト研摩装置など
でベルト研摩することにより容易に行うことができるの
で、製造は容易で、ステンレス鋼特有の耐食性、外観を
発揮するものを製造することができる。
本発明におけるめっき層の除去はベルト研摩の他、シラ
フトプラストや液体ホーニングのような他の機械的方法
によってもよく、また酸洗のような化学的方法によって
もよい。
フトプラストや液体ホーニングのような他の機械的方法
によってもよく、また酸洗のような化学的方法によって
もよい。
なおめ−)!層をCu、 SnおよびCu−Sn合金の
いずれかにするのは、これらの金属が半田濡れ性と導電
性に優れているからである。
いずれかにするのは、これらの金属が半田濡れ性と導電
性に優れているからである。
次に実施例により本発明を具体的に説明−する。
(実施例)
板厚0.4mm、2D仕上げの5US304ステンレス
鋼帯を常法に従って脱脂、水洗した後、温度が30℃で
、組成が硫酸#! 2109/e、硫酸 529/eの
め・つき浴に浸漬して、電流密度5〜8^/d口2で1
0μ厚のCuめっきを施し、第1図に示すように、ステ
ンレス鋼帯1の両面に銅めっき層2を形成した。
鋼帯を常法に従って脱脂、水洗した後、温度が30℃で
、組成が硫酸#! 2109/e、硫酸 529/eの
め・つき浴に浸漬して、電流密度5〜8^/d口2で1
0μ厚のCuめっきを施し、第1図に示すように、ステ
ンレス鋼帯1の両面に銅めっき層2を形成した。
その後この鋼帯を320番の研摩ベルトを装着したコイ
ル用ベルト研摩ラインに2回通板して、第2図に示すよ
うに、片面全体と反対面一部とを研摩し、反対面の一部
に銅めっき層2が残った乾電池ボックス用ステンレス銅
帯にした。
ル用ベルト研摩ラインに2回通板して、第2図に示すよ
うに、片面全体と反対面一部とを研摩し、反対面の一部
に銅めっき層2が残った乾電池ボックス用ステンレス銅
帯にした。
(効果)
以上のごとく、本発明の方法はステンレス鋼に一旦銅め
っきして、その後リード線などを半田付けする部分だけ
を残して他の部分のめっき層を除去するのであるから、
製造の際高度の技術や多くの労力を必要とせず、製造は
容易である。また半田付けする部分以外はステンレス鋼
の鋼素地が露出し、外観も優れているので、製品の外観
となるような電気部品に使用することがぐきる。。
っきして、その後リード線などを半田付けする部分だけ
を残して他の部分のめっき層を除去するのであるから、
製造の際高度の技術や多くの労力を必要とせず、製造は
容易である。また半田付けする部分以外はステンレス鋼
の鋼素地が露出し、外観も優れているので、製品の外観
となるような電気部品に使用することがぐきる。。
添付図面は本発明により乾電池ボックス用ステンレス鋼
帯を製造する場合の状態を示すもので、第1図はステン
レス鋼帯の両面に銅めっきした状態の断面図、tjS2
図は一部の銅めっき層を残して、他の部分の銅めっき層
を除去した状態の断面図である。
帯を製造する場合の状態を示すもので、第1図はステン
レス鋼帯の両面に銅めっきした状態の断面図、tjS2
図は一部の銅めっき層を残して、他の部分の銅めっき層
を除去した状態の断面図である。
Claims (1)
- ステンレス鋼表面全面にCu、Sn、Cu−Sn合金の
いずれかのめっき層を形成した後、半田付け用部分を除
いて、他の部分のめっき層を除去し、鋼素地を露出させ
ることを特徴とする半田付け可能なステンレス鋼の製造
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10645585A JPS61264193A (ja) | 1985-05-18 | 1985-05-18 | 半田付け可能なステンレス鋼の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10645585A JPS61264193A (ja) | 1985-05-18 | 1985-05-18 | 半田付け可能なステンレス鋼の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61264193A true JPS61264193A (ja) | 1986-11-22 |
Family
ID=14434065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10645585A Pending JPS61264193A (ja) | 1985-05-18 | 1985-05-18 | 半田付け可能なステンレス鋼の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61264193A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010090400A (ja) * | 2008-10-03 | 2010-04-22 | Dowa Metaltech Kk | 導電材及びその製造方法 |
-
1985
- 1985-05-18 JP JP10645585A patent/JPS61264193A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010090400A (ja) * | 2008-10-03 | 2010-04-22 | Dowa Metaltech Kk | 導電材及びその製造方法 |
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