JPS61265629A - 印字デ−タの記憶方式 - Google Patents
印字デ−タの記憶方式Info
- Publication number
- JPS61265629A JPS61265629A JP60108619A JP10861985A JPS61265629A JP S61265629 A JPS61265629 A JP S61265629A JP 60108619 A JP60108619 A JP 60108619A JP 10861985 A JP10861985 A JP 10861985A JP S61265629 A JPS61265629 A JP S61265629A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- data
- pattern
- address
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- Pending
Links
- 230000006870 function Effects 0.000 claims abstract 2
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は印字データの記憶方式、特にプリンタがセルフ
プリントを行うために必要な印字データをプリンタ内部
のメモリに記憶させるための記憶方式に関する。
プリントを行うために必要な印字データをプリンタ内部
のメモリに記憶させるための記憶方式に関する。
従来、プリンタがセルフプリントを行うために、プリン
タ内部のメモリに印字データを記憶する場合、セルフプ
リントにて印字する印字データは印字する順番にすべて
記憶されなければならなかった。
タ内部のメモリに印字データを記憶する場合、セルフプ
リントにて印字する印字データは印字する順番にすべて
記憶されなければならなかった。
例えば、第3図に示されるような印字パターンをセルフ
プリントで印字する場合、印字データは第2図のように
プリンタ内部のメモリに記憶しなけれはならなかった。
プリントで印字する場合、印字データは第2図のように
プリンタ内部のメモリに記憶しなけれはならなかった。
このように従来の記憶法によれば、セルフプリントによ
シ印字されるデータを、印字される順番にすべて記憶し
なければならないため、どんな印シくターンでも印字量
が増加すれば、それに比例して印字データを記憶してお
くためのメモリの容量も増加させなければならないとい
う問題点かあった。
シ印字されるデータを、印字される順番にすべて記憶し
なければならないため、どんな印シくターンでも印字量
が増加すれば、それに比例して印字データを記憶してお
くためのメモリの容量も増加させなければならないとい
う問題点かあった。
本発明の目的は従来のもののこのような問題点を解決し
、メモリ容量が少くてすむ印字データの記憶方式を提供
することにある。
、メモリ容量が少くてすむ印字データの記憶方式を提供
することにある。
本発明によるとプリンタがセルフプリントを行うために
メモリに印字データを記憶させている場合、前記プリン
タが印字を行う際に使用する必要のないファンクシ璽ン
コードのうちの1つのコードをくり返し印字命令として
記憶すべき印字データと共にメモリへ記憶させる手段と
、前記くり返し印字命令に続けてくり返す回数を記憶さ
せる手段と、更にくり返し印字を行う印字パターンの最
初のデータを記憶したメモリのアドレスを記憶させる手
段を有することを特徴とする印字データ記憶方式が得ら
れる。
メモリに印字データを記憶させている場合、前記プリン
タが印字を行う際に使用する必要のないファンクシ璽ン
コードのうちの1つのコードをくり返し印字命令として
記憶すべき印字データと共にメモリへ記憶させる手段と
、前記くり返し印字命令に続けてくり返す回数を記憶さ
せる手段と、更にくり返し印字を行う印字パターンの最
初のデータを記憶したメモリのアドレスを記憶させる手
段を有することを特徴とする印字データ記憶方式が得ら
れる。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図社本発明の記憶方式を第3図の印字パターンに対
して実施した場合のメモリマツプである。
して実施した場合のメモリマツプである。
尚、プリンタはセルフプリントを行う場合、4000番
地からデータを読み出し印字するものとする。
地からデータを読み出し印字するものとする。
また本実施例ではくり返し印字命令にDC2コード(1
2H)を使用するとととする。
2H)を使用するとととする。
4000番地〜400F番地には印字パターン人のデー
タが記憶されておシ、続(4010番地にはパターンA
K対するくり返し印字命令1が記憶されている。プリン
タがパターン人のデータを読み出した後、<シ返し印字
命令1を読み出した時、プリンタは4012番地及び4
013番地に記憶されたパターン人の最初のデータが記
憶されて込るアドレス3、つま、94000番地から再
び読み出しを行う。4011番地に記憶されたパターン
Aのくり返し回数2で示される回数分、つまシ2回、パ
ターンAのデータを読み出した後、プリンタd4014
番地のORコード(ODn)及び4015番地のLFコ
ード(OAg)を読み出し、第3図の1行目の印字を終
了する。
タが記憶されておシ、続(4010番地にはパターンA
K対するくり返し印字命令1が記憶されている。プリン
タがパターン人のデータを読み出した後、<シ返し印字
命令1を読み出した時、プリンタは4012番地及び4
013番地に記憶されたパターン人の最初のデータが記
憶されて込るアドレス3、つま、94000番地から再
び読み出しを行う。4011番地に記憶されたパターン
Aのくり返し回数2で示される回数分、つまシ2回、パ
ターンAのデータを読み出した後、プリンタd4014
番地のORコード(ODn)及び4015番地のLFコ
ード(OAg)を読み出し、第3図の1行目の印字を終
了する。
4016番地〜4035番地には印字パターンBのデー
タが記憶されておシ、4038番地にはパターンBに対
するくり返し印字命令4が記憶されている。プリンタが
パターンBのデータを読み出し、更に4036番地のO
Rコード及び4037番地のLFコードを読み出し、第
3図の2行目の印字を終えた後、パターンBに対するく
り返し印字命令4を読み出した時、403A番地及び4
03B番地によシ示されたアドレスつまfi4016番
地より再び読み出しを行う。この場合、〈り返し印字命
令4の前にORコード及びL k’コードが記憶されて
いるので、4037番地に記憶されたパターンBのくり
返し回数5によシ示された行数分、つまシ3行分パター
ンBi印字することになる。
タが記憶されておシ、4038番地にはパターンBに対
するくり返し印字命令4が記憶されている。プリンタが
パターンBのデータを読み出し、更に4036番地のO
Rコード及び4037番地のLFコードを読み出し、第
3図の2行目の印字を終えた後、パターンBに対するく
り返し印字命令4を読み出した時、403A番地及び4
03B番地によシ示されたアドレスつまfi4016番
地より再び読み出しを行う。この場合、〈り返し印字命
令4の前にORコード及びL k’コードが記憶されて
いるので、4037番地に記憶されたパターンBのくり
返し回数5によシ示された行数分、つまシ3行分パター
ンBi印字することになる。
以上で第3図の印字パターンをすべて印字したことにな
るが、従来の記憶法によ#)第3図の印字パターンを記
憶すると、第2図に示されるように4000番地〜40
87番地、つまり136バイトのメモリ容量が必要なの
に対し、この実施例によれば4000番地〜403B番
地、つま1)60バイトのメモリ容量があればよいこと
がわかる。
るが、従来の記憶法によ#)第3図の印字パターンを記
憶すると、第2図に示されるように4000番地〜40
87番地、つまり136バイトのメモリ容量が必要なの
に対し、この実施例によれば4000番地〜403B番
地、つま1)60バイトのメモリ容量があればよいこと
がわかる。
以上説明したように本発明は、印字を行う際に使用する
必要の逢い7アンクシ曹ンコードのうち任意の1つをく
り返し印字命令として印字データと共にメモリに記憶す
ることによシ、セルフプリントにて印字されるデータを
印字する順番にすべて記憶しておく必要がなくなるため
、従来に比らベメモリ容量を少くできる効果がある。
必要の逢い7アンクシ曹ンコードのうち任意の1つをく
り返し印字命令として印字データと共にメモリに記憶す
ることによシ、セルフプリントにて印字されるデータを
印字する順番にすべて記憶しておく必要がなくなるため
、従来に比らベメモリ容量を少くできる効果がある。
第1図は本発明を第3図の印字パターンに対し実施した
場合の一例のメモリマツプ、第2図は第3図の印字パタ
ーンに対し従来の記憶法を実施した場合のメモリマツプ
、第3図はl印字パターンの一例である。 l・・・・・・パターンAK対する〈シ返し印字命令、
2・・・・・・パターンAのく多返し印字回数、3・・
・・・・パターンAO最初のデータが記憶されているメ
モリの7ドレス、4・・・・・・パターンBに対するく
夛返し印字命令、5・・・・・・パターンBの〈シ返し
印字回数、6・・・・・・パターンBの最初のデータが
記憶されているメモリのアドレス。
場合の一例のメモリマツプ、第2図は第3図の印字パタ
ーンに対し従来の記憶法を実施した場合のメモリマツプ
、第3図はl印字パターンの一例である。 l・・・・・・パターンAK対する〈シ返し印字命令、
2・・・・・・パターンAのく多返し印字回数、3・・
・・・・パターンAO最初のデータが記憶されているメ
モリの7ドレス、4・・・・・・パターンBに対するく
夛返し印字命令、5・・・・・・パターンBの〈シ返し
印字回数、6・・・・・・パターンBの最初のデータが
記憶されているメモリのアドレス。
Claims (1)
- プリンタがセルフプリントを行うためにメモリに印字デ
ータを記憶させている場合、前記プリンタが印字を行う
際に使用する必要のないファンクションコードのうちの
1つのコードをくり返し印字命令として記憶すべき印字
データと共にメモリへ記憶させる手段と、前記くり返し
印字命令に続けてくり返す回数を記憶させる手段と、更
にくり返し印字を行う印字パターンの最初のデータを記
憶したメモリのアドレスを記憶させる手段を有すること
を特徴とする印字データ記憶方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60108619A JPS61265629A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | 印字デ−タの記憶方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60108619A JPS61265629A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | 印字デ−タの記憶方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61265629A true JPS61265629A (ja) | 1986-11-25 |
Family
ID=14489383
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60108619A Pending JPS61265629A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | 印字デ−タの記憶方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61265629A (ja) |
-
1985
- 1985-05-20 JP JP60108619A patent/JPS61265629A/ja active Pending
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