JPS61277600A - 高所作業車 - Google Patents
高所作業車Info
- Publication number
- JPS61277600A JPS61277600A JP12016285A JP12016285A JPS61277600A JP S61277600 A JPS61277600 A JP S61277600A JP 12016285 A JP12016285 A JP 12016285A JP 12016285 A JP12016285 A JP 12016285A JP S61277600 A JPS61277600 A JP S61277600A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workbench
- auxiliary
- main workbench
- main
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 4
- 238000013138 pruning Methods 0.000 description 8
- 244000141353 Prunus domestica Species 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A6発明の目的
(1)産業上の利用分野
本発明は、車体上に、起伏動作および伸縮動作を可能に
して伸縮ブームが搭載され、この伸縮ブームの先端に作
業台が設けられる高所作業車、特に樹木剪定に淳した高
所作業車に関する。
して伸縮ブームが搭載され、この伸縮ブームの先端に作
業台が設けられる高所作業車、特に樹木剪定に淳した高
所作業車に関する。
(2)従来の技術
従来、かかる高所作業車では、たとえば特公昭59−3
5839号公報で開示されているように、伸縮ブームの
先端にボックス状の作業台が水平姿勢を保持して設けら
れるのが一般的である。
5839号公報で開示されているように、伸縮ブームの
先端にボックス状の作業台が水平姿勢を保持して設けら
れるのが一般的である。
(3)発明が解決しようとする問題点
ところが、たとえば交通信号灯の邪魔になることを防止
するため、あるいを)強風による倒壊を防止するために
、樹木の剪定を行なうにあたって、従来からの高所作業
車を用〜・ると、作業台を樹木に沿って略円弧状に頻繁
に移動させる必要があり、作業が煩雑となる。
するため、あるいを)強風による倒壊を防止するために
、樹木の剪定を行なうにあたって、従来からの高所作業
車を用〜・ると、作業台を樹木に沿って略円弧状に頻繁
に移動させる必要があり、作業が煩雑となる。
本発明はかかる事情に鑑みてなされたものであり、樹木
の剪定作業を容易に行ない得るようにした高所作業車を
提供することを目的とする。
の剪定作業を容易に行ない得るようにした高所作業車を
提供することを目的とする。
B0発明の構成
(1)問題点を解決するための手段
本発明によれば、作業台は、伸縮ブームの先端に水平姿
勢を保持して設けられる主作業台と、水平面内で回動自
在にして主作業台の両端に支承される一対の補助作業台
とから成り、主作業台および補助作業台間には、補助作
業台を回動駆動するための駆動手段が設けられる。
勢を保持して設けられる主作業台と、水平面内で回動自
在にして主作業台の両端に支承される一対の補助作業台
とから成り、主作業台および補助作業台間には、補助作
業台を回動駆動するための駆動手段が設けられる。
(2)作 用
補助作業台と回動駆動することにより、水平面内で樹木
を挟むように補助作業台を配置することができ、剪定作
業が容易となる。
を挟むように補助作業台を配置することができ、剪定作
業が容易となる。
(3)実施例
以下、図面により本発明の実施例について訝明すると、
先ず本発明の第1実施例を示す第1図において、高所作
業車1の車体2上には、支柱3が立設されており、この
支柱3の上端には枢軸4が固着される。伸縮ブーム5は
、基部プーム6と、その基部プーム6に滑動自在に嵌挿
される先部プーム7とから成り、基部プーム6に固着さ
れたブラケット8が前記枢軸4に回動自在に支承される
。
先ず本発明の第1実施例を示す第1図において、高所作
業車1の車体2上には、支柱3が立設されており、この
支柱3の上端には枢軸4が固着される。伸縮ブーム5は
、基部プーム6と、その基部プーム6に滑動自在に嵌挿
される先部プーム7とから成り、基部プーム6に固着さ
れたブラケット8が前記枢軸4に回動自在に支承される
。
基部プーム6および支柱3間には、起伏用シリンダ9が
介装されており、この起伏用シリンダ9の伸縮作動によ
り伸縮ブーム5が起伏動作をする。また基部プーム6と
先部プーム7との間には、伸縮用シリンダ(図示せず)
が設けられており、この伸縮用シリンダの伸縮作動によ
り伸縮ブーム5が伸縮作動をする。
介装されており、この起伏用シリンダ9の伸縮作動によ
り伸縮ブーム5が起伏動作をする。また基部プーム6と
先部プーム7との間には、伸縮用シリンダ(図示せず)
が設けられており、この伸縮用シリンダの伸縮作動によ
り伸縮ブーム5が伸縮作動をする。
伸縮ブーム5の先端には作業台10が設けられており、
剪定作業なすべき樹木Tを、作業台10で挟むようにし
て、剪定作業を行なうことができる。
剪定作業なすべき樹木Tを、作業台10で挟むようにし
て、剪定作業を行なうことができる。
第2図〜第5図を併せて参照して、作業台10は、主作
業台11と、一対の補助作業台12,12とから成る。
業台11と、一対の補助作業台12,12とから成る。
主作業台11は、水平な支軸13により伸縮ブーム5の
先端、すなわち先部プーム7の先端に枢支された支持台
14上に、鉛直軸線まわりに回動自在に支持されており
、支持台14の下端には、先部プームT内に収納、配置
された平衡用シリンダ15のピストンロッド16が連結
される。この平衡用シリンダ15は伸縮ブーム5の起伏
動作に応じて伸縮作動をするものであり、それにより主
作業台11の姿勢が常に水平状態に維持される。
先端、すなわち先部プーム7の先端に枢支された支持台
14上に、鉛直軸線まわりに回動自在に支持されており
、支持台14の下端には、先部プームT内に収納、配置
された平衡用シリンダ15のピストンロッド16が連結
される。この平衡用シリンダ15は伸縮ブーム5の起伏
動作に応じて伸縮作動をするものであり、それにより主
作業台11の姿勢が常に水平状態に維持される。
また、主作業台11および支持台14間には、回。
動用モータ17および歯車列18から成る回動駆動手段
19が設けられており、この回動駆動手段19の作動に
より主作業台11を鉛直軸線まわりに回動駆動すること
ができる。
19が設けられており、この回動駆動手段19の作動に
より主作業台11を鉛直軸線まわりに回動駆動すること
ができる。
主作業台11の両端には、水平面内で円弧状に形成され
た一対の補助作業台12.12が鉛直軸線まわりに回動
自在にそれぞれ支承される。すなわち、主作業台11の
両端には、その床板20よりも下方で両側に張出した第
1支持鍔部21と、その第1支持鍔部21よりもさらに
下方で両側に張出した第2支持鍔部22とがそれぞれ設
けられており、両補助作業台12,120基端は床板2
0および第1支持鍔部21間で摺動し得るようにして、
第1および第2支持鍔部21,22で鉛直軸線まわりに
回動自在に支承された回動軸23の上端に固着される。
た一対の補助作業台12.12が鉛直軸線まわりに回動
自在にそれぞれ支承される。すなわち、主作業台11の
両端には、その床板20よりも下方で両側に張出した第
1支持鍔部21と、その第1支持鍔部21よりもさらに
下方で両側に張出した第2支持鍔部22とがそれぞれ設
けられており、両補助作業台12,120基端は床板2
0および第1支持鍔部21間で摺動し得るようにして、
第1および第2支持鍔部21,22で鉛直軸線まわりに
回動自在に支承された回動軸23の上端に固着される。
主作業台11および補助作業台12.12間には、補助
作業台12.12を揺動駆動するための駆動手段24が
設けられており、この駆動手段24は、一対の駆動モー
タ25と、各駆動モータ25の駆動力を回動軸23にそ
れぞれ伝達するための相互に噛合する歯車26.27と
を備える。
作業台12.12を揺動駆動するための駆動手段24が
設けられており、この駆動手段24は、一対の駆動モー
タ25と、各駆動モータ25の駆動力を回動軸23にそ
れぞれ伝達するための相互に噛合する歯車26.27と
を備える。
両駆動モータ25は、前記回動軸23よりも内方側で第
2支持鍔部22の下面に支持、固定されており、この駆
動モータ25の出力軸28は第1および第2支持鍔部2
1.22で鉛直軸線を有して回転自在に支承され、この
第1および第2支持鍔部21.22間で出力軸28に一
方の歯車26が固定される。 また回動軸23には、第
1および第2支持鍔部21.22間で他方の歯車2Tが
固定されており、両歯車26.27が、相互に噛合する
。
2支持鍔部22の下面に支持、固定されており、この駆
動モータ25の出力軸28は第1および第2支持鍔部2
1.22で鉛直軸線を有して回転自在に支承され、この
第1および第2支持鍔部21.22間で出力軸28に一
方の歯車26が固定される。 また回動軸23には、第
1および第2支持鍔部21.22間で他方の歯車2Tが
固定されており、両歯車26.27が、相互に噛合する
。
かかる駆動手段24によれば、駆動モータ25の作動に
より、第5図の二点鎖線で示すように、両補助作業台1
2.12をほぼ180度の範囲で任意にかつ個別に回動
駆動することができる。
より、第5図の二点鎖線で示すように、両補助作業台1
2.12をほぼ180度の範囲で任意にかつ個別に回動
駆動することができる。
主作業台11において床板20の中央寄り両側縁には、
側板29.30が立設されており、これらの側板29.
30の両端からは、上下に間隔をあけて複数の棒31,
32が両側方に向けてそれぞれ突設される。また、両補
助作業台12.12における床板33の両側縁には、そ
の回動時に主作業台110両側板29,30との干渉を
避I/f!るよ5に主作業台11寄りの部分を除いて側
板34゜35がそれぞれ立設されており、それらの側板
34゜35の先端および床板33の先端には端板36が
それぞれ固着される。しかも、両側板34 、35の主
作業台11側端部には、上下に間隔をあけて複数の棒3
7.38が主作業台11側に向けて突設されており、こ
れらの棒37,38は主作業台11の棒31,32とそ
れぞれ交差する。
側板29.30が立設されており、これらの側板29.
30の両端からは、上下に間隔をあけて複数の棒31,
32が両側方に向けてそれぞれ突設される。また、両補
助作業台12.12における床板33の両側縁には、そ
の回動時に主作業台110両側板29,30との干渉を
避I/f!るよ5に主作業台11寄りの部分を除いて側
板34゜35がそれぞれ立設されており、それらの側板
34゜35の先端および床板33の先端には端板36が
それぞれ固着される。しかも、両側板34 、35の主
作業台11側端部には、上下に間隔をあけて複数の棒3
7.38が主作業台11側に向けて突設されており、こ
れらの棒37,38は主作業台11の棒31,32とそ
れぞれ交差する。
主作業台11には、駆動手段24および回動駆動手段1
9などの作動を制御するための制御箱39が設けられて
おり、この制御箱39から突出した複数のレバー40を
操作することにより、駆動手段24および回動駆動手段
19などを自在に作動せしめることができる。
9などの作動を制御するための制御箱39が設けられて
おり、この制御箱39から突出した複数のレバー40を
操作することにより、駆動手段24および回動駆動手段
19などを自在に作動せしめることができる。
次にこの実施例の作用について説明すると、高所作業車
1の走行時には、両補助作業台12.12は、伸縮ブー
ム50両側方に位置するように回動されている。高所作
業車1が剪定作業なすべき樹木Tの位置まで来たときに
、主作業台11上に作業員を乗せて、伸縮ブーム5の傾
斜角が犬となるように起伏用シリンダ9を伸長作動しな
がら、伸長用シリンダを伸長作動して伸縮ブーム5を伸
長する。このとき、両補助作業台12.12も水平面内
で相互に略U字状となるように回動駆動される。
1の走行時には、両補助作業台12.12は、伸縮ブー
ム50両側方に位置するように回動されている。高所作
業車1が剪定作業なすべき樹木Tの位置まで来たときに
、主作業台11上に作業員を乗せて、伸縮ブーム5の傾
斜角が犬となるように起伏用シリンダ9を伸長作動しな
がら、伸長用シリンダを伸長作動して伸縮ブーム5を伸
長する。このとき、両補助作業台12.12も水平面内
で相互に略U字状となるように回動駆動される。
これにより、樹木Tの所望の高さの部分を挟むように両
補助作業台12.12を配置することができ、作業員は
主作業台11および両補助作業台12.12上を歩行し
ながら剪定作業を行なうこ。
補助作業台12.12を配置することができ、作業員は
主作業台11および両補助作業台12.12上を歩行し
ながら剪定作業を行なうこ。
とができる。
しかも、両補助作業台12,12は、回動自在であるの
で、剪定すべき樹木Tの所望位置における水平面内での
大きさに合わせて回動することに上り、剪定位置で樹木
Tの外周に合わせて両補助作業台12.12を配置する
ことができる。
で、剪定すべき樹木Tの所望位置における水平面内での
大きさに合わせて回動することに上り、剪定位置で樹木
Tの外周に合わせて両補助作業台12.12を配置する
ことができる。
第6図は本発明の第2実施例を示すものであり、両補助
作業台12.12を回動駆動するための駆動手段41は
、主作業台11゛に支持された単一のシリンダ42と、
該シリンダ42のピストンロッド43および両補助作業
台12,120基端間を連結する一対の連結ロンド4.
4とから成る。
作業台12.12を回動駆動するための駆動手段41は
、主作業台11゛に支持された単一のシリンダ42と、
該シリンダ42のピストンロッド43および両補助作業
台12,120基端間を連結する一対の連結ロンド4.
4とから成る。
この実施例によれは、シリンダ42の伸縮作動に応じて
両補助作業台12.12が連動して回動駆動される。
両補助作業台12.12が連動して回動駆動される。
第7図は本発明の第3笑施例を示すものであり、両補助
作業台12.12の基端には、相互に噛合するセクタ歯
車45がそれぞれ設けられており、駆動手段として主作
業台11に支持されたシリンダ46のピストンロンド4
7がいずれか一方の補助作業台12に連結される。
作業台12.12の基端には、相互に噛合するセクタ歯
車45がそれぞれ設けられており、駆動手段として主作
業台11に支持されたシリンダ46のピストンロンド4
7がいずれか一方の補助作業台12に連結される。
この実施例によっても両補助作業台12.12が連動し
て回動駆動される。
て回動駆動される。
C1発明の効果
以上のように本発明によれば、作業台は、伸縮ブームの
先端に水平姿勢を保持して設けられる主作業台と、水平
面内で回動自在にして主作業台の両端に支承される一対
の補助作業台とから成り、主作業台および両補助作業台
間には、補助作業台を回動駆動するための駆動手段が設
けられるので、樹木の任意の部分に対応して補助作業台
を回動することにより、該部分の外周に対応して補助作
業台を配置することができ、樹木の剪定作業が極めて容
易となる。
先端に水平姿勢を保持して設けられる主作業台と、水平
面内で回動自在にして主作業台の両端に支承される一対
の補助作業台とから成り、主作業台および両補助作業台
間には、補助作業台を回動駆動するための駆動手段が設
けられるので、樹木の任意の部分に対応して補助作業台
を回動することにより、該部分の外周に対応して補助作
業台を配置することができ、樹木の剪定作業が極めて容
易となる。
第1図〜第5図は本発明の第1実施例を示すもので、第
1図は剪定作業時の全体側面図、第2図は作業台の斜視
図、第3図は第2図の■−■線拡線断大断面図4図は第
2図の■矢視拡大図、第i図は第2図のV矢視拡大図、
第6図および第7図は本発明の第2および第3実施例を
示すための簡略化した要部平面図である。 −1
・・・高所作業車、2・・・車体、5・・・伸縮ブーム
、10・・・作業台、11・・・主作業台、12・・・
補助作業台、24.41・・・駆動手段、46・・・駆
動手段としてのシリンダ
1図は剪定作業時の全体側面図、第2図は作業台の斜視
図、第3図は第2図の■−■線拡線断大断面図4図は第
2図の■矢視拡大図、第i図は第2図のV矢視拡大図、
第6図および第7図は本発明の第2および第3実施例を
示すための簡略化した要部平面図である。 −1
・・・高所作業車、2・・・車体、5・・・伸縮ブーム
、10・・・作業台、11・・・主作業台、12・・・
補助作業台、24.41・・・駆動手段、46・・・駆
動手段としてのシリンダ
Claims (1)
- 車体上に、起伏動作および伸縮動作を可能にして伸縮ブ
ームが搭載され、この伸縮ブームの先端に作業台が設け
られる高所作業車において、前記作業台は、伸縮ブーム
の先端に水平姿勢を保持して設けられる主作業台と、水
平面内で回動自在にして主作業台の両端に支承される一
対の補助作業台とから成り、主作業台および両補助作業
台間には、補助作業台を回動駆動するための駆動手段が
設けられることを特徴とする高所作業車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12016285A JPS61277600A (ja) | 1985-06-03 | 1985-06-03 | 高所作業車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12016285A JPS61277600A (ja) | 1985-06-03 | 1985-06-03 | 高所作業車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61277600A true JPS61277600A (ja) | 1986-12-08 |
Family
ID=14779483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12016285A Pending JPS61277600A (ja) | 1985-06-03 | 1985-06-03 | 高所作業車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61277600A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63190722U (ja) * | 1987-05-27 | 1988-12-08 |
-
1985
- 1985-06-03 JP JP12016285A patent/JPS61277600A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63190722U (ja) * | 1987-05-27 | 1988-12-08 |
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