JPS61277646A - フエノ−ル誘導体 - Google Patents
フエノ−ル誘導体Info
- Publication number
- JPS61277646A JPS61277646A JP11648785A JP11648785A JPS61277646A JP S61277646 A JPS61277646 A JP S61277646A JP 11648785 A JP11648785 A JP 11648785A JP 11648785 A JP11648785 A JP 11648785A JP S61277646 A JPS61277646 A JP S61277646A
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- Japan
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- compound
- formula
- methyl
- reacting
- solution
- Prior art date
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- Pending
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- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、薬効ある化合物の合成中間体として有用な新
規化合物に関する。
規化合物に関する。
従来、ムラサキ科植物の組織培養細胞のクロロホルム抽
出物から、その色素成分として、下記式I: で茨されるエキノアランなる物質が単離されている〔日
本薬学会 第99年余 講演要旨集第206頁(197
9))。
出物から、その色素成分として、下記式I: で茨されるエキノアランなる物質が単離されている〔日
本薬学会 第99年余 講演要旨集第206頁(197
9))。
しかし、上記エキノアランは、天然のムラサキ及びその
組織培養細胞中には微量(約3%)しか含まれておらず
、まな不安定な物質であるなめ、その薬理作用の研究等
を行うのは不便で6つ九。
組織培養細胞中には微量(約3%)しか含まれておらず
、まな不安定な物質であるなめ、その薬理作用の研究等
を行うのは不便で6つ九。
本発明の目的は、同系統の化合物を合成化学的に得るこ
とを最終目的とし、その合成中間体となる新規化合物を
提供することにある。
とを最終目的とし、その合成中間体となる新規化合物を
提供することにある。
本発明は新規化合物に関する発明でろって、下記式■:
で嵌すレる1−(2−ヒドロキシフェニル)−7−メチ
ル−1,6−オクタレニン−3−オンに関する。
ル−1,6−オクタレニン−3−オンに関する。
本発明の式■の化合物は、例えば各々公知化金物である
6−メチル−5−へブテン−2−オンとサリチルアルデ
ヒドとを、塩基性触媒の存在下にアルドール縮合させる
ことKよって合成することができる。
6−メチル−5−へブテン−2−オンとサリチルアルデ
ヒドとを、塩基性触媒の存在下にアルドール縮合させる
ことKよって合成することができる。
使用する塩基性触媒はアルドール縮合に常用のものでよ
く、例えば水酸化ナトリウム水溶液がある。この反応に
おいては、アルカリ濃度が高いほど、目的とする式Hの
化合物の収率が向上した。例えば、サリチルアルデヒド
対6−メチル−5−へブテン−2−オンのモル比力2.
0、NaOH対サリチルアルデヒドのモル比が5.0の
条件下、水−エタノール(1:1)溶媒中、15℃で反
応を行つ穴場合、NaOH水溶液濃度が10重量−のと
き、反応時間10日で弐■の化合物の収率は41%に過
ぎなかつ念のに対して、30重量%濃度のときの収率は
、反応時間6日でも61チと向上した。
く、例えば水酸化ナトリウム水溶液がある。この反応に
おいては、アルカリ濃度が高いほど、目的とする式Hの
化合物の収率が向上した。例えば、サリチルアルデヒド
対6−メチル−5−へブテン−2−オンのモル比力2.
0、NaOH対サリチルアルデヒドのモル比が5.0の
条件下、水−エタノール(1:1)溶媒中、15℃で反
応を行つ穴場合、NaOH水溶液濃度が10重量−のと
き、反応時間10日で弐■の化合物の収率は41%に過
ぎなかつ念のに対して、30重量%濃度のときの収率は
、反応時間6日でも61チと向上した。
式■の化合物は黄色結晶として得られ、その核磁気共鳴
スペクトルの分析から、1位の2重結合はE配置のみで
あった。
スペクトルの分析から、1位の2重結合はE配置のみで
あった。
しかして、式■の化合物は、薬効ある化合物の合成中間
体として有用である。例えば、弐■の化合物に、ジメチ
ルスルホニウムメチリド0Hs=S(OEsh ’c、
好ましくは第3級アミンの存在下で反応させると、下記
式■: で表すレる2−(2−ヒドロキシフェニル)−4−(4
−メチル−3−ペンテニル) −2,5−ジヒドロ7ラ
ンが60%前後の収率で得られる。
体として有用である。例えば、弐■の化合物に、ジメチ
ルスルホニウムメチリド0Hs=S(OEsh ’c、
好ましくは第3級アミンの存在下で反応させると、下記
式■: で表すレる2−(2−ヒドロキシフェニル)−4−(4
−メチル−3−ペンテニル) −2,5−ジヒドロ7ラ
ンが60%前後の収率で得られる。
次いで、式lの化合物を、ニトロソジスルホン醗カリウ
ム(KOsS )*N−+O(以下、フレミー塩という
)で酸化すると、下記式■: で表される2−キノイル−4−(4−)5−に−3−ペ
ンテニル)−フランが得られる。この式■の化合物は、
抗菌活性金有しておシ、医薬として有用である。なお、
弐■の化合物は鮮黄色固体でろ夕、式Iの化合物と同様
に、室温下に放置すると次第に分解して赤褐色に変色す
るが、窒素中で0℃以下の温度では安定に保存すること
ができることを見出した。
ム(KOsS )*N−+O(以下、フレミー塩という
)で酸化すると、下記式■: で表される2−キノイル−4−(4−)5−に−3−ペ
ンテニル)−フランが得られる。この式■の化合物は、
抗菌活性金有しておシ、医薬として有用である。なお、
弐■の化合物は鮮黄色固体でろ夕、式Iの化合物と同様
に、室温下に放置すると次第に分解して赤褐色に変色す
るが、窒素中で0℃以下の温度では安定に保存すること
ができることを見出した。
なおまた、本発明の式■の化合物の合成原料である6−
メチル−5−へブテン−2−オンは、ジケテンと2−メ
チル−3−ブテン−2−オールとを、好ましくはトリエ
チルアミンのような求核力の小さい触媒の存在下で反応
させて、(1,1−ジメチル−2−プロペニル)アセト
アセチ−トラ生成させ、続いて窒素気流下で加熱して、
脱炭酸と転位反応を進行させ、生成物を蒸留精製するこ
とによって得ることができる。
メチル−5−へブテン−2−オンは、ジケテンと2−メ
チル−3−ブテン−2−オールとを、好ましくはトリエ
チルアミンのような求核力の小さい触媒の存在下で反応
させて、(1,1−ジメチル−2−プロペニル)アセト
アセチ−トラ生成させ、続いて窒素気流下で加熱して、
脱炭酸と転位反応を進行させ、生成物を蒸留精製するこ
とによって得ることができる。
また、弐Hの化合物の合成に用いる反応剤であるジメチ
ルスルホニウムメチリドは、ジメチルスルホキシドにN
aHf反応させ、次いでトリメチルスルホニウムアイオ
ダイドを反応させることによって得られる。
ルスルホニウムメチリドは、ジメチルスルホキシドにN
aHf反応させ、次いでトリメチルスルホニウムアイオ
ダイドを反応させることによって得られる。
以下、本発明全実施例及び参考例により更に具体的Ka
BAするが、本発明は、これに限定されない。
BAするが、本発明は、これに限定されない。
実施例1
かくはん機、温度計、滴下漏斗、冷却器を備えた500
Wt4ツロフラス=+に30%NaOH水溶液100f
k加え、更にサリチルアルデヒド20f(α164モル
)を20℃で滴下した。
Wt4ツロフラス=+に30%NaOH水溶液100f
k加え、更にサリチルアルデヒド20f(α164モル
)を20℃で滴下した。
更に6−)Ifルー5−へブテン−2−オン10t(α
079モル)全メタノール200づに溶した液を20℃
で滴下して均一溶液にし次。この反応液を25℃で14
4時間放置してアルドール縮合全行い、濃塩酸80?で
中和した。中和液をクロロホルム200−で3回抽出し
て、クロロホルムNI金併せて水100−で水洗し、無
水硫酸マグネシウムで乾燥した。硫酸マグネシウムをr
別後、クロロホルムを減圧下に留去して褐色油状物質を
得た。
079モル)全メタノール200づに溶した液を20℃
で滴下して均一溶液にし次。この反応液を25℃で14
4時間放置してアルドール縮合全行い、濃塩酸80?で
中和した。中和液をクロロホルム200−で3回抽出し
て、クロロホルムNI金併せて水100−で水洗し、無
水硫酸マグネシウムで乾燥した。硫酸マグネシウムをr
別後、クロロホルムを減圧下に留去して褐色油状物質を
得た。
この油状物質をアセトン100−に溶かして活性炭(白
すギA粉状)52で室温下に処理した後、アセトン金減
圧下に留去して淡黄色固体を1五2f得九。これをへキ
サン500−から晶析シて1−(2−ヒドロキシフェニ
ル)−7−メチル−1,6−オクタジェン−3−オンを
11.2F([LO49モル)得九。融点124℃〜1
26℃ N、M、R,(CD0L、) δppm :1.65
(5HS、)、 1.69(5H8,)、 2.40(
2Hd、t、J=2.7Hz)、 2.74(5Hd、
t、J==2゜7Hz)、5.17(IHt、、T==
7Hz)、&74〜7.48(4E aン、
&97(IH(1,、T==16H2)。
すギA粉状)52で室温下に処理した後、アセトン金減
圧下に留去して淡黄色固体を1五2f得九。これをへキ
サン500−から晶析シて1−(2−ヒドロキシフェニ
ル)−7−メチル−1,6−オクタジェン−3−オンを
11.2F([LO49モル)得九。融点124℃〜1
26℃ N、M、R,(CD0L、) δppm :1.65
(5HS、)、 1.69(5H8,)、 2.40(
2Hd、t、J=2.7Hz)、 2.74(5Hd、
t、J==2゜7Hz)、5.17(IHt、、T==
7Hz)、&74〜7.48(4E aン、
&97(IH(1,、T==16H2)。
7.94(IHd、 y=16az)
工、R,(011104) ff1−X:5560.
5000.2970.2910.1705゜1670、
1650.1595.1450.1252゜1152、
10B0.978.752 参考例1(式1の化合物の合成) かくはん機、温度計、滴下漏斗、冷却器を備えた1t4
ツロフラスコに油性Nag 7.2 f (α15モル
)を入れ、窒素気流下でn−ヘキサン50d’に用いて
洗浄し、へ、キサン層を除いた後、減圧下にNaH’i
靴乾燥た。その後、ジメチルスルホキシド150d’i
加え、65℃で1.0時間加熱かくはんし、ジメシルア
ニオン溶液をpl展し喪。
5000.2970.2910.1705゜1670、
1650.1595.1450.1252゜1152、
10B0.978.752 参考例1(式1の化合物の合成) かくはん機、温度計、滴下漏斗、冷却器を備えた1t4
ツロフラスコに油性Nag 7.2 f (α15モル
)を入れ、窒素気流下でn−ヘキサン50d’に用いて
洗浄し、へ、キサン層を除いた後、減圧下にNaH’i
靴乾燥た。その後、ジメチルスルホキシド150d’i
加え、65℃で1.0時間加熱かくはんし、ジメシルア
ニオン溶液をpl展し喪。
25℃でトリエチレンジアミン179((L15モル)
をテトラヒドロフラン490−に溶解させた液を加えて
、更に一10℃に冷却した。トリメチルスルホニウムア
イオダイド50.6f(115モル)t−ジメチルスル
ホキシド12〇−に溶解させた溶液を一10℃で滴下し
て2分間かくはんし、更に実施例1の化合物ω)11.
51(105モル)をテトラヒドロフラン5〇−に溶解
させた溶液を加え、−5℃で1.0時間かくはんした。
をテトラヒドロフラン490−に溶解させた液を加えて
、更に一10℃に冷却した。トリメチルスルホニウムア
イオダイド50.6f(115モル)t−ジメチルスル
ホキシド12〇−に溶解させた溶液を一10℃で滴下し
て2分間かくはんし、更に実施例1の化合物ω)11.
51(105モル)をテトラヒドロフラン5〇−に溶解
させた溶液を加え、−5℃で1.0時間かくはんした。
その後、1.0時間で室温に戻し、2規定塩酸水溶液8
0−で中和し、酢醗エチル500−で2回抽出し念。有
機層を併せて飽和食塩水30〇−で2回水洗し、無水硫
酸マグネシウムで乾燥後、減圧下に濃縮し10fの褐色
油状物を得た。
0−で中和し、酢醗エチル500−で2回抽出し念。有
機層を併せて飽和食塩水30〇−で2回水洗し、無水硫
酸マグネシウムで乾燥後、減圧下に濃縮し10fの褐色
油状物を得た。
これ金シリカゲルカラムで分離して7.82 Fの淡黄
色油状物として2−(2−ヒドロキシフェニル)−4−
(4−メチル−5−ペンテニル)−2,5−ジヒドロフ
ランを得念(収率64%)。
色油状物として2−(2−ヒドロキシフェニル)−4−
(4−メチル−5−ペンテニル)−2,5−ジヒドロフ
ランを得念(収率64%)。
参考例2(弐■の化合物の合成)
20−ナス型フラスコに弐■の化合物1.Of(4,5
5ミリモル)とテトラヒドロフラン5−を入れ、20℃
でn−ブチルリチウムヘキサン溶液(27重量%) 1
.15 F (4,79ミリモル)を加え5分間かくは
んした。
5ミリモル)とテトラヒドロフラン5−を入れ、20℃
でn−ブチルリチウムヘキサン溶液(27重量%) 1
.15 F (4,79ミリモル)を加え5分間かくは
んした。
その後、溶媒を留去して■のリチウム塩を得た。更に、
かくはん機、温度計、冷却器を備え九200d4ツロフ
ラスコに前述のリチウム塩を水100−に溶かした溶液
を入れて更にフレミー塩5. Of (1a 7ミリモ
ル) f 14 NaHOO1水溶液に溶かした溶液を
18℃で加え、更に同温度で!LO時間かくはんした。
かくはん機、温度計、冷却器を備え九200d4ツロフ
ラスコに前述のリチウム塩を水100−に溶かした溶液
を入れて更にフレミー塩5. Of (1a 7ミリモ
ル) f 14 NaHOO1水溶液に溶かした溶液を
18℃で加え、更に同温度で!LO時間かくはんした。
その後、エーテル100−で2回抽出して減圧下に10
℃でエーテルを留去し、1.02fの褐色固体を得た。
℃でエーテルを留去し、1.02fの褐色固体を得た。
この褐色固体をヘキサン/アセトン==5/1(容量比
)の溶媒とシリカゲ・ルディスク(5m )を用いて、
窒素気流下に生成物を分取したところ、2−キノイル−
4−(4−メチル−5−ペンテニル)フラン力109m
f得られ、未転化中間体として2−キノイル−4−(4
−メチル−3−ペンテニル)−2,5−ジヒドロフラン
を70mf得次。また、原料の■を552mF回収した
。
)の溶媒とシリカゲ・ルディスク(5m )を用いて、
窒素気流下に生成物を分取したところ、2−キノイル−
4−(4−メチル−5−ペンテニル)フラン力109m
f得られ、未転化中間体として2−キノイル−4−(4
−メチル−3−ペンテニル)−2,5−ジヒドロフラン
を70mf得次。また、原料の■を552mF回収した
。
以上説明したように、本発明の化合物は、薬効ある化合
物を合成化学的に展進する九めの中間体として有用であ
る。
物を合成化学的に展進する九めの中間体として有用であ
る。
Claims (1)
- 1、1−(2−ヒドロキシフェニル)−7−メチル−1
,6−オクタジェン−3−オン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11648785A JPS61277646A (ja) | 1985-05-31 | 1985-05-31 | フエノ−ル誘導体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11648785A JPS61277646A (ja) | 1985-05-31 | 1985-05-31 | フエノ−ル誘導体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61277646A true JPS61277646A (ja) | 1986-12-08 |
Family
ID=14688331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11648785A Pending JPS61277646A (ja) | 1985-05-31 | 1985-05-31 | フエノ−ル誘導体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61277646A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1989003375A1 (fr) * | 1987-10-16 | 1989-04-20 | Terumo Kabushiki Kaisha | Derives d'isoprenoide et preparation pharmaceutique les contenant |
-
1985
- 1985-05-31 JP JP11648785A patent/JPS61277646A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1989003375A1 (fr) * | 1987-10-16 | 1989-04-20 | Terumo Kabushiki Kaisha | Derives d'isoprenoide et preparation pharmaceutique les contenant |
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