JPS6127780B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6127780B2 JPS6127780B2 JP53009500A JP950078A JPS6127780B2 JP S6127780 B2 JPS6127780 B2 JP S6127780B2 JP 53009500 A JP53009500 A JP 53009500A JP 950078 A JP950078 A JP 950078A JP S6127780 B2 JPS6127780 B2 JP S6127780B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- read
- byte
- read data
- register
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、中央処理装置から主記憶装置内のデ
ータを複数バイト単位で読出す記憶制御システム
におけるデータ読出し制御方式に関する。
ータを複数バイト単位で読出す記憶制御システム
におけるデータ読出し制御方式に関する。
中央処理装置から主記憶装置のデータを読出す
場合、主記憶装置は一般に4バイト、8バイトな
どのバウンダリー(境界)で区切られており、デ
ータはこの単位で読出されて中央処理装置に送ら
れるのが普通である。ところが、実際に必要とす
るデータはバウンダリーにそろつていないことが
多く、またデータ長もいろいろの長さのものがあ
る。したがつて、4バイトあるいは8バイト等の
バウンダリー単位でデータを受け取つても不要な
部分を削除したり、さらにバウンダリーを越えて
必要なデータが存在する場合はデータを編集しな
おす必要がある。
場合、主記憶装置は一般に4バイト、8バイトな
どのバウンダリー(境界)で区切られており、デ
ータはこの単位で読出されて中央処理装置に送ら
れるのが普通である。ところが、実際に必要とす
るデータはバウンダリーにそろつていないことが
多く、またデータ長もいろいろの長さのものがあ
る。したがつて、4バイトあるいは8バイト等の
バウンダリー単位でデータを受け取つても不要な
部分を削除したり、さらにバウンダリーを越えて
必要なデータが存在する場合はデータを編集しな
おす必要がある。
本発明は主記憶装置のバウンダリーを越えて存
在するデータの編集を容易に行なえるようにし、
中中央処理装置の性能の向上を計ることを目的と
し、そのため本発明は中央処理装置から主記憶装
置内のデータを複数バイト単位で読出す記憶制御
システムにおいて該複数バイト単位のデータのう
ち中央処理装置の必要とするデータバイトを指定
する手段と、該指定手段により指定された必要と
するデータバイトの位置を記憶する手段と、主記
憶装置から読出したデータをセツトする読出しデ
ータレジスタとをそなえ、主記憶装置内のデータ
を読出したとき上記データバイト位置記憶手段の
記憶内容に基づき、必要とするデータのみを読出
しデータレジスタにセツトするようにしたことを
特徴とする。
在するデータの編集を容易に行なえるようにし、
中中央処理装置の性能の向上を計ることを目的と
し、そのため本発明は中央処理装置から主記憶装
置内のデータを複数バイト単位で読出す記憶制御
システムにおいて該複数バイト単位のデータのう
ち中央処理装置の必要とするデータバイトを指定
する手段と、該指定手段により指定された必要と
するデータバイトの位置を記憶する手段と、主記
憶装置から読出したデータをセツトする読出しデ
ータレジスタとをそなえ、主記憶装置内のデータ
を読出したとき上記データバイト位置記憶手段の
記憶内容に基づき、必要とするデータのみを読出
しデータレジスタにセツトするようにしたことを
特徴とする。
以下、本発明を実施例により詳細に説明する。
第1図は本発明による実施例のデータ読出し制御
回路である。第1図において、1はメモリアドレ
スレジスタ、2はメモリアクセス時の読出し方向
を示すアクセス方向指定部、3はメモリから読出
すべきデータ長を指定するデータ長指定部、4は
メモリから読出すべきデータバイト位置を作成す
る読出しデータバイト位置作成回路、5は読出し
データバイト以外のデータバイト位置について後
述する読出しデータレジスタ11内の対応するデ
ータバイトをゼロクリアするか、または変化させ
ずにおくかを指示するオーバーライト(over
write)モードフラグ(OVW)、6は読出すべき
データバイト位置を記憶する読出しデータバイト
記憶フリツプフロツプ(RDBT0〜3)、7はイ
ンバータ、8,9はアンドゲート、10はオアゲ
ート、11は読出しデータレジスタである。実施
例において主記憶装置4は4バイトバウンダリー
であり、4バイト単位でデータが読出される。そ
のためメモリアドレスレジスタ1の下位2ビツト
がバウンダリーの中での先頭バイト位置を示す。
アクセス方向指定部2は、例えば1のときアドレ
スの増加方向、0のとき減少方向を指定するよう
にされる。読出しデータバイト位置作成回路4は
メモリアドレスレジスタ1の下位2ビツト、アク
セス方向指定部2、データ長指定部3の内容は基
づき必要とするデータバイト位置を作成し、読出
しデータバイト記憶フリツプフロツプ(RDBT0
〜3)6をセツトする。例えば、メモリアドレス
レジスタ1の下位2ビツトが“00”、アクセス方
向指定部2が“1”、データ長指定部3が“2”
のとき、読出しデータバイト位置作成回路4は、
読出しデータバイト記憶フリツプフロツプ6のう
ちRDBT0およびRDBT1をオンにセツトする。
読出しデータレジスタ11へのデータ書込み回路
について第1図ではバイト0の位置のみ示してあ
るが、他のバイト1〜3についてもバイト0と同
様な回路構成を有する。いま、バイト0の位置の
読出し動作について説明すると、読出しデータバ
イト記憶フリツプフロツプRDBT0が“1”のと
き、アンドゲート9が開き主記憶装置からの読出
しデータのうちバイト0のデータがアンドゲート
9およびオアゲート10を経て読出しデータレジ
スタ11のバイト0の位置にセツトされる。この
ときRDBT0の出力“1”がインバータ7で反転
されて“0”となりアンドゲート8を閉じるので
OVWモードフラグ6の値に左右されず、常に読
出しデータが読出しデータレジスタ11にセツト
される、次に読出しデータバイト記憶フリツプフ
ロツプRDBT0が“0”のとき、アンドゲート9
が閉じるので主記憶装置からの読出しデータは読
出しデータレジスタ11にセツトされない。
RDBT0が“0”のとき、OVWモードフラグ5
の値によつて読出しデータレジスタ11の内容は
次の2通りにされる。即ち。、OVWモードフラグ
5が“1”のときアンドゲート8が開くので、読
出しデータレジスタ11のバイト0の値が再び読
出しデータレジスタ11にセツトされる。つまり
読出しデータレジスタ11の内容は変化しない。
一方、OVWモードフラグ5が“0”のときはア
ンドゲート8が閉じるので、アンドゲート8,9
の両方が閉じることになり、読出しデータレジス
タ11へのデータ入力は“0”となり、読出しデ
ータレジスタ11はゼロクリアされる。以上の動
作を表にまとめると第3図のようになる。次に主
記憶装置上のバウンダリーを越えて存在するデー
タの編集動作について説明する。第2図1は主記
憶装置上のデータの配列の様子を示し、アドレス
nの上位2バイトA,Bとアドレスn+1の下位
2バイトC,Dを読出しデータレジスタ11上に
編集するものとする。まず、メモリアドレスレジ
スタ1の下位2ビツトを“10”、アクセス方向指
定部2を“1”、データ長指定部3を“2”とす
る。これにより読出しデータバイト位置作成回路
4は読出しデータバイト記憶フリツプフロツプ6
のうちRDBT0,1を“1”に、RDBT2,3を
“1”にセツトする。これにより読出しデータレ
ジスタ11の上位2バイト位置にのみ読出しデー
タA,Bがセツトされ、読出しデータレジスタ1
1の内容は第2図2のようになる。次のメモリア
クセス時にはメモリアドレスレジスタ1の下位2
ビツトを“00”、アクセス方向指定部2を“1”、
データ長指定部3を“2”とする。さらにOVW
モードフラグ5を“1”とする。読出しデータバ
イト位置作成回路4では読出しデータバイト記憶
フリツプフロツプ6のうちRDBT0,1を“1”
に、RDBT2,3を“0”にセツトする。これに
より読出しデータレジスタ11の下位2バイト位
置に次の読出しデータC,Dがセツトされる。こ
のときOVWモードフラグ5が“1”であるから
読出しデータレジスタ11の上位2バイト位置の
データは元のままで変更されない。従つて、読出
しデータレジスタ11の内容は第2図3のように
なる。次に読出しデータレジスタ11の内容をシ
フトさせれば第2図4のようになり、アドレスn
の上位2バイトA,Bとアドレスn+1の下位2
バイトC,Dとが読出しデータレジスタ11上に
編集される。
第1図は本発明による実施例のデータ読出し制御
回路である。第1図において、1はメモリアドレ
スレジスタ、2はメモリアクセス時の読出し方向
を示すアクセス方向指定部、3はメモリから読出
すべきデータ長を指定するデータ長指定部、4は
メモリから読出すべきデータバイト位置を作成す
る読出しデータバイト位置作成回路、5は読出し
データバイト以外のデータバイト位置について後
述する読出しデータレジスタ11内の対応するデ
ータバイトをゼロクリアするか、または変化させ
ずにおくかを指示するオーバーライト(over
write)モードフラグ(OVW)、6は読出すべき
データバイト位置を記憶する読出しデータバイト
記憶フリツプフロツプ(RDBT0〜3)、7はイ
ンバータ、8,9はアンドゲート、10はオアゲ
ート、11は読出しデータレジスタである。実施
例において主記憶装置4は4バイトバウンダリー
であり、4バイト単位でデータが読出される。そ
のためメモリアドレスレジスタ1の下位2ビツト
がバウンダリーの中での先頭バイト位置を示す。
アクセス方向指定部2は、例えば1のときアドレ
スの増加方向、0のとき減少方向を指定するよう
にされる。読出しデータバイト位置作成回路4は
メモリアドレスレジスタ1の下位2ビツト、アク
セス方向指定部2、データ長指定部3の内容は基
づき必要とするデータバイト位置を作成し、読出
しデータバイト記憶フリツプフロツプ(RDBT0
〜3)6をセツトする。例えば、メモリアドレス
レジスタ1の下位2ビツトが“00”、アクセス方
向指定部2が“1”、データ長指定部3が“2”
のとき、読出しデータバイト位置作成回路4は、
読出しデータバイト記憶フリツプフロツプ6のう
ちRDBT0およびRDBT1をオンにセツトする。
読出しデータレジスタ11へのデータ書込み回路
について第1図ではバイト0の位置のみ示してあ
るが、他のバイト1〜3についてもバイト0と同
様な回路構成を有する。いま、バイト0の位置の
読出し動作について説明すると、読出しデータバ
イト記憶フリツプフロツプRDBT0が“1”のと
き、アンドゲート9が開き主記憶装置からの読出
しデータのうちバイト0のデータがアンドゲート
9およびオアゲート10を経て読出しデータレジ
スタ11のバイト0の位置にセツトされる。この
ときRDBT0の出力“1”がインバータ7で反転
されて“0”となりアンドゲート8を閉じるので
OVWモードフラグ6の値に左右されず、常に読
出しデータが読出しデータレジスタ11にセツト
される、次に読出しデータバイト記憶フリツプフ
ロツプRDBT0が“0”のとき、アンドゲート9
が閉じるので主記憶装置からの読出しデータは読
出しデータレジスタ11にセツトされない。
RDBT0が“0”のとき、OVWモードフラグ5
の値によつて読出しデータレジスタ11の内容は
次の2通りにされる。即ち。、OVWモードフラグ
5が“1”のときアンドゲート8が開くので、読
出しデータレジスタ11のバイト0の値が再び読
出しデータレジスタ11にセツトされる。つまり
読出しデータレジスタ11の内容は変化しない。
一方、OVWモードフラグ5が“0”のときはア
ンドゲート8が閉じるので、アンドゲート8,9
の両方が閉じることになり、読出しデータレジス
タ11へのデータ入力は“0”となり、読出しデ
ータレジスタ11はゼロクリアされる。以上の動
作を表にまとめると第3図のようになる。次に主
記憶装置上のバウンダリーを越えて存在するデー
タの編集動作について説明する。第2図1は主記
憶装置上のデータの配列の様子を示し、アドレス
nの上位2バイトA,Bとアドレスn+1の下位
2バイトC,Dを読出しデータレジスタ11上に
編集するものとする。まず、メモリアドレスレジ
スタ1の下位2ビツトを“10”、アクセス方向指
定部2を“1”、データ長指定部3を“2”とす
る。これにより読出しデータバイト位置作成回路
4は読出しデータバイト記憶フリツプフロツプ6
のうちRDBT0,1を“1”に、RDBT2,3を
“1”にセツトする。これにより読出しデータレ
ジスタ11の上位2バイト位置にのみ読出しデー
タA,Bがセツトされ、読出しデータレジスタ1
1の内容は第2図2のようになる。次のメモリア
クセス時にはメモリアドレスレジスタ1の下位2
ビツトを“00”、アクセス方向指定部2を“1”、
データ長指定部3を“2”とする。さらにOVW
モードフラグ5を“1”とする。読出しデータバ
イト位置作成回路4では読出しデータバイト記憶
フリツプフロツプ6のうちRDBT0,1を“1”
に、RDBT2,3を“0”にセツトする。これに
より読出しデータレジスタ11の下位2バイト位
置に次の読出しデータC,Dがセツトされる。こ
のときOVWモードフラグ5が“1”であるから
読出しデータレジスタ11の上位2バイト位置の
データは元のままで変更されない。従つて、読出
しデータレジスタ11の内容は第2図3のように
なる。次に読出しデータレジスタ11の内容をシ
フトさせれば第2図4のようになり、アドレスn
の上位2バイトA,Bとアドレスn+1の下位2
バイトC,Dとが読出しデータレジスタ11上に
編集される。
以上のように本発明によれば中央処理装置から
主記憶装置内のデータを複数バイト単位で読出す
システムにおいて複数バイト単位のデータのうち
中央処理装置の必要とするデータバイトを指定す
る手段と、必要とするデータバイトの位置を記憶
する手段とをそなえ、必要とするデータのみを読
出しデータレジスタにセツトするようにしたの
で、データの編集が非常に容易になり、中央処理
装置の性能の向上を計れる利点を有する。
主記憶装置内のデータを複数バイト単位で読出す
システムにおいて複数バイト単位のデータのうち
中央処理装置の必要とするデータバイトを指定す
る手段と、必要とするデータバイトの位置を記憶
する手段とをそなえ、必要とするデータのみを読
出しデータレジスタにセツトするようにしたの
で、データの編集が非常に容易になり、中央処理
装置の性能の向上を計れる利点を有する。
第1図は本発明の実施例のデータ読出し制御回
路、第2図は本発明による実例のデータ編集方法
を示す図、第3図はOVWモードフラグと読出し
データバイト記憶フリツプフロツプとデータレジ
スタの内容との関係を示す図である。 第1図において、1はメモリアドレスレジス
タ、2はアクセス方向指定部、3はデータ長指定
部、4は読出しデータバイト位置作成回路、5は
OVWモードフラグ、6は読出しデータバイト記
憶フリツプフロツプ、11は読出しデータレジス
タである。
路、第2図は本発明による実例のデータ編集方法
を示す図、第3図はOVWモードフラグと読出し
データバイト記憶フリツプフロツプとデータレジ
スタの内容との関係を示す図である。 第1図において、1はメモリアドレスレジス
タ、2はアクセス方向指定部、3はデータ長指定
部、4は読出しデータバイト位置作成回路、5は
OVWモードフラグ、6は読出しデータバイト記
憶フリツプフロツプ、11は読出しデータレジス
タである。
Claims (1)
- 1 中央処理装置から主記憶装置内のデータを複
数バイト単位で読出す記憶制御システムにおい
て、該複数バイト単位のデータのうち中央処理装
置の必要とするデータバイトを、メモリアドレス
の下位数ビツトとメモリアクセス方向と、読出す
べきデータ長とにもとづいて指定する手段と、該
指定手段により指定された必要とするデータバイ
トの位置を記憶する手段と、主記憶装置から読出
したデータをセツトする上記複数バイト幅の読出
しデータレジスタと、該読出しデータレジスタの
各バイト位置対応に設けられたゲート手段とをそ
なえ、主記憶装置内のデータを読出したとき上記
データバイト位置記憶手段の記憶内容に基づき、
必要とするデータのみを上記ゲート手段を介して
読出しデータレジスタにセツトするよう構成する
とともに、上記指定手段により指定されなかつた
データバイト位置の上記ゲート手段に対して、対
応する読出しデータレジスタ内のデータバイトを
ゼロクリアするか、または変化させずにおくかを
指示する手段を設けたことを特徴とするデータ読
出し制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP950078A JPS54102928A (en) | 1978-01-31 | 1978-01-31 | Data reading out control system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP950078A JPS54102928A (en) | 1978-01-31 | 1978-01-31 | Data reading out control system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54102928A JPS54102928A (en) | 1979-08-13 |
| JPS6127780B2 true JPS6127780B2 (ja) | 1986-06-27 |
Family
ID=11721949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP950078A Granted JPS54102928A (en) | 1978-01-31 | 1978-01-31 | Data reading out control system |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS54102928A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57113166A (en) * | 1980-12-29 | 1982-07-14 | Fujitsu Ltd | Data processor |
| US4586130A (en) * | 1983-10-03 | 1986-04-29 | Digital Equipment Corporation | Central processing unit for a digital computer |
-
1978
- 1978-01-31 JP JP950078A patent/JPS54102928A/ja active Granted
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| IBM MAINTENANCE LIBRARY=1973 * |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54102928A (en) | 1979-08-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH046980B2 (ja) | ||
| JPS6127780B2 (ja) | ||
| JPS61175838A (ja) | デ−タ処理方式 | |
| JPS58219658A (ja) | 磁気デイスク制御装置 | |
| JPS57153334A (en) | File readout and write-in control system | |
| JPH0122941B2 (ja) | ||
| JPS639254B2 (ja) | ||
| JPS6331809B2 (ja) | ||
| JPS6259819B2 (ja) | ||
| GB2317972A (en) | Supplementing or replacing data in a ROM | |
| JPS6050672A (ja) | 回転形記憶装置の読取り制御方式 | |
| JPS6128148A (ja) | テキストデ−タ記憶装置 | |
| JPS63223935A (ja) | 処理装置 | |
| JPS6243745A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS5841526B2 (ja) | チヤネル指令語先取りバツフア制御方式 | |
| JPH045698A (ja) | 音声出力装置 | |
| JPS6022381B2 (ja) | メモリアドレス制御方式 | |
| JPS6128150A (ja) | デイスクアクセス装置 | |
| JPH0352880B2 (ja) | ||
| JPS5816357A (ja) | 計算機のデ−タ記憶装置 | |
| JPH04218846A (ja) | ストアバッファ | |
| JPH05225001A (ja) | 入力履歴情報記憶処理装置 | |
| JPS5971560A (ja) | デイスク制御装置 | |
| JPH03220621A (ja) | ディスク入出力制御方式 | |
| JPS61187032A (ja) | フロツピデイスクのラベル変換方法 |