JPS61279773A - エンジンの電子点火制御装置 - Google Patents
エンジンの電子点火制御装置Info
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- JPS61279773A JPS61279773A JP60120397A JP12039785A JPS61279773A JP S61279773 A JPS61279773 A JP S61279773A JP 60120397 A JP60120397 A JP 60120397A JP 12039785 A JP12039785 A JP 12039785A JP S61279773 A JPS61279773 A JP S61279773A
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- cylinder
- engine
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- cylinders
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P15/00—Electric spark ignition having characteristics not provided for in, or of interest apart from, groups F02P1/00 - F02P13/00 and combined with layout of ignition circuits
- F02P15/08—Electric spark ignition having characteristics not provided for in, or of interest apart from, groups F02P1/00 - F02P13/00 and combined with layout of ignition circuits having multiple-spark ignition, i.e. ignition occurring simultaneously at different places in one engine cylinder or in two or more separate engine cylinders
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P7/00—Arrangements of distributors, circuit-makers or -breakers, e.g. of distributor and circuit-breaker combinations or pick-up devices
- F02P7/02—Arrangements of distributors, circuit-makers or -breakers, e.g. of distributor and circuit-breaker combinations or pick-up devices of distributors
- F02P7/03—Arrangements of distributors, circuit-makers or -breakers, e.g. of distributor and circuit-breaker combinations or pick-up devices of distributors with electrical means
- F02P7/035—Arrangements of distributors, circuit-makers or -breakers, e.g. of distributor and circuit-breaker combinations or pick-up devices of distributors with electrical means without mechanical switching means
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Electrical Control Of Ignition Timing (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は多気筒エンジンの電子点火制御装置に関する。
〈従来の技術〉
従来よりエンジンの電子点火制御装置としては第1°図
ゝ示盆轄も0力′あ6・
110はエンジン本体で、ここでは磁1→隘5→隘3→
隘6→磁2→隘4という気筒順に点火する直列6気筒エ
ンジンを例にとる。11〜16はエンジンの各気筒に取
付けた点火プラグ、17はディストリビュータ、18は
点火コイル、19はパワートラフジ8ケ、20&よ、う
7.角ヤ、ヶ、2□は制御ユ; 、y )
’である。
ゝ示盆轄も0力′あ6・
110はエンジン本体で、ここでは磁1→隘5→隘3→
隘6→磁2→隘4という気筒順に点火する直列6気筒エ
ンジンを例にとる。11〜16はエンジンの各気筒に取
付けた点火プラグ、17はディストリビュータ、18は
点火コイル、19はパワートラフジ8ケ、20&よ、う
7.角ヤ、ヶ、2□は制御ユ; 、y )
’である。
第11図はクランク角センサ20を示した図で、エンジ
ンのクランク2回転に1回転するディストリ3“−9(
7)IIkJ[b99°゛ゝ(”t It ?CRJM
]lC’;l ’) y r 。
ンのクランク2回転に1回転するディストリ3“−9(
7)IIkJ[b99°゛ゝ(”t It ?CRJM
]lC’;l ’) y r 。
のある円板100 、 LEDIOI 、フォトダイオ
ード102及び信号整形回路103とからなり、第12
図に示すようなPoS信号、REF信号を発生する。
ード102及び信号整形回路103とからなり、第12
図に示すようなPoS信号、REF信号を発生する。
PoS信号はエンジンのクランク回転2゛毎に、REF
信号はエンジンのクランク回転120°毎に夫々パルス
として発生する。又、REF信号はクランク2回転の間
6パルス発生し、その立上がりはいずれかの気筒の圧縮
上死点前70°で発生する。
信号はエンジンのクランク回転120°毎に夫々パルス
として発生する。又、REF信号はクランク2回転の間
6パルス発生し、その立上がりはいずれかの気筒の圧縮
上死点前70°で発生する。
制Jlユニット21は、エンジンの要求点火時期と要求
通電角とを計算し、クランク角センサ20のREF信号
立上がりを基準にPoS信号を所定数カウントすること
によOFFタイミングを、又、前。
通電角とを計算し、クランク角センサ20のREF信号
立上がりを基準にPoS信号を所定数カウントすること
によOFFタイミングを、又、前。
回のOFFタイミングを基準にPoS信号を所定数カウ
ントすることによりONタイミングを検出し、パワート
ランジスタ19を0N10FFする。
ントすることによりONタイミングを検出し、パワート
ランジスタ19を0N10FFする。
パワートランジスタ19の0N10FFにより点火コイ
ル18で高電圧を発生させて、この高電圧をディストリ
ビュータ17で各気筒の点火プラグ11〜16に配電す
る。
ル18で高電圧を発生させて、この高電圧をディストリ
ビュータ17で各気筒の点火プラグ11〜16に配電す
る。
以上は通常の点火配電方式であるが、近年の電子部品の
信頼性向上に伴って、点火コイル、パワートランジスタ
を気筒数分設け、駆動するパワートランジスタを電子回
路により切換えて配電する電子配電方式が考えられるよ
うになってきた。
信頼性向上に伴って、点火コイル、パワートランジスタ
を気筒数分設け、駆動するパワートランジスタを電子回
路により切換えて配電する電子配電方式が考えられるよ
うになってきた。
この実現のためには点火信号発生の基準とするREF信
号(クランク回転120°毎)の他にどの気筒に配電す
るかを定めるための基準信号、即ち気筒判別信号が必要
である。
号(クランク回転120°毎)の他にどの気筒に配電す
るかを定めるための基準信号、即ち気筒判別信号が必要
である。
簡単にこれを実現するには、クランク角センサ20のR
EF信号用スリット6個のうち1つを他のスリットより
巾広く (例えば通常のスリット2゜に対し4゛とする
)し、REF信号立上がりから所定数PoS信号をカウ
ント(例えば3パルス)した時点のREF信号が旧gh
かLo%1かによりREF信号6つのうちの1つを弁別
し、これを基準とする方法がある。
EF信号用スリット6個のうち1つを他のスリットより
巾広く (例えば通常のスリット2゜に対し4゛とする
)し、REF信号立上がりから所定数PoS信号をカウ
ント(例えば3パルス)した時点のREF信号が旧gh
かLo%1かによりREF信号6つのうちの1つを弁別
し、これを基準とする方法がある。
〈発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、この方法では、エンジン停止時はクラン
クシャフトの停止している位置は不定であるので、始動
時に巾広のスリットを弁別するまで、最悪エンジンが2
回転するのを待たねばならないという不具合がある。
クシャフトの停止している位置は不定であるので、始動
時に巾広のスリットを弁別するまで、最悪エンジンが2
回転するのを待たねばならないという不具合がある。
又、別の方法としてはREF信号のスリットを6種類の
巾に分け、REF信号立上がりから5種類のPoS信号
カウント時にREF信号が旧ghかLowかにより、6
種類を弁別することが考えられるが、スリット巾最大の
ものが大きくなりすぎ、円板の強度を十分保つのが難し
い、6種類弁別し終わるまでに時間がかかりすぎる。弁
別するためのカウント手段の数が多くなりすぎ複雑にな
るという欠点がある。
巾に分け、REF信号立上がりから5種類のPoS信号
カウント時にREF信号が旧ghかLowかにより、6
種類を弁別することが考えられるが、スリット巾最大の
ものが大きくなりすぎ、円板の強度を十分保つのが難し
い、6種類弁別し終わるまでに時間がかかりすぎる。弁
別するためのカウント手段の数が多くなりすぎ複雑にな
るという欠点がある。
又、別の方法としてはREF信号のスリットを3種類に
分け、REF信号を3つのグループに弁別し、そのそれ
ぞれのグループの信号発生毎に、点火プラグを2木ずつ
の3グループに分けておき、2気筒ずつ同時に点火する
方法がある。この場合、グループ分けは圧縮上死点と排
気上死点とが同時になる気筒同士、即ちNllとN16
. N112とl1h4゜隘3とN15の気筒とする。
分け、REF信号を3つのグループに弁別し、そのそれ
ぞれのグループの信号発生毎に、点火プラグを2木ずつ
の3グループに分けておき、2気筒ずつ同時に点火する
方法がある。この場合、グループ分けは圧縮上死点と排
気上死点とが同時になる気筒同士、即ちNllとN16
. N112とl1h4゜隘3とN15の気筒とする。
この方法によれば、3種類のグループ分けで最初のRE
F信号発生から点火を開始することが可能であるが、常
に2気筒点火プラグを駆動するので、点火に要するエネ
ルギー損失が倍になり不経済であり、更に点火プラグの
寿命を半分に縮めることになる。
F信号発生から点火を開始することが可能であるが、常
に2気筒点火プラグを駆動するので、点火に要するエネ
ルギー損失が倍になり不経済であり、更に点火プラグの
寿命を半分に縮めることになる。
本発明は、このような点に鑑み、始動時に最初のREF
信号発生から確実に必要な気筒に着火し、且つ必要な気
筒のみを点火させるために最も少ない数の弁別回路をも
たせた電子配電点火方式を提イ、t2.。□□1−7.
。 ;く問題点を解決するための
手段〉 本発明は、上記の目的を達成するため、クランク2回転
毎に点火回数と同数回、各気筒の点火に対応した基準位
置で、エンジンの作動位相がクランク角で360°ずれ
た2つの気筒毎に形成した気 ;:1、 筒グループ毎に同一で他のグループとは異なるグ′ドル
ープ判別信号を発生するグループ判別信号発生手段と、
クランク2回転毎に1回、特定気筒の点 。
信号発生から確実に必要な気筒に着火し、且つ必要な気
筒のみを点火させるために最も少ない数の弁別回路をも
たせた電子配電点火方式を提イ、t2.。□□1−7.
。 ;く問題点を解決するための
手段〉 本発明は、上記の目的を達成するため、クランク2回転
毎に点火回数と同数回、各気筒の点火に対応した基準位
置で、エンジンの作動位相がクランク角で360°ずれ
た2つの気筒毎に形成した気 ;:1、 筒グループ毎に同一で他のグループとは異なるグ′ドル
ープ判別信号を発生するグループ判別信号発生手段と、
クランク2回転毎に1回、特定気筒の点 。
火に対応した基準位置で、特定気筒判別信号を発生ずる
特定気筒判別信号発生手段と、始動から特定気筒判別信
号の発生までグループ判別信号に基 :、。
特定気筒判別信号発生手段と、始動から特定気筒判別信
号の発生までグループ判別信号に基 :、。
づいて気筒グループ毎に2気筒ずつパワートラン
1.[、ジスタを駆動する第1の駆動手段と、特
定気筒判別信号の検出後、その特定気筒から所定の順で
グループ判別信号の発生毎に1気筒ずつパワートランジ
スタを駆動する第2の駆動手段とを備える構成としたも
のである。
1.[、ジスタを駆動する第1の駆動手段と、特
定気筒判別信号の検出後、その特定気筒から所定の順で
グループ判別信号の発生毎に1気筒ずつパワートランジ
スタを駆動する第2の駆動手段とを備える構成としたも
のである。
く作用〉
上記の構成においては、6気筒の場合、クランク角セン
サのREF信号は3つのグループ判別信号と1つの特定
気筒判別信号との4種類に弁別すればよく、比較的少な
い弁別回路で済み、また、始動後の最初のREF信号の
発生から点火を開始でき、しかも最悪でもクランク2回
転のちには特定気筒判別信号の発生から1気筒ずつの点
火に移行させることができる。
サのREF信号は3つのグループ判別信号と1つの特定
気筒判別信号との4種類に弁別すればよく、比較的少な
い弁別回路で済み、また、始動後の最初のREF信号の
発生から点火を開始でき、しかも最悪でもクランク2回
転のちには特定気筒判別信号の発生から1気筒ずつの点
火に移行させることができる。
〈実施例〉
以下に本発明の一実施例を説明する。
第1図は全体構成を示す図であり、第10図と同一のも
のは同一番号で示す。201〜206は各気筒毎の点火
コイル、211〜216は点火コイル201〜206を
それぞれ駆動するパワートランジスタである。
のは同一番号で示す。201〜206は各気筒毎の点火
コイル、211〜216は点火コイル201〜206を
それぞれ駆動するパワートランジスタである。
第2図に本発明のクランク角センサ20”の円板を示す
。
。
REF信号用スリットの巾以外は第11図と同一である
。REF信号用スリットはA、B、C,Dの4種類の巾
があり、C” はCと、D′はDと同・し巾である。巾
は弁別し得る4種類であればよいが、ここでは便宜上ク
ランク角でAを14°、Bを10°、Cを6°、Dを2
°とする。
。REF信号用スリットはA、B、C,Dの4種類の巾
があり、C” はCと、D′はDと同・し巾である。巾
は弁別し得る4種類であればよいが、ここでは便宜上ク
ランク角でAを14°、Bを10°、Cを6°、Dを2
°とする。
ここにおいて、AとB、CとC”、DとD゛が、それぞ
れ組をなして、クランク2回転毎に点火回数と同数回、
各気筒の点火に対応した基準位置で、エンジンの作動位
相がクランク角で360°ずれた2つの気筒毎に形成し
た気筒グループ毎に同一で他のグループとは異なるグル
ープ判別信号を発生するグループ判別信号発生手段に相
当する。又、AとBとを異ならせてあり、Aがクランク
2回転毎に1回、特定気筒の点火に対応した基準位置で
、特定気筒判別信号を発生する特定気筒判別信号発生手
段に相当する。
れ組をなして、クランク2回転毎に点火回数と同数回、
各気筒の点火に対応した基準位置で、エンジンの作動位
相がクランク角で360°ずれた2つの気筒毎に形成し
た気筒グループ毎に同一で他のグループとは異なるグル
ープ判別信号を発生するグループ判別信号発生手段に相
当する。又、AとBとを異ならせてあり、Aがクランク
2回転毎に1回、特定気筒の点火に対応した基準位置で
、特定気筒判別信号を発生する特定気筒判別信号発生手
段に相当する。
第3図にPoS信号と各REF信号の波形を示す。
図から明らかなように、各REF信号が旧ghである期
間のPO3信号のカウント値を2.4.6と比較するこ
とによりA、B、C,Dの4種類のREF信号の弁別が
可能である。
間のPO3信号のカウント値を2.4.6と比較するこ
とによりA、B、C,Dの4種類のREF信号の弁別が
可能である。
第4図にこの弁別回路を示す。
301、302は単安定マルチバイブレークで、バイナ
リカウンタ303.304をリセットする。305はA
NDゲートで、REF信号が旧ghの時のPoS信号パ
ルスをカウンタ303のクロック入力に通す。
リカウンタ303.304をリセットする。305はA
NDゲートで、REF信号が旧ghの時のPoS信号パ
ルスをカウンタ303のクロック入力に通す。
カウンタ303の出力値は比較器306〜308に入力
される。比較器306〜308は夫々カウンタ303の
カウント値を定数2.4.6と比較するもので、その大
小の結果をデコーダ309に入力する。デコーダ309
は第5図の真理値表に従うデコーダで、RBF信号がA
の時SA、Bの時S、、Cの時5C1Dの時Sゎのみが
旧ghとなる。
される。比較器306〜308は夫々カウンタ303の
カウント値を定数2.4.6と比較するもので、その大
小の結果をデコーダ309に入力する。デコーダ309
は第5図の真理値表に従うデコーダで、RBF信号がA
の時SA、Bの時S、、Cの時5C1Dの時Sゎのみが
旧ghとなる。
カウンタ304は単安定マルチパイプレーク302によ
りREF信号立上がり時にリセットされ、PoS信号を
カウントする。PO8信号を8カウントした時出力信号
を発生し、フリップフロップ310をセットする。フリ
ップフロップ310はまたREF信号の立上がりでリセ
ットされるが、このフリップフロップ310の出力S、
がグループ判別信号又は特定気筒判別信号5A−S、が
確定している期間を示している。AND回路311〜3
14は判別が確定している間のみ信号5A−S、を出力
す石ための回路である。
りREF信号立上がり時にリセットされ、PoS信号を
カウントする。PO8信号を8カウントした時出力信号
を発生し、フリップフロップ310をセットする。フリ
ップフロップ310はまたREF信号の立上がりでリセ
ットされるが、このフリップフロップ310の出力S、
がグループ判別信号又は特定気筒判別信号5A−S、が
確定している期間を示している。AND回路311〜3
14は判別が確定している間のみ信号5A−S、を出力
す石ための回路である。
第6図はグループ判別信号及び特定気筒判別信号S a
” S oを用いて点火時期と通電角を制御する信号
S、68を各気筒のパワートランジスタ211〜216
に振分ける振分は回路である。この振分は回路に第1及
び第2の駆動手段が備えられる。
” S oを用いて点火時期と通電角を制御する信号
S、68を各気筒のパワートランジスタ211〜216
に振分ける振分は回路である。この振分は回路に第1及
び第2の駆動手段が備えられる。
400はエンジンの運転条件に応じた点火時期と通電角
を与えるO N10 F F信号S IONを作る演算
回路である。S IGN信号は抵抗を介して各気筒のパ
ワートランジスタ211〜216に伝えられ、これらを
駆動できるようになっているが、6つの気筒のうち1つ
だけを選んで駆動するために、駆動−を阻止するための
トランジスタ401〜406があり、 □これ
らのトランジスタがOFFになっている気筒のみが駆動
される。
を与えるO N10 F F信号S IONを作る演算
回路である。S IGN信号は抵抗を介して各気筒のパ
ワートランジスタ211〜216に伝えられ、これらを
駆動できるようになっているが、6つの気筒のうち1つ
だけを選んで駆動するために、駆動−を阻止するための
トランジスタ401〜406があり、 □これ
らのトランジスタがOFFになっている気筒のみが駆動
される。
トランジスタ401〜406はシフトレジスタ407に
よって駆動される。シフトレジスタ407はプリセット
可能な人力を用い、そのパラレル人力D1〜D6にはデ
コーダ408の出力S1〜Shが接続されている。シフ
トレジスタ407の出力Q、〜Qhはトランジスタ40
1〜406のベースに接続されている。シフトレジスタ
407のシフトタイミング用クロック人力CLXには、
5IGN信号をインバータ409で反転した信号を人力
しており、従ってseam信号立下がり時、即ち点火時
にシフトレジスタ407のパターンがシフトする。
よって駆動される。シフトレジスタ407はプリセット
可能な人力を用い、そのパラレル人力D1〜D6にはデ
コーダ408の出力S1〜Shが接続されている。シフ
トレジスタ407の出力Q、〜Qhはトランジスタ40
1〜406のベースに接続されている。シフトレジスタ
407のシフトタイミング用クロック人力CLXには、
5IGN信号をインバータ409で反転した信号を人力
しており、従ってseam信号立下がり時、即ち点火時
にシフトレジスタ407のパターンがシフトする。
シフトレジスタ407において、パラレル人力り。
〜Dbを受けつけてブリセントさせるロード入力L O
ADには、フリップフロップ410゜インバータ411
、 AND回路412.OR回路413.414から
なる論理回路の出力信号が与えられる。
ADには、フリップフロップ410゜インバータ411
、 AND回路412.OR回路413.414から
なる論理回路の出力信号が与えられる。
デコーダ408の入力はS a、 S s、 S e+
Sゎで第7図の真理値表に従った動作を行う。
Sゎで第7図の真理値表に従った動作を行う。
次に動作を説明する。
6気筒の点火順序は患1→寛5→隘3−阻6→阻2→阻
4となっており、パワートランジスタ211が11kL
1.212が階5.213がN[L3.214が11k
L6.215が1lh2.216がNO,4の気筒を駆
動する。
4となっており、パワートランジスタ211が11kL
1.212が階5.213がN[L3.214が11k
L6.215が1lh2.216がNO,4の気筒を駆
動する。
クランク角センサのREF信号はAの立上がりが磁1気
筒の圧縮上死点110°前になるように設定してあり、
以後クランク回転120°毎にり、C。
筒の圧縮上死点110°前になるように設定してあり、
以後クランク回転120°毎にり、C。
B、D”、C”の順で発生する。従って各REF信号発
生後の点火すべき気筒、1気筒点火の場合の通電すべき
気筒、2気筒点火の場合の通電すべき気筒は第8図のよ
うになる。
生後の点火すべき気筒、1気筒点火の場合の通電すべき
気筒、2気筒点火の場合の通電すべき気筒は第8図のよ
うになる。
このため、最初のREF信号がA又はBの時はパワート
ランジスタ211と214 、Cの時は213と216
、Dの時は212と215を駆動するようにシフトレ
ジスタ407をプリセットすればよく、その後は点火の
ための通電終了毎にシフトレジスタ407の内容をシフ
トすればよい。通電終了は演算回路400の出力信号S
IGNの立下がり時であるので、5IGN信号をイン
バータ409で反転させて、シフトレジスタ407のク
ロック入力に与えることによりシフトを行う。但し、こ
のままでは常に2気筒ずつの点火となってしまうため、
REF信号がAであった場合は、パワートランジスタ2
11のみを駆動するシフトパターンにプリセットし、こ
れを点火毎にシフトすることにより、1気筒ずつの点火
とする。又、一旦A信号が発生したら以後はB。
ランジスタ211と214 、Cの時は213と216
、Dの時は212と215を駆動するようにシフトレ
ジスタ407をプリセットすればよく、その後は点火の
ための通電終了毎にシフトレジスタ407の内容をシフ
トすればよい。通電終了は演算回路400の出力信号S
IGNの立下がり時であるので、5IGN信号をイン
バータ409で反転させて、シフトレジスタ407のク
ロック入力に与えることによりシフトを行う。但し、こ
のままでは常に2気筒ずつの点火となってしまうため、
REF信号がAであった場合は、パワートランジスタ2
11のみを駆動するシフトパターンにプリセットし、こ
れを点火毎にシフトすることにより、1気筒ずつの点火
とする。又、一旦A信号が発生したら以後はB。
C,D信号でのプリセットは止め、A信号のみのプリセ
ットとする必要がある。これを実現するための回路が論
理回路410〜414である。シフトレジスタ407に
値をプリセントする起動信号り。AllはOR回路41
3の出力で行われる。即ちA信号が発生した時かB、C
,D信号のいずれかが発生した時信号を出力するOR回
路414の出力発生時である。但し、OR回路414の
出力とOR回路413の入力回路の間にはAND回路4
12があり、AND回路412のもう片方の入力が旧g
hO時しかOR回路414の信号をOR回路413に伝
えない。AND回路412のもう片方の入力はフリップ
フロップ410とインバータ411に接続されており、
一旦A信号が発生すると、フリップフロップ410がセ
ットされてインバータ411の出力がLo賀となるため
、以後OR回路414の信号を伝えないようになってい
る。
ットとする必要がある。これを実現するための回路が論
理回路410〜414である。シフトレジスタ407に
値をプリセントする起動信号り。AllはOR回路41
3の出力で行われる。即ちA信号が発生した時かB、C
,D信号のいずれかが発生した時信号を出力するOR回
路414の出力発生時である。但し、OR回路414の
出力とOR回路413の入力回路の間にはAND回路4
12があり、AND回路412のもう片方の入力が旧g
hO時しかOR回路414の信号をOR回路413に伝
えない。AND回路412のもう片方の入力はフリップ
フロップ410とインバータ411に接続されており、
一旦A信号が発生すると、フリップフロップ410がセ
ットされてインバータ411の出力がLo賀となるため
、以後OR回路414の信号を伝えないようになってい
る。
この回路によりA信号が発生するまでは、B。
C,D信号によって定まるプリセット値により2気筒ず
つ点火し、一旦A信号が発生すると以後はA(fi″Q
!I”(7)=i)′7 ) L’;X&407”7゛
7ゞ″[トされて、1気筒ずつ点火し点火終了毎に通電
す“15”″“ゝ7−・ 、シ
フトレジスタ407のプリセットを行うデコー
()ダ408の真理値表を第10図に示す。
)j〈発明の効果〉1.。
つ点火し、一旦A信号が発生すると以後はA(fi″Q
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7ゞ″[トされて、1気筒ずつ点火し点火終了毎に通電
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フトレジスタ407のプリセットを行うデコー
()ダ408の真理値表を第10図に示す。
)j〈発明の効果〉1.。
以上説明したように本発明によれば、クランク角センサ
のREF信号を6気筒の場合で4種類に”8“1tin
&i=J、 < lt′kl’l$ftI=゛”8“J
@im−r ib−11、方、始動後の最初のREF信
号の発生から2気筒すってはあるが点火を開始でき、最
悪でもクラン 1i11;・ り2回転のちには1気筒ずつの点火に移行するこ
1・1:[1 とができるので、始動性能及び点火プラグの耐用
・、、)年数を撰なうことなく電子配電方式を
実現することができる。
のREF信号を6気筒の場合で4種類に”8“1tin
&i=J、 < lt′kl’l$ftI=゛”8“J
@im−r ib−11、方、始動後の最初のREF信
号の発生から2気筒すってはあるが点火を開始でき、最
悪でもクラン 1i11;・ り2回転のちには1気筒ずつの点火に移行するこ
1・1:[1 とができるので、始動性能及び点火プラグの耐用
・、、)年数を撰なうことなく電子配電方式を
実現することができる。
第1図は本発明の一実施例の全体構成を示す図、第2図
はクランク角センサの円板を示す図、第3図はpos信
号とREF信号の波形を示す図、第4図は弁別回路の回
路図、第5図はデコーダの真理値表図、第6図は振分は
回路の回路図、第7図はデコーダの真理値表図、第8図
はREF信号と点火気筒との関係を示す表口、第9図は
デコーダの真理値表図、第10図は従来の全体構成を示
す図、第11図は従来のクランク角センサを示す図、第
12図は従来のpos信号及びREF信号の波形を示す
図である。 10・・・エンジン 11〜16・・・点火プラグ2
0゛・・・クランク角センサ 21゛ ・・・制御ユ
ニット201〜206・・・点火コイル 211〜2
16・・・パワートランジスタ 特許出願人 日産自動車株式会社 代理人 弁理士 笹 島 冨二雄 第1図 71′ 第2図 第3図 第7図 第8図
はクランク角センサの円板を示す図、第3図はpos信
号とREF信号の波形を示す図、第4図は弁別回路の回
路図、第5図はデコーダの真理値表図、第6図は振分は
回路の回路図、第7図はデコーダの真理値表図、第8図
はREF信号と点火気筒との関係を示す表口、第9図は
デコーダの真理値表図、第10図は従来の全体構成を示
す図、第11図は従来のクランク角センサを示す図、第
12図は従来のpos信号及びREF信号の波形を示す
図である。 10・・・エンジン 11〜16・・・点火プラグ2
0゛・・・クランク角センサ 21゛ ・・・制御ユ
ニット201〜206・・・点火コイル 211〜2
16・・・パワートランジスタ 特許出願人 日産自動車株式会社 代理人 弁理士 笹 島 冨二雄 第1図 71′ 第2図 第3図 第7図 第8図
Claims (1)
- 気筒数分の点火コイルと、各点火コイル駆動用のパワー
トランジスタとを備える多気筒エンジンにおいて、クラ
ンク2回転毎に点火回数と同数回、各気筒の点火に対応
した基準位置で、エンジンの作動位相がクランク角で3
60°ずれた2つの気筒毎に形成した気筒グループ毎に
同一で他のグループとは異なるグループ判別信号を発生
するグループ判別信号発生手段と、クランク2回転毎に
1回、特定気筒の点火に対応した基準位置で、特定気筒
判別信号を発生する特定気筒判別信号発生手段と、始動
から特定気筒判別信号の発生までグループ判別信号に基
づいて気筒グループ毎に2気筒ずつパワートランジスタ
を駆動する第1の駆動手段と、特定気筒判別信号の検出
後、その特定気筒から所定の順でグループ判別信号の発
生毎に1気筒ずつパワートランジスタを駆動する第2の
駆動手段とを備えてなるエンジンの電子点火制御装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60120397A JPH0713505B2 (ja) | 1985-06-05 | 1985-06-05 | エンジンの電子点火制御装置 |
| US06/861,006 US4690124A (en) | 1985-06-05 | 1986-05-08 | Spark control system for an engine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60120397A JPH0713505B2 (ja) | 1985-06-05 | 1985-06-05 | エンジンの電子点火制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61279773A true JPS61279773A (ja) | 1986-12-10 |
| JPH0713505B2 JPH0713505B2 (ja) | 1995-02-15 |
Family
ID=14785196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60120397A Expired - Lifetime JPH0713505B2 (ja) | 1985-06-05 | 1985-06-05 | エンジンの電子点火制御装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4690124A (ja) |
| JP (1) | JPH0713505B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6480765A (en) * | 1987-09-21 | 1989-03-27 | Hitachi Ltd | Electronic control type ignition device for internal combustion engine |
| JP2009121391A (ja) * | 2007-11-16 | 2009-06-04 | Honda Motor Co Ltd | エンジン点火制御装置 |
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| US4915076A (en) * | 1983-12-29 | 1990-04-10 | Nissan Motor Company, Limited | Internal combustion engine output torque control system |
| JPS62101885A (ja) * | 1985-10-29 | 1987-05-12 | Nissan Motor Co Ltd | 内燃機関のノツキング制御装置 |
| JPS63106362A (ja) * | 1986-10-23 | 1988-05-11 | Honda Motor Co Ltd | 内燃エンジンの点火制御装置 |
| EP0429463B1 (en) * | 1989-06-16 | 1994-10-12 | Robert Bosch Gmbh | Distributorless ignition system |
| JPH03134247A (ja) * | 1989-10-19 | 1991-06-07 | Mitsubishi Electric Corp | 内燃機関制御装置及び方法 |
| DE3936174A1 (de) * | 1989-10-31 | 1991-05-02 | Bayerische Motoren Werke Ag | Kontaktlose zuendanlage fuer brennkraftmaschinen |
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| JP2573444B2 (ja) * | 1991-09-26 | 1997-01-22 | 株式会社日立製作所 | 内燃機関用点火装置 |
| CA2128036C (en) * | 1993-07-15 | 2003-11-04 | Howard Vincent Bonavia | Ignition system using multiple gated switches with variable discharge energy levels and rates |
| US5613473A (en) * | 1993-08-26 | 1997-03-25 | Siemens Aktiengesellschaft | Method of identifying the stroke positions in an internal combustion engine upon startup |
| EP0640762B1 (de) * | 1993-08-26 | 1996-10-23 | Siemens Aktiengesellschaft | Zylinder Synchronisation einer Mehrzylinder Brennkraftmaschine durch Detektion eines gezielten Verbrennungsaussetzers |
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Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPS6098171A (ja) * | 1983-11-04 | 1985-06-01 | Nippon Denso Co Ltd | 点火制御装置 |
Family Cites Families (6)
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| JPS585469A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-12 | Nec Home Electronics Ltd | エンジン点火装置 |
| JPS582469A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-08 | Nec Home Electronics Ltd | エンジン点火制御回路 |
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| US4478201A (en) * | 1982-12-20 | 1984-10-23 | Ford Motor Company | Enhanced spark energy distributorless ignition system (A) |
| US4493306A (en) * | 1982-12-20 | 1985-01-15 | Ford Motor Company | Enhanced spark energy distributorless ignition system (B) |
| SE8302113L (sv) * | 1983-04-15 | 1984-10-16 | Electrolux Ab | Tendsystem med tillsatsfunktioner |
-
1985
- 1985-06-05 JP JP60120397A patent/JPH0713505B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1986
- 1986-05-08 US US06/861,006 patent/US4690124A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4690124A (en) | 1987-09-01 |
| JPH0713505B2 (ja) | 1995-02-15 |
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