JPS6128207A - レベル補償回路 - Google Patents
レベル補償回路Info
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- JPS6128207A JPS6128207A JP14914784A JP14914784A JPS6128207A JP S6128207 A JPS6128207 A JP S6128207A JP 14914784 A JP14914784 A JP 14914784A JP 14914784 A JP14914784 A JP 14914784A JP S6128207 A JPS6128207 A JP S6128207A
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- level
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- waveform
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Landscapes
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は微弱な電気信号、たとえば微弱な光信号を光−
電気変換した微弱信号を高利得増幅する増幅器を含む動
作レベル補償回路に関する。さらに、本発明は、このよ
うな微弱信号を交流増幅器を含む増幅器で増幅し、増幅
される信号波形や振幅の変化にもか\わらず信号波形の
0と々るレベル(0レベル)を常に一定に保つように補
償し、増幅器の直線性を改善し、ダイナミックレンジの
変動を極めて小さくした交流増幅器を含む増幅器の動作
レベルを補償する動作レベル補償回路に関する。
電気変換した微弱信号を高利得増幅する増幅器を含む動
作レベル補償回路に関する。さらに、本発明は、このよ
うな微弱信号を交流増幅器を含む増幅器で増幅し、増幅
される信号波形や振幅の変化にもか\わらず信号波形の
0と々るレベル(0レベル)を常に一定に保つように補
償し、増幅器の直線性を改善し、ダイナミックレンジの
変動を極めて小さくした交流増幅器を含む増幅器の動作
レベルを補償する動作レベル補償回路に関する。
最近の光通信技術等の先端技術は高速半導体技術に支え
られて著るしい発展をしているが、これらの分野におい
て広帯域でしかも低雑音かつ高利得の増幅器の必要性が
高1っており、その高性能化は重要な問題となっている
。
られて著るしい発展をしているが、これらの分野におい
て広帯域でしかも低雑音かつ高利得の増幅器の必要性が
高1っており、その高性能化は重要な問題となっている
。
光信号は光−電気変換したのち増幅されるが、その信号
は微弱であるため、その増幅には高利得が要求され、そ
のだめには避は難いドリフト問題を内蔵する直流増幅器
を多段接続するよりは、十分に低い低域遮断周波数を有
する交流増幅器を用いるのが性能匍のみならず価格面に
おいても有利である。
は微弱であるため、その増幅には高利得が要求され、そ
のだめには避は難いドリフト問題を内蔵する直流増幅器
を多段接続するよりは、十分に低い低域遮断周波数を有
する交流増幅器を用いるのが性能匍のみならず価格面に
おいても有利である。
光通信等においては、直流増幅器を用いる必要性もない
ことから、ドリフト問題もなく、単一電源で動作し、小
型、低消費電力化が可能な交流増幅器が用いられている
。
ことから、ドリフト問題もなく、単一電源で動作し、小
型、低消費電力化が可能な交流増幅器が用いられている
。
しかるに、光信号の計測等、たとえばファイバの特性計
測や破断点の探知などにおいて、ファイバの一端から光
パルスを送出し、ファイバの各点から戻ってくる反射波
を増幅し観測する装置(以下、0TDRという)の場合
には、その反射波である微弱信号のOレベルを正確に知
ることが必要であり、直流増幅器を用いる必要があった
。
測や破断点の探知などにおいて、ファイバの一端から光
パルスを送出し、ファイバの各点から戻ってくる反射波
を増幅し観測する装置(以下、0TDRという)の場合
には、その反射波である微弱信号のOレベルを正確に知
ることが必要であり、直流増幅器を用いる必要があった
。
しかし、現実には直流増幅器は、ドリフトの問題や多段
接続の困難性、複数の電源を要する点など微小信号の増
幅には必ずしも適当な増幅器であるとはいえなかった。
接続の困難性、複数の電源を要する点など微小信号の増
幅には必ずしも適当な増幅器であるとはいえなかった。
とくに、0TDRの場合は、測定端の近傍からの反射波
の振幅は極めて大きく、遠方からの反射波の振幅は微小
なものであり、その両極端の信号を同時に増幅する増幅
器、すなわちダイナミックレンジの広い増幅器を得るこ
とは重要課題であった。
の振幅は極めて大きく、遠方からの反射波の振幅は微小
なものであり、その両極端の信号を同時に増幅する増幅
器、すなわちダイナミックレンジの広い増幅器を得るこ
とは重要課題であった。
0TDRではファイバのレイリー散乱による後方散乱光
とファイバの接続点や破断点など不連続部分におけるフ
レネル反射による反射波を増幅しており、ダイナミック
レンジを大きくとるためおよび、ファイバの減衰特性の
観測の都合上対数増幅器が用いられる。
とファイバの接続点や破断点など不連続部分におけるフ
レネル反射による反射波を増幅しており、ダイナミック
レンジを大きくとるためおよび、ファイバの減衰特性の
観測の都合上対数増幅器が用いられる。
この対数増幅器では、ドリフトを避けるため、および高
利得を得るため等の理由から、一般に交流増幅器が用い
られる。
利得を得るため等の理由から、一般に交流増幅器が用い
られる。
ところが、0TDRでは、前記の理由から、広帯域、高
利得、広ダイナミツクレンジの増幅器が要求されるので
あるが、従来のものは高価であるばか9か、交流増幅器
の特性に起因した入力信号の波形、たとえばパルス波形
である場合には、そのデユーティ比等の変動により増幅
器の動作レベルが変動するため、ダイナミックレンジや
精度に重大な影響を及ぼすという欠点があった。
利得、広ダイナミツクレンジの増幅器が要求されるので
あるが、従来のものは高価であるばか9か、交流増幅器
の特性に起因した入力信号の波形、たとえばパルス波形
である場合には、そのデユーティ比等の変動により増幅
器の動作レベルが変動するため、ダイナミックレンジや
精度に重大な影響を及ぼすという欠点があった。
とくに、対数増幅器の場合には、その対数特性から動作
レベルの変動は測定精度の著るしい悪化をもたらすため
に、この動作レベルの安定化のだめの補償なしには十分
な性能を達成できなかったのである。
レベルの変動は測定精度の著るしい悪化をもたらすため
に、この動作レベルの安定化のだめの補償なしには十分
な性能を達成できなかったのである。
この問題について、以下第7図(a)ないしくd)を用
いて具体的に説明する。
いて具体的に説明する。
第7図において、(a)は従来の広帯域受光回路の一例
を示す。11は直流増幅器である前置増幅器、12は交
流増幅器で、たとえば、対数増幅器用IC(集積回路)
である12a、 12bおよび結合コンデンサ17 、
18を含み、直流増幅器11の出力端子2oから結合コ
ンデンサ16を介して信号を加えられる。14はAPD
(アバランシェホトダイオード)等の受光素子でvB
はそのバイアス電源であり、受光素子14の出力は前置
増幅器11の入カ端子工5を経て、前置増幅器11およ
び交流増幅器12により増幅されて交流増幅器12の出
力端子19にその出力を得ることができる。
を示す。11は直流増幅器である前置増幅器、12は交
流増幅器で、たとえば、対数増幅器用IC(集積回路)
である12a、 12bおよび結合コンデンサ17 、
18を含み、直流増幅器11の出力端子2oから結合コ
ンデンサ16を介して信号を加えられる。14はAPD
(アバランシェホトダイオード)等の受光素子でvB
はそのバイアス電源であり、受光素子14の出力は前置
増幅器11の入カ端子工5を経て、前置増幅器11およ
び交流増幅器12により増幅されて交流増幅器12の出
力端子19にその出力を得ることができる。
こ\で、対数増幅器用ICである12a、 12bなど
の段数は必要に応じて増加され、さらに高利得のものも
可能である。
の段数は必要に応じて増加され、さらに高利得のものも
可能である。
受光素子14が、前述した0TDRにおいて、後方散乱
光を受光すると、前置増幅器11で増幅され、その出力
端子20には第7図(c)に示すような波形が得られる
。(c)において点線は後方散乱光が零となるレベル(
0レベル)である。ところがこの信号を、交流増幅器の
各段間の結合コンデンサCと入力インピーダンスRを等
測的に示す回路である(b)を通すと、(d)に示すよ
うになり、(c)の波形に対してΔだけシフトするとと
\なる。このシフトの量Δは後方散乱光の量やフレネル
反射光の大きさ、光パルスのくり返し、すなわちデユー
ティサイクルの変化などで変動する。
光を受光すると、前置増幅器11で増幅され、その出力
端子20には第7図(c)に示すような波形が得られる
。(c)において点線は後方散乱光が零となるレベル(
0レベル)である。ところがこの信号を、交流増幅器の
各段間の結合コンデンサCと入力インピーダンスRを等
測的に示す回路である(b)を通すと、(d)に示すよ
うになり、(c)の波形に対してΔだけシフトするとと
\なる。このシフトの量Δは後方散乱光の量やフレネル
反射光の大きさ、光パルスのくり返し、すなわちデユー
ティサイクルの変化などで変動する。
このようにOレベルが変動すると、対数増幅器のごとく
信号のレベルによって利得が変化する場合には、正確な
増幅を期待することができない。
信号のレベルによって利得が変化する場合には、正確な
増幅を期待することができない。
とくに対数増幅器を多段接続するほど、その増幅誤差は
相乗的に増加するため、使用可能なダイナミックレンジ
は著るしく狭いものとなる。
相乗的に増加するため、使用可能なダイナミックレンジ
は著るしく狭いものとなる。
丑だ一般の交流増幅器を使用した場合においても、0レ
ベルの変動のだめ、精度を要するアナ口。
ベルの変動のだめ、精度を要するアナ口。
グデジタル変換器等の用途においては、精度劣化の原因
となっていた。
となっていた。
交流増幅器に信号が印加されると、その波形によって増
幅器の動作レベルが変動し、増幅度の誤差を生じ、かつ
ダイナミックレンジの変動をもたらすという問題点があ
った。この問題点を解決するものが本発明である。
幅器の動作レベルが変動し、増幅度の誤差を生じ、かつ
ダイナミックレンジの変動をもたらすという問題点があ
った。この問題点を解決するものが本発明である。
信号波形を交流増幅器に印加した場合にOレベルの変動
を生ずる一原因は、その信号波形の正方向の振幅成分(
正方向の波形の面積)と負方向の振幅成分(負方向の波
形の面積)とが等しくないだめであり、このような両振
幅成分が等しくない場合、たとえば、第7図(c)に示
すような波形の場合、正方向の振幅成分に等しい負方向
の振幅成分を合成し、かつ0レベルを補償して交流増幅
器に印加することによって交流増幅器の動作lノベルの
変動を除去し、信号のOレベルの変動を防市せんとする
ものであり、本発明はこのような交流増幅器の動作のレ
ベル補償回路を提供するものである。
を生ずる一原因は、その信号波形の正方向の振幅成分(
正方向の波形の面積)と負方向の振幅成分(負方向の波
形の面積)とが等しくないだめであり、このような両振
幅成分が等しくない場合、たとえば、第7図(c)に示
すような波形の場合、正方向の振幅成分に等しい負方向
の振幅成分を合成し、かつ0レベルを補償して交流増幅
器に印加することによって交流増幅器の動作lノベルの
変動を除去し、信号のOレベルの変動を防市せんとする
ものであり、本発明はこのような交流増幅器の動作のレ
ベル補償回路を提供するものである。
本発明は信号波形のうち、信号がOレベルとなる期間に
、たとえば信号波形の正方向の振幅成分に等しい負の振
幅成分を合成せしめることによって交流増幅器の動作の
レベルを補償するように作用するものである。
、たとえば信号波形の正方向の振幅成分に等しい負の振
幅成分を合成せしめることによって交流増幅器の動作の
レベルを補償するように作用するものである。
以下、第1図に本発明の一実施例を示し説明する。こ\
で第7図の構成要素に対応するものについては同一の符
号を付しである。
で第7図の構成要素に対応するものについては同一の符
号を付しである。
第1図において、47は非反転増幅器で51 、52
。
。
53は増幅度を設定する抵抗、21は演算増幅器、54
は入力バイアス抵抗である。この抵抗5]、 、 52
、53を選ぶことによって非反転増幅器の増幅度は、
任意に設定することができる。22および23はともに
演算増幅器であり、23は高入力インピーダンスのF”
E T入力タイプのもので、開ループ利得が大きく、
かつオフセット電圧のドリフトの小さい増幅器である。
は入力バイアス抵抗である。この抵抗5]、 、 52
、53を選ぶことによって非反転増幅器の増幅度は、
任意に設定することができる。22および23はともに
演算増幅器であり、23は高入力インピーダンスのF”
E T入力タイプのもので、開ループ利得が大きく、
かつオフセット電圧のドリフトの小さい増幅器である。
28および30は演算増幅器22の利得を設定するため
の抵抗、31は演算増幅器22の高域制限をし、動作の
安定をはかるだめのコンデンサであり、このように接続
された演算増幅器22は反転増幅器を構成している。
の抵抗、31は演算増幅器22の高域制限をし、動作の
安定をはかるだめのコンデンサであり、このように接続
された演算増幅器22は反転増幅器を構成している。
演算増幅器23の出力端子33と演算増幅器22の反転
入力端子(−の記号が付しである端子)は抵抗32を介
して結合されている。34は演算増幅器23の高域制限
をし、動作の安定をはかるたJ六・・デ〜す、35およ
び36はそれぞれ演算増幅器230反転および非反転入
力端子(それぞれ−および」−の記号が付されている)
に結合されたサンプリング信号蓄積用のコンデンサであ
る。
入力端子(−の記号が付しである端子)は抵抗32を介
して結合されている。34は演算増幅器23の高域制限
をし、動作の安定をはかるたJ六・・デ〜す、35およ
び36はそれぞれ演算増幅器230反転および非反転入
力端子(それぞれ−および」−の記号が付されている)
に結合されたサンプリング信号蓄積用のコンデンサであ
る。
抵抗37は前置増幅器11の出力端子2oに出力される
信号の高周波成分に影響を与えない程度のインピーダン
スを有し、低周波成分を抽出するだめに用いられている
。抵抗38も同様の目的のために用いられている。
信号の高周波成分に影響を与えない程度のインピーダン
スを有し、低周波成分を抽出するだめに用いられている
。抵抗38も同様の目的のために用いられている。
24および25はともにスイッチであり、高速動作をす
る半導体アナログスイッチ24a、 24b および
25a 、 25b を含む。
る半導体アナログスイッチ24a、 24b および
25a 、 25b を含む。
26はスイッチ制御回路であってスイッチ25および2
6のスイッチ切換のだめの制御信号を発生12、線路3
9〜42によってこれらのスイッチを制御する。27は
スイッチ25と結合コンデンサ16の結合部に配された
本発明に係るレベル補償回路の出力端子である。
6のスイッチ切換のだめの制御信号を発生12、線路3
9〜42によってこれらのスイッチを制御する。27は
スイッチ25と結合コンデンサ16の結合部に配された
本発明に係るレベル補償回路の出力端子である。
46はlノベル制御回路で演算増幅器22,23、スイ
ッチ24などを含む。
ッチ24などを含む。
第2図t1、第1図に示す回路の各部の波形を示すもの
で、これを用いて回路動作を説明する。
で、これを用いて回路動作を説明する。
第2図において、(al)は回路動作の基本となるタイ
ミング用の第1クロツクであり、この第1クロツクに同
期して、たとえば、図示されてい々いレーザダイオード
が駆動され、ファイバの後方散乱光の光−電気変換され
た信号が前置増幅器11で増幅され、出力端子20に(
b)に示す波形が得られる。
ミング用の第1クロツクであり、この第1クロツクに同
期して、たとえば、図示されてい々いレーザダイオード
が駆動され、ファイバの後方散乱光の光−電気変換され
た信号が前置増幅器11で増幅され、出力端子20に(
b)に示す波形が得られる。
この出力端子20の信号は非反転増幅器47で利得とレ
ベルを設定・調整されて、抵抗28を介して演算増幅器
220反転入力端子に入力され、増幅されたのち、演算
増幅器22の出力には(C)に示すように、(1))の
波形とは逆極性の波形を得る。
ベルを設定・調整されて、抵抗28を介して演算増幅器
220反転入力端子に入力され、増幅されたのち、演算
増幅器22の出力には(C)に示すように、(1))の
波形とは逆極性の波形を得る。
一方スイッチ制御回路261ハ、想路43により (a
l)に示す第1クロツクが印加され、スイッチ制御回路
26が内蔵するたとえば、双安定回路で(a2)に示す
第2クロツクを得、この第2クロツクで単安定マルチバ
イブレータをトリガして(e)に示す波形を旬、この波
形の後縁部である立下りでさらに別個の単安定マルチバ
イブレータをトリガして(f)に示す波形を得る。
l)に示す第1クロツクが印加され、スイッチ制御回路
26が内蔵するたとえば、双安定回路で(a2)に示す
第2クロツクを得、この第2クロツクで単安定マルチバ
イブレータをトリガして(e)に示す波形を旬、この波
形の後縁部である立下りでさらに別個の単安定マルチバ
イブレータをトリガして(f)に示す波形を得る。
同様にして、さらに別個の2つの岸安定マルチバイブレ
ータにより、 (a2)に示す第2クロツクから(g>
および(h)に示す波形を得る。この(h)に示す波形
から交互に1つおきにパルス波形を取り出して(j)お
よび(k)に示す波形を得る。
ータにより、 (a2)に示す第2クロツクから(g>
および(h)に示す波形を得る。この(h)に示す波形
から交互に1つおきにパルス波形を取り出して(j)お
よび(k)に示す波形を得る。
これらの波形は、それぞれ、線路43には(al)が、
線路39には(j)が、線路40には(1()が、線路
42には(f)が、線路41には(f)に示した波形の
反転した信月すなわち(f)が単安定マルチバイブレー
タのQ出力信号であればQ出力信号が印加されるように
なっている。
線路39には(j)が、線路40には(1()が、線路
42には(f)が、線路41には(f)に示した波形の
反転した信月すなわち(f)が単安定マルチバイブレー
タのQ出力信号であればQ出力信号が印加されるように
なっている。
このときアナログスイッチ24aは(j)に示す波形の
低レベルでオンとなり、蓄積用のコンデンサ35に(b
)に示す波形の信号が十分に小さくなったときのレベル
(0レベル)を記憶する。同様にして、アナログスイッ
チ24bは(k)に示す波形の低レベルでオンとなり、
蓄積用のコンデンサ36に(c)に示す波形の信号が十
分に小さくなったときのレベルを記憶する。このとき、
蓄積用のコンデンサ35および36の蓄積したレベルに
差異があると、誤差検出用の差動増幅器として動作する
演算増幅器23の出力端子33に誤差電圧が増幅されて
あられれ、抵抗32を介して演算増幅器22の反転入力
端子に印加され、抵抗38、アナログスイッチ24bを
介してコンデンサ36に負帰還されるから、コンデンサ
36に蓄積された信号のレベルはコンデンサ35に蓄積
された信号のレベル(0レベル)に等しくなる。すなわ
ち、この負帰還ループを含む回路はレベル制御回路とし
て動作する。
低レベルでオンとなり、蓄積用のコンデンサ35に(b
)に示す波形の信号が十分に小さくなったときのレベル
(0レベル)を記憶する。同様にして、アナログスイッ
チ24bは(k)に示す波形の低レベルでオンとなり、
蓄積用のコンデンサ36に(c)に示す波形の信号が十
分に小さくなったときのレベルを記憶する。このとき、
蓄積用のコンデンサ35および36の蓄積したレベルに
差異があると、誤差検出用の差動増幅器として動作する
演算増幅器23の出力端子33に誤差電圧が増幅されて
あられれ、抵抗32を介して演算増幅器22の反転入力
端子に印加され、抵抗38、アナログスイッチ24bを
介してコンデンサ36に負帰還されるから、コンデンサ
36に蓄積された信号のレベルはコンデンサ35に蓄積
された信号のレベル(0レベル)に等しくなる。すなわ
ち、この負帰還ループを含む回路はレベル制御回路とし
て動作する。
そこで、アナログスイッチ25aが(f)に示す波形の
高レベルでオンとなり、アナログスイッチ25bが(f
)に示す低レベルでオンとなると出力端子27には(b
)および(c)に示す波形の合成された(d)に示す波
形が得られる。すなわち、こ\でスイッチ25は信号合
成回路として動作する。
高レベルでオンとなり、アナログスイッチ25bが(f
)に示す低レベルでオンとなると出力端子27には(b
)および(c)に示す波形の合成された(d)に示す波
形が得られる。すなわち、こ\でスイッチ25は信号合
成回路として動作する。
出力端子27に得られた(d)に示す波形は、その0レ
ベルを等しくする(b)および(c)に示す波形を合成
した合成信号であるから、0レベルの上下の面積は等し
く、これが交流増幅器12に結合コンデンサ16を介し
て印加されてもレベル変動を生ずることなく精度の高い
増幅を可能とする。
ベルを等しくする(b)および(c)に示す波形を合成
した合成信号であるから、0レベルの上下の面積は等し
く、これが交流増幅器12に結合コンデンサ16を介し
て印加されてもレベル変動を生ずることなく精度の高い
増幅を可能とする。
もしも、前記負帰還ループがないならば出力端子27に
は(1)に示すように正側の波形と負側の面積が同じで
あっても、Δであられす0レベルのシフトを生じた波形
しか得られないのである。
は(1)に示すように正側の波形と負側の面積が同じで
あっても、Δであられす0レベルのシフトを生じた波形
しか得られないのである。
本実施例では(cl)に示す波形において、(b)に示
す波形に対応する部分のみを観測の対称としている。
す波形に対応する部分のみを観測の対称としている。
そこで(f)に示す信号の代りに(、)に示す信号を用
いることも可能である。その場合には(b)に示す波形
の立−Lり部分、すなわち、0TDRの近傍のファイバ
の後方散乱光の部分は観測が困難となる。(f)に示す
信号を用いるならば、波形の立上り部分から0TDRの
観測用ブラウン管(図示せず)の管面上に表示すること
が可能となる。この波形の立」−り部分を表示する寸で
の時間(遅延時間)、すなわち(f)に示す波形の立上
りと(b)に示す波形の立上りにおける時間差の調整も
容易にすることができる〃・らブラウン管面に波形の立
上り部分から完全に表示することが可能である。
いることも可能である。その場合には(b)に示す波形
の立−Lり部分、すなわち、0TDRの近傍のファイバ
の後方散乱光の部分は観測が困難となる。(f)に示す
信号を用いるならば、波形の立上り部分から0TDRの
観測用ブラウン管(図示せず)の管面上に表示すること
が可能となる。この波形の立」−り部分を表示する寸で
の時間(遅延時間)、すなわち(f)に示す波形の立上
りと(b)に示す波形の立上りにおける時間差の調整も
容易にすることができる〃・らブラウン管面に波形の立
上り部分から完全に表示することが可能である。
変形例(その1)
第1図の演算増幅器23を含む負帰還回路の誤差検出能
力は、本発明のレベル補償回路の後段に接続される交流
増幅器の利得よりも十分に大きいことが必要である。そ
こで一般の演算増幅器の開ループ利得(たとえば105
〜106程度)よりも大きい利得を必要とする場合には
第1図に示す演算増幅器23の出力端子33と抵抗32
との間に、第3図に示す増幅器を挿入することが望まし
い。こ\で55は演算増幅器、56.57は利得設定の
ための抵抗、58は入力バイアス用の抵抗、その他は第
1図に同じである。
力は、本発明のレベル補償回路の後段に接続される交流
増幅器の利得よりも十分に大きいことが必要である。そ
こで一般の演算増幅器の開ループ利得(たとえば105
〜106程度)よりも大きい利得を必要とする場合には
第1図に示す演算増幅器23の出力端子33と抵抗32
との間に、第3図に示す増幅器を挿入することが望まし
い。こ\で55は演算増幅器、56.57は利得設定の
ための抵抗、58は入力バイアス用の抵抗、その他は第
1図に同じである。
微弱信号の増幅には、本発明のレベル補償回路の後段に
接続される交流増幅器の利得の大なるものが用いられる
ため第3図に示す増幅器の付加が効果的であるが、さら
にこのような場合に、演算増幅器23としてオフセット
電圧の小さなものを用いるかあるいは、図示していない
オフセット電圧主調を行うことも重要である。これは、
0TDRにおいて、微弱信号の雑音除去のために続開的
雑音処理の一手法である平均化を行うのが一般的である
が、この場合に後方散乱光の減衰した波形を対数変換し
て表示する場合に、前記オフセット電圧が十分に小さく
ないと、対数表示した場合の波形の直線性を損ねるから
である。
接続される交流増幅器の利得の大なるものが用いられる
ため第3図に示す増幅器の付加が効果的であるが、さら
にこのような場合に、演算増幅器23としてオフセット
電圧の小さなものを用いるかあるいは、図示していない
オフセット電圧主調を行うことも重要である。これは、
0TDRにおいて、微弱信号の雑音除去のために続開的
雑音処理の一手法である平均化を行うのが一般的である
が、この場合に後方散乱光の減衰した波形を対数変換し
て表示する場合に、前記オフセット電圧が十分に小さく
ないと、対数表示した場合の波形の直線性を損ねるから
である。
変形例(その2)
第1図に示したスイッチ制御回路26の動作において(
j)と(k)が同時に低レベルとならないようにするの
が望せしい。なぜなら、第1図に示す演算増幅器23の
2つの入力が同時に変動すると発振など好1しくない問
題が生ずることがあるからである。
j)と(k)が同時に低レベルとならないようにするの
が望せしい。なぜなら、第1図に示す演算増幅器23の
2つの入力が同時に変動すると発振など好1しくない問
題が生ずることがあるからである。
以上の説明から明らかなごとく、スイッチ制御回路26
の信号発生のタイミングは、第2図に説明したものに限
定されるものではない。
の信号発生のタイミングは、第2図に説明したものに限
定されるものではない。
変形例(その3)
第1図に示した前置増幅器20の負荷駆動能力が十分で
あるならば非反転増幅器47は省くことかできる。この
とき必要があれば、抵抗28を可変抵抗にしてもよいこ
とは、第1図についての説明から明らかであろう。
あるならば非反転増幅器47は省くことかできる。この
とき必要があれば、抵抗28を可変抵抗にしてもよいこ
とは、第1図についての説明から明らかであろう。
変形例(その4)
第1図に示すスイッチ25を第4図に示すトランスファ
型のものに変更してもよいことは明らかであろう。
型のものに変更してもよいことは明らかであろう。
変形例(その5)
第1図に示す前置増幅器11として第5図に示すような
出力が正、負両極性が得られる増幅器を用いる場合には
、第5図に示す20aの出力端子は抵抗37およびアナ
ログスイッチ25aに接続し、2obの出力端子は非反
転増幅器47に接続し、第中図に示すような反転増幅器
を20aの出力端子側あるいは、20bの出力端子側、
または非反転増幅器47とレベル制御回路46との間に
挿入することにより、第1図の場合と同様の効果を得る
ことができることは以上の説明から明らかであろう。
出力が正、負両極性が得られる増幅器を用いる場合には
、第5図に示す20aの出力端子は抵抗37およびアナ
ログスイッチ25aに接続し、2obの出力端子は非反
転増幅器47に接続し、第中図に示すような反転増幅器
を20aの出力端子側あるいは、20bの出力端子側、
または非反転増幅器47とレベル制御回路46との間に
挿入することにより、第1図の場合と同様の効果を得る
ことができることは以上の説明から明らかであろう。
変形例(その6)
第1図において入力端子15に印加される信号が0レベ
ルを含まない場合には、この入力端子15寸たけ出力端
子20を図示されていないスイッチに」:り一定期間接
地等することに」:っであるいは、0TDRの場合受光
素子の前に光シャッタあるい(d光スイッチを設けて後
方散乱光を0とすることによっても0レベルを得ること
ができる。
ルを含まない場合には、この入力端子15寸たけ出力端
子20を図示されていないスイッチに」:り一定期間接
地等することに」:っであるいは、0TDRの場合受光
素子の前に光シャッタあるい(d光スイッチを設けて後
方散乱光を0とすることによっても0レベルを得ること
ができる。
以上の説明から明らかなように、入力信号波形が変化し
てもその0レベルは固定され、精度の高い増幅が可能と
なり、広いダイナミックレンジを確保することができる
。
てもその0レベルは固定され、精度の高い増幅が可能と
なり、広いダイナミックレンジを確保することができる
。
本発明の実施例によれば、交流増幅器12として高利得
の対数増幅器を用いた場合にその効果は顕著である。
の対数増幅器を用いた場合にその効果は顕著である。
交流増幅器12として線型増幅器を用いた場合、高利得
の直流増幅器と同様の機能を得ることができ、かえって
、ドリフトのない高精度の増幅器が得られる。
の直流増幅器と同様の機能を得ることができ、かえって
、ドリフトのない高精度の増幅器が得られる。
本発明によれば0レベルをサンプリングし負帰還により
レベル補償を行うため、温度変化等に対しても安定な動
作が期待できる。
レベル補償を行うため、温度変化等に対しても安定な動
作が期待できる。
本発明によるならば、利得が80dB以上にもおよぶ交
流増幅器をも安定に動作せしめるだめのレベル補償回路
が得られる。
流増幅器をも安定に動作せしめるだめのレベル補償回路
が得られる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は第1
図の動作を説明するための波形図、第3図〜第6図は別
の実施例を説明するための回路図、第7図は従来例を説
明するための図である。 11・・・前置増幅器、12・・・交流増幅器、14・
・・受光素子、15・・・入力端子、16.17.18
・・・結合コンデンサ、21.22.23.50.55
・・・演算増幅器、24.25・・・スイッチ、26・
・・スイッチ制御回路、46・・・レベル制御回路、4
7・・・非反転増幅器。
図の動作を説明するための波形図、第3図〜第6図は別
の実施例を説明するための回路図、第7図は従来例を説
明するための図である。 11・・・前置増幅器、12・・・交流増幅器、14・
・・受光素子、15・・・入力端子、16.17.18
・・・結合コンデンサ、21.22.23.50.55
・・・演算増幅器、24.25・・・スイッチ、26・
・・スイッチ制御回路、46・・・レベル制御回路、4
7・・・非反転増幅器。
Claims (4)
- (1)入力信号を増幅する前置増幅器と、前記前置増幅
器の出力信号の一部から得た第1の信号と、他部から得
た前記第1の信号とは同一の振幅で反対の極性を有する
第2の信号と、前記第1の信号の0レベルと同じ値の0
レベルを有する第2の信号を得るためのレベル制御手段
と、前記第1の信号と前記第2の信号とを順次切換えて
合成信号を得るためのスイッチ手段とを含み、前記合成
信号を交流増幅器に印加することを特徴とするレベル補
償回路。 - (2)前記合成信号を得るためのスイッチ手段がトラン
スファ型のスイッチを含む特許請求の範囲第1項記載の
レベル補償回路。 - (3)前記レベル制御手段が、前記第1の信号の0レベ
ルを検出し蓄積するための第1のスイッチと第1の蓄積
コンデンサと、前記第1の蓄積コンデンサに蓄積された
信号が一方の端子に印加される演算増幅器と、前記演算
増幅器の出力と前記前置増幅器の出力からの信号とが印
加されて前記第2の信号を出力する反転増幅器と、前記
反転増幅器の出力信号の0レベルを検出し蓄積するため
の第2のスイッチと第2の蓄積コンデンサと、前記第2
の蓄積コンデンサに蓄積された信号が前記演算増幅器の
他方の端子に印加されることによつて負帰還路を形成す
る特許請求の範囲第1項記載のレベル補償回路。 - (4)前記レベル制御手段における前記演算増幅器の増
幅度の不足を補うための増幅器を含む特許請求の範囲第
3項記載のレベル補償回路。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14914784A JPS6128207A (ja) | 1984-07-18 | 1984-07-18 | レベル補償回路 |
| US06/731,399 US4603303A (en) | 1984-07-18 | 1985-05-07 | Level compensation circuit |
| GB08518179A GB2162011B (en) | 1984-07-18 | 1985-07-18 | Level compensation circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14914784A JPS6128207A (ja) | 1984-07-18 | 1984-07-18 | レベル補償回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6128207A true JPS6128207A (ja) | 1986-02-07 |
Family
ID=15468797
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14914784A Pending JPS6128207A (ja) | 1984-07-18 | 1984-07-18 | レベル補償回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6128207A (ja) |
-
1984
- 1984-07-18 JP JP14914784A patent/JPS6128207A/ja active Pending
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