JPS61282960A - デユアル・プロセツサ・システム - Google Patents
デユアル・プロセツサ・システムInfo
- Publication number
- JPS61282960A JPS61282960A JP60124203A JP12420385A JPS61282960A JP S61282960 A JPS61282960 A JP S61282960A JP 60124203 A JP60124203 A JP 60124203A JP 12420385 A JP12420385 A JP 12420385A JP S61282960 A JPS61282960 A JP S61282960A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- central processing
- processing unit
- processor system
- control panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Debugging And Monitoring (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、2台の中央処理装置で成る計算機システム
C以下「デユアループロセッサ・システム」と呼ぶ)、
特にそのコントロールパネルの改良に関するものである
。
C以下「デユアループロセッサ・システム」と呼ぶ)、
特にそのコントロールパネルの改良に関するものである
。
第2図は従来のデュアル・プロセッサ・システムの構成
及び接続状態を示す図であシ1図においテ、(/+11
コントロール・パネル、(3)a一方の中央処理装置A
(図示せず)が稼動中であることを示すLED等の表示
器、C3)は中央処理装置Aが停止中であることを示す
表示器、(q)は中央処理装置Aが待ち状態であること
を示す表示器、(!)は表示器(コ)〜(り用の制限抵
抗、(A)は中央処理装置Aを起動させる為のスイッチ
、 (7)は中央処理装置At−停止させる為のスイッ
チ1f)Fi中央処理装置Aの初期マイクロプログラム
・ロードを行う為のスイッチ。
及び接続状態を示す図であシ1図においテ、(/+11
コントロール・パネル、(3)a一方の中央処理装置A
(図示せず)が稼動中であることを示すLED等の表示
器、C3)は中央処理装置Aが停止中であることを示す
表示器、(q)は中央処理装置Aが待ち状態であること
を示す表示器、(!)は表示器(コ)〜(り用の制限抵
抗、(A)は中央処理装置Aを起動させる為のスイッチ
、 (7)は中央処理装置At−停止させる為のスイッ
チ1f)Fi中央処理装置Aの初期マイクロプログラム
・ロードを行う為のスイッチ。
(9)は中央処理装置A?制御するサービス・プロセッ
サ、 (10)はコントロール・パネル(/)とサービ
ス・プロセッサ(flとの間のインタフェース−ケーブ
ル、(li)は上記表示器及びスイッチのラインΦドラ
イバ/レシーバ、(/コ)はパネル制御回路である。
サ、 (10)はコントロール・パネル(/)とサービ
ス・プロセッサ(flとの間のインタフェース−ケーブ
ル、(li)は上記表示器及びスイッチのラインΦドラ
イバ/レシーバ、(/コ)はパネル制御回路である。
また、(/J)は他方の中央処理装置B(図示せず。)
が稼動中であることを示す表示器、(/a)は中央処理
装置Bが停止中であることを示す表示器、 (tr)は
中央処理装置Bが待ち状態であることを示す表示器、(
/a)は表示器(/、7)〜(/!r’)用の制限抵抗
、 (/4)は中央処理装置B’i−起動させる為のス
イッチ、rig)は中央処理装置Bを停止させる為のス
イッチ、(/l)a中央処理装置Bの初期マイクロプロ
グラム・ロードを行う為のスイッチ、 (10)は中央
処理装置B′t−制脚するサービス・プロセッサB、(
コ/)Fiコントロール・パネル(/)とサービス・プ
ロセッサB(コ0)の間のインタフェース・ケーブル、
(ココ)は表示器及びスイッチのライン・ドライバ/レ
シーバ、Cココ)はパネル制御回路、である。
が稼動中であることを示す表示器、(/a)は中央処理
装置Bが停止中であることを示す表示器、 (tr)は
中央処理装置Bが待ち状態であることを示す表示器、(
/a)は表示器(/、7)〜(/!r’)用の制限抵抗
、 (/4)は中央処理装置B’i−起動させる為のス
イッチ、rig)は中央処理装置Bを停止させる為のス
イッチ、(/l)a中央処理装置Bの初期マイクロプロ
グラム・ロードを行う為のスイッチ、 (10)は中央
処理装置B′t−制脚するサービス・プロセッサB、(
コ/)Fiコントロール・パネル(/)とサービス・プ
ロセッサB(コ0)の間のインタフェース・ケーブル、
(ココ)は表示器及びスイッチのライン・ドライバ/レ
シーバ、Cココ)はパネル制御回路、である。
次に動作について説明する。例えば、中央処理装置AC
図示せず)が稼動中の場合は、サービス・プロセッサA
C9)内のパネル制御回路(lコ)の劃−の下で、ライ
ン・ドライバ/レシーバ(//)の中のラインが駆動さ
れ、コントロールパネル(1)上の表示器(コ)が点灯
する。又、中央処理装置At″停止させる場合は、スイ
ッチ(fl ’eオペレータが押下することによってス
トップ信号が生成され、これがライン・ドライバ/レシ
ーバ(//)を経由してパネル制御回路(/2)に伝え
られて、中央処理装置Aが停止する。この時1表示器(
21が消灯して。
図示せず)が稼動中の場合は、サービス・プロセッサA
C9)内のパネル制御回路(lコ)の劃−の下で、ライ
ン・ドライバ/レシーバ(//)の中のラインが駆動さ
れ、コントロールパネル(1)上の表示器(コ)が点灯
する。又、中央処理装置At″停止させる場合は、スイ
ッチ(fl ’eオペレータが押下することによってス
トップ信号が生成され、これがライン・ドライバ/レシ
ーバ(//)を経由してパネル制御回路(/2)に伝え
られて、中央処理装置Aが停止する。この時1表示器(
21が消灯して。
表示器(,71が点灯して1停止中′mを知らせる。
また、中央処理装置Bに対しても、上記中央処理装置人
と同じ動作が、中央処理装置Bに対応するコントロール
・パネル(/]の諸機能を使って行なわれる。
と同じ動作が、中央処理装置Bに対応するコントロール
・パネル(/]の諸機能を使って行なわれる。
従来のデュアル・プロセッサ・システムにおいては、コ
ントロール・パネルが以上のように構成されているので
、各中央処理装置に対応して、全く同一の表示器及びス
イッチをコ組備えなければなラス、コントロール・パネ
ルのハードウェア量が増えるとともに外形も大きくなシ
、また1表示器やスイッチが多数あるので見誤シや誤操
作をすることがあるという問題点があった。
ントロール・パネルが以上のように構成されているので
、各中央処理装置に対応して、全く同一の表示器及びス
イッチをコ組備えなければなラス、コントロール・パネ
ルのハードウェア量が増えるとともに外形も大きくなシ
、また1表示器やスイッチが多数あるので見誤シや誤操
作をすることがあるという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、双方の中央処理装置が一組の表示器及びスイ
ッチを共同して使用できるコントロール・パネルを有し
たデュアル・プロセッサ・システム得ることを目的とす
る。
たもので、双方の中央処理装置が一組の表示器及びスイ
ッチを共同して使用できるコントロール・パネルを有し
たデュアル・プロセッサ・システム得ることを目的とす
る。
この発明においては、押下されたセレクト−スイッチの
状態をラッチにて記憶し、該ラッチの出力信号を−のパ
ネル・セレクト回路に供給することにより、−の中央処
理装置とコントロール・パネルの間のインタフェース信
号を有効にするとともに、他の中央処理装置とコントロ
ール・パネル間のインタフェース信号を無効にする。こ
れによシ、コントロール・パネル上に設けられた一組の
スイッチ及び表示器をコ台の中央処理装置が、上記セレ
クト・スイッチで切換えて使用できるようにしている。
状態をラッチにて記憶し、該ラッチの出力信号を−のパ
ネル・セレクト回路に供給することにより、−の中央処
理装置とコントロール・パネルの間のインタフェース信
号を有効にするとともに、他の中央処理装置とコントロ
ール・パネル間のインタフェース信号を無効にする。こ
れによシ、コントロール・パネル上に設けられた一組の
スイッチ及び表示器をコ台の中央処理装置が、上記セレ
クト・スイッチで切換えて使用できるようにしている。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、(/a)は改良されたコントロール拳パネ
ル、(9a)は中央処理装置A側の改良されたサービス
プ四セッサ、(コOa)は中央処理装置B側の改良され
たサービス°プロセッサ、である。まえ、(2ダ)はサ
ービス・プロセッサ(fa内ツバネル・セレクト回路、
(コ3)は電源投入直後のコントロール・パネルの選択
状態を中央処理装置A側に強制的に設定する為のパワー
オン・リセット回路、(コロ)は表示器(2)〜(<’
l及びスイッチ(6)〜(Jrlを中央処理装置A側に
接続する為のセレクト・スイッチ、(コク)は同じく中
央処理袋flfB側に接続する為のセレクト・スイッチ
であり1両スイッチ共1選択されたことを示す表示器を
内蔵している。Cコロ)及び(コ9)はゲートであシ、
このコつのゲートで7リツブ・フロップ等のラッチを構
成する。すなわち、スイッチCコロ)が押下されると、
ゲート(2g)の出力が論理“l”にセットされ、スイ
ッチCコア)が押下されると、ゲート(コア)の出力が
論理@/”にセットされる。(30)はスイッチ(コt
)を押下した唾に、スイッチ(コロ)K内蔵される表示
器を点灯する為の表示器ドライバー。
図において、(/a)は改良されたコントロール拳パネ
ル、(9a)は中央処理装置A側の改良されたサービス
プ四セッサ、(コOa)は中央処理装置B側の改良され
たサービス°プロセッサ、である。まえ、(2ダ)はサ
ービス・プロセッサ(fa内ツバネル・セレクト回路、
(コ3)は電源投入直後のコントロール・パネルの選択
状態を中央処理装置A側に強制的に設定する為のパワー
オン・リセット回路、(コロ)は表示器(2)〜(<’
l及びスイッチ(6)〜(Jrlを中央処理装置A側に
接続する為のセレクト・スイッチ、(コク)は同じく中
央処理袋flfB側に接続する為のセレクト・スイッチ
であり1両スイッチ共1選択されたことを示す表示器を
内蔵している。Cコロ)及び(コ9)はゲートであシ、
このコつのゲートで7リツブ・フロップ等のラッチを構
成する。すなわち、スイッチCコロ)が押下されると、
ゲート(2g)の出力が論理“l”にセットされ、スイ
ッチCコア)が押下されると、ゲート(コア)の出力が
論理@/”にセットされる。(30)はスイッチ(コt
)を押下した唾に、スイッチ(コロ)K内蔵される表示
器を点灯する為の表示器ドライバー。
(J / )Fiスイッチ(コク)を押下した時にスイ
ッチC24)に内蔵される表示器を点灯する為の表示器
ドライバー、(3コ)はサービス・プロセッサ(コOa
)内のバネルーセレクト回路である。
ッチC24)に内蔵される表示器を点灯する為の表示器
ドライバー、(3コ)はサービス・プロセッサ(コOa
)内のバネルーセレクト回路である。
次に動作について説明する。まず、電源投入時はパワー
オン・リセット回路(コ5)が動作して。
オン・リセット回路(コ5)が動作して。
?−2コt)及びCコ9)から成るラッチのゲートCコ
t)の出力が/”に、ゲート(2デ)の出力が@0”に
初期設定され −°−゛ ・ ・ る。これにより、サービス
・プロセッサ(?a)側のパネル・セレクト回路のゲー
トが開き、ライン・ドライバ/レシーバ(l/)とパネ
ル制御回路(ハnとの間の信号送受が可能となるので、
コントロール・パネル(/a)上の表示器及びスイッチ
は中央処理装置A側に接続されることになる。この時、
サービス・プロセッサ(Joa)fillのパネル・セ
レクト回路C3コ)のゲートは閉じて、ライン・ドライ
バ/レシーバ(ココ)とパネル制御回路(コJ)との間
の信号送受は不可能となるので、コン)o−ル・パネル
(/a)上の表示器及びスイッチは中央処理装置B側か
らは制御不可能となる。又表示器ドライバー(JO)の
出力はこの時反転して@θ′″となっているので。
t)の出力が/”に、ゲート(2デ)の出力が@0”に
初期設定され −°−゛ ・ ・ る。これにより、サービス
・プロセッサ(?a)側のパネル・セレクト回路のゲー
トが開き、ライン・ドライバ/レシーバ(l/)とパネ
ル制御回路(ハnとの間の信号送受が可能となるので、
コントロール・パネル(/a)上の表示器及びスイッチ
は中央処理装置A側に接続されることになる。この時、
サービス・プロセッサ(Joa)fillのパネル・セ
レクト回路C3コ)のゲートは閉じて、ライン・ドライ
バ/レシーバ(ココ)とパネル制御回路(コJ)との間
の信号送受は不可能となるので、コン)o−ル・パネル
(/a)上の表示器及びスイッチは中央処理装置B側か
らは制御不可能となる。又表示器ドライバー(JO)の
出力はこの時反転して@θ′″となっているので。
セレクト・スイッチ(コ4)K内蔵されている表示器が
点灯し、コントロール・パネル(/a)が中央処理装置
Aを選択していることを示す。
点灯し、コントロール・パネル(/a)が中央処理装置
Aを選択していることを示す。
中央処理装置Aの稼動状況等を表示器で見たい場合はこ
の状態にしておく。
の状態にしておく。
一方、中央処理装置Bの稼動状況等を見たい場合は、セ
レクト・スイッチCコア)を押下する。これによって、
ゲートCコt)及び(J?)で構成されるラッチの記憶
内容が反転し、サービス・プロセッサ(コ(7a)のパ
ネルセレクト回路(3コ)のゲートが開き、ライノリド
ライバ/レシーバC2コ)とパネル制御回路(コ3)と
の間の信号送受が可能となるので、:1ントロールーパ
ネル(/a)にて、中央処理装置Bの稼動状態を知るこ
とができる。又この時、上記と同様にコントロール・パ
ネル(/a)の選択状況を示すセレクト・スイッチ(コ
ア)に内蔵されている表示器が点灯し、コントロール・
パネル(/a)が中央処理装置Bを選択していることを
示す。
レクト・スイッチCコア)を押下する。これによって、
ゲートCコt)及び(J?)で構成されるラッチの記憶
内容が反転し、サービス・プロセッサ(コ(7a)のパ
ネルセレクト回路(3コ)のゲートが開き、ライノリド
ライバ/レシーバC2コ)とパネル制御回路(コ3)と
の間の信号送受が可能となるので、:1ントロールーパ
ネル(/a)にて、中央処理装置Bの稼動状態を知るこ
とができる。又この時、上記と同様にコントロール・パ
ネル(/a)の選択状況を示すセレクト・スイッチ(コ
ア)に内蔵されている表示器が点灯し、コントロール・
パネル(/a)が中央処理装置Bを選択していることを
示す。
なお、上記実施例では1表示器(コ)1.71及び(I
I)。
I)。
並びにスイッチ(A)、(4)及び(f)についてセレ
クト・スイッチで切換えて共同使用する場合について示
したが、この他に共同使用可能なもの1例えば割シ込み
要求スイッチ、エラーが発生したことを示すエラー表示
器、或いは、中央処理装置がテスト状態であることを示
すテスト表示器等についてもセレクト・スイッチによシ
共同使用してもよい。
クト・スイッチで切換えて共同使用する場合について示
したが、この他に共同使用可能なもの1例えば割シ込み
要求スイッチ、エラーが発生したことを示すエラー表示
器、或いは、中央処理装置がテスト状態であることを示
すテスト表示器等についてもセレクト・スイッチによシ
共同使用してもよい。
又1本体装置以外のコントロール・パネル、例えばいく
つかの入出力装置が接続されている入出力利腕装置にお
けるコントロール・パネルに、セレクト・スイッチを設
けて、各々の入出力装置で使用する表示器及びスイッチ
を共同使用してもよく、上記実施例と同様の効果を奏す
る。
つかの入出力装置が接続されている入出力利腕装置にお
けるコントロール・パネルに、セレクト・スイッチを設
けて、各々の入出力装置で使用する表示器及びスイッチ
を共同使用してもよく、上記実施例と同様の効果を奏す
る。
以上のように、この発明によれば各々の中央処理装置に
対応して一組づつ備えられていた表示器及ヒスイッチを
、セレクト・スイッチで選択して使用するように構成し
たので1表示器及びスイッチの数を半分に減らすことが
でき、したがって。
対応して一組づつ備えられていた表示器及ヒスイッチを
、セレクト・スイッチで選択して使用するように構成し
たので1表示器及びスイッチの数を半分に減らすことが
でき、したがって。
コントロール・パネルの部品数が少なくなり、外形も小
さくもなるので装置が安価にでき、又1表示器やスイッ
チの数が減るので見誤シや誤操作を避けることができる
という効果がある。
さくもなるので装置が安価にでき、又1表示器やスイッ
チの数が減るので見誤シや誤操作を避けることができる
という効果がある。
第7図はこの発明の一実施例によるデュアル・プロセッ
サ・システムの構成及び接続状態を示す図、第2図は従
来のデュアルφプロセッサ・システムの構成及び接続状
態を示す図である。 図において、(t6)はコントロール・パネル。 【コ)〜(りは表示器、(t)〜(71tJ:スイッチ
、(9a)及び(コOa)はサービス会プロセッサ、(
コa>及び(Jコ)#:1:ハネル・セレクト回路、(
コロ)及び(コア)はセレクト・スイッチ、(,2t)
及び(24)はラッチを構成するゲート、である。 なお、各図中、同一符号は同一部分を示す。 甥1図 手続補正書「自発」 昭和61.”5.〜]3 日
サ・システムの構成及び接続状態を示す図、第2図は従
来のデュアルφプロセッサ・システムの構成及び接続状
態を示す図である。 図において、(t6)はコントロール・パネル。 【コ)〜(りは表示器、(t)〜(71tJ:スイッチ
、(9a)及び(コOa)はサービス会プロセッサ、(
コa>及び(Jコ)#:1:ハネル・セレクト回路、(
コロ)及び(コア)はセレクト・スイッチ、(,2t)
及び(24)はラッチを構成するゲート、である。 なお、各図中、同一符号は同一部分を示す。 甥1図 手続補正書「自発」 昭和61.”5.〜]3 日
Claims (7)
- (1)2台の中央処理装置の動作、切換及びその表示を
一組のスイッチ及び表示器により行うコントロール・パ
ネル、及び、該コントロール・パネルと各中央処理装置
とを接続するサービスプロセッサ、を備えたデュアル・
プロセッサ・システムにおいて、前記コントロールパネ
ルが各中央処理装置に対応して設けられたセレクト・ス
イッチと、該セレクト・スイッチの状態を記憶するラッ
チと、を有し、前記サービスプロセッサが上記ラッチの
出力に応じて一方の中央処理装置を前記コントロール・
パネルに接続する手段を有していることを特徴としたデ
ュアル・プロセッサ・システム。 - (2)前記接続手段が、前記ラッチの出力と前記スイッ
チからの信号とを入力するゲート回路と、前記ラッチの
出力と前記サービスプロセッサに対応した中央処理装置
からの前記スイッチに対応した信号とを入力するゲート
回路と、で構成されている特許請求の範囲第1項記載の
デュアル・プロセッサ・システム。 - (3)前記ラッチが、フリップフロップである特許請求
の範囲第2項記載のデュアル・プロセッサ・システム。 - (4)前記スイッチが、起動スイッチ、停止スイッチ、
及びロードスイッチを含んでいる特許請求の範囲第1項
乃至第3項のいずれかに記載のデュアル・プロセッサ・
システム。 - (5)前記表示器が、稼働状態表示器、停止状態表示器
、及び待ち状態表示器、を含んでいる特許請求の範囲第
1項乃至第4項のいずれかに記載のデュアル・プロセッ
サ・システム。 - (6)前記スイッチが、更に、割り込み要求スイッチを
含んでいる特許請求の範囲第4項記載のデュアル・プロ
セッサ・システム。 - (7)前記表示器が、更に、エラー表示器及びテスト表
示器を含んでいる特許請求の範囲第5項記載のデュアル
・プロセッサ・システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60124203A JPS61282960A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | デユアル・プロセツサ・システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60124203A JPS61282960A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | デユアル・プロセツサ・システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61282960A true JPS61282960A (ja) | 1986-12-13 |
Family
ID=14879536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60124203A Pending JPS61282960A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | デユアル・プロセツサ・システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61282960A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01211160A (ja) * | 1988-02-19 | 1989-08-24 | Fujitsu Ltd | 入出力制御装置 |
-
1985
- 1985-06-10 JP JP60124203A patent/JPS61282960A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01211160A (ja) * | 1988-02-19 | 1989-08-24 | Fujitsu Ltd | 入出力制御装置 |
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