JPS61283145A - 半導体装置及びその製造方法 - Google Patents

半導体装置及びその製造方法

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JPS61283145A
JPS61283145A JP12541185A JP12541185A JPS61283145A JP S61283145 A JPS61283145 A JP S61283145A JP 12541185 A JP12541185 A JP 12541185A JP 12541185 A JP12541185 A JP 12541185A JP S61283145 A JPS61283145 A JP S61283145A
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resistant metal
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Yasutaka Yamaguchi
山口 泰孝
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は半導体装置及びその製造方法に関し、特に2層
以上のアルミ配線層を有するMI8電界効果型半導体装
置において、基板上の拡散領域もしくはゲート電極と第
2層目のアルミ配線層を直接接続した構造及びその製造
方法に関する。
〔従来の技術〕
従来の2層アルミニウム配線を有するMIS電界効果半
導体装置の構造を第3図(a)、(b)に示す。
第3図(a)は模式的平面図、第3図の)は第3図(a
)のB−B″線の断面図である。第3図(a)、 (b
)に示すように、従来の2層アルミ配線では、第2層目
アルミニウム配線13と拡散層5を接続する場合、まず
、第1層目アルミニウム配線9と拡散層を接続し、その
後に第2層目アルミニウム配線と、第1層目アルミニウ
ム配線の接続を行うという方法をとっている。従来この
様な第2層アルミニウムと拡散層の接続を、第1層目ル
ミニウム配線を介して行なう理由は、拡散層及びゲート
電極と第1層目アルミニウムの眉間絶縁膜と第1層目ア
ルミニウムと第2層目アルミニウムの層間絶縁膜の2つ
の厚い層間絶縁膜が、第2層目アルミニウムと拡散層、
ゲート電極に存在しておシ、これにコンタクトを開孔し
て、第2層目アルミニウムと拡散層、ゲート電極を接続
すると前記厚い眉間絶縁膜のコンタクト段部において第
2層アルミニウム配線が切れてしまう為である。又同−
理出で拡散層コンタクトと第1層目アルミニウムコンタ
クトも重ねておらず接続用の第1層アルミニウムパター
ンはコンタクトの2ヶ分である。従って従来の2層アル
ミニウム配線ではアルミニウム配線を2層にする事によ
シ、配線の配置に自由度を持たせ、かつ、高密度化を目
的とするものであるにもかかわらず、前記理由によシ、
逆に第1層目アルミニウム配線の自由度を少なくし、高
密度化を妨けるという欠点があった。
第4図(a)〜(e)は従来例の半導体装置の製造方法
を説明するために工程順に示した断面図である。
説明はP型半導体基板上に形成されたNチャンネル型M
I8電界効果型半導体装置を例にして行う。
第4図(a)に示すようにP型半導体基板1上に素子間
分離膜2を形成し、ゲート絶縁膜3とゲート電極4を形
成した後ソース、ドレイン等の拡散層領域5をイオン注
入又は拡散法によシ形成し、酸化雰囲気中でアニール、
押込を行う。
次に、第4図0))に示すように第1の層間絶縁膜6を
被着し、コンタクト8を開孔する。次に、第4図(C)
に示すようK、第1のアルミ配線9を形成する。更に、
第4図(d)に水子ように、第1層目のアルミ配線上に
第2の層間絶縁膜12を被着しコンタクト14を開孔す
る。令会本茜検半次いで、第4図(e)に示すように、
第2層目のアルミ配線13を形成する。
〔発明が解決しようとする問題点〕
前述の如〈従来の2層アルミニウム配線は、拡散層、ゲ
ート電極と第2層目アルミ配線との接続をする場合、第
11i目アルミ配謙を介して行なう。
又第1層目アルミニウムのコンタクトと第2層目アルミ
ニウムのコンタクトを重ねて形成すると、コンタクト部
で段差が犬きくなシ第2層目アルミニウムが切れる為、
必ず2つのコンタクトが重ならない配置がとられている
。従って第2層アルミニウムへ接続を介する第1層目ア
ルミニウムの必要とする面積は、拡散層、ゲート電極へ
のコンタクト面積と、第1層目アルミニウムと第2層ア
ルミニウムを接続するコンタクト面積と、2つのコンタ
クトが重ならない面積を合計した面積を覆う第1層目の
アルミニウム領域が必要となる。この第1層目アルミニ
ウムの領域は通常のコンタクトを覆うアルミニウム領域
の約2倍ある。
つまシ従来、2層アルミニウム配線ではアルミニウム配
線を2層にする事によシ、配線の配置に自由度をもたせ
、かつ高密度化を目的とするものであるにもかかわらず
前記理由により意図した程の効果を得られず、従って歩
留向上、コスト低減が得られていないという欠点があり
だ。
また、従来のアルミニウム配線では、製造工程又は使用
中の熱処理又は発生する熱によ)特にコンタクト部の接
触不良又は断線を起すという欠点があった。
本発明は上記した従来の欠点を除去し、第1層目アルミ
ニウム配線と第2層目アルミニウム配線が高密度に形成
でき、かつ設計の自由度が増大すると共に信頼性も増し
、従ってチップサイズの縮小、設計工数の低減、高歩留
シ、低コス化が達成できる半導体装置及びその製造方法
を提供することを目的とする。
〔問題点を解決するだめの手段〕
本発明の第1の発明の半導体装置は、半導体基板上に少
なくとも2層の金属配線を有する半導体装置において、
上層金属配線の形成されている絶縁膜には拡散層及び又
はゲート電極に達するコンタクト孔を有し、該コンタク
ト孔には耐熱性金属が充満され、該耐熱性金属の表面は
絶縁膜表面とは#i′同一平面をなし、かつ耐熱性金属
上面には上層金属配線が形成され、上層金属配線が耐熱
性金属を介して拡散層及び又はゲート電極に接続されて
構成される。
また、本発明の第2の発明の半導体装置の製造方法は、
半導体基板上に少なくとも2層の金属配線を有する半導
体装置の製造方法において、第1の絶縁膜の形成された
半導体基板上にコンタクト孔を開孔する工程と、該コン
タクト孔を含む表面に耐熱性金属な被着し、前記コンタ
クト孔領域に前記耐熱性金属をパターニングして残す工
程と、前記パターニングによシ残された°耐熱性金属を
完全に覆うが如く第2の絶縁膜を被着する工程と、前記
被着された第2の絶縁膜をエツチングし前記耐熱性金属
上部のみを露出させる工程と、前記露出された耐熱性金
属上に上層金属配線を形成する工程とを含み、前記上層
金属配線を前記耐熱性金属を介して拡散層及び又はゲー
ト電極に接続することによシ構成される。
〔実施例〕
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図(a)、Φ)は本発明の第1の発明の一実施例の
平面図および第1図(a)のA−A’線断面図である。
第1図(a)、Φ)K示すように、本実施例は半導体基
板上に少なくとも2層の金属配線を有する半導体装置で
あって、上層金属配線である第2層目アルミニウム配線
13の形成されている絶縁膜(第1層間絶縁膜6および
第2層間絶縁膜12)Kは拡散層5及び又はゲート電極
4に達するコンタクト孔が形成され(ゲート電極へのコ
ンタクト孔は省略)そのコンタクト孔には耐熱性金属1
1aが充満され、その耐熱性金属の表面は絶縁膜表面と
ほぼ同一表面をなし、かつその耐熱性金属上面には上層
金属配線である第2層目アルミニウム配線13が形成さ
れ、その結果第2層目アルミニウム配線が耐熱性金属1
1aを介して拡散層5及び又はゲート多結晶シリコン電
極3に直接接続された構造として得られる。
なお、図において1はP型半導体基板、2は素子間分離
絶縁膜、9は第1層目アルミニウム配線である。
第2図(a)〜位)は本発明の第2の発明の一実施例を
説明するために工程順に示した断面図である。
まず、第2図(a)に示すように、P型半導体基板1上
に素子分離絶縁膜2をLOCO8法によシ形成し、次い
でゲート絶縁膜3を例えば950℃のスチーム雰囲気炉
内で5 Q rLm程度成長し、次に、ゲート電極4を
パターニングした後、拡散層5をl Q” cm−3程
度に形成する。
次に、第2図(b)に示すように、第1の層間絶縁膜6
を0.5μm程度被着し、拡散層コンタクト孔8を開孔
する。7は開孔形成用の7オトレジストである。
次K、第2図(C)に示すように、フォトレジストアを
除去した後表面にアルミニウム層を0.4μm程度付着
し、パターニングして第1層目アルミニウム配線9を形
成する。
次に、第2図(d)に示すように、ストッパ一層間絶縁
膜10を0.2μm程度を被着する。次にフォトレジス
ト7をマスクとして拡散層コンタクト孔8aを開孔する
。後に形成する耐熱性金属11aを介して第2層目アル
ミニウム配線13と接続を行うコンタクト孔8aは位置
ずれを考慮して大きく開孔するのが望ましい。
次に、第2図(e)に示すように、耐熱性金属11例え
ばタングステンをスパッタ法によシ1.5μm〜λOμ
m程度被着し、フォトレジスト7をマスクとしてパター
ニングを行う。
次に、第2−(f)に示すように、パターニングされた
耐熱性金属11aを完全に覆う様に第2の眉間絶縁膜1
2を被着し、更にその上部にフォトレジスト7を塗布し
て、耐熱性金属上部が出現するまでエッチバックを行う
。このエッチバックは平行平板のドライエツチング装置
でCF4と水素及び0□の混合ガスにより真空度10パ
スカル、パワーsoow程度でエツチングすると7オト
レジスト、絶縁膜のエツチングレートが調和して良好な
結果が得られ、第2層間絶縁膜弐面が平坦化される。
このエツチングは耐熱性金属の上表面が露出するまで行
う。
次に、第2図(2)に示すように、表面にアルミニウム
層を付着させた後パターニングを行い上層配線である第
2層目アルミニウム配線13を形成する。
以上によシ本発明の一実施例のMIS電界効果屋半導体
装置が得られ、第2層目アルミ+=、ウム配線と拡散層
、ゲート電極は耐熱性金属を介して接続され、眉間膜の
コンタクト孔段部での配線切れを気にすることなく接続
できる。又エッチバックによって第2の層間膜が平坦化
されるので第2層目アルミニウム配線の微細化も容易に
なる。また接続は耐熱性金属を用いているので製造工場
並びに製品後の耐熱性が改良され信頼性は向上する。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は耐熱性金属を介して第2層
目アルミニウム配線と拡散層、ゲート電極を接続する事
によシ、従来必要としていた接続用の第1層目アルミニ
ウムパターンを省略する事ができ、第1層目アルミニウ
ムパターンの設計自由度が増大し高密度化が図れると共
にコンタクト部の段に起因する配線不良がなくなる。又
、耐熱性金属と第2層目アルミニウム配線を接続する際
、表面から層間絶縁膜をエッチバックする為、第2層目
アルミニウム配線の下地が平坦化され、従来に比較し、
バターニングが容易となシ、第2層目アルミニウム配線
の高密度化も同時にできる効果がある。
また、耐熱性金属の使用は製造工程並びに製品後の耐熱
性は改善され信頼性は向上する。
従って、本発明を実施する事によシ、第1層目アルミニ
ウム配線と第2層目アルミニウム配線が高密度に形成で
きかつ設計自由度も増大する為、チップサイズの縮小、
設計工数の低減、高歩留、低コストのMIS電界効果型
半導体装置を製造する事ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)、(b)は本発明の第1の発明の一実施例
の模式的平面図及び第1図(a)のA−χ線断面口、第
2図(a)〜(2)は本発明の第2の発明の一実施例を
説明するために工程順に示した断面図、第3図(a)。 Φ)は従来のMIS電界効果を半導体装置の断面図及び
第3図(a)のB−B’線の断面図、第4図(a)〜C
e)は従来のMIS電界効果型半導体装置の製造方法を
説明するために工程順に示した断面図である。 1・・・・・・P型半導体基板、2・・・・・・素子間
分離絶縁膜、3・・・・・・ゲート絶縁膜、4・・・・
・・グーht&、  5・・・・・・拡散層、6・・・
・・・第1の層間絶縁膜、7・・・・・・フォトレジス
ト% 8# 8a・・・・・・拡散層コンタクト孔、9
・・・・・・第1層目アルミニウム配線、10・・・・
・・ストッパー絶縁膜s 11+ 1xa・・・・−・
耐熱性金属、12・−・・・・第2の層間絶縁膜、13
・・・・・・第21目アルミニウム配線、14・・・・
・・コンタクト孔。 代理人 弁理士  内 原   −・パ“;”′)・日
 1 茅 !  TM ヰ22!r 第 2 図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)半導体基板上に少なくとも2層の金属配線を有す
    る半導体装置において、上層金属配線の形成されている
    絶縁膜には拡散層及び又はゲート電極に達するコンタク
    ト孔を有し、該コンタクト孔には耐熱性金属が充満され
    、該耐熱性金属の表面は絶縁膜表面とほぼ同一平面をな
    し、かつ耐熱性金属上面には上層金属配線が形成され、
    上層金属配線が耐熱性金属を介して拡散層及び又はゲー
    ト電極に接続されていることを特徴とする半導体装置。
  2. (2)半導体基板上に少なくとも2層の金属配線を有す
    る半導体装置の製造方法において、第1の絶縁膜の形成
    された半導体基板上にコンタクト孔を開孔する工程と、
    該コンタクト孔を含む表面に耐熱性金属を被着し、前記
    コンタクト孔領域に前記耐熱性金属をパターニングして
    残す工程と、前記パターニングにより残された耐熱性金
    属を完全に覆うが如く第2の絶縁膜を被着する工程と、
    前記被着された第2の絶縁膜をエッチングし前記耐熱性
    金属上部のみを露出させる工程と、前記露出された耐熱
    性金属上に上層金属配線を形成する工程とを含み、前記
    上層金属配線を前記耐熱性金属を介して拡散層及び又は
    ゲート電極に接続することを特徴とする半導体装置の製
    造方法。
JP12541185A 1985-06-10 1985-06-10 半導体装置及びその製造方法 Granted JPS61283145A (ja)

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JPH0551182B2 JPH0551182B2 (ja) 1993-07-30

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6347952A (ja) * 1986-08-18 1988-02-29 Mitsubishi Electric Corp 半導体装置
JPS63208249A (ja) * 1987-02-24 1988-08-29 Nec Corp 多層配線構造体の製造方法
JPH021925A (ja) * 1987-12-02 1990-01-08 Philips Gloeilampenfab:Nv 電気接続体の製造方法
JPH04237150A (ja) * 1991-01-22 1992-08-25 Mitsubishi Electric Corp 半導体装置の製造方法

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