JPH03116852A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
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- JPH03116852A JPH03116852A JP25435489A JP25435489A JPH03116852A JP H03116852 A JPH03116852 A JP H03116852A JP 25435489 A JP25435489 A JP 25435489A JP 25435489 A JP25435489 A JP 25435489A JP H03116852 A JPH03116852 A JP H03116852A
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 12
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Landscapes
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は半導体装置に関し、特に、多層の配線層を有す
る半導体装置に関する。
る半導体装置に関する。
[従来の技術]
2層の配線層を有する従来の半導体装置の断面図を第4
図に示す、同図に示されるように、従来の半導体装置は
、フィールド絶縁膜402、拡散層403を有する半導
体基板401上に第1コンタクト孔405を有する第1
の絶縁膜404を設け、該第1の絶縁股上に、第1コン
タクト孔405を介して拡散層403と接触する第1A
ρ配線層414を設け、さらに該配線層414上に、第
2コンタクト孔410を有する第2の絶縁膜409を設
け、第2の絶縁膜上に第2コンタクト孔41Oを介して
第1A、R配線層414と接触する第2/l配線層41
1を設けるものであった。
図に示す、同図に示されるように、従来の半導体装置は
、フィールド絶縁膜402、拡散層403を有する半導
体基板401上に第1コンタクト孔405を有する第1
の絶縁膜404を設け、該第1の絶縁股上に、第1コン
タクト孔405を介して拡散層403と接触する第1A
ρ配線層414を設け、さらに該配線層414上に、第
2コンタクト孔410を有する第2の絶縁膜409を設
け、第2の絶縁膜上に第2コンタクト孔41Oを介して
第1A、R配線層414と接触する第2/l配線層41
1を設けるものであった。
第5図は、他の従来例を示す断面図である。この例では
、第5図に示されるように、第1コンタクト孔内にポリ
シリコン416を埋め込み、コンタクト部を平坦にした
後その上に第1AI配線層415を形成していた。
、第5図に示されるように、第1コンタクト孔内にポリ
シリコン416を埋め込み、コンタクト部を平坦にした
後その上に第1AI配線層415を形成していた。
[発明が解決しようとする課題]
上述した第4図に示した従来例では、第1コンタクト孔
と第2コンタクト孔との距MAを一定以上(例えば1μ
m以上)に確保する必要があるので、このことが半導体
装置の高密度化の妨げとなっていた。このように両コン
タクト、孔の位置をすらさなけばならないのは、第1コ
ンタクト孔405の真上に第2コンタクト孔410を開
孔した場合、第6図に示すように、第1AJ配線層41
4を形成する際に第1コンタクト孔405の段差が第1
AiI配線層414に反映され、第2コンタクト孔41
0の深さが第1のコンタクト段差と第2のコンタクト段
差が合わさった深さになるため、第2AiI配線層41
1が第2コンタクト段菰で断線するという事故が発生す
るからである。
と第2コンタクト孔との距MAを一定以上(例えば1μ
m以上)に確保する必要があるので、このことが半導体
装置の高密度化の妨げとなっていた。このように両コン
タクト、孔の位置をすらさなけばならないのは、第1コ
ンタクト孔405の真上に第2コンタクト孔410を開
孔した場合、第6図に示すように、第1AJ配線層41
4を形成する際に第1コンタクト孔405の段差が第1
AiI配線層414に反映され、第2コンタクト孔41
0の深さが第1のコンタクト段差と第2のコンタクト段
差が合わさった深さになるため、第2AiI配線層41
1が第2コンタクト段菰で断線するという事故が発生す
るからである。
また、第5図に示すように、第1コンタクト孔内部にポ
リシリコン416を埋め込んだ場合は、ポリシリコン4
16に不純物をイオン注入で導入し、その後熱処理を行
ってコンタクト接続抵抗を下げる必要がある。しかしな
がら、近年、半導体装置の高性能化、特にトランジスタ
の高性能化のため、チャネル長を短く保つ必要があるの
で、熱処理は極力抑えられる傾向にある。従って、上記
熱処理についても十分な熱処理を行うことができず、コ
ンタクト接続抵抗を十分に低抵抗化することができなか
った。
リシリコン416を埋め込んだ場合は、ポリシリコン4
16に不純物をイオン注入で導入し、その後熱処理を行
ってコンタクト接続抵抗を下げる必要がある。しかしな
がら、近年、半導体装置の高性能化、特にトランジスタ
の高性能化のため、チャネル長を短く保つ必要があるの
で、熱処理は極力抑えられる傾向にある。従って、上記
熱処理についても十分な熱処理を行うことができず、コ
ンタクト接続抵抗を十分に低抵抗化することができなか
った。
[課題を解決するための手段]
本発明の半導体装置は、少なくとも2層の多層配線を有
するものであって、該多層配線の下層の配線層は、その
下に設けられている絶縁膜上に延在し、該絶縁膜に形成
されたコンタクト孔を介し°CC絶絶縁膜下形成されて
いる導電体層と接触している。そして、前記下層の配線
層は、前記絶縁股上、前記コンタクト孔の側壁および底
面を覆う第1の導体層と、該第1の導体層上にあって前
記コンタクト孔を埋め込むパッド層と、前記第1の導体
層上および前記パッド層を覆って形成された第2の導体
層とにより構成されている。
するものであって、該多層配線の下層の配線層は、その
下に設けられている絶縁膜上に延在し、該絶縁膜に形成
されたコンタクト孔を介し°CC絶絶縁膜下形成されて
いる導電体層と接触している。そして、前記下層の配線
層は、前記絶縁股上、前記コンタクト孔の側壁および底
面を覆う第1の導体層と、該第1の導体層上にあって前
記コンタクト孔を埋め込むパッド層と、前記第1の導体
層上および前記パッド層を覆って形成された第2の導体
層とにより構成されている。
[実施例]
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例を示す断面図である。同図
において第4図に示した従来例の部分と同等の部分には
、下2桁が共通する参照番号が付されているので重複す
る説明は省略するが、本実施例の第4図の従来例と相違
する点は、第1層の配線層が、拡散層103と接触し、
第1の絶縁膜104上に延在する薄いタングステンシリ
サイド層106と、第1コンタクト孔105を平坦に埋
め込む二酸化シリコン膜107と、タングステンシリサ
イド層106および二酸化シリコン膜107上に形成さ
れた第1A、lfl配線層108によって構成されてい
る点である。すなわち、本実施例では、コンタクト孔部
分では、タングステンシリサイド層106と第1Af配
線層108とが二酸化シリコン膜107によって分離さ
れており、それ以外の部分では、配線層はシリサイド層
106と第1AiI配線層との2層構造となっている。
において第4図に示した従来例の部分と同等の部分には
、下2桁が共通する参照番号が付されているので重複す
る説明は省略するが、本実施例の第4図の従来例と相違
する点は、第1層の配線層が、拡散層103と接触し、
第1の絶縁膜104上に延在する薄いタングステンシリ
サイド層106と、第1コンタクト孔105を平坦に埋
め込む二酸化シリコン膜107と、タングステンシリサ
イド層106および二酸化シリコン膜107上に形成さ
れた第1A、lfl配線層108によって構成されてい
る点である。すなわち、本実施例では、コンタクト孔部
分では、タングステンシリサイド層106と第1Af配
線層108とが二酸化シリコン膜107によって分離さ
れており、それ以外の部分では、配線層はシリサイド層
106と第1AiI配線層との2層構造となっている。
この構成によれば、第1A、O配線層108がコンタク
ト部でも平坦に形成されているため、第2コンタクト孔
110を第1コンタクト孔105の真上に開孔しても、
第2A、R配線層111が第2コンタクト部で断線する
ことはない。
ト部でも平坦に形成されているため、第2コンタクト孔
110を第1コンタクト孔105の真上に開孔しても、
第2A、R配線層111が第2コンタクト部で断線する
ことはない。
電気的導通に関しては、第1コンタクト部では拡散層1
03と第1Affl配線層108はタングステンシリサ
イド層106を介して接続されるが、タングステンシリ
サイド層は、その比抵抗が2Ω・cm程度と低いため、
コンタクト接続抵抗は第4図の従来例のものとほとんど
変わらない。
03と第1Affl配線層108はタングステンシリサ
イド層106を介して接続されるが、タングステンシリ
サイド層は、その比抵抗が2Ω・cm程度と低いため、
コンタクト接続抵抗は第4図の従来例のものとほとんど
変わらない。
次に、第2図(a)〜(f)を参照して本実施例の製造
方法について説明する。
方法について説明する。
まず、第2図(a)に示すように、半導体基板1上に従
来法と同じようにフィールド絶縁膜102および拡散層
103を形成し、第1の絶縁膜1o4を膜厚10,00
0人に形成した後、フォトエツチング法により、大きさ
18mX1μmの第1コンタクト孔105を開孔する。
来法と同じようにフィールド絶縁膜102および拡散層
103を形成し、第1の絶縁膜1o4を膜厚10,00
0人に形成した後、フォトエツチング法により、大きさ
18mX1μmの第1コンタクト孔105を開孔する。
次に、第2図(b)に示すように、膜厚】000人のタ
ングステンシリサイド層106aをスパッタ法により形
成する。
ングステンシリサイド層106aをスパッタ法により形
成する。
次いで、第2図(c)に示すように、二酸化シリコン膜
107aをCVD法により厚さ10 、000人に形成
する。このように厚く形成するとコンタクト孔内部は埋
め込まれかつ成長表面もほとんど平坦となる。
107aをCVD法により厚さ10 、000人に形成
する。このように厚く形成するとコンタクト孔内部は埋
め込まれかつ成長表面もほとんど平坦となる。
次に、第2図(d)に示すように、全面エツチングによ
り、第1コンタクト孔105内部のみに二酸化シリコン
膜107が残るようにする。続いて、第2図(e)に示
すように、膜厚8000人のAp層108aを形成する
。
り、第1コンタクト孔105内部のみに二酸化シリコン
膜107が残るようにする。続いて、第2図(e)に示
すように、膜厚8000人のAp層108aを形成する
。
しかる後に、第2図(f)に示すようにフォトエツチン
グ法により、AJ層108aおよびタングステンシリサ
イド層106aにバターニングを施して第1AJ配線層
108およびタングステンシリサイド層106を形成す
る。
グ法により、AJ層108aおよびタングステンシリサ
イド層106aにバターニングを施して第1AJ配線層
108およびタングステンシリサイド層106を形成す
る。
その後は、常法により、膜厚i o 、 ooo人の第
2の絶縁膜109を形成し、第2コンタクト孔110を
開孔した後、膜厚8000人の第2AJ配線層111を
形成すれば第1図に示される半導体装置が完成する。
2の絶縁膜109を形成し、第2コンタクト孔110を
開孔した後、膜厚8000人の第2AJ配線層111を
形成すれば第1図に示される半導体装置が完成する。
第3図は、本発明の他の実施例を示す断面図である。同
図において、先の実施例の部分と同等の部分については
同一の参照番号が付されている。
図において、先の実施例の部分と同等の部分については
同一の参照番号が付されている。
本実施例では、下地配線層が拡散層からポリシリコン層
112に変わっている。また、第1コンタクト孔105
を埋め込んでいる物質もポリシリコン113になり、さ
らにタングステンシリサイド層106′はコンタクト孔
の周辺部に形成されているのみである0本実施例でも、
先の実施例と同様の効果を有するが、本実施例では、コ
ンタクト孔部がポリシリコン層113で埋め込まれてい
るため、ポリシリコン113中に不純物を導入すれば、
導電性のポリシリコンを介してもコンタクト接続ができ
るようになり、コンタクト接続抵抗を下げることができ
る。
112に変わっている。また、第1コンタクト孔105
を埋め込んでいる物質もポリシリコン113になり、さ
らにタングステンシリサイド層106′はコンタクト孔
の周辺部に形成されているのみである0本実施例でも、
先の実施例と同様の効果を有するが、本実施例では、コ
ンタクト孔部がポリシリコン層113で埋め込まれてい
るため、ポリシリコン113中に不純物を導入すれば、
導電性のポリシリコンを介してもコンタクト接続ができ
るようになり、コンタクト接続抵抗を下げることができ
る。
以上の実施例では、第1コンタクト孔でコンタクトをと
るための材料としてタングステンシリサイドを用いてい
たが、これを他の金属シリサイドあるいは高融点金属材
料に変更することできる。
るための材料としてタングステンシリサイドを用いてい
たが、これを他の金属シリサイドあるいは高融点金属材
料に変更することできる。
さらに、コンタクト孔内に埋め込む材料しては、PSG
、PBSG、窒化シリコン等を用いることができる。
、PBSG、窒化シリコン等を用いることができる。
また、実施例では2膚のAf配線層を有する半導体装置
について説明したが、本発明はこれに限定されるもので
はなく、3層以上のAII配線層を有するものについて
も同様に実施できる。
について説明したが、本発明はこれに限定されるもので
はなく、3層以上のAII配線層を有するものについて
も同様に実施できる。
その場合には、複数層の配線層に対して、第1コンタク
ト孔105と同様のコンタクト構造を採用すればよい。
ト孔105と同様のコンタクト構造を採用すればよい。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明の半導体装置は、下層の配
線層を、第1コンタクト孔において下層の導電体層とコ
ンタクトする第1の導体層と、第1コンタクト孔を埋め
るパッド層と、第1導体層およびパッド層を覆って形成
された第2導本層とによって構成したものであるので1
本発明によれば、第1コンタクト孔の真上に第2コンタ
クト孔を設けても上層の配線層に断線が発生することが
ない、従って1本発明によれば、第1コンタクト孔と第
2コンタクト孔との間に一定の距離を設ける必要がなく
なり、半導体装置を高密度化することが可能となる。さ
らに、コンタクトをとるための材料に低抵抗の導体層を
用いているので、コンタクト接続抵抗を十分低くするこ
とができる。
線層を、第1コンタクト孔において下層の導電体層とコ
ンタクトする第1の導体層と、第1コンタクト孔を埋め
るパッド層と、第1導体層およびパッド層を覆って形成
された第2導本層とによって構成したものであるので1
本発明によれば、第1コンタクト孔の真上に第2コンタ
クト孔を設けても上層の配線層に断線が発生することが
ない、従って1本発明によれば、第1コンタクト孔と第
2コンタクト孔との間に一定の距離を設ける必要がなく
なり、半導体装置を高密度化することが可能となる。さ
らに、コンタクトをとるための材料に低抵抗の導体層を
用いているので、コンタクト接続抵抗を十分低くするこ
とができる。
第1図は、本発明の一実施例を示す断面図、第2図(a
)〜(f)は、その製造工程を説明するための半導体装
置の断面図、第3図は、本発明の他の実施例を示す断面
図、第4図〜第6図は、それぞれ従来例を示す断面図で
ある。 101.401・・・半導体基板、 102.40
2・・・フィールド絶縁膜、 103.40300
.拡散層、 104,404・・・第1の絶縁膜、1
05.405・・・第1コンタクト孔、106.106
a、106 ’ −・・タングステンシリサイド層、
107.107a・・・二酸化シリコン膜、 10
8・・・第1AJ配線層、 108a・・・A(層、
109・・・第2の絶縁膜、110.410・・
・第2コンタクト孔、111.411・・・第2A、R
配線層、 112・・・ポリシリコン層、
113・・・ポリシリコン、414.415・・・第1
A、R配線層、 416・・・ポリシリコン。
)〜(f)は、その製造工程を説明するための半導体装
置の断面図、第3図は、本発明の他の実施例を示す断面
図、第4図〜第6図は、それぞれ従来例を示す断面図で
ある。 101.401・・・半導体基板、 102.40
2・・・フィールド絶縁膜、 103.40300
.拡散層、 104,404・・・第1の絶縁膜、1
05.405・・・第1コンタクト孔、106.106
a、106 ’ −・・タングステンシリサイド層、
107.107a・・・二酸化シリコン膜、 10
8・・・第1AJ配線層、 108a・・・A(層、
109・・・第2の絶縁膜、110.410・・
・第2コンタクト孔、111.411・・・第2A、R
配線層、 112・・・ポリシリコン層、
113・・・ポリシリコン、414.415・・・第1
A、R配線層、 416・・・ポリシリコン。
Claims (1)
- 下層の導電体層と、該下層の導電体層を覆う第1の絶縁
膜と、該第1の絶縁膜に形成された第1のコンタクト孔
を介して前記下層の導電体層と接続され前記第1の絶縁
膜上に延在する第1の配線層と、該第1の配線層を覆う
第2の絶縁膜と、該第2の絶縁膜に形成された第2のコ
ンタクト孔を介して前記第1の配線層と接続され前記第
2の絶縁膜上に延在する第2の配線層とを具備する半導
体装置において、前記第1の配線層は、前記第1の絶縁
膜上並びに前記第1のコンタクト孔の側壁および底面を
覆う第1の導体層と、前記第1のコンタクト孔内に埋め
込まれたパッド層と、前記第1の導体層および前記パッ
ド層上を覆って形成された第2の導体層とによって構成
されていることを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25435489A JPH03116852A (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25435489A JPH03116852A (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03116852A true JPH03116852A (ja) | 1991-05-17 |
Family
ID=17263829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25435489A Pending JPH03116852A (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03116852A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04280457A (ja) * | 1991-03-08 | 1992-10-06 | Nkk Corp | 半導体装置とその製造方法 |
| KR100320898B1 (ko) * | 1998-01-29 | 2002-02-04 | 가네꼬 히사시 | 포토레지스트 패턴 형성 방법 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5911647A (ja) * | 1982-07-12 | 1984-01-21 | Nec Corp | 半導体装置の製造方法 |
| JPS6213050A (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-21 | Matsushita Electronics Corp | 半導体装置の製造方法 |
| JPS62118543A (ja) * | 1985-11-18 | 1987-05-29 | Nec Corp | 半導体集積回路装置 |
-
1989
- 1989-09-29 JP JP25435489A patent/JPH03116852A/ja active Pending
Patent Citations (3)
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