JPS61284534A - 鋼ストリツプ用連続焼鈍炉 - Google Patents
鋼ストリツプ用連続焼鈍炉Info
- Publication number
- JPS61284534A JPS61284534A JP12552785A JP12552785A JPS61284534A JP S61284534 A JPS61284534 A JP S61284534A JP 12552785 A JP12552785 A JP 12552785A JP 12552785 A JP12552785 A JP 12552785A JP S61284534 A JPS61284534 A JP S61284534A
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- JP
- Japan
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- zone
- steel strip
- continuous annealing
- treating
- furnace
- Prior art date
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- Granted
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 22
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 23
- 238000002791 soaking Methods 0.000 claims abstract description 17
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Landscapes
- Heat Treatment Of Strip Materials And Filament Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、特に、ブリキ原板の連続焼鈍処理に好適な鋼
ストリップ用連続焼鈍炉に関するものである。
ストリップ用連続焼鈍炉に関するものである。
(従来技術)
従来、鋼ストリップの連続焼鈍炉の炉型としては、横型
炉と竪型炉とに大別される。そして、その炉型は、処理
量.処理鋼種,処理目的等により、全横型式炉.多層式
炉,し型式炉,傾斜式炉,[横型+竪型1弐炉および全
竪型式炉のいずれかが選択される。
炉と竪型炉とに大別される。そして、その炉型は、処理
量.処理鋼種,処理目的等により、全横型式炉.多層式
炉,し型式炉,傾斜式炉,[横型+竪型1弐炉および全
竪型式炉のいずれかが選択される。
一方、連続焼鈍時における鋼ストリップの搬送手段とし
ては、ロール搬送方式、カテナリー搬送方式および浮揚
搬送方式とがある。
ては、ロール搬送方式、カテナリー搬送方式および浮揚
搬送方式とがある。
ところで、一般に、鋼ストリップの能力を20000〜
40000t/月に確保して連続焼鈍処理を行う場合に
は、特公昭59−42732号公報等に開示されるよう
に、加熱帯,均熱帯,第1冷却帯(過時効処理帯)およ
び最終冷却帯を全て竪型とした竪型炉が使用されている
。
40000t/月に確保して連続焼鈍処理を行う場合に
は、特公昭59−42732号公報等に開示されるよう
に、加熱帯,均熱帯,第1冷却帯(過時効処理帯)およ
び最終冷却帯を全て竪型とした竪型炉が使用されている
。
また、一部では、特公昭56−18053号公報あるい
は特公昭58−53052号公報に記載されているよう
に、横型炉と竪型炉との組み合わせからなる連続焼鈍炉
も使用されている。
は特公昭58−53052号公報に記載されているよう
に、横型炉と竪型炉との組み合わせからなる連続焼鈍炉
も使用されている。
そして、面記各公報に記載される連続焼鈍炉は、いずれ
ら鋼ストリップをロールで支持して炉内を通過させなが
ら焼鈍処理を行うものである。
ら鋼ストリップをロールで支持して炉内を通過させなが
ら焼鈍処理を行うものである。
(従来技術の問題点)
連続焼鈍炉の炉型として、竪型を採用することは、1基
の炉で20000〜400001./月の生産能力を確
保し、かつ、設置スペースを軽減するうえで有効な炉型
であるが、たとえば、ブリキ原板を連続焼鈍処理する場
合、蛇行を防止して、安定搬送を確保するためには、加
熱帯および均熱帯では0.5〜1.o&g/mm’の張
力を付与する必要がある。
の炉で20000〜400001./月の生産能力を確
保し、かつ、設置スペースを軽減するうえで有効な炉型
であるが、たとえば、ブリキ原板を連続焼鈍処理する場
合、蛇行を防止して、安定搬送を確保するためには、加
熱帯および均熱帯では0.5〜1.o&g/mm’の張
力を付与する必要がある。
したがって、処理材に、絞り(ヒートバックルあるいは
テンションバックル)を発生させないためには、処理材
の板厚あるいは板幅に自ずと限界があり、その限界は、
板厚においては0.15xi程度、板幅においては、9
20J11程度であり、それより板厚の薄い鋼ストリッ
プおよびより板幅の大なる馴ストリップの連続焼鈍処理
には限界がある。さらには、搬送手段として、ロール方
式を用いているため、鋼ストリップの絞り発生を防止す
るには、加熱帯域および均熱帯域に位置するロールと処
理材間の温度差を無くするための対策を必要とするとい
う問題がある。
テンションバックル)を発生させないためには、処理材
の板厚あるいは板幅に自ずと限界があり、その限界は、
板厚においては0.15xi程度、板幅においては、9
20J11程度であり、それより板厚の薄い鋼ストリッ
プおよびより板幅の大なる馴ストリップの連続焼鈍処理
には限界がある。さらには、搬送手段として、ロール方
式を用いているため、鋼ストリップの絞り発生を防止す
るには、加熱帯域および均熱帯域に位置するロールと処
理材間の温度差を無くするための対策を必要とするとい
う問題がある。
一方、横型炉と竪型炉とを組み合わ仕た炉型においては
、横型炉における張力が竪型炉に比較して小さいため、
全てを竪型炉としたものに比べて、絞りの発生を幾分軽
減できるが、搬送ロールを多数必要とするばかりか、ロ
ールによる傷の発生が生じるという問題がある。
、横型炉における張力が竪型炉に比較して小さいため、
全てを竪型炉としたものに比べて、絞りの発生を幾分軽
減できるが、搬送ロールを多数必要とするばかりか、ロ
ールによる傷の発生が生じるという問題がある。
本発明は、処理材の絞りの発生が、加熱帯域および均熱
帯域における付与張力および処理材の均一加熱性に起因
すること、また、従来のものでは、処理対象材が、主に
鯛ストリップを安定して搬送するに必要な加熱帯域およ
び均熱帯域における張力付与量に規制されること、さら
にはヒートバックルあるいはテンションバックルが処理
材の昇温から均熱処理において、発生する傾向にあるこ
とに着目してなされたものである。
帯域における付与張力および処理材の均一加熱性に起因
すること、また、従来のものでは、処理対象材が、主に
鯛ストリップを安定して搬送するに必要な加熱帯域およ
び均熱帯域における張力付与量に規制されること、さら
にはヒートバックルあるいはテンションバックルが処理
材の昇温から均熱処理において、発生する傾向にあるこ
とに着目してなされたものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、前記従来の鋼ストリップ用連続焼鈍炉の問題
を解決するために、焼鈍炉を、浮揚搬送手段を備え、か
つ、少なくとも加熱帯域と均熱帯域とを有する第1処理
帯に、ロール搬送手段を備えた第2処理帯を連設すると
ともに、前記第2処理帯の少なくとも最終帯域を竪多重
バス搬送とし、鋼ストリップを前記第1処理帯に引き続
き第2処理帯を通過させて、焼鈍処理するようにしたも
のである。
を解決するために、焼鈍炉を、浮揚搬送手段を備え、か
つ、少なくとも加熱帯域と均熱帯域とを有する第1処理
帯に、ロール搬送手段を備えた第2処理帯を連設すると
ともに、前記第2処理帯の少なくとも最終帯域を竪多重
バス搬送とし、鋼ストリップを前記第1処理帯に引き続
き第2処理帯を通過させて、焼鈍処理するようにしたも
のである。
(実施例)
第1図は、本発明にがかる鋼ストリップ用連続焼鈍炉の
一実施例である軟質ブリキ原板用連続焼鈍炉を示し、大
略、第1処理帯Iと第2処理帯IOとからなる。
一実施例である軟質ブリキ原板用連続焼鈍炉を示し、大
略、第1処理帯Iと第2処理帯IOとからなる。
そして、第1処理帯Iには、鋼ストリップからなる処理
材Wを浮揚支持して搬送する浮揚搬送手段2が設けであ
る。この浮揚搬送手段2は、たとえば、特公昭44−1
1451号公報で公知である処理材Wをバスラインpに
対して上下に対向配置した複数の静圧パッド3からなり
、図示しない噴出ノズルから処理材Wの表裏面に内方向
に向かって噴出する高温圧力気体により生じる静圧で、
処理材Wを浮揚支持するとともに、加熱する乙のである
。
材Wを浮揚支持して搬送する浮揚搬送手段2が設けであ
る。この浮揚搬送手段2は、たとえば、特公昭44−1
1451号公報で公知である処理材Wをバスラインpに
対して上下に対向配置した複数の静圧パッド3からなり
、図示しない噴出ノズルから処理材Wの表裏面に内方向
に向かって噴出する高温圧力気体により生じる静圧で、
処理材Wを浮揚支持するとともに、加熱する乙のである
。
なお、実施例においては、前記浮揚搬送手段2を上下方
向に複数段配設するとともに、仕切壁4゜5により、i
f処理帯1を、加熱帯域A5均熱帯域B、第1冷却帯域
Cに区画構成し、各帯域の静圧パッド3に、該当帯域に
応じた温度の気体を供。
向に複数段配設するとともに、仕切壁4゜5により、i
f処理帯1を、加熱帯域A5均熱帯域B、第1冷却帯域
Cに区画構成し、各帯域の静圧パッド3に、該当帯域に
応じた温度の気体を供。
給するようになっている。
6は各バスラインpの端部に設けた反転装置で、この反
転装置6は、特公昭39−20785号公報あるいは特
公昭54−38782号公報等に開示されるように、気
体を噴出して、処理材Wを非接触状態でガイドするもの
であるが、これは、ロールであってもよい。
転装置6は、特公昭39−20785号公報あるいは特
公昭54−38782号公報等に開示されるように、気
体を噴出して、処理材Wを非接触状態でガイドするもの
であるが、これは、ロールであってもよい。
なお、@記実施例では、第1処理帯lを、仕切壁4,5
により3帯域に区画したが、少なくとら加熱帯域Aと均
熱帯域Bがあればよい。また、バスラインpも多段に設
けたらのに限定されるものでない。
により3帯域に区画したが、少なくとら加熱帯域Aと均
熱帯域Bがあればよい。また、バスラインpも多段に設
けたらのに限定されるものでない。
第2処理帯lOは、前記第1処理帯lに隣接して設けた
もので、過時効処理帯域りと第2冷却帯域Eとからなる
。そして、各帯域り、Eには、上下に所定間隔をもって
設けた搬送手段であるロール11.11に交互に巻回し
て処理材Wを竪多重バス搬送するようになっている。ま
た、各帯域り。
もので、過時効処理帯域りと第2冷却帯域Eとからなる
。そして、各帯域り、Eには、上下に所定間隔をもって
設けた搬送手段であるロール11.11に交互に巻回し
て処理材Wを竪多重バス搬送するようになっている。ま
た、各帯域り。
Eには、図示しない加熱手段あるいは冷却手段が配設さ
れている。
れている。
また、実施例では各帯域り、Eにおいて処理材Wを竪多
重バス搬送するものを示したが、少なくとも最終帯域(
実施例では第2冷却帯域E)のみを竪多重バス搬送方式
とすればよい。
重バス搬送するものを示したが、少なくとも最終帯域(
実施例では第2冷却帯域E)のみを竪多重バス搬送方式
とすればよい。
その他、12,13.14は処理材Wの張力制御用のプ
ライドルロール装置である。
ライドルロール装置である。
つぎに、前記構成からなる焼鈍炉における連続焼鈍処理
について説明する。
について説明する。
処理材である軟質ブリキ原板は、第2図のヒートカーブ
aに示すように、加熱帯域へで焼鈍温度まで加熱され、
引き続き均熱帯域Bで所定時間保持されたのら、第1冷
却帯域Cで過時効温度まで急冷され、さののち、過時効
処理を経て、第2冷却帯域Eで室温付近まで冷却される
。そして、処理材形状として、005〜0 、5 mm
板厚、600〜1500mm仮幅のものを、500−7
00m/minの搬送速度で処理するに際し、加熱帯域
A、均熱帯域Bおよび第1冷却帯域Cにおける付与張力
を約0.3kg/mm’とすることで、絞りを発生させ
ることなく連続焼鈍処理ができることが判明した。
aに示すように、加熱帯域へで焼鈍温度まで加熱され、
引き続き均熱帯域Bで所定時間保持されたのら、第1冷
却帯域Cで過時効温度まで急冷され、さののち、過時効
処理を経て、第2冷却帯域Eで室温付近まで冷却される
。そして、処理材形状として、005〜0 、5 mm
板厚、600〜1500mm仮幅のものを、500−7
00m/minの搬送速度で処理するに際し、加熱帯域
A、均熱帯域Bおよび第1冷却帯域Cにおける付与張力
を約0.3kg/mm’とすることで、絞りを発生させ
ることなく連続焼鈍処理ができることが判明した。
なお、前記第1冷却帯域Cおよび過時効処理帯域りに徐
冷機能を持たせば、第2図のヒートカーブbに示すよう
に、硬質ブリキ原板の連続焼鈍処理を同一炉で処理する
ことらできる。
冷機能を持たせば、第2図のヒートカーブbに示すよう
に、硬質ブリキ原板の連続焼鈍処理を同一炉で処理する
ことらできる。
また、本朝の連続焼鈍炉は他の鋼ストリップにも適用で
きるものである。
きるものである。
(効果)
以上の説明で明らかなように、本発明にかかる鋼ストリ
ップ用連続焼鈍炉によれば、少なくとも加熱帯域と均熱
帯域では、浮揚搬送を採用するので、低張力で処理材を
搬送でき、傷の発生がないとともに、絞りの発生がない
焼鈍処理ができ、かつ、低張力搬送により、より薄い閏
ストリップあるいは、より幅広の鋼ストリップの連続焼
鈍処理が可能となる。さらに、浮揚搬送手段が、実質処
理材の加熱手段となり、処理材に対して強制対流加熱と
なり、それだけ熱効率が向上し、炉長を短縮することが
できる。
ップ用連続焼鈍炉によれば、少なくとも加熱帯域と均熱
帯域では、浮揚搬送を採用するので、低張力で処理材を
搬送でき、傷の発生がないとともに、絞りの発生がない
焼鈍処理ができ、かつ、低張力搬送により、より薄い閏
ストリップあるいは、より幅広の鋼ストリップの連続焼
鈍処理が可能となる。さらに、浮揚搬送手段が、実質処
理材の加熱手段となり、処理材に対して強制対流加熱と
なり、それだけ熱効率が向上し、炉長を短縮することが
できる。
なお、処理材の幅方向における均一加熱性ら、強制対流
加熱、すなわち、熱風の表裏吹き付は加熱により向上す
る。
加熱、すなわち、熱風の表裏吹き付は加熱により向上す
る。
そして、第2処理帯の少なくとも最終帯域における処理
材の搬送を、竪多重バス搬送としであるため、全横型炉
に比べて設置スペースを軽減することができる。
材の搬送を、竪多重バス搬送としであるため、全横型炉
に比べて設置スペースを軽減することができる。
第1図は本発明にかかる鋼ストリップ用連続焼鈍炉の概
略図で、第2図はヒートカーブである。 1〜第1処理帯、2〜浮揚搬送手段、3〜静圧パツド、
6〜反転装置、lO〜第2処理帯、11〜ロール(搬送
手段)、A〜加熱帯域、B〜均熱帯域、C〜第1冷却帯
域、D〜過時効処理帯域、E〜第2冷却帯域、W〜処理
材、p〜バスライン。
略図で、第2図はヒートカーブである。 1〜第1処理帯、2〜浮揚搬送手段、3〜静圧パツド、
6〜反転装置、lO〜第2処理帯、11〜ロール(搬送
手段)、A〜加熱帯域、B〜均熱帯域、C〜第1冷却帯
域、D〜過時効処理帯域、E〜第2冷却帯域、W〜処理
材、p〜バスライン。
Claims (2)
- (1)浮揚搬送手段を備え、かつ、少なくとも加熱帯域
と均熱帯域とを有する第1処理帯に、ロール搬送手段を
備えた第2処理帯を連設するとともに、前記第2処理帯
の少なくとも最終帯域を竪多重バス搬送とし、綱ストリ
ップを前記第1処理帯に引き続き第2処理帯を通過させ
て、焼鈍処理することを特徴とする鋼ストリップ用連続
焼鈍炉。 - (2)前記第1処理帯が、加熱帯域と均熱帯域と第1冷
却帯域とからなることを特徴とする前記特許請求の範囲
第1項に記載の鋼ストリップ用連続焼鈍炉。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12552785A JPS61284534A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | 鋼ストリツプ用連続焼鈍炉 |
| US06/870,429 US4743196A (en) | 1985-06-10 | 1986-06-04 | Continuous annealing furnace for a strip |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12552785A JPS61284534A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | 鋼ストリツプ用連続焼鈍炉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61284534A true JPS61284534A (ja) | 1986-12-15 |
| JPS6342693B2 JPS6342693B2 (ja) | 1988-08-25 |
Family
ID=14912381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12552785A Granted JPS61284534A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | 鋼ストリツプ用連続焼鈍炉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61284534A (ja) |
-
1985
- 1985-06-10 JP JP12552785A patent/JPS61284534A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6342693B2 (ja) | 1988-08-25 |
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