JPS61286461A - 仮設床パネルの支持機構 - Google Patents
仮設床パネルの支持機構Info
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- JPS61286461A JPS61286461A JP12886785A JP12886785A JPS61286461A JP S61286461 A JPS61286461 A JP S61286461A JP 12886785 A JP12886785 A JP 12886785A JP 12886785 A JP12886785 A JP 12886785A JP S61286461 A JPS61286461 A JP S61286461A
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- Japan
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- floor panel
- floor panels
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 23
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 19
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
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Landscapes
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は仮設床バネP末陸調整連結機構に係p1特に多
目的に利用する体育館等に架設する床パネルの不陸調整
連結機構に関する。
目的に利用する体育館等に架設する床パネルの不陸調整
連結機構に関する。
従来の技術
最近建設される体育館は多目的ホールとして使用するこ
とを前提として建設されるものが多い。
とを前提として建設されるものが多い。
この場合、体育館の床はコンクリート仕上げで、そこで
集会、催事、展示会、博覧会、物産展を行ない、或いは
冬期には氷を張ってスケートリンクにできる。一方、コ
ンクリート床上に床パネルを架設することによ多、その
上でバスケットボーへバレーボール、テニス、ハンドボ
ール等o各m球技や柔道、剣道、陸上部あらゆるスポー
ツを行なうことができる。
集会、催事、展示会、博覧会、物産展を行ない、或いは
冬期には氷を張ってスケートリンクにできる。一方、コ
ンクリート床上に床パネルを架設することによ多、その
上でバスケットボーへバレーボール、テニス、ハンドボ
ール等o各m球技や柔道、剣道、陸上部あらゆるスポー
ツを行なうことができる。
上記の場合、コンクリート床面はフラットネスではなく
凹凸があシ、単に床パネル金コンクリート床面上に敷並
べただけでは各床パネル間に段差が生じる。このことか
ら、従来の木製架設床パネルにあっては、その架設時(
つまり、パネル敷並べ時)における不陸防止調整(つま
シ、パネルの上下方向の目違いの防止)のため、及び床
上面での急激な動きゃジャンプによる着地時におけるパ
ネル間のガタやずれ、上下の目違いの防止のために、各
床パネルの4隅に凹条を設け、この凹条が1箇所に集ま
る4枚の床パネル交点に金属円板からなるコーナ金具を
差込んでいる。
凹凸があシ、単に床パネル金コンクリート床面上に敷並
べただけでは各床パネル間に段差が生じる。このことか
ら、従来の木製架設床パネルにあっては、その架設時(
つまり、パネル敷並べ時)における不陸防止調整(つま
シ、パネルの上下方向の目違いの防止)のため、及び床
上面での急激な動きゃジャンプによる着地時におけるパ
ネル間のガタやずれ、上下の目違いの防止のために、各
床パネルの4隅に凹条を設け、この凹条が1箇所に集ま
る4枚の床パネル交点に金属円板からなるコーナ金具を
差込んでいる。
発明が解決しようとする問題点
しかし、従来品である木製の架設床パネルにあっては、
パネル架設(敷並べ)時に4枚の床パネルの交点での上
下のガタはコーナ金AKより多少防止出来るが、床パネ
ル相互の連結は出来ない。
パネル架設(敷並べ)時に4枚の床パネルの交点での上
下のガタはコーナ金AKより多少防止出来るが、床パネ
ル相互の連結は出来ない。
さらに床パネルの周辺部の不陸防止調整はできない。仮
シに、床パネルの長辺と短辺に;−す部と同様に金具を
差込む凹条部金膜けるとしてもその配置位置は事前に決
めらnてしまい任意には移動できない。つ′t#)、コ
ンクリート床の凹凸による防止ができるのであるから、
前述のように前もって不陸調整金Aを取付する位置t−
決めておくことは無駄が多く、かつコスト高にもなる。
シに、床パネルの長辺と短辺に;−す部と同様に金具を
差込む凹条部金膜けるとしてもその配置位置は事前に決
めらnてしまい任意には移動できない。つ′t#)、コ
ンクリート床の凹凸による防止ができるのであるから、
前述のように前もって不陸調整金Aを取付する位置t−
決めておくことは無駄が多く、かつコスト高にもなる。
本発明は上記の点を解決するためになされたもので、床
パネル支持用の架台間を連結できるとともに、架台の4
辺ナベてに不@調整部材を任意の位置スライドが可能で
あ〕、又調整部材の長さも予め3種類程度準備しておく
ことによフ架設時の状況に即応出来るものである。
パネル支持用の架台間を連結できるとともに、架台の4
辺ナベてに不@調整部材を任意の位置スライドが可能で
あ〕、又調整部材の長さも予め3種類程度準備しておく
ことによフ架設時の状況に即応出来るものである。
問題点を解決するための手段
本発明に係る仮設床パネルの不陸調整連結機構は、互い
に連結すべく相対向して配置した床パネルの架台清面に
不陸防止調整部材の収納部を設け、該収納部の開口部内
側を上下方向に傾斜させた突出部を形成したことを第1
の特徴とする。
に連結すべく相対向して配置した床パネルの架台清面に
不陸防止調整部材の収納部を設け、該収納部の開口部内
側を上下方向に傾斜させた突出部を形成したことを第1
の特徴とする。
上記突出部を架台4隅又は中央部で切削し、該切削部か
ら少くとも2個以上の略H形状断面の連結兼不陸防止調
整部材を前記収納部に挿入し、左右、上下に傾斜面で接
触して連結、不陸t−調整することを第2の特徴とする
。
ら少くとも2個以上の略H形状断面の連結兼不陸防止調
整部材を前記収納部に挿入し、左右、上下に傾斜面で接
触して連結、不陸t−調整することを第2の特徴とする
。
上記突出部を架台4隅又は中央部で切削し、該切削部か
ら少くとも2個以上の略T形状断面の不陸防止l!14
整部材金部材収納部に挿入し不陸を調整することを第3
の特徴とする。
ら少くとも2個以上の略T形状断面の不陸防止l!14
整部材金部材収納部に挿入し不陸を調整することを第3
の特徴とする。
実施例
以下本発明の実施例を第1図〜第6図にもとづいて説明
する。
する。
第9図は本発明に係る床パネル/′t−布目地敷並べに
よ)敷設し、連結兼不陸防止調整部材(以下連結調整部
材という)コと不陸防止調整部材Jを各床パネルlの接
続部に配設し良状態を示す平面図、第6図は床パネルl
をレンガ目地敷並べによシ敷設し、連結部材コと不陸防
止調整部材J金床パネルlの接続部に配設した状態を示
す平面図である。
よ)敷設し、連結兼不陸防止調整部材(以下連結調整部
材という)コと不陸防止調整部材Jを各床パネルlの接
続部に配設し良状態を示す平面図、第6図は床パネルl
をレンガ目地敷並べによシ敷設し、連結部材コと不陸防
止調整部材J金床パネルlの接続部に配設した状態を示
す平面図である。
つぎに、第1図は相対配置する2枚の床パネルlの架台
4Lを前記連結調整部材コを用いて連結した状態を示す
断面図、第2図は第1図の平面図、である。第3図は前
記相対配置する架台lの不陸を不陸防止調整部材Jを用
いて調整した状態を示す断面図、第4図は第3図の平面
図である。
4Lを前記連結調整部材コを用いて連結した状態を示す
断面図、第2図は第1図の平面図、である。第3図は前
記相対配置する架台lの不陸を不陸防止調整部材Jを用
いて調整した状態を示す断面図、第4図は第3図の平面
図である。
上記の各図によって詳しく説明すると、/aは架台μに
よって一定の高さに支えられた床パネル本体である。架
台弘は第1図に示すごとき断面形状であって、アルミニ
ウム合金の押出盤材によって形成され、これを所定の長
さで第2因のように45°の角度に切断する。そして、
床パネル本体/ILの下面の長辺に沿わせる架台lと短
辺に沿わせる架台lの4rの角度に切断した端間同志を
床パネル本体/&下面の4隅部においてつき合せ、該つ
き合せ部Iをねじ、リベット等の適当な連結具を用いて
連結する。
よって一定の高さに支えられた床パネル本体である。架
台弘は第1図に示すごとき断面形状であって、アルミニ
ウム合金の押出盤材によって形成され、これを所定の長
さで第2因のように45°の角度に切断する。そして、
床パネル本体/ILの下面の長辺に沿わせる架台lと短
辺に沿わせる架台lの4rの角度に切断した端間同志を
床パネル本体/&下面の4隅部においてつき合せ、該つ
き合せ部Iをねじ、リベット等の適当な連結具を用いて
連結する。
架台≠は第1図から分る通シ、両側壁弘a、4Lbと、
上下壁146.φdとで内部が中空4となるように形成
したボックス状の断面構造であ夛、これによシ少ない材
料で十分な強度を保持し、かつ軽量化を図っている。架
台参の上面からは両側に支持部7とrを一体に突出して
成形してアク、該支持部7とtを床パネル本体l&の下
面に当てが八一方の支持部7の下側から木ねじ/jt−
床パネル本体l&にねじ込み、該床パネル本体l&と架
台参とを一体化している。架台−の外側に位置する側壁
≠bからは上記支持部tと平行にその下方に枠部デを突
出させてあ)、支持部tと枠部2の先端を対向側に折曲
げてなる折曲げ部先端を開口部10とし、その内at前
前記連結調整部ココび不陸防止調整部材3の収納部ii
としている。この収納部1/において前記開口部ioの
内側には上下方向に傾斜した突出部lコを設けている。
上下壁146.φdとで内部が中空4となるように形成
したボックス状の断面構造であ夛、これによシ少ない材
料で十分な強度を保持し、かつ軽量化を図っている。架
台参の上面からは両側に支持部7とrを一体に突出して
成形してアク、該支持部7とtを床パネル本体l&の下
面に当てが八一方の支持部7の下側から木ねじ/jt−
床パネル本体l&にねじ込み、該床パネル本体l&と架
台参とを一体化している。架台−の外側に位置する側壁
≠bからは上記支持部tと平行にその下方に枠部デを突
出させてあ)、支持部tと枠部2の先端を対向側に折曲
げてなる折曲げ部先端を開口部10とし、その内at前
前記連結調整部ココび不陸防止調整部材3の収納部ii
としている。この収納部1/において前記開口部ioの
内側には上下方向に傾斜した突出部lコを設けている。
一方、連結調整部材λは第2図に示す通シ、略H温の断
面形状であり、その両端の膨出部コ1を収納部1/に挿
入するもので、このとき、前記突出部l−の傾斜面と接
触する斜面/Jを前記膨出部コ畠に形成している。また
、不陸防止調整部材Jは第3図に示すとお〕略T型の断
面形状であ久その一端の膨出部jaf、相対配置した一
方の架台≠の収納部/lに挿入し、他端jb=i他方の
架台≠の収納部/lに挿入する。
面形状であり、その両端の膨出部コ1を収納部1/に挿
入するもので、このとき、前記突出部l−の傾斜面と接
触する斜面/Jを前記膨出部コ畠に形成している。また
、不陸防止調整部材Jは第3図に示すとお〕略T型の断
面形状であ久その一端の膨出部jaf、相対配置した一
方の架台≠の収納部/lに挿入し、他端jb=i他方の
架台≠の収納部/lに挿入する。
上記架台lの収納部iiに連結調整部材コと不陸防止調
整部材Jを挿入するのは次のようにして行なう。即ち、
架台p6床パネル本体/1の下面に組立てたとき、収納
部iiは架台≠の外側に沿って位置する。そして架台≠
の4隅部において、第2図に示すとおシ、直角方向から
交わる2つの架台≠O各端部の突出部/Jf:切削する
。符号14で示すのが切取シ線であ)、直角に位置する
2つの切取シ線it、itで囲まれる内側は挿入孔/7
としである。
整部材Jを挿入するのは次のようにして行なう。即ち、
架台p6床パネル本体/1の下面に組立てたとき、収納
部iiは架台≠の外側に沿って位置する。そして架台≠
の4隅部において、第2図に示すとおシ、直角方向から
交わる2つの架台≠O各端部の突出部/Jf:切削する
。符号14で示すのが切取シ線であ)、直角に位置する
2つの切取シ線it、itで囲まれる内側は挿入孔/7
としである。
したがって、2枚の床パネル/、/の側縁をつき合せて
敷並べるとき、各床パネルlの対向各辺に位置する架台
≠は第1図、第2図に示すように相対配置され、収納部
/lの開口部10は向い合5oこの状態において、第2
図に示す挿入孔/7゜17から収納部Il内に連結調整
部材Jを木ハンマー、グラスチックハンマー等で叩き込
んで挿入する。これにより、連結調整部材λの傾斜面/
Jと突出部/Jの傾斜面が接触し相互間が調整されなが
らせ)合って各床パネルlの上下方向の不陸が防止さす
るとともに、床パネル1間の連結が行なわれる。連結調
整部材−の配置位置は第5図、第6図の通シである。床
パネルlの解体に際し、連結調整部材コを架台≠の収納
部iiから引抜くには、該連結調整部材−の中間部に明
けた穴itに下部空間からL字工具を差込み、挿入孔1
7から外に引抜く。
敷並べるとき、各床パネルlの対向各辺に位置する架台
≠は第1図、第2図に示すように相対配置され、収納部
/lの開口部10は向い合5oこの状態において、第2
図に示す挿入孔/7゜17から収納部Il内に連結調整
部材Jを木ハンマー、グラスチックハンマー等で叩き込
んで挿入する。これにより、連結調整部材λの傾斜面/
Jと突出部/Jの傾斜面が接触し相互間が調整されなが
らせ)合って各床パネルlの上下方向の不陸が防止さす
るとともに、床パネル1間の連結が行なわれる。連結調
整部材−の配置位置は第5図、第6図の通シである。床
パネルlの解体に際し、連結調整部材コを架台≠の収納
部iiから引抜くには、該連結調整部材−の中間部に明
けた穴itに下部空間からL字工具を差込み、挿入孔1
7から外に引抜く。
またTfil断面形状の不陸防止調整部材Jt−相対配
置した架台弘の収納部llに挿入するために、一方の架
台参の中央部において収納部1/の突出部lλを所定幅
切削し、該切削部から不陸防止調整部材Jの膨出部Ja
を収納部//内に挿入し、然る後任意の位置にスライド
させるもので、つづいて第5図、第6図に示すようにし
て既に敷並べである床パネルlに接合すると、不陸防止
調整部材Jの他端Jbは当該床パネルlの収納部iiに
挿入されて上下方向の不陸調整がなされる。床パネルl
の解体時には上記と逆に敷並べ九床パネルのうち端縁の
床パネルIから引離す方向に引張ると不陸防止調整部材
Jの一端jbは一方の架台収納部11から容易に引抜く
ことができる。
置した架台弘の収納部llに挿入するために、一方の架
台参の中央部において収納部1/の突出部lλを所定幅
切削し、該切削部から不陸防止調整部材Jの膨出部Ja
を収納部//内に挿入し、然る後任意の位置にスライド
させるもので、つづいて第5図、第6図に示すようにし
て既に敷並べである床パネルlに接合すると、不陸防止
調整部材Jの他端Jbは当該床パネルlの収納部iiに
挿入されて上下方向の不陸調整がなされる。床パネルl
の解体時には上記と逆に敷並べ九床パネルのうち端縁の
床パネルIから引離す方向に引張ると不陸防止調整部材
Jの一端jbは一方の架台収納部11から容易に引抜く
ことができる。
発明の効果
本発明に係る架設床パネルの架設さnる基盤である体育
館などのコンクリート仕上げ面は7ツツトネスが出てい
ない場合が多く、該パネルを500〜1000 枚と敷
並べていく作業で製作誤差等とも相俟ってパネル間の上
下のガタッキ、目違いが生じ、さらに床パネルの敷並べ
後にあっては床上面での急激な移動、ジャンプ着地等に
よシ前記ガメツキ、目違いが生じるだけでなく床パネル
間が放れようとするが、本発明によると床パネルを支持
する架台に設けた収納部と該収納部に挿入する連結調整
部材及び不陸防止調整部材によシ上記の問題を−i決す
ることができ、しかもこれら各部材は施工時に現場作業
者が簡単に取付、取外すことができるので架設時の省力
化が出来、床パネルの架設、撤去が簡単に出来るもので
ある。
館などのコンクリート仕上げ面は7ツツトネスが出てい
ない場合が多く、該パネルを500〜1000 枚と敷
並べていく作業で製作誤差等とも相俟ってパネル間の上
下のガタッキ、目違いが生じ、さらに床パネルの敷並べ
後にあっては床上面での急激な移動、ジャンプ着地等に
よシ前記ガメツキ、目違いが生じるだけでなく床パネル
間が放れようとするが、本発明によると床パネルを支持
する架台に設けた収納部と該収納部に挿入する連結調整
部材及び不陸防止調整部材によシ上記の問題を−i決す
ることができ、しかもこれら各部材は施工時に現場作業
者が簡単に取付、取外すことができるので架設時の省力
化が出来、床パネルの架設、撤去が簡単に出来るもので
ある。
材と架台の結合構造を示す断面図、第2図は第1図の平
面図、第3図は不陸防止調整部材と架台との結合構造を
示す断面図、第4図は第3図の平面図、第5図と第6図
は上記連結調整部材と不陸防止調整部材を用いて床パネ
ルを布目地並べ及びレンガ目地数並べする態様を示す平
面図である。−l・・・架設床パネル、/&・・・床パ
ネル本体、コ・・・連結兼不陸防止調整部材(連結調整
部材)、J・・・不陸防止調整部材、≠・・・架台、I
O・・・開口部、ll・・・収納部、lコ・・・突出部
。
面図、第3図は不陸防止調整部材と架台との結合構造を
示す断面図、第4図は第3図の平面図、第5図と第6図
は上記連結調整部材と不陸防止調整部材を用いて床パネ
ルを布目地並べ及びレンガ目地数並べする態様を示す平
面図である。−l・・・架設床パネル、/&・・・床パ
ネル本体、コ・・・連結兼不陸防止調整部材(連結調整
部材)、J・・・不陸防止調整部材、≠・・・架台、I
O・・・開口部、ll・・・収納部、lコ・・・突出部
。
第4図
第3図
4C40
Claims (3)
- (1)互いに連結すべく相対して配置した床パネルの架
台側面に不陸防止調整部材の収納部を設け、該収納部の
開口部内側を上下方向に傾斜させた突出部を形成したこ
とを特徴とする仮設床パネルの不陸調整連結機構。 - (2)互いに連結すべく相対して配置した床パネルの架
台側面に不陸防止調整部材の収納部を設け、収納部の開
口部内側を上下方向に傾斜させて形成した突出部を架台
4隅又は中央部で切削し、該切削部から少くとも2個以
上の略H形状断面の連結兼不陸防止調整部材を前記収納
部に挿入し、互いに左右、上下に傾斜面で接触して連結
、不陸を調整することを特徴とする仮設床パネルの不陸
調整連結機構。 - (3)互いに連結すベく相対して配置した床パネルの架
台側面に不陸防止調整部材の収納部を設け、収納部の開
口部内側を上下方向に傾斜させて形成した突出部を架台
4隅又は中央部で切削し、該切削部から少くとも2個以
上の略T型状断面の不陸防止調整部材を前記収納部に挿
入し、任意の位置にスライドして不陸を調整することを
特徴とする仮設床パネルの不陸調整連結機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12886785A JPS61286461A (ja) | 1985-06-13 | 1985-06-13 | 仮設床パネルの支持機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12886785A JPS61286461A (ja) | 1985-06-13 | 1985-06-13 | 仮設床パネルの支持機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61286461A true JPS61286461A (ja) | 1986-12-17 |
| JPH037782B2 JPH037782B2 (ja) | 1991-02-04 |
Family
ID=14995320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12886785A Granted JPS61286461A (ja) | 1985-06-13 | 1985-06-13 | 仮設床パネルの支持機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61286461A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57102622U (ja) * | 1980-12-17 | 1982-06-24 |
-
1985
- 1985-06-13 JP JP12886785A patent/JPS61286461A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57102622U (ja) * | 1980-12-17 | 1982-06-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH037782B2 (ja) | 1991-02-04 |
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