JPS61286843A - X線透視速写撮影方式 - Google Patents
X線透視速写撮影方式Info
- Publication number
- JPS61286843A JPS61286843A JP60130610A JP13061085A JPS61286843A JP S61286843 A JPS61286843 A JP S61286843A JP 60130610 A JP60130610 A JP 60130610A JP 13061085 A JP13061085 A JP 13061085A JP S61286843 A JPS61286843 A JP S61286843A
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- Japan
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- video signal
- time
- image
- ray
- tube
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- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05G—X-RAY TECHNIQUE
- H05G1/00—X-ray apparatus involving X-ray tubes; Circuits therefor
- H05G1/08—Electrical details
- H05G1/26—Measuring, controlling or protecting
- H05G1/30—Controlling
- H05G1/46—Combined control of different quantities, e.g. exposure time as well as voltage or current
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/30—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof for generating image signals from X-rays
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05G—X-RAY TECHNIQUE
- H05G1/00—X-ray apparatus involving X-ray tubes; Circuits therefor
- H05G1/08—Electrical details
- H05G1/60—Circuit arrangements for obtaining a series of X-ray photographs or for X-ray cinematography
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- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Toxicology (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
- X-Ray Techniques (AREA)
- Analysing Materials By The Use Of Radiation (AREA)
- Radiography Using Non-Light Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ・ 産業上の利用分野
本発明は非銀塩方式のX線透視写真撮影方式に関する。
口・ 従来の技術
消化管造影検査においては、被検者に造影剤を飲込ませ
て、これを透視下でモニタテレビで観察し、検査上重要
なタイミングのとき、速写撮影を行ない、最終的にはそ
のフィルムを現像して診断を行っている。こ\で従来の
銀塩写真方式による速写撮影では、次のような理由によ
って速写撮影を指示した時点から実際に撮影が行われる
迄には1秒程度の遅れがあり、診断上重要な時点で撮影
が行われるようにすることは大へん難しく熟練を要した
。
て、これを透視下でモニタテレビで観察し、検査上重要
なタイミングのとき、速写撮影を行ない、最終的にはそ
のフィルムを現像して診断を行っている。こ\で従来の
銀塩写真方式による速写撮影では、次のような理由によ
って速写撮影を指示した時点から実際に撮影が行われる
迄には1秒程度の遅れがあり、診断上重要な時点で撮影
が行われるようにすることは大へん難しく熟練を要した
。
(a)フィルムを撮影位置まで移動させるに要する機械
的な遅れ。
的な遅れ。
(b) X線透視像を目視観察している間はX線強度は
低く抑え撮影時のみX線強度を上げるので、X線管のフ
ィラメントが目視観察時の温度から撮影時の温度まで上
昇させるのに要する熱的な遅れ。
低く抑え撮影時のみX線強度を上げるので、X線管のフ
ィラメントが目視観察時の温度から撮影時の温度まで上
昇させるのに要する熱的な遅れ。
(c) X線管のターゲットは過熱しないように回転さ
せているが、上記(ロ)項におけると同じ理由によって
、ターゲットを目視観察時の状態から撮影状態まで高め
るときの慣性による遅れ。
せているが、上記(ロ)項におけると同じ理由によって
、ターゲットを目視観察時の状態から撮影状態まで高め
るときの慣性による遅れ。
ハ・ 発明が解決しようとする問題点
本発明は上述した遅れの要因を排除して速写撮影におい
て正確なタイミングが得られるようにしようとするもの
である。
て正確なタイミングが得られるようにしようとするもの
である。
二・ 問題点解決のための手段
前々項における(a)〜(C)の三点のうち、(a)に
ついてはX線量゛のビデオ信号を画像データとして記憶
させる録画方式の採用により解決され、(C)の点はタ
ーゲットを常時、撮影時と同じ高速回転状態によって解
決されるので、本発明の要点は(ロ)の点に対する解決
手段であって、この目的のため本発明では、X線管のフ
ィラメント電流は常時、速写撮影時と同じ値にしておき
、管電圧をモニタテレビの垂直走査と同期してパルス状
に印加し、そのパルス幅を透視画像の目視観察時と速写
撮影時とで変化させるようにした。
ついてはX線量゛のビデオ信号を画像データとして記憶
させる録画方式の採用により解決され、(C)の点はタ
ーゲットを常時、撮影時と同じ高速回転状態によって解
決されるので、本発明の要点は(ロ)の点に対する解決
手段であって、この目的のため本発明では、X線管のフ
ィラメント電流は常時、速写撮影時と同じ値にしておき
、管電圧をモニタテレビの垂直走査と同期してパルス状
に印加し、そのパルス幅を透視画像の目視観察時と速写
撮影時とで変化させるようにした。
ホ・作用
本発明によれば、X線管のフィラメント電流は目視観察
時も速写撮影時も同じであるからフィラメント温度の上
昇に伴う遅れは解消され、X線の時間当りの照射量は管
電圧パルスの幅で調節されて、目視観察中に被検者が多
量のX線曝射を受けることなく、シかも速写撮影中は良
好な画質のX線写真を得るに必要なX線の線量が得られ
る。
時も速写撮影時も同じであるからフィラメント温度の上
昇に伴う遅れは解消され、X線の時間当りの照射量は管
電圧パルスの幅で調節されて、目視観察中に被検者が多
量のX線曝射を受けることなく、シかも速写撮影中は良
好な画質のX線写真を得るに必要なX線の線量が得られ
る。
へ・実施例
第1図は本発明の一実施例を示す。1はX線管、2は被
写体、3はイメージインテンシファイヤ、4はテレビ撮
像管である。X線の透視画像はイメージインテンシファ
イヤ3で可視光像に変換され、撮像管4で撮像される。
写体、3はイメージインテンシファイヤ、4はテレビ撮
像管である。X線の透視画像はイメージインテンシファ
イヤ3で可視光像に変換され、撮像管4で撮像される。
5は撮像回路(CCU)で、撮像管4を制御し、映像信
号を取出してAD 1変換器6に送る。C
CUの動作方式は放送テレビと同じ方式を採っている。
号を取出してAD 1変換器6に送る。C
CUの動作方式は放送テレビと同じ方式を採っている。
X線透視画像の目視観察中はスイッチ8wは接点a側に
接しており、/AD変換された映像信号はリカーシブフ
ィルタフを経てDA変換器8でアナログ映像信号に戻さ
れ、撮像管4と同期している透視用モニタテレビ9に入
力され、X線透視画像が表示されている。オペレータが
適当なタイミングでスイッチBWを接点す側に切換える
と、AD変換されたX線透視画像の一フレーム分の映像
信号が撮影用フレームメモリ10に入力され記憶せしめ
られる。このメモリが銀塩方式のX線写真の撮影ずみの
フィルムに相当するが、銀塩方式と異り、現像処理を要
せず、随時画像再生装置にセットすれば直ちに透視X線
画像を見ることができる。図でコントラスト強調回路1
1.DA変換器12.撮影用モニタテレビ13が上記画
像再生装置である。この構成で、オペレータがスイッチ
8Wを切換えると、最大でも1/60秒の時間遅れでX
線透視画像の撮影が開始され、銀塩方式におけるような
機械的要因による遅れは全くない。
接しており、/AD変換された映像信号はリカーシブフ
ィルタフを経てDA変換器8でアナログ映像信号に戻さ
れ、撮像管4と同期している透視用モニタテレビ9に入
力され、X線透視画像が表示されている。オペレータが
適当なタイミングでスイッチBWを接点す側に切換える
と、AD変換されたX線透視画像の一フレーム分の映像
信号が撮影用フレームメモリ10に入力され記憶せしめ
られる。このメモリが銀塩方式のX線写真の撮影ずみの
フィルムに相当するが、銀塩方式と異り、現像処理を要
せず、随時画像再生装置にセットすれば直ちに透視X線
画像を見ることができる。図でコントラスト強調回路1
1.DA変換器12.撮影用モニタテレビ13が上記画
像再生装置である。この構成で、オペレータがスイッチ
8Wを切換えると、最大でも1/60秒の時間遅れでX
線透視画像の撮影が開始され、銀塩方式におけるような
機械的要因による遅れは全くない。
本発明の要点はX線管の管電圧の制御方式にある。第2
図、第3図は本発明の一実施例の動作を説明するタイム
チャートである。第2図でAはテレビの垂直ブランキン
グ信号で、この実施例は放送テレビと同じく30フレー
ム/秒で1フレーム2フイールドの飛越走査方式を用い
ているので、垂直ブランキング信号の周期は約16.6
msであり、パルス幅はL2msである。第2図Bは目
視観察中のX線曝射信号で、ブランキング信号と同じ立
上りでブランキング信号より幅のせまいパルスであり、
このパルス期間中X線管に管電圧が印加されてX線が放
射さ些る。前記二の項で述べたように本発明ではX線管
のフィラメントは常時速写撮影時と同じ電流が流しであ
るので、X線陽射信号の期間中のX線強度は速写撮影時
と同じであるが、陽射信号−周期間の線量は許容範囲に
納まる。
図、第3図は本発明の一実施例の動作を説明するタイム
チャートである。第2図でAはテレビの垂直ブランキン
グ信号で、この実施例は放送テレビと同じく30フレー
ム/秒で1フレーム2フイールドの飛越走査方式を用い
ているので、垂直ブランキング信号の周期は約16.6
msであり、パルス幅はL2msである。第2図Bは目
視観察中のX線曝射信号で、ブランキング信号と同じ立
上りでブランキング信号より幅のせまいパルスであり、
このパルス期間中X線管に管電圧が印加されてX線が放
射さ些る。前記二の項で述べたように本発明ではX線管
のフィラメントは常時速写撮影時と同じ電流が流しであ
るので、X線陽射信号の期間中のX線強度は速写撮影時
と同じであるが、陽射信号−周期間の線量は許容範囲に
納まる。
第3図でAはテレビの垂直同期信号で、Cは撮像管の垂
直ブランキング信号(第2図Aと同じもの)である。第
3図Bは撮影操作信号で、図のtlの時点で第1図のス
イッチSwが接点すに接した。第1図のシステムコント
ローラ14はtlの時点で13wがb点に接したことを
検知すると、tlの次に来る垂直同期信号αから1フレ
ーム期間(2フイールド)撮像管ブランキング信号を継
続させる(第3図C)。このためこの期間中撮像管4の
走査ビームはカットされ受像面の走査は行われなくて、
受像面では各画素における光電流の積分が行われる。第
3図りはX線曝射信号でt1時点迄は第2図Bに示した
ものと同じであり、垂直同期信号αから適当時間継続し
た後、αから2フレームの終り迄は発信されず、αから
数えて5フイールド目の始に至って、もとの透視画像目
視観察時の信号形に戻る。第3図Eは撮像管5の走査方
式の変化を示し、同期信号αまでは通常の30フレーム
/秒で1フレーム2フイールドの飛越走査(インターレ
ース)を行っており、同期信号αから2フイ一ルド期間
はブランク信号が出たま\なので映像信号は出ず、その
次の2フイ一ルド分の期間に一回の順次走査を行う。こ
の理由は後で説明する。この順次走査の映像信号が第1
図の一フレーム用メモリ10に格納されるのである。そ
の後同期信号βに至って以後は再び通常のインターレー
ス走査に戻り、t2の時点でスイッチSwが接点已に戻
り、モニタテレビ9に再びX線透視画像が映出される。
直ブランキング信号(第2図Aと同じもの)である。第
3図Bは撮影操作信号で、図のtlの時点で第1図のス
イッチSwが接点すに接した。第1図のシステムコント
ローラ14はtlの時点で13wがb点に接したことを
検知すると、tlの次に来る垂直同期信号αから1フレ
ーム期間(2フイールド)撮像管ブランキング信号を継
続させる(第3図C)。このためこの期間中撮像管4の
走査ビームはカットされ受像面の走査は行われなくて、
受像面では各画素における光電流の積分が行われる。第
3図りはX線曝射信号でt1時点迄は第2図Bに示した
ものと同じであり、垂直同期信号αから適当時間継続し
た後、αから2フレームの終り迄は発信されず、αから
数えて5フイールド目の始に至って、もとの透視画像目
視観察時の信号形に戻る。第3図Eは撮像管5の走査方
式の変化を示し、同期信号αまでは通常の30フレーム
/秒で1フレーム2フイールドの飛越走査(インターレ
ース)を行っており、同期信号αから2フイ一ルド期間
はブランク信号が出たま\なので映像信号は出ず、その
次の2フイ一ルド分の期間に一回の順次走査を行う。こ
の理由は後で説明する。この順次走査の映像信号が第1
図の一フレーム用メモリ10に格納されるのである。そ
の後同期信号βに至って以後は再び通常のインターレー
ス走査に戻り、t2の時点でスイッチSwが接点已に戻
り、モニタテレビ9に再びX線透視画像が映出される。
第2図、第3図のタイムチャートで説明した動作の制御
は第1図のシステムコントローラ14が行っている。第
1図で15はX線管用高圧発生器であり、16jtイン
ターフエースでシステムコントローラ14から発せられ
るX線曝射信号(擁2図B、第3図D)によってX線管
1に印加する高電圧をオンオフする。
は第1図のシステムコントローラ14が行っている。第
1図で15はX線管用高圧発生器であり、16jtイン
ターフエースでシステムコントローラ14から発せられ
るX線曝射信号(擁2図B、第3図D)によってX線管
1に印加する高電圧をオンオフする。
速写撮影において、−フレーム分を順次走査するのは、
2フイールドに外けて飛越走査した場合、第2フイール
ドの映像信号は第1フイールドの映して大変悪い画質に
なるからである。これは通常時には撮像管は1フイール
ド毎に画像蓄積が行われているが、この実施例では速写
撮影時には適当時間継続的にX線曝射を行ってその間撮
像管で画像蓄積を行い、画像蓄積を二回に分けていない
ので、飛越走査で2回に分けて走査すると、走査ビーム
スポットの拡がりによって、−回目の走査で2本の走査
線の間の蓄積電荷も幾分か失われるのであり、二回目の
走査でその蓄積電荷の減少した部分を走査することにな
るので、第2フイールドの画像レベルが第1フイールド
より低くなるのである。なお上側ではフィラメント電流
は常時一定であるが、フィラメント電流の差が小さけれ
ばフィラメントの温度上昇に殆んど時間を要しないから
、二つの動作モードで多少フィラメント電流を変えた場
合も本発明に含まれるものである。
2フイールドに外けて飛越走査した場合、第2フイール
ドの映像信号は第1フイールドの映して大変悪い画質に
なるからである。これは通常時には撮像管は1フイール
ド毎に画像蓄積が行われているが、この実施例では速写
撮影時には適当時間継続的にX線曝射を行ってその間撮
像管で画像蓄積を行い、画像蓄積を二回に分けていない
ので、飛越走査で2回に分けて走査すると、走査ビーム
スポットの拡がりによって、−回目の走査で2本の走査
線の間の蓄積電荷も幾分か失われるのであり、二回目の
走査でその蓄積電荷の減少した部分を走査することにな
るので、第2フイールドの画像レベルが第1フイールド
より低くなるのである。なお上側ではフィラメント電流
は常時一定であるが、フィラメント電流の差が小さけれ
ばフィラメントの温度上昇に殆んど時間を要しないから
、二つの動作モードで多少フィラメント電流を変えた場
合も本発明に含まれるものである。
ト・効果
本発明は上述したような構成で、オペレータが目視観察
のモードから速写撮影モードに切換えると、略瞬時に撮
影動作が開始されるので、格別の熟練も要せず、適切な
タイミングを外さずにX線透視写真を撮影することがで
きる。
のモードから速写撮影モードに切換えると、略瞬時に撮
影動作が開始されるので、格別の熟練も要せず、適切な
タイミングを外さずにX線透視写真を撮影することがで
きる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は上記構成の目視観察モードにおける動作を説明す
るタイムチャート、第3図は同じく速写撮影モードの動
作を説明するタイムチャートである。
2図は上記構成の目視観察モードにおける動作を説明す
るタイムチャート、第3図は同じく速写撮影モードの動
作を説明するタイムチャートである。
Claims (1)
- テレビ撮像系でX線像を映像信号に変換し、切換手段に
よつて上記映像信号をモニタテレビに送り或は1フレー
ム分の画像メモリに記憶せしめる構成を用い、X線管の
フイラメンメ電流は映像信号を上記画像メモリに記憶さ
せるときもその他の時も同じ値に設定しておき、撮像系
から出力される上記映像信号を上記モニタテレビに送る
モードでは、X線管電圧をテレビ撮像系の垂直走査と同
期させて垂直走査の帰線期間中にパルス状に印加し、映
像信号を上記画像メモリに記憶させるモードに切換える
と、一定時間テレビ撮像系の撮像管の走査を停止させ、
その間に適当時間継続的にX線管に管電圧を印加し、上
記一定時間経過後撮像管を1フレーム分走査して、その
ときの映像信号を上記画像メモリに記憶させるようにし
たことを特徴とするX線透視速写撮影方式。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60130610A JPS61286843A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | X線透視速写撮影方式 |
| EP86108064A EP0206156B1 (en) | 1985-06-14 | 1986-06-12 | X-ray imaging system |
| DE86108064T DE3689243T2 (de) | 1985-06-14 | 1986-06-12 | Bilderzeugungssystem mittels Röntgenstrahlen. |
| US06/874,472 US4658413A (en) | 1985-06-14 | 1986-06-16 | Fluoroscopic and radiographic X-ray imaging system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60130610A JPS61286843A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | X線透視速写撮影方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61286843A true JPS61286843A (ja) | 1986-12-17 |
| JPH0581892B2 JPH0581892B2 (ja) | 1993-11-16 |
Family
ID=15038332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60130610A Granted JPS61286843A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | X線透視速写撮影方式 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4658413A (ja) |
| EP (1) | EP0206156B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61286843A (ja) |
| DE (1) | DE3689243T2 (ja) |
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- 1986-06-16 US US06/874,472 patent/US4658413A/en not_active Expired - Lifetime
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Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000284058A (ja) * | 1999-03-30 | 2000-10-13 | Shimadzu Corp | X線撮像装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4658413A (en) | 1987-04-14 |
| DE3689243T2 (de) | 1994-03-31 |
| JPH0581892B2 (ja) | 1993-11-16 |
| EP0206156B1 (en) | 1993-11-03 |
| EP0206156A3 (en) | 1989-04-05 |
| DE3689243D1 (de) | 1994-01-13 |
| EP0206156A2 (en) | 1986-12-30 |
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