JPS6128758A - 機械的にタイミングをとる内燃機関の電子点火システム - Google Patents
機械的にタイミングをとる内燃機関の電子点火システムInfo
- Publication number
- JPS6128758A JPS6128758A JP6220385A JP6220385A JPS6128758A JP S6128758 A JPS6128758 A JP S6128758A JP 6220385 A JP6220385 A JP 6220385A JP 6220385 A JP6220385 A JP 6220385A JP S6128758 A JPS6128758 A JP S6128758A
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 14
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 claims description 5
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims 1
- 230000001502 supplementing effect Effects 0.000 claims 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000006735 deficit Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000002028 premature Effects 0.000 description 1
- 230000010349 pulsation Effects 0.000 description 1
- 239000013589 supplement Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y02T10/46—
Landscapes
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
- Electrical Control Of Ignition Timing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、内燃機関のため機械的にタイミングをとる電
子点火システムに関する。
子点火システムに関する。
1980年8月13日付はフランス国特許出願第801
7811号明細書によれば、周知のような可変磁気抵抗
変換器を使用した点火システムが開示されておシ、この
変換器は、機械的に操作され、点火火花の所望の時点と
一致した0交差点を有する出力波形を発生する。変換器
の巻線は、受動回路によって、集積回路の一部をなす電
圧比較器手段に接続されている。クランク速度において
(すなわちエンジン始動のvA)、巻線の出力は一定の
閾値と比較され、かつ比較器手段の出力は、集積回路に
より制御される点火コイル電流の開始と終rの両方を決
めるため使われる。
7811号明細書によれば、周知のような可変磁気抵抗
変換器を使用した点火システムが開示されておシ、この
変換器は、機械的に操作され、点火火花の所望の時点と
一致した0交差点を有する出力波形を発生する。変換器
の巻線は、受動回路によって、集積回路の一部をなす電
圧比較器手段に接続されている。クランク速度において
(すなわちエンジン始動のvA)、巻線の出力は一定の
閾値と比較され、かつ比較器手段の出力は、集積回路に
より制御される点火コイル電流の開始と終rの両方を決
めるため使われる。
しかしクランク速度では変換器波形の殊幅は、閾値電圧
よりそれ程大きいわけではなく、・かつ集積回路内には
種々の干渉防止装備が設けられているとはいえ、いぜん
として機械振動または始動モ−夕による磁界脈動の結果
、小振幅のオーディオ周波数妨害により問題が生じるこ
とがある。これらの妨害は、不正早期火花を生じるに十
分な振幅になることがあり、その結果逆向きトルクのた
めエンジンの突然の失速が生じ、他方においてそれによ
り始動モータが損傷することがちシ、または始動が極め
て困難になるたけのことがある。
よりそれ程大きいわけではなく、・かつ集積回路内には
種々の干渉防止装備が設けられているとはいえ、いぜん
として機械振動または始動モ−夕による磁界脈動の結果
、小振幅のオーディオ周波数妨害により問題が生じるこ
とがある。これらの妨害は、不正早期火花を生じるに十
分な振幅になることがあり、その結果逆向きトルクのた
めエンジンの突然の失速が生じ、他方においてそれによ
り始動モータが損傷することがちシ、または始動が極め
て困難になるたけのことがある。
本発明の目的は、この問題全排除したnil記のような
点火システムを提供することにおる。
点火システムを提供することにおる。
本発明によれば制御回路は、出力点からのC−R帰還路
を有し、この出力点は、コイル電流をスイッチオンした
時にはいつでも、比較器手段の入力端子に対して実質的
に一定の電圧だけ上昇し、コイル電流が始まった時、過
渡的な正帰還を提供し、変換器から比較器手段への入力
を補足する。
を有し、この出力点は、コイル電流をスイッチオンした
時にはいつでも、比較器手段の入力端子に対して実質的
に一定の電圧だけ上昇し、コイル電流が始まった時、過
渡的な正帰還を提供し、変換器から比較器手段への入力
を補足する。
このような装置によれは、コイルターンオフの時点は、
変換器と過渡的帰還路からの組合わせ信号が閾値電圧以
下に低下する時点まで遅らぢれ、クランク速度の際に変
換器だけの1ど号の閾11M交差の時点が進んでしまう
のt補償するという有利な効果が得られる。
変換器と過渡的帰還路からの組合わせ信号が閾値電圧以
下に低下する時点まで遅らぢれ、クランク速度の際に変
換器だけの1ど号の閾11M交差の時点が進んでしまう
のt補償するという有利な効果が得られる。
以下添付図面を参照しつつ本発明の1実施例を詳細に説
明する。
明する。
糸付図面は、点火システムに対する本発明の1例の応用
を示している。
を示している。
可変磁気抵抗ピックアップ巻線lOは、2つの抵抗R1
,R2を介して集積回路11の2つの端子″11″。
,R2を介して集積回路11の2つの端子″11″。
12″″に接続された2つの端子を有し、巻線10には
負荷抵抗R3が接続されている。IC1l内部では、端
子″12”は抵抗R4によって2つの電圧比較器Alと
A2の非反転入、力端子に接続されている。
負荷抵抗R3が接続されている。IC1l内部では、端
子″12”は抵抗R4によって2つの電圧比較器Alと
A2の非反転入、力端子に接続されている。
比較器Alの反転入力端子は基準電圧源′vRつ、に接
続され、かつ比較器A2の反転入力端子は抵抗R5を介
して端子″′11#に接続されている。電圧ホロワ12
は、比較器A2の反転入力端子に接続された出力端子を
有する。電圧ホロワ12の入力端子は、IC1lの端子
″10“に接続されておシ、この端子は、コンデンサC
1によってアースに接続さミ れている。スイッチSは、電圧ホロワ12を基準電正鵠
vRつ、に接続し、スイッチSが導通した時、電圧ホロ
ワ12の出力端子の電圧が電圧■REFと同じになるよ
うにするが、−万スイッチSが不導通の時には、電圧ホ
ロワの出力電圧がコンデンサC1の電圧に相当するよう
にする。電圧ホロワ12は、比較器A2の反転入力端子
にバイアスを供給し、かつ巻線10の一方の端子の電圧
の決定も行う。
続され、かつ比較器A2の反転入力端子は抵抗R5を介
して端子″′11#に接続されている。電圧ホロワ12
は、比較器A2の反転入力端子に接続された出力端子を
有する。電圧ホロワ12の入力端子は、IC1lの端子
″10“に接続されておシ、この端子は、コンデンサC
1によってアースに接続さミ れている。スイッチSは、電圧ホロワ12を基準電正鵠
vRつ、に接続し、スイッチSが導通した時、電圧ホロ
ワ12の出力端子の電圧が電圧■REFと同じになるよ
うにするが、−万スイッチSが不導通の時には、電圧ホ
ロワの出力電圧がコンデンサC1の電圧に相当するよう
にする。電圧ホロワ12は、比較器A2の反転入力端子
にバイアスを供給し、かつ巻線10の一方の端子の電圧
の決定も行う。
比較器AIは、エツジ検出器Elに接続された出力端子
を有し、このエツジ検出器は、比較器AIの出力波形の
立上クエッジ毎に短い立上シパルス金発生する。同様な
エツジ検出器E2は、比較器A2の出力波形の立下pエ
ツジ毎に短い立上りパルスを生じるように接続されてい
る。これらエツジ検出器ElとR2の出力端子は、それ
ぞれのゲートGlと02を介してフリップフロップ回路
Ii’のそれぞれのSおよびR端子に接続されている。
を有し、このエツジ検出器は、比較器AIの出力波形の
立上クエッジ毎に短い立上シパルス金発生する。同様な
エツジ検出器E2は、比較器A2の出力波形の立下pエ
ツジ毎に短い立上りパルスを生じるように接続されてい
る。これらエツジ検出器ElとR2の出力端子は、それ
ぞれのゲートGlと02を介してフリップフロップ回路
Ii’のそれぞれのSおよびR端子に接続されている。
両方のゲー)Glと02の出力端子に接続された遅延単
安定回路Mは、どちらかのゲートが轟該のエツジ検出器
E1またはR2の信号全通過させた後、一定期間の間こ
れら両方のゲートに阻止入力t−a給するように接続さ
れている。この遅延単安定回路MとゲートGl、G2に
より、エツジ検出器El、E2からクリップフロップF
にセットまたはリセット信号が通過するため、確実に所
定の最小時間が経過しなければならないようになる。
安定回路Mは、どちらかのゲートが轟該のエツジ検出器
E1またはR2の信号全通過させた後、一定期間の間こ
れら両方のゲートに阻止入力t−a給するように接続さ
れている。この遅延単安定回路MとゲートGl、G2に
より、エツジ検出器El、E2からクリップフロップF
にセットまたはリセット信号が通過するため、確実に所
定の最小時間が経過しなければならないようになる。
フリップフロップFの出力端子は駆動回路りに接続され
ており、この回路は、工Cの端子”2″に出力電流を供
給し、コイル1次側14電流検出抵抗Rに直列に接続さ
れた個別ダーリントン対13を駆動する。抵抗Rの両端
には1対の抵抗R5,R7が接続されている。コイル電
流信号は、これら抵抗の共通接続的からピックアップさ
れ、かつ工Cの端子″’13″から電流制限回路CLに
帰還され、この回路は、駆動回路りに作用し、コイル電
流が設定レベルに達した時に出力電流を減少し、コイル
電流をこの設定レベルに維持するようにする。この電流
制限回路CLは、またコンデンサC1を放電させる切換
可能な電流吸収器15を制御する論理出力も生じる。エ
ツジ検出器E2から収出した出力は、コンデンサc1を
光電する切換可能な電流源16を制御する。電流源16
と吸収器15は、電流制限動作を行う期間が、比較器A
2の出力が高レベルにある期間の所定の割合になってい
る場合、コンデンサc1の電圧を一定に維持するように
構成されている。電流制限動作の期間が短すぎると、コ
ンデンサc1の電圧を上昇させ、長ずざると、この電圧
を低下させる。通常速度の動作に対して、比較器Alの
出力が高レベルになって、不足または過剰を修正するサ
イクル内の時点を変える効果がある。速度検出器18は
、比較器A2の出力によって制御され(エツジ検出器E
2を介して)、かつ比較器A2の出力が低レベルにおる
期間が所定の期間を越えた場合にスイッチSを操作する
。この状態は、エンジン無負荷運転速度より低い速度で
、すなわちクランクの間に生じる。それよシさらに長い
所定の期間を有する同様な回路19は、フリップフロッ
プFが6セツト”状態にあるままエンジンが停止した場
合に、フリップフロップFtl−リセットすることがで
きる。端子″8“とR9“をアースに接続しているコン
デンサC2とC3は、IC内に設けられた2つの電流源
(図示せず)と関連して、これら2つのタイミツメ機能
を実行する。
ており、この回路は、工Cの端子”2″に出力電流を供
給し、コイル1次側14電流検出抵抗Rに直列に接続さ
れた個別ダーリントン対13を駆動する。抵抗Rの両端
には1対の抵抗R5,R7が接続されている。コイル電
流信号は、これら抵抗の共通接続的からピックアップさ
れ、かつ工Cの端子″’13″から電流制限回路CLに
帰還され、この回路は、駆動回路りに作用し、コイル電
流が設定レベルに達した時に出力電流を減少し、コイル
電流をこの設定レベルに維持するようにする。この電流
制限回路CLは、またコンデンサC1を放電させる切換
可能な電流吸収器15を制御する論理出力も生じる。エ
ツジ検出器E2から収出した出力は、コンデンサc1を
光電する切換可能な電流源16を制御する。電流源16
と吸収器15は、電流制限動作を行う期間が、比較器A
2の出力が高レベルにある期間の所定の割合になってい
る場合、コンデンサc1の電圧を一定に維持するように
構成されている。電流制限動作の期間が短すぎると、コ
ンデンサc1の電圧を上昇させ、長ずざると、この電圧
を低下させる。通常速度の動作に対して、比較器Alの
出力が高レベルになって、不足または過剰を修正するサ
イクル内の時点を変える効果がある。速度検出器18は
、比較器A2の出力によって制御され(エツジ検出器E
2を介して)、かつ比較器A2の出力が低レベルにおる
期間が所定の期間を越えた場合にスイッチSを操作する
。この状態は、エンジン無負荷運転速度より低い速度で
、すなわちクランクの間に生じる。それよシさらに長い
所定の期間を有する同様な回路19は、フリップフロッ
プFが6セツト”状態にあるままエンジンが停止した場
合に、フリップフロップFtl−リセットすることがで
きる。端子″8“とR9“をアースに接続しているコン
デンサC2とC3は、IC内に設けられた2つの電流源
(図示せず)と関連して、これら2つのタイミツメ機能
を実行する。
抵抗R8はピン″2”をアースに接続し、かつ過渡的正
帰還路が、ピン″′2″とピン″12″の間に設けられ
ており、このような経路は、直列接続した抵抗R9とコ
ンデンサC4によって設けられている。
帰還路が、ピン″′2″とピン″12″の間に設けられ
ており、このような経路は、直列接続した抵抗R9とコ
ンデンサC4によって設けられている。
従って巻線10の出力が一定の基準電圧vRF、F以上
に上昇して、なおかつ駆動回路りが動作している時には
いつでも、出力端子″2″の電圧上昇により、入力端子
”12″に電流が帰還され、一定期間にわたって巻線か
らの電流を増強することは明らかである。同様に巻線l
Oの出力が十分に負になって、比較器A2を切換え、か
つ駆動回路りがオフになった時、電流は、一定期間にわ
たってコンデンサC4と抵抗R9t−通って逆方向に流
れる。
に上昇して、なおかつ駆動回路りが動作している時には
いつでも、出力端子″2″の電圧上昇により、入力端子
”12″に電流が帰還され、一定期間にわたって巻線か
らの電流を増強することは明らかである。同様に巻線l
Oの出力が十分に負になって、比較器A2を切換え、か
つ駆動回路りがオフになった時、電流は、一定期間にわ
たってコンデンサC4と抵抗R9t−通って逆方向に流
れる。
通常の動作速度ではこの正帰還は、点火システムにあま
り作用を及ぼさない。なぜなら変換器巻線出力の振幅は
帰還されるものよりずっと大きいからである。しかしク
ランク速度では変換器巻線出力の振幅は比較的小さく、
正帰還は十分な効果を生じ、すなわち端子”12″の電
圧は、コイル電流のオンの際帰還信号によって増加し、
この期間中に生じるどのようなオーディオ周波数干渉信
号も帰還によって圧倒され、従ってコイル電流の早期妨
害が防止される。
り作用を及ぼさない。なぜなら変換器巻線出力の振幅は
帰還されるものよりずっと大きいからである。しかしク
ランク速度では変換器巻線出力の振幅は比較的小さく、
正帰還は十分な効果を生じ、すなわち端子”12″の電
圧は、コイル電流のオンの際帰還信号によって増加し、
この期間中に生じるどのようなオーディオ周波数干渉信
号も帰還によって圧倒され、従ってコイル電流の早期妨
害が防止される。
さらに帰還の持続する期間は十分に長く、巻線10の出
力の極性が変化する時点までいぜんとして確実に帰還は
十分なレベルで存在し、火花遅延効果を生じる。このよ
うにして、前に引用したフランス国特許出願第8017
811号明細書の提案を利用した場合に可能なものより
大きな遅延効果が得られる。
力の極性が変化する時点までいぜんとして確実に帰還は
十分なレベルで存在し、火花遅延効果を生じる。このよ
うにして、前に引用したフランス国特許出願第8017
811号明細書の提案を利用した場合に可能なものより
大きな遅延効果が得られる。
部品C4とR9の値は、適当な時点の必要なコイルの端
子の帰還信号のレベルがどのような速iにおいても変換
器巻線10により生じる負のピーク電圧を越えないよう
に選択しなければならない。
子の帰還信号のレベルがどのような速iにおいても変換
器巻線10により生じる負のピーク電圧を越えないよう
に選択しなければならない。
第1図は、システムのブロック図、第2図は、変換器の
出力波形、制御回路の出力波形および過渡的帰還路内の
電流波形を示す線図である。 図中符号 10・・・変換器巻線 11・・・IC12・・
・電圧ホロワ 13・・・ダーリントン対14・
・・コイル 15・・・電流吸収器16・・
・電流源
出力波形、制御回路の出力波形および過渡的帰還路内の
電流波形を示す線図である。 図中符号 10・・・変換器巻線 11・・・IC12・・
・電圧ホロワ 13・・・ダーリントン対14・
・・コイル 15・・・電流吸収器16・・
・電流源
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 内燃機関により機械的に駆動されかつ点火 火花の所望の時点と一致した0交差点を有する出力波形
を発生する可変磁気抵抗変換器、受動回路によつて出力
点を有する点火制御集積回路の一部をなす電圧比較器手
段に接続されたこの変換器の巻線、およびこの出力点に
接続されかつ電源に対する点火コイルの接続を制御する
半導体スイッチ手段が設けられており、出力点の電圧は
、コイル電流をスイッチオンするようにスイッチ手段を
導通させた場合、いつでも実質的に一定の電圧だけ上昇
し、また出力点を比較器手段の入力端子に接続するC−
R帰還路が設けられており、コイル電流が始まつた時過
渡的な正帰還を形成し、変換器から比較器手段への入力
を補足することを特徴とする、機械的にタイミングをと
る内燃機関の電子点火システム。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8408029A GB8408029D0 (en) | 1984-03-28 | 1984-03-28 | Electronic ignition system for ic engine |
| GB8408029 | 1984-03-28 | ||
| GB8431630 | 1984-12-14 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6128758A true JPS6128758A (ja) | 1986-02-08 |
Family
ID=10558810
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6220385A Pending JPS6128758A (ja) | 1984-03-28 | 1985-03-28 | 機械的にタイミングをとる内燃機関の電子点火システム |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6128758A (ja) |
| GB (1) | GB8408029D0 (ja) |
| ZA (1) | ZA852271B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6380077A (ja) * | 1986-09-24 | 1988-04-11 | Mitsubishi Electric Corp | 内燃機関の点火装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5023535B2 (ja) * | 1972-08-23 | 1975-08-08 |
-
1984
- 1984-03-28 GB GB8408029A patent/GB8408029D0/en active Pending
-
1985
- 1985-03-26 ZA ZA852271A patent/ZA852271B/xx unknown
- 1985-03-28 JP JP6220385A patent/JPS6128758A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5023535B2 (ja) * | 1972-08-23 | 1975-08-08 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6380077A (ja) * | 1986-09-24 | 1988-04-11 | Mitsubishi Electric Corp | 内燃機関の点火装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ZA852271B (en) | 1985-11-27 |
| GB8408029D0 (en) | 1984-05-10 |
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