JPS6128768A - ピストン型流体機械シリンダ溝 - Google Patents
ピストン型流体機械シリンダ溝Info
- Publication number
- JPS6128768A JPS6128768A JP14158384A JP14158384A JPS6128768A JP S6128768 A JPS6128768 A JP S6128768A JP 14158384 A JP14158384 A JP 14158384A JP 14158384 A JP14158384 A JP 14158384A JP S6128768 A JPS6128768 A JP S6128768A
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- Japan
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- piston
- cylinder
- centrifugal force
- fluid machine
- type fluid
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- Granted
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims description 10
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 229910000881 Cu alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 241000750004 Nestor meridionalis Species 0.000 description 1
- 241000252794 Sphinx Species 0.000 description 1
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- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Hydraulic Motors (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はピストン型ポンプモータ、コンプレッサー等の
流体機械に係り、特にシリンダとピストンとの焼付きを
防止するに好適なピストン型流体機械に関するものであ
る。
流体機械に係り、特にシリンダとピストンとの焼付きを
防止するに好適なピストン型流体機械に関するものであ
る。
従来一般に使用されるピストン型流体機械を第6図に示
す。
す。
主軸1はスプライン10を介しシリンダバレル2の中心
部に摺動可能に嵌合している。シリンダバレル2の同一
円周上には複数個のシリンダ4が穿設され、シリンダ4
内にはピストン5がそれぞれ摺動自在に挿設されている
。シリンダ4とピストン3間には焼付防止のためのブツ
シュ5が介設される。ブツシュ5は銅合金の如き焼付き
←にくい材質から形成され、シリンダ4に鋳込み接着、
圧入等により嵌着される。第7図に示す如く、ブツシュ
5のピストン5の挿入側端近傍には複数(FIJの円周
溝5aが穿設されている。ピストン3の先端部は球面状
に形成され、シュー6の球面溝に当接している。斜板箱
7は主軸1に傾斜して設けられ、その傾斜面には斜板8
が設けられている。シ本体側にはボートプレート9が固
定され、ポートプレート9には上記本体側に連通ずる吸
入吐出ボー)9gが形成される。。この吸入吐出ボー)
9aはそれぞれシリンダ4と連通ずる位置に形成される
。
部に摺動可能に嵌合している。シリンダバレル2の同一
円周上には複数個のシリンダ4が穿設され、シリンダ4
内にはピストン5がそれぞれ摺動自在に挿設されている
。シリンダ4とピストン3間には焼付防止のためのブツ
シュ5が介設される。ブツシュ5は銅合金の如き焼付き
←にくい材質から形成され、シリンダ4に鋳込み接着、
圧入等により嵌着される。第7図に示す如く、ブツシュ
5のピストン5の挿入側端近傍には複数(FIJの円周
溝5aが穿設されている。ピストン3の先端部は球面状
に形成され、シュー6の球面溝に当接している。斜板箱
7は主軸1に傾斜して設けられ、その傾斜面には斜板8
が設けられている。シ本体側にはボートプレート9が固
定され、ポートプレート9には上記本体側に連通ずる吸
入吐出ボー)9gが形成される。。この吸入吐出ボー)
9aはそれぞれシリンダ4と連通ずる位置に形成される
。
上記構成により、主軸1を回転し、シリンダ4内ってシ
リンダ4内に吸入および圧縮力が作用し、媒体(油等の
流体)が吸入吐出ボー)9aからシリンダ4内に吸入さ
れ、排出される。
リンダ4内に吸入および圧縮力が作用し、媒体(油等の
流体)が吸入吐出ボー)9aからシリンダ4内に吸入さ
れ、排出される。
第7図に示す如く、動作中ピストン3の上記先端部中心
Osには斜板8からの反力として横力Wが図示の如く作
用する。
Osには斜板8からの反力として横力Wが図示の如く作
用する。
この横力Wの作用によりピストン3には曲げモーメント
が作用し、図示の如く傾斜する。従ってシリンダ4の内
向、正確にはブツシュ5の内面とピストン3との間には
傾斜間隙が形成される。このためこの傾斜間隙内に作用
する圧力分布は第7図に示す如く一定圧にならない。す
なわちブツシュ5に円周溝5aが形成されてない場合に
は点森で示す圧力分布となり、シリンダ4の遠心力作用
方向側(シリンダ4の開放側に向って上記間隙がせばま
る側)は図の上方(Aに示す)K示す如く凸状の曲線分
布となりその反対側(シリンダ4の開林側に向って上記
間隙が広がる側)は図の下方(Bに示す)に示す如く凹
状の曲線となる。
が作用し、図示の如く傾斜する。従ってシリンダ4の内
向、正確にはブツシュ5の内面とピストン3との間には
傾斜間隙が形成される。このためこの傾斜間隙内に作用
する圧力分布は第7図に示す如く一定圧にならない。す
なわちブツシュ5に円周溝5aが形成されてない場合に
は点森で示す圧力分布となり、シリンダ4の遠心力作用
方向側(シリンダ4の開放側に向って上記間隙がせばま
る側)は図の上方(Aに示す)K示す如く凸状の曲線分
布となりその反対側(シリンダ4の開林側に向って上記
間隙が広がる側)は図の下方(Bに示す)に示す如く凹
状の曲線となる。
しかし、円周溝5aがある場合には図の実線に示す圧力
分布曲線となり、円周溝5alCは圧力分布が生じない
。
分布曲線となり、円周溝5alCは圧力分布が生じない
。
上記圧力分布に基づく間隙内の圧力により、横力Wによ
る曲げモーメント方向と逆の曲げモーメン)Mが作用し
ピストン3をブツシュ5の内周面から引き離す方向に押
圧する。
る曲げモーメント方向と逆の曲げモーメン)Mが作用し
ピストン3をブツシュ5の内周面から引き離す方向に押
圧する。
以上より、ピストン3に大きな横力Wが作用する高圧作
動時には、円周溝5aがあると上記の曲げモーメントM
が小となシ、ピストン6がブツシュ5に片当りし、焼付
き損傷が生じ易くなる欠点が生ずる。
動時には、円周溝5aがあると上記の曲げモーメントM
が小となシ、ピストン6がブツシュ5に片当りし、焼付
き損傷が生じ易くなる欠点が生ずる。
一方、通常の場合には円周溝5a内にはシリンダ4内の
媒体が供給され油膜等を形成するため、円周溝5aのな
い場合に較べて焼付防止に効果的であり、回転時におけ
る遠心力作用に対しても効果的である利点を有している
。そこで、低圧、高1sxv、およ。□1、。ヵヵ、お
い□□□11効果的な簡便な構造が要請されていた。
媒体が供給され油膜等を形成するため、円周溝5aのな
い場合に較べて焼付防止に効果的であり、回転時におけ
る遠心力作用に対しても効果的である利点を有している
。そこで、低圧、高1sxv、およ。□1、。ヵヵ、お
い□□□11効果的な簡便な構造が要請されていた。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、その目
的はすべての作動範囲にわたり耐焼付き性を有する簡便
構造のピストン型流体機械を提供することにある。
的はすべての作動範囲にわたり耐焼付き性を有する簡便
構造のピストン型流体機械を提供することにある。
本発明は上記目的を達成す為ために、ピストンの摺動す
るシリンダ内周面の遠心力作用方向の一部に溝を形成し
てなるピストン型流体機械を手段としたものである。
るシリンダ内周面の遠心力作用方向の一部に溝を形成し
てなるピストン型流体機械を手段としたものである。
シリンダ内周面の遠心力作用方向にのみ形成される溝内
に媒体を供給し、高速回転、低圧作動時の遠心力による
焼付きを防止すると共に、従来技術における円周溝を廃
止し、高圧作動時の焼付きを防止するようにしている。
に媒体を供給し、高速回転、低圧作動時の遠心力による
焼付きを防止すると共に、従来技術における円周溝を廃
止し、高圧作動時の焼付きを防止するようにしている。
以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
第1図ないし第5図において第6図と同一符号の嘱のは
同−物又は同一機能の物を示す。
同−物又は同一機能の物を示す。
第1図および第2図に示す如くシリンダ4に嵌着される
プツシ:L5の内周面には複数列の@5bが形成される
。この溝5bは第2図に示すE方向すなわち遠心力作用
方向にのみ形成され、第3図に示す如くブツシュ5のピ
ストン挿入端側に近い位置に円周方向に沿って適宜の長
さだけ部分的に形成される。
プツシ:L5の内周面には複数列の@5bが形成される
。この溝5bは第2図に示すE方向すなわち遠心力作用
方向にのみ形成され、第3図に示す如くブツシュ5のピ
ストン挿入端側に近い位置に円周方向に沿って適宜の長
さだけ部分的に形成される。
第2図においてピストン3がシリンダ4と!ん、セ、C
ニτ牲係合している場合が丁度吐出始めに相当あり し、図のF方向C=吐出中間行程が。、G方向CS吐出
完了時に相当する千死東15<めろ 合している場合には、大きな横力Wが作用し片当シが生
ずるが(第7図参照)ピストン速度が零のため焼付き防
止にはシリンダバレル2の回転による遠心力の影響のみ
を考慮すればよい。溝5b内にはシリンダ4内と同圧の
圧油が供給され、ピストン3を押圧するため遠心力によ
る焼付きは防止きれる。溝5bをブツシュ5のピストン
6の挿入側端近傍に形成せしめたのは、横力Wによるピ
ストン乙の上記傾斜を考慮したもので、その位置、大き
さ、数量等は機械の能力に応じ適宜のものがする場合に
は比較的高圧が作用すると共にピストン速度も早い状態
にある。従ってピストン5の片当シが生じ、焼付き易く
なるが、この部分には従来技術と異なシ円周溝5aがな
いため第7図に示す圧力分布(点線)が作用し、横力W
に抗する十分の曲はモーメン)Mが作用する。従って片
当り力、遠心力も作用しない。
ニτ牲係合している場合が丁度吐出始めに相当あり し、図のF方向C=吐出中間行程が。、G方向CS吐出
完了時に相当する千死東15<めろ 合している場合には、大きな横力Wが作用し片当シが生
ずるが(第7図参照)ピストン速度が零のため焼付き防
止にはシリンダバレル2の回転による遠心力の影響のみ
を考慮すればよい。溝5b内にはシリンダ4内と同圧の
圧油が供給され、ピストン3を押圧するため遠心力によ
る焼付きは防止きれる。溝5bをブツシュ5のピストン
6の挿入側端近傍に形成せしめたのは、横力Wによるピ
ストン乙の上記傾斜を考慮したもので、その位置、大き
さ、数量等は機械の能力に応じ適宜のものがする場合に
は比較的高圧が作用すると共にピストン速度も早い状態
にある。従ってピストン5の片当シが生じ、焼付き易く
なるが、この部分には従来技術と異なシ円周溝5aがな
いため第7図に示す圧力分布(点線)が作用し、横力W
に抗する十分の曲はモーメン)Mが作用する。従って片
当り力、遠心力も作用しない。
以上によシ高低圧、高速回転のすべての範囲において焼
付きが確実に防止することができる。
付きが確実に防止することができる。
また本実施例はブツシュ5に溝5bを形成する簡単のも
ので、容易に、かつ安価に実施することができる。
ので、容易に、かつ安価に実施することができる。
第、4図および第5図は他の実施例を示すもので、第4
図は傾斜状に連結した溝5Cを形成したもの、第5図は
韮列A溝。全相互に連通ずる溝で連結した溝5dを示し
たものである。いづれも上記実施例と同一の効果を上け
るものである。
図は傾斜状に連結した溝5Cを形成したもの、第5図は
韮列A溝。全相互に連通ずる溝で連結した溝5dを示し
たものである。いづれも上記実施例と同一の効果を上け
るものである。
以上の説明によって明らかな如く、本発明によれば簡便
構造のものによりすべての作動範囲にわたり耐焼付き性
を向上し得る効果が上けられる。
構造のものによりすべての作動範囲にわたり耐焼付き性
を向上し得る効果が上けられる。
第1図は本発四−実施例を示すシリンダ軸断面図、第2
図は嬉1図の…−■線断面図、第3図は第2図の■矢視
図、第4図、第5図は他の実施例の第3図に相当する断
面図、第6図は従来技術のピストン流体機械の主擬部の
断面図、5147図はピストンに作用する横力、圧力分
布を説明する説明用断面図である。 1・・・主軸、2・・・シリンダバレル、3・・・ピス
トン、14・・・シリンダ、5・・・ブツシュ−5a−
円JttJTlt、 i5b、 5C
,5d・・・清、6・・・シエー、7・・・斜板箱、8
・・・斜板、9−aポートプレート、9a@・Φ吸入吐
出ポート、10・・・スフライン、11・拳番球面坐。 特 許 出 願 人 三菱重工業株式会社復代理人弁
理士 尾園鉄次部 第1図 第211 第6図 第7図 手続補正書(方式) 昭和60年8月21日
図は嬉1図の…−■線断面図、第3図は第2図の■矢視
図、第4図、第5図は他の実施例の第3図に相当する断
面図、第6図は従来技術のピストン流体機械の主擬部の
断面図、5147図はピストンに作用する横力、圧力分
布を説明する説明用断面図である。 1・・・主軸、2・・・シリンダバレル、3・・・ピス
トン、14・・・シリンダ、5・・・ブツシュ−5a−
円JttJTlt、 i5b、 5C
,5d・・・清、6・・・シエー、7・・・斜板箱、8
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出ポート、10・・・スフライン、11・拳番球面坐。 特 許 出 願 人 三菱重工業株式会社復代理人弁
理士 尾園鉄次部 第1図 第211 第6図 第7図 手続補正書(方式) 昭和60年8月21日
Claims (1)
- 軸心まわりに回転するシリンダバレルの同一円周上の軸
方向に穿設される複数個のシリンダ内にピストンを往復
動せしめてなるピストン型流体機械において、上記ピス
トンの摺動するシリンダ内周面の遠心力作用方向の傘部
に溝を形成することを特徴とするピストン型流体機械。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14158384A JPS6128768A (ja) | 1984-07-07 | 1984-07-07 | ピストン型流体機械シリンダ溝 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14158384A JPS6128768A (ja) | 1984-07-07 | 1984-07-07 | ピストン型流体機械シリンダ溝 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6128768A true JPS6128768A (ja) | 1986-02-08 |
| JPH0370118B2 JPH0370118B2 (ja) | 1991-11-06 |
Family
ID=15295369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14158384A Granted JPS6128768A (ja) | 1984-07-07 | 1984-07-07 | ピストン型流体機械シリンダ溝 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6128768A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6457124U (ja) * | 1987-10-05 | 1989-04-10 | ||
| US5295569A (en) * | 1990-11-30 | 1994-03-22 | Masao Kubota | Escalator device |
| WO1999037917A1 (en) * | 1998-01-27 | 1999-07-29 | Ebara Corporation | Axial piston pump |
| KR100492572B1 (ko) * | 1998-01-26 | 2005-08-17 | 엘지전자 주식회사 | 압축기의 냉매가스 압축구조 |
| JP2008133801A (ja) * | 2006-11-29 | 2008-06-12 | Yanmar Co Ltd | 油圧装置 |
| JP2010196612A (ja) * | 2009-02-26 | 2010-09-09 | Nabtesco Corp | 油圧モータ |
| EP2309126B1 (en) * | 2008-07-16 | 2018-02-21 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Swash plate type hydraulic rotating machine |
| JP2023084603A (ja) * | 2021-12-07 | 2023-06-19 | 日立建機株式会社 | 斜板式液圧回転機械 |
-
1984
- 1984-07-07 JP JP14158384A patent/JPS6128768A/ja active Granted
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6457124U (ja) * | 1987-10-05 | 1989-04-10 | ||
| US5295569A (en) * | 1990-11-30 | 1994-03-22 | Masao Kubota | Escalator device |
| KR100492572B1 (ko) * | 1998-01-26 | 2005-08-17 | 엘지전자 주식회사 | 압축기의 냉매가스 압축구조 |
| WO1999037917A1 (en) * | 1998-01-27 | 1999-07-29 | Ebara Corporation | Axial piston pump |
| JP2008133801A (ja) * | 2006-11-29 | 2008-06-12 | Yanmar Co Ltd | 油圧装置 |
| EP2309126B1 (en) * | 2008-07-16 | 2018-02-21 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Swash plate type hydraulic rotating machine |
| JP2010196612A (ja) * | 2009-02-26 | 2010-09-09 | Nabtesco Corp | 油圧モータ |
| JP2023084603A (ja) * | 2021-12-07 | 2023-06-19 | 日立建機株式会社 | 斜板式液圧回転機械 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0370118B2 (ja) | 1991-11-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |