JPS6128989B2 - - Google Patents
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- JPS6128989B2 JPS6128989B2 JP6340976A JP6340976A JPS6128989B2 JP S6128989 B2 JPS6128989 B2 JP S6128989B2 JP 6340976 A JP6340976 A JP 6340976A JP 6340976 A JP6340976 A JP 6340976A JP S6128989 B2 JPS6128989 B2 JP S6128989B2
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- Japan
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- toner
- developing sleeve
- photoreceptor
- developing
- developing device
- Prior art date
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- Expired
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- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 claims description 22
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 4
- UQSXHKLRYXJYBZ-UHFFFAOYSA-N Iron oxide Chemical compound [Fe]=O UQSXHKLRYXJYBZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
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- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 239000006247 magnetic powder Substances 0.000 description 1
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Magnetic Brush Developing In Electrophotography (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、電子写真複写機等における磁気ブ
ラシ現像装置、特に現像剤として一成分磁性トナ
ーを使用した磁気ブラシ現像装置に関する。
ラシ現像装置、特に現像剤として一成分磁性トナ
ーを使用した磁気ブラシ現像装置に関する。
まず、このような現像装置の一般的な例を第1
図を参照して説明する。ハウジング1の内部に
は、一成分磁性トナー2を収容し、補給するため
のホツパー3と、ホツパー3からの磁性トナーを
受けて磁気ブラシを形成するための現像スリーブ
ユニツトが収容されている。現像スリーブユニツ
トは回転可能な非磁性体現像スリーブ4およびこ
の中に収容され、このスリーブに対し相対的に回
転不能な複数の磁石または磁極を有する磁石体5
とから成る。ホツパー3内の磁性トナー2は、ホ
ツパー3の下部開口から現像スリーブ4上に供給
され、磁石体5の磁気的吸引力により現像スリー
ブ4上に吸着される。吸着された磁性トナーは磁
気ブラシを形成し、ホツパー3の下部開口に延出
して設けられたドクター3aの先端部により所定
の厚さに規制されながら、現像スリーブ4の回転
により現像位置へ搬送される。現像位置において
は、感光体ドラム6に現像スリーブ内の磁石体の
磁極が対向しており、ここで穂立てされた磁気ブ
ラシが矢印方向に回動してきた感光体ドラム6上
の静電潜像に接触してこれを可視像化する。
図を参照して説明する。ハウジング1の内部に
は、一成分磁性トナー2を収容し、補給するため
のホツパー3と、ホツパー3からの磁性トナーを
受けて磁気ブラシを形成するための現像スリーブ
ユニツトが収容されている。現像スリーブユニツ
トは回転可能な非磁性体現像スリーブ4およびこ
の中に収容され、このスリーブに対し相対的に回
転不能な複数の磁石または磁極を有する磁石体5
とから成る。ホツパー3内の磁性トナー2は、ホ
ツパー3の下部開口から現像スリーブ4上に供給
され、磁石体5の磁気的吸引力により現像スリー
ブ4上に吸着される。吸着された磁性トナーは磁
気ブラシを形成し、ホツパー3の下部開口に延出
して設けられたドクター3aの先端部により所定
の厚さに規制されながら、現像スリーブ4の回転
により現像位置へ搬送される。現像位置において
は、感光体ドラム6に現像スリーブ内の磁石体の
磁極が対向しており、ここで穂立てされた磁気ブ
ラシが矢印方向に回動してきた感光体ドラム6上
の静電潜像に接触してこれを可視像化する。
従来、磁気ブラシ現像法に使用される現像剤は
通常、磁性キヤリアとトナーとから成る二成分系
のものであつた。これは、キヤリアの劣化により
現像剤濃度のコントロールが難しく、これを解決
するため、トナーの中に酸化鉄等の磁性粉を混入
させた一成分磁性トナーが開発された。しかし、
一成分磁性トナーは、樹脂ベースの粉体のみを扱
うことになるので、熱や応力等によつてトナーど
うしが付着し、塊を形成していわゆるブロツキン
グを発生させる難点がある。特に、感光体と現像
スリーブ間では、トナーに大きな応力が加わるの
で塊を形成しやすく、この塊は次の現像時に磁気
ブラシの穂立ちの乱れを招き、現像画像に悪影響
を及ぼす。これらは、ドクターの先端と現像スリ
ーブ表面との距離および現像スリーブ表面と感光
体ドラム表面との距離を、相互に調節することに
よりある程度防止することができる。また、現像
に際しては、磁気ブラシと感光体表面との接触時
間を長くし、現像スリーブ表面と感光体表面との
間にトナーの溜り部ができることが望ましいが、
これも上記距離を調節することによりある程度行
なえる。
通常、磁性キヤリアとトナーとから成る二成分系
のものであつた。これは、キヤリアの劣化により
現像剤濃度のコントロールが難しく、これを解決
するため、トナーの中に酸化鉄等の磁性粉を混入
させた一成分磁性トナーが開発された。しかし、
一成分磁性トナーは、樹脂ベースの粉体のみを扱
うことになるので、熱や応力等によつてトナーど
うしが付着し、塊を形成していわゆるブロツキン
グを発生させる難点がある。特に、感光体と現像
スリーブ間では、トナーに大きな応力が加わるの
で塊を形成しやすく、この塊は次の現像時に磁気
ブラシの穂立ちの乱れを招き、現像画像に悪影響
を及ぼす。これらは、ドクターの先端と現像スリ
ーブ表面との距離および現像スリーブ表面と感光
体ドラム表面との距離を、相互に調節することに
よりある程度防止することができる。また、現像
に際しては、磁気ブラシと感光体表面との接触時
間を長くし、現像スリーブ表面と感光体表面との
間にトナーの溜り部ができることが望ましいが、
これも上記距離を調節することによりある程度行
なえる。
しかしながら、これらの距離を調節してある一
定の条件に定めたとしても、現像されるべき静電
潜像には、画像領域が大きいものもあれば、小さ
いものもあり、現像に消費されるトナー量、すな
わち静電潜像に吸着されるトナー量が異なる。し
たがつて、ホツパーから一定量のトナーが現像ス
リーブ上に供給されても、現像スリーブ上に残留
するトナー量によつて、現像位置におけるトナー
量が多すぎたり少なすぎたりする。現像位置にお
けるトナー量が多すぎる場合には、現像スリーブ
と感光体との間でトナーが圧力を受けて、上記し
たブロツキングを発生させる。
定の条件に定めたとしても、現像されるべき静電
潜像には、画像領域が大きいものもあれば、小さ
いものもあり、現像に消費されるトナー量、すな
わち静電潜像に吸着されるトナー量が異なる。し
たがつて、ホツパーから一定量のトナーが現像ス
リーブ上に供給されても、現像スリーブ上に残留
するトナー量によつて、現像位置におけるトナー
量が多すぎたり少なすぎたりする。現像位置にお
けるトナー量が多すぎる場合には、現像スリーブ
と感光体との間でトナーが圧力を受けて、上記し
たブロツキングを発生させる。
この発明の目的は、このような現像時における
現像スリーブと感光体との間のトナーのブロツキ
ングを防止した、改良された磁気ブラシ現像装置
を提供することにある。
現像スリーブと感光体との間のトナーのブロツキ
ングを防止した、改良された磁気ブラシ現像装置
を提供することにある。
上記の目的は、現像装置を感光体に対し離隔お
よび接近する方向に移動可能に支持し、常時は、
ストツプ部材により現像装置内の現像スリーブと
感光体との距離を一定に保ち、現像スリーブと感
光体との間の現像剤が定量を越えたときには、そ
の現像剤の圧力により自動的に現像装置すなわち
現像スリーブが感光体から離隔するように構成す
ることにより達成される。
よび接近する方向に移動可能に支持し、常時は、
ストツプ部材により現像装置内の現像スリーブと
感光体との距離を一定に保ち、現像スリーブと感
光体との間の現像剤が定量を越えたときには、そ
の現像剤の圧力により自動的に現像装置すなわち
現像スリーブが感光体から離隔するように構成す
ることにより達成される。
以下、この発明の実施例を第2図および第3図
を参照して説明する。第2図において、ハウジン
グ1の内部には、従来装置と同様に、磁性トナー
2を収容したホツパー3および磁石体5を収容し
た現像スリーブ4がそれぞれ配置されている。ハ
ウジング1の底面1aには、現像スリーブ4の軸
方向に直角な水平方向に長溝が設けられており、
この長溝に図示されない不動部材に固着される案
内部材7のレール部が係合して、現像装置全体が
感光体ドラム6に対し離隔および接近できるよう
になつている。ハウジング1の背面1bの下部内
側には補強部材8が固着されており、これに背面
1bを通してねじ穴が設けられている。このねじ
穴には、案内部材7に固着されたストツプ部材9
およびこのストツプ部材9とハウジングの背面1
bとの間に挿入されるコイルばね10を介して、
ねじ11が取付けられている。ハウジング1の背
面1bは、コイルばね10により感光体6方向に
常時押圧されており、その最終の移動はねじ11
の頭部がストツプ部材9に当接することにより阻
止されている。したがつて、このねじ11の調節
により感光体ドラム6と現像スリーブ4との間の
間隔を適切に維持することができる。ねじ11が
挿入されるストツプ部材9の穴は逃げ穴になつて
おり、ハウジング1は、感光体ドラム6から離隔
する方向に自由に移動することができる。
を参照して説明する。第2図において、ハウジン
グ1の内部には、従来装置と同様に、磁性トナー
2を収容したホツパー3および磁石体5を収容し
た現像スリーブ4がそれぞれ配置されている。ハ
ウジング1の底面1aには、現像スリーブ4の軸
方向に直角な水平方向に長溝が設けられており、
この長溝に図示されない不動部材に固着される案
内部材7のレール部が係合して、現像装置全体が
感光体ドラム6に対し離隔および接近できるよう
になつている。ハウジング1の背面1bの下部内
側には補強部材8が固着されており、これに背面
1bを通してねじ穴が設けられている。このねじ
穴には、案内部材7に固着されたストツプ部材9
およびこのストツプ部材9とハウジングの背面1
bとの間に挿入されるコイルばね10を介して、
ねじ11が取付けられている。ハウジング1の背
面1bは、コイルばね10により感光体6方向に
常時押圧されており、その最終の移動はねじ11
の頭部がストツプ部材9に当接することにより阻
止されている。したがつて、このねじ11の調節
により感光体ドラム6と現像スリーブ4との間の
間隔を適切に維持することができる。ねじ11が
挿入されるストツプ部材9の穴は逃げ穴になつて
おり、ハウジング1は、感光体ドラム6から離隔
する方向に自由に移動することができる。
ハウジング1をストツプ部材9に押圧している
コイルばね10の力は、正常時に一定量のトナー
が現像スリーブ4と感光体ドラム6との間を通過
するときの反力にほぼ等しい。したがつて、感光
体ドラム6と現像スリーブ4との間のトナー量が
一定以上になると、両者の間に発生する圧力の増
加が、現像スリーブ4すなわちハウジング1を感
光体ドラム6から離隔する方向に移動させ、上記
トナー量が一定量に戻ると、ハウジング1はばね
10の復帰作用により、ねじ11の頭部がストツ
プ部材9に当接するまで感光体ドラム6方向に移
動する。
コイルばね10の力は、正常時に一定量のトナー
が現像スリーブ4と感光体ドラム6との間を通過
するときの反力にほぼ等しい。したがつて、感光
体ドラム6と現像スリーブ4との間のトナー量が
一定以上になると、両者の間に発生する圧力の増
加が、現像スリーブ4すなわちハウジング1を感
光体ドラム6から離隔する方向に移動させ、上記
トナー量が一定量に戻ると、ハウジング1はばね
10の復帰作用により、ねじ11の頭部がストツ
プ部材9に当接するまで感光体ドラム6方向に移
動する。
第3図は、この発明の別の実施例を示す概略断
面図である。上記実施例と同様な内部装置を有す
るハウジング1の上面1cにはフツク12が固着
され、このフツク12は、現像装置の重心を通る
垂直線上り図示されない不動部材に固着された支
軸13に掛けられている。支軸13の位置は、感
光体ドラム6と現像スリーブ4との距離が適切に
保たてるように定められている。また、ハウジン
グ1の底面1aには、上記垂直線上に当接面を有
するストツパー14が固着されており、この当接
面に図示されない不動部材に固着されたストツプ
部材15の当接面が接している。したがつて、ハ
ウジング1すなわち現像装置は、支軸13を中心
に揺動可能となるものの、感光体ドラム6に接近
する方向の揺動はストツプ部材15により阻止さ
れ、感光体ドラム6に離隔する方向の揺動は自由
になる。
面図である。上記実施例と同様な内部装置を有す
るハウジング1の上面1cにはフツク12が固着
され、このフツク12は、現像装置の重心を通る
垂直線上り図示されない不動部材に固着された支
軸13に掛けられている。支軸13の位置は、感
光体ドラム6と現像スリーブ4との距離が適切に
保たてるように定められている。また、ハウジン
グ1の底面1aには、上記垂直線上に当接面を有
するストツパー14が固着されており、この当接
面に図示されない不動部材に固着されたストツプ
部材15の当接面が接している。したがつて、ハ
ウジング1すなわち現像装置は、支軸13を中心
に揺動可能となるものの、感光体ドラム6に接近
する方向の揺動はストツプ部材15により阻止さ
れ、感光体ドラム6に離隔する方向の揺動は自由
になる。
この実施例においても、ハウジング1の自重に
よるストツプ部材15への押圧力は、現像スリー
ブ4と感光体ドラム6との間に一定量のトナーが
通過するときの反力にほぼ等しい。したがつて、
感光体ドラム6と現像スリーブ4との間のトナー
量が一定以上になると、両者の間に発生する圧力
の増加が、現像スリーブ4すなわちハウジング1
を感光体ドラム6から離隔する方向に揺動させ、
上記トナー量が一定量に戻ると、ハウジング1
は、自身の自重により、ストツパー14がストツ
プ部材15に当接するまで感光体ドラム6方向に
揺動する。後者の揺動は、ハウジング自身の自重
によらず、上記実施例のような弾性手段を用いて
行なうこともできる。
よるストツプ部材15への押圧力は、現像スリー
ブ4と感光体ドラム6との間に一定量のトナーが
通過するときの反力にほぼ等しい。したがつて、
感光体ドラム6と現像スリーブ4との間のトナー
量が一定以上になると、両者の間に発生する圧力
の増加が、現像スリーブ4すなわちハウジング1
を感光体ドラム6から離隔する方向に揺動させ、
上記トナー量が一定量に戻ると、ハウジング1
は、自身の自重により、ストツパー14がストツ
プ部材15に当接するまで感光体ドラム6方向に
揺動する。後者の揺動は、ハウジング自身の自重
によらず、上記実施例のような弾性手段を用いて
行なうこともできる。
以上のように、この発明によれば、感光体と現
像スリーブ間のトナー量が増加しても、増加した
トナーの圧力により自動的に現像スリーブが感光
体から離隔する方向に移動するため、上記トナー
に圧力を及ぼさず、したがつてトナーのブロツキ
ングを防止し、良好な現像状態を常に維持するこ
とができ、しかも構造が極めて簡単である。
像スリーブ間のトナー量が増加しても、増加した
トナーの圧力により自動的に現像スリーブが感光
体から離隔する方向に移動するため、上記トナー
に圧力を及ぼさず、したがつてトナーのブロツキ
ングを防止し、良好な現像状態を常に維持するこ
とができ、しかも構造が極めて簡単である。
第1図は、一成分磁性トナーを使用した従来の
一般的な磁気ブラシ現像装置を示す概略断面図、
第2図および第3図は、それぞれこの発明の異な
る実施例を示す概略断面図である。 1……現像装置ハウジング、7……案内部材、
8……補強部材、9……ストツパ部材、10……
コイルばね、11……ねじ。
一般的な磁気ブラシ現像装置を示す概略断面図、
第2図および第3図は、それぞれこの発明の異な
る実施例を示す概略断面図である。 1……現像装置ハウジング、7……案内部材、
8……補強部材、9……ストツパ部材、10……
コイルばね、11……ねじ。
Claims (1)
- 1 現像装置内の現像スリーブと感光体との間に
規定量以上の現像剤が介在したときには、その現
像剤の圧力により前記現像装置が自動的に前記感
光体から離隔するように前記現像装置を前記感光
体に対して接近および離隔可能に支持する手段
と、常態において前記現像装置の前記現像スリー
ブと前記感光体との間の間隔を一定に保つための
位置規制手段とを備え、前記現像装置は前記位置
規制手段に対してばね力または自重により一定圧
で押し付けられており、この押し付け力は常態に
おいて前記現像スリーブと感光体との間を前記現
像剤が通過するときに反力として生ずる力にほぼ
等しいことを特徴とする磁気ブラシ現像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6340976A JPS52146642A (en) | 1976-05-31 | 1976-05-31 | Magnetic brush developing device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6340976A JPS52146642A (en) | 1976-05-31 | 1976-05-31 | Magnetic brush developing device |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7789287A Division JPS6371873A (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 | 磁気ブラシ現像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52146642A JPS52146642A (en) | 1977-12-06 |
| JPS6128989B2 true JPS6128989B2 (ja) | 1986-07-03 |
Family
ID=13228461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6340976A Granted JPS52146642A (en) | 1976-05-31 | 1976-05-31 | Magnetic brush developing device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS52146642A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE408600B (sv) * | 1976-12-14 | 1979-06-18 | Thelin & Co Id Select | Identifieringsanordning for avgivande av ett anordningen identifierande pulstag |
| JPS6046567U (ja) * | 1983-09-07 | 1985-04-02 | 横河電機株式会社 | 電子写真記録装置 |
| JPS6244766A (ja) * | 1985-08-22 | 1987-02-26 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | 画像記録装置 |
| JPS63135357U (ja) * | 1987-02-25 | 1988-09-06 | ||
| JPS6371873A (ja) * | 1987-03-31 | 1988-04-01 | Ricoh Co Ltd | 磁気ブラシ現像装置 |
-
1976
- 1976-05-31 JP JP6340976A patent/JPS52146642A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52146642A (en) | 1977-12-06 |
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