JPS61289995A - 静水圧プレス - Google Patents
静水圧プレスInfo
- Publication number
- JPS61289995A JPS61289995A JP60129541A JP12954185A JPS61289995A JP S61289995 A JPS61289995 A JP S61289995A JP 60129541 A JP60129541 A JP 60129541A JP 12954185 A JP12954185 A JP 12954185A JP S61289995 A JPS61289995 A JP S61289995A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rod
- cap
- equalizer
- fluid pressure
- pressure vessel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B11/00—Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses
- B30B11/001—Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses using a flexible element, e.g. diaphragm, urged by fluid pressure; Isostatic presses
- B30B11/002—Isostatic press chambers; Press stands therefor
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pressure Vessels And Lids Thereof (AREA)
- Press Drives And Press Lines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は上蓋の開閉を容易に行い得るようにした静水圧
プレスに関するものである。
プレスに関するものである。
[従来の技術]
従来の静水圧プレスを第4図〜第6図により説明すると
、ベースフレーム1上に立設した架台2には圧力容器3
が設置、固定され、ベースフレーム1上に敷設したレー
ル4上には、流体圧シリンダ5によって走行し得るよう
にした枠体6が載量されている。
、ベースフレーム1上に立設した架台2には圧力容器3
が設置、固定され、ベースフレーム1上に敷設したレー
ル4上には、流体圧シリンダ5によって走行し得るよう
にした枠体6が載量されている。
枠体6には、前記圧力容器3を支持し1qるよう、前後
に貫通された中空部7が設けられ、該中空部7の上方に
は、縦向きの流体圧シリンダ8により開閉し得るように
した上蓋9及び水平に設けた流体圧シリンダ10により
水平移動し得るようにしたスペーサ11がh旧lられて
いる。
に貫通された中空部7が設けられ、該中空部7の上方に
は、縦向きの流体圧シリンダ8により開閉し得るように
した上蓋9及び水平に設けた流体圧シリンダ10により
水平移動し得るようにしたスペーサ11がh旧lられて
いる。
上記装置によって、プレスを行う場合には、流体圧シリ
ンダ10によりスペーサ11を上詰9上部から後退させ
流体圧シリンダ8によって上蓋9を最上方へ位置させた
状態で、流体圧シリンダ5によって枠体6を圧力容器3
側へ移動させ、枠体6によって圧力容器3を支持し得る
ようにし、流体圧シリンダ8によって上蓋9を下降させ
、核上M9によって圧力容器3上部を加圧密閉し流体圧
シリンダ10によってスペーサ11を十M9と枠体6と
の間に挿入し、圧力容器3内に高圧流体を送り込むこと
により内部に収納されているワークの静水圧成形を行う
。
ンダ10によりスペーサ11を上詰9上部から後退させ
流体圧シリンダ8によって上蓋9を最上方へ位置させた
状態で、流体圧シリンダ5によって枠体6を圧力容器3
側へ移動させ、枠体6によって圧力容器3を支持し得る
ようにし、流体圧シリンダ8によって上蓋9を下降させ
、核上M9によって圧力容器3上部を加圧密閉し流体圧
シリンダ10によってスペーサ11を十M9と枠体6と
の間に挿入し、圧力容器3内に高圧流体を送り込むこと
により内部に収納されているワークの静水圧成形を行う
。
[発明が解決しようとする問題点]
しかるに、上述の静水圧プレスにあっては、十M9はそ
の中央部を1本の流体圧シリンダ8に吊下げられている
ため、装置が大型化して上N9の径が大きくなると開閉
時に上詰9が傾き、圧力容器3内壁とぶつかってスムー
ズに開閉できなくなるおそれがあり、父上M9に取付け
られているパツキン12の寿命が短くなるおそれがあり
、更にはスペーサ11には水平方向移動時に流体圧シリ
ンダ8のロッドと干渉しないよう溝13が設けであるた
め、圧力容器3内の高圧流体の反力を十N9からスペー
サ11を介して枠体6に均等に伝達することができない
、等の問題があった。
の中央部を1本の流体圧シリンダ8に吊下げられている
ため、装置が大型化して上N9の径が大きくなると開閉
時に上詰9が傾き、圧力容器3内壁とぶつかってスムー
ズに開閉できなくなるおそれがあり、父上M9に取付け
られているパツキン12の寿命が短くなるおそれがあり
、更にはスペーサ11には水平方向移動時に流体圧シリ
ンダ8のロッドと干渉しないよう溝13が設けであるた
め、圧力容器3内の高圧流体の反力を十N9からスペー
サ11を介して枠体6に均等に伝達することができない
、等の問題があった。
[問題点を解決するための手段]
本発明は内部にワークを収納して加圧する圧力容器を支
持し1ワるようにした移動可能な枠体と、該枠体に取付
けられた流体圧シリンダにより昇降し圧力容器を密閉す
るための上器と、前記流体圧シリンダを貫通して上方へ
突出するピストンロッド上端に連結され過負荷が作用し
たら中空円筒体内部に収納した弾性体が撓んでロッドが
変位し得るようにした過負荷防止装置と、前記枠体上に
配設された隣り合う軸に回転自在に取付けられて相nに
噛合ししかも前記過負荷防止装置のロッドに連結された
エコライザギアとを設けた構成となっている。
持し1ワるようにした移動可能な枠体と、該枠体に取付
けられた流体圧シリンダにより昇降し圧力容器を密閉す
るための上器と、前記流体圧シリンダを貫通して上方へ
突出するピストンロッド上端に連結され過負荷が作用し
たら中空円筒体内部に収納した弾性体が撓んでロッドが
変位し得るようにした過負荷防止装置と、前記枠体上に
配設された隣り合う軸に回転自在に取付けられて相nに
噛合ししかも前記過負荷防止装置のロッドに連結された
エコライザギアとを設けた構成となっている。
[作 用1
従って、本発明では上蓋は常に平行状態を保持して昇降
し、巽常な偏芯荷重か作用した場合には過負荷防止装置
のロッドが昇降する。
し、巽常な偏芯荷重か作用した場合には過負荷防止装置
のロッドが昇降する。
[実 施 例]
以下、本発明の実施例を添付図面を参照しつつ説明する
。
。
第1図〜第3図は本発明の一実施例で、枠体6の上面に
配設したフレーム14と枠体6の中空部7上方に配設し
たボルスター21とをボルト22によって枠体6を挟持
するが如くに連結し、フレーム14に固着したブラケッ
トに片側2個ずつの軸受15a、 15b、 16a、
16bを取付け、軸受15a。
配設したフレーム14と枠体6の中空部7上方に配設し
たボルスター21とをボルト22によって枠体6を挟持
するが如くに連結し、フレーム14に固着したブラケッ
トに片側2個ずつの軸受15a、 15b、 16a、
16bを取付け、軸受15a。
15b、 16a、 16bに夫々軸17.18を互に
平行になるよう嵌合せしめ、軸17.18の端部にエコ
ライザギア19a、 19b、 20a、 20bを固
着せしめ、エコライザギア19a、 20a、 19b
、 20bを互に噛合せしめる。
平行になるよう嵌合せしめ、軸17.18の端部にエコ
ライザギア19a、 19b、 20a、 20bを固
着せしめ、エコライザギア19a、 20a、 19b
、 20bを互に噛合せしめる。
ボルスタ−21の両側部にフレーム23.24を固着し
、フレーム23.24上に座25a、25b 、 26
a。
、フレーム23.24上に座25a、25b 、 26
a。
26bを固着し、座25a、 25b、 26a、 2
6b上に縦向きの流体圧シリンダ27a、 27b、
28a、 28bを配設し、該流体圧シリンダ27a、
27b、 28a、 28bのピストンロッド29a
、 29b、 30a、 30bを上下に貫通せしめ、
ピストンロッド29a、 29b、 30a、 30b
の下端に上蓋9を連結する。
6b上に縦向きの流体圧シリンダ27a、 27b、
28a、 28bを配設し、該流体圧シリンダ27a、
27b、 28a、 28bのピストンロッド29a
、 29b、 30a、 30bを上下に貫通せしめ、
ピストンロッド29a、 29b、 30a、 30b
の下端に上蓋9を連結する。
■]ライザギア19a、 19b、20a、20bと流
体圧シリンダ27a、 27b、 28a、 28bと
の間に配設スル過負荷防止装置31a、 31b、 3
2a、 32bについて説明すると、中空円筒体33に
、ロッド34を昇降自在に嵌合せしめ、該ロッド34の
上端を前記エコライザギア19a、 19b、 20a
、 20bの上端にピン枢着し、中空円筒体33の下端
にブラケット35を固着し、該ブラケット35を前記ピ
ストンロッド29a、29b。
体圧シリンダ27a、 27b、 28a、 28bと
の間に配設スル過負荷防止装置31a、 31b、 3
2a、 32bについて説明すると、中空円筒体33に
、ロッド34を昇降自在に嵌合せしめ、該ロッド34の
上端を前記エコライザギア19a、 19b、 20a
、 20bの上端にピン枢着し、中空円筒体33の下端
にブラケット35を固着し、該ブラケット35を前記ピ
ストンロッド29a、29b。
30a、 30bにピン枢着し、ロッド34の中途部に
段36を設けて該段36部に中空円筒体33内に設けた
段37に支持されるようにした座38.39を当接せし
め、座38と中空円筒体33の上!41間にスプリング
40を、又座39と中空円筒体33の下蓋43間にスプ
リング42を、夫々ロッド34を包囲するよう収納せし
める。図中44はリミットスイッチである。
段36を設けて該段36部に中空円筒体33内に設けた
段37に支持されるようにした座38.39を当接せし
め、座38と中空円筒体33の上!41間にスプリング
40を、又座39と中空円筒体33の下蓋43間にスプ
リング42を、夫々ロッド34を包囲するよう収納せし
める。図中44はリミットスイッチである。
例えば圧力容器3を上M9により密閉する場合には、第
4図の従来例に示すように枠体6を圧力容器3の上方に
位置させ、4本の流体圧シリンダ27a、 27b、
28a、 28bを同時に作動させてピストンロッド2
9a、 29b、 30a、 30bを介し上M9を下
降させ、圧力容器3に蓋をし、しかる後スペ−サ11を
ボルスタ−21と上蓋9との間に挿入する。静圧プレス
作業時には流体圧シリンダ27a。
4図の従来例に示すように枠体6を圧力容器3の上方に
位置させ、4本の流体圧シリンダ27a、 27b、
28a、 28bを同時に作動させてピストンロッド2
9a、 29b、 30a、 30bを介し上M9を下
降させ、圧力容器3に蓋をし、しかる後スペ−サ11を
ボルスタ−21と上蓋9との間に挿入する。静圧プレス
作業時には流体圧シリンダ27a。
27b、 28a、 28bによって十M9を加圧する
が、スペーサ11には流体圧シリンダ27a、 27b
、 28a、 28bのピストンロッド29a、 29
b、 30a、 30bとの干渉を避けるための溝が不
要となるため、上蓋9及び枠体6には圧力を均等に掛け
ることができる。
が、スペーサ11には流体圧シリンダ27a、 27b
、 28a、 28bのピストンロッド29a、 29
b、 30a、 30bとの干渉を避けるための溝が不
要となるため、上蓋9及び枠体6には圧力を均等に掛け
ることができる。
父上M9を開く際にはスペー(J−11を水平方向へ撤
去させた後、流体圧シリンダ27a、 27b、 28
a。
去させた後、流体圧シリンダ27a、 27b、 28
a。
28bにより上蓋9を圧力容器3から取外す。
上蓋9開閉のため流体圧シリンダ27a、27b。
28a、28bのピストンロッド29a、 29b、
30a、 30bを作動させると、左右のピストンロッ
ド29a、 30a。
30a、 30bを作動させると、左右のピストンロッ
ド29a、 30a。
29b、 30bは過負荷防止装置31a、32a 、
31b、32bを介してエコライザギア19a、20a
、 19b、20bに連結されており月つ左右のエコ
ライザギア19a。
31b、32bを介してエコライザギア19a、20a
、 19b、20bに連結されており月つ左右のエコ
ライザギア19a。
20a 、 19b、20bは相Hに噛合し、しかも前
後のエコライザギア19a、19b 、 20a、20
bは軸17.18により連結されているため、前記上蓋
9は常時平行状態を保持されて開閉される。この際、過
負荷防止装置31a、 31h、 32a、 32bて
は座38.39は段36.37に当接している。
後のエコライザギア19a、19b 、 20a、20
bは軸17.18により連結されているため、前記上蓋
9は常時平行状態を保持されて開閉される。この際、過
負荷防止装置31a、 31h、 32a、 32bて
は座38.39は段36.37に当接している。
上蓋9の開閉時に何等かの原因で異常な偏芯荷重が作用
した場合、例えば上詰9を開く場合に異常な偏芯荷重が
作用した場合、流体圧シリンダのピストンロッド29a
、 29b、 30a、 30bのうち偏芯荷重の作用
するピストンロッド及び該ピストンロッドに連結されて
いる過負荷防止装置の中空円筒体33は上昇することは
できない。しかるに、偏芯荷重が作用している過負荷防
止装置のロッド34は偏芯荷重の作用してない側からエ
コライザギアを介して上方へ引張られ、スプリング40
の抵抗に打勝って上昇し、ロッド34に設けられた突起
によってリミットスイッチ44が作動させられ十M9を
開く作業が停止させられる。
した場合、例えば上詰9を開く場合に異常な偏芯荷重が
作用した場合、流体圧シリンダのピストンロッド29a
、 29b、 30a、 30bのうち偏芯荷重の作用
するピストンロッド及び該ピストンロッドに連結されて
いる過負荷防止装置の中空円筒体33は上昇することは
できない。しかるに、偏芯荷重が作用している過負荷防
止装置のロッド34は偏芯荷重の作用してない側からエ
コライザギアを介して上方へ引張られ、スプリング40
の抵抗に打勝って上昇し、ロッド34に設けられた突起
によってリミットスイッチ44が作動させられ十M9を
開く作業が停止させられる。
この場合、座38は中空円筒体33の段37から離れ、
ロッド34と共に上昇するため座38と段37との間に
は隙間が生じ、スプリング40は撓むが座39は段37
に当接しておりスプリング42は当初の状態を維持して
いる。
ロッド34と共に上昇するため座38と段37との間に
は隙間が生じ、スプリング40は撓むが座39は段37
に当接しておりスプリング42は当初の状態を維持して
いる。
上蓋9を閉じる場合に異常な偏芯荷重が作用した場合に
は、偏芯荷重が作用している流体圧シリンダのビス]ヘ
ンロッド及び該ピストンロッドに連結されている過負荷
防止装置の中空円筒体33は下降することはできない。
は、偏芯荷重が作用している流体圧シリンダのビス]ヘ
ンロッド及び該ピストンロッドに連結されている過負荷
防止装置の中空円筒体33は下降することはできない。
しかるに偏芯荷重が作用している過負荷防止装置のロッ
ド34は偏芯荷重の作用してない側からエコライザギア
を介して下方へ押され、スプリング42の抵抗に打勝っ
て下降し、ロッド34に設けられた突起によってリミッ
トスイッチ44が作動させられ、上蓋9を閉じる作業が
停止させられる。
ド34は偏芯荷重の作用してない側からエコライザギア
を介して下方へ押され、スプリング42の抵抗に打勝っ
て下降し、ロッド34に設けられた突起によってリミッ
トスイッチ44が作動させられ、上蓋9を閉じる作業が
停止させられる。
上述のように上M9はエコライザギアによって常時平行
状態を維持して開閉されるため、スムーズな開閉が可能
でパツキンが損傷しにくい。
状態を維持して開閉されるため、スムーズな開閉が可能
でパツキンが損傷しにくい。
又上M9開閉の際に何等かの原因で偏芯した過負荷が作
用すると、十M9の開閉が停止させられるため安全性が
向上する。
用すると、十M9の開閉が停止させられるため安全性が
向上する。
なお、本発明は上述の実施例に限定されるものではなく
、本発明の要旨を逸脱しない範囲内で種々変更を加え得
ることは勿論である。
、本発明の要旨を逸脱しない範囲内で種々変更を加え得
ることは勿論である。
[発明の効果]
本発明の静水圧プレスによれば、上蓋をエコライザギア
により常時平行に保持して開閉し得るため、開閉作業を
スムーズに行うことができ且つパツキンの寿命が長期化
し、過負荷防止装置を設けているためかじりや破損防止
が可能となり安全性が向上する、等種々の優れた効果を
奏し1qる。
により常時平行に保持して開閉し得るため、開閉作業を
スムーズに行うことができ且つパツキンの寿命が長期化
し、過負荷防止装置を設けているためかじりや破損防止
が可能となり安全性が向上する、等種々の優れた効果を
奏し1qる。
第1図は本発明の静水圧プレス装置の一実施例の説明図
、第2図は第1図の平面図、第3図は第1図の■−■方
向矢視図、第4図は従来の静水圧プレスの説明図、第5
図は第4図のv−■方向矢視図、第6図は第4図の静水
圧プレスにおける」−蓋とスペーサの部分の平面図であ
る。 図中3は圧力容器、6は枠体、9は上詰、11はスペー
サ、19a、 19b、 20a、 20bはエコライ
ザギア、27a、 27b、 28a、 28bは流体
圧シリンダ、31a。 31b、 32a、 32bは過負荷防止装置を示す。 彎−1 峡 滌
、第2図は第1図の平面図、第3図は第1図の■−■方
向矢視図、第4図は従来の静水圧プレスの説明図、第5
図は第4図のv−■方向矢視図、第6図は第4図の静水
圧プレスにおける」−蓋とスペーサの部分の平面図であ
る。 図中3は圧力容器、6は枠体、9は上詰、11はスペー
サ、19a、 19b、 20a、 20bはエコライ
ザギア、27a、 27b、 28a、 28bは流体
圧シリンダ、31a。 31b、 32a、 32bは過負荷防止装置を示す。 彎−1 峡 滌
Claims (1)
- 1)内部にワークを収納して加圧する圧力容器を支持し
得るようにした移動可能な枠体と、該枠体に取付けられ
た流体圧シリンダにより昇降し圧力容器を密閉するため
の上蓋と、前記流体圧シリンダを貫通して上方へ突出す
るピストンロッド上端に連結され過負荷が作用したら中
空円筒体内部に収納した弾性体が撓んでロッドが変位し
得るようにした過負荷防止装置と、前記枠体上に配設さ
れた隣り合う軸に回転自在に取付けられて相互に噛合し
しかも前記過負荷防止装置のロッドに連結されたエコラ
イザギアとを設けたことを特徴とする静水圧プレス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60129541A JPS61289995A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | 静水圧プレス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60129541A JPS61289995A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | 静水圧プレス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61289995A true JPS61289995A (ja) | 1986-12-19 |
| JPH0251717B2 JPH0251717B2 (ja) | 1990-11-08 |
Family
ID=15012072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60129541A Granted JPS61289995A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | 静水圧プレス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61289995A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5021176U (ja) * | 1973-06-19 | 1975-03-10 | ||
| JPS5964925U (ja) * | 1982-10-26 | 1984-04-28 | 株式会社神戸製鋼所 | 冷間静水圧加圧装置の上蓋昇降用バツクアツプ装置 |
-
1985
- 1985-06-14 JP JP60129541A patent/JPS61289995A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5021176U (ja) * | 1973-06-19 | 1975-03-10 | ||
| JPS5964925U (ja) * | 1982-10-26 | 1984-04-28 | 株式会社神戸製鋼所 | 冷間静水圧加圧装置の上蓋昇降用バツクアツプ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0251717B2 (ja) | 1990-11-08 |
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