JPS61290848A - 加入者回線試験装置 - Google Patents
加入者回線試験装置Info
- Publication number
- JPS61290848A JPS61290848A JP13177085A JP13177085A JPS61290848A JP S61290848 A JPS61290848 A JP S61290848A JP 13177085 A JP13177085 A JP 13177085A JP 13177085 A JP13177085 A JP 13177085A JP S61290848 A JPS61290848 A JP S61290848A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- subscriber
- subscriber line
- test
- line testing
- subscriber terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、自動交換局における加入者側端末の各糧試験
を行なう加入者回線試験装置に関する。
を行なう加入者回線試験装置に関する。
従来の加入者開通工事や局外修理等で使用されている加
入者回線試験装置の機能は、昭和42年3月25日電気
通信協会発行の「C400形交換設備」270頁から2
72頁の加入者回線試験器にも記載されているように、
端末装置と加入者回線だけの特性試験である。
入者回線試験装置の機能は、昭和42年3月25日電気
通信協会発行の「C400形交換設備」270頁から2
72頁の加入者回線試験器にも記載されているように、
端末装置と加入者回線だけの特性試験である。
第4図は従来の加入者回線試験装置を例示する方式図で
、図中のTは加入者端末、Lは加入者線路、 MDFは
配線盤、SUB’Fは加入者回路、 SWNはスイッチ
ネットワーク(交換局)、CPは制御装置、 L’FE
は加入者回線試験装置である。
、図中のTは加入者端末、Lは加入者線路、 MDFは
配線盤、SUB’Fは加入者回路、 SWNはスイッチ
ネットワーク(交換局)、CPは制御装置、 L’FE
は加入者回線試験装置である。
第1図において、仮シに加入者端末Tの設置工事が完了
すると、工事者は加入者線路りの試験を行なうために、
試験特番をダイヤルして交換局SWHに設備されている
加入者回線試験装置L’[’Eに接続して自動試験を行
なわせる。工事者はダイヤルによ多接続された加入者回
線試験装置L’l’Eによシ加入者線路りの試験を実行
するためにあらかじめ決められている手順に従って加入
者回線の試験が行なわれる。試験が実行される手順の詳
細を第5図に70−チャートによって示す。このように
従来の加入者回線試験機能は、他の加入者からの着信呼
を接続出来るように交換機側で処置が施されているか否
かの確認が出来る配慮がなされていなかった。
すると、工事者は加入者線路りの試験を行なうために、
試験特番をダイヤルして交換局SWHに設備されている
加入者回線試験装置L’[’Eに接続して自動試験を行
なわせる。工事者はダイヤルによ多接続された加入者回
線試験装置L’l’Eによシ加入者線路りの試験を実行
するためにあらかじめ決められている手順に従って加入
者回線の試験が行なわれる。試験が実行される手順の詳
細を第5図に70−チャートによって示す。このように
従来の加入者回線試験機能は、他の加入者からの着信呼
を接続出来るように交換機側で処置が施されているか否
かの確認が出来る配慮がなされていなかった。
本発明の目的は、加入者開通工事や局外修理等の試験に
際し、加入者回線の試験と共に局内交換機側での作業が
間違いなく処置されていることをも確認できるようにし
、かつ1人でしかも能率よく確実な試験を実施できる加
入者回線試験装置を提供するにある。
際し、加入者回線の試験と共に局内交換機側での作業が
間違いなく処置されていることをも確認できるようにし
、かつ1人でしかも能率よく確実な試験を実施できる加
入者回線試験装置を提供するにある。
従来の加入者回線試験は加入者端末装置と交換局との間
の加入者線路が正常か否かの判定に加え、加入者端末機
器が発信と着信に対処出来るかの判定に主体が置かれて
いるが、しかしここで行なわれる試験は交換局側で他の
加入者からの着信呼を接続できるように対処しであるか
否かの確認する手段の配慮がなされていなかったことの
不具合いに着目し、本発明はこれらの点を改善するため
に加入者回線試験装置LTEに加入者番号を受信して蓄
積できる機能を付与して、被試験加入者線路を交換局側
から取シ直すことによシ交換局側の処置を確認できるよ
うにした加入者回線試験装置である。
の加入者線路が正常か否かの判定に加え、加入者端末機
器が発信と着信に対処出来るかの判定に主体が置かれて
いるが、しかしここで行なわれる試験は交換局側で他の
加入者からの着信呼を接続できるように対処しであるか
否かの確認する手段の配慮がなされていなかったことの
不具合いに着目し、本発明はこれらの点を改善するため
に加入者回線試験装置LTEに加入者番号を受信して蓄
積できる機能を付与して、被試験加入者線路を交換局側
から取シ直すことによシ交換局側の処置を確認できるよ
うにした加入者回線試験装置である。
以下、本発明の実施例を第1図ないし第3図によシ説明
する。
する。
第1図は本発明による加入者回線試験装置の一実施例を
示す方式図である。第1図において、Tは加入者端末、
Lは加入者線路、 MDFは配線盤。
示す方式図である。第1図において、Tは加入者端末、
Lは加入者線路、 MDFは配線盤。
5UBTは加入者回路、 SWUはスイッチネットワー
ク(交換局)、cpは制御装置、 LTFiは加入者回
線試験装置である。
ク(交換局)、cpは制御装置、 LTFiは加入者回
線試験装置である。
第3図はスイッチネットワークSWN内の通話路■に加
入者端末Tを呼び出す呼出し信号を通せるアナログ交換
機に本発明による加入者回線試験装置LTEを適用した
場合であシ、工事者は加入者端末(機器)Tよシダイヤ
ルによシ公知の技術によって加入者端末T−加入者線路
り一配線盤MDF −加入者回路SUB’[’一スィッ
チネットワーク5WN−加入者回線試験装置LTEの経
路で接続される。そして加入者端末(機器)Tから第5
図に示す従来機能のフローチャートによシあらかじめ決
められている手順によって順次試験を開始する。そして
第5図のフローチャートの■に示す部分からは第2図に
示す本発明によるフローチャートに移る。
入者端末Tを呼び出す呼出し信号を通せるアナログ交換
機に本発明による加入者回線試験装置LTEを適用した
場合であシ、工事者は加入者端末(機器)Tよシダイヤ
ルによシ公知の技術によって加入者端末T−加入者線路
り一配線盤MDF −加入者回路SUB’[’一スィッ
チネットワーク5WN−加入者回線試験装置LTEの経
路で接続される。そして加入者端末(機器)Tから第5
図に示す従来機能のフローチャートによシあらかじめ決
められている手順によって順次試験を開始する。そして
第5図のフローチャートの■に示す部分からは第2図に
示す本発明によるフローチャートに移る。
第2図に示すフローチャートは第1図の本発明による加
入者回線試験装置LTEの着信呼試験を行なう場合を含
む試験機能部分の一例である。即ち第5図の■の部分か
ら従来の試験機能である加入者回線および加入者端末の
試験結果が全て良好と判定されたら、他の加入者からの
着信が正常に着信するか否かの着信呼試験を実行しない
場合にはそのまま受話器を下して試験を終了する(第2
図の■)。しかし他の加入者からの着信呼が着信するか
否かの着信試験を実行する場合には(第2図の■)、加
入者回線試験装置L’l’Eは加入者端末(機器)Tか
らのダイヤル信号受信回路を準備させるため、あらかじ
め決めである数字をダイヤルする。加入者回線試験装置
LTEで加入者端末(機器)Tからのダイヤル信号受信
回路が準備されると発信音が送られる。この発信音を聞
いてから被試験端末(機器)Tに与えられた番号をダイ
ヤルした後に受話器を下し回線を復旧させる。加入者回
線試験装置LTIは被試験加入者端末Tからのダイヤル
を受信し蓄積してから被試験加入者端末Tが復旧して、
加入者回路5UBTとスイッチネットワークSINの復
旧を確認すると、制御装置cpに蓄積しているダイヤル
情報を転送する。制御装置cpは加入者回線試験装置L
’l”Eから転送された情報によシ、公知の手段を用い
てあたかも通常の着信呼が生じたと同様にして加入者回
線試験装置L’I’Bと被試験回線に接続されている加
入者回路5UBTO間をスイッチネットワークSWNを
介して接続する。加入者回線試験装置LTEは呼出し信
号を加入者端末Tに送出し、加入者端末Tが応答すると
接続を確認する音を流した後に加入者端末Tが復旧した
ことで全ての試験が終了する。
入者回線試験装置LTEの着信呼試験を行なう場合を含
む試験機能部分の一例である。即ち第5図の■の部分か
ら従来の試験機能である加入者回線および加入者端末の
試験結果が全て良好と判定されたら、他の加入者からの
着信が正常に着信するか否かの着信呼試験を実行しない
場合にはそのまま受話器を下して試験を終了する(第2
図の■)。しかし他の加入者からの着信呼が着信するか
否かの着信試験を実行する場合には(第2図の■)、加
入者回線試験装置L’l’Eは加入者端末(機器)Tか
らのダイヤル信号受信回路を準備させるため、あらかじ
め決めである数字をダイヤルする。加入者回線試験装置
LTEで加入者端末(機器)Tからのダイヤル信号受信
回路が準備されると発信音が送られる。この発信音を聞
いてから被試験端末(機器)Tに与えられた番号をダイ
ヤルした後に受話器を下し回線を復旧させる。加入者回
線試験装置LTIは被試験加入者端末Tからのダイヤル
を受信し蓄積してから被試験加入者端末Tが復旧して、
加入者回路5UBTとスイッチネットワークSINの復
旧を確認すると、制御装置cpに蓄積しているダイヤル
情報を転送する。制御装置cpは加入者回線試験装置L
’l”Eから転送された情報によシ、公知の手段を用い
てあたかも通常の着信呼が生じたと同様にして加入者回
線試験装置L’I’Bと被試験回線に接続されている加
入者回路5UBTO間をスイッチネットワークSWNを
介して接続する。加入者回線試験装置LTEは呼出し信
号を加入者端末Tに送出し、加入者端末Tが応答すると
接続を確認する音を流した後に加入者端末Tが復旧した
ことで全ての試験が終了する。
第3図は本発明による加入者回線試験装置の他の実施例
を示す方式図である。第4図において、’I’J’f’
Cは試験コネクタ、MMはメモリ装置で、他の第1図と
同一符号は同一または相当部分を示す。
を示す方式図である。第4図において、’I’J’f’
Cは試験コネクタ、MMはメモリ装置で、他の第1図と
同一符号は同一または相当部分を示す。
第3図はスイッチネットワークSWN内に呼出し信号を
通せない時分割交換機に本発明による加入者回線試験装
置LTBを適用した場合であシ、加入者開通等で加入者
回線試験のため加入者端末Tから加入者回線試験装置L
TEに接続するため、あらかじめ決めら°れている番号
をダイヤルすると、公知の技術によ多制御装置CPはス
イッチネットワークSWNを介して加入者回路SUB’
L’と加入者回線試験装置LTEO間を接続する。同時
にスイッチネットワークSIHのパス■は時分割多重化
されておシ、加入者回線対応でアナログ信号による試験
が出来ないため加入者回線装置LTIiiから加入者線
路側を切シ替えて直接加入者回線試験装置ITEに引込
む。その後は加入者端末Tと加入者回線試験装置LTE
との間であらかじめ決められた手順によフて各種試験が
実行されるのは第1図で説明したと同様である。一連の
加入者端末Tとの加入者回線試験が完了して、着信呼試
験を行なうために加入者端末Tに付与された番号をダイ
ヤルしてから加入者端末Tを復旧させると、加入者回線
試験装置LLIIBはダイヤルされた番号を受信して蓄
積し、加入者回路SUB’l’とスイッチネットワーク
SINが復旧したことを確認して、試験コネクタTS’
l’Cを介して蓄積している情報を制御装置cpに転送
する。
通せない時分割交換機に本発明による加入者回線試験装
置LTBを適用した場合であシ、加入者開通等で加入者
回線試験のため加入者端末Tから加入者回線試験装置L
TEに接続するため、あらかじめ決めら°れている番号
をダイヤルすると、公知の技術によ多制御装置CPはス
イッチネットワークSWNを介して加入者回路SUB’
L’と加入者回線試験装置LTEO間を接続する。同時
にスイッチネットワークSIHのパス■は時分割多重化
されておシ、加入者回線対応でアナログ信号による試験
が出来ないため加入者回線装置LTIiiから加入者線
路側を切シ替えて直接加入者回線試験装置ITEに引込
む。その後は加入者端末Tと加入者回線試験装置LTE
との間であらかじめ決められた手順によフて各種試験が
実行されるのは第1図で説明したと同様である。一連の
加入者端末Tとの加入者回線試験が完了して、着信呼試
験を行なうために加入者端末Tに付与された番号をダイ
ヤルしてから加入者端末Tを復旧させると、加入者回線
試験装置LLIIBはダイヤルされた番号を受信して蓄
積し、加入者回路SUB’l’とスイッチネットワーク
SINが復旧したことを確認して、試験コネクタTS’
l’Cを介して蓄積している情報を制御装置cpに転送
する。
制御装置cpは試験コネクタ’1’S’l’Cを介して
転送された情報とメモリ装置MMK記憶させである加入
者情報によシ、加入者回路SUB’l’と加入者回線試
験装置LTliiとの間をスイッチネットワークSWN
を介して接続し、加入者端末Tを呼び出す。そして加入
者回線試験装置L’l’lilから接続確認音をスイッ
チネットワークSINのパス■を介して加入者端末Tに
送出する。
転送された情報とメモリ装置MMK記憶させである加入
者情報によシ、加入者回路SUB’l’と加入者回線試
験装置LTliiとの間をスイッチネットワークSWN
を介して接続し、加入者端末Tを呼び出す。そして加入
者回線試験装置L’l’lilから接続確認音をスイッ
チネットワークSINのパス■を介して加入者端末Tに
送出する。
〔発明の効果〕。
以上述べたように本発明の加入者回線試験装置によれば
加入者開通等で屋外工事者が加入者端末および加入者線
路の試験を実施する際に、交換機側で施す処理も含めて
確認できるようにしたことによシ、よ)確実なサービス
を短時間に加入者に対して提供できるうえ、つき合せ試
験等の省力化を計れると共に確実な試験結果が得られる
効果を有する。
加入者開通等で屋外工事者が加入者端末および加入者線
路の試験を実施する際に、交換機側で施す処理も含めて
確認できるようにしたことによシ、よ)確実なサービス
を短時間に加入者に対して提供できるうえ、つき合せ試
験等の省力化を計れると共に確実な試験結果が得られる
効果を有する。
第1図は本発明による加入者回線試験装置の一実施例を
示す方式図、第2図は第1図の本発明による加入者回線
試験の動作手順を例示するフローチャート、第3図は本
発明による加入者回線試験装置の他の実施例を示す方式
図、第4図は従来の加入者回線試験装置を例示する方式
図、第5図は第1図の従来の加入者回線試験の動作手順
を示すフローチャートである。 T・・・・・・加入者端末 L・・・・・・加入者線路 5UBT・・・・・・加入者回路 SWN・・・・・・スイッチネットワーク(交換局)L
’l’E・・・・・・加入者回線試験装置’1’S’l
’C・・・・・・試験コネクタCP・・・・・・制御装
置 MM・・・・・・メモリ装置
示す方式図、第2図は第1図の本発明による加入者回線
試験の動作手順を例示するフローチャート、第3図は本
発明による加入者回線試験装置の他の実施例を示す方式
図、第4図は従来の加入者回線試験装置を例示する方式
図、第5図は第1図の従来の加入者回線試験の動作手順
を示すフローチャートである。 T・・・・・・加入者端末 L・・・・・・加入者線路 5UBT・・・・・・加入者回路 SWN・・・・・・スイッチネットワーク(交換局)L
’l’E・・・・・・加入者回線試験装置’1’S’l
’C・・・・・・試験コネクタCP・・・・・・制御装
置 MM・・・・・・メモリ装置
Claims (1)
- 交換局に設備され、加入者線路と接続されて加入者側端
末の各種試験を自動的に行ない、その判定結果を該加入
者側端末に知らせる加入者回線試験装置において、加入
者側端末と接続して行なう各種試験機能に加え、該試験
が完了してから加入者側端末から到来するダイヤル情報
を受信した蓄積する機能と、ダイヤル情報の蓄積が完了
して加入者側端末を復旧し回線が復旧すると、蓄積した
該ダイヤル情報を交換機の制御装置に転送する機能とを
付与し、ダイヤル情報に該当する加入者側端末に着信呼
が有ったと同様に呼び返して接続が確認できるようにし
たことを特徴とした加入者回線試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13177085A JPS61290848A (ja) | 1985-06-19 | 1985-06-19 | 加入者回線試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13177085A JPS61290848A (ja) | 1985-06-19 | 1985-06-19 | 加入者回線試験装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61290848A true JPS61290848A (ja) | 1986-12-20 |
Family
ID=15065753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13177085A Pending JPS61290848A (ja) | 1985-06-19 | 1985-06-19 | 加入者回線試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61290848A (ja) |
-
1985
- 1985-06-19 JP JP13177085A patent/JPS61290848A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03265343A (ja) | 加入者擬似呼装置 | |
| CA1098226A (en) | Ringing and testing control circuitry for communication systems | |
| CN1140984C (zh) | 电话呼叫路由重定向方法和装置 | |
| US5901202A (en) | Method for initiating a telephone call on a remote line | |
| JPS61290848A (ja) | 加入者回線試験装置 | |
| JP2625460B2 (ja) | 電話交換システムにおける通話ルート指定方法 | |
| JPS59111452A (ja) | 加入者ライン確認および呼出し試験装置 | |
| JPH03237856A (ja) | 交換装置 | |
| JPS61281664A (ja) | デ−タテレホン端末試験装置 | |
| US6762998B1 (en) | Access network system | |
| JP3517057B2 (ja) | 擬似呼試験装置の自己試験装置 | |
| JPH01106552A (ja) | 局線迂回方法 | |
| JP3068953B2 (ja) | 端末用網制御装置 | |
| RU2127958C1 (ru) | Способ осуществления автоматического вызова для указанной пары телефонов с кнопочным набором в системе коммутации телефонов с кнопочным набором | |
| JPS60121865A (ja) | ステツプコ−ル方式 | |
| JPH07236165A (ja) | 局線迂回方式 | |
| JPS6121665A (ja) | トランク回路 | |
| JPH0131747B2 (ja) | ||
| JPH0296451A (ja) | 通信ネットワークの自動応答出合試験機 | |
| JPH0420550B2 (ja) | ||
| JPH01171355A (ja) | 交換機入替えのための回線接続試験方式 | |
| JPS6086997A (ja) | 回線再捕促方式 | |
| JPH07177240A (ja) | Isdn交換機およびisdn端末 | |
| JPS6041389A (ja) | 夜間局線着信方式 | |
| JPH02105698A (ja) | 加入者集線装置の非常呼処理方式 |