JPS6129441A - カセツトテ−プレコ−ダ - Google Patents
カセツトテ−プレコ−ダInfo
- Publication number
- JPS6129441A JPS6129441A JP15163884A JP15163884A JPS6129441A JP S6129441 A JPS6129441 A JP S6129441A JP 15163884 A JP15163884 A JP 15163884A JP 15163884 A JP15163884 A JP 15163884A JP S6129441 A JPS6129441 A JP S6129441A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- tape
- plate
- detection
- tape recorder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はカセットテープレコーダに関するものである。
従来例の構成とその問題点
第1図は従来のオーディオ用のテープカセットの斜視図
である。1はテープカセット本体であり、前面1aは、
他の部分よシ厚ぐなった磁気ヘッド挿入部である。テー
プカセットの背面1bには誤消去防止爪2や、テープの
種類を示す検出穴3゜4がもうけられている。なお3は
Orバイポジションを示し、4はメタルポジションを示
すものである。
である。1はテープカセット本体であり、前面1aは、
他の部分よシ厚ぐなった磁気ヘッド挿入部である。テー
プカセットの背面1bには誤消去防止爪2や、テープの
種類を示す検出穴3゜4がもうけられている。なお3は
Orバイポジションを示し、4はメタルポジションを示
すものである。
これら検出穴3,4及び爪2が折られてできる穴は、第
2図及び第3図に示すようにリーフスイッチ6等で検出
されるように構成されている。この様なリーフスイッチ
5はテープカセットの装着。
2図及び第3図に示すようにリーフスイッチ6等で検出
されるように構成されている。この様なリーフスイッチ
5はテープカセットの装着。
脱着及びテープカセットの寸法誤差や保持誤差のため、
スイッチの検出片のストロークを長くする必要があり、
上記構成では検出穴の深さを深くしなければならない。
スイッチの検出片のストロークを長くする必要があり、
上記構成では検出穴の深さを深くしなければならない。
さらに、リーフスイッチの検出片は片持ち形で先端が略
円弧状に動くため、検出穴の太きさもかなり大きくする
必要がある。したがってテープカセット背面で検出穴を
設けることのできる場所は限られまた検出穴の数を多く
することもできない。
円弧状に動くため、検出穴の太きさもかなり大きくする
必要がある。したがってテープカセット背面で検出穴を
設けることのできる場所は限られまた検出穴の数を多く
することもできない。
従来は高々誤消去防止とテープ種類の判別のみであった
が、これらに加えてテープ長さやム/B面の検出を行な
おうとするときは当然検出穴の数を多くする必要がある
が、従来の検出構造であれば、まずテープカセット側に
検出穴を数多く設けられないという欠点を有していた。
が、これらに加えてテープ長さやム/B面の検出を行な
おうとするときは当然検出穴の数を多くする必要がある
が、従来の検出構造であれば、まずテープカセット側に
検出穴を数多く設けられないという欠点を有していた。
発明の目的
本発明は、テープの種類や、テープ長さ、ム/B面等の
検出も可能とするために多くの被検出部を備えたテープ
カセットを装着し、上記検出を行なうカセットテープレ
コーダを提供することを目的とする。
検出も可能とするために多くの被検出部を備えたテープ
カセットを装着し、上記検出を行なうカセットテープレ
コーダを提供することを目的とする。
発明の構成
本発明は、カセット本体の平面上に背面に平行にもうけ
られた凹部の底面中央の一部又は全部にわたり、−直線
上に配列され、かつ複数個に分割された板状突起片を被
検出部とするテープカセットを用い、前記テープカセッ
トの複数個の板状突起片の先端平面部で、検出部本体の
内部にもうけられだホトダイオード等の光源からの光を
反射させ、検出部本体内部にもうけられた光検出素子で
受光する様に配置した構成とし、板状突起片の有無を光
量変化として検出し、テープカセットの多数の板状突起
片からなる被検出部の情報を得る事を可能としたテープ
レコーダを実現したものである。
られた凹部の底面中央の一部又は全部にわたり、−直線
上に配列され、かつ複数個に分割された板状突起片を被
検出部とするテープカセットを用い、前記テープカセッ
トの複数個の板状突起片の先端平面部で、検出部本体の
内部にもうけられだホトダイオード等の光源からの光を
反射させ、検出部本体内部にもうけられた光検出素子で
受光する様に配置した構成とし、板状突起片の有無を光
量変化として検出し、テープカセットの多数の板状突起
片からなる被検出部の情報を得る事を可能としたテープ
レコーダを実現したものである。
実施例の説明
第4図〜第6図には、本発明の一実施例のカセットテー
プレコーダに使用するテープカセットを示す。
プレコーダに使用するテープカセットを示す。
11はカセット本体で、側平面上に、カセット本体の背
面11aに平行に設けられた凹部12ど、前記凹部の底
部中央の一部又は全部にわたり直線上に配置され、かつ
複数個に分割された板状突起片13とを備え、上記板状
突起片13の有無により、情報の有無を対応させるよう
に構成されている。尚、11bは力奄ット前面であり、
磁気ヘッド14が挿入される側である。第5図は第4図
A−A断面図で、板状突起片13の有る場合(上面)と
ない場合(下面)を示している。
面11aに平行に設けられた凹部12ど、前記凹部の底
部中央の一部又は全部にわたり直線上に配置され、かつ
複数個に分割された板状突起片13とを備え、上記板状
突起片13の有無により、情報の有無を対応させるよう
に構成されている。尚、11bは力奄ット前面であり、
磁気ヘッド14が挿入される側である。第5図は第4図
A−A断面図で、板状突起片13の有る場合(上面)と
ない場合(下面)を示している。
以上の様なテープカセットを使用する本発明のカセット
テープレコーダの一実施例を第6図及第7図に示す。
テープレコーダの一実施例を第6図及第7図に示す。
第6図及第7図は本発明の一実施例の側面断面図で、第
6図は板状突起片なる被検出部のある場合、第7図はな
い場合である。第8図は同平面図である。
6図は板状突起片なる被検出部のある場合、第7図はな
い場合である。第8図は同平面図である。
11はカセット本体で、11&は背面である。
12は背面111Lに平行にもうけられた凹部で、13
は凹部底部中央にもうけられた複数個の被検出部である
板状突起片である。21は検出部本体であシ、その内部
には、発光ダイオード等の光源26と、レンズ27及び
光検出素子26がもうけられ、光源26から発せられた
光は、レンズ27で集光され、被検出部の板状突起片1
3の先端平面部13aで反射され、再びレンズ27で集
光され、光検出素子26に達し、電気信号に変換され、
端子28より出力される。
は凹部底部中央にもうけられた複数個の被検出部である
板状突起片である。21は検出部本体であシ、その内部
には、発光ダイオード等の光源26と、レンズ27及び
光検出素子26がもうけられ、光源26から発せられた
光は、レンズ27で集光され、被検出部の板状突起片1
3の先端平面部13aで反射され、再びレンズ27で集
光され、光検出素子26に達し、電気信号に変換され、
端子28より出力される。
次に、第7図に示すように被検出部の板状突起片13が
無ければ光源25より出た光はレンズ27を通過後、凹
部12の内部で乱反射され、はんの一部の光しか光検出
素子26にはもどらないため電気出力が発生しない。尚
、光レンズ27は無くてもよい。レベル差は小さくなる
が上記同様、被検出部の板状突起片13の有無は検出で
きる。
無ければ光源25より出た光はレンズ27を通過後、凹
部12の内部で乱反射され、はんの一部の光しか光検出
素子26にはもどらないため電気出力が発生しない。尚
、光レンズ27は無くてもよい。レベル差は小さくなる
が上記同様、被検出部の板状突起片13の有無は検出で
きる。
110はサポートエリアと称するカセット本体11の背
面112Lに近い平面内の一部分であり、検出部本体2
1の一部にもうけられた支持部21&で支持され、カセ
ット本体11の被検出部の板状突起片13と検出部21
との相対位置関係を正確に一定に保っている。
面112Lに近い平面内の一部分であり、検出部本体2
1の一部にもうけられた支持部21&で支持され、カセ
ット本体11の被検出部の板状突起片13と検出部21
との相対位置関係を正確に一定に保っている。
第8図は、上記検出部を数多く並べたカセットテープレ
コーダの平面図で、11はカセット本体で、13は被検
出部の板状突起片であり、その有無の状態を示している
。21は上記検出部本体であシ、複数個ならべられ、カ
セット本体下部の被検出部の板状突起片の有無を検出し
ている。
コーダの平面図で、11はカセット本体で、13は被検
出部の板状突起片であり、その有無の状態を示している
。21は上記検出部本体であシ、複数個ならべられ、カ
セット本体下部の被検出部の板状突起片の有無を検出し
ている。
以上のように本実施例によれば、板状突起片の有無をそ
の先端平面部での反射を利用して検出するものであり、
またカセット本体のサポートエリアを検出部本体の一部
で支持し、カセット本体のサポートエリアと板状突起片
とは極近傍であるため、カセット本体のそシやたわみ及
び寸法誤差の影響を受けにくく、相対位置関係を正確に
保ちながら支持できる。よって被検出部の板状突起片の
寸法は小さくても正確に検出できるから、そのピッチも
小さくする事ができ、その数を多くもうける事ができる
。また光の反射を利用するものであ・るから、カセット
本体に検出するための力は作用せず、数多くの検出を行
っても、カセット本体は、正確に位置決めする事ができ
る。この様に数多くの板状員起片の情報の検出が可能で
あり、テープの種類、テープ長さ、A/B面等多くの情
報との対応が可能である。
の先端平面部での反射を利用して検出するものであり、
またカセット本体のサポートエリアを検出部本体の一部
で支持し、カセット本体のサポートエリアと板状突起片
とは極近傍であるため、カセット本体のそシやたわみ及
び寸法誤差の影響を受けにくく、相対位置関係を正確に
保ちながら支持できる。よって被検出部の板状突起片の
寸法は小さくても正確に検出できるから、そのピッチも
小さくする事ができ、その数を多くもうける事ができる
。また光の反射を利用するものであ・るから、カセット
本体に検出するための力は作用せず、数多くの検出を行
っても、カセット本体は、正確に位置決めする事ができ
る。この様に数多くの板状員起片の情報の検出が可能で
あり、テープの種類、テープ長さ、A/B面等多くの情
報との対応が可能である。
また他の効果をだすために、第6図及第7図に示すよう
に検出部本体21の外形にカセット本体11の凹部には
まり込む突起21bをもうける。
に検出部本体21の外形にカセット本体11の凹部には
まり込む突起21bをもうける。
この様に構成すると、第9図及び第10図に示すように
、検出部の外形にもうけられた突起21klはカセット
本体の凹部12にはまシ込む構造のため、故意に情報を
変更しにぐい。第9図は粘着テープ31をはって、第1
0図は他の物質32をカセット本体11につめ込んで板
状突起片が無いにもかかわらず、あるようにみせかけだ
場合である。
、検出部の外形にもうけられた突起21klはカセット
本体の凹部12にはまシ込む構造のため、故意に情報を
変更しにぐい。第9図は粘着テープ31をはって、第1
0図は他の物質32をカセット本体11につめ込んで板
状突起片が無いにもかかわらず、あるようにみせかけだ
場合である。
検出部外形にもうけられた突起21bが、まず粘着テー
プ31や凹部にうめ込んだ物質32に当り、接近できな
いため被検出部の板状突起片ありとは検出できない。ま
た検討部本体の支持部2Ii&とカセット本体の平面部
のサポートエリア110とにすきまがあき、正確にカセ
ット本体を支持する事ができないのでテープ走行が不安
定になる。
プ31や凹部にうめ込んだ物質32に当り、接近できな
いため被検出部の板状突起片ありとは検出できない。ま
た検討部本体の支持部2Ii&とカセット本体の平面部
のサポートエリア110とにすきまがあき、正確にカセ
ット本体を支持する事ができないのでテープ走行が不安
定になる。
また板状突起片がある場合、それを取り除こうとする場
合、ラジオベンチやニッパを使用しても先端が凹部12
に入択にくく、取りのぞく事は困難である。
合、ラジオベンチやニッパを使用しても先端が凹部12
に入択にくく、取りのぞく事は困難である。
この様に故意に情報を変更することはきわめてむつかし
く、情報を長期間にわたシ維持することができる。
く、情報を長期間にわたシ維持することができる。
発明の効果
本発明は、板状突起片の有無をその先端平面部での反射
を利用して検出するもので、カセット本体に検出するだ
めの不必要な力は作用しないので、数多くの検出を行っ
てもカセット本体は正確に位置決めする事ができる。ま
た、数多くの板状突起片の情報の検出が可能であわ、テ
ープの種類、テープ長さ、ム/B面等多くの情報との対
応が可能である。
を利用して検出するもので、カセット本体に検出するだ
めの不必要な力は作用しないので、数多くの検出を行っ
てもカセット本体は正確に位置決めする事ができる。ま
た、数多くの板状突起片の情報の検出が可能であわ、テ
ープの種類、テープ長さ、ム/B面等多くの情報との対
応が可能である。
また、検出部本体の外形にカセット本体の凹部にはまり
込む突起をもうけるように構成すると、検出部の外形に
もうけられた突起はカセット本体の凹部にはま如込む構
造のため、故意に情報を変更しにくい。また、粘着テー
プ等をはる又は他の物質をつめ込んだ場合でも、検出部
外形にもうけられた突起が、まず粘着テープや凹部にう
め込んだ物質に当り、接近できないため被検出部の板状
突起片ありとは検出できない。
込む突起をもうけるように構成すると、検出部の外形に
もうけられた突起はカセット本体の凹部にはま如込む構
造のため、故意に情報を変更しにくい。また、粘着テー
プ等をはる又は他の物質をつめ込んだ場合でも、検出部
外形にもうけられた突起が、まず粘着テープや凹部にう
め込んだ物質に当り、接近できないため被検出部の板状
突起片ありとは検出できない。
また検出部本体の支持部とカセット本体の平面部で、テ
ープカセットを支持する場合は、平面部と支持する部分
とにすきまがあき、正確にカセット本体を支持する事が
できないのでテープ走行が不安定になる。また板状突起
片がある場合、それを取り除こうとする場合、ラジオペ
ンチやニッパを使用しても先端が凹部に入りに<<、取
りのぞ〈事は困難である。この様に故意に情報を変更す
る事はきわめてむつかしく、情報を長期間にわたり維持
することかで−きる。
ープカセットを支持する場合は、平面部と支持する部分
とにすきまがあき、正確にカセット本体を支持する事が
できないのでテープ走行が不安定になる。また板状突起
片がある場合、それを取り除こうとする場合、ラジオペ
ンチやニッパを使用しても先端が凹部に入りに<<、取
りのぞ〈事は困難である。この様に故意に情報を変更す
る事はきわめてむつかしく、情報を長期間にわたり維持
することかで−きる。
第1図は従来のテープカセットの斜視図、第2図及第3
図は従来のテープカセットの検出部の断面図、第4図は
本発明の一実施例におけるカセットテープレコーダに使
用するテープカセットの平面図、第5図は第4図のムー
ム断面図、第6図及び第7図は本発明の一実施例におけ
るカセットテープレコーダの断面図、第8図は同平面図
、第9図及び第10図は同本実施例の一効果を表わす説
明図である。 11・・・・・・カセット本体、12・・・・・・凹部
、13・・・・・・被検出部の板状突起片、13&・・
・・・・先端平面部、21・・・・・・検出部本体、2
6・・・・・・光源、26・・・・・・光検出素子、2
7・・・・・・レンズ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 1ω 第2図 第3図 イ 第4図 第6図 第7図
図は従来のテープカセットの検出部の断面図、第4図は
本発明の一実施例におけるカセットテープレコーダに使
用するテープカセットの平面図、第5図は第4図のムー
ム断面図、第6図及び第7図は本発明の一実施例におけ
るカセットテープレコーダの断面図、第8図は同平面図
、第9図及び第10図は同本実施例の一効果を表わす説
明図である。 11・・・・・・カセット本体、12・・・・・・凹部
、13・・・・・・被検出部の板状突起片、13&・・
・・・・先端平面部、21・・・・・・検出部本体、2
6・・・・・・光源、26・・・・・・光検出素子、2
7・・・・・・レンズ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 1ω 第2図 第3図 イ 第4図 第6図 第7図
Claims (4)
- (1)カセット本体の平面上で一側面に平行にもうけら
れた凹部の底面の一部又は全部にわたり一直線上に配列
され、かつ複数個に分割された板状突起片を被検出部と
するテープカセットと、検出部本体内部にもうけられた
複数個の光源と、複数個の光検出素子とを有し、前記テ
ープカセットの被検出部の板状突起片のそれぞれの先端
平面で、それぞれの光源からの光を反射させ、その反射
光をそれぞれの光検出素子で受光するようにしたことを
特徴とするカセットテープレコーダ。 - (2)検出部本体にテープカセットの凹部に入る突起を
もうけた特許請求の範囲第1項記載のカセットテープレ
コーダ。 - (3)検出部本体の一部でテープカセットを支持した特
許請求の範囲第1項記載のカセットテープレコーダ。 - (4)検出部本体の一部でテープカセットを支持した特
許請求の範囲第2項記載のカセットテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15163884A JPS6129441A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | カセツトテ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15163884A JPS6129441A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | カセツトテ−プレコ−ダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6129441A true JPS6129441A (ja) | 1986-02-10 |
Family
ID=15522924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15163884A Pending JPS6129441A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | カセツトテ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6129441A (ja) |
-
1984
- 1984-07-20 JP JP15163884A patent/JPS6129441A/ja active Pending
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