JPS61296383A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPS61296383A JPS61296383A JP60140039A JP14003985A JPS61296383A JP S61296383 A JPS61296383 A JP S61296383A JP 60140039 A JP60140039 A JP 60140039A JP 14003985 A JP14003985 A JP 14003985A JP S61296383 A JPS61296383 A JP S61296383A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- crt
- lcd
- output
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 15
- 102100029968 Calreticulin Human genes 0.000 description 37
- 238000009125 cardiac resynchronization therapy Methods 0.000 description 36
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 101100112083 Arabidopsis thaliana CRT1 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100238301 Arabidopsis thaliana MORC1 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100326671 Homo sapiens CALR gene Proteins 0.000 description 1
- 101000699777 Homo sapiens Retrotransposon Gag-like protein 5 Proteins 0.000 description 1
- 102100029146 Retrotransposon Gag-like protein 5 Human genes 0.000 description 1
- 101100519629 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) PEX2 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100468521 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) RFX1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
何) 産業上の利用分野
本発明はブラウン管(以後CRTと称す)と液晶表示器
(以後LCDと称す]の両方を駆動することが出来る電
子機器に関するう 伸) 従来の技術 従来ノパーソナルコンビ、−夕に於いて、例えば特開昭
59−91524号公報に示されるように、表示器にL
CDを用い電池駆動を可能にした携帯用のものが開発さ
れており2屋外での使用が可能(てなる等大変便利とな
っている。ところがLCDはCRTに比べ小型であり表
示容量が少ない為、屋内での使用時にはCRT’i使用
する場合。
(以後LCDと称す]の両方を駆動することが出来る電
子機器に関するう 伸) 従来の技術 従来ノパーソナルコンビ、−夕に於いて、例えば特開昭
59−91524号公報に示されるように、表示器にL
CDを用い電池駆動を可能にした携帯用のものが開発さ
れており2屋外での使用が可能(てなる等大変便利とな
っている。ところがLCDはCRTに比べ小型であり表
示容量が少ない為、屋内での使用時にはCRT’i使用
する場合。
LCDとCRTの表示構成の違いからCRTを駆動する
為の拡張装置を接続しなければならず装置が大型化して
い念。しかし最近CRTと1対1に対応するLCDの開
発及びCRTとLCDの両方を駆動できる駆動用ICの
開発により、拡張装置を接続することな(CRTも駆動
することが可能となってきた。この場合CRTとLCD
の両方を同時に駆動することは無意味であるし、又携帯
用で電池駆動のものに於いては消費電力の点で好ましく
ない。
為の拡張装置を接続しなければならず装置が大型化して
い念。しかし最近CRTと1対1に対応するLCDの開
発及びCRTとLCDの両方を駆動できる駆動用ICの
開発により、拡張装置を接続することな(CRTも駆動
することが可能となってきた。この場合CRTとLCD
の両方を同時に駆動することは無意味であるし、又携帯
用で電池駆動のものに於いては消費電力の点で好ましく
ない。
(ハ)発明が解消しようとする問題点
本発明は上記の問題点に鑑みなされたもので、CRTが
接続され之こと全検出すると、内蔵のLCDの駆動を禁
止するよう構成した電子機器を提供するものである。
接続され之こと全検出すると、内蔵のLCDの駆動を禁
止するよう構成した電子機器を提供するものである。
に)問題点を解決するための手段
本発明はCRTが接続されたことを検出する手段と、C
RTの接続の検出でLCD駆動′ff:M止すると共に
、LCDへの電A’r遮断する手段で構成し友ものであ
る。
RTの接続の検出でLCD駆動′ff:M止すると共に
、LCDへの電A’r遮断する手段で構成し友ものであ
る。
(ホ)作 用
本発明は上述のように構成しているので、CRTが接続
されると内蔵のLCDの駆動が禁止される。
されると内蔵のLCDの駆動が禁止される。
(へ)実施例
以下本発明の一実施例を図面と共に説明する。
図面1llc撰帯用のパーソナルコンピュータosgを
示し、 +1)ijマイクロブロセフサで構成される制
御回路で、処理プログラムが予め記憶されているプログ
ラムメモ1月21のプログラムに従い全体の制[’を行
なう。(31はキーボード(4;より入力されたデータ
或は制御回路(1)で演算処理されたデータ等を記憶す
るメモリで、制御回路[1)によりデータの書込み及び
読み出しがM制御されている。(5〕はLCD及びCF
tTの両方を駆動できる駆動回路で、ビデオメモリ(6
1と表示データの授受全行ない1表示データ?LCD出
力バッ7ア回路(7〕及びCRT出力バッファ回路(8
1に出力する。ビデオメモ1月6)けLCD及びCRT
の表示ドツトと1対1に対応したメモリ容量ヲ備え、ビ
デオメモリ(61のデータの書換えで表示の変更が行な
われるよう構成されている。LCD出力バッファ回路(
7)及びCRT出方バフファ回路(8)は、入出力イン
ターフェイス回路(9;より発生されるイネーブル信号
(LCDEN、 CRTEN Jにより、駆動制御が行
なわれている。QIJはLCD出力バフ7ア回路(7)
よりの出力データが供給され念LCDで、例えば600
X200ドツト構成の表示器で構成されている。(ID
は第3図に示すCRTCI3が接続されるコネクタで、
CRT出力バッファ回路(8)よりのR,G、B信号等
が供給されている。(13はCRT出力バッファ回路1
81の出力に接続され比検出回路で、コネクタ化υにC
RTL5が接続されたか否かを検出し、検出出力を入出
力インターフェイス回路(91に供給している。(14
1はCRTイネ−7’fivM号[CRTEN)/C基
づきLCD[IJへのt源供給を制御する電源制量回路
゛である。尚制御回路(1〕はアドレスバス、データバ
ス及ヒコントロールバス等の信号バスa51により各部
と接続され信号の授受を行なっているう 第2図は検出回路(131を示す図で、CRT出力バッ
ファ回路(8)のR,G、B信号出力のR信号を示し、
(161は入力に抵抗t171(IFD負うによる分
圧が供給された電圧検出器で、スレッシ、ホールド電圧
が1.2Vに設定されている。コネクタ(1)1にCR
121が接続されていない時、抵抗σ7)(181(1
9により電圧検出器(161の入力電圧は約0.6 V
となり、スレッシュホールド電圧の1.2Vより低い為
、電圧検出器tlGIからl−I″HHレベル号が出力
されている。尚jは電圧検出器(161の出力を強制的
にローレベルに設定するスイッチである。
示し、 +1)ijマイクロブロセフサで構成される制
御回路で、処理プログラムが予め記憶されているプログ
ラムメモ1月21のプログラムに従い全体の制[’を行
なう。(31はキーボード(4;より入力されたデータ
或は制御回路(1)で演算処理されたデータ等を記憶す
るメモリで、制御回路[1)によりデータの書込み及び
読み出しがM制御されている。(5〕はLCD及びCF
tTの両方を駆動できる駆動回路で、ビデオメモリ(6
1と表示データの授受全行ない1表示データ?LCD出
力バッ7ア回路(7〕及びCRT出力バッファ回路(8
1に出力する。ビデオメモ1月6)けLCD及びCRT
の表示ドツトと1対1に対応したメモリ容量ヲ備え、ビ
デオメモリ(61のデータの書換えで表示の変更が行な
われるよう構成されている。LCD出力バッファ回路(
7)及びCRT出方バフファ回路(8)は、入出力イン
ターフェイス回路(9;より発生されるイネーブル信号
(LCDEN、 CRTEN Jにより、駆動制御が行
なわれている。QIJはLCD出力バフ7ア回路(7)
よりの出力データが供給され念LCDで、例えば600
X200ドツト構成の表示器で構成されている。(ID
は第3図に示すCRTCI3が接続されるコネクタで、
CRT出力バッファ回路(8)よりのR,G、B信号等
が供給されている。(13はCRT出力バッファ回路1
81の出力に接続され比検出回路で、コネクタ化υにC
RTL5が接続されたか否かを検出し、検出出力を入出
力インターフェイス回路(91に供給している。(14
1はCRTイネ−7’fivM号[CRTEN)/C基
づきLCD[IJへのt源供給を制御する電源制量回路
゛である。尚制御回路(1〕はアドレスバス、データバ
ス及ヒコントロールバス等の信号バスa51により各部
と接続され信号の授受を行なっているう 第2図は検出回路(131を示す図で、CRT出力バッ
ファ回路(8)のR,G、B信号出力のR信号を示し、
(161は入力に抵抗t171(IFD負うによる分
圧が供給された電圧検出器で、スレッシ、ホールド電圧
が1.2Vに設定されている。コネクタ(1)1にCR
121が接続されていない時、抵抗σ7)(181(1
9により電圧検出器(161の入力電圧は約0.6 V
となり、スレッシュホールド電圧の1.2Vより低い為
、電圧検出器tlGIからl−I″HHレベル号が出力
されている。尚jは電圧検出器(161の出力を強制的
にローレベルに設定するスイッチである。
第3図はCRTσ2の代表的な入力回路の構成を示す図
で、抵抗(2p(2214(エリR信号入力のA点には
約2.9Vの電圧が印加されている。尚図面ではR信号
の場合を示したが、G或はB信号を使用しても良い。
で、抵抗(2p(2214(エリR信号入力のA点には
約2.9Vの電圧が印加されている。尚図面ではR信号
の場合を示したが、G或はB信号を使用しても良い。
第4図はt酋制御回路(1,1+の構成を示す図で、−
12Vの′;圧がトランジスタのを介してL CD f
lflへ供給されるよう構成され、ローレベルのCRT
イネーブル信号(CRT’ENJの供給で制御トランジ
スタ(24Jが不導通になるよう、インバータzl介し
て制御されており、制御トランジスタ!241によるト
ランジスタ器の制御で、LCDQtlへの電源供給を制
御するよう構成されている。
12Vの′;圧がトランジスタのを介してL CD f
lflへ供給されるよう構成され、ローレベルのCRT
イネーブル信号(CRT’ENJの供給で制御トランジ
スタ(24Jが不導通になるよう、インバータzl介し
て制御されており、制御トランジスタ!241によるト
ランジスタ器の制御で、LCDQtlへの電源供給を制
御するよう構成されている。
次に斯る構成よりなる本発明の動作につき説明する。
先ず図示せぬ電源スィッチが投入されると、制御回路(
1)ケプログラムメモリ(22のプログラムに従いイニ
シャルクリア処理を行なうが、この際制御回路中は入出
力インターフェイス回路(9)の信号をチェックし、検
出回路(131よりの信号の検出を行なう。
1)ケプログラムメモリ(22のプログラムに従いイニ
シャルクリア処理を行なうが、この際制御回路中は入出
力インターフェイス回路(9)の信号をチェックし、検
出回路(131よりの信号の検出を行なう。
今CRTσ2が接続されていないとすると、82図に示
す検出回路03の電圧検出器(161の出刃はハイレベ
ルであり、制御回路fllはCFt T 024が接続
されていないと判断し、LCDH’に駆動するべくロー
レベルのLCDイネーブル信号(LCDEN )を入出
力1ンタ一7エイス回路(9)ヲ介してLCD出力バッ
ファ回路(71に供給する。この時CRTイネ−プル信
号(CRTEN )はハイレベルに設定されることによ
り、CRT出力バッファ回路(8)は不動作にされると
共に、ノ・イレベルのCFtTイネーブル信号(CRT
EN )が供給された第4図に示す電源制御回路(14
1は、インバータカの出力による制御トランジスタ(2
4Jの導通でトランジスタ器が導通されることにより、
LCDQIへ一12Vの駆動電圧が供給される。かくし
て、キーボード(41より入力され之データ並びに制御
回路fi+により処理されたデータが、駆動回路(51
とビデオメモ1月6)により表示データとしてLCD出
力6977回路(7)を介してL CD QOへ供給さ
れることにより、I、CDCl [liに表示が行なわ
れる。
す検出回路03の電圧検出器(161の出刃はハイレベ
ルであり、制御回路fllはCFt T 024が接続
されていないと判断し、LCDH’に駆動するべくロー
レベルのLCDイネーブル信号(LCDEN )を入出
力1ンタ一7エイス回路(9)ヲ介してLCD出力バッ
ファ回路(71に供給する。この時CRTイネ−プル信
号(CRTEN )はハイレベルに設定されることによ
り、CRT出力バッファ回路(8)は不動作にされると
共に、ノ・イレベルのCFtTイネーブル信号(CRT
EN )が供給された第4図に示す電源制御回路(14
1は、インバータカの出力による制御トランジスタ(2
4Jの導通でトランジスタ器が導通されることにより、
LCDQIへ一12Vの駆動電圧が供給される。かくし
て、キーボード(41より入力され之データ並びに制御
回路fi+により処理されたデータが、駆動回路(51
とビデオメモ1月6)により表示データとしてLCD出
力6977回路(7)を介してL CD QOへ供給さ
れることにより、I、CDCl [liに表示が行なわ
れる。
次にCRTが接続され之場合の動作につき説明する。
CRTl、21′jtコネクタσυに接続後、電源スィ
ッチを投入すると、制御回路illは前述と同様にイニ
シャルクリア処理に於いて、入出力インターフェイス回
路+91の信号をチェックし検出回路(131の信号の
検出を行なう。この場合第3図に示すようにCR12の
A点の電圧が検出回路ff3の電圧検出器aOに供給さ
れ、検出回路Uの抵抗(171はCRTCIZの抵抗(
21)に比べはるかに大きい為、電圧検出器1)61の
入力にはA点の電位の外の約1.5Vが供給され、スレ
ッシュホールド電圧1.2V以上となる為、1!圧検出
器(IQの出力はローレベルに設定される。ローレベル
信号の検出で制仰回路山ばCRT(13が接続されたと
判断し、前述と逆にCFtTイネーブル信号(Cf’t
TEN )をローレベルとし、 LCDイネーブル信号
(LCDEN )kハイレベルに設定する。
ッチを投入すると、制御回路illは前述と同様にイニ
シャルクリア処理に於いて、入出力インターフェイス回
路+91の信号をチェックし検出回路(131の信号の
検出を行なう。この場合第3図に示すようにCR12の
A点の電圧が検出回路ff3の電圧検出器aOに供給さ
れ、検出回路Uの抵抗(171はCRTCIZの抵抗(
21)に比べはるかに大きい為、電圧検出器1)61の
入力にはA点の電位の外の約1.5Vが供給され、スレ
ッシュホールド電圧1.2V以上となる為、1!圧検出
器(IQの出力はローレベルに設定される。ローレベル
信号の検出で制仰回路山ばCRT(13が接続されたと
判断し、前述と逆にCFtTイネーブル信号(Cf’t
TEN )をローレベルとし、 LCDイネーブル信号
(LCDEN )kハイレベルに設定する。
これによりCRT出力バフファ回路(8)は動作状態に
設定され、LCD出力6977回路(7)が不動作状態
となる。かくして2駆動回路15)より出力された表示
データが、CRT出カバ7フア回路(81を介してCR
TC125に供給され表示される。
設定され、LCD出力6977回路(7)が不動作状態
となる。かくして2駆動回路15)より出力された表示
データが、CRT出カバ7フア回路(81を介してCR
TC125に供給され表示される。
この際、LCD出力バッファ回路(71の出力は、ハイ
インピーダンス状態とされるが、信号ラインにノイズが
発生するとL CD rl(fiにノイズに伴なう無意
味な表示が行なわれることがある。そこで本願ではCF
?Tイネーブル信号(CRTENJがローレベルになり
YL源制御回路■に供給されることにより、制御トラン
ジスタ12.it 金工導通としトランジスタのも不導
通にして、LCDN1tJへの駆動電圧(−12V )
を遮断しノイズによる不要な表示が行なわれるのを防止
している。
インピーダンス状態とされるが、信号ラインにノイズが
発生するとL CD rl(fiにノイズに伴なう無意
味な表示が行なわれることがある。そこで本願ではCF
?Tイネーブル信号(CRTENJがローレベルになり
YL源制御回路■に供給されることにより、制御トラン
ジスタ12.it 金工導通としトランジスタのも不導
通にして、LCDN1tJへの駆動電圧(−12V )
を遮断しノイズによる不要な表示が行なわれるのを防止
している。
尚CRTC121の入力回路が第5図に示すように、抵
抗T2IJ(2zにより電源にプルアップされておらず
。
抗T2IJ(2zにより電源にプルアップされておらず
。
A点に約2.9vの電圧が発生されていない場合には、
コネクタ任υにCRTatを接続しても、検出回路(1
3Iの出力はローレベルにならない為、このようなCR
T(121の場合にはスイッチ(201の閉成で強制的
にローレベルに設定して、CRT(12の接続を指示す
るようにする。
コネクタ任υにCRTatを接続しても、検出回路(1
3Iの出力はローレベルにならない為、このようなCR
T(121の場合にはスイッチ(201の閉成で強制的
にローレベルに設定して、CRT(12の接続を指示す
るようにする。
又実施例ではCRT出力バッファ回路tR+の信号線の
電圧変化で、CRTatが接続されたことを自動的に検
出するよう構成したが、他の実施例としてコネクタ1)
]J部にCRTi121のコネクタの接続で閉成される
スイッチを設け、機械的に検出することも可能である。
電圧変化で、CRTatが接続されたことを自動的に検
出するよう構成したが、他の実施例としてコネクタ1)
]J部にCRTi121のコネクタの接続で閉成される
スイッチを設け、機械的に検出することも可能である。
更に実施例にパーソナルコンピュータの場合を示し之が
、ワードプロセッサ等の他の電子機器にも適用可能であ
る。
、ワードプロセッサ等の他の電子機器にも適用可能であ
る。
(ト)発明の効果
上述の如く本発明の電子機器は、ビデオメモリ及び駆動
回路を共通化し、LCD及びCRTの両方を駆動可能に
構成し、且つCRTが接続されたこと全検出する手段を
設け、CRTが接続されたことが検出されると内蔵のL
CDの駆動を禁止し。
回路を共通化し、LCD及びCRTの両方を駆動可能に
構成し、且つCRTが接続されたこと全検出する手段を
設け、CRTが接続されたことが検出されると内蔵のL
CDの駆動を禁止し。
消費電力の低減全針ると共にノイズ等による不要な表示
がLCDに行なわれるのを防止したもので。
がLCDに行なわれるのを防止したもので。
大型のLCDを内蔵した電池駆動の電子機器に有益なる
ものであろう
ものであろう
第1図は本発明の電子機器の構成を示すブロック図、@
2図は第1図の検出回路の構成を示す回路図、第6図は
CRTの要部を示す回路図、第4図は第1図の電源制御
回路の構成を示す回路図である。 (1)・・・制御回路、(2)・・・プログラムメモリ
、131・・・メモリ2(41・・・キーボード、(5
1・・・駆動回路、(61・・・ビデオメモリ、(71
・・・LCD出力3777回路、(81・・・CRT出
力バッファ回路、(9)・・・入出力インタ−7エイス
回路、IIUI−L CD 、 [Ia・CRT、(1
31−・・検出回路、(14+・・・[漁制薗回路。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 静 天 第1図
2図は第1図の検出回路の構成を示す回路図、第6図は
CRTの要部を示す回路図、第4図は第1図の電源制御
回路の構成を示す回路図である。 (1)・・・制御回路、(2)・・・プログラムメモリ
、131・・・メモリ2(41・・・キーボード、(5
1・・・駆動回路、(61・・・ビデオメモリ、(71
・・・LCD出力3777回路、(81・・・CRT出
力バッファ回路、(9)・・・入出力インタ−7エイス
回路、IIUI−L CD 、 [Ia・CRT、(1
31−・・検出回路、(14+・・・[漁制薗回路。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 静 天 第1図
Claims (1)
- (1)共通の駆動回路及びビデオメモリにより、内蔵の
LCD及び外部接続されるCRTの両方を選択的に駆動
するよう構成した電子機器に於いて、CRTが接続され
たことを検出する手段と、該手段による検出によってL
CDの駆動を禁止する手段とを具備したことを特徴とす
る電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60140039A JPS61296383A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60140039A JPS61296383A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 電子機器 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7214906A Division JP2552636B2 (ja) | 1995-08-23 | 1995-08-23 | 電子機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61296383A true JPS61296383A (ja) | 1986-12-27 |
| JPH0380318B2 JPH0380318B2 (ja) | 1991-12-24 |
Family
ID=15259541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60140039A Granted JPS61296383A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61296383A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63197557A (ja) * | 1987-02-12 | 1988-08-16 | 川崎重工業株式会社 | 連続式振動ミル |
| JPS6424428U (ja) * | 1987-07-30 | 1989-02-09 | ||
| JPH0273780A (ja) * | 1988-09-09 | 1990-03-13 | Seiko Epson Corp | 情報機器 |
| JPH02120889A (ja) * | 1988-10-31 | 1990-05-08 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路装置 |
| JPH0352773U (ja) * | 1989-09-29 | 1991-05-22 | ||
| JPH0744284A (ja) * | 1992-12-14 | 1995-02-14 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | ビデオ・サブシステムにおける電力管理の方法および装置 |
| US5479183A (en) * | 1991-09-17 | 1995-12-26 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Apparatus and method for detecting an optical CRT display connected to a computer system |
| JP2005189364A (ja) * | 2003-12-25 | 2005-07-14 | Toshiba Corp | 電子機器および表示制御方法 |
| US7542662B2 (en) | 2003-08-27 | 2009-06-02 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Reproduction system |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5859490A (ja) * | 1981-10-06 | 1983-04-08 | 株式会社東芝 | 表示制御装置 |
| JPS59146336A (ja) * | 1983-02-10 | 1984-08-22 | Canon Inc | 電子機器 |
| JPS6055421A (ja) * | 1983-09-06 | 1985-03-30 | Canon Inc | デ−タ処理装置 |
-
1985
- 1985-06-25 JP JP60140039A patent/JPS61296383A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5859490A (ja) * | 1981-10-06 | 1983-04-08 | 株式会社東芝 | 表示制御装置 |
| JPS59146336A (ja) * | 1983-02-10 | 1984-08-22 | Canon Inc | 電子機器 |
| JPS6055421A (ja) * | 1983-09-06 | 1985-03-30 | Canon Inc | デ−タ処理装置 |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63197557A (ja) * | 1987-02-12 | 1988-08-16 | 川崎重工業株式会社 | 連続式振動ミル |
| JPS6424428U (ja) * | 1987-07-30 | 1989-02-09 | ||
| JPH0273780A (ja) * | 1988-09-09 | 1990-03-13 | Seiko Epson Corp | 情報機器 |
| JPH02120889A (ja) * | 1988-10-31 | 1990-05-08 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路装置 |
| JPH0352773U (ja) * | 1989-09-29 | 1991-05-22 | ||
| US5479183A (en) * | 1991-09-17 | 1995-12-26 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Apparatus and method for detecting an optical CRT display connected to a computer system |
| JPH0744284A (ja) * | 1992-12-14 | 1995-02-14 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | ビデオ・サブシステムにおける電力管理の方法および装置 |
| US7542662B2 (en) | 2003-08-27 | 2009-06-02 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Reproduction system |
| JP2005189364A (ja) * | 2003-12-25 | 2005-07-14 | Toshiba Corp | 電子機器および表示制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0380318B2 (ja) | 1991-12-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5440748A (en) | Computer system capable of connecting expansion unit | |
| US8051308B2 (en) | Display device with USB connectivity | |
| US20030107566A1 (en) | Display apparatus and method of supplying power to USB device thereof | |
| US6864891B2 (en) | Switching between internal and external display adapters in a portable computer system | |
| US6119239A (en) | Information processing system with power saving audio state | |
| US20060015759A1 (en) | Computer peripheral device, its control method, image pickup device, storage medium, computer system, and computer | |
| KR100245433B1 (ko) | 배터리 구동형 컴퓨터 | |
| JP2009009532A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS61296383A (ja) | 電子機器 | |
| US6346927B1 (en) | Automatic video input detection/selection circuitry for a monitor with multiple video inputs | |
| US20200252686A1 (en) | Standby mode switching method, device, and storage medium | |
| EP0520454A2 (en) | Display control system for determining connection of optional display unit by using palette | |
| US20050097469A1 (en) | Electronic device and display control method | |
| US20110173472A1 (en) | Graphic Controller, Information Processing Apparatus, and Power Saving Method | |
| US7394461B2 (en) | Displaying apparatus and method for controlling the same | |
| JP2523960B2 (ja) | 文書編集装置 | |
| JP2000148116A (ja) | 表示装置 | |
| US6530048B1 (en) | I2C test single chip | |
| JP2552636B2 (ja) | 電子機器 | |
| US7414606B1 (en) | Method and apparatus for detecting a flat panel display monitor | |
| US5329275A (en) | Modular video subsystem partitioning interface | |
| JP2802381B2 (ja) | 保護装置 | |
| CN101448115B (zh) | 显示装置中的电源管理装置和方法 | |
| JPH11344962A (ja) | ディスプレイ装置 | |
| CN221827559U (zh) | 一种具有环形冗余信号输入的拼接屏 |