JPS61296807A - 弾性表面波装置 - Google Patents
弾性表面波装置Info
- Publication number
- JPS61296807A JPS61296807A JP13996785A JP13996785A JPS61296807A JP S61296807 A JPS61296807 A JP S61296807A JP 13996785 A JP13996785 A JP 13996785A JP 13996785 A JP13996785 A JP 13996785A JP S61296807 A JPS61296807 A JP S61296807A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- package
- acoustic wave
- surface acoustic
- electrode pad
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010897 surface acoustic wave method Methods 0.000 title claims abstract description 22
- 238000009413 insulation Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 230000003993 interaction Effects 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Surface Acoustic Wave Elements And Circuit Networks Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A 産業上の利用分野
本発明は、弾性表面波装置、特にそのパッケージに関す
る。
る。
B 発明の概要
弾性表面阪コンホルバの封土用パッケーシニ、ゲート′
亀慣の複数の個所から取り出された出力信号をパッケー
ジ内部で必要な個数にまとめるための単数または複数の
信号集合用電極パッドが設けられる。出力信号集合用電
極パッドはパッケージベース上に適宜の厚みを有する絶
縁性支持部材を介して設けられた適宜な形状、面積、お
よび厚みを有する金属グレートによって構成される。出
力信号集合用電極バッドは出力信号の外部取出し用の単
数または複数の端子と一体に形成され、パッケージの1
lllilrkJに取り出されるか、またはベースに実
質上垂直方向に取り出される。
亀慣の複数の個所から取り出された出力信号をパッケー
ジ内部で必要な個数にまとめるための単数または複数の
信号集合用電極パッドが設けられる。出力信号集合用電
極パッドはパッケージベース上に適宜の厚みを有する絶
縁性支持部材を介して設けられた適宜な形状、面積、お
よび厚みを有する金属グレートによって構成される。出
力信号集合用電極バッドは出力信号の外部取出し用の単
数または複数の端子と一体に形成され、パッケージの1
lllilrkJに取り出されるか、またはベースに実
質上垂直方向に取り出される。
C従来の技術
弾性表面波を用いて二つの信号のコンボリューション信
号ン得る弾性表rinaコンボルバとして現在知られて
いる素子に、分離#に質型弾性表面汲コンボルバ、エラ
スティックコンボルバ、モノリシック型弾性表面吸コン
ボルバがある。これらいずれの種類のコンボルバにおい
ても、その信号処理能力tIq上させるという点から二
つの入力信号のコンボリューションを得る非線形相互作
用領域を長くするllI造的な順向がある。通常、コン
ボリューション出力は非線形相互作用領域tおおうよう
に、設けらnた電極から塩9出されるが、この′4極は
圧電基板、あるいは牛専体基板上で伝送線路l形成し、
上記のように領域か長(なると、出力信号の141毬内
での仏像遅延時間か大さくなる。このため信号の取出し
を出力電極の特定の1ケ所で行なったのでは、電極上の
異なる位置で発注するコンボリューション出力の位相が
異なってしまい、特性の劣化を惹さ起すことになる。し
たかつて、実際には出力電極上の複数の点から信号を取
り出せるようKするのが一般的である。
号ン得る弾性表rinaコンボルバとして現在知られて
いる素子に、分離#に質型弾性表面汲コンボルバ、エラ
スティックコンボルバ、モノリシック型弾性表面吸コン
ボルバがある。これらいずれの種類のコンボルバにおい
ても、その信号処理能力tIq上させるという点から二
つの入力信号のコンボリューションを得る非線形相互作
用領域を長くするllI造的な順向がある。通常、コン
ボリューション出力は非線形相互作用領域tおおうよう
に、設けらnた電極から塩9出されるが、この′4極は
圧電基板、あるいは牛専体基板上で伝送線路l形成し、
上記のように領域か長(なると、出力信号の141毬内
での仏像遅延時間か大さくなる。このため信号の取出し
を出力電極の特定の1ケ所で行なったのでは、電極上の
異なる位置で発注するコンボリューション出力の位相が
異なってしまい、特性の劣化を惹さ起すことになる。し
たかつて、実際には出力電極上の複数の点から信号を取
り出せるようKするのが一般的である。
素子tパッケージで封止する場合、上記の理由によりコ
ンボリューション出力Y取り出す出力電極上の複数の個
所とパッケージの複数の端子を、第7図に示すようにボ
ンディングワイヤなどで接続し、これらの出力端子から
の信号を外部で加え合せて利用するという方法が従来採
用されている。
ンボリューション出力Y取り出す出力電極上の複数の個
所とパッケージの複数の端子を、第7図に示すようにボ
ンディングワイヤなどで接続し、これらの出力端子から
の信号を外部で加え合せて利用するという方法が従来採
用されている。
第7図中、1はペース、2は弾性表面波コンボルバ、3
は出力ゲート電極、4はボンディングワイヤ、5は人力
信号端子、6は出力信号端子を示す。
は出力ゲート電極、4はボンディングワイヤ、5は人力
信号端子、6は出力信号端子を示す。
D 発明が解決しようとする問題点
この方法は、パッケージで封止された弾性表面波素子を
使用する際、複数の出力端子または出力信号を1度単数
または11を数の通過な集合点に集めなければならない
とい5煩雑な工程ン必要とする欠点を有する。
使用する際、複数の出力端子または出力信号を1度単数
または11を数の通過な集合点に集めなければならない
とい5煩雑な工程ン必要とする欠点を有する。
本発明の目的は、弾性表面改コンボルバ’a’部品とし
て用いる場合の実装上の工程数を削減することを可能と
する封止用パッケージの構造の提供tすることである。
て用いる場合の実装上の工程数を削減することを可能と
する封止用パッケージの構造の提供tすることである。
E 問題点を解決するための手段
上記目的を達成するために、入力用トランスデユーサお
よび出力用ゲート!含む弾性表面波コンボルバ素子と、
該素子な載置固定するステムと、上記入力用トランスデ
ユーサと電気的に接続し、かつステムに貫通植設された
入力用ピンとを具備する、本発明による弾性表面波装置
は、さらに、上記ステムに設けられ、上記出力用ゲート
の複数の個所と電気的に接続されている出力信号集合用
電極パッドを有することYt装旨とする。本発明の有利
な実施の態様においては、上記出力信号集合用電極パッ
ドは外部取出し用リード端子と一体に形成され、パッケ
ージの側面に取り出されるか、またはペースに実質上垂
直方向に取り出される。
よび出力用ゲート!含む弾性表面波コンボルバ素子と、
該素子な載置固定するステムと、上記入力用トランスデ
ユーサと電気的に接続し、かつステムに貫通植設された
入力用ピンとを具備する、本発明による弾性表面波装置
は、さらに、上記ステムに設けられ、上記出力用ゲート
の複数の個所と電気的に接続されている出力信号集合用
電極パッドを有することYt装旨とする。本発明の有利
な実施の態様においては、上記出力信号集合用電極パッ
ドは外部取出し用リード端子と一体に形成され、パッケ
ージの側面に取り出されるか、またはペースに実質上垂
直方向に取り出される。
F 作用
弾性表11TItBLコンボルバの出力ゲート電極の複
数の個所から取出された信号がパッケージ内部で必敦な
個数の信号にまとめられることにより素子実装時におけ
る工数を削減できる。
数の個所から取出された信号がパッケージ内部で必敦な
個数の信号にまとめられることにより素子実装時におけ
る工数を削減できる。
G 実施例
第1図および第2図は、本発明による弾性表面波装置の
パッケージのペースに素子をマウントした状態のnil
示すそれぞれ斜視図およびベース部の断面図で、7は出
力信号tまとめるための集合用電極パッド、8はパッド
7′lt支持するための絶縁性支持部材である。
パッケージのペースに素子をマウントした状態のnil
示すそれぞれ斜視図およびベース部の断面図で、7は出
力信号tまとめるための集合用電極パッド、8はパッド
7′lt支持するための絶縁性支持部材である。
図示のようK、本発明によれば、弾性表面波コンボルバ
2に設けられた出力ゲート電極3上の複数の個所から取
り出された信号は、)(ツケージ内部においてまとめら
れ、パッケージ外部へは、1本ないし少数の端子6で取
り出される。パッケージ内部処おいて出力信号を必決な
個数にまとめるための信号集合用電極パッド7はパッケ
ージベースl上に適宜の厚みt有する絶縁性の支持部材
8を介して設けらnた、適宜の面積および厚みt有する
金属プレートで構成される。弾性表面波コンボルバのゲ
ート電極3と信号集合用電極パッド7との接続はホンデ
ィングワイヤ4などKより複数の個所で行なわれ、信号
の外部取出し端子6は信号集合用電極パッド7と1本な
いし数本のボンディングワイヤ4などで接続される。
2に設けられた出力ゲート電極3上の複数の個所から取
り出された信号は、)(ツケージ内部においてまとめら
れ、パッケージ外部へは、1本ないし少数の端子6で取
り出される。パッケージ内部処おいて出力信号を必決な
個数にまとめるための信号集合用電極パッド7はパッケ
ージベースl上に適宜の厚みt有する絶縁性の支持部材
8を介して設けらnた、適宜の面積および厚みt有する
金属プレートで構成される。弾性表面波コンボルバのゲ
ート電極3と信号集合用電極パッド7との接続はホンデ
ィングワイヤ4などKより複数の個所で行なわれ、信号
の外部取出し端子6は信号集合用電極パッド7と1本な
いし数本のボンディングワイヤ4などで接続される。
第3図および第4図は、本発明の他の一つの実施の態様
によるベース部のそれぞれ斜視図および断面図で、図中
9は集合用電極パッド、10は絶縁性支持部材、11は
パッド9と一体化された出力信号の外部取出し用リード
端子を示す。この構造では、出力信号集合用電惨バッド
9と外部への取出端子11が一体形成されている。この
構造により信号集合用電極パッドとパッケージ外部への
信号取出し端子との接続工程を削減できる。
によるベース部のそれぞれ斜視図および断面図で、図中
9は集合用電極パッド、10は絶縁性支持部材、11は
パッド9と一体化された出力信号の外部取出し用リード
端子を示す。この構造では、出力信号集合用電惨バッド
9と外部への取出端子11が一体形成されている。この
構造により信号集合用電極パッドとパッケージ外部への
信号取出し端子との接続工程を削減できる。
第5図および第6図は、本発明のさらに他の一つの実施
の態様によるベース部のそれぞれ斜視図および断面図で
、図中しは集合用電極パッド、13は絶縁性支持部材、
14はパッド12と一体化された出力信号の外部取出し
用リード端子tボす。この構造では入出力端子はパッケ
ージの底部および側面に分能植設さnている。この構造
を用いることにより、回路基板へ実装する場合に、素子
の入出力端子を回路基板の表裏に分離することができ、
両端子間のアイソレーションを十分とるために有効な構
造となる。
の態様によるベース部のそれぞれ斜視図および断面図で
、図中しは集合用電極パッド、13は絶縁性支持部材、
14はパッド12と一体化された出力信号の外部取出し
用リード端子tボす。この構造では入出力端子はパッケ
ージの底部および側面に分能植設さnている。この構造
を用いることにより、回路基板へ実装する場合に、素子
の入出力端子を回路基板の表裏に分離することができ、
両端子間のアイソレーションを十分とるために有効な構
造となる。
本発明による弾性表面波コンボルバ用パッケージは、出
力用ゲート電像の複数の個所から取出した信号tパッケ
ージ内部において盛装な数の信号にまとめることがでさ
るように、信号集合用電極パントン設けることが特徴で
あり、この特徴χ有する限り、パッド形状や個数あるい
は材質、またパッケージ外部への信号取出し端子の本数
や形状によって本質的な有効性!失うものではない。
力用ゲート電像の複数の個所から取出した信号tパッケ
ージ内部において盛装な数の信号にまとめることがでさ
るように、信号集合用電極パントン設けることが特徴で
あり、この特徴χ有する限り、パッド形状や個数あるい
は材質、またパッケージ外部への信号取出し端子の本数
や形状によって本質的な有効性!失うものではない。
H発明の詳細
な説明した通り、本発明によnは、弾性表面波コンボル
バ素子を実装する際の工数’k P3II減することが
できる。
バ素子を実装する際の工数’k P3II減することが
できる。
第1図および第2図は、本発明による弾性表面波装置の
パッケージのペースに素子tマウン)した状態の1例を
示すそれぞれ斜視図およびベース部の断面図、第3囚お
よびm4図Q工、本発明の他の一つの実施の態様による
ベース部のそれぞれ斜視図および断面図、第5図および
第6図は、本発明のさらに他の一つの実施の態様による
ベース部のそれぞれ斜視図および断面図、m7図は、従
来の弾性表面波コンボルバの封止に用いら几ているパッ
ケージのベース部の111MJおよび素子のマウント方
法の1飼χ示す斜視図である。 1・・・ベース、2・・・弾性表面波コンボルバ、3・
・・11tl力ゲート11L極、4・・・ボンディング
ワイヤ、5・・・入力信号端子、6・・・出力信号九子
、7,9.12・・・集合用電極パッド、8.10.1
3・・・絶縁性支持部材、11.14・・・外部取出し
用リード端子1、特許出願人 クラリオン株式会社。 代理人 弁理士 水 1)武 三 部9゛j2)す凸
う呵1cJ3ノ呵−令生4ン1jJ屹A(置凍手イ!因
第1図 311図φ鋳fnベーヌギ斬面団 第2図
パッケージのペースに素子tマウン)した状態の1例を
示すそれぞれ斜視図およびベース部の断面図、第3囚お
よびm4図Q工、本発明の他の一つの実施の態様による
ベース部のそれぞれ斜視図および断面図、第5図および
第6図は、本発明のさらに他の一つの実施の態様による
ベース部のそれぞれ斜視図および断面図、m7図は、従
来の弾性表面波コンボルバの封止に用いら几ているパッ
ケージのベース部の111MJおよび素子のマウント方
法の1飼χ示す斜視図である。 1・・・ベース、2・・・弾性表面波コンボルバ、3・
・・11tl力ゲート11L極、4・・・ボンディング
ワイヤ、5・・・入力信号端子、6・・・出力信号九子
、7,9.12・・・集合用電極パッド、8.10.1
3・・・絶縁性支持部材、11.14・・・外部取出し
用リード端子1、特許出願人 クラリオン株式会社。 代理人 弁理士 水 1)武 三 部9゛j2)す凸
う呵1cJ3ノ呵−令生4ン1jJ屹A(置凍手イ!因
第1図 311図φ鋳fnベーヌギ斬面団 第2図
Claims (3)
- (1)入力用トランスデューサおよび出力用ゲートを含
む弾性表面波コンボルバ素子と、該素子を載置固定する
ステムと、上記入力用トランスデューサと電気的に接続
し、かつステムに貫通植設された入力用ピンとを具備す
る弾性表面波装置において、さらに、 (a)上記ステムに設けられ、上記出力用ゲートの複数
の個所と電気的に接続されている出力信号集合用電極パ
ッド を有することを特徴とする弾性表面波装置。 - (2)上記出力信号集合用電極パッドがパッケージのベ
ースを実質上垂直方向に貫通する外部取出し用リード端
子と一体に形成されていることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の弾性表面波装置。 - (3)上記出力信号集合用電極パッドがパッケージの側
面をベースに対して実質上平行に貫通する外部取出し用
リード端子と一体に形成されていることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の弾性表面波装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13996785A JPS61296807A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 弾性表面波装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13996785A JPS61296807A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 弾性表面波装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61296807A true JPS61296807A (ja) | 1986-12-27 |
Family
ID=15257834
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13996785A Pending JPS61296807A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | 弾性表面波装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61296807A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5243250A (en) * | 1991-02-27 | 1993-09-07 | Clarion Co., Ltd. | Surface acoustic wave convolver device |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5718115A (en) * | 1980-05-20 | 1982-01-29 | Thomson Csf | Piezoelectric elastic wave turning device |
-
1985
- 1985-06-25 JP JP13996785A patent/JPS61296807A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5718115A (en) * | 1980-05-20 | 1982-01-29 | Thomson Csf | Piezoelectric elastic wave turning device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5243250A (en) * | 1991-02-27 | 1993-09-07 | Clarion Co., Ltd. | Surface acoustic wave convolver device |
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