JPS6129929A - 座標入力装置 - Google Patents
座標入力装置Info
- Publication number
- JPS6129929A JPS6129929A JP15162484A JP15162484A JPS6129929A JP S6129929 A JPS6129929 A JP S6129929A JP 15162484 A JP15162484 A JP 15162484A JP 15162484 A JP15162484 A JP 15162484A JP S6129929 A JPS6129929 A JP S6129929A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- interrupt signal
- pen
- turned
- interruption signal
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はタブレットを使用したメニュ一方式による処理
の制御盤及びプログラムの入力装置として使用できる座
標入力装置に関するものである。
の制御盤及びプログラムの入力装置として使用できる座
標入力装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
近年、パーソナルコンピュータや文書作成装置シどの入
力装置として座標入力装置が多く利用さ吃るようになっ
てきている。
力装置として座標入力装置が多く利用さ吃るようになっ
てきている。
以下図面を参照しなから従来の座標入力装置について説
明する。第1図は従来の座標入力装置の構成図であり、
1はペン、2はペンの座標位置を入力するタブレット面
、3はペン先がタブレット面に接触することによってオ
イになるスイッチ、4はペンの座標位置を検出する座標
検出装置、5はスイッチのオフからオンで割込み信号を
発生する割込み信号発生装置、6は検出座標値及び割込
み信号を転送する入出力部、7は転送されてきた座標値
を処理するCPUである。
明する。第1図は従来の座標入力装置の構成図であり、
1はペン、2はペンの座標位置を入力するタブレット面
、3はペン先がタブレット面に接触することによってオ
イになるスイッチ、4はペンの座標位置を検出する座標
検出装置、5はスイッチのオフからオンで割込み信号を
発生する割込み信号発生装置、6は検出座標値及び割込
み信号を転送する入出力部、7は転送されてきた座標値
を処理するCPUである。
以上のように構成された座標入力装置についてその動作
を以下に説明する。
を以下に説明する。
まずタブレット面上のペンの座標位置を座標検出装置で
検出する。そしてスイッチがオフからオンになった時、
割込み信号発生装置はCPUに対して処理を要求するた
めの割込み信号を発生する。
検出する。そしてスイッチがオフからオンになった時、
割込み信号発生装置はCPUに対して処理を要求するた
めの割込み信号を発生する。
CPUは割込み信号があると検出座標に対して特定の動
作を行う。
作を行う。
ここでタブレットメニュ一方式について説明する。タブ
レット面の一部あるいは全面にわたり、領域を分割して
その領域に対して特定のcpUへの動作指示を割りあて
ることをタブレットメニュ一方式と呼ぶ、丁度キーボー
ドの代りの機能を付与するようにしたものである。この
タブレットメニュ一方式における従来の座標入力装置の
動作を説明する。ペンを狂態のメニュー領域内にもって
いくと、ペンの座標位置を座標検出装置が検出する。そ
してペンがオフからオンになった時、割込み信号発生装
置はCPHに対して処理を要求するための割込み信号を
発生する。CPUは割込み信号があると検出座標が含ま
れるメニュー領域に対応する特定の動作を行う。
レット面の一部あるいは全面にわたり、領域を分割して
その領域に対して特定のcpUへの動作指示を割りあて
ることをタブレットメニュ一方式と呼ぶ、丁度キーボー
ドの代りの機能を付与するようにしたものである。この
タブレットメニュ一方式における従来の座標入力装置の
動作を説明する。ペンを狂態のメニュー領域内にもって
いくと、ペンの座標位置を座標検出装置が検出する。そ
してペンがオフからオンになった時、割込み信号発生装
置はCPHに対して処理を要求するための割込み信号を
発生する。CPUは割込み信号があると検出座標が含ま
れるメニュー領域に対応する特定の動作を行う。
しかし々から、上記のような構成においては、割込み信
号をメニューの選択信号として使用する場合に同じメニ
ューを連続して選択するためKは、ヘンノスイソチはオ
ン、オフを繰り返えさなければならなくなり、プログラ
ムなど文字記号の入力装置としては非常に使用しにくい
という問題点を有していた。
号をメニューの選択信号として使用する場合に同じメニ
ューを連続して選択するためKは、ヘンノスイソチはオ
ン、オフを繰り返えさなければならなくなり、プログラ
ムなど文字記号の入力装置としては非常に使用しにくい
という問題点を有していた。
発明の目的
本発明の目的は上記従来の問題点を解消するもので、メ
ニューの単−選択及び連続選択が容易にでき、パーソナ
ルコンピュータや文書作成装置などのタブレットメニュ
一方式の制御盤、プログラムの入力装置として使用でき
る座標入力装置を提供することである。
ニューの単−選択及び連続選択が容易にでき、パーソナ
ルコンピュータや文書作成装置などのタブレットメニュ
一方式の制御盤、プログラムの入力装置として使用でき
る座標入力装置を提供することである。
発明の構成
本発明の座標入力装置はペンの座標位置を入力するタブ
レット面とペン先のタブレット面への接触によってオン
になるスイッチとを備えた座標検出装置と、前記座標検
出装置が検出した座標値とスイッチΩ状態に基き割込み
信号の発生を判定するオートリピート判定装置と、前記
オートリピート判定装置の判定に基き割、込み信号を発
生する割込み信号発生装置とを具備しておシ、前記オー
トリピート判定装置は前記スイッチがオフからオンにな
った時及びオン状態になって一定時間後からスイッチが
オフになるまでの間においては特定間隔で割込み信号を
発生するように構成したものであり、前記割込み信号を
メニューの選択信号に使用することによって、メニ、ニ
ーの単−選択及び連続選択を容易に行うことができるよ
うになるものである。
レット面とペン先のタブレット面への接触によってオン
になるスイッチとを備えた座標検出装置と、前記座標検
出装置が検出した座標値とスイッチΩ状態に基き割込み
信号の発生を判定するオートリピート判定装置と、前記
オートリピート判定装置の判定に基き割、込み信号を発
生する割込み信号発生装置とを具備しておシ、前記オー
トリピート判定装置は前記スイッチがオフからオンにな
った時及びオン状態になって一定時間後からスイッチが
オフになるまでの間においては特定間隔で割込み信号を
発生するように構成したものであり、前記割込み信号を
メニューの選択信号に使用することによって、メニ、ニ
ーの単−選択及び連続選択を容易に行うことができるよ
うになるものである。
実施例の説明
以下本発明の実施例について、図面を参照しながら説明
する。
する。
第2図は本発明の一実施例における座標入力装置の構成
図を示すものである。第2図において、11はペン、1
2はペンによって座標位置を入力するタブレット面、1
3はペン先とタブレット面信号の発生を判定するオート
リピート判定装置、16はオートリピート判定装置の判
定に基き割込み信号を一発生する割込み信号発生装置、
17は検出した座標値及び割込み信号を転送する入出力
部、18は転送されてきた座標値を割込み信号によって
処理するCPUである。
図を示すものである。第2図において、11はペン、1
2はペンによって座標位置を入力するタブレット面、1
3はペン先とタブレット面信号の発生を判定するオート
リピート判定装置、16はオートリピート判定装置の判
定に基き割込み信号を一発生する割込み信号発生装置、
17は検出した座標値及び割込み信号を転送する入出力
部、18は転送されてきた座標値を割込み信号によって
処理するCPUである。
第3図は本発明の実施例におけるタブレット面上のタブ
レットメニューを示すものである。第3図において、2
1はムBCD・・・の領域、22はあいうえお・・・の
領域、23は1文字挿入の領域、24は後退の領域、2
6は1文字削除の領域、26は取消の領域、27は入力
の領域である。
レットメニューを示すものである。第3図において、2
1はムBCD・・・の領域、22はあいうえお・・・の
領域、23は1文字挿入の領域、24は後退の領域、2
6は1文字削除の領域、26は取消の領域、27は入力
の領域である。
第4図a、bはそれぞれ本発明の実施例におけるスイッ
チの状態と割込み信号のタイミングを示したものである
。
チの状態と割込み信号のタイミングを示したものである
。
以上のように構成された本実施例の座標入力装置につい
て以下その動作を説明する。
て以下その動作を説明する。
まずペン11をタブレット面に接触させてスイッチ13
をオンにすると、ペン11の座標位置を座標検出装置1
4が検出して、割込み信号発生装置16が割込み信号を
1つ発生する。そのままスイッチ13がオンになった状
態が続くと、最初の割込み信号発生から約1秒後に次の
割込み信号を発生する。それからペンがタブレット面か
ら離れてスイッチ13がオフになるまで約0.1秒間隔
で割込み信号を発生する。スイッチ13がオンになって
から最初の1秒以内にスイッチ13をオフにすると最初
の1回の割込み信号だけしか発生しない。このようにス
イッチ13の状態をオートリピート判定装置で判定する
ことによって、単一の割込み信号や連続した割込み信号
を発生することができる。CPU18はこの割込み信号
があるたびに、その時の検出座標値に対する処理を行う
。
をオンにすると、ペン11の座標位置を座標検出装置1
4が検出して、割込み信号発生装置16が割込み信号を
1つ発生する。そのままスイッチ13がオンになった状
態が続くと、最初の割込み信号発生から約1秒後に次の
割込み信号を発生する。それからペンがタブレット面か
ら離れてスイッチ13がオフになるまで約0.1秒間隔
で割込み信号を発生する。スイッチ13がオンになって
から最初の1秒以内にスイッチ13をオフにすると最初
の1回の割込み信号だけしか発生しない。このようにス
イッチ13の状態をオートリピート判定装置で判定する
ことによって、単一の割込み信号や連続した割込み信号
を発生することができる。CPU18はこの割込み信号
があるたびに、その時の検出座標値に対する処理を行う
。
具体的に第3図に示すタブレットメニューを用いて本実
施例における座標入力装置を文書作成装置に接続したと
きの動作を説明する。
施例における座標入力装置を文書作成装置に接続したと
きの動作を説明する。
例えば文書作成時に文字列を入力しようとするときには
、第3図に示すタブレットメニュー内の21のムBCI
)・・・の領域、22のあいうえお・・・の領域までペ
ン11を移動させこのペン11を押してスイッチ13を
オフからオンにすることによって、割込み信号を1つ発
生させる。この割込み信号によってCPU18にその時
の検出座標を文字コードに変換させることによって文字
を入力する。
、第3図に示すタブレットメニュー内の21のムBCI
)・・・の領域、22のあいうえお・・・の領域までペ
ン11を移動させこのペン11を押してスイッチ13を
オフからオンにすることによって、割込み信号を1つ発
生させる。この割込み信号によってCPU18にその時
の検出座標を文字コードに変換させることによって文字
を入力する。
ここでペン11を1秒以内に離してスイッチをオフにす
ると1文字だけしか入力されず、ペンを押したままでス
イッチ13をオンの状態にしておくと、スイッチ13が
オフになるまで約0.1秒間隔で割込み信号が発生し、
CPU1aはその割込み信号があると、その時の検出座
標を文字コードに変換するので、同じ文字を連続入力す
ることができる。
ると1文字だけしか入力されず、ペンを押したままでス
イッチ13をオンの状態にしておくと、スイッチ13が
オフになるまで約0.1秒間隔で割込み信号が発生し、
CPU1aはその割込み信号があると、その時の検出座
標を文字コードに変換するので、同じ文字を連続入力す
ることができる。
また文書作成時にたびたび行なわれる1文字挿入、後退
、1文字削除、取消などのコマンドの入力も第3図に示
すタブレットメニュー内の23の1文字挿入、24の後
退、25の1文字削除、26の取消、27の入力のそれ
ぞれの領域までペン11をもっていき、このペン11を
押してスイッチ13をオフからオンにすることによって
割込み信号を1つ発生させる。この割込み信号によって
CPU18にその時の検出座標をコマンドコードに変換
させることによってコマンドを入力する。
、1文字削除、取消などのコマンドの入力も第3図に示
すタブレットメニュー内の23の1文字挿入、24の後
退、25の1文字削除、26の取消、27の入力のそれ
ぞれの領域までペン11をもっていき、このペン11を
押してスイッチ13をオフからオンにすることによって
割込み信号を1つ発生させる。この割込み信号によって
CPU18にその時の検出座標をコマンドコードに変換
させることによってコマンドを入力する。
例えば25の1文字削除の領域をペンで押して入力した
場合、ペンを1秒以内に離すと1文字削除だけを行い、
ペンを押したままでスイッチをオンの状態にしておくと
、スイッチ13がオフになるまで0.1秒間隔で割込み
信号が発生し、cptrlsはその割込み信号があるた
びに、1文字削除を行うので、複数文字削除を行うこと
ができる。その他のメニューに対しても同様の動作を行
なう。
場合、ペンを1秒以内に離すと1文字削除だけを行い、
ペンを押したままでスイッチをオンの状態にしておくと
、スイッチ13がオフになるまで0.1秒間隔で割込み
信号が発生し、cptrlsはその割込み信号があるた
びに、1文字削除を行うので、複数文字削除を行うこと
ができる。その他のメニューに対しても同様の動作を行
なう。
以上のように本実施例によればオー) IJピート判定
装置16の判定によって割込み信号の発生を制御するこ
とにより、メニューの単−選択及び連続選択が容易にで
きる座標入力装置14を実現している。
装置16の判定によって割込み信号の発生を制御するこ
とにより、メニューの単−選択及び連続選択が容易にで
きる座標入力装置14を実現している。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明はペンの座標位
置を入力するタブレット面とペン先のタブレット面への
接触によってオンになるスイッチとを備えた座標検出装
置と、前記座標検出装置が検出した座標値とスイッチの
状態に基き割込み信号の発生を判定するオートリピート
判定装置と、前記オートリピート判定装置の判定に基き
割込み信号を発生する割込み信号発生装置とを具備して
おり、前記オートリピート判定装置は前記スイッチがオ
フからオンになった時及びオン状態になって一定時間後
からスイッチがオフになるまでの間においては特定間隔
で割込み信号を発生するように構成しているので、メニ
ューの単−選択及び連続選択が容易にできるという優れ
た効果が得られる。その効果により操作性を大幅に改善
でき、誰でも容易にタブレットメニュ一方式による処理
の制御盤及びプログラムの入力装置として使用できると
いう効果が得れる。
置を入力するタブレット面とペン先のタブレット面への
接触によってオンになるスイッチとを備えた座標検出装
置と、前記座標検出装置が検出した座標値とスイッチの
状態に基き割込み信号の発生を判定するオートリピート
判定装置と、前記オートリピート判定装置の判定に基き
割込み信号を発生する割込み信号発生装置とを具備して
おり、前記オートリピート判定装置は前記スイッチがオ
フからオンになった時及びオン状態になって一定時間後
からスイッチがオフになるまでの間においては特定間隔
で割込み信号を発生するように構成しているので、メニ
ューの単−選択及び連続選択が容易にできるという優れ
た効果が得られる。その効果により操作性を大幅に改善
でき、誰でも容易にタブレットメニュ一方式による処理
の制御盤及びプログラムの入力装置として使用できると
いう効果が得れる。
第1図は従来の座標入力装置のブロック図、第2図は本
発明′の一実施例による座標入力装置のブロック図、第
3図はタブレットメニューの平面図、第4図は本実施例
のスイッチの状態と割込み信号の関係を示すタイミング
チャートである。 11・・・・・・ペン、12・・・・・・タブレット面
、13・・・・・・スイッチ、14・・・・・・座標検
出装置、16・・・・・オ−トリピート判定装置、16
・・・・・・割込み信号発生装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図
発明′の一実施例による座標入力装置のブロック図、第
3図はタブレットメニューの平面図、第4図は本実施例
のスイッチの状態と割込み信号の関係を示すタイミング
チャートである。 11・・・・・・ペン、12・・・・・・タブレット面
、13・・・・・・スイッチ、14・・・・・・座標検
出装置、16・・・・・オ−トリピート判定装置、16
・・・・・・割込み信号発生装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図
Claims (1)
- ペンの座標位置を入力するタブレット面とペン先のタブ
レット面への接触によってオンになるスイッチとを備え
た座標検出装置と、前記座標検出装置が検出した座標値
とスイッチの状態に基き割込み信号の発生を判定するオ
ートリピート判定装置と、前記オートリピート判定装置
の判定に基き割込み信号を発生する割込み信号発生装置
とを具備し、前記オートリピート判定装置は前記スイッ
チがオフからオンになった時及びオン状態になって一定
時間後からスイッチがオフになるまでの間においては特
定間隔で割込み信号を発生することを特徴とする座標入
力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59151624A JPH0630044B2 (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 座標入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59151624A JPH0630044B2 (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 座標入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6129929A true JPS6129929A (ja) | 1986-02-12 |
| JPH0630044B2 JPH0630044B2 (ja) | 1994-04-20 |
Family
ID=15522610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59151624A Expired - Lifetime JPH0630044B2 (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 座標入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630044B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62241020A (ja) * | 1986-04-11 | 1987-10-21 | Toshiba Corp | データ入力装置 |
| US6628996B1 (en) | 1996-07-30 | 2003-09-30 | Tokyo Electron Limited | Input control apparatus, display control apparatus and display apparatus |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5525116A (en) * | 1978-08-11 | 1980-02-22 | Hitachi Ltd | Character input device |
| JPS5631185A (en) * | 1979-08-22 | 1981-03-28 | Hitachi Ltd | Coordinate reading control device |
| JPS5894028A (ja) * | 1981-11-28 | 1983-06-04 | Mitsubishi Electric Corp | キ−ボ−ド装置 |
-
1984
- 1984-07-20 JP JP59151624A patent/JPH0630044B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5525116A (en) * | 1978-08-11 | 1980-02-22 | Hitachi Ltd | Character input device |
| JPS5631185A (en) * | 1979-08-22 | 1981-03-28 | Hitachi Ltd | Coordinate reading control device |
| JPS5894028A (ja) * | 1981-11-28 | 1983-06-04 | Mitsubishi Electric Corp | キ−ボ−ド装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62241020A (ja) * | 1986-04-11 | 1987-10-21 | Toshiba Corp | データ入力装置 |
| US6628996B1 (en) | 1996-07-30 | 2003-09-30 | Tokyo Electron Limited | Input control apparatus, display control apparatus and display apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0630044B2 (ja) | 1994-04-20 |
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