JPS5894028A - キ−ボ−ド装置 - Google Patents
キ−ボ−ド装置Info
- Publication number
- JPS5894028A JPS5894028A JP56193514A JP19351481A JPS5894028A JP S5894028 A JPS5894028 A JP S5894028A JP 56193514 A JP56193514 A JP 56193514A JP 19351481 A JP19351481 A JP 19351481A JP S5894028 A JPS5894028 A JP S5894028A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- signal
- strobe
- strobe signal
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/0227—Cooperation and interconnection of the input arrangement with other functional units of a computer
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、計算機端末装置、ワードプロセッサ装置等
に用いるキーボード@鐙に関し、特に、キーコードを一
定周期で出力するリピート機能を有するキーボード装置
に関する。
に用いるキーボード@鐙に関し、特に、キーコードを一
定周期で出力するリピート機能を有するキーボード装置
に関する。
リピート機能とは、キースイッチを一定時圓以上押し続
けた場合、そのキーに対応するキーコードが、一定周期
で繰り返し出力されるという機能である。この機能は、
カーソルを移動させる場合とか、アンダーラインあるい
は罫線を点キーで引く場合とか、特定文字を繰り返し入
力する場合等において便利である。
けた場合、そのキーに対応するキーコードが、一定周期
で繰り返し出力されるという機能である。この機能は、
カーソルを移動させる場合とか、アンダーラインあるい
は罫線を点キーで引く場合とか、特定文字を繰り返し入
力する場合等において便利である。
第1図は、従来のキーボード装置を示す。この装置は、
複数のキースイッチからなるキースイッチ群1と、前記
キースイッチ群のうちの押し下げられたキーの検出およ
び当該キーからの信号を予め定められたキーコードに変
換するキーl1lIIIll1部2と、前記キー制御部
2からの出力に応答してストローブ信号を発生するスト
ローブ信号発生回路3と、前記キー制御部2からのキー
コードを保持しておき前記ストローブ信号発生回路3か
らのストローブ信号に応答して、当該保持しているキー
コードを外部に出力する出力制御回路4とから構成され
ている。
複数のキースイッチからなるキースイッチ群1と、前記
キースイッチ群のうちの押し下げられたキーの検出およ
び当該キーからの信号を予め定められたキーコードに変
換するキーl1lIIIll1部2と、前記キー制御部
2からの出力に応答してストローブ信号を発生するスト
ローブ信号発生回路3と、前記キー制御部2からのキー
コードを保持しておき前記ストローブ信号発生回路3か
らのストローブ信号に応答して、当該保持しているキー
コードを外部に出力する出力制御回路4とから構成され
ている。
キースイッチ群1の出力部はキー1111w部2の入り
部に接続されている。キー制御部2の出力部のうち、押
し下げ信号出力部はストローブ信号発生回路3の入力部
に接続され、キーコード出力部はn個のf−タラインを
通じて出力11j1m11回路4のキーコード入力部に
接続されている。ストローブ信号発生回路3の出力部は
出力制御回路4のストロープ信号入力部に接続されてい
る。出力制御回路4の出力部は、n個のデータラインを
通じて、計算機端末装置本体またはワードプロセッサ本
体(図示せず)等に接続されている。
部に接続されている。キー制御部2の出力部のうち、押
し下げ信号出力部はストローブ信号発生回路3の入力部
に接続され、キーコード出力部はn個のf−タラインを
通じて出力11j1m11回路4のキーコード入力部に
接続されている。ストローブ信号発生回路3の出力部は
出力制御回路4のストロープ信号入力部に接続されてい
る。出力制御回路4の出力部は、n個のデータラインを
通じて、計算機端末装置本体またはワードプロセッサ本
体(図示せず)等に接続されている。
第2図は、第1図の従来装置におけるキー押し下げの状
況と、ストローブ信号の発生タイミングを示す。図にお
いて、(a)はキー制御部2からのキー押し下げありの
信号、(b)はストローブ信号発生回路3から出力され
るストローブ信号である。
況と、ストローブ信号の発生タイミングを示す。図にお
いて、(a)はキー制御部2からのキー押し下げありの
信号、(b)はストローブ信号発生回路3から出力され
るストローブ信号である。
次に、第2図を参照しながら、si図の従来装置の動作
につき説明する。キースイッチ群1の中においでキー押
し下げがあると、キー制御部2は押し下げキーのチャタ
リング時間を計時しながら、411*に押し下げられた
キーの検出を行なう。キーw4御部2は押し下げキーを
検・出すると、押し下げキーに応じて、押し下げ信号を
、予め定められたキー」−ドに変換し、出力制御部4に
キーコードを送出する。同時にキー制御部2は、キー押
し下げありという信号をストローブ信号発生口路3へ送
出する。ストローブ信号発生回路3は第3図ないし第6
図においてさらに詳細に説明するが、キー制御部2から
キー押し下げありという信号を受けると、出力制御回路
4に時間幅T4のストローブ信号を一度送出し、同時に
リピート開始までの持ち峙−■1を計時し始める。スト
ローブ信号発生回路3は、11時間経過後、依然として
キー押し下げありという信号を受けていると、−出力制
御回路4に対して再度ストローブ信号を送出する。
につき説明する。キースイッチ群1の中においでキー押
し下げがあると、キー制御部2は押し下げキーのチャタ
リング時間を計時しながら、411*に押し下げられた
キーの検出を行なう。キーw4御部2は押し下げキーを
検・出すると、押し下げキーに応じて、押し下げ信号を
、予め定められたキー」−ドに変換し、出力制御部4に
キーコードを送出する。同時にキー制御部2は、キー押
し下げありという信号をストローブ信号発生口路3へ送
出する。ストローブ信号発生回路3は第3図ないし第6
図においてさらに詳細に説明するが、キー制御部2から
キー押し下げありという信号を受けると、出力制御回路
4に時間幅T4のストローブ信号を一度送出し、同時に
リピート開始までの持ち峙−■1を計時し始める。スト
ローブ信号発生回路3は、11時間経過後、依然として
キー押し下げありという信号を受けていると、−出力制
御回路4に対して再度ストローブ信号を送出する。
その後スト0−プ信号発生回路3は、リピート時間■2
の計時を開始し、12時間経過後、依然と7ジ【キー押
し下げありという信号を受けていると、出力制御回路4
へのストローブ信号の発生、リピート時間T2の計時を
繰り返す。ストローブ信号発生回路3におけるリピート
時間■2の計時と、出カーー制御回路4へのストローブ
信号発生は、キー制御部2からのキー押し下げありとい
う信号がなくなるまで続く。出力制御回路4は、キー制
御部2からキーコー1が送られてくるとその値を内部に
保持する。そして、ストローブ信号発生回路3からスト
ローブ信号が一度送られて′くる度に、内部に保持して
いるキーコードを一度だけ外部に対し出力する。このよ
うにして、キースイッチをT1時間以上押し続けると、
(の閣、11時間経過後は、T2時開局期で繰り返しキ
ーコードが出力されるという動作を行なう。
の計時を開始し、12時間経過後、依然と7ジ【キー押
し下げありという信号を受けていると、出力制御回路4
へのストローブ信号の発生、リピート時間T2の計時を
繰り返す。ストローブ信号発生回路3におけるリピート
時間■2の計時と、出カーー制御回路4へのストローブ
信号発生は、キー制御部2からのキー押し下げありとい
う信号がなくなるまで続く。出力制御回路4は、キー制
御部2からキーコー1が送られてくるとその値を内部に
保持する。そして、ストローブ信号発生回路3からスト
ローブ信号が一度送られて′くる度に、内部に保持して
いるキーコードを一度だけ外部に対し出力する。このよ
うにして、キースイッチをT1時間以上押し続けると、
(の閣、11時間経過後は、T2時開局期で繰り返しキ
ーコードが出力されるという動作を行なう。
第3図は、ストローブ信号発生回路3の構成例を示す。
リピート開始までの時間を決定する単一パルス発生器3
1と、出力制御回路へのストローブ信号を発生する単一
パルス発生器32と、リピートの時間開隔を決定づる単
一パルス発生l133と、2人力ORゲート34と、2
人力NANDゲ−ト35とから構成されている。
1と、出力制御回路へのストローブ信号を発生する単一
パルス発生器32と、リピートの時間開隔を決定づる単
一パルス発生l133と、2人力ORゲート34と、2
人力NANDゲ−ト35とから構成されている。
第4図および第5allは、第3図に示すストロ−1(
IN@発生回路3の動作を示す。第4図はリピートしな
い場合、第5図はリピートする場合である。
IN@発生回路3の動作を示す。第4図はリピートしな
い場合、第5図はリピートする場合である。
14図および第5図において、信号(a)はストローブ
信号発生回路3へのキー押し下げありという信号、信号
(b)は単一パルス発生器31の出力信号、信号(C)
はORゲート34の出力信号、信号(d)はNANDゲ
ート35の出力信号、信j!(e)は―−パルス発生1
133の出力信号、信号(r)は単一パルス発生113
2の出力信号である。
信号発生回路3へのキー押し下げありという信号、信号
(b)は単一パルス発生器31の出力信号、信号(C)
はORゲート34の出力信号、信号(d)はNANDゲ
ート35の出力信号、信j!(e)は―−パルス発生1
133の出力信号、信号(r)は単一パルス発生113
2の出力信号である。
まず、キー押し下げ時間がリピート持ち時111T1よ
り知い場合には、ストローブ信号発生回路3は、第4図
に示す動作をする。すなわち、キー押し下げありの信号
(a)が立ち上がると、単一バ。
り知い場合には、ストローブ信号発生回路3は、第4図
に示す動作をする。すなわち、キー押し下げありの信号
(a)が立ち上がると、単一バ。
ルス発生回路31は信号(b)のように時間幅T1だけ
パルスを出力する。信号(b)はORゲート34を通っ
て信@(C)となり単一パルス発生1132の入力とな
る。単一パルス発生1132は、この信号<C)の立ち
上がりによって時間幅T4だけパルスを出h L、これ
が出力制御回路4へのストローブ信q<r)となる。一
方、信号(C)は信号<a >とともにNANDゲート
35の入り信号となり、NANDゲート35は2つの入
り両方が1”の閏、信@(d)のように0“を出力する
。キー押し下げありという信号がなくなり、信号(a)
が立ち下がった時点で、信号(C)が立ち上がり、NA
NDゲート35は1”を出力する。信号(d)の立ち上
がりによって単一パルス発生器33は“1”を出力する
。しかし、このとき信号(C)は依然として1”である
ので単一パルス発生器32の入力状態は変化せず、単一
パルス発生1132からのストロ−1信号は出力されな
い。このようにして、キー押し下げ時間がリピート持ち
時間T1より短いと、1カ制御lvA路4へのストロー
ブ信@(t)は−直しか出力されない。
パルスを出力する。信号(b)はORゲート34を通っ
て信@(C)となり単一パルス発生1132の入力とな
る。単一パルス発生1132は、この信号<C)の立ち
上がりによって時間幅T4だけパルスを出h L、これ
が出力制御回路4へのストローブ信q<r)となる。一
方、信号(C)は信号<a >とともにNANDゲート
35の入り信号となり、NANDゲート35は2つの入
り両方が1”の閏、信@(d)のように0“を出力する
。キー押し下げありという信号がなくなり、信号(a)
が立ち下がった時点で、信号(C)が立ち上がり、NA
NDゲート35は1”を出力する。信号(d)の立ち上
がりによって単一パルス発生器33は“1”を出力する
。しかし、このとき信号(C)は依然として1”である
ので単一パルス発生器32の入力状態は変化せず、単一
パルス発生1132からのストロ−1信号は出力されな
い。このようにして、キー押し下げ時間がリピート持ち
時間T1より短いと、1カ制御lvA路4へのストロー
ブ信@(t)は−直しか出力されない。
次に、キー押し下げ*mがリピート持ち時WIT1より
長い場合には、ストローブ信号発生回路3は、11%5
図に示す動作をする。すなわち、キー押し下げありとい
う信号(a)が立ち上がったときの動作は第4図と同様
であり、ストローブ信号(f)を一度山シする。単一パ
ルス発生器31が動作を始め1から11時間経過すると
、信号(b)は°°1”から“0″に変化する。@l8
(b )が“0”になったことで、ORゲート34の出
力信@(C)は0″′になる。信号(C)が0”となっ
たことでNANDゲート35の出りは“0″から°°1
″へ変化し、信号(d)が立ち上がる。
長い場合には、ストローブ信号発生回路3は、11%5
図に示す動作をする。すなわち、キー押し下げありとい
う信号(a)が立ち上がったときの動作は第4図と同様
であり、ストローブ信号(f)を一度山シする。単一パ
ルス発生器31が動作を始め1から11時間経過すると
、信号(b)は°°1”から“0″に変化する。@l8
(b )が“0”になったことで、ORゲート34の出
力信@(C)は0″′になる。信号(C)が0”となっ
たことでNANDゲート35の出りは“0″から°°1
″へ変化し、信号(d)が立ち上がる。
I!号(d )の立ら上がりにより、単一パルス発生l
133が動作を開始し、信号(e)は峙−幅12の間“
1”となる。信号(e)が“1”となったことでORゲ
ート34の出力信号(C)が再び°0”から“1″にな
り、信号(、C)の立ち上がりによって単一パルス発生
1132は時■−一■4の藺“1”を出力する。これが
リピートの開始である。一方、信@(C)が1″となる
と、信号(a)、信号(C)とも“1″′であるので、
NANOゲート35は“1″から“0″′に変化し、信
号(d )は0″となる。この後、12時間経過すると
、信号(e)が゛1パから0”になり、これにより信号
(C)も1”から°゛0′°となる。
133が動作を開始し、信号(e)は峙−幅12の間“
1”となる。信号(e)が“1”となったことでORゲ
ート34の出力信号(C)が再び°0”から“1″にな
り、信号(、C)の立ち上がりによって単一パルス発生
1132は時■−一■4の藺“1”を出力する。これが
リピートの開始である。一方、信@(C)が1″となる
と、信号(a)、信号(C)とも“1″′であるので、
NANOゲート35は“1″から“0″′に変化し、信
号(d )は0″となる。この後、12時間経過すると
、信号(e)が゛1パから0”になり、これにより信号
(C)も1”から°゛0′°となる。
信@(C)が°“1Hから0″に立ち下がることにより
、再び前述と同様の動作を始め、以後(I!t@(a
)が“1″となっている限り、一連の動作が繰り返され
、ストローブ信@(「)が、T21i11ごとに出力さ
れる。このリピート時の推移状態を第6図に示す。
、再び前述と同様の動作を始め、以後(I!t@(a
)が“1″となっている限り、一連の動作が繰り返され
、ストローブ信@(「)が、T21i11ごとに出力さ
れる。このリピート時の推移状態を第6図に示す。
従来のキーボード装置は以上のように構成されているの
で、キースイッチ群のすべてのキースイッチに対し、リ
ピート機能およびリピート周期が一義的に決定してしま
い、特定のキースイッチに対するリピート−能の有無、
あるいは、キースイッチに応じての興なるリピート周期
の、設定ができないという欠点があった。
で、キースイッチ群のすべてのキースイッチに対し、リ
ピート機能およびリピート周期が一義的に決定してしま
い、特定のキースイッチに対するリピート−能の有無、
あるいは、キースイッチに応じての興なるリピート周期
の、設定ができないという欠点があった。
この発明の目的は、上述した従来装置の欠点を有!1に
除去し、キースイッチ群のうちのキースイッチの!ll
I&:、応じて、リピート機能の設定、あるいは、リピ
ートmtgnの設定ができるキーボード装置を提供する
ことである。
除去し、キースイッチ群のうちのキースイッチの!ll
I&:、応じて、リピート機能の設定、あるいは、リピ
ートmtgnの設定ができるキーボード装置を提供する
ことである。
この発明は、要約すれば、ストローブ信号発生手段が複
数l1lliのストローブ信号を発生することができ、
さらに、キーコードに応じて、前記ストローブ信号発生
手段から発生するストローブ信号の種類を選択fる信号
を発生する手段を備えるキーボード装置である。
数l1lliのストローブ信号を発生することができ、
さらに、キーコードに応じて、前記ストローブ信号発生
手段から発生するストローブ信号の種類を選択fる信号
を発生する手段を備えるキーボード装置である。
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第7図は、この発明の一実施例を示す図である。
第1図の従来装−との相違点は、複数のストローブ信号
発生回路6.7.8を設け、ざらに、キー制御部2から
のキーコードに応じて、前記ストロ−1信号発生回路6
,7.8のうちのいずれか1つを駆動づる信号を発生す
る選択信号発生回路5を設けたことである。
発生回路6.7.8を設け、ざらに、キー制御部2から
のキーコードに応じて、前記ストロ−1信号発生回路6
,7.8のうちのいずれか1つを駆動づる信号を発生す
る選択信号発生回路5を設けたことである。
キー113111部2のキーコード出力部および押し下
げ信号出力部は選択信号発生回路5の入力部に接続され
ている。選択m号発生回路5の3つの出力部は、それぞ
れ、ストローブ信号発生回路6,7゜8のへツJ部にp
&vtされている。ストローブ信号発生回路6,7.8
の出り部は、ぞれぞれ、出力−制御回路4のストローブ
信号入力部に接続されている。
げ信号出力部は選択信号発生回路5の入力部に接続され
ている。選択m号発生回路5の3つの出力部は、それぞ
れ、ストローブ信号発生回路6,7゜8のへツJ部にp
&vtされている。ストローブ信号発生回路6,7.8
の出り部は、ぞれぞれ、出力−制御回路4のストローブ
信号入力部に接続されている。
第8図は、fi/178の本実施例におけるキー押し下
げの状況と、ストローブ信号の発生タイミングを示す。
げの状況と、ストローブ信号の発生タイミングを示す。
図において、信号(a )は選択信号発生回路5から出
力される選択信号、信!(1))。
力される選択信号、信!(1))。
(c)、(d)は、それぞれスト[]−プf、号発生回
路6.7.8から出力されるスl−C1−ブ信号である
。
路6.7.8から出力されるスl−C1−ブ信号である
。
次に、第8図を参照しながら、第7図の本実施例の動作
につき説明する。キースイッチ群1の中においてキー押
し下げがあると、キー制御部2は押し下げキーのチャタ
リング時開を計時しながら、確実に押し下げられたキー
の検出を行なう、キー制御部2は押し下げキーを検出す
ると、押し下げキーに応じて、押し下げ信号を、予め定
められたキーコードに変換し、出力制御回路4に対しキ
ーコードを送出し、選択(iiij6発生回路5に対し
キーコードおよびキー押し下げありという信号を送出り
る。選択信号発生回路5は、19allおよび第10図
においてざらに詳細に説明するが、キーtIllIl1
部2からキーコードおよびキー押し下げありというb1
@を受けると、そのキーコードがリピート機能を有する
かどうか、リピート周期は長いか短いかを判定する。選
択信号発生回路5によるキーコードの判定がリピート機
能なしとなった場合には、選択信号発生回路5は、キー
押し下げありという信号を受けCいる閣、ストローブ信
号発生回路6に対し選択信号(a )を出りする。選択
信号発生回路5によるキーコードの判定がリピート機能
ありで、かつ、リピート周期が長いと判定された場合に
は、選択信号発生回路5は、キー押し下げありという4
M@を受けている藺、ストローブ信号発生回路7に対し
選択信号<8 )を出りする。さらに、選択信号発生回
路5によるキーコードの判定がリピート機能ありで、か
つ、リピート周期が短いと判定された場合には、選択信
号発生回路5”は、キー押し下げありという信号を受け
ている闇、ストローフ信@発生回路8に対し選択信号(
a)を出方する。
につき説明する。キースイッチ群1の中においてキー押
し下げがあると、キー制御部2は押し下げキーのチャタ
リング時開を計時しながら、確実に押し下げられたキー
の検出を行なう、キー制御部2は押し下げキーを検出す
ると、押し下げキーに応じて、押し下げ信号を、予め定
められたキーコードに変換し、出力制御回路4に対しキ
ーコードを送出し、選択(iiij6発生回路5に対し
キーコードおよびキー押し下げありという信号を送出り
る。選択信号発生回路5は、19allおよび第10図
においてざらに詳細に説明するが、キーtIllIl1
部2からキーコードおよびキー押し下げありというb1
@を受けると、そのキーコードがリピート機能を有する
かどうか、リピート周期は長いか短いかを判定する。選
択信号発生回路5によるキーコードの判定がリピート機
能なしとなった場合には、選択信号発生回路5は、キー
押し下げありという信号を受けCいる閣、ストローブ信
号発生回路6に対し選択信号(a )を出りする。選択
信号発生回路5によるキーコードの判定がリピート機能
ありで、かつ、リピート周期が長いと判定された場合に
は、選択信号発生回路5は、キー押し下げありという4
M@を受けている藺、ストローブ信号発生回路7に対し
選択信号<8 )を出りする。さらに、選択信号発生回
路5によるキーコードの判定がリピート機能ありで、か
つ、リピート周期が短いと判定された場合には、選択信
号発生回路5”は、キー押し下げありという信号を受け
ている闇、ストローフ信@発生回路8に対し選択信号(
a)を出方する。
ストローブ信号発生回路6は、選択信号発生回路5から
の遍択信j8(a)+受は取ると、出力り制御回路4に
対し、一度たけ、時間幅14のストローブ(1mj!
(b )を送出する。スト0−7伯月発生回路7は選択
信号発生回路5からの選択色@(a)を受番プ取ると、
出り制御11回路4に対し時間輔丁4のストローブ信@
I)をまず一度送出し、同時にリピート開始までの峙ち
略10を引時し始める。ストロ−7m月発生回路7は、
■1時me過後依然として選択m号(a )を受番ノで
いると、出力制御回M4に対してストロ−7信号な送出
づる。
の遍択信j8(a)+受は取ると、出力り制御回路4に
対し、一度たけ、時間幅14のストローブ(1mj!
(b )を送出する。スト0−7伯月発生回路7は選択
信号発生回路5からの選択色@(a)を受番プ取ると、
出り制御11回路4に対し時間輔丁4のストローブ信@
I)をまず一度送出し、同時にリピート開始までの峙ち
略10を引時し始める。ストロ−7m月発生回路7は、
■1時me過後依然として選択m号(a )を受番ノで
いると、出力制御回M4に対してストロ−7信号な送出
づる。
その後ストローブ信号発生1路7は、比較的長いリピー
ト時間T2の計時な開始し、1−2時開経過後、依然と
し−(選択1M <a )を支$プていると、出力制御
回路4へのストローブ信号の発生、リピート時間T2の
計時を繰り返す。ストロ−ブイi号発生回路7にお6ノ
るリピート時間T2の81峙と、出力制御回路4へのス
ト[」−)伝号発生は、選択信号発生回路5からの選択
信号(a )がなくなるまで、続く。ストローブ信号発
生回路8における動作も、スI・ローブ!i号発生回路
7における動作と同様であるが、ストローブや1号発生
回路8は比較的短いリピー1〜時間T3を計時するのが
異なる。
ト時間T2の計時な開始し、1−2時開経過後、依然と
し−(選択1M <a )を支$プていると、出力制御
回路4へのストローブ信号の発生、リピート時間T2の
計時を繰り返す。ストロ−ブイi号発生回路7にお6ノ
るリピート時間T2の81峙と、出力制御回路4へのス
ト[」−)伝号発生は、選択信号発生回路5からの選択
信号(a )がなくなるまで、続く。ストローブ信号発
生回路8における動作も、スI・ローブ!i号発生回路
7における動作と同様であるが、ストローブや1号発生
回路8は比較的短いリピー1〜時間T3を計時するのが
異なる。
出ノJ@I+御回路4は、キー制御部2からt−−1−
ドが送られてくるとその漉を内部に保持する。そして、
ストローブ信号発生回路6.7.8のいずれかからスト
ローブ信号が一度送られてくる度に、内部に保持してい
るキーコードを一度だけ外部に化カッる。
ドが送られてくるとその漉を内部に保持する。そして、
ストローブ信号発生回路6.7.8のいずれかからスト
ローブ信号が一度送られてくる度に、内部に保持してい
るキーコードを一度だけ外部に化カッる。
このようにして、ヤースイッチをT1時藺以を押し続け
ると、その闇、出力制御回路4からは、リピート機能な
しのキースイッチの場合には一度だけキーボ−ド上出り
され、リピート1能ありでリピート周期が長い場合には
、■1時間経過IT2時園周期で繰り返しキーコードが
出力され、リピート機能ありでリピート周期が短い場合
には、■1時間経過慢−「3時@周期で繰り返しキーコ
ードが出力される。
ると、その闇、出力制御回路4からは、リピート機能な
しのキースイッチの場合には一度だけキーボ−ド上出り
され、リピート1能ありでリピート周期が長い場合には
、■1時間経過IT2時園周期で繰り返しキーコードが
出力され、リピート機能ありでリピート周期が短い場合
には、■1時間経過慢−「3時@周期で繰り返しキーコ
ードが出力される。
泥9図は、選択イ、5月光生回路すの一例=(ある。
これは、’7” :+−ド用1<Ofvi b 1から
構成され−(いる。デコード用RO〜151は、1ン’
L]ツクQノ記憶領域を有し、nピッI・のアドレス入
1)うインと3ビツトの出−h Sl−イン10く)。
構成され−(いる。デコード用RO〜151は、1ン’
L]ツクQノ記憶領域を有し、nピッI・のアドレス入
1)うインと3ビツトの出−h Sl−イン10く)。
各アドレス内の格納データは、3ヒツトの出力データが
、それぞれ、いずれか1つのみが1″【・、他の2つか
0”となるようにチめ定められている。i:」−ト用R
OM51のアドレス(キーコード)と出力データの例を
第10図に示づ。出力1.2.3は、ぞれぞれ、紡紀ス
1〜〇−71言号発生回路6.7.8に接続されている
。
、それぞれ、いずれか1つのみが1″【・、他の2つか
0”となるようにチめ定められている。i:」−ト用R
OM51のアドレス(キーコード)と出力データの例を
第10図に示づ。出力1.2.3は、ぞれぞれ、紡紀ス
1〜〇−71言号発生回路6.7.8に接続されている
。
デコード用ROL−151において、キー押[lトげあ
りという信号お上σ11ビットのキー」−ドが人力され
ると、nビットのキー コードに応じC1゛〕のアドレ
スが選択される3そして、当該アドレスに予め格納され
Cいたデータが各出力ラインに対しそれぞれ出力される
。たとえば、キー−1−ドがi、o、o、・・・、Oの
1合、1番地が選択され、出力L 2.3に、°すれぞ
れ、1”’、”0”。
りという信号お上σ11ビットのキー」−ドが人力され
ると、nビットのキー コードに応じC1゛〕のアドレ
スが選択される3そして、当該アドレスに予め格納され
Cいたデータが各出力ラインに対しそれぞれ出力される
。たとえば、キー−1−ドがi、o、o、・・・、Oの
1合、1番地が選択され、出力L 2.3に、°すれぞ
れ、1”’、”0”。
0′″が出力される。この3ビツトの出力は、キー押し
下げありという信号が入力されている闇は引続き出力さ
れる。キー押し下げありの信号がなくなると、3ビツト
の出力はすべて6゛0°′となる。
下げありという信号が入力されている闇は引続き出力さ
れる。キー押し下げありの信号がなくなると、3ビツト
の出力はすべて6゛0°′となる。
この場合は、出力1から1”の選択信号がストロ−1信
号発生回路6に出力されるので、ストロ−1!!号発生
回路6が動作し、前述のように、単一のストローブ信号
が出力制御回路4に対し出方される。他のキーコードが
入力された場合も、同様にして、当該キーコードに応じ
、ストローブ信号発生回路6.7.8のいずれか1つが
選択駆動される。
号発生回路6に出力されるので、ストロ−1!!号発生
回路6が動作し、前述のように、単一のストローブ信号
が出力制御回路4に対し出方される。他のキーコードが
入力された場合も、同様にして、当該キーコードに応じ
、ストローブ信号発生回路6.7.8のいずれか1つが
選択駆動される。
以上のように、この発明によれば、キースイッチ群内の
キースイッチの種類に応じて、リピート機能の設定、あ
るいは、リピート周期の設定が行なえφ。したがって、
1台のキーボード上に、−リピート機能の不要なキース
イッチ群、比較的長いリピート周期を要求されるキース
イッチ群、比較的短いリピート周期を要求されるキース
イッチ群などを混在して配置することができ、マン・マ
シン・インタフェースの代表的な装置ぐあるキーボード
装置の操作性を向、卜させ得る効果がある。
キースイッチの種類に応じて、リピート機能の設定、あ
るいは、リピート周期の設定が行なえφ。したがって、
1台のキーボード上に、−リピート機能の不要なキース
イッチ群、比較的長いリピート周期を要求されるキース
イッチ群、比較的短いリピート周期を要求されるキース
イッチ群などを混在して配置することができ、マン・マ
シン・インタフェースの代表的な装置ぐあるキーボード
装置の操作性を向、卜させ得る効果がある。
第1図は、従来の1−ボード装置を示すe第2図は、w
41図の従来装置における1−押し下げの状況と、スト
ローブ信号の発生りfミンクを示す、第3図は、ストロ
−1信号発生回路3の構成例を示す。第4図およびwi
5図は、第3図に示すストロ−1信号発生回路3の動作
を示す、第6図は、第5図のリピート時の推移状態を示
すJ第7図は、この発明の一実施例を示す。第8図は、
第7図の本実施例におけるキー押し下げの状況ど、スト
臼−ブ信号の発生ターイミングを示す。1119図は、
選択信号発生回路5の一例である。第10図は、デコー
ド用ROM51のアドレス(キー」−ド)と出力データ
の例を示ず。 図において、1はキースイッチ群、2はキー制御部、3
.6.7.8はストローブ信号発生回路、4は出力制御
回路、5は選択信号発生回路、31゜32.33は皐−
パルス発生器、34はORゲ−ト、35はNANDゲー
ト、51はデコード用ROMぐある。 代理人 葛 野 信 −(外1名) 弗ワ叱 環8凹 第q1 郵10回 11ヒ゛・ント ト続補11(書(1兜] 特+i’l’ l’ l:官殿 1、 ・J) flの表小 特願昭56−19
3514号2、発明の名称 キーボード4&直 ;3.を重重をする各 5、補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄および発明の詳細な説明の
欄 6、補正の内容 (1) 特許請求の範囲を別紙のとおり8JiEジる。 (2) 明細書第8頁第8行ないしiio行の[信@(
a)が立ち下がった時点で、浦号(C)が立ち上がり、
NANDゲート35は°“]°゛を出力する。」を「信
号<8 )が立ち下がった時点で、NANDゲート35
は゛1パを出りし、信号(d )が立ち下がる。」に訂
正する。 (3) 明細−第16jj第18行ないし第19行の「
キーコードがi、o、o、・・・、0の場合」台 を[
キーコードがo、o、o、・・・、1の場合Jに−訂正
する。 以上 2、特許請求の範囲 (1) 複数のキースイッチからなるキースイッチ群と
、 前記キースイッチ群のうちの押し下げられたキーの検出
および当該キーからの信号を予め定められたキーコード
に変換するキー制御手段と、前記キー制御手段からの出
力に応答してストロ−7信号を発生するストローブ信号
発生手段と、前記キー制御手段からのキーコードを保持
しておき、前記ストローブ信号発生手段からのストロー
ブ信号に応答して、当該保持しているキーコードを外部
に出力する出り制御手段とを備えるキーボード装置にお
いて、 前記スト0−プ信号発生手段が複数種類のストローブ信
号を発生し、当該複数種類のストローブ信号はそれぞれ
異なった周期を有しており、前記キー制御手段に接続さ
れていて、当該キー制御手段からのキーコードに応じて
、前記ストローブ信号発生手段から発生するストローブ
信号の種類を選択する信号を発生する選択信号発生手段
とをさらに備える、キーボード装置。 (2) ItJ記選択信号発生手段が、複数の記憶領
域、前記キーコードが入力される複数のアドレス入力ラ
インおよび前記選択信号が出りされる複数の出力ライン
を有する続出専用メモリからなる、特1’FII求の範
囲11項記載のキーボード装置。 (3) 前記ストローブ信号発生手段が、単一のストロ
ーブ信号を発生する手段と。 比較的長い一定周期のストローブ信号を発生する手段と
、 比較的短い一定周期のストローブ信号を発生する手段と
からなる、特許請求の範曲第1項または第2項記載のキ
ーボード装置。
41図の従来装置における1−押し下げの状況と、スト
ローブ信号の発生りfミンクを示す、第3図は、ストロ
−1信号発生回路3の構成例を示す。第4図およびwi
5図は、第3図に示すストロ−1信号発生回路3の動作
を示す、第6図は、第5図のリピート時の推移状態を示
すJ第7図は、この発明の一実施例を示す。第8図は、
第7図の本実施例におけるキー押し下げの状況ど、スト
臼−ブ信号の発生ターイミングを示す。1119図は、
選択信号発生回路5の一例である。第10図は、デコー
ド用ROM51のアドレス(キー」−ド)と出力データ
の例を示ず。 図において、1はキースイッチ群、2はキー制御部、3
.6.7.8はストローブ信号発生回路、4は出力制御
回路、5は選択信号発生回路、31゜32.33は皐−
パルス発生器、34はORゲ−ト、35はNANDゲー
ト、51はデコード用ROMぐある。 代理人 葛 野 信 −(外1名) 弗ワ叱 環8凹 第q1 郵10回 11ヒ゛・ント ト続補11(書(1兜] 特+i’l’ l’ l:官殿 1、 ・J) flの表小 特願昭56−19
3514号2、発明の名称 キーボード4&直 ;3.を重重をする各 5、補正の対象 明細書の特許請求の範囲の欄および発明の詳細な説明の
欄 6、補正の内容 (1) 特許請求の範囲を別紙のとおり8JiEジる。 (2) 明細書第8頁第8行ないしiio行の[信@(
a)が立ち下がった時点で、浦号(C)が立ち上がり、
NANDゲート35は°“]°゛を出力する。」を「信
号<8 )が立ち下がった時点で、NANDゲート35
は゛1パを出りし、信号(d )が立ち下がる。」に訂
正する。 (3) 明細−第16jj第18行ないし第19行の「
キーコードがi、o、o、・・・、0の場合」台 を[
キーコードがo、o、o、・・・、1の場合Jに−訂正
する。 以上 2、特許請求の範囲 (1) 複数のキースイッチからなるキースイッチ群と
、 前記キースイッチ群のうちの押し下げられたキーの検出
および当該キーからの信号を予め定められたキーコード
に変換するキー制御手段と、前記キー制御手段からの出
力に応答してストロ−7信号を発生するストローブ信号
発生手段と、前記キー制御手段からのキーコードを保持
しておき、前記ストローブ信号発生手段からのストロー
ブ信号に応答して、当該保持しているキーコードを外部
に出力する出り制御手段とを備えるキーボード装置にお
いて、 前記スト0−プ信号発生手段が複数種類のストローブ信
号を発生し、当該複数種類のストローブ信号はそれぞれ
異なった周期を有しており、前記キー制御手段に接続さ
れていて、当該キー制御手段からのキーコードに応じて
、前記ストローブ信号発生手段から発生するストローブ
信号の種類を選択する信号を発生する選択信号発生手段
とをさらに備える、キーボード装置。 (2) ItJ記選択信号発生手段が、複数の記憶領
域、前記キーコードが入力される複数のアドレス入力ラ
インおよび前記選択信号が出りされる複数の出力ライン
を有する続出専用メモリからなる、特1’FII求の範
囲11項記載のキーボード装置。 (3) 前記ストローブ信号発生手段が、単一のストロ
ーブ信号を発生する手段と。 比較的長い一定周期のストローブ信号を発生する手段と
、 比較的短い一定周期のストローブ信号を発生する手段と
からなる、特許請求の範曲第1項または第2項記載のキ
ーボード装置。
Claims (3)
- (1) 複数のキースイッチからなるキースイッチ群と
、 前記キースイッチ群のうちの押し下げられたキーの検出
および当該キーからの信号を予め定められたキーコード
に変換するキー制御手段と、前記キー制御手段からの出
力に応答してストローブa!@を発生するストローブ信
号発生手段と、前記キー制御手段からのキーコードを保
持しておき、前記ストローブ信号発生手段からのストロ
ーブ信号に応答して、当該保持しているキーコードを外
部に出力する出力M一手段とを備えるキーボード装置に
おいて、 前記ストローブ信号発生手段が複数種購のストローブ信
号を発生し、当該複数種類のストローブ信号はそれぞ異
なった周期を有しており、前記キー制御手段に接続され
ていて、当該キー制御手段からのキーコードに応じて、
前記ストローブ信号発生手段から発生するストローブ信
号の種類を選択する信号を発生する選択信号発生手段と
をさらに備える、キーボード装置。 - (2) 前記選択信号発生手段が、 複数の記憶領域、前記キーコードが入力される複数のア
ドレス入力ラインおよび前記選択信号が出力される複数
の出力ラインを有する続出専用メモリからなる、特許請
求の範囲第1墳記載のキーボード装置。 - (3) 前記ストロ−1信@発生手段が、単一のストロ
ーブ信号を発生する手段と、比較的長い一定周期のスト
ローブ信号を発生する手段と、 比較的短い一定周期のストローブ信号を発生する手段と
からなる、特許請求の範囲第1項または第2項記載のキ
ーボード装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56193514A JPS5894028A (ja) | 1981-11-28 | 1981-11-28 | キ−ボ−ド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56193514A JPS5894028A (ja) | 1981-11-28 | 1981-11-28 | キ−ボ−ド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5894028A true JPS5894028A (ja) | 1983-06-04 |
| JPH0258645B2 JPH0258645B2 (ja) | 1990-12-10 |
Family
ID=16309322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56193514A Granted JPS5894028A (ja) | 1981-11-28 | 1981-11-28 | キ−ボ−ド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5894028A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60189030A (ja) * | 1984-03-07 | 1985-09-26 | Canon Inc | 文字処理装置 |
| JPS6129929A (ja) * | 1984-07-20 | 1986-02-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 座標入力装置 |
| JPS6162969A (ja) * | 1984-09-05 | 1986-03-31 | Hitachi Ltd | 文書編集処理装置 |
| JPH08255045A (ja) * | 1996-04-23 | 1996-10-01 | Sanyo Electric Co Ltd | キー入力装置及びキー入力装置におけるキーリピート方法 |
-
1981
- 1981-11-28 JP JP56193514A patent/JPS5894028A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60189030A (ja) * | 1984-03-07 | 1985-09-26 | Canon Inc | 文字処理装置 |
| JPS6129929A (ja) * | 1984-07-20 | 1986-02-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 座標入力装置 |
| JPS6162969A (ja) * | 1984-09-05 | 1986-03-31 | Hitachi Ltd | 文書編集処理装置 |
| JPH08255045A (ja) * | 1996-04-23 | 1996-10-01 | Sanyo Electric Co Ltd | キー入力装置及びキー入力装置におけるキーリピート方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0258645B2 (ja) | 1990-12-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR930703639A (ko) | 현악기 키보드 방법 및 장치 | |
| JPS63208112A (ja) | テキスト処理装置 | |
| JPH0222406B2 (ja) | ||
| JPS5894028A (ja) | キ−ボ−ド装置 | |
| JPS63500751A (ja) | キ−ボ−ド用音声発生システム | |
| EP0039233B1 (en) | Data input device | |
| US4424566A (en) | Data processing apparatus with voice output | |
| JP2009223811A (ja) | キーボード装置 | |
| JPS592934B2 (ja) | ニユウリヨクソウチ | |
| JP2616628B2 (ja) | キー入力装置 | |
| JP2841555B2 (ja) | データ入力装置 | |
| JP2568544B2 (ja) | キ−入力処理装置 | |
| JPS639253B2 (ja) | ||
| JPH04296921A (ja) | キー入力装置 | |
| SU1386983A1 (ru) | Устройство дл ввода информации | |
| JPS59180723A (ja) | キ−ボ−ド装置のコ−ド発生回路 | |
| JPS60233766A (ja) | 入力装置 | |
| JPS57143631A (en) | Data input equipment | |
| JPS6329469B2 (ja) | ||
| SU1686447A1 (ru) | Устройство дл контрол клавиатуры | |
| JPH0619768B2 (ja) | 日本語入力装置 | |
| JPH03150644A (ja) | ダンプ機能つき印刷装置 | |
| JPH0124317B2 (ja) | ||
| JPS60204067A (ja) | 仮名漢字変換方式 | |
| JPS60233767A (ja) | 入力装置 |