JPS6130245A - 菱形金網製造装置 - Google Patents
菱形金網製造装置Info
- Publication number
- JPS6130245A JPS6130245A JP15043784A JP15043784A JPS6130245A JP S6130245 A JPS6130245 A JP S6130245A JP 15043784 A JP15043784 A JP 15043784A JP 15043784 A JP15043784 A JP 15043784A JP S6130245 A JPS6130245 A JP S6130245A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- bent
- blade
- worm
- wire rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 5
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 title abstract 3
- 239000010432 diamond Substances 0.000 title abstract 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 10
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 abstract description 5
- 230000008602 contraction Effects 0.000 abstract 1
- 238000009940 knitting Methods 0.000 description 7
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 3
- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 2
- 241001424392 Lucia limbaria Species 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21F—WORKING OR PROCESSING OF METAL WIRE
- B21F27/00—Making wire network, i.e. wire nets
- B21F27/02—Making wire network, i.e. wire nets without additional connecting elements or material at crossings, e.g. connected by knitting
- B21F27/04—Manufacturing on machines with rotating blades or formers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Wire Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、菱形金網製造装置に関するものである。
従来の技術
第1図に示すように、山形に折曲した多数の列線lから
なる菱形金網は、フェンスやロックネント、蛇籠、容器
、間仕切りなど、多方面にわたって広く使用されている
。
なる菱形金網は、フェンスやロックネント、蛇籠、容器
、間仕切りなど、多方面にわたって広く使用されている
。
ところが、一般にこの種菱形金網は、第2図に示すよう
に、列線1における冬山)aが比較的大きい曲率半径で
曲げられており、しかも、二つの山la 、 la間に
位置する山間部分1bが外側に湾曲しているため、平面
的な金網が得られないばかりでなく、網厚の薄い金網を
得るのも困難であり、用途によっては使用に適さないケ
ースも多かった。
に、列線1における冬山)aが比較的大きい曲率半径で
曲げられており、しかも、二つの山la 、 la間に
位置する山間部分1bが外側に湾曲しているため、平面
的な金網が得られないばかりでなく、網厚の薄い金網を
得るのも困難であり、用途によっては使用に適さないケ
ースも多かった。
菱形金網をロール等でプレスすることによって上面化及
び薄小化することも考えられるが、Lu金網を編成した
後にこのような作業を金網全体について行うことは、設
備の大形化や工程数の増大化を招き、しかも、各列線の
位置決めを正確に行わなければならないため、安定した
品質の製品を得ることは極めて難しい。
び薄小化することも考えられるが、Lu金網を編成した
後にこのような作業を金網全体について行うことは、設
備の大形化や工程数の増大化を招き、しかも、各列線の
位置決めを正確に行わなければならないため、安定した
品質の製品を得ることは極めて難しい。
発明が解決しようとする問題点
本発明は、菱形金網の編成に当って線材を山形に折曲す
る際に、冬山の曲率半径をできるだけ小さくすると同時
に山間部分を直線状に形成することにより、平面的で銅
厚の小さい菱形金網を簡単且つ確実に得られるようにす
ることを課題とする。
る際に、冬山の曲率半径をできるだけ小さくすると同時
に山間部分を直線状に形成することにより、平面的で銅
厚の小さい菱形金網を簡単且つ確実に得られるようにす
ることを課題とする。
問題点を解決するための手段
上記課題を解決するため、本発明は、周囲に螺旋溝を備
えた中空のウオーム内に板状のプレートを回転自在に挿
入し、上記ウオーム内に供給される線材を回転するブレ
ードで螺旋状に巻取ることによって山形に折曲すると共
に、折曲された線材を螺旋溝に沿ってウオームの軸線方
向に送出しながら金網を編成するようにしたものにおい
て、上記ウオーム及びブレードのうち少なくともブレー
ドの線材送出方向側の端部に、該プレートに巻付けられ
た線材の折曲幅を拡大させるための拡径部を設けたこと
を特徴とするものである。
えた中空のウオーム内に板状のプレートを回転自在に挿
入し、上記ウオーム内に供給される線材を回転するブレ
ードで螺旋状に巻取ることによって山形に折曲すると共
に、折曲された線材を螺旋溝に沿ってウオームの軸線方
向に送出しながら金網を編成するようにしたものにおい
て、上記ウオーム及びブレードのうち少なくともブレー
ドの線材送出方向側の端部に、該プレートに巻付けられ
た線材の折曲幅を拡大させるための拡径部を設けたこと
を特徴とするものである。
作 用
螺旋溝を通してウオーム内に供給された線材は、回転す
るブレードに螺旋状に巻取られることによって山形に折
曲され、ブレードの回転力により螺旋溝に沿ってウオー
ムの軸線方向へ送出される。このとき、ブレードの拡径
部において線材の折曲幅が拡大され、この拡大によって
二つの山の間に位置する山間部分か伸長して直線化され
ると同時に、冬山がさらに鋭角的に折曲される。
るブレードに螺旋状に巻取られることによって山形に折
曲され、ブレードの回転力により螺旋溝に沿ってウオー
ムの軸線方向へ送出される。このとき、ブレードの拡径
部において線材の折曲幅が拡大され、この拡大によって
二つの山の間に位置する山間部分か伸長して直線化され
ると同時に、冬山がさらに鋭角的に折曲される。
そして、山形に折曲された線材は、ブレードから外れた
位置において既に折曲された他の線材と順次絡合され、
平面的な金網面をもち且つ銅厚の薄い菱形金網が編成さ
れる。
位置において既に折曲された他の線材と順次絡合され、
平面的な金網面をもち且つ銅厚の薄い菱形金網が編成さ
れる。
効 果
ウオーム及びブレードのうち少なくともブレードの線材
送出方向側の端部に拡径部を設け、この拡径部で線材の
折曲幅を拡大させることによって山間部分の直線化を図
ると同時に冬山を鋭角的に折曲するようにしたので、極
めて簡単な構成によって平面的且つ銅厚の小さい菱形金
網を確実に得ることができる。
送出方向側の端部に拡径部を設け、この拡径部で線材の
折曲幅を拡大させることによって山間部分の直線化を図
ると同時に冬山を鋭角的に折曲するようにしたので、極
めて簡単な構成によって平面的且つ銅厚の小さい菱形金
網を確実に得ることができる。
しかも、金網編成後にその平面化及び銅厚の薄手化を図
る必要かないので、設備的にも工程的にも非常に有効で
あるばかりでなく、常に安定した品質の製品を得ること
ができる。
る必要かないので、設備的にも工程的にも非常に有効で
あるばかりでなく、常に安定した品質の製品を得ること
ができる。
実施例
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳述する。
第3図において、10は線材12を山形に折曲するため
の折曲部、11は折曲された線材12を順次絡合するこ
とによって網体13を編成するための編成部である。
の折曲部、11は折曲された線材12を順次絡合するこ
とによって網体13を編成するための編成部である。
上記折曲部10は、第4図からも明らかなように、周囲
に螺旋溝15を備えた中空状のウオーム14と、該ウオ
ーム14内に回転自在に挿入された板状のブレード18
とを備え、上記ウオーム14を、固定リング17を介し
て機台1トドに固定すると共に、プレート16の一端を
駆動軸19に取付け、螺旋溝15を通してウオーム14
内に供給される線材12を、回転するブレード16で螺
旋状に巻取ることによって山形に折曲しなから、折曲さ
れた線材12を螺旋溝15に沿ってウオーム14の・軸
線方向へ送出するように構成したもので、上記ブレード
16には、それを鎖線に示す状態から軸線の回りに一定
角度捩ることによって捩れ部20を形設している。
に螺旋溝15を備えた中空状のウオーム14と、該ウオ
ーム14内に回転自在に挿入された板状のブレード18
とを備え、上記ウオーム14を、固定リング17を介し
て機台1トドに固定すると共に、プレート16の一端を
駆動軸19に取付け、螺旋溝15を通してウオーム14
内に供給される線材12を、回転するブレード16で螺
旋状に巻取ることによって山形に折曲しなから、折曲さ
れた線材12を螺旋溝15に沿ってウオーム14の・軸
線方向へ送出するように構成したもので、上記ブレード
16には、それを鎖線に示す状態から軸線の回りに一定
角度捩ることによって捩れ部20を形設している。
また、ウオーム14及びプレート16における線材送出
方向側の端部には、それぞれテーパ一部23゜24を介
して拡径部21.22を形設している。これらの拡径部
21.22は、折曲された線材12の折曲@Wを拡大さ
せることにより、二つの山12a 、 +2a間に位置
する山間部分+2bを伸長させて直線化すると共に、冬
山12aの曲率半径を小さくしてそれを鋭角的に折曲す
るためのものであるパ 一方、」1記編成部11は、上面に軸線方向の開口26
を備えたガイドパイプ25を有し、上記折曲部10で折
曲された線材12をこのガイドパイプ25内に回転状態
で送り込むことにより、既に編成されている網体13の
下端の線材13aに順次絡合させるように構成している
。
方向側の端部には、それぞれテーパ一部23゜24を介
して拡径部21.22を形設している。これらの拡径部
21.22は、折曲された線材12の折曲@Wを拡大さ
せることにより、二つの山12a 、 +2a間に位置
する山間部分+2bを伸長させて直線化すると共に、冬
山12aの曲率半径を小さくしてそれを鋭角的に折曲す
るためのものであるパ 一方、」1記編成部11は、上面に軸線方向の開口26
を備えたガイドパイプ25を有し、上記折曲部10で折
曲された線材12をこのガイドパイプ25内に回転状態
で送り込むことにより、既に編成されている網体13の
下端の線材13aに順次絡合させるように構成している
。
なお、図中27は網体13の下端を支持する爪部材であ
る。
る。
上記構成を有する菱形金網製造装置において、図示しな
い矯正ローラにより直線状に矯正された線材12が螺旋
溝15を通じてウオーム14内に供給されると、駆動軸
19と共に回転するブレード16に螺旋状に巻取られる
ことによって一定ピッチの山形に折曲され、螺旋溝15
に沿って編成部l】の方向へ送出される。この線材12
の送りは、その山12aの部分が螺旋溝15内に嵌合し
た状態でブレード16によって回転せしめられることに
より行われる。
い矯正ローラにより直線状に矯正された線材12が螺旋
溝15を通じてウオーム14内に供給されると、駆動軸
19と共に回転するブレード16に螺旋状に巻取られる
ことによって一定ピッチの山形に折曲され、螺旋溝15
に沿って編成部l】の方向へ送出される。この線材12
の送りは、その山12aの部分が螺旋溝15内に嵌合し
た状態でブレード16によって回転せしめられることに
より行われる。
折曲された線材12が拡径部21.22に送られて来る
と、ブレード16の拡径部22によってその折曲幅Wが
拡大せしめられ、山間部分12bが伸長により直線化す
ると共に、冬山12aが曲率半径の短小化によって鋭角
的な折曲状態となる。
と、ブレード16の拡径部22によってその折曲幅Wが
拡大せしめられ、山間部分12bが伸長により直線化す
ると共に、冬山12aが曲率半径の短小化によって鋭角
的な折曲状態となる。
折曲された線材12は、回転しながらガイドパイプ25
内に導入され、既に編成されている網体13の下端の線
材13aに絡合される。
内に導入され、既に編成されている網体13の下端の線
材13aに絡合される。
かくして編成された菱形金網は、第5図に示すように、
各列線28における山間部分28bが直線状をなし且つ
冬山28aか小さい曲率半径で鋭角的に折曲せしめられ
ているため、全体として平面的であり、しかも銅厚tも
小さい。
各列線28における山間部分28bが直線状をなし且つ
冬山28aか小さい曲率半径で鋭角的に折曲せしめられ
ているため、全体として平面的であり、しかも銅厚tも
小さい。
なお、上記実施例では、ウオーム14及びブレード16
の両方に拡径部21.22を設けているが、第6図に示
すように、ウオーム14から突出するブレード16の先
端部分のみに拡径部22を設けてもよい。
の両方に拡径部21.22を設けているが、第6図に示
すように、ウオーム14から突出するブレード16の先
端部分のみに拡径部22を設けてもよい。
また、図示したものは、ウオームに線材12を一木ずつ
供給する一本線形のものであるが、ウオームに二つの螺
旋溝を設け、二本の線材を同時に供給する二本線形とし
て構成し得ることはいうまでもない。
供給する一本線形のものであるが、ウオームに二つの螺
旋溝を設け、二本の線材を同時に供給する二本線形とし
て構成し得ることはいうまでもない。
第1図は従来の菱形金網の部分正面図、第2図はその拡
大断面図、第3図は本発明の菱形金網製造装置の部分構
成図、第4図はその要部拡大断面図、第5図は本発明の
装置により製造された菱形金網の部分断面図、第6図は
本発明の装置における折曲部の別構成例を示す断面図で
ある。 12Φ・線材、 14・eウオーム、15・・螺旋
溝、 16・・ブレード、21.22 ・・拡径部
。 特許出願人 瀬戸内金網商工株式会社第1図 第21!l 185図
大断面図、第3図は本発明の菱形金網製造装置の部分構
成図、第4図はその要部拡大断面図、第5図は本発明の
装置により製造された菱形金網の部分断面図、第6図は
本発明の装置における折曲部の別構成例を示す断面図で
ある。 12Φ・線材、 14・eウオーム、15・・螺旋
溝、 16・・ブレード、21.22 ・・拡径部
。 特許出願人 瀬戸内金網商工株式会社第1図 第21!l 185図
Claims (1)
- 1、周囲に螺旋溝を備えた中空のウォーム内に板状のブ
レードを回転自在に挿入し、上記ウォーム内に供給され
る線材を回転するブレードで螺旋状に巻取ることによっ
て山形に折曲すると共に、折曲された線材を螺旋溝に沿
ってウォームの軸線方向に送出しながら金網を編成する
ようにしたものにおいて、上記ウォーム及びブレードの
うち少なくともブレードの線材送出方向側の端部に、該
ブレードに巻付けられた線材の折曲幅を拡大させるため
の拡径部を設けたことを特徴とする菱形金網製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15043784A JPS6130245A (ja) | 1984-07-19 | 1984-07-19 | 菱形金網製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15043784A JPS6130245A (ja) | 1984-07-19 | 1984-07-19 | 菱形金網製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6130245A true JPS6130245A (ja) | 1986-02-12 |
| JPS6230057B2 JPS6230057B2 (ja) | 1987-06-30 |
Family
ID=15496906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15043784A Granted JPS6130245A (ja) | 1984-07-19 | 1984-07-19 | 菱形金網製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6130245A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4989957A (en) * | 1988-06-06 | 1991-02-05 | Olympus Optical Co., Ltd. | Objective lens for microscopes |
| US5076676A (en) * | 1990-11-27 | 1991-12-31 | Olympus Optical Co., Ltd. | Objective lens system for microscopes |
| CN101869957A (zh) * | 2010-06-09 | 2010-10-27 | 刘金锋 | 移动单螺旋全自动菱形网机 |
| JP2012506708A (ja) * | 2008-10-28 | 2012-03-22 | ジェオブルッグ・アーゲー | 特に養魚用かご容器のためのネットとその製造方法および装置 |
| KR101135615B1 (ko) * | 2008-10-15 | 2012-04-17 | 동서철강 주식회사 | 고장력강 재질의 망 제조장치 및 제조방법, 그리고 그 제조장치 및 제조방법에 의해 제조된 고장력강 재질의 망 |
| CN102825179A (zh) * | 2012-09-19 | 2012-12-19 | 四川博华工程材料有限公司 | 高强度铁丝网织网机 |
| JP2015516799A (ja) * | 2012-02-24 | 2015-06-18 | ジェオブルッグ・アーゲー | ネット、及びこのネットを製造するための装置 |
| CN110725063A (zh) * | 2019-11-21 | 2020-01-24 | 泰州市赛鸥网业有限公司 | 一种织网机用单双结转换器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4894988A (ja) * | 1972-03-17 | 1973-12-06 |
-
1984
- 1984-07-19 JP JP15043784A patent/JPS6130245A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4894988A (ja) * | 1972-03-17 | 1973-12-06 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4989957A (en) * | 1988-06-06 | 1991-02-05 | Olympus Optical Co., Ltd. | Objective lens for microscopes |
| US5076676A (en) * | 1990-11-27 | 1991-12-31 | Olympus Optical Co., Ltd. | Objective lens system for microscopes |
| KR101135615B1 (ko) * | 2008-10-15 | 2012-04-17 | 동서철강 주식회사 | 고장력강 재질의 망 제조장치 및 제조방법, 그리고 그 제조장치 및 제조방법에 의해 제조된 고장력강 재질의 망 |
| JP2012506708A (ja) * | 2008-10-28 | 2012-03-22 | ジェオブルッグ・アーゲー | 特に養魚用かご容器のためのネットとその製造方法および装置 |
| CN101869957A (zh) * | 2010-06-09 | 2010-10-27 | 刘金锋 | 移动单螺旋全自动菱形网机 |
| JP2015516799A (ja) * | 2012-02-24 | 2015-06-18 | ジェオブルッグ・アーゲー | ネット、及びこのネットを製造するための装置 |
| CN102825179A (zh) * | 2012-09-19 | 2012-12-19 | 四川博华工程材料有限公司 | 高强度铁丝网织网机 |
| CN110725063A (zh) * | 2019-11-21 | 2020-01-24 | 泰州市赛鸥网业有限公司 | 一种织网机用单双结转换器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6230057B2 (ja) | 1987-06-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2852882B2 (ja) | 土留めネットを製造する方法と装置 | |
| US4546631A (en) | Roller mechanism for forming helical shapes | |
| JPS6130245A (ja) | 菱形金網製造装置 | |
| DE3330306A1 (de) | Verfahren und einrichtung zur herstellung von drahtlitzen oder drahtseilen | |
| CN112334245A (zh) | 金属丝网、用于制造金属丝网的方法和装置 | |
| US6550301B2 (en) | Method for producing an inclined helical spring | |
| JPS58159719A (ja) | 内視鏡用彎曲部材 | |
| US3130754A (en) | Push-pull cable casings | |
| US4195469A (en) | Method and device for producing metallic cords | |
| UA87290C2 (uk) | Спосіб і верстат для виготовлення корду | |
| US4770016A (en) | Method of wire straightening and a wire straightening machine for carrying out the method | |
| DE4242150A1 (de) | Stahlfaser und Vorrichtung zu ihrer Herstellung | |
| US3187536A (en) | Rotary straightener | |
| EP1547702B1 (en) | Apparatus and method for bending multi-channel tubes | |
| KR100485609B1 (ko) | 가시철망 제조장치 | |
| JP2675433B2 (ja) | 螺旋状鋼線の成形装置 | |
| WO2000077552A1 (de) | Verfahren zur herstellung eines optischen kabels mit überlänge der lichtwellenleiter | |
| US1868063A (en) | Fence making machine | |
| JP2868788B2 (ja) | 線状体引留具の製造方法 | |
| DE1962926A1 (de) | Buerste und Verfahren zu ihrer Herstellung | |
| AU594046B2 (en) | Disc roller mechanism and method for forming helical shapes | |
| JPH0325558B2 (ja) | ||
| EP0007472B1 (de) | Vorrichtung zum SZ-Verseilen von Verseilelementen elektrischer oder optischer Kabel und Leitungen | |
| JPH0569071A (ja) | 螺旋状連結線 | |
| JPH0120039Y2 (ja) |