JPS6130342B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6130342B2 JPS6130342B2 JP5161577A JP5161577A JPS6130342B2 JP S6130342 B2 JPS6130342 B2 JP S6130342B2 JP 5161577 A JP5161577 A JP 5161577A JP 5161577 A JP5161577 A JP 5161577A JP S6130342 B2 JPS6130342 B2 JP S6130342B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- data
- magnetic
- signal
- recording
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 8
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 2
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は磁気カードの磁気力が弱くなつたと
き、これを再記録する記録装置に関している。
き、これを再記録する記録装置に関している。
たとえばオンライン化された現金自動支払機や
自動預金機に使用される磁気カードには口座番
号、秘密番号などのデータが記録されるが、オン
ラインの場合磁気カードのデータは更新されるこ
とがない。なお秘密番号の入力失敗回数を表わす
有効コードを記録するときはカードデータが更新
されることもあるが、通常は正しい入力がなされ
るので、有効コードを含むカードデータが更新さ
れるのはかなり稀である。
自動預金機に使用される磁気カードには口座番
号、秘密番号などのデータが記録されるが、オン
ラインの場合磁気カードのデータは更新されるこ
とがない。なお秘密番号の入力失敗回数を表わす
有効コードを記録するときはカードデータが更新
されることもあるが、通常は正しい入力がなされ
るので、有効コードを含むカードデータが更新さ
れるのはかなり稀である。
そのために磁気カードの磁気力は外部の影響、
汚れ、摩耗、経時変化等によつて弱くなるために
データの読取りミスを生じる欠点を有する。
汚れ、摩耗、経時変化等によつて弱くなるために
データの読取りミスを生じる欠点を有する。
これを防止するために磁気カードが現金自動支
払機や自動預金機に投入されたとき、その都度再
記録すれば磁気力はフレツシユ化されるが、反面
リードアフタライトチエツクのためにカードを何
回も往復させる必要があるので、磁気ヘツドの摩
耗や書込みエラー発生回数の増加を招き望ましく
ない。
払機や自動預金機に投入されたとき、その都度再
記録すれば磁気力はフレツシユ化されるが、反面
リードアフタライトチエツクのためにカードを何
回も往復させる必要があるので、磁気ヘツドの摩
耗や書込みエラー発生回数の増加を招き望ましく
ない。
そこでこの発明は磁気カードの磁気力のフレツ
シユ化が図れ、しかも磁気ヘツド装置の稼動負担
が極めて少ない磁気カード再記録装置の提供を目
的とする。
シユ化が図れ、しかも磁気ヘツド装置の稼動負担
が極めて少ない磁気カード再記録装置の提供を目
的とする。
そしてこの発明によれば、磁気カードのデータ
を検出力レベルを判定し、この判定が所定値以下
であるときデータを再記録するので、上述の所定
値を続取ミスが生じない値に設定すれば、経時変
化や機器のバラツキなどによる読取ミスを未然に
防止することができる。
を検出力レベルを判定し、この判定が所定値以下
であるときデータを再記録するので、上述の所定
値を続取ミスが生じない値に設定すれば、経時変
化や機器のバラツキなどによる読取ミスを未然に
防止することができる。
このような特徴を有するこの発明の一実施例を
以下図面に基づいて詳述する。
以下図面に基づいて詳述する。
図面は現金自動支払機におけるカード再記録装
置を示し、第1図において、カード1が挿入口2
に挿入されると、その先端を第1検出器PH1が検
出することによつて移送ベルト3,3が取込み方
向に駆動され、カード1は移送ベルト3,3に挾
持されて移送される。この移送時間でカード1は
読取用磁気ヘツドRHによりデータが読取られ
る。
置を示し、第1図において、カード1が挿入口2
に挿入されると、その先端を第1検出器PH1が検
出することによつて移送ベルト3,3が取込み方
向に駆動され、カード1は移送ベルト3,3に挾
持されて移送される。この移送時間でカード1は
読取用磁気ヘツドRHによりデータが読取られ
る。
ついで第2検出器PH2がカード1の先端を検出
することにより移送ベルト3,3の駆動は停止さ
れ、返却指令が出力されることによつて移送ベル
ト3,3は返却方向に駆動されて、カード1は返
却されカード1の後端が第1検出器PH1に検出さ
れることにより移動ベルト3,3の駆動は停止さ
れる。そしてカード1のデータを更新したり再記
録するときはこの返却移送時に書込用磁気ヘツド
WHにより行なわれる。
することにより移送ベルト3,3の駆動は停止さ
れ、返却指令が出力されることによつて移送ベル
ト3,3は返却方向に駆動されて、カード1は返
却されカード1の後端が第1検出器PH1に検出さ
れることにより移動ベルト3,3の駆動は停止さ
れる。そしてカード1のデータを更新したり再記
録するときはこの返却移送時に書込用磁気ヘツド
WHにより行なわれる。
第2図はカード1を示し、このカード1の磁気
ストライプ4には口座番号、秘密番号、有効性コ
ードなどのデータが記録されて客に付与される。
ストライプ4には口座番号、秘密番号、有効性コ
ードなどのデータが記録されて客に付与される。
カード1の磁気力はカード発行時が最大であつ
て、使用頻度により減衰する。また磁気力の減衰
は外部の影響、汚れなどによつても生じる。
て、使用頻度により減衰する。また磁気力の減衰
は外部の影響、汚れなどによつても生じる。
そのため磁気力の減衰が磁気ヘツドの読取り不
可能値に達すると読取ミスが生じる。
可能値に達すると読取ミスが生じる。
第3図はカード1の磁気力が所定値より低下し
たとき再記録する装置の制御回路を示し、第4図
のフローチヤートを参照して説明する。
たとき再記録する装置の制御回路を示し、第4図
のフローチヤートを参照して説明する。
現金自動支払機のカード挿入口2にカード1が
挿入されると、第1検出器PH1はこれを検出して
送り駆動制御回路5に信号を入力し、この回路5
は移送ベルト3,3を取込み方向に駆動制御する
ことによつてカード1は内部に取込まれる。
挿入されると、第1検出器PH1はこれを検出して
送り駆動制御回路5に信号を入力し、この回路5
は移送ベルト3,3を取込み方向に駆動制御する
ことによつてカード1は内部に取込まれる。
このとき読取用磁気ヘツドRHはカードデータ
を読取り、このデータ読取信号はプリアンプ6、
微分アンプ7、波形整形回路8を介して復調器9
に入力され、復調器9はデータ信号とクロツク信
号とを分離して、データ信号はレジスタ10にス
トアされ、クロツク信号はサンプル回路11に入
力される。
を読取り、このデータ読取信号はプリアンプ6、
微分アンプ7、波形整形回路8を介して復調器9
に入力され、復調器9はデータ信号とクロツク信
号とを分離して、データ信号はレジスタ10にス
トアされ、クロツク信号はサンプル回路11に入
力される。
復調器9から出力されるデータ信号は検査回路
12によつて読取ミスか否かがパリテイチエツク
によつて判定され、読取ミスと判定されたときは
送り駆動制御回路5に信号を入力してカード1を
返却するべく駆動制御する。
12によつて読取ミスか否かがパリテイチエツク
によつて判定され、読取ミスと判定されたときは
送り駆動制御回路5に信号を入力してカード1を
返却するべく駆動制御する。
レベル検出回路13はスライスレベルが設定さ
れていて、このスライスレベルは微分アンプ7の
微分動作が不安定になる値(データ読取りが不可
とする値)より若干余裕を持つた値に設定されて
いる。
れていて、このスライスレベルは微分アンプ7の
微分動作が不安定になる値(データ読取りが不可
とする値)より若干余裕を持つた値に設定されて
いる。
プリアンプ6からのデータ続取信号はレベル検
出回路13でレベル判定され、その検出出力信号
は波形整形回路14を介してサンプル回路11に
入力される。
出回路13でレベル判定され、その検出出力信号
は波形整形回路14を介してサンプル回路11に
入力される。
サンンプル回路11では復調器9からのクロツ
ク信号の出力時期にレベル検出回路13からの検
出出力信号があるか否かが判定され、この検出出
力信号がないときはその部分の磁気記録の磁気力
が減衰しているものと判定して判定信号を出力す
る。
ク信号の出力時期にレベル検出回路13からの検
出出力信号があるか否かが判定され、この検出出
力信号がないときはその部分の磁気記録の磁気力
が減衰しているものと判定して判定信号を出力す
る。
そしてこの判定信号は第1プラグONとしてフ
リツプフロロツプ15に記憶される。
リツプフロロツプ15に記憶される。
現金自動支払機には客の記憶する秘密番号が入
力されてカード1に記録された秘密番号と比較照
合される。
力されてカード1に記録された秘密番号と比較照
合される。
照合の結果不一致のときは第2フラグONとし
てフリツプフロツプ16に記憶され、このときカ
ードデータの有効性コードは更新される。
てフリツプフロツプ16に記憶され、このときカ
ードデータの有効性コードは更新される。
秘密番号の入力がOKであるとき、または入力
しなおしによつてOKとなつたときはついで支払
の処理が行なわれる。
しなおしによつてOKとなつたときはついで支払
の処理が行なわれる。
支払の処理が終るとついで第1フラグ、第2フ
ラグのチエツクが行なわれる。
ラグのチエツクが行なわれる。
すなわちフリツプフロツプ15,16が共に記
憶されていない正常なとき(カード1の磁気力が
OKで秘密番号の入力がOKであるとき)、反却指
令に基づいてアンドゲート17はゲートを開き信
号を送り駆動制御回路5に入力してカード1を返
却すべく制御する。
憶されていない正常なとき(カード1の磁気力が
OKで秘密番号の入力がOKであるとき)、反却指
令に基づいてアンドゲート17はゲートを開き信
号を送り駆動制御回路5に入力してカード1を返
却すべく制御する。
しかしフリツプフロツプ15がカード1の磁気
力減衰を記憶しているとき、その信号はオアゲー
ト18を介してアンドゲート19に入力されるた
め、返却指令の出力に基づいてゲートが開き、信
号が出力される。
力減衰を記憶しているとき、その信号はオアゲー
ト18を介してアンドゲート19に入力されるた
め、返却指令の出力に基づいてゲートが開き、信
号が出力される。
送り駆動制御回路5はカード1を返送方向に駆
動すべく制御し、この返却方向へのカード1移送
時に書込回路20はレジスタ10にストアされて
いるカードデータを書込用磁気ヘツドWHにより
カード1に再記録する。
動すべく制御し、この返却方向へのカード1移送
時に書込回路20はレジスタ10にストアされて
いるカードデータを書込用磁気ヘツドWHにより
カード1に再記録する。
再記録されたカード1が第1検出器PH1に検出
されると送り駆動制御回路5は再び取込み方向に
カード1を移送すべく駆動制御する。
されると送り駆動制御回路5は再び取込み方向に
カード1を移送すべく駆動制御する。
そしてカード1は再び読取用磁気ヘツドRHで
読取られ、カードデータは検査回路12でパリテ
イチエツクされて読取ミスが生じないかチエツク
される。
読取られ、カードデータは検査回路12でパリテ
イチエツクされて読取ミスが生じないかチエツク
される。
読取ミスが生じた場合はカード1の磁気ストラ
イプ4が不良であると判定して、これを表示する
と共にカード1を返却するが、読取にミスがない
場合はカード1の磁気力がフレツシユされたもの
として返却される。
イプ4が不良であると判定して、これを表示する
と共にカード1を返却するが、読取にミスがない
場合はカード1の磁気力がフレツシユされたもの
として返却される。
その後フリツプフロツプ15,16等がリセツ
トされて再記録の動作は終了する。
トされて再記録の動作は終了する。
さらに第2のフラグのチエツクにおいて、フリ
ツプフロツプ16が秘密番号の入力ミスを記憶し
ている場合、カードデータの有効性コードが更新
される。
ツプフロツプ16が秘密番号の入力ミスを記憶し
ている場合、カードデータの有効性コードが更新
される。
そのためフリツプフロツプ16の信号はオアゲ
ート18、アンドゲート19を介して送り駆動制
御回路5と書込回路20とに入力され、その後は
前述の第1フラグすなわちフリツプフロツプ15
の出力信号の動作の場合と同様に書込回路20は
ヘツドWHを介してカード1にカードデータを記
録し、ついでヘツドRHでカードデータを読取
り、検査回路12でパリテイチエツクを行ない、
カード1を返却する。
ート18、アンドゲート19を介して送り駆動制
御回路5と書込回路20とに入力され、その後は
前述の第1フラグすなわちフリツプフロツプ15
の出力信号の動作の場合と同様に書込回路20は
ヘツドWHを介してカード1にカードデータを記
録し、ついでヘツドRHでカードデータを読取
り、検査回路12でパリテイチエツクを行ない、
カード1を返却する。
なお上述の実施例においてカードデータの内有
効性コードは更新されるが、この更新はレジスタ
10のデータが一且続出され、更新する該当桁部
分が更新された後再びレジスタ10にストアされ
る。
効性コードは更新されるが、この更新はレジスタ
10のデータが一且続出され、更新する該当桁部
分が更新された後再びレジスタ10にストアされ
る。
また更新するとデータとしては有効性コードの
他にオンライン−オフライン共用方式のオフライ
ン使用時の月間制限である使用月日データがあ
る。しかしながら、いずれにしても有効コードや
オフライン使用時データの更新によつて、カード
データ全体が更新されるのはかなり稀である。
他にオンライン−オフライン共用方式のオフライ
ン使用時の月間制限である使用月日データがあ
る。しかしながら、いずれにしても有効コードや
オフライン使用時データの更新によつて、カード
データ全体が更新されるのはかなり稀である。
なおカードデータの読取り検査はレジスタ10
やフリツプフロツプ15,16の内容を一旦コア
メモリにストアし、必要に応じて読出して検査し
てもよい。
やフリツプフロツプ15,16の内容を一旦コア
メモリにストアし、必要に応じて読出して検査し
てもよい。
さらに読取ミスのとき、所定回数だけ再読取し
てもよく、また読取りミスにはカードを回収して
もよい。
てもよく、また読取りミスにはカードを回収して
もよい。
そしてこの発明ではカードデータを全く更新し
ない場合も利用でき、その場合においてこの発明
の特徴が最もよく発揮される。
ない場合も利用でき、その場合においてこの発明
の特徴が最もよく発揮される。
そのほかどの機械でカードを記録したかを表わ
すためにその機械番号をカードに記録しておけ
ば、その機械番号によつて記録不良を起した機械
を探知することができ、保守上有益である。
すためにその機械番号をカードに記録しておけ
ば、その機械番号によつて記録不良を起した機械
を探知することができ、保守上有益である。
図面はこの発明の一実施例を示し、第1図はカ
ード再記録装置の概略側面図、第2図はカードの
平面説明図、第3図は制御回路ブロツク図、第4
図はフローチヤートである。 10……レジスタ、11……サンプル回路、1
3……レベル検出回路、15……フリツプフロツ
プ、20……書込回路、RH……読取用磁気ヘツ
ド、WH……書込用磁気ヘツド。
ード再記録装置の概略側面図、第2図はカードの
平面説明図、第3図は制御回路ブロツク図、第4
図はフローチヤートである。 10……レジスタ、11……サンプル回路、1
3……レベル検出回路、15……フリツプフロツ
プ、20……書込回路、RH……読取用磁気ヘツ
ド、WH……書込用磁気ヘツド。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 使用の都度必ずしも更新しないデータからな
る磁気カードの再記録装置であつて、 前記磁気カードのデータを検出する検出手段
と、 前記検出手段の検出力レベルを判定する判定手
段と、 前記検出手段の検出出力を量子化しデータとし
てストアするレジスタ手段と、 前記判定手段が前記検出出力レベルが所定値以
下であると判定することに応答して前記レジスタ
手段にストアされたデータを前記カードに再記録
する記録手段 とを有することを特徴とする磁気カード再記録装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5161577A JPS53136811A (en) | 1977-05-02 | 1977-05-02 | Magnetic card rerecorder |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5161577A JPS53136811A (en) | 1977-05-02 | 1977-05-02 | Magnetic card rerecorder |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53136811A JPS53136811A (en) | 1978-11-29 |
| JPS6130342B2 true JPS6130342B2 (ja) | 1986-07-12 |
Family
ID=12891789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5161577A Granted JPS53136811A (en) | 1977-05-02 | 1977-05-02 | Magnetic card rerecorder |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS53136811A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56156007A (en) * | 1980-05-06 | 1981-12-02 | Nec Corp | Amplifying device |
| JPH0223577A (ja) * | 1988-07-11 | 1990-01-25 | Mitsumi Electric Co Ltd | 磁気記録再生装置 |
-
1977
- 1977-05-02 JP JP5161577A patent/JPS53136811A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53136811A (en) | 1978-11-29 |
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