JPH046017B2 - - Google Patents
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- JPH046017B2 JPH046017B2 JP57172140A JP17214082A JPH046017B2 JP H046017 B2 JPH046017 B2 JP H046017B2 JP 57172140 A JP57172140 A JP 57172140A JP 17214082 A JP17214082 A JP 17214082A JP H046017 B2 JPH046017 B2 JP H046017B2
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- Japan
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- magnetic tape
- data
- data record
- determining
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- Expired - Lifetime
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q40/00—Finance; Insurance; Tax strategies; Processing of corporate or income taxes
- G06Q40/12—Accounting
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/14—Error detection or correction of the data by redundancy in operations
- G06F11/1402—Saving, restoring, recovering or retrying
- G06F11/1415—Saving, restoring, recovering or retrying at system level
- G06F11/1441—Resetting or repowering
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Business, Economics & Management (AREA)
- Finance (AREA)
- Accounting & Taxation (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Economics (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Development Economics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Marketing (AREA)
- Strategic Management (AREA)
- Technology Law (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、オンラインシステムにおいてジヤー
ナルとして用いる磁気テープに係り、特に当該磁
気テープがジヤーナルとして使用可能であるか否
かを判別する方法に関するものである。
ナルとして用いる磁気テープに係り、特に当該磁
気テープがジヤーナルとして使用可能であるか否
かを判別する方法に関するものである。
一般にオンラインシステムにおいては、顧客デ
ータを収容しておくフアイルの他に、処理の履歴
を記憶しておくジヤーナルが具備され、システム
ダウン後のシステム再開始時、該ジヤーナルの履
歴情報にもとづいてフアイルの修正を行つてい
る。
ータを収容しておくフアイルの他に、処理の履歴
を記憶しておくジヤーナルが具備され、システム
ダウン後のシステム再開始時、該ジヤーナルの履
歴情報にもとづいてフアイルの修正を行つてい
る。
第1図にオンラインシステムの概略構成を示
す。第1図において、1は端末装置であり、例え
ば金融機関のオンラインシステムでは各支店等に
設置される窓口装置や自動入出金装置が、これに
相当する。これらの端末装置はそれぞれ通信回線
を介して中央処理装置2と結ばれている。一方、
中央処理装置2には、各顧客対応のデータが収容
されているフアイル3、処理の履歴を記憶してお
くジヤーナル4が接続されている。例えばフアイ
ル3は磁気デイスク装置からなり、ジヤーナル4
は磁気テープ装置からなる。
す。第1図において、1は端末装置であり、例え
ば金融機関のオンラインシステムでは各支店等に
設置される窓口装置や自動入出金装置が、これに
相当する。これらの端末装置はそれぞれ通信回線
を介して中央処理装置2と結ばれている。一方、
中央処理装置2には、各顧客対応のデータが収容
されているフアイル3、処理の履歴を記憶してお
くジヤーナル4が接続されている。例えばフアイ
ル3は磁気デイスク装置からなり、ジヤーナル4
は磁気テープ装置からなる。
第2図は中央処理装置2の処理フローである。
オンライン動作時、端末装置1から取引き要求が
あると、中央処理装置2はフアイル3から該当顧
客データを読み出して所定の処理を行い(ステツ
プ10)、同時に、そのときの処理前と処理後の情
報をジヤーナル4に登録する(ステツプ11)。次
に、フアイル3における該当顧客データを更新し
(ステツプ12)、回答を端末装置1に返して1件分
のオンライン処理が完了すると、その旨をジヤー
ナル4に登録する(ステツプ13)。以下、端末装
置1から取引き要求がある毎に同様の動作を繰り
返し、該オンライン処理の履歴がジヤーナル4に
逐一記録される。
オンライン動作時、端末装置1から取引き要求が
あると、中央処理装置2はフアイル3から該当顧
客データを読み出して所定の処理を行い(ステツ
プ10)、同時に、そのときの処理前と処理後の情
報をジヤーナル4に登録する(ステツプ11)。次
に、フアイル3における該当顧客データを更新し
(ステツプ12)、回答を端末装置1に返して1件分
のオンライン処理が完了すると、その旨をジヤー
ナル4に登録する(ステツプ13)。以下、端末装
置1から取引き要求がある毎に同様の動作を繰り
返し、該オンライン処理の履歴がジヤーナル4に
逐一記録される。
次にシステムが何らかの原因でダウンし、それ
が回復して処理を再開する時、中央処理装置2は
ジヤーナル4から履歴情報を読み込み(ステツプ
14)、フアイル3から顧客データを読み込む(ス
テツプ15)。そして、ジヤーナル4の履歴情報を
もとに、システムダウン時、フアイル3の顧客デ
ータが更新されていたか否かチエツクし(ステツ
プ16)、更新されていなければ該顧客データに対
して何もしない。顧客データが更新されている場
合は、さらにそのオンライン処理が完了している
か否かチエツクし(ステツプ17)、もし完了して
いれば同様に何もしない。一方、システムダウン
時、オンライン処理がまだ完了していなくて、フ
アイル3の顧客データのみが更新された状態にな
つている場合は、該当顧客データを更新前の状態
に戻す(ステツプ18)。
が回復して処理を再開する時、中央処理装置2は
ジヤーナル4から履歴情報を読み込み(ステツプ
14)、フアイル3から顧客データを読み込む(ス
テツプ15)。そして、ジヤーナル4の履歴情報を
もとに、システムダウン時、フアイル3の顧客デ
ータが更新されていたか否かチエツクし(ステツ
プ16)、更新されていなければ該顧客データに対
して何もしない。顧客データが更新されている場
合は、さらにそのオンライン処理が完了している
か否かチエツクし(ステツプ17)、もし完了して
いれば同様に何もしない。一方、システムダウン
時、オンライン処理がまだ完了していなくて、フ
アイル3の顧客データのみが更新された状態にな
つている場合は、該当顧客データを更新前の状態
に戻す(ステツプ18)。
以上、オンラインシステムの特に中央処理装置
の動作概要を説明したが、処理の履歴情報を記憶
しておくジヤーナルには、一般に磁気テープが用
いられる。このため、システム再開始処理でジヤ
ーナルを読むために、先ず、セツトされた磁気テ
ープがジヤーナルとして使用可能か否かを判別す
る必要がある。これは、多数ある磁気テープの中
からオペレータが目的の磁気テープをセツトした
かどうかの確認のために必ず行われるものであ
る。しかし、従来のオンラインシステムの磁気テ
ープジヤーナルへのアクセスは、データセツト
OPEN時、磁気テープ媒体の先頭にあるラベルを
チエツクすることにより(いわゆるラベルチエツ
ク)、当該磁気テープがジヤーナルとして使用可
能か否かを判別する方式をとつていた。このた
め、オンラインシステムダウン後のシステム再開
始(回復)処理で、磁気テープジヤーナルの
OPENを行うとき、システムダウン時の磁気テー
プヘツド位置がテープの終端近くにあると、ラベ
ルチエツク処理に分オーダの時間を要し、システ
ム回復時間が長くなるという欠点があつた。
の動作概要を説明したが、処理の履歴情報を記憶
しておくジヤーナルには、一般に磁気テープが用
いられる。このため、システム再開始処理でジヤ
ーナルを読むために、先ず、セツトされた磁気テ
ープがジヤーナルとして使用可能か否かを判別す
る必要がある。これは、多数ある磁気テープの中
からオペレータが目的の磁気テープをセツトした
かどうかの確認のために必ず行われるものであ
る。しかし、従来のオンラインシステムの磁気テ
ープジヤーナルへのアクセスは、データセツト
OPEN時、磁気テープ媒体の先頭にあるラベルを
チエツクすることにより(いわゆるラベルチエツ
ク)、当該磁気テープがジヤーナルとして使用可
能か否かを判別する方式をとつていた。このた
め、オンラインシステムダウン後のシステム再開
始(回復)処理で、磁気テープジヤーナルの
OPENを行うとき、システムダウン時の磁気テー
プヘツド位置がテープの終端近くにあると、ラベ
ルチエツク処理に分オーダの時間を要し、システ
ム回復時間が長くなるという欠点があつた。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、オンラインシステムの磁気テ
ープジヤーナルへのアクセスにおいて、データセ
ツトOPEN時、磁気テープジヤーナルのヘツド位
置によらず、当該磁気テープがジヤーナルとして
使用可能か否かを高速に判別する方法を提供する
ことにある。
ープジヤーナルへのアクセスにおいて、データセ
ツトOPEN時、磁気テープジヤーナルのヘツド位
置によらず、当該磁気テープがジヤーナルとして
使用可能か否かを高速に判別する方法を提供する
ことにある。
磁気テープジヤーナルのヘツド位置によらず、
当該磁気テープがジヤーナルとして使用不可か否
かを高速に判別するためには、従来のように磁気
テープ媒体の先頭にあるラベルによりチエツクし
ていたのでは不可能である。そこで本発明では、
個々のジヤーナルデータレコードの一部として、
当該磁気テープがジヤーナルとして使用可能であ
るか否かを示す情報(先頭にあるラベル情報の少
なくとも一部と同一のもの)を設け、システム再
開始処理で、システムダウン時のヘツド位置に最
も近いジヤーナルデータのみのチエツクによりジ
ヤーナル妥当性を判別できるようにしたものであ
る。ジヤーナル妥当性が判別されたなら、該シス
テムダウン時点の最新のジヤーナルデータを読み
込み、フアイルの回復処理を行えばよい。これに
より、システム回復に要する時間が大幅に短縮す
る。
当該磁気テープがジヤーナルとして使用不可か否
かを高速に判別するためには、従来のように磁気
テープ媒体の先頭にあるラベルによりチエツクし
ていたのでは不可能である。そこで本発明では、
個々のジヤーナルデータレコードの一部として、
当該磁気テープがジヤーナルとして使用可能であ
るか否かを示す情報(先頭にあるラベル情報の少
なくとも一部と同一のもの)を設け、システム再
開始処理で、システムダウン時のヘツド位置に最
も近いジヤーナルデータのみのチエツクによりジ
ヤーナル妥当性を判別できるようにしたものであ
る。ジヤーナル妥当性が判別されたなら、該シス
テムダウン時点の最新のジヤーナルデータを読み
込み、フアイルの回復処理を行えばよい。これに
より、システム回復に要する時間が大幅に短縮す
る。
第3図は本発明を適用した磁気テープジヤーナ
ルの一実施例を示したものである。第3図イにお
いて、磁気テープ20の先頭にはラベル21が付
され、そのあとに個々のジヤーナルデータレコー
ド22が続いている。本発明の場合、第3図ロに
示すように、個々のジヤーナルデータレコード2
2の中に当該磁気テープがジヤーナルとして使用
可能か否かを判別するために必要な情報23,2
4を書き込んでおく。ここで、23は当該磁気テ
ープがジヤーナル用か否かを示す情報(ID)、2
4は当該磁気テープへジヤーナルデータ(履歴デ
ータ)を取得した日付を示す情報で、これらはジ
ヤーナルデータを取得した時点に書き込んでお
く。25の矢印はオンラインシステムダウン時の
磁気ヘツドの位置である。
ルの一実施例を示したものである。第3図イにお
いて、磁気テープ20の先頭にはラベル21が付
され、そのあとに個々のジヤーナルデータレコー
ド22が続いている。本発明の場合、第3図ロに
示すように、個々のジヤーナルデータレコード2
2の中に当該磁気テープがジヤーナルとして使用
可能か否かを判別するために必要な情報23,2
4を書き込んでおく。ここで、23は当該磁気テ
ープがジヤーナル用か否かを示す情報(ID)、2
4は当該磁気テープへジヤーナルデータ(履歴デ
ータ)を取得した日付を示す情報で、これらはジ
ヤーナルデータを取得した時点に書き込んでお
く。25の矢印はオンラインシステムダウン時の
磁気ヘツドの位置である。
第4図に本発明における磁気テープジヤーナル
判別方法の処理フローを示す。即ち、オンライン
システムの再開始処理にあたつて、中央処理装置
は磁気テープジヤーナルのラベルチエツクのため
のテープリワインドを抑止し、バツクリードによ
りシステムダウン時点の最新ジヤーナルデータレ
コートを読み込み(ステツプ30)。そして、該レ
コードにデータがあるか否かチエツクし(ステツ
プ31)、データがあれば、該データ中の情報によ
り当該磁気テープが処理対象となるジヤーナルデ
ータセツトであるか否かをチエツクし(ステツプ
32,33)、それが肯定であれば、当該磁気テープ
の妥当性チエツクを終了する。又、ステツプ32,
33の少なくともいずれかが否であれば、バツクリ
ードによりその前のジヤーナルデータレコードを
読み込み、同様にして当該磁気テープの妥当性を
チエツクする。なお、ステツプ31でデータ無しが
検出された場合は、中央処理装置はデイスプレイ
装置等にエラーメツセージを出力する(ステツプ
34)。これを見て、オペレータは別の磁気テープ
をセツトする等の処置をとることになる。
判別方法の処理フローを示す。即ち、オンライン
システムの再開始処理にあたつて、中央処理装置
は磁気テープジヤーナルのラベルチエツクのため
のテープリワインドを抑止し、バツクリードによ
りシステムダウン時点の最新ジヤーナルデータレ
コートを読み込み(ステツプ30)。そして、該レ
コードにデータがあるか否かチエツクし(ステツ
プ31)、データがあれば、該データ中の情報によ
り当該磁気テープが処理対象となるジヤーナルデ
ータセツトであるか否かをチエツクし(ステツプ
32,33)、それが肯定であれば、当該磁気テープ
の妥当性チエツクを終了する。又、ステツプ32,
33の少なくともいずれかが否であれば、バツクリ
ードによりその前のジヤーナルデータレコードを
読み込み、同様にして当該磁気テープの妥当性を
チエツクする。なお、ステツプ31でデータ無しが
検出された場合は、中央処理装置はデイスプレイ
装置等にエラーメツセージを出力する(ステツプ
34)。これを見て、オペレータは別の磁気テープ
をセツトする等の処置をとることになる。
以上の説明から明らかな如く、本発明によれ
ば、システムダウン時のヘツド位置に最も近いレ
コードのみのチエツクにより、当該磁気テープが
処理対象となるジヤーナルデータセツトであるか
否かの妥当性をチエツクすることが可能で、磁気
テープの先頭までさかのぼる必要がなく、システ
ム再開始時間を大幅に短縮することができる。
ば、システムダウン時のヘツド位置に最も近いレ
コードのみのチエツクにより、当該磁気テープが
処理対象となるジヤーナルデータセツトであるか
否かの妥当性をチエツクすることが可能で、磁気
テープの先頭までさかのぼる必要がなく、システ
ム再開始時間を大幅に短縮することができる。
第1図はオンラインシステムの全体ブロツク
図、第2図は第1図における中央処理装置の処理
フロー図、第3図は本発明を適用した磁気テープ
ジヤーナルの一実施例を示す図、第4図は本発明
における磁気テープジヤーナル判別方法の処理フ
ロー図である。 1……端末装置、2……中央処理装置、3……
フアイル、4……ジヤーナル。
図、第2図は第1図における中央処理装置の処理
フロー図、第3図は本発明を適用した磁気テープ
ジヤーナルの一実施例を示す図、第4図は本発明
における磁気テープジヤーナル判別方法の処理フ
ロー図である。 1……端末装置、2……中央処理装置、3……
フアイル、4……ジヤーナル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 処理の履歴を記憶するのに用いる磁気テープ
ジヤーナルの判別方法であつて、前記磁気テープ
ジヤーナルのデータレコード部に、当該磁気テー
プがジヤーナルとして使用可能であるか否かを示
す識別情報を書き込んでおき、再開始処理時、前
記データレコード部の識別情報により、当該磁気
テープがジヤーナルとして使用可能か否かを判別
することを特徴とする磁気テープジヤーナルの判
別方法。 2 前記データレコード部の識別情報は、当該磁
気テープジヤーナルの先頭部分に付されたラベル
情報の少なくとも一部と同一情報であることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の磁気テープ
ジヤーナルの判別方法。 3 前記データレコード部の識別情報は、当該磁
気テープがジヤーナル用か否かを示す情報と、当
該磁気テープへジヤーナルデータを取得した日付
を示す情報を含むことを特徴とする特許請求の範
囲第1項または第2項記載の磁気テープジヤーナ
ルの判別方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57172140A JPS5960667A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 磁気テ−プジヤ−ナルの判別方法 |
| US06/536,875 US4652940A (en) | 1982-09-30 | 1983-09-29 | Method of identifying magnetic tape as tape for journal |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57172140A JPS5960667A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 磁気テ−プジヤ−ナルの判別方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960667A JPS5960667A (ja) | 1984-04-06 |
| JPH046017B2 true JPH046017B2 (ja) | 1992-02-04 |
Family
ID=15936302
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57172140A Granted JPS5960667A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 磁気テ−プジヤ−ナルの判別方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4652940A (ja) |
| JP (1) | JPS5960667A (ja) |
Families Citing this family (20)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH02245864A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-01 | Hitachi Ltd | 多重プロセッサシステム |
| US5372507A (en) * | 1993-02-11 | 1994-12-13 | Goleh; F. Alexander | Machine-aided tutorial method |
| JP3632213B2 (ja) * | 1993-06-30 | 2005-03-23 | ソニー株式会社 | 信号処理装置 |
| US6181498B1 (en) * | 1994-01-20 | 2001-01-30 | Sony Corporation | Recording and reproducing apparatus, information signal recording and reproducing system and method of managing invalid area information |
| US5649152A (en) | 1994-10-13 | 1997-07-15 | Vinca Corporation | Method and system for providing a static snapshot of data stored on a mass storage system |
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| US7409587B2 (en) * | 2004-08-24 | 2008-08-05 | Symantec Operating Corporation | Recovering from storage transaction failures using checkpoints |
| US7827362B2 (en) * | 2004-08-24 | 2010-11-02 | Symantec Corporation | Systems, apparatus, and methods for processing I/O requests |
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-
1982
- 1982-09-30 JP JP57172140A patent/JPS5960667A/ja active Granted
-
1983
- 1983-09-29 US US06/536,875 patent/US4652940A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4652940A (en) | 1987-03-24 |
| JPS5960667A (ja) | 1984-04-06 |
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