JPS6130409A - 自動車用空気調和装置 - Google Patents
自動車用空気調和装置Info
- Publication number
- JPS6130409A JPS6130409A JP14950984A JP14950984A JPS6130409A JP S6130409 A JPS6130409 A JP S6130409A JP 14950984 A JP14950984 A JP 14950984A JP 14950984 A JP14950984 A JP 14950984A JP S6130409 A JPS6130409 A JP S6130409A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- duty
- solar radiation
- air
- brightness
- air conditioner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00642—Control systems or circuits; Control members or indication devices for heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00985—Control systems or circuits characterised by display or indicating devices, e.g. voice simulators
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、自動車用空気調和装置に係り、特に視認性を
向上させるのに好適な自動車用空気調和装置の操作部輝
度調整装置に係る。
向上させるのに好適な自動車用空気調和装置の操作部輝
度調整装置に係る。
従来の自動車用空気調和□装置(以下A/Cと略す)で
は、内気又は外気の吸入を決定する、吸込口の選択、冷
風と温風の混合割合を変化させるエアミックスドア位置
、コンプレッサ○FF点を変化させる。可変サーモスタ
ットの制御、車室内への風の吹出口の選択、風量の選択
、これらは全て、車室インパネ部に設けられた、空調レ
バーによって機械式に行なわれてきた。また、近年では
、これらを自動制御し車室内を、乗員を希望する温度に
保つ、空調機(以下オートA/Cとする)が、次第に増
加してきているが、これらの操作部は、レバ一式から、
押しボタン又はタッチ式SWにより構成され、乗員の操
作を、電気信号として制御回路に入力するようになって
いる。このような操作部を持つオートA/(1,では、
機械的に各部をコントロールするものと異なり、レバー
の位置によるA/Cの作動状態の確認ができないため、
一般には、操作部を内照式にするか又は、各スイッチ近
くに、LED等を設け、A/Cの作動状態を表示、さら
に、設定温度等も、LCD等により、表示している。ま
た、これらの光を用いた表示では。
は、内気又は外気の吸入を決定する、吸込口の選択、冷
風と温風の混合割合を変化させるエアミックスドア位置
、コンプレッサ○FF点を変化させる。可変サーモスタ
ットの制御、車室内への風の吹出口の選択、風量の選択
、これらは全て、車室インパネ部に設けられた、空調レ
バーによって機械式に行なわれてきた。また、近年では
、これらを自動制御し車室内を、乗員を希望する温度に
保つ、空調機(以下オートA/Cとする)が、次第に増
加してきているが、これらの操作部は、レバ一式から、
押しボタン又はタッチ式SWにより構成され、乗員の操
作を、電気信号として制御回路に入力するようになって
いる。このような操作部を持つオートA/(1,では、
機械的に各部をコントロールするものと異なり、レバー
の位置によるA/Cの作動状態の確認ができないため、
一般には、操作部を内照式にするか又は、各スイッチ近
くに、LED等を設け、A/Cの作動状態を表示、さら
に、設定温度等も、LCD等により、表示している。ま
た、これらの光を用いた表示では。
通常車輌の前照灯スイッチと連動して、夜間、前照灯が
点灯されると輝度を落とすことを行なっている。さらに
、メーター類の輝度調整機構を持つものでは、これと連
動し、輝度を調整できるもの−もある。
点灯されると輝度を落とすことを行なっている。さらに
、メーター類の輝度調整機構を持つものでは、これと連
動し、輝度を調整できるもの−もある。
しかし、これらのものは、夜間の輝度を調整できるが、
昼間の輝度は一定であり1日射の有無により、視認性に
差があり、特に、日射の強い場合には、表示がよく見え
なくなる、という欠点があった。
昼間の輝度は一定であり1日射の有無により、視認性に
差があり、特に、日射の強い場合には、表示がよく見え
なくなる、という欠点があった。
本発明の目的は、日射がある場合にも視認性を損なわな
いA/C又はオートA/Cの操作部を備えた自動車用空
気調和装置を提供することにある。
いA/C又はオートA/Cの操作部を備えた自動車用空
気調和装置を提供することにある。
オートA/Cには、車室内温度を制御する際に、外気温
や日射によって、制御を補正する、外気センサや日射セ
ンサ等が取付けられている。この日射センサを用い、日
射の有無、或は強弱に応じて、車室内温度に補正を加え
ると共に、パネルの輝度を変化させることを考えた。
や日射によって、制御を補正する、外気センサや日射セ
ンサ等が取付けられている。この日射センサを用い、日
射の有無、或は強弱に応じて、車室内温度に補正を加え
ると共に、パネルの輝度を変化させることを考えた。
本発明の一実施例を第1図〜第7図により説明する。
第2図は、オートA/Cのシステム構成図を示す。内外
気切換ドア1 (以下インテークドアとする)によって
、車室外、又は車室内より導入された空気は、ブロワ2
によって、エバポレータ3へ送風される。温調ドア3
(以下A/Mドアとする)によって、ヒータコア5を通
り再加熱される温風と、そのままバイパスする冷風に分
離された風は、ヒータコアの後でミックスし適温となり
、モードドア6および7によってその吹出口が決定され
る。
気切換ドア1 (以下インテークドアとする)によって
、車室外、又は車室内より導入された空気は、ブロワ2
によって、エバポレータ3へ送風される。温調ドア3
(以下A/Mドアとする)によって、ヒータコア5を通
り再加熱される温風と、そのままバイパスする冷風に分
離された風は、ヒータコアの後でミックスし適温となり
、モードドア6および7によってその吹出口が決定され
る。
これらのドアは、エンジン負圧を用いたアクチュエータ
8により駆動され、エンジン負圧は、エアバルブ9を、
0N−OFFすることによって、制御回路11の出力に
より制御される。制御回路には、各種センサ12(内気
、外気、吹出等)1日射センサ13からの信号、コント
ロールパネル14からの設定温等の信号、図示していな
いA/Mドア位置等が入力され、前記のエアバルブを駆
動すると共に、ファンコントロールアンプ10を制御し
、ブロワ風量を変化させ、車室内を設定温に保つように
制御する。
8により駆動され、エンジン負圧は、エアバルブ9を、
0N−OFFすることによって、制御回路11の出力に
より制御される。制御回路には、各種センサ12(内気
、外気、吹出等)1日射センサ13からの信号、コント
ロールパネル14からの設定温等の信号、図示していな
いA/Mドア位置等が入力され、前記のエアバルブを駆
動すると共に、ファンコントロールアンプ10を制御し
、ブロワ風量を変化させ、車室内を設定温に保つように
制御する。
コントロールパネルの各スイッチには、車両のライトス
イッチ16、イルミネーションコントロール(以下IL
Lとする)17に連動した、内照用のランプが組み込ま
れている。
イッチ16、イルミネーションコントロール(以下IL
Lとする)17に連動した、内照用のランプが組み込ま
れている。
次に第2図により、回路構成について、説明する。各温
度センサの出力抵抗値は、制御、回路内のプルアップ抵
抗R1〜Rnにより、電圧に変換される。日射センサ1
2の出力は、日射センサ増幅器18により、出力電圧Q
□に増幅される。また照明ランプの明るさは、デユーテ
ィ検出部(詳細は後述)により検出される。
度センサの出力抵抗値は、制御、回路内のプルアップ抵
抗R1〜Rnにより、電圧に変換される。日射センサ1
2の出力は、日射センサ増幅器18により、出力電圧Q
□に増幅される。また照明ランプの明るさは、デユーテ
ィ検出部(詳細は後述)により検出される。
以上の3種のアナログ電圧は、マルチプレクサ(以下M
PXとする)により切り換えられて、A/D変換器(以
下A/Dとする)に加えられ、A/D変換されて、マイ
クロプロセッサ(以下μコンとする)に入力される。μ
コンは、ROM。
PXとする)により切り換えられて、A/D変換器(以
下A/Dとする)に加えられ、A/D変換されて、マイ
クロプロセッサ(以下μコンとする)に入力される。μ
コンは、ROM。
RAM、クロック等が内蔵された、いわゆる1チツプμ
コンである。また、パネルS w、 S 1〜Sjは、
直接μコンに入力され、照明ランプの0N10FF信号
であるライトSw信号も直接μコンに入力される。以上
がμコンの入力系である。
コンである。また、パネルS w、 S 1〜Sjは、
直接μコンに入力され、照明ランプの0N10FF信号
であるライトSw信号も直接μコンに入力される。以上
がμコンの入力系である。
次に出力系を示す。パネルSW内蔵ランプ駆動は、μコ
ンの出力を出力トランジスタQ□〜Qで増幅することに
より行なわれる。第2図に示す各種A/Vの駆動も同様
に、出力トランジスタT1〜T、によりμコンの出力を
増幅することにより行なわれる。
ンの出力を出力トランジスタQ□〜Qで増幅することに
より行なわれる。第2図に示す各種A/Vの駆動も同様
に、出力トランジスタT1〜T、によりμコンの出力を
増幅することにより行なわれる。
他にブロワモータを駆動するファンコントロール10(
以下F/Cとする)への出力信号を作るためD/A変換
器(以下D/Aとする)が設けられている。
以下F/Cとする)への出力信号を作るためD/A変換
器(以下D/Aとする)が設けられている。
以上の構成にて、全体のエアコン機能は、次のようにな
る。ドライバーがパネルSwを操作することにより、μ
コンに指令を与え、その指令に基づき温度センサ、日射
センサからの信号をμコンは演算する。演算結果により
、μコンはパネルランプ、A/V F/Cへの出力信
号を決定し、前述の出力トランジスタQ1〜Q m 、
T 1〜Ti、D/Aを駆動することにより、全体の
エアコン機能が達成される。この機能については、本発
明の目的とは直接関係しないため、これ以上の説明は省
略する。
る。ドライバーがパネルSwを操作することにより、μ
コンに指令を与え、その指令に基づき温度センサ、日射
センサからの信号をμコンは演算する。演算結果により
、μコンはパネルランプ、A/V F/Cへの出力信
号を決定し、前述の出力トランジスタQ1〜Q m 、
T 1〜Ti、D/Aを駆動することにより、全体の
エアコン機能が達成される。この機能については、本発
明の目的とは直接関係しないため、これ以上の説明は省
略する。
本発明による特性を第5図に示す。
パネルランプはμコンの指示により発光するが、これは
明るさを調整するために0N10FF制御が行なわれて
いる。夜間ライトSwがONになると、パネルのONデ
ユーティが低下し、ランプは暗くなる。この時、照明ラ
ンプの明るさを調整するために、一般的に用いられるイ
ルミネーションコントロール(以下ILLと略称する)
のONデユーティにより、パネルランプのONデユーテ
ィも変化させ、全体の明るさを統一する。この時最高の
ONデユーティはDUTY 1である。ライ1〜Swが
OFF時(昼間)は、パネルランプのONデユーティが
上昇し、日射に対して十分な明るさになる。この時最低
のONデユーティはDUTY2である。日射がより強く
なるとONデユーティを上げていき、本実施例では、6
60 kcal/ nf −hでは、100%となるよ
うになっている。
明るさを調整するために0N10FF制御が行なわれて
いる。夜間ライトSwがONになると、パネルのONデ
ユーティが低下し、ランプは暗くなる。この時、照明ラ
ンプの明るさを調整するために、一般的に用いられるイ
ルミネーションコントロール(以下ILLと略称する)
のONデユーティにより、パネルランプのONデユーテ
ィも変化させ、全体の明るさを統一する。この時最高の
ONデユーティはDUTY 1である。ライ1〜Swが
OFF時(昼間)は、パネルランプのONデユーティが
上昇し、日射に対して十分な明るさになる。この時最低
のONデユーティはDUTY2である。日射がより強く
なるとONデユーティを上げていき、本実施例では、6
60 kcal/ nf −hでは、100%となるよ
うになっている。
次に第3〜4図によって以上の特性を実現するための手
段を説明する。第5図の特性を実現するのに必要な信号
は、ライトSwの0N10 FFを示すライトSw信号
(これは、μコンに直接入力されている)、IL’Lの
ONデユーティ信号、日射量信号である。
段を説明する。第5図の特性を実現するのに必要な信号
は、ライトSwの0N10 FFを示すライトSw信号
(これは、μコンに直接入力されている)、IL’Lの
ONデユーティ信号、日射量信号である。
まず、日射量信号Q1は1日射センサ増幅器により、日
射センサの出力を増幅することにより得られ、第3図の
特性を持っている。
射センサの出力を増幅することにより得られ、第3図の
特性を持っている。
次に、ILLのONデユーティ信号は、照明ランプと、
ILLの接続点(第1図の点)の電圧を、ツェナダイオ
ードz1o、抵抗R1oで構成されるクリップ回路でク
リップし、それをORフィルタ(R11とC10で構成
)で平均化することで得られる。これを第6図で説明す
る。
ILLの接続点(第1図の点)の電圧を、ツェナダイオ
ードz1o、抵抗R1oで構成されるクリップ回路でク
リップし、それをORフィルタ(R11とC10で構成
)で平均化することで得られる。これを第6図で説明す
る。
ツェナーダイオードz10のツェナー電圧をVzとする
と、クリップ回路の出力は0〜Vzの間でクリップされ
る。つまり、0〜Vzの大きさを持つ方形波となる。こ
の平均電圧は となる。ORフィルタの時定数をこの方形波の同期に対
して、十分大きく、例えば100倍に選択するとQ2は
ORフィルタで十分平滑化され、この平均電圧と等しく
なる。
と、クリップ回路の出力は0〜Vzの間でクリップされ
る。つまり、0〜Vzの大きさを持つ方形波となる。こ
の平均電圧は となる。ORフィルタの時定数をこの方形波の同期に対
して、十分大きく、例えば100倍に選択するとQ2は
ORフィルタで十分平滑化され、この平均電圧と等しく
なる。
つまり
であり、これは、第3図に示す特性となっている。
以上得られた3種の信号、ライトSw信号、日射量信号
QX (以下Q1とする)、ILLのONデユーティ
信号(以下Q2とする)により、第5図−の特性を実現
するソフトを説明する。
QX (以下Q1とする)、ILLのONデユーティ
信号(以下Q2とする)により、第5図−の特性を実現
するソフトを説明する。
まず、パネルランプのONデユーティは、Dutyとい
うメモリをO〜100の間で変化させることにより制御
される。これはμコンがパネルランプを点灯させる時D
utyを参照し、その0〜100の数値に合わせて、パ
ネルランプのONデユーティを0〜100%に制御する
ものである。
うメモリをO〜100の間で変化させることにより制御
される。これはμコンがパネルランプを点灯させる時D
utyを参照し、その0〜100の数値に合わせて、パ
ネルランプのONデユーティを0〜100%に制御する
ものである。
次に前記3種の信号により、このDutyを変化させる
フローを第7図に示す。
フローを第7図に示す。
まず、ラインSw信号がONか調べる。ライトSw信号
ONなら夜間であり、ILLのONデユーティを調べる
。これがILLDである。そしてパネルランプのデユー
ティ:Dutyとして、最大デユーティDutylをI
jLDで比例配分したものを用いるため、Dutylに
ILLDをかけてDutyを求めて、このルーチンを終
了する。
ONなら夜間であり、ILLのONデユーティを調べる
。これがILLDである。そしてパネルランプのデユー
ティ:Dutyとして、最大デユーティDutylをI
jLDで比例配分したものを用いるため、Dutylに
ILLDをかけてDutyを求めて、このルーチンを終
了する。
また、もしライトSw信号がOFFのときは、日射量の
割合(0〜660 kcal/ al−hに対して)を
求めるために、QlをΩ□+4+ QILで規格化する
。これを5UNDと表す。この5UNDは、日射が66
0 kcal/ al−h以上のとき1以上となるため
1でクリップする判断処理を加えて、0〜1におさえる
。Dutyは、最小Puty2に、10(L Dut
y2を同様に5UNDで比例配分したものを加えて求め
る。そしてこのルーチンを終了する。
割合(0〜660 kcal/ al−hに対して)を
求めるために、QlをΩ□+4+ QILで規格化する
。これを5UNDと表す。この5UNDは、日射が66
0 kcal/ al−h以上のとき1以上となるため
1でクリップする判断処理を加えて、0〜1におさえる
。Dutyは、最小Puty2に、10(L Dut
y2を同様に5UNDで比例配分したものを加えて求め
る。そしてこのルーチンを終了する。
以上のソフト、ハードによって、第5図の特性は実現さ
れる。
れる。
本実施例によれば、日射の有無、あるいは、日射の強弱
により、A/Cの内照式の操作部、表示部の輝度が自動
的に制御されるため、日射による視認性の悪化を防ぐと
ともに、日射がない場合にも、明るすぎるということも
防げるため、視認性を向上させる効果がある。
により、A/Cの内照式の操作部、表示部の輝度が自動
的に制御されるため、日射による視認性の悪化を防ぐと
ともに、日射がない場合にも、明るすぎるということも
防げるため、視認性を向上させる効果がある。
第1図は、本実施例の回路構成図、第2図はオートA/
Cのシステム構成図、第3図〜第6図は、本実施例の特
性及び、各種信号の特性図、第7図は、本実施例のフロ
ーを示す図である。 1・・・インテークドア、2・・・ブロワモータ、3・
・・エバポレータ、4・・・A/’Mドア、5・・・ヒ
ータコア、6.7・・・モートド1.10・・・ファン
コントロール、11・・・制御回路、15・・・コント
ロールパネル、16・・γ)ライトSw、17・・・イ
ルミネーションコン柔1の 躬70 第30 もL+口 第5図 桔60 (夜明) (眉間) 躬9図
Cのシステム構成図、第3図〜第6図は、本実施例の特
性及び、各種信号の特性図、第7図は、本実施例のフロ
ーを示す図である。 1・・・インテークドア、2・・・ブロワモータ、3・
・・エバポレータ、4・・・A/’Mドア、5・・・ヒ
ータコア、6.7・・・モートド1.10・・・ファン
コントロール、11・・・制御回路、15・・・コント
ロールパネル、16・・γ)ライトSw、17・・・イ
ルミネーションコン柔1の 躬70 第30 もL+口 第5図 桔60 (夜明) (眉間) 躬9図
Claims (1)
- 1.内部照光式の操作部又は表示部と日射の有無又は強
弱を検知する検出器と操作部又は表示部の、あるいは両
者の輝度を調整する輝度調整装置を備えた自動車用空気
調和装置において、操作部又は表示部あるいは両者の輝
度は輝度調整装置で制御されるとともに、日射検出器に
よる出力によっても制御されることを特徴とする自動車
用空気調和装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14950984A JPS6130409A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 自動車用空気調和装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14950984A JPS6130409A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 自動車用空気調和装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6130409A true JPS6130409A (ja) | 1986-02-12 |
Family
ID=15476691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14950984A Pending JPS6130409A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 自動車用空気調和装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6130409A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100440116B1 (ko) * | 2001-08-23 | 2004-07-12 | 현대자동차주식회사 | 멀티 조도 감지 장치 및 그 제어 방법 |
-
1984
- 1984-07-20 JP JP14950984A patent/JPS6130409A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100440116B1 (ko) * | 2001-08-23 | 2004-07-12 | 현대자동차주식회사 | 멀티 조도 감지 장치 및 그 제어 방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7438451B2 (en) | Ambient light based illumination control | |
| JPH09304751A (ja) | 車載用液晶表示システム | |
| JPH1159224A (ja) | フロントウィンドディスプレイ装置 | |
| JPS6130409A (ja) | 自動車用空気調和装置 | |
| JP3303355B2 (ja) | 車両用空気調和装置 | |
| JPH0311922B2 (ja) | ||
| JPH1059066A (ja) | 照明調光回路 | |
| JP2966075B2 (ja) | 車両の室内表示装置 | |
| KR101002049B1 (ko) | 공조 패널용 조명 제어 방법 및 장치 | |
| JP3344588B2 (ja) | 表示装置 | |
| KR100446232B1 (ko) | 차량용 공기조화 제어장치 | |
| JP3146628B2 (ja) | 車両用空調制御装置 | |
| JPS6313845B2 (ja) | ||
| JP3028664B2 (ja) | 電気自動車用空調装置及びその制御方法 | |
| JP3783983B2 (ja) | 車両用イルミネーションの自動減光処理装置 | |
| JPH0740425Y2 (ja) | 車両用ヘッドアップ式表示装置 | |
| JPS59164218A (ja) | 表示装置付自動車用空調装置 | |
| KR890005004Y1 (ko) | 자동차용 공조장치의 콤프레서 제어장치 | |
| JPH06122316A (ja) | 車両用空気調和装置 | |
| JPH0630499Y2 (ja) | 車両用空調装置の制御装置 | |
| JP3235732B2 (ja) | 表示装置 | |
| EP1132227A2 (en) | Air conditioner for vehicle | |
| JPH0144325Y2 (ja) | ||
| JPH061471Y2 (ja) | 表示装置の調光回路 | |
| KR100230433B1 (ko) | 차량용 공기 조화 장치 |