JPS6131605B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6131605B2 JPS6131605B2 JP11469480A JP11469480A JPS6131605B2 JP S6131605 B2 JPS6131605 B2 JP S6131605B2 JP 11469480 A JP11469480 A JP 11469480A JP 11469480 A JP11469480 A JP 11469480A JP S6131605 B2 JPS6131605 B2 JP S6131605B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flat plate
- sound insulating
- plate
- insulating flat
- electric appliance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000006698 induction Effects 0.000 claims description 12
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 12
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 10
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 11
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 6
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 239000002480 mineral oil Substances 0.000 description 2
- 235000010446 mineral oil Nutrition 0.000 description 2
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 239000011358 absorbing material Substances 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000002035 prolonged effect Effects 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/33—Arrangements for noise damping
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Regulation Of General Use Transformers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は変圧器、リアクトル等の静止誘導電器
に係り、特にそのタンクから発生する騒音を低減
する防音装置に関する。
に係り、特にそのタンクから発生する騒音を低減
する防音装置に関する。
最近、都市部の拡大により住宅地が変電所等に
近接して建設されるようになるにつれて、静止誘
導電器に対する低騒音化の要求が強くなつてき
た。静止誘導電器の騒音のほとんどは電器本体の
鉄心で発生する磁気ひずみ振動が、底板や絶縁油
を通してタンクから大気中へ放射するものであ
る。
近接して建設されるようになるにつれて、静止誘
導電器に対する低騒音化の要求が強くなつてき
た。静止誘導電器の騒音のほとんどは電器本体の
鉄心で発生する磁気ひずみ振動が、底板や絶縁油
を通してタンクから大気中へ放射するものであ
る。
騒音対策として従来から行なわれてきたもの
に、コンクリートや鉄板による防音対策がある。
これは、電器本体をコンクリートや鉄板の防音建
屋の中に入れて、遮音あるいは吸音する方法であ
る。しかしながら、この方法には機器の据付面積
の増大、工事期間の長期化及びコストの上昇など
さまざまな欠点があつた。
に、コンクリートや鉄板による防音対策がある。
これは、電器本体をコンクリートや鉄板の防音建
屋の中に入れて、遮音あるいは吸音する方法であ
る。しかしながら、この方法には機器の据付面積
の増大、工事期間の長期化及びコストの上昇など
さまざまな欠点があつた。
また、補強ステーの周端にゴム等の弾性体の枠
を設け、これで遮音平板を支持することにより、
〓〓〓〓
タンク側板から発生する騒音を防ぐ方法がある。
この方法は、簡単で効率的に騒音低減が達成でき
るが、遮音平板に伝達する振動を十分に小さくす
るために、弾性体のばね定数を非常に小さくしな
ければならない。しかし、弾性体の自由長の制限
や耐震上の問題から実用性にとぼしく、またゴム
などの耐候性、信頼性及びコストの点で問題があ
つた。
を設け、これで遮音平板を支持することにより、
〓〓〓〓
タンク側板から発生する騒音を防ぐ方法がある。
この方法は、簡単で効率的に騒音低減が達成でき
るが、遮音平板に伝達する振動を十分に小さくす
るために、弾性体のばね定数を非常に小さくしな
ければならない。しかし、弾性体の自由長の制限
や耐震上の問題から実用性にとぼしく、またゴム
などの耐候性、信頼性及びコストの点で問題があ
つた。
そこで、弾性体として所定のばね定数をもつ薄
板を用い、遮音平板の薄板取付部近傍に重量体を
配置する方法が近時本発明者らによつて提案され
ている(特願昭54−163476号)。この方法によれ
ば、重量体の作用により、実用的な範囲のばね定
数で防振効果を達成でき、しかも薄い鋼板などを
用いるため、耐候性、信頼性及びコスト上の欠点
を解消できる。
板を用い、遮音平板の薄板取付部近傍に重量体を
配置する方法が近時本発明者らによつて提案され
ている(特願昭54−163476号)。この方法によれ
ば、重量体の作用により、実用的な範囲のばね定
数で防振効果を達成でき、しかも薄い鋼板などを
用いるため、耐候性、信頼性及びコスト上の欠点
を解消できる。
しかし、遮音平板のように比較的薄い鋼板と重
量体のようなブロツクを溶接で固着しようとする
と、遮音平板が溶接ひずみのため、ゆがんだり、
部分的に溶け落ちてしまうという欠点があり、製
造上のネツクになつていた。固着手段として鋲螺
類を用いる方法も考えられるが、やはり信頼性の
点で問題がある。
量体のようなブロツクを溶接で固着しようとする
と、遮音平板が溶接ひずみのため、ゆがんだり、
部分的に溶け落ちてしまうという欠点があり、製
造上のネツクになつていた。固着手段として鋲螺
類を用いる方法も考えられるが、やはり信頼性の
点で問題がある。
本発明の目的は、上記した防音装置の欠点を除
き、重量体と遮音平板との間の結合を良好に行な
い得る静止誘導電器を提供するにある。
き、重量体と遮音平板との間の結合を良好に行な
い得る静止誘導電器を提供するにある。
この目的を達成するため、本発明は、重量体に
突起部を設け、この突起部で遮音平板と溶接する
ことにより結合したことを特徴とする。
突起部を設け、この突起部で遮音平板と溶接する
ことにより結合したことを特徴とする。
以下、本発明の一実施例を図面について詳細に
説明する。
説明する。
第1図において、静止誘導電器に用いられるタ
ンク1は、側板2および側板2上に溶接によつて
固着される複数個の補強ステー3によつて構成さ
れる。タンク1の内部には、鉄心5と巻線6から
なる電器本体4が収納され、かつ絶縁と冷却を目
的とした鉱油7が充填されている。さらに、タン
ク1の上部にはブツシング8が取付けられ、巻線
6と外部母線(図示せず)を接続している。そし
て、補強ステー3間には防音板9が取付けられ
る。
ンク1は、側板2および側板2上に溶接によつて
固着される複数個の補強ステー3によつて構成さ
れる。タンク1の内部には、鉄心5と巻線6から
なる電器本体4が収納され、かつ絶縁と冷却を目
的とした鉱油7が充填されている。さらに、タン
ク1の上部にはブツシング8が取付けられ、巻線
6と外部母線(図示せず)を接続している。そし
て、補強ステー3間には防音板9が取付けられ
る。
また、第2図および第3図において、防音板9
は、補強ステー3の周端に固着された薄い鋼板か
らなる所定のばね定数をもつ薄板10、この薄板
10に密着して溶接等により固着されかつ側板2
との間に室12を形成するように設けられた鋼板
からなる遮音平板11及び遮音平板11内面の外
周端すなわち薄板10と遮音平板11の境界近傍
に取付けられた環状の重量体13で構成されてお
り、このような防音板9はタンク1の補強ステー
3間の適当個所に取付けられる。
は、補強ステー3の周端に固着された薄い鋼板か
らなる所定のばね定数をもつ薄板10、この薄板
10に密着して溶接等により固着されかつ側板2
との間に室12を形成するように設けられた鋼板
からなる遮音平板11及び遮音平板11内面の外
周端すなわち薄板10と遮音平板11の境界近傍
に取付けられた環状の重量体13で構成されてお
り、このような防音板9はタンク1の補強ステー
3間の適当個所に取付けられる。
第4図は、第3図のC部の詳細図である。重量
体13には突起部14が一体に形成され、この突
起部14で遮音平板11とスポツト溶接(抵抗
式)15により結合されている。
体13には突起部14が一体に形成され、この突
起部14で遮音平板11とスポツト溶接(抵抗
式)15により結合されている。
このように重量体13に突起部14を設け、こ
の突起部で遮音平板11とスポツト溶接15によ
り結合すると、その結合部において遮音平板11
との熱容量の差が少なくなるため、遮音平板11
にゆがみや欠落を生じることなく、スムーズに良
好な結合部が得られる。
の突起部で遮音平板11とスポツト溶接15によ
り結合すると、その結合部において遮音平板11
との熱容量の差が少なくなるため、遮音平板11
にゆがみや欠落を生じることなく、スムーズに良
好な結合部が得られる。
次に、上記のように構成された防音板の作用に
ついて説明する。鉄心5で発生した磁気ひずみ振
動は、第3図の右側から鉱油7を介して側板2に
伝達される。その結果、タンク1には曲げ振動が
発生するが、一般に振動の大きさは、側板2のう
ち補強ステー3が設けられている部分よりも、補
強ステー3が設けられていない部分が大きい。し
たがつて、側板2の補強ステー3が設けられてい
ない部分から発生する騒音も大きいが、そのほと
んどは遮音平板11によつて遮音される。この場
合、公知のように室12の内部に吸音材を入れて
吸音効果を持たせることも可能である。
ついて説明する。鉄心5で発生した磁気ひずみ振
動は、第3図の右側から鉱油7を介して側板2に
伝達される。その結果、タンク1には曲げ振動が
発生するが、一般に振動の大きさは、側板2のう
ち補強ステー3が設けられている部分よりも、補
強ステー3が設けられていない部分が大きい。し
たがつて、側板2の補強ステー3が設けられてい
ない部分から発生する騒音も大きいが、そのほと
んどは遮音平板11によつて遮音される。この場
合、公知のように室12の内部に吸音材を入れて
吸音効果を持たせることも可能である。
さて、補強ステー3から遮音平板11に振動が
伝達されると、遮音平板11が発音体になり、防
音効果が失なわれるため、所定のばね定数をもつ
薄板10により遮音平板11を支持して振動が伝
達されるのを防止しているが、前述の如く薄板1
0のばね定数は、静的なたわみなどから十分に小
さくできないため、補強ステー3からの伝達振動
が大きい。そこで、薄板10の取付部近傍に重量
体13を設けると、薄板10から伝達してくる力
に質量で対抗するため、実用的なばね定数をもつ
薄板10を使用しても遮音平板11への振動伝達
を防止できる。したがつて、遮音と振動伝達防止
により低騒音化を達成できる。
伝達されると、遮音平板11が発音体になり、防
音効果が失なわれるため、所定のばね定数をもつ
薄板10により遮音平板11を支持して振動が伝
達されるのを防止しているが、前述の如く薄板1
0のばね定数は、静的なたわみなどから十分に小
さくできないため、補強ステー3からの伝達振動
が大きい。そこで、薄板10の取付部近傍に重量
体13を設けると、薄板10から伝達してくる力
に質量で対抗するため、実用的なばね定数をもつ
薄板10を使用しても遮音平板11への振動伝達
を防止できる。したがつて、遮音と振動伝達防止
により低騒音化を達成できる。
本実施例によれば、次のような効果が得られ
る。
る。
〓〓〓〓
(1) 重量体13に突起部14を設け、この突起部
14で遮音平板11と溶接したので、遮音平板
11にゆがみや欠落を生じることなく、重量体
13を遮音平板11に結合することができる。
(1) 重量体13に突起部14を設け、この突起部
14で遮音平板11と溶接したので、遮音平板
11にゆがみや欠落を生じることなく、重量体
13を遮音平板11に結合することができる。
(2) 重量体13を溶接によつて遮音平板11と結
合したので、信頼性を向上することができる。
合したので、信頼性を向上することができる。
(3) 上記(2)と同じ理由により、鋲螺類を使用する
場合に比較して、美観上良好である。
場合に比較して、美観上良好である。
(4) 重量体13を効果的に配置したので、実用的
な範囲のばね定数によりすぐれた防音効果を得
ることができる。
な範囲のばね定数によりすぐれた防音効果を得
ることができる。
(5) 上記(4)と同じ理由により、比較的軽量の防音
板9を得ることができる。
板9を得ることができる。
(6) 鋼板からなる薄板10を使用したので、耐候
性や信頼性が向上する。
性や信頼性が向上する。
(7) 上記(6)と同じ理由により、経済的にすぐれた
防音板9を得ることができる。
防音板9を得ることができる。
(8) 重量体13や遮音平板11を室12内に設け
たので、美観上良好である。
たので、美観上良好である。
(9) 上記(8)と同じ理由により、防音板9にほこり
がつきにくい。
がつきにくい。
なお、前記実施例では、重量体13の2個所に
突起部14を設けているが、これに限らず適当な
数の個所、例えば1個所に突起部14を設けて結
合することも可能である。
突起部14を設けているが、これに限らず適当な
数の個所、例えば1個所に突起部14を設けて結
合することも可能である。
以上説明したように、本発明によれば、重量体
に突起部を設け、この突起部で遮音平板と溶接し
たので、遮音平板にゆがみや欠落を生じることな
く良好に、重量体を遮音平板に結合することがで
きる。
に突起部を設け、この突起部で遮音平板と溶接し
たので、遮音平板にゆがみや欠落を生じることな
く良好に、重量体を遮音平板に結合することがで
きる。
第1図は本発明の一実施例に係る静止誘導電器
の全体構造を示す縦断面図、第2図は第1図のA
矢視図、第3図は第2図のB−B線断面図、第4
図は第3図のC部詳細図である。 1……タンク、2……側板、3……補強ステ
ー、4……電器本体、10……所定のばね定数を
もつ薄板、11……遮音平板、12……室、13
……重量体、14……突起部、15……スポツト
溶接部。 〓〓〓〓
の全体構造を示す縦断面図、第2図は第1図のA
矢視図、第3図は第2図のB−B線断面図、第4
図は第3図のC部詳細図である。 1……タンク、2……側板、3……補強ステ
ー、4……電器本体、10……所定のばね定数を
もつ薄板、11……遮音平板、12……室、13
……重量体、14……突起部、15……スポツト
溶接部。 〓〓〓〓
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電器本体を収納するタンクの側板に複数個の
補強ステーを設け、この補強ステーに弾性体を介
して遮音平板を支持した静止誘導電器において、
前記遮音平板の弾性体取付部近傍に突起部を有す
る重量体を配置し、この突起部で前記遮音平板と
溶接したことを特徴とする静止誘導電器。 2 特許請求の範囲第1項において、前記重量体
の突起部と前記遮音平板との間の溶接は、スポツ
ト溶接であることを特徴とする静止誘導電器。 3 特許請求の範囲第1項において、前記重量体
を前記遮音平板の弾性体取付部近傍全体にわたつ
て設けたことを特徴とする静止誘導電器。 4 特許請求の範囲第1項において、前記重量体
を前記側板と前記遮音平板との間に形成された室
内に配置したことを特徴とする静止誘導電器。 5 特許請求の範囲第1項において、前記弾性体
は所定のばね定数をもつ薄板からなることを特徴
とする静止誘導電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11469480A JPS5739515A (en) | 1980-08-22 | 1980-08-22 | Stationary induction apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11469480A JPS5739515A (en) | 1980-08-22 | 1980-08-22 | Stationary induction apparatus |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5739515A JPS5739515A (en) | 1982-03-04 |
| JPS6131605B2 true JPS6131605B2 (ja) | 1986-07-21 |
Family
ID=14644285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11469480A Granted JPS5739515A (en) | 1980-08-22 | 1980-08-22 | Stationary induction apparatus |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5739515A (ja) |
-
1980
- 1980-08-22 JP JP11469480A patent/JPS5739515A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5739515A (en) | 1982-03-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR900003478B1 (ko) | 정지 유도전기(靜止 誘導電器) | |
| JPS5910568B2 (ja) | 静止誘導電器 | |
| JP6423688B2 (ja) | 静止誘導電器 | |
| JP3161238B2 (ja) | 防音形静止誘導電器 | |
| JPS5932887B2 (ja) | 静止誘導電器 | |
| JPH11219828A (ja) | 防振変圧器 | |
| JPS628926B2 (ja) | ||
| JP2970998B2 (ja) | 静止誘導機器 | |
| JPS6117131B2 (ja) | ||
| JPH0366805B2 (ja) | ||
| JPH08124764A (ja) | 防音形静止誘導電器 | |
| JPS6023488B2 (ja) | 静止誘導電器 | |
| JPS59182513A (ja) | 静止誘導電器 | |
| JPS6118330B2 (ja) | ||
| JPS6044811B2 (ja) | 静止誘導電器の防音装置 | |
| JPS636125B2 (ja) | ||
| JP3651312B2 (ja) | 静止誘導電器 | |
| JPH088124A (ja) | 静止誘導電器 | |
| JPH0351941Y2 (ja) | ||
| JPH0414896Y2 (ja) | ||
| JPS639915A (ja) | 静止誘導電器 | |
| JP2000315609A (ja) | 静止誘導電器 | |
| JPH0625938Y2 (ja) | 電気機器の防音装置 | |
| JPS5893208A (ja) | 静止誘導電器 | |
| KR860003014Y1 (ko) | 정지유도전기(靜止誘導電器) |