JPS6132128A - キ−入力装置 - Google Patents
キ−入力装置Info
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- JPS6132128A JPS6132128A JP15461384A JP15461384A JPS6132128A JP S6132128 A JPS6132128 A JP S6132128A JP 15461384 A JP15461384 A JP 15461384A JP 15461384 A JP15461384 A JP 15461384A JP S6132128 A JPS6132128 A JP S6132128A
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- resistor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、複数の行電極と複数の列電極の交差位置にス
イッチング素子を配置してマトリクス状に形成されるキ
ー入力装置に関する。
イッチング素子を配置してマトリクス状に形成されるキ
ー入力装置に関する。
背景技術
典型的な先行技術を第3図に示す。キーマトリクス回路
1には複数nの行電極L1.L2・・・、Ln−1,L
nと複数−の列電極P 1 、P 2、−Pa+−1,
P+*とが交差して配置され、行電極L1〜Lnと列電
極P1〜P+++との交差位置にはスイッチング素子S
Wがそれぞれ配置されさる。行電極Ll−Lnの各入力
端子KSI、KS2. ・、KSn−1,KSnはタイ
ミングパルス発生回路2に接続される。このタイミング
パルス発生回路2から時間順次的にタイミングパルスが
繰り返し発生され、行電極L1〜Lnに走査される。一
方列電極Pi−Pmの各出力端子KDI、KD2.−。
1には複数nの行電極L1.L2・・・、Ln−1,L
nと複数−の列電極P 1 、P 2、−Pa+−1,
P+*とが交差して配置され、行電極L1〜Lnと列電
極P1〜P+++との交差位置にはスイッチング素子S
Wがそれぞれ配置されさる。行電極Ll−Lnの各入力
端子KSI、KS2. ・、KSn−1,KSnはタイ
ミングパルス発生回路2に接続される。このタイミング
パルス発生回路2から時間順次的にタイミングパルスが
繰り返し発生され、行電極L1〜Lnに走査される。一
方列電極Pi−Pmの各出力端子KDI、KD2.−。
KDm−1,KDmはラインDi、D2. ・、’ D
a+−1,Dmを介してバッファ3に接続されており、
またラインD1〜DI11には抵抗R1,R2・・・R
m−1−Rmをそれぞれ介して電源+Vccに並列的に
接続されたプルアップ抵抗4に接続される。
a+−1,Dmを介してバッファ3に接続されており、
またラインD1〜DI11には抵抗R1,R2・・・R
m−1−Rmをそれぞれ介して電源+Vccに並列的に
接続されたプルアップ抵抗4に接続される。
たとえばスイッチング素子SWIが押圧繰作されたとき
は、キーマトリクス回路1の出力端子KD1からのタイ
ミングパルスはプルアップ抵抗4によってレベルアップ
されてバッファ3に与えられる。バッファ3からのデー
タ出力はマイクロコンピュータなどによって実現される
処理回路CPUに与えられ、この処理回路CPUにおい
て押圧操作されたスイッチング素子SW1が識別されて
読み取られる。
は、キーマトリクス回路1の出力端子KD1からのタイ
ミングパルスはプルアップ抵抗4によってレベルアップ
されてバッファ3に与えられる。バッファ3からのデー
タ出力はマイクロコンピュータなどによって実現される
処理回路CPUに与えられ、この処理回路CPUにおい
て押圧操作されたスイッチング素子SW1が識別されて
読み取られる。
発明が解決しようとする問題点
上記先行技術では、キーマトリクス回路1はn本の入力
端子Ll、L2.−.Ln−1,Lnと、m本の出力端
子KDI、KD2.・・・、KDm−1゜KDmとを有
しており、キーマトリクス回路1の構成が複雑になり、
生産性が劣ることとなる。
端子Ll、L2.−.Ln−1,Lnと、m本の出力端
子KDI、KD2.・・・、KDm−1゜KDmとを有
しており、キーマトリクス回路1の構成が複雑になり、
生産性が劣ることとなる。
目 的
本発明の目的は、上述の技術的課題を解決し、キーマト
リクス回路の電気的構成を簡略化するようにしたキー入
力装置を提幽することである。
リクス回路の電気的構成を簡略化するようにしたキー入
力装置を提幽することである。
問題、αを解決するための手段
本発明は、複数の行電極と複数の列電極との交差位置に
スイッチング素子を配置してマトリクス状に形成される
キー入力装置において、行電極または列電極のいずれか
一方を個別的な抵抗をそれぞれ介して共通の電位に接続
し、行電極または列”電極のいずれか他方に予め定めた
電位に順次的に繰り返し与えて走査し、または個別的に
対応する電位を与えることを特徴とするキー入力装置で
ある。
スイッチング素子を配置してマトリクス状に形成される
キー入力装置において、行電極または列電極のいずれか
一方を個別的な抵抗をそれぞれ介して共通の電位に接続
し、行電極または列”電極のいずれか他方に予め定めた
電位に順次的に繰り返し与えて走査し、または個別的に
対応する電位を与えることを特徴とするキー入力装置で
ある。
本発明に従えば行電極または列電極のいずれが一方を個
別的な抵抗をそれぞれ介して共通の電位に接続し、行電
極または列電極のいずれが他方に予め定めた電位を順次
的に繰り返し与えて走査し、または個別的に対応する電
位を与えるようにしたことによってキー入力装置の電気
的構成が簡略となり、これによってキー入力装置の生産
性が向上される。
別的な抵抗をそれぞれ介して共通の電位に接続し、行電
極または列電極のいずれが他方に予め定めた電位を順次
的に繰り返し与えて走査し、または個別的に対応する電
位を与えるようにしたことによってキー入力装置の電気
的構成が簡略となり、これによってキー入力装置の生産
性が向上される。
実施例
第1図は本発明の一実施例に従うキー入力装置5の電気
回路である。キーマトリクス回路6は複数nの行電極L
l、L2.−.Ln−1,Lnと複数論の列電極Pi、
P2.・・・、P加−1,P輸とが交差して配置され、
行電極L1〜Ln と列電極P1〜Pmとの交差位置に
は総括的な参照符SWで示すスイッチング素子が配置さ
れる。行電極Ll−Lnの各入力端子KSI、KS2.
・・・、KSn−1,KSnは同一の特性値を有する
抵抗r1、r2.・・・、rn−1*rnをそれぞれ介
して共通の電源中Vccの電源端子Aおよび接地側の端
子Bに接続される。
回路である。キーマトリクス回路6は複数nの行電極L
l、L2.−.Ln−1,Lnと複数論の列電極Pi、
P2.・・・、P加−1,P輸とが交差して配置され、
行電極L1〜Ln と列電極P1〜Pmとの交差位置に
は総括的な参照符SWで示すスイッチング素子が配置さ
れる。行電極Ll−Lnの各入力端子KSI、KS2.
・・・、KSn−1,KSnは同一の特性値を有する
抵抗r1、r2.・・・、rn−1*rnをそれぞれ介
して共通の電源中Vccの電源端子Aおよび接地側の端
子Bに接続される。
列電極Pi−Pmの各出力端子KDI、KD2゜=−、
K’Dt11−1 、K DmはラインDi、D2.−
。
K’Dt11−1 、K DmはラインDi、D2.−
。
Dm−1,Dmを介してA/D変換回路7に接続されて
おり、またラインD1〜Dmには同一の特性値を有する
抵抗R1,R2,−、Rn+−1,Rmをそれぞれ介し
て電源+Vccに並列的に接続されたプルアップ抵抗8
に接続される。このプルアップ抵抗8によってキーマト
リクス回路6がらのアナログ信号がレベルアップされて
A/D変換回路7に与えられる。A/D変換回路7によ
ってA/D変換されたデジタル信号は、マイクロコンピ
ュータなどによって実現される処理回路CPUに与えら
れ、この処理回路CPUにおいて押圧繰作されたスイッ
チング素子SWが識別されて読み取られる。
おり、またラインD1〜Dmには同一の特性値を有する
抵抗R1,R2,−、Rn+−1,Rmをそれぞれ介し
て電源+Vccに並列的に接続されたプルアップ抵抗8
に接続される。このプルアップ抵抗8によってキーマト
リクス回路6がらのアナログ信号がレベルアップされて
A/D変換回路7に与えられる。A/D変換回路7によ
ってA/D変換されたデジタル信号は、マイクロコンピ
ュータなどによって実現される処理回路CPUに与えら
れ、この処理回路CPUにおいて押圧繰作されたスイッ
チング素子SWが識別されて読み取られる。
スイッチング素子SWのいずれもが押圧繰作されていな
い場合、端子A、B間の抵抗rl 、 r2・・・。
い場合、端子A、B間の抵抗rl 、 r2・・・。
rn−1+rnで分圧された各出力端子KSI、KS
2 、− 、 K S n −1、K S nの電圧は
第1式で示される値となる。
2 、− 、 K S n −1、K S nの電圧は
第1式で示される値となる。
V ksi= 電工LX V ec −(1
)ここでVksiは1番目の電圧を表わし、iは1〜n
の任意の値を表わす。
)ここでVksiは1番目の電圧を表わし、iは1〜n
の任意の値を表わす。
次に行電極L1と列電極P1との交差位置に配置された
スイッチング素子SW1位置が抑圧操作された場合を想
定する。出力端子KDI〜KDmのラインD1〜Dmに
並列的に接続されたプルアップ抵抗8の抵抗R1〜Rm
は前記分圧抵抗r1〜 rnよりもそれぞれ大きく選ば
れており、出力端子KDIがらのアナログ信号はこの抵
抗R1によってレベルアップされてA/D変換回路7に
入力される。A/D変換回路7はマルチプレクサ9に接
続される入力端子KYI、KY2.・・・、KYm−1
,KY+nを有しており。ラインD1からの前記アナロ
グ信号は入力端子KYIを介してマルチプレクサ9に入
力される。マルチプレクサ9には、処理回路CPUによ
って制御されるアドレス信号発生回路10から発生され
るアドレス信号がラッチ回路11を介して入力され、こ
のラッチ回路11はイネーブル信号回路12から発生さ
れる能動化信号によって能動化される。マルチプレクサ
9に入力された前記アナログ信号はラッチ回路11から
のアドレス信号によって個別的に選択され、A/D変換
器13においてA/D変換される。
スイッチング素子SW1位置が抑圧操作された場合を想
定する。出力端子KDI〜KDmのラインD1〜Dmに
並列的に接続されたプルアップ抵抗8の抵抗R1〜Rm
は前記分圧抵抗r1〜 rnよりもそれぞれ大きく選ば
れており、出力端子KDIがらのアナログ信号はこの抵
抗R1によってレベルアップされてA/D変換回路7に
入力される。A/D変換回路7はマルチプレクサ9に接
続される入力端子KYI、KY2.・・・、KYm−1
,KY+nを有しており。ラインD1からの前記アナロ
グ信号は入力端子KYIを介してマルチプレクサ9に入
力される。マルチプレクサ9には、処理回路CPUによ
って制御されるアドレス信号発生回路10から発生され
るアドレス信号がラッチ回路11を介して入力され、こ
のラッチ回路11はイネーブル信号回路12から発生さ
れる能動化信号によって能動化される。マルチプレクサ
9に入力された前記アナログ信号はラッチ回路11から
のアドレス信号によって個別的に選択され、A/D変換
器13においてA/D変換される。
A/D変換器13からのデジタル信号はデータラッチ回
路14において保持された後、データバスfを介して処
理回路CPUに与えられる。このように処理回路CPU
によってアドレス信号発生回路10およびイネーブル信
号回路12を制御し、順次入力端子KYI〜KYmの入
力電圧をA/D変換し、その値を識別することにより押
圧操作されたスイッチング素子SWが読み取られる。
このように行電極L1〜Lnを分圧された共通の電源+
Vccに接続するようにしたことによって、キーマトリ
クス回路6の入出力端子は2本の端子A。
路14において保持された後、データバスfを介して処
理回路CPUに与えられる。このように処理回路CPU
によってアドレス信号発生回路10およびイネーブル信
号回路12を制御し、順次入力端子KYI〜KYmの入
力電圧をA/D変換し、その値を識別することにより押
圧操作されたスイッチング素子SWが読み取られる。
このように行電極L1〜Lnを分圧された共通の電源+
Vccに接続するようにしたことによって、キーマトリ
クス回路6の入出力端子は2本の端子A。
Bおよびm本の出力端子KDI〜KDmであり、従来の
M十n本に比較しで少なくすみ、キー入力装置1の回路
構成の簡略化を図ることが可能となる。
M十n本に比較しで少なくすみ、キー入力装置1の回路
構成の簡略化を図ることが可能となる。
第2図は、本発明の他の実施例に従うキー入力装置IA
の電気回路である。本実施例の構成は第1図の構成に類
似し、対応する部分には同一の参照符を付す。行電極L
1〜Lnの各入力端子KS1〜KSnはタイミングパル
ス発生回路2oに接続され、このタイミングパルス発生
回路2oがら時間順次的にタイミングパルスが発生され
、走査される。一方列電極P1〜Pm は抵抗R1,
R2、・・・、Rm−1,Rmをそれぞれ介して共通の
抵抗R8に接続され、電源子vccの電源端子Aに接続
される。また抵抗R1,R2開には分岐ラインG1が接
続され、分岐フィンG1は出力端子Bを介してラインG
2に接続される。
の電気回路である。本実施例の構成は第1図の構成に類
似し、対応する部分には同一の参照符を付す。行電極L
1〜Lnの各入力端子KS1〜KSnはタイミングパル
ス発生回路2oに接続され、このタイミングパルス発生
回路2oがら時間順次的にタイミングパルスが発生され
、走査される。一方列電極P1〜Pm は抵抗R1,
R2、・・・、Rm−1,Rmをそれぞれ介して共通の
抵抗R8に接続され、電源子vccの電源端子Aに接続
される。また抵抗R1,R2開には分岐ラインG1が接
続され、分岐フィンG1は出力端子Bを介してラインG
2に接続される。
行電極L1と列電極P1との交差位置に配置されたスイ
ッチング素子SW1位置を抑圧操作した場合を想定する
。タイミングパルス発生回路20から発生されるタイミ
ングパルスを処理回路CPUによって入力端子KSI〜
KSnのいずれが1つの、たとえばKSIをOボルトと
し、残余の入力端子KS2〜KSnをハイインピーダン
スとして時間順次的に走査されるように制御する。この
とき列電極P1のスイッチング素子SWIと抵抗R1と
の間の電圧はOボルトとなり、出力端子Bの電圧vbは
第2式に示される値となる。
ッチング素子SW1位置を抑圧操作した場合を想定する
。タイミングパルス発生回路20から発生されるタイミ
ングパルスを処理回路CPUによって入力端子KSI〜
KSnのいずれが1つの、たとえばKSIをOボルトと
し、残余の入力端子KS2〜KSnをハイインピーダン
スとして時間順次的に走査されるように制御する。この
とき列電極P1のスイッチング素子SWIと抵抗R1と
の間の電圧はOボルトとなり、出力端子Bの電圧vbは
第2式に示される値となる。
この出力電圧vbはラインG2を介してA/D変換器2
1に与えられる。A/D変換器21によりA/D変換さ
れたデジタル信号は、データラッチ回路22を介して処
理回路CPUに与えられ、処理回路CPUにおいて抑圧
操作されたスイッチング素子SWを識別しで読み取る。
1に与えられる。A/D変換器21によりA/D変換さ
れたデジタル信号は、データラッチ回路22を介して処
理回路CPUに与えられ、処理回路CPUにおいて抑圧
操作されたスイッチング素子SWを識別しで読み取る。
このようにキーマ) l)クス回路23の入出力端子は
n本の入力端子KSI〜KSnと、電源端子A1出力端
子Bとなり、従来のn十m本に比較して少なくてすみ、
これによってキーマトリクス回路IAの回路構成の簡略
化を図ることが可能となる。
n本の入力端子KSI〜KSnと、電源端子A1出力端
子Bとなり、従来のn十m本に比較して少なくてすみ、
これによってキーマトリクス回路IAの回路構成の簡略
化を図ることが可能となる。
本発明にしたがうキー入力装置は、パーソナルコンピュ
ータやワードプロセッサなどに限定されずその他店範囲
の技術分野に実施されることができる。
ータやワードプロセッサなどに限定されずその他店範囲
の技術分野に実施されることができる。
効 果
以上のように本発明によれば、行電極または列電極のい
ずれが一方を個別的な抵抗をそれぞれ介して共通の電位
に接続し、行電極または列電極のいずれか他方に予め定
めた電位を順次的繰り返し与えて走査し、または個別的
に対応する電位を与えることによって行電極の入力端子
または列電極の出力端子を少なくすることができ、これ
によって回路構成の簡略化を実現することができ、これ
によってキー入力装置の生産性が着しく向上される。
ずれが一方を個別的な抵抗をそれぞれ介して共通の電位
に接続し、行電極または列電極のいずれか他方に予め定
めた電位を順次的繰り返し与えて走査し、または個別的
に対応する電位を与えることによって行電極の入力端子
または列電極の出力端子を少なくすることができ、これ
によって回路構成の簡略化を実現することができ、これ
によってキー入力装置の生産性が着しく向上される。
第1図は本発明の一実施例に従うキー入力装置5の電気
回路、第2図は本発明の他の実施例に従うキー入力装置
IAの電気回路、第3図は先行技術を説明するための電
気回路である。
回路、第2図は本発明の他の実施例に従うキー入力装置
IAの電気回路、第3図は先行技術を説明するための電
気回路である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の行電極と列電極との交差位置にスイッチング素子
を配置してマトリクス状に形成されるキー入力装置にお
いて、 行電極または列電極のいずれか一方を個別的な抵抗をそ
れぞれ介して共通の電位に接続し、行電極または列電極
のいずれか他方に予め定めた電位を順次的に繰り返し与
えて走査し、または個別的に対応する電位を与えること
を特徴とするキー入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15461384A JPS6132128A (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | キ−入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15461384A JPS6132128A (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | キ−入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6132128A true JPS6132128A (ja) | 1986-02-14 |
Family
ID=15588011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15461384A Pending JPS6132128A (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | キ−入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6132128A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01187622A (ja) * | 1988-01-22 | 1989-07-27 | Toshiba Corp | キー入力装置 |
| JPH01142040U (ja) * | 1988-03-19 | 1989-09-28 |
-
1984
- 1984-07-24 JP JP15461384A patent/JPS6132128A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01187622A (ja) * | 1988-01-22 | 1989-07-27 | Toshiba Corp | キー入力装置 |
| JPH01142040U (ja) * | 1988-03-19 | 1989-09-28 |
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